※この作品はR-18です。

貞操ゆるゆるJapanBセット   作:メヒカリ

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別の男の娘なので初投稿です。

島風お兄さんはちょっとまってくれ!


彼女がいる男の娘がメスにされる話

 一人の男性が早歩きで街を歩いていた。

 ジーパンにオフショルダーのラフな格好、小柄

 でミディアムヘアのかわいい男性だ。

 そんな彼(菊川春樹26歳)は彼女とのお家デートに向かう途中ナンパされてしまった。

 かわいい自分は好きだがあまり男に興味は無いのだ。

 ナンパしてきた相手は40半ばのサラリーマンで彼よりも身長が高いビール腹の持ち主だった。

 かなり自分のテクニックとチンポに自身があるようで、孕ませ宣言をしてきた。

 

(はぁ~、またかよ! 俺は男なんだ、孕むわけ無いだろう。これから彼女と孕ませ交尾の予定だったのにムカつく! いつも通りこいつの自信をへし折ってやるか)

 

「えぇ〜おじさん僕の事孕ませるって本当に? ホテルで自慢のチンポとテクニックを僕が確かめてあげる」

 

「嬉しいなぁ、おじさん君みたいなかわいい子とはひさしぶりだよ」

 

(にやにや笑いやがって、その笑みも期待もあと少しだ!)

 

 二人は雑談しつつ名前を教え合った、菊川春樹にとって以外だったのはおじさんの話は意外と面白く盛り上がってしまった事だった。

 そのせいで早くもホテルに着いてしまった。

 部屋の中に入るとハルキはおじさんの耳にささやきながら抱きついた。

 

「おじさん♡セックスする前にどうしても見てもらいたいものがあるの♡」

 

「なんだい? 楽しみだね」

 

 二人はベッドに座ると隣り合い動画を見る準備が整った。

 春樹はスマホの動画を再生した。

 動画には、二人の男女のセックスが写っていた。

 正常位でつながっている姿を後ろから写したものだ。

 男性は細身で小柄ながらも引き締まった体をして、女性はむちむちのメスであることが伺えた。女性は快感でオホ声しか発せられなかった。

 

 ずこっ❤ずチュっ゙❤パンっ゙❤パンっ゙❤ぐりぐりぃ❤

 

『鈴のマンコやべぇ〜❤チンポ食べられるっ゙❤! ぉ゙っ゙❤!』

 

『ぉ゙っ゙❤ぉ゙っ゙❤〜〜❤ん゙ぉ゙っ゙❤』

 

「こ、これは?」

 

 おじさんは動揺しつつも質問した。

 

「これはね俺のハメ撮り動画、よく撮れてるだろ?」

 

 春樹が動画の視点を前に変えると鼻息を荒くして種付欲求全開の顔が映った。

 動画の中の春樹は媚びるような声はせずオス全開の種付交尾をしていた。

 小さな体が震え低く大きい声で喘いでいる、もうすぐ射精するようだ。

 

 

 パンっ゙❤パンっ゙❤パンっ゙❤パンっ゙❤

 

『あぁ゙〜❤うひぃ゙❤もう出そう❤生ハメ交尾気持ちいい❤ん゙ぉ゙っ゙〜〜孕め! ❤孕め❤!』

 

『ん゙ぉ゙っ゙❤〜〜〜❤ぉ゙ん゙ぉ゙っ゙❤ぉ゙っ゙❤ぉ゙っ゙❤ぉ゙っ゙❤』

 

ぶぴぃ❤ぶぴっ゙❤ぶりゅっ❤ごびゅっ❤びゅっ❤びゅっ❤

 

『射精ぎもぢぃ〜〜❤ん゙ぉ〜〜❤』

 

『おぉ゙〜❤!? おヒィッっ゙❤』

 

「俺の射精する顔結構オスらしいでしょ♡歯を食いしばって目が上を向いて孕めっ゙❤て顔で言ってるね」

 

 春樹が後ろからの視点を変えるとアップされた結合部が映った。

 女性の足が春樹の腰に絡み、プレスされたマンコには脈打ち、ポンプの様に精液を送るチンポと溢れた精液がベッドに溜池を作っていた。

 

「これで動画はおしまい、どう? 女の子じゃなくて男の娘を連れてちゃった気持ちは? サービスに俺のチンポ見せてあげる♡」

 

 春樹がズボンを脱ぐとそこには18センチはあろうかというチンポが脈を打って、おじさんに向けられていた。

 

