※この作品はR-18です。

私 人手不足で魔法少女に復帰しました❤️魔法ママ❤️魔法熟女のストーリー❤️   作:みなぽん

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魔人ニンフォマニア!レイプ魔と化した高千穂春樹❤️由美の母の愛が息子を救う❤️

「あなたまた新しい写真を撮るんですか?私なんか需要があるんでしょうか?」

由美が恥ずかしそうに夫の康夫にいった。

「もちろんだよ❤️由美、ホームページにもリクエストが殺到していてね。だからお願いだよ。変身してくれる?」

彼がカメラを持ってくる。

「30過ぎの女の魔法少女コスチュームなんて、、本当に需要があるのかしら?」

「需要がなければ、あんなに広告収入は入らないよ❤️由美の美しさは今、完成されたと言っていい。男性として生を受けたもので、君の姿を見て喜ばないものはいないよ。」

康夫の無責任なヨイショに乗せられて由美は変身し写真を撮った。由美も広告収入が入るとなると、むげには断れない息子の学費も安くは無いのだ。

撮影時間は、延べ3時間、由美のマニアである夫の康夫はなんと300枚以上を撮影した。

魔法少女マニアが喜ぶあざといアングルもたっぷり撮るこんである。。

写真は彼の作っているファンサイト「戦巫女由美ちゃんねる❤️」で一部が紹介され、大半は有料でダウンロードできるようにした。

夫であると同時に戦巫女 由美のファン第一号を自認する夫は妻が周囲の男たちから注目を浴びること、嫌だとは思っていない。むしろこの美しい妻が注目されることを願っているのだ。

由美のファンサイトは20年経った今も根強いファンとの交流を続けており彼がYouTubeにアップした由美の動画は既に300本を超えて、リアルタイムではないが現代の高校生でもファンがいると言う。

もちろんファンの推しは由美とっても全くメリットがないわけではない。精神エネルギーを原動力とする魔法少女にとって、人々から注がれる注目と愛情はそれだけ大きな力になるのだ。それに夫のサイトから入る収入も昔と違って馬鹿にならない金額になっている。

「もう、、あなたったら、大きいお尻が写っちゃってるじゃないですか、ちゃんと修正してくださいよ。古いファンの人たちの夢を壊すんじゃないですか」由美は恥じらった。康夫のサイトは、彼女への愛の溢れた健全なものだが、魔法少女の中には、魔物たちと絡み合っているところやセクシーに魔改造した衣装などを着てアクセスを稼ぐものもいる。

彼女の画像がホームページにアップされるとアクセスカウンターが猛烈な勢いで伸びた。一日で50万アクセス!

