※この作品はR-18です。

私 人手不足で魔法少女に復帰しました❤️魔法ママ❤️魔法熟女のストーリー❤️   作:みなぽん

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ベルセルク優子は息子のお願いを断れない。私、息子と毎日セックスしちゃってます❤️

紺野優子が静かに玄関を開けて帰ってきた。時間は12時近く、外は凍るように冷たい。

「熟❤️マジカルヒロイン倶楽部」父は年末のクリスマスキャンペーンで書き入れ時だ。

チィママの高町なのはを始めホステス全員がセクシーなクリスマスドレスに身を包んで接客をした。

お客様には小さなプレゼントやお楽しみのゲーム大会もある。

かつて憧れた魔法少女たちと親しく交わる機会とあってお店は大繁盛だった。

そしての帰宅である。片手にはクリスマスケーキ、お店の残りをもらってきたのだ。

「ママお帰りなさい」正男が玄関先まで迎えに来た。

 

息子と肉体関係を持ってより正男は母である優子の帰宅を優しく恋人のように迎えるようになった。

「ママの体すごく冷えてるね。」

正男が迎えにでると氷のように冷えた手を暖かい大きな手のひらで握りこたつで温めた毛布で彼女を包んだ。

ほんわりとした優しい暖かさ、息子の大きな体にぎゅうと抱きしめられる安心感。女の幸せが湧き上がってくる。

これは息子に感じて良い感情なのかは少し不安がある「うぅ、寒いですぅ、お風呂、入るね」

彼女はそんな思いを振り切るように息子の手を離れてバスルームに向かった。

 

「ママお風呂沸いてるから、ちゃぽーんってしたら」「お風呂 お風呂、」彼女はうれしそうに風呂場に直行した。

正男が風呂場を覗くと湯船の中で幸せそうに母が湯船に浸かっていた。湯気の向こうに見えるうなじが色っぽいあんまりにも気持ちよさそうにつかっているので正男も一緒に風呂にはいりたくなった。

「ママ、俺もお風呂に入るね」母の承諾を得ることなく服を慌ただしく脱いで正男がバスルームに乗り込んだ。

「こら、正男、だめでしょ。ママだって女なんだから、いい年して一緒にお風呂なんて入ったら、、」

そんな彼女の制止を無視して息子が湯船に大きな体で入ってきた。そして小さな優子の体を持ち上げて膝の上に乗せた。

「ああ、ママ柔らかい、猫を抱っこしてるみたいだね」

膝の上に母の柔らかいお尻がのった。腕の所にはたゆんとした豊かな乳房がある。そして後ろからぎゅっと抱きしめる。

「あ、だめ、んんんんんんくぅ、んんんん」拒否する母の唇を強引に奪い舌を絡めた。

太い腕で逃げられないように抱きしめて大は母の唇に何度となくディープキスをした。

優子の体から力が抜けた。そして彼女は彼の身体に身を預けてうっとりと目を閉じる。

 

どうやら母にもスイッチが入ったようだ。正男は勃起したペニスを誇らしげに母の尻におしつけた

「ママ、いつもお疲れ様髪を洗ってあげるよ 正男は彼女の髪をあらった」

「正男は優しい子だね」彼女はうれしそうに正男に体を預けている

「今年のクリスマスキャンペーンはどうだったの?」

「うん、年末、不景気だったけどクリスマスキャンペーンはお客様もいっぱいでもうかったわ」

お客様がいっぱいと言う事は母に客がついたと言うこと、正男は少し腹が立った。

「今日は何人のお客様と接客したの?」

「うーんと指名の沼田さんともう一方、田中さんとお連れの方、最後はギリギリで入ったフリーのお客さん」

「ところでサンタドレスってちょっとエッチだったよね。おっぱいが強調されてさ、どさくさに紛れてママのおっぱいを触った男とかいるのかな?」正男の心に嫉妬とエロい妄想が膨れ上がる

「サンタさんドレスはちょっとエッチだからね、沼田さんには触れられちゃった。」

「ところでママのこの大きいお尻を触った男がいるのかな?」

「どうしたのもしかして、ママなんかが触られたことで嫉妬しちゃったの?軽くだけど田中さんとお連れのお客さんに触れられたよ」

「ところでママのここ、他の男に触らせてないよね?ここは僕専用だよね。」正男は自分の母親を自分の女だと思っている

正男は彼女のむっちりとした太ももの間に指を入れて割れ目を擦った。彼女の小さくて柔らかい体が彼の膝の上でもじもじと動いた

「あああ、そんなとこ、触っちゃっだめよ、ひぅう、正男、うちは風俗じゃないから触らせたりしない、、あああ、お尻や胸だって服の上から触られただけだから、そんなエッチな触り方しないで、、」