「残念だったね♡俺は男だから孕ませ交尾はできませ〜ん♡可哀想〜♡」

 

 今までも中性的な顔立ちに勝手に騙された男にチンポを見せつけることで自信と性欲を折ることを楽しみにしていた。

 

「わァ…………ァ…………ぁ」

 

「泣いちゃった! 俺のチンポ見て自身失くしちゃった? ♡パンツに我慢汁が染みになってんじゃん期待してたの? ♡」

 

 一応最後にこの哀れなリーマンチンポを見てやろうと思い、おじさんを立たせ自分は立膝になりパンツを脱がしてやる。

 

「どうせ俺以下の雑魚チンだろうけど見てやるよ!」

 

 勢い良く脱がすとおっさんのチンポが出てきた。

 

バチンッ!!  

 

「ふぎょッ❤!? ……な、なにこれ❤? でかいしくっさぁ❤すぅ~❤すぅ~❤」

 

 パンツを脱がすと出てきたのは自身を上回る馬並みチンポだった、血管が浮き出て射精並みの濃さと量の我慢汁が顔に塗りたくられる。

 オスの匂いも濃く蒸れた男らしいチンポにお腹の奥が疼き顔を突っ込んで嗅いでしまう。

 

「ごめんね、おじさんは嬉しくって泣いてたんだ」

 

「メスガキ煽りからのチン嗅ぎ何てよく出来た子だ、ご褒美におじさん専用のメスにしてやろうチンポにキスをしろ」

 

 おじさんからの命令に体が動いてしまう。

 一度顔からチンポを離したあと、よく見ると傘は大きく開き竿より大きな亀頭と反り具合にハメられた者の末路を感じさせるものだった。

 我慢汁を垂れ流す鈴口に媚びたキスをする。

 

「ちゅっ゙❤ずるるっ❤ちゅ❤…………? ……!」

 

「いきなりチンキスを止めてどうしたんだい?」

 

「こ、これはノーカンだから❤!俺は認めないからな❤!俺は彼女もいるし立派な男なんだから!」

 

 慌ててチンキスを止めて立ち上がり帰ろうとする、これ以上は何かが危険だと思ったからだ。

 

「メス墜ちを予感して即座に逃亡とはとんだ男らしさの持ち主だな、それも仕方ないか。お前は所詮雑魚メス、おじさんのチンポに敗けた敗北者だからな」

 

「敗北者……? 取り消せよ……! 今の言葉……!」

 

 俺はそう言うと即座におじさんの前に戻り宣言していた。

 

「俺はメスでも敗北者でもない!」

 

「じゃあおじさんが確かめても問題ないわけだ」

 

「そうだ!」

 

「つまり、おじさんと生ハメ交尾して証明することが出来るよね」

 

「そ、そうだ❤!」

 

 俺は全裸になりホテルにある、アナルゼリーを手に取りトイレに駆け込んだ。

 

(やべぇ〜、乗せられちゃったけどこのままセックスじゃん! ……だが俺は男だし、問題はない。イかなければよいのだ! 早く俺の男らしさを生ハメで証明してやる!)

 

「そうと決まれば早く準備しなきゃ」

 

 俺は使い捨てアナルゼリーを注入した。

 説明書を読むとふざけた事が書いてあった。

 

「えぇっと、媚薬入り粒粒アナルゼリーで絶頂間違いなし? そんなわけが……で、でるっ゙❤はぁっ゙❤! はやぁっ゙❤ふぉ゙っ゙❤がっ、がまん゙っ゙❤ゼリーなんかでイかなぃ❤!」

 

 膝に手を付き踏ん張るがゼリーを排出する際の未知の快感にチンポの裏とアナルの入り口がゾリゾリと刺激されイきそうになる。

 俺のチンポはびくびく上下に動き、先走りをトイレの扉にぶっかけている。

 ゼリーに刺激されアナルがくぽっ、くぽっと開くのが分かった。

 

ずりゅりゅりゅっ❤ずるっ❤ぬぽんっ❤ぶぴぃ❤ぶぷっ❤ぶぽん゙っ゙❤

 

「ふひぃっ゙! おぉ゙っ゙❤ぉ゙っ゙❤ふぅ゙~~~❤ぉ゙ぉ゙ん゙❤ふぅぅ゙〜❤ぉ゙っ゙❤! ……やっと全部出たぁ❤」

 

 一応ゼリーが全部出たか確かめるために鏡で確認する、鏡にアナルを向けお尻を左右に開くとびくつきながらゼリーが少しだけアナルから垂れているのが見えた。

 