「うわぁ、、今は魔法少女人気だと聞いたけど、こんなに人気があるんですね。私なんてロートルなのに、、」

由美は目を丸くした。

「由美がそれだけ人気があるってことだよ、コメント欄を見てごらん」夫が促す。

そこには、彼女の復帰を喜ぶ声、以前よりもきれいになったと褒めてくれるコメント、温かいファンのコメントで溢れていた。

既婚者で二児の母にである自分に愛しい女の子に向けるようなラブコールを送るファンもいて彼女は赤面した。

そこへ家の外から呼び鈴が鳴った。

「由美、近くに来たんで、顔を見に来たわよ❤️」

扉の向こうには長身の黒髪の美女 魔法少女、ブラックソードだ。

黒田 摩耶 高校時代の旧友で彼女は今や外資系の一流企業に勤めるOLだ。

もともとスタイル抜群だったが、今は胸元も成長して艶やかな女性となっていた。

長年の付き合いで、彼女の好物を知り尽くしている麻耶は由美が大好きなフランツフルタークランツをお土産に買ってくる。

ドジでおっちょこちょいなところがある彼女を麻耶は影に日向に助けてくれた。

ファンの間では、「ユミマヤ」カップリングがささやかれており、夫の康夫も密かに薄い本をコレクションしている。

魔法少女を辞めた後も彼女は由美の家によく遊びに来てくれた。

「麻耶ありがとう、」

「とりあえず由美成分を補給させてもらうわ❤️ふわふわで優しい匂い。ああーーー沁みるわ❤️」

クールビューティーな麻耶が、まるでぬいぐるみを抱っこするように由美に抱きつく

麻耶は昔から対人距離が近く、家に来ると彼女の隣にぴったり座ったり、長身の体で彼女抱きしめた。

幸い百合豚の康夫はそれを咎めるどころか「貴い❤️」とうっとりと眺めていたりする

実は、康夫は知らないが多感な少女時代、由美は彼女と寮の同室で3年間、友達以上恋人未満の関係にあった。

結局、由美には康夫がいたし、同性同士の恋愛は結婚には至らなかった。

(まさか彼女が独身なのは私のせい?まさかそんなことないわよね)

彼女が来訪するたびに由美の胸は甘酸っぱく痛んだ。

「今日ここに来たのは春樹君のことなのよ、春樹君は魔人に狙われているわ。」麻耶が言った。

「春樹は普通の子よ、、相手は何者?」由美が問う。

「百鬼帝国の女幹部ニンフォマニアよ。あいつは春樹君のいる寮の周りをウロウロしてたわ。多分目をつけられたと思うの、彼のエネルギーは常人離れしてるから」麻耶が警告する。彼女はニンフォマニアを追っていたのだ。

「ニンフォマニアは相手をセックス依存症にする魔人よね。うちの春樹は大丈夫かしら」

由美が心配な顔をした。

 

高千穂春樹、スポーツ特待生でとある高校のサッカー部の寮で生活している。

身長174センチ、優れた運動神経とクレバーなプレイスタイルで、将来はプロ入りが確実視されている天才少年だ。

「母さん、、俺の由美❤️」春樹は寮の部屋でオナニーをする。おかずは父の康夫がアップした画像だ。

有料ダウンロードもコンプリートした!まさに高千穂家の仕送りはマッチポンプのように息子の手で高千穂家の家計に戻っていくのだ。

「しかし今回も母さんめちゃくちゃ可愛いなぁ。、また、、セックスさせて欲しいな❤️」

清楚な笑顔で水着姿の由美が微笑んでいる。彼は由美の健康的な裸身を穴のあくほど凝視した。。

若く健康な彼の分身がそそり立つ。そのルックス、その体つき、その性格、彼にとって全てがどストライクだった。

息子は女性の理想を母に見るというが彼の場合はもはやそんな領域は大きく超えていた。

「ああ、、由美、、由美❤️、、俺、、母さんが、、」春樹は切ない声を上げながら自らのものをしごきあげた。

そして母親の中に射精することを想像して、大量の精液をティッシュペーパーの中に吐き出した。

1発抜いたところで彼は夜のランニングに出る。彼は日ごろから基礎トレーニングを欠かさない。

いつもの公園を走っていると公園の植え込みに引きずり込まれる少女を見た。

紺色のお嬢様学校風のセーラー服、そして今時、珍しい三つ編みに大きなメガネ、そばかす顔の地味な表情の少女だった。

そして彼女はサラリーマンとおぼしき男に草むらの奥に連れて行かれ、パンティーを剥ぎとられていた

そして大きな木の幹に押し付けられて細い両足を高々と掲げられ、その小さな女陰に猛々しい男のペニスを打ち込まれ

ていた。

「ああ、、いやぁ、、あ、、、ああ、、、いぎぃ、、やめ、、」

呻き声のような押し殺した喘ぎ声が草むらの中に響いていた。

男は大胆にも彼女のセーラー服をまくり上げて彼女の小ぶりな乳房を握り潰すように握り、乳首を強く指で挟んで責め立てていた。

春樹はとっさにこれはレイプであると判断した。

「いい年した大人が何をやってるんだよ。」

そして自ら草むらに分け入って、男の肩を掴み女の体と力ずくで引き離した。ズルリと別な生き物のように彼女の割れ目から抜き出されたペニスは公園の草むらに青臭い精液をぶちまけた。