「だったらいいんだけど、ママは可愛いから男達にエッチなことされてないか、念を入れて確認しないとね。」

正男は彼女のワレメから膣口に指を入れてゆっくりとピストンをした。そしてもう一つの手で胸を触る。

彼はバスルームで母の全身にボディーソープを塗りたくって執拗に愛撫した。丸みを帯びた悩ましいプロポーションと白い肌、彼は夢中になって優子の体を触った。

「ああああ、いやぁだめ、あああああん、、そこ、、正男、、それ以上はママ、変になっちゃう」

正男の指を挿入した蜜壺がじっとりと蜜をしたたらせる。

「ママ、おまんこをこんなに濡らしちゃったらおちんちん入れないとおさまんないよね」

「だめよいつまでもこんな関係、ちゃんと若い恋人を見つけなきゃ」

「俺はママ以外の女に興味ないんだ。俺のおちんちんを入れるのはこのおまんこだけだよ」

そう言うと息子は彼女を下からゆっくりと貫いた。

ずぶずぶと太い肉棒が彼女の膣の中へと侵入してくる。

彼の分身を迎え入れる時、優子は子宮に息子が小さな赤ちゃんになって帰ってくるような愛おしさを感じてしまう。

優しい心が湧き上がり息子の分身が気持ちよくなるように彼女の体が蜜を溢れさせる。

心では拒んでいても母としての本能が息子を優しく包みこまずにはいられないのだ。

「ああ、やっぱりママのおまんこが1番気持ちいいよぉ、マジ精子もってかれそう!」

正男が筋肉質の体でパワフルにピストンした。母の柔らかい体が彼の剛直を受け止めた。

「あああ、正男のまた大きくなってる。息子のおちんちんで感じちゃったりしたらママ失格、、ひいいい、ああああでもきもちよくて腰が動いちゃう。正男に軽蔑されちゃう、、エッチなママでごめんなさい、ああああ、いっちゃううううイク、イク、いぐぅぅぅ!」

「ママいっしょにイクよ、俺の精液、あったかいママの中に出すよ!ああ射精るぅ!」ドビュウウウウウビュビュ

息子のパワフルな腕が彼女の小さな腰を掴んでオナホのように気を上下させる。人形を犯すように母親を風呂場で弄ぶ正男。

そしてひときわ激しく3回突き上げると彼女の中に射精した。

「ああ、正男ったら、こんなにいっぱい出して、今日は危ない日なのにぃ」

彼女がシャワーを当て性器を洗う、正男に見えないように背中を向けて洗っているが流れるシャワーが水に自分の精液が混ざるのですぐわかった。母には申し訳ないが正男はそんな優子の姿に満足感を覚えた。

優子のバスタオルを巻いた体を正男はお姫様抱っこで抱き上げてリビングに連れて行く。

「こら自分のママをお姫様抱っこしないの!ママ恥ずかしいでしょ」

風呂上がりの色っぽい母親の体を抱き上げてソファーに座らせた。そして人形の着せ替えをするようにナイトガウンを羽織らせた。

そして冷蔵庫から雪見大福とあったかいほうじ茶を彼女の前に持っていった。

優子の好みを知り尽くした心憎い気配り。

これが自分の息子でなかったら再婚してしまいたくなるだろう。

魔法少女とは言えこんな年上のおばさんに魅力を感じる息子が不思議に思える。若い男から見ると自分の体がセックスアピールの塊に見えるのだろう。自分自身ではわからない。しかし、実は今日の優子は息子に言えないことをお客としてしまっていたのだ。

風呂場ではとっさに嘘をついたが次第に自責の念が湧き上がってくる。

 