 ぐぱぁ❤ごぽっ❤ゴポポっ゙❤

 

「 ~~❤! フーっ゙❤! フーっ゙❤! あのアナルハメたい❤くぱくぱしてオスを誘いやがって❤! ……!? さ、誘ってないし! 早くおじさんの所いこ❤」

 

 急いでおじさんのところに行くと余裕そうな顔でこちらを待っていた。

 俺はイクのを我慢してアナルゼリーを頑張っていたのにムカつく。

 

「そんなに急いでどうしたんだい、待ちきれなかったのかな? もしかしてアナルゼリーでメスイキしちゃったのかな?」

 

「ふぅぅ゙~❤う、うるさい! 俺はアナルゼリーでイかないし、待ちきれなかったわけでもない! 

 さっさと終わらせて彼女とセックスするんだ!」

 

「そうかい」

 

 おじさんはにやにやと笑っていた。

 

「君は男だよね?」

 

「そうだ!」

 

「ならアナルにたかが指が何本か入ってもイかないよね?」

 

「そうだ! ……!? っ゙❤」

 

 また乗せられてしまった後悔をしているとおじさんが野太い指を見せてきた。

 

「ベッドに女豹のポーズでお尻を見せてくれ」

 

「わ、分かった」

 

 おじさんにお尻を見せると好き勝手にいじってきた。

 

「鍛えつつも脂肪の乗ったケツがたまらん、程よい張り。可愛らしい体についたでかい金玉と竿が素晴らしい、アナルも桜色できれいだね」

 

 ぎゅっ❤もみっ゙❤もみっ゙❤ぺちぺち❤

 

「え゙っ゙❤いっ❤いきなり尻とチンポさわるなぁ❤ふぅ~❤ぉんっ゙❤早く指をいれろ! ❤」

 

「ごめんよ、そんなにケツが恋しかったんだねいっぱい気持ちよくするから」

 

「そういう意味じゃっ゙❤ふぉ゙っ゙❤っ゙❤っ゙❤〜ぉ゙っ❤❤ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙❤!」

 

 ぬぷぷっ❤❤かりっ❤かりっ❤ごリュッ❤

 

 おじさんの指がアナルに入ってくる、ゼリーとは違いゴツゴツして熱い。

 ゼリーで慣らされたアナルがきゅうきゅうとおじさんの指を締付け、反動で余計に気持ちよくなる。

 思わず仰け反って叫んでしまった。

 

「大丈夫恥ずかしがらないで! まずは入り口をならそうね、おちょぼ口のアナルが盛り上がってかわいいよ」

 

「んっ❤ぉ゙ぉ゙っ゙❤おぉ゙っ゙❤おぉ゙っ゙❤! 気持ちぃ❤」

 

「それはよかった、それじゃあメスイキしてみよっか」

 

 ぬぷっ゙❤ぬぷぷっ❤トントン❤トントン❤ごリュッ❤❤❤!!  

 

「め、メスイキ? ❤やだぁ❤俺はおとこぉ゙っ゙❤!? ふぉ゙っ゙❤!? ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙❤〜! くるっ❤くるっ❤くるっ❤イっ゙❤ぐっ゙❤!!」

 

 チンポの裏を押されたあとゴリゴリされて、何か不思議な快感が襲ってきた。

 体が大きく跳ねたあとベッドに突っ伏して枕をよだれまみれにしてしまう。

 何とか肘を付きチンポを見るとかつて無いほどに勃起して、我慢汁がダラダラと垂れていた。

 

「なんで? ❤射精してないのに❤?」

 

「これがメスイキだよ、君は男としてではなくメスとしてイったのだ」

 

「俺は男だ……! 誰が何と言おうと男なんだ!! 射精してないんだからイってない!」

 

「ならこのまま続けようか」

 

 そう言うとまた指が襲ってきた。

 

 

 

 

 10分後…………そこには息も絶え絶えな春樹がいた。

 

「ぉ゙っ゙❤…………ぉ゙ん❤」

 

(ふぉ゙〜ぉ゙っ゙❤いっぱいイったけど❤出してないからセーフ❤)

 

 春樹のチンポの先には我慢汁でベチャベチャのシーツがあり、まるで潮を吹いた後のようだったが辛うじて射精はしていなかった。

 

「春樹くんの男らしさにはびっくりした、射精を我慢したご褒美におじさんのチンポをプレゼントだ」

 