無表情でボロ雑巾のように犯された少女の顔を見て春樹の心に怒りが灯った。

「おい、おっさん、あんた地元の人だろ、こんなことしちまっていいのかよ!」

男は振り返ってニヤリと笑う。男の目は赤く光っていた。

そして彼の拳が明らかな害意を持って春樹に向けられた。

「ダセェ事してんじゃねえよおっさん!」

春樹は男の頭をサッカーボールのように、蹴飛ばした、男はあっさり吹き飛んだ。

うめき声をあげてダウンする男。

「おい、君、大丈夫か?」春樹は力なく木の根元にしゃがみ込んで少女の肩を抱いた。

そしてお姫様抱っこの要領で、連れて行こうとしたまさにその時、彼女の両手が首に回され

彼女の香る唇が春樹の唇に重なった。

「おい、一体何を!」慌てて少女を睨む春樹の瞳を少女の瞳が捉えていた。

彼女は赤と青のヘテロクロミアの瞳を持っていた。そして赤い瞳が不気味な光を放ち視覚を経由し春樹の脳髄に突き刺さった。

「由美の息子の春樹だな!魔法少女の息子がレイプ魔になったら、世間はどんふうに見るでしょうね❤️」

マインドコントロールで相手の性欲の制御を阻害する催眠をかける。

「ふざけんな!」春樹は慌てて少女を力任せに放り投げた。

少女は見た目からは想像もつかない俊敏さで宙返りして地面に着地した。

「やだわ、つまんない、由美の息子を性犯罪者に仕立て上げてあげようかと思ったのに、、、。」

少女はいたずらっぽい笑み残して俊敏に公園の闇の中に消えていった。

あとで春樹は彼女が二ンフォマニアという魔人であり、「淫乱化」の力もつ存在である事を知った。

 

「あなたの息子さんは正直に申し上げてセックス依存症ですね。」

心療内科の柏木氏は銀縁の眼鏡をツイッと上げて由美に宣告した

「セックス依存症とは一体なんですか、

「そうですね、一般的にイメージされるセックス大好きというのとは違いますね。多くは心的外傷にから起きます。

性的衝動に対する自制が効かなくなる状態が頻発する。もしくはセックスをして自らを汚す、もしくは相手を汚すことによる自傷的行為または多傷的な行為を頻繁に犯してしまうような状態をいいます。」柏木医師はつづけた。

「なぁ、先生、それは俺が性犯罪者みたいになるってことか?」苛立ちをこめて春樹が聞く。

「春樹、先生なんて口の聞き方するの!」隣にいた由美が息子の頭をパチンとひっぱたいた。

「そうですね、息子さんを襲った魔人、二ンフォマニア 本名 色条 京 は相手の精神構造に打撃を与える力を持っているんですよ。もちろん一時的なものとは思いますが、息子さんはしばらくセックス依存症となるでしょう。ことにやりたいざかりの高校生の事ですから万が一の不祥事が起きないように、入院か自宅療養をお勧めしますね。」

しかし、自分の息子を精神病院に入院させることに関しては母の由美もためらいがあった。それに一過性のことだと言うことで、万が一の間違いが起きないように高校の寮からは退寮させ、自宅で面倒を見ることにした。

春樹は人一倍に正義感が強い子だ。母として彼女もその点を信用していた。

しかし肉体的に優れた春樹あっても、ゆえにこそ内なるリビドーの決壊に対しては花抵抗する術を持たなかった。

彼にできるせめてもの抵抗は性欲がわかないほどに体を酷使してトレーニングすることと、自らのペニスを

狂ったように慰めることだけだった。

 