⭐︎ベルセルク優子の接客⭐︎

そう今から5時間前、、。

優子がクリスマスに迎えたお客さんはまだあどけなさの残る青年だった。年齢は20歳となのったが本当のところはわからない

多少は遊びを知っているかのように振る舞っているがビギナーである事はミエミエだ。でもそんな虚勢が可愛くもある。

「熟❤️マジカルヒロイン倶楽部」は初めてという彼、指名をきかれても恥ずかしがってフリーでいいですと答えていた。

大ママのハニーが優子を呼んだ。青年の目線がお店に入ってからずっと優子の胸の谷間とスカートの太ももに注がれていたからだ。

「この子なんかどうかしら、ベルセルク優子、とっても優しい子よ」ハニーはいった。

「はい、優子さんお願いします(//∇//)」

「本物の魔法少女さんとご一緒できるなんて緊張するっす、皆さん思ってたより可愛いですね。」

会話をしながらも熱い視線で彼女の体を見続けている。カチカチに緊張して水割りを飲む青年。

それではクリスマスキャンペーンのプレゼントサイコロをやりましょうか。

緊張する青年に裕子が笑顔でサイコロを取り出した。各面ごとにプレゼントが書いてある。10秒間〜1分ハグが5面、ボトルプレゼントが一面。

「うわぁ!すごいです。一等のボトルプレゼントが当たりましたよ!」拍手して盛り上げる優子。

青年はボトルプレゼントを当てたがはボトル以外のものを望んだ

「実は俺、田舎から来たんで、ボトルより、、1分ハグと変えてもらっていいですか?優子さんすごくハグしたいんです。」

そして彼は優子を見つめた。「優子さん、あの抱きつくけどいいよね。思いっきり抱きついたら壊れたりしちゃはないよね」

「あは、フィギュアじゃないから大丈夫ですよ。私は丈夫だから象が踏んでも大丈夫です。」

優子が優しく両手を広げた。

大きな身体をしてるのに青年の顔を真っ赤にして緊張しているところが可愛らしい。息子の正男を思い出した

「好きに抱っこしていいですよ。右の手はここがいいですか?」優子は青年におっぱいを握らせた

「左手はここらあたりがいいかな、お尻から腰にあてがった」

「うわぁお姉さんすごい柔らかい、そんであったかいっす。」青年の純朴な性格がのぞいた。

「すごくいい匂いがします。しかもおっぱい柔らかくて、ママに抱きついているみたい。僕、小さい頃にお母さん死んじゃってこういうの夢だったんです。ずっとずっと抱きついていたい。あぁ幸せ。」

優子の母性本能がきゅーーーーーーんとなった。

「幸せだなんて言ってもらえるこっちが幸せですよ。今日は好きなだけ抱きついていていいですよ」

優子が優しく頭撫でた。

無心に抱きついてきた青年であるが彼女の体に性的な興奮も覚えていたのだろう。

ズボン越しの硬いペニスをぐりぐりと彼女の体におしつけた。

「あー優子さんとめちゃセックスしたい!」男の子が切なげに彼女の耳元でささやいた

彼は抱きついたままグリグリとペニスを押し付けてくる。

「しょうがない子ですね。ソファーに座って周りから見られないように気をつけてね」

そうゆうと優子は青年のジーンズのチャックを下ろし窮屈そうに収まっていたペニスを細い指でつまみあげた。

「ここはそういうお店じゃないんだけどお客さんかわいいから特別ね。声は出さないように我慢してね。」

彼女の手のひらがそり立ったおちんちんを優しくしごきあげた。

「あああ、優子さん、ママ、ママ!射精るぅ」青年は軽く呻くと射精した。

手のひらとおしぼりの中でで彼の分身がびくんびくんと痙攣するのが分かった。

彼女が耳元で囁く「いっぱい出したね、上手に射精できたね、いい子、、」

そう言うと新しいおしぼりで彼のペニスをやさしく拭いた。

彼が精液ぶちまけたおしぼりは優子がトイレで軽く洗って上手にリネン箱に放り込んだ。

キャバクラに来たのにまるでおもらしをしてしまったかのような事態。

恥じらう青年。そんな男の反応が可愛らしく思えた。

 

それから彼は薄暗い店内で優子の膝枕に甘えた。彼の指が裕子の太ももを撫でて、太ももの奥にある割れ目に指を伸ばした。

「優子さんのここあったかくて柔らかい。」「いたずら好きな子ね、それ以上はダメよ」

優しく耳をつねりあげた。

「でも優子さんの膝枕すごく気持ちいい、それに優子さんの、、俺興奮しちゃってやばい!」彼が優子の膝の上でビクビクと震えた。

生まれて初めて女性の性器に触れた興奮で1回出した後なのにまた興奮してズボンを履いたままで射精してしまったらしい。

「ご、ごめんなさい」男の子がおちんちんを抑えて慌ててトイレに駆け込んだ。

「ねぇママ、以前のキャンペーンのプレゼントで使ったブリーフ余ってないかしら。」

優子がママにこっそり聞いた。

以前、老人用オムツから失禁してしまったお客様にキャンペーンの残りのブリーフを差し上げたことがあるのだ。

案の定まだそれは残っていた。彼女はトイレの扉を軽くノックした。

「やっぱり出ちゃったのね。トランクスの中べとべとじゃないの。拭いてあげるから足を開いて」

優子はあったかいおしぼりで入念に青年の股間を吹いた。「よかったらこれ履いて。」

青年にブリーフを差しだした。まるでおもらししてしまった子供にパンツをはかせるようだ

青年はしばらくするとトイレから戻ってきた。「今日はありがとうございます。また来ます。」

青年は深々と頭を下げるとお店を出て行った。

「キシシシ優子さん魔力供給ですか?」同僚の爆裂魔法少女のめぐみが優子を冷やかした。魔法少女たちの間では男性との性交渉を別名で魔力供給と呼ぶ

「優子さん情にほだされたからと言っていき過ぎのサービスは感心しませんよ」

チィママのなのはがピシリと注意した。

そんな事があったのだ。夜の商売は家族にも言えない秘密が増えていく。

 

⭐️土曜日は親子いちゃいちゃデイ

「最近冷えてきたねおこたを出しましょうか。」

母の紺野 優子が息子の正男にいった。

小さな体で押し入れをガタガタとさせながらこたつを出している

「ママ、それ俺がやるから大丈夫だよ」正男が立ち上がり軽々とこたつを持つ。

ヒーロー化が進む息子は逞しい体になってきた。

息子の後ろ姿を見ながら思う。この子には何色の全身タイツが似合うだろうか。

赤はロクデナシのDV夫と同じなのでやめておこう。マスクはどんなものがいいだろう。

息子はどんな名前のどんなヒーローになることだろうか。

 