 そう言うとおじさんの馬並みチンポがゆっくりと春樹のアナルを掘削してきた。

 全くの親切でゆっくりと進めたが、春樹には致命的だった。

 さんざん焦らされたアナルとメスイキスイッチをゆっくりゴリゴリと削られたのだ。

 

ぬぢっ゙❤ぬチュっ゙❤ずるっ❤ずるっ❤ゴリゴリ❤ゴリゴリ❤すりゅりゅりゅっ❤ぶぽっ❤ぶぷっ❤

 

「おなかくるしぃ゙っ゙❤イグ❤イっ゙❤ぐっ゙❤イグ❤イグ❤❤イグ❤❤ん゙ぉ゙っ゙❤っ゙❤っ゙❤〜〜〜〜〜〜!?」

 

「メスイキと射精どまんないぃ゙〜❤ほぉ~ぉ゙っ゙❤っ゙❤ぉ゙ぉ゙っ゙❤ん゙ぉ゙っ゙❤!? メスイキします❤!!」

ごびゅっ❤❤どびゅっ❤ドリュっっ❤❤ごぴゅ~❤!!!  

 

 春樹は枕に抱きつきオホ声をあげながら、よだれを垂らしていた。

 熱くて大きな傘がアナルをほじくり、亀頭が前立腺を押しつぶす度に射精とメスイキが同時にくる。おかゆの様な精液がベッドに無駄撃ちされた。

 

「春樹くんがメスの自覚を持って嬉しいよ、おじさん全力を出すからね」

 

 おじさんはケツだけ上げ、突っ伏して鳴く春樹の上に覆い被さり潰す様なピストンを始めた。

 寝バックになり先程よりも深く春樹のアナルにおじさんのチンポが侵入していた。

 高いカリと大きな亀頭が前立腺を直撃しアナルが裏返る様な快感に連続したメスイキと射精が止まらなかった、奥からダマの様な精液が押し出される。

 春樹は大きく股を開き足をピンと伸ばしチンポは自分の精液溜まりに入り床オナをしているような状態になった。

 春樹のアナルは大きく盛り上がり決しておじさんのチンポを放さない様にくわえていた。

 

 パンっ゙❤パンっ゙❤ずびっ゙❤ずりゅっ❤ごりっ゙❤ごリュッ❤ごリュッりゅりゅりゅ❤

 

ズビゅっ゙❤❤ぼりゅっ゙❤ぶりゅっ❤びゅっ゙❤〜〜❤!! 

 

「ぉ゙っ゙❤ぉ゙〜〜〜〜〜❤!! さっきよりもふかいぃ゙っ゙❤メスイキとまらぁ゙っ゙❤ぉ゙っ゙❤ん゙ぉ゙〜〜〜!!」

 

「自分の精液でチンポイグぅ゙❤はぉぉ゙っ゙❤!!」

 

「ふん! ふん! ふん! お前はメスだ! おじさん専用のメスなんだ! イケっ!」

 

「ぉ゙っ゙❤ぉ゙ん゙っ゙❤おんん゙ぉ゙っ゙❤ふびぃ❤は、はい私菊川春樹はおじさま専用のメスです❤❤いぎぃ゙っ❤」

 

「あぁ゙〜〜イグイグイグ! チンポから誓いのザーメン出してやる受け取れっ!!」

 

 おじさんがぶるぶると震えながら腰を押し付け春樹の奥深くで射精した。

 

 ドリュっっ❤ドボリュッ❤ドリュリュリュ❤ゴボボボボ❤ぼぶっ❤

 

「おじさまのザーメンあづぃ❤孕むぅ゙〜〜❤ん゙ぉ゙〜〜〜ぉ゙っ゙❤ぉ゙ん゙っ゙❤!!!!」

 

 ずりゅっ❤ずるるるっ❤ズポッ❤

 

「はぇっ゙❤! ほぉ~ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙❤っ゙❤!!」

 

 射精が終わったおじさんがチンポを出すと春樹が顕になった。

 最後に馬並みおじさんチンポが引っ掻かれながら出ていった事で止めとなり、舌をだらんと垂らしながら低く小さな声で喘いでいた。

 しばらくは意味のある言葉を話せないだろう。

 うつ伏せになり自分の精液でオナニーしながらも腰をへこへこし、お腹は孕んだかの様に膨れている。ぽっかりと開いたアナルからはおじさんの黄ばんでドロドロとしたザーメンが溢れていた。

 男らしさの欠片もない姿だった。

 

 こうして菊川春樹はおじさま専用のメスになったのだった。

 

 

 

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