⭐︎黒田麻耶

春樹を自宅にあたり、由美は夫の康夫と娘の美月を康夫の実家に預けた。万が一春樹が暴走したときの対策だ。

魔法少女である美月は仲間外れにされたことで、むくれたが紅彗星と共に色情京の捜索を任されたことで機嫌を直した。

女子高生に紛れて獲物を狙う色情京を捕まえるには、彼女たちの方が都合が良かったこともある。

自宅療養から三日目、由美は春樹性欲を抑える薬を心療内科にもらいに行っていた。

その間の見張り役に由美は黒田麻耶を呼んでいた。魔法少女の彼女なら、魔人が攻めてきても大丈夫だ。

「おい!春樹❤️調子はどうよ?見舞いに来てやったぜ 」菓子折りを春樹にトスする麻耶。

黒い長髪、瞳は宵闇の月の輝きを秘めて鋭い。そして大人の色気漂う黒のスーツ。タイトなスカートの下からも美しい足が見せつけるかのようにニョキリッと露出されている。

母と正反対のあけすけな性格で年上だと言うのにまるで姉と弟のような口げんかをしていた間柄だ。

「何の用だ?テメェ!連絡もなくきやがってさっさと帰れよ」爆轟がむっつり不機嫌に答える。

「まあ、そういうなって寂しいだろう?だから麻耶さんが見舞いに来てやったのさ」

麻耶は身軽に春樹のベッドに腰かけた

「麻耶おばさん、俺、今やばいんだ。早く帰ったほうがいいよ」

実は彼女のタイトスカートからはみ出た姿を見て春樹のペニスが激しく勃起してしまったのだ。

そして、彼女の肉体がそばにあると言う事実に春樹の心の中から恐ろしい勢いで欲望が湧き出ていたのだ。

「犯せ!犯せ!そいつはお前に犯してもらいたくてここにきたんだぞ!犯せ!泣かせろ!支配しろ!貪り食ってしまえ!妊娠させろ!セックスだ!挿入だ!射精だ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」

 

「春樹、、あなた、、!」春樹の異常に気づいて寄り添う彼女、、彼女の柔らかい胸の感触が春樹の背中に当たった。

堪えてきた春樹の理性が跡形もなく吹き飛ぶようなリビドーの爆発が起きた

「うぉぉ!麻耶おばさん!近づくなって言っただろう!、、ぐうう、早く変身して!魔法少女の力で俺を叩きのめして逃げてよ!早くしないと麻耶さんを犯しちまう!早くして、長くはモタないよ」

そう、言葉で言いながらも、春樹の片腕は麻耶の腕をがっちりとつかんでいた。

「バカ!高校生相手にケガでもさせたら魔法少女失格だっーの!」麻耶は抵抗する意思を放棄した。

春樹の瞳が赤く染まり、彼は無表情に麻耶の服を引きちぎった。

「精神攻撃でこんなふうにさせられて、春樹、可愛いそうに、、」

目の前の高校生は性的衝動を抑えることができないようにされたのだ。乱暴に彼女を裸にしながら

赤く染まった彼の瞳が涙を流していることが健気で彼女には悲しかった。

「いいよ由美の息子って事は私の息子もおんなじだ。」彼女の中に押し殺している思いが小さく口をついて出た。

麻耶は黙ってパンティ剥ぎ取られた。

そこへ間髪入れずに春樹のペニスが突きつけられる。

「犯らせろ!」もはや彼の精神の大半は乗っ取られかけていた。

麻耶の美乳に春樹は歯を立てて噛み付いて、、そして乳首を乱暴に吸う!