そもそも魔法少女の場合は自らの精神の深層から魔法力によって衣装や武器、姿形が形成されるため

衣装と言うものを選んだ事は無い。

ベルセルク優子、そもそも自分の中に狂戦士の血が眠っているとは彼女自身も想像がつかなかった。

ヒーロー、ヒロインと言うのはなるべくしてなるものではないらしい。

「ママ、オコタできたよぉ〜」息子が器用にこたつを組み立てた。

まだスケルトンの状態のこたつに入ってこたつぶとんの到着を待つ息子。

「フフフこたつぶとん入りまーす。」優子がおどけて布団をかぶせた

こたつぶとんは昨日のうちにお日様にさらしてふかふかだ。

 

そしてテーブルを置いてお約束のようにど真ん中にカゴに入ったみかんを置く。彼女は楽しそうにオコタを準備した。

この母親にはちょっと子供っぽいところがある。そこが可愛いと正男は思った

2人してこたつに入る。足を伸ばした

正男は普段のパンツとランニング姿でおこたに入っている。最近身長が伸びた彼はコタツの中が狭くてしょうがない。

テレビでは気怠げに昼下がりの番組がやっている。

彼女の小さな足が正男のつま先に当たる。母の太ももの柔らかな感触、

その両方の足を押しのけてその谷間に足の指先を伸ばして行く

ふっくらとした谷間にたどり着いた。正男はいたずら心からその谷間を足の指先で小刻み刺激した

そんなことをしながら上の方では何食わぬ顔でみかんを食べている。

「ママ、このみかんおいしいね」悪戯っぽく正男が母の顔を見つめる

 

彼の足先は彼女のワレメをグリグリと刺激しながら淫らなバイブレーションを加えてくる

「こら、正男、んん、く、、あああ、ダメ、、」

美奈子も必死で我慢して、息子を煽らないようにしたが、、正男の執拗な責めに屈した

「もう、正男見てなさいよ、、。」

そして今度は母の足が伸びてきた。ブリーフの隙間から勃起した若いペニスをめくり出す。

ブルンと若鮎のようにペニスが躍動した。

 

そして彼女はストッキングをした両足で昇のペニスをしごいた。

ストッキングのサラサラした感触が心地よい、瞬く間に攻守が逆転した。

「ママが僕のおちんちん、足コキして、、あああ、ぐう、出そうだ、、、」

「あれ、どうしたのマー君?顔が真っ赤よ、風邪でも引いたのかしら

優子は表情も変えずにコタツの机の上で正男の両手を握り、

息子の手の指を子猫のようにちろちろとなめた。

 

母の優子が嬉しそうな顔をしている。正男が追い詰められているのが楽しいのだ

彼も負けじと靴下を外してパンティーの上から彼女のクリトリスを押しつぶした。

彼女のお尻がビクビクと震えた。完全に彼女のツボをとらえた正男が容赦なく母の花園をせめたてた。

コタツのテーブルの上に乗っかった母の豊満な膨らみに手を伸ばし服の上から乳首を責めた。

「あああひぃ、マー君、だめ、ああん、そこは反則です、、あああ、いいぐ、いぐ、いっちゃう」

優子の顔が激しい快楽に歪んだ。そして唇を一生懸命、噛み締めて何かを吐き出しそうな顔している。

「んんん、やだ、、、ママ、、イッちゃう」正男は母をアクメへと追い込んだ。

 

「ママ、、イッちゃう、、やだ、、イクイク!いぐぅうう、」彼の足の指先にねっとりとした

女の蜜が絡んだ。

正男がコタツから立ち上がる。

「ママ、俺のこれ責任取ってもらうからね!」母の方に回り、優子をコタツから引きづりだし

ワイシャツのボタンが弾け飛ぶのも構わずガバっ胸元を開いた、母の豊満な乳房がたゆんと揺れる。

「ああ、ママのおっぱい!」正男は乳首にしゃぶりついた。

そしてスカートをめくりあげてパンティーを脱がす。ねっとりとした蜜が糸をひく

「ママ、これ何?おまんこ、こんなに濡らして息子のおちんちんが欲しかったの?ほらママおちんちんが欲しいって俺に言ってくれる。」正男は優子にパンティーを押し付けた。証拠物件を突き付けられて彼女はやむなく答えた。

 

「正男、ママのおまんこに正男の逞しいおちんちん頂戴、、。」

「ママ、僕の優子、今入れてあげる。ママの全部を俺ものにしてあげるからね!」

今まで彼女の胸の中にいた小さな息子はいつの間にか母親を大きな体で抱きしめていた。

まるで体格だけで言うなら父親と娘だった。息子は優しく母の唇にキスをしながら気持ちよさそうに腰を振った。

正男は母のおまんこの感触が好きだった。暖かく潤んだ蜜壷にペニスを入れると全身を母にキスされているような気分だ。

そしてペニスと言う分身を通じて彼の誕生の大地に戻ったような気分だった。母の慈愛に身も心もとろけそうだ。正男は息子のペニスに腰を震わする母の反応をうっとりと眺めた。

 

「ママ、またいっちゃいそうになってるね。ママが言った瞬間を狙い撃ちでママの中に射精するからね。」

「あああ、そんなことされたら、ママおかしくなっちゃう!子宮アクメしちゃったら私、正男の女になっちゃう!ひうういっじゃう、やらぁ、子宮アクメいやぁ、いいぎいい、いぐううう!いぐうう!」母の豊満な肉体が息子に抱きしめられて淫らにくねり、突如、雷に打たれたように硬直して反り返った!

「ママ、完全に僕に征服されて僕の女になっちゃおうよ、ね、ああ、ママ、、セーシでる!僕の弟、産んでよ!あああ、出る!」

ビュルビュルビュー、正男は玉袋を収縮させ母という女の中に精巣の中の全ての精液を射精した。

 

コタツの横でぐったりする二人、、アクメの恍惚。次第に興奮の波がひくと優子は流されやすい自分に後悔した。

「へクション!」そんな彼女の思いも知らず息子が大きなくしゃみをした。

気がつけば外は夕暮れどきだった。

「そろそろ夕飯にしましょうね。今日は正男が風邪ひかないように特別メニューにしなきゃ。」

乱れた衣服を母は慌ただしく整え、髪をとかして台所に立つ。むっちりとしたお尻がまな板の前で揺れている。トントンという包丁の音と料理の湯気の香り、その後ろ姿を眺める正男は何とも言えない満足感に満たされている。

愛する女を抱き、愛する女に飯を作らせる。これ以上の幸せはないだろう。魔法少女であるせいか母はいつまでもみずみずしく美しい。

しかも、その女は自分のためにはいつでも命を投げ出してくれる献身的な女なのだ。自分が本気で子供を産むように願ったら母は妊娠を承諾してくれるだろうか、母と夫婦になりたいそれは息子の願いだった。母親の愛にかなう女などこの世にはいないと思った。

 

「正男!今日はあなたの好きなカレードリアしてあげるからね」

「カレードリア!俺それ大好き!」正男がうれしそうに答えた。

人参、じゃがいも玉ねぎのみじん切りとベーコンを炒めて仕上がったらブイヨンとお水、風邪の時はニンニクと生姜を大目にウコンやガラムマサラもいれる。その具材をタイ米と炊飯器に入れて炊き上げる。

炊き上がりに粉チーズ、カレー粉のフレークをしっかりと混ぜ合わせる。これでベースは完成、グラタン皿に入れ。そこにケチャップで味付けをしたひき肉と玉ねぎの炒め物を敷き詰めて、更にチーズをたっぷり敷き詰めて焼くのだ。

「はい出来上がり!正男のは超大盛りだよ」カレーのカレードリアは優子の3倍あった。

彼はその日、大満足で夕飯を食べ翌朝はすっかり元気になっていた。

 

ベルセルク風邪を引く

しかし意外にも母の方が風邪をひいてしまった。夜のお勤めの帰りに外が冷え込んだのが原因のようだ。

「マー君、お母さんちょっと病院に行ってくるね」おぼつかない足取りで出かけようとする母、、。

「母さん、俺も行くよ!」正男が小さな肩を抱いて母に付き添った。最近は母を守るのは自分の務めだと彼は思うようになっていた。

男がセックスをした相手の女を保護の対象とみなす本能がある。彼のオスの本能は母の優子もはやメス認定しているのだ。

2人は丸蓮子(マルバス)医院とかかれた近所にある町医者に出かけていった。

70歳のおじいちゃんのやっている病院だ。正男も母に背負われていった記憶がある。

優子も小さい頃から通っているらしい。

アルコールの匂いのする薄暗い待合室、看護婦が母の熱を測る。かなり熱が高いようだ。

看護婦は切れ長の目もとが涼やかな、背の高い女だった。金色の髪、唇のあたりが妙になまめかしく、

白衣に包まれた細い腰が淫らにみえた。

 

ラミアという名前から外国人なのだろう。今流行の技術研修生と言うやつだろうか

老医師は彼女と男女の関係を結んでいるかもしれないと正男は直感的に思った。

そして母は診察室へ消えていった。

「ねえ、あなた息子さん?お母さん美人だね、、」ラミアという看護師の女が話しかけてきた。

「ええ、まあ、俺の母さんです。」

「あなたはお母さんとセックスしてるよね!いけない子」看護師が耳元でささやいた。

「なんでそんな事!」正男は突然の指摘に狼狽し鼻白んだ。

 

「うちのマルバス先生は秘密を暴く力があるんだよ、ヒーローの卵さん、、。私の御主人様はね、秘密を暴き、病気や治癒の能力を持つ、悪魔。その名もソロモンの「ゲーティア」に記される72柱の悪魔「マルバス」様だよ。気高きライオンの姿をし、人の姿にも自在に変じることができる。それがうちの先生❤️でも安心してちょうだい。うちの先生ったら子供の頃からあなたのお母さんが大のお気に入りなのよ、いうなれば、優子の守護天使ならぬ守護悪魔というところかしら、、」