「痛い!痛いよも、、少し、、優しく、しな、正気に戻れ、馬鹿ガキ!」

「うぅ、麻耶さん、、逃げてくれよォォォォ、、ううう」必死に暴走する自分の心と戦う春樹

人に涙など見せない少年が彼女の前で涙を流して歯を食いしばって必死に自分を抑えている。

その姿を彼女は愛しいと感じた。

 

のんびり屋の由美の息子にも関わらず湧き上がるような向上心と競争心、そして直線的な性格、彼女はまるで春樹を自分の息子のように感じていた。

彼の性的な暴走を誰かが受けとめなくてはならない。

万が一、屋外に出て一般人に暴行を加えれば彼の人生はそこで終止符を打たれてしまう。

「しょうがないなぁ、、春樹、そんな真っ赤な目して、硬いもんをグリグリと押し付けてきてさ、そんなにあたしとシたいのか、、犯させてやるよ、、。」麻耶が抵抗をやめた。

麻耶の性器に前戯もなしにズブズブとペニスがねじ込まれる。

「くっ!お前はケダモノか、、いきなり、、入れんな!ああ、、ダメ、まだ濡れてないったら、あん、いぎぃいいい、、痛い!完全に、、ああ、、本能に呑まれてるね、この子、、あん、いやぁ」

前戯無しの挿入は異物感と痛みしか彼女に与えない。

身勝手なピストンがさらに彼女への責め苦を過酷なものにしていく。

彼女にできるのはハンドバックの携帯のメディカルボックスに手を伸ばしワセリンを取り出し春樹のペニスに

塗り込む事だった。

レイプされていながら男の挿入に便宜を図る屈辱的な行為、しかし、それをしなければお互いの性器が傷ついてしまう。

潤滑油をえて、滑らかにピストンが進み、痛みが消えていく、、。

ぬちゅぬちゅとお互いの生殖器が交わる音がする。

すると今度は厄介な感情が彼女の中に湧き上がった。

少年にしてはたくましい春樹のペニス、その熱い肉棒がまるで狂ったようにピストンしてくるのだ。

ゴスゴスと子宮口を突かれ、みっちりとした肉棒にGスポットを擦りたおされた。

「ああ、春樹、いいよ、悩まなくていいんだよ。私の体を楽しみなよ、、すごい、この子、スタミナ底なしだね、、いい、あひぃ、、こんなおばさんだけどスタイルはいいだろ?、、もう私はどうなってもいいから、遠慮なく中に吐き出しな。その赤い瞳の向こうであんたの正気はどっかに残ってんだろ、、」

「あああ、、麻耶おばさん、ごめん、、ああ、気持ちいい、、ああ、、マンコ気持ちいい!」

狂おしく女の体を貪りながらも、時折、彼の瞳に抗うような理性の光が宿るのだ。

 

「ガキンチョが悩まなくていいさ、私もちょうどストレス解消がしたかったんだ、それにお前はちょっと由美に似てるから得した気分だよ❤️だからさっさと射精してスッキリしちゃいなよ、、。」

麻耶は淫らに迎え腰をして春樹の射精を助けた。

「うううう、、射精る!射精るぅぅ」どぴゅううううううう!

「ああ、、精子、、出されてる、、あああ、、イ、、イク、、すごい、めっちゃ出されてる、、。」

子宮の奥に流れ込む熱い奔流を感じながら麻耶は絶頂した。

春樹の瞳から狂気が消えていった。

我に返る春樹、彼の前にはスーツの胸元を破られ無残に横たわる黒田麻耶がいた。

彼女の白い乳房には彼の歯型がつき、体中の至るところにうっ血したようなキスマークが刻まれ、そして彼女の割れ目からは濃厚な春樹の精液が流れ出ていた。

 

「麻耶おばさん、ごめん、俺、、ひどい事した。」春樹が絞り出すようにいった

「ふん、あんたらしくもないよ、私は魔法少女だよ、こんなことでいちいち悩んでたら仕事が務まらないさ。それに春樹の事は赤ちゃんの頃から知ってるんだ❤️親戚のおばさんに筆おろししてもらったくらいの軽い気持ちでいなよ、、。とりあえずシャワー借りるよ」