 

ラミアが微笑んだ。彼女の切れ長の目は笑うと愛嬌のある糸目になる。

彼女の腕が正男の逞しい胸板をなで、しなやかな指がシャツの中に潜り込む、、そして長い足が彼のがっちりとした両足の中に入りこみ、股間をぐりぐりと踏みつけた。彼の体から怪しいぞくぞくとした快感が湧き上がり、正男のペニスが鎌首をもたげた。

「フフフフ、おちんちん踏まれて勃起しちゃうなんていけない子犬ちゃんね。しつけが必要だわ。」

ラミアは彼の前で白衣のスカートをまくり上げた。黒の方ストッキング、驚くべきことにその下には彼女の白い下腹部とピンク色のワレメがあった。彼女はパンティーを履いていなかったのだ。

 

「さぁ、遠慮なく私のおまんこを舐めなさい。ズボンを下ろして下半身裸になって跪いてなめるのよ」

「うう、そんなこと、、」言葉では拒んでも彼の下半身がそれをしろと命じていた。

正男のたくましい体が待合室の床に膝をついて座りラミアの足の間にある花園にキスをした。

母の優しい匂いがするおまんこと違うキツイ香水の香りと彼女の体臭が混ざった匂いがした。

「ほら舌を出して私の蜜をペロペロと舐めるのよ、子犬ちゃん」見上げると彼女が白衣の上着をはだけて自ら乳房を揉んでいた。

 

そして尖った長い舌を出して恍惚の表情で腰を振った。ラミアという女、、おそらくは人間ではない魔物の類だ。正男は警戒したが彼女の仕掛けた快楽の呪縛を解くことができなかった。

「いい子犬ちゃんにはご褒美をあげないとね、、」ラミアは白くて長い足のストッキングを脱いで、その指先で器用に正男のペニスを挟んだ。

「ほら、お姉さんの足の指でシコシコして相手をちんぽミルク出しちゃいなさい、奴隷のように跪いてマサオくんの1番恥ずかしい瞬間をお姉さんに見せるのよ」彼女に魅了され服従するぞくぞくとした快感が正男を押し流した。

「ラミアさん、あああ、きれいだ、、こんなきれいな人の足に俺の下等なそんなちんぽシコシコしてもらって、ああ、射精るぅうう!」

 

ドビュウウウウウドビュウウウウウ!ペニスから白濁した雪病院の白い床に吐き出された。

「あらあら、おちんぽみるくで床を汚しちゃって、悪い子にはいっぱいお仕置きをしないとね!!」

ラミアの背中に女神の羽と長い尻尾の蛇体が生じた。両手に長い爪が生えて正男の両手をがっちり掴んで組み敷いた。「ラミア!美しいです」彼は完全に魅了された。ゼウスに愛され、ヘラの嫉妬で魔性に落とされた。蛇体にして女神。淫美で美しい怪異だった。

「私の下のお口であなたのかわいいおちんちんをたっぷり食べてあげるわ」

彼女は長い尻尾をくねらせて正男の上で腰を振った。彼女の長い舌が伸びて正男の乳首を刺激する。

彼女のしっぽがたくましい正男の体に巻きつきその先端が触手のようにアナルにつきささった。

「ああああ、ラミアさん、ダメ、射精しちゃう!中に出しちゃう」正男は恍惚とした表情でラミアの中に射精した。

 

優子とマルバス 診察室の中

優ちゃん久しぶりだね元気にしてるかい

三十路女に優ちゃん、しかも病院にきてるのに元気にしてるかもないものだが、丸蓮子(マルバス)医師はマイペースだ

こちらもついついつられて笑顔になってしまう。しかも70になるはずなのにまだ中年男性のような肌艶だ。

「先生、なんだか昔から顔が変わってないような気がしますね。」

「あははは、仕事柄、可愛い女の子のおっぱいを見てるせいじゃないかな。」マルバスはこたえた

そして喉の扁桃腺の状態や問診などをおえると当たり前のようにマルバスはいった。

「それじゃあ優ちゃん前をはだけておっぱい見せてみよか?」

 

先生が当たり前のように服をめくってブラジャーを外すように促した。

聴診器を当てるのにブラジャーを外す必要は無いような気がするが何故かこの先生は昔からブラジャーを外す。

そして不思議なことにされる側の女の子も決して嫌な気分がしないのだ。

それが当たり前のような気になってしまうのはマルバス先生は何かマインドコントロールの技を身に付けているのだろうか。

 

優子はブラジャーを外し豊満な乳房を。マルバスに見せた。

先生には小学生時代のつぼみのような乳房も、中学時代の膨らみかけの乳房

高校時代のみずみずしいハリのあるおっぱいも、巨乳と言われ始めた大学時代のおっぱいも

そして今、現在進行形の自分の体も見られている。

「相変わらず優ちゃんはきれいなおっぱいしてるな。おっぱい美人さんだね。」

先生の指が少し冷たい。その冷たい感触が優子の乳首をつかんでさわさわと挟んだ。

 

「あの先生、これ何か関係あるんですか?」

「優ちゃんくらいの歳は乳がんの心配があるからねついでに診察しておかなきゃね、かわいい息子さんの為にも長生きしたいだろ」

そう言われると優子はどうにもならない。マルバス先生は彼女の乳首を優しくつまんで上下にシコシコとこする。

「ああ、先生、そんな、触り方、、ダメ、、外には息子もいるんです、、、あああひぅううう」

どうしても自然な反応として乳首が立ってしまう。

「相変わらず感じやすいおっぱいだね。小学生の時、私に触られて初潮を迎えちゃったんだっけ?あの時には悪い事したね。

 

中学で来たときには、優ちゃん、人より大きなおっぱいに悩んでたよね。僕がおっぱいをいっぱい可愛がってあげて、、君はあの時、おっぱいを吸われながら初めてアクメを経験したよね。そうそう、高校の時のこと覚えてるかな、彼氏がセックスが乱暴で君が相談に来たじゃないか?あの時、病室のベットで優子ちゃんとした手解きセックス楽しかったな、、私の腕の中で小鳥のように震えて何度もアクメして

看護師のラーミア君も途中から混ざってきて楽しく3人で愛し合ったじゃないか。」

優子のぼんやりとした頭の中に忘れていた記憶が蘇る。こんなすごい体験なんで今まで忘れていたんだろう、彼女の顔が羞恥心で真っ赤になった、「先生恥ずかしいです、これ以上はやめてください。」おそらくさっきの話以外にもとんでもない話があるのだろう。

 

「相変わらず恥ずかしがり屋さんだね、乳首をたたせないと診察ができないんだしばらくおとなしくやられていなさい。」

先生のしばらくは15分以上あった。そして彼女の胸の感触を確かめるようにソフトに揉んだりきつく掴んだりした。彼女の乳首はビンビンに勃起していた。何度も乳首だけで絶頂に追い込まれた。

「少し働きすぎで疲労も溜まっているようだね、お薬と一緒に点滴も打っていくと良い」

先生に促されるまま奥の病室へと寝かされた歳をとっても先生は手際よく彼女の体に点滴を入れていく

30分ほどおとなしく横になっているんだよ。

ところがこの点滴の効き目は抜群なのだ。淫らな気持ちがふつふつと湧きあがってくる。

 

先生は優子のスカートをまくり上げてストッキングを脱がした

「動かないで楽な格好で点滴を打たないとダメなのだよ」そう言われて彼女はストッキングをぬがされる。

彼女のむっちりした白い太ももさわさわとマルバスは触った。彼女の太ももが内股になってびくんびくんと震えた。

「以前部活で足を痛めたことがあったけど今は大丈夫なのかい。」先生はストッキングを脱がした彼女の足を撫でた

そしてその手のひらが次第に彼女の内股にまわり、パンティーの上から割れ目を上下になでさすった。

 

「ああああ、先生、そこダメ、声が我慢できなくなっちゃいますぅ」先生の父親のような優しい笑顔見守られて彼女は花園から蜜を滴らせながら絶頂した。

「優子ちゃんもいい年だけど、再婚するお相手とかいないのかな?最近セックスは誰としてるのかな?」

マルバス医師の目の奥に真実を見通す怪しい光が宿っている。

「そんな、最近は誰ともセックスなんかしてません。」彼女が真っ赤になって答えた。

「ふふふ、昨日は息子さんとずいぶん激しくセックスしたみたいだね。優ちゃん的にはまずいと思ってるみたいだけど、息子さんは全然やめる気は無いね。むしろ優ちゃんと結婚したいと思ってるみたいだよ。私のような悪魔のような男に愛されたり、DVをする最低男に見初められたり、自分の息子から熱愛されたり、つくづく君はアブノーマルな運命にあるようだね。でも君も息子とのセックスを楽しんじゃっているんだろう?心が拒んでも体が受け入れちゃっているんだろう?ほら素直に快楽に身をまかせなさい」

 

先生の右手が彼女の割れ目を撫でながら左の指先で乳首をしごいている。熱でだるい体に男から与えられる刺激が甘美に広がっていく、、。彼女のパンティーはぐっしょりだ。

「こんなにおもらしして優ちゃんはいけない子だな、ママになっても僕の前でおもらしをする癖は治っていないらしい。

後で医療用のショーツがあるからそれをあげるよ。さて、久しぶりに君のおまんこをチェックさせてもらおうかな」

そう言って先生は優子のパンティーを脱がした。

「うむ、相変わらずきれいなおまんこだ。水蜜桃のように閉じたワレメ、指で開くと牡丹の花のような花びらが熱い蜜をたたえてパクパクして男を誘っているね。こんないやらしいおまんこをしていたら息子さんがやみつきになるのも無理は無い。」

 

彼はむっちりとした量感のある尻を楽しそうに揉みしだいた。そして彼女の花園に唇を寄せた。

マルバス先生の巧みなクンニのテクニックに彼女はのたうち回った。

「ああああ、ひいいいい、いいいくいい!やぁあ、もう、イキ地獄やめてぇ、こんな恥ずかしい声、息子に聞かせたくない!ああああいい、いぐううう!何度も何度もイかされちゃうぅう」

彼女は点滴が1粒1粒を落ちるのを見ながら、先生にもてあそばれて何度もアクメに達した。

「さてそろそろとびきりでっかいオーガズムきめちゃおうか!」マルバスの指や舌が巧みに彼女を弄んだ

「あ″あ″あ″あ″あ″あ″、、いぐううううう、ぐうううううううう!」

 

病院のシーツに足の指を思いっきり突っ張って、ベッドの手すりを強く握って、彼女は低くうめいて絶頂した。

彼女のおまんこから潮が吹いてシーツを濡らした。

先生は施術が終わったかのように自分の手の匂いをかいだ後でアルコール消毒をした。

そして白衣のズボンから高齢者とは思えない立派なペニスを引きずり出して無言で彼女の口にあてがった

咥えろと言うことなのだろう。

彼の手で絶頂に追い込まれた優子は断る術もなく彼のペニスを口に含んだ。

 

マルバス先生も興奮していた。うれしそうに彼女の頭を抑えて腰を振った。

「優ちゃん、先生のおちんぽ内服薬しっかり飲むんだよ。」ドビュウウウウウドビュウウウウウ

優子の口の中に苦い精液たっぷりと射精した。彼女は命じられるままにゴクリと飲み干した。

何度も絶頂させられて精液を飲まされて茫然とする優子、しかし彼女の花園は少し物足りなさげにヒクついていた。

「優子ちゃん先生に何かおねだりしたいことがあるんじゃないかな?おまんこのお熱まだ下がらないんだろう?」

小さな子供に語りかけるようにマルバス先生は裕子に語りかけた。

この先生の前では彼女は父親の前の娘のように素直になってしまう。そして内気な彼女としては最大限の勇気を持って先生の耳元にささやいた。

「先生、優子のおまんこにおちんちん注射してください。先生のお薬をいっぱい下のお口にも飲ませてください、、」

 

「よくできました30代のママになっても僕におねだりしてくれるんだね。優ちゃん、可愛いよ 」

そう言うとマルバスはいきり立ったペニス優子の体の中に挿入した。

乱暴に突き刺すこともなくかつ物足りないこともなく先生のペニスは理想的な強弱で彼女の中を縦横無尽にピストンした。

「ああああ、先生、気持ちおちんちん、気持ちいいです。もっともっと優子を可愛がって、、ああああイク!イクぅ!」

もはや廊下にいる息子に聞こえるのも構わずに彼女は絶叫し、自ら腰を振って男を受け入れた。

「あああ、可愛い優ちゃん、私の小猫ちゃん、ずっと僕が見守っていてあげるからね、あああ、可愛い、、射精るぅう!」

マルバス先生は彼女の中に優しく精液を解き放った。娘を見守るような表情でぎゅうっと彼女を抱きしめてキスをした。

 

しばらくして優子が診察室から出てきた。

頭の中がぼーっとしたような感じで何をされたかよくわからない。おそらく治療をされていたのだろう。

その証拠に熱はすっかり下がり、最近たまっていた疲労もきれいさっぱり治った気がした。

待合室では看護師のラミアと正男が楽しそうに話していた。。

わずかな時間であったにもかかわらずこの2人の間にまるで姉と弟のような空気感が流れていたのが不思議だった。

彼女は弟のように正男を可愛がってくれたようだ。

そして彼女は病院を後にした、なぜか診察代は取られなかった。

 

エピローグ

病院を後にする紺野優子と正男、窓の向こうでラミアとマルバスが話していた。

「青年を誘惑して食べてしまう女神の本性が出ちゃったかな?ラミア」マルバスが尋ねる。

「うふふふふ食べたなんて人聞きが悪い、おちんちんの味をね、、ちょっと、なんだか情がうつちゃったな「人間」を寵愛をして守り育てるあなたの気持ちが少し分かったわ、私は正男って言う子が気に入っちゃった。これから姉のように見守ってみようと思うの。」

「しっかり精液の味見をしておいて、奔放なものだねらラミアちゃん!彼は将来ヒーローになるよ、ヴィランと間違われて退治されないように気をつけるんだね。」

「これからご近所のお姉さんに化けてじっくり手な付けていくわ、むふふ、だって弟みたいな男の子のセックスの相手は近所のお姉さんの務めでしょ、あなただってずいぶん長いこと優子ちゃんにご執心じゃない」

「ラミア、私は彼女があの子のお母さんに連れてこられた時から、ずっとあの子に恋してるよ、かわいい女の子の中にまさか神をも滅ぼすベルセルクの力が秘められているとはね、あの子が魂になったら私は求婚しようと思っている。」

「ずいぶん気の長い恋愛なんですね。マルバス様は」

「神々の生きる時間に比べれば人間の人生は一瞬だ。その短い時間を私のために使わせるのはかわいそうだよ。結ばれるのは魂になってからでも遅くはないよ」マルバスは微笑んだ。

 

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