彼女は笑顔で春樹の額にデコピンした。

そして努めて平静を装ってシャワールームへと消えていく。

シャワールームから小さなすすり泣きの声が聞こえた。

それから間もなくして、母親の由美が帰ってきた。息子の部屋に立ち込めた性的な匂い。

ボタンがはじけ飛んだ麻耶のスーツ。

「由美おかえり!今日は春樹とプロレスごっこしちゃって、やりすぎちゃった。ごめんね。年甲斐もなく」

彼女は笑顔でゴマかしてくれたが自分が帰ってくる前、息子が彼女に何をしたかは明白だった。

不幸中の幸いと言うべきだろうか、親友の麻耶でよかった。

もし彼が自分の留守中に外に飛び出していたら、、。見守りに彼女が来てくれたことは不幸中の幸いと言うべきなのだろう。

彼女の弾け跳んだボタンを縫い付け、玄関先まで麻耶を送った。

「由美、あいつを責めないでよ、こんなこと魔法少女してれば多かれ少なかれという事はあることだから」

麻耶は別れぎわに由美にいった。

 

⭐︎由美の決意

由美は彼女を見送った後、拳を震わせて下を向いている。

「母さん、ごめんなさい、麻耶おばさんにも迷惑かけ、、」思い詰めた顔で頭を下げようとした息子の頬を

由美は渾身の拳で殴りつけた!殴られて倒れた息子の股間を母は思いっきり蹴り上げた。

「ウグゥ、、母さん、、、ごめ、、ぶぐぅうう!」顔を上げて直謝罪しようとする息子の顔面を母は蹴りつけた。

いつもおっとり優しい彼女が本気で怒っている。

優しい瞳が珍しく険しい。

「春樹!お母さん、ほんとに悲しいよ。魔人のせいなのは知っている!でも自分の理性が飛んでしまうくらいに女を抱きたかったの?あなたのことが心配で来てくれた麻耶を慰みモノにして楽しかった?

こんなことになるなら、、春樹にこんなことをさせるぐらいなら、、、病院から引き取ってきたその日に、、この私がお前の餌食になればよかったんだ!」母の目に涙が溢れた。愛情、憐憫、怒りがごちゃ混ぜだ。

「母さん、俺、、そんな、、見境ないケダモノじゃ、、」

すると由美は無言で服を脱ぎ全裸になった。グラマラス(豊乳肥臀)の天衣無縫、熟女のダイナマイトボディーは迫力だった!

 

「春樹ごらんよ、私の裸!36歳のおばさんの体だよ、でもおまんこに射精すれば妊娠もする身体だよ!そんなにやりたくてしょうがないんだったら、母さんをぶっ壊れるまで犯しなさい!」

由美は一縷の期待を込めて息子の股間を眺めた。魔人の手管ごときに息子が屈するわけはない、ボッキなどするはずがない、

頑なに息子を信じた。しかし由美の期待はうらぎられた。

足元に座り込んだ息子はギンギンにぺニスをボッキさせ、肉棒は天に向かってそそり立っていた。

あまつさえ母のワレメを血走った目で眺めていた。

サイコパスな魔人、二ンフォマニアによって壊された理性のタガはそう簡単には治らない、、。

最愛の息子は自らが誕生した肉体の門に向かってペニスをねじ込み射精し、実の母の胎内に新たな命を宿らせる事

を求めているのだ。ボッキの示す肉体言語!それは言い訳のしようのないものだった。

「しょうがない子、自分の股間を見てごらん!自分の母親にギンギンじゃないの、春樹は堕ちるとこまで堕ちないとニンフォマニアの呪いからは解放されないようね、、だったら母さんを犯しなさい!まだ、母さんもまんざら抱く価値もないババアというわけでもないでしょ?母さんが泣き叫んでも、許しを乞うても、やめなくていい!犯して犯して春樹のぶっ壊れた理性が元に戻るまでやりまくるのよ。私が春樹の性液便所になるわ。罷り間違えて春樹が暴走して他の家の女の子を犯しでもしたら、、、その時は春樹を殺してお母さんも死ぬ!せいぜいそうならないように母さんの身体で発散しなさい!」

自らの息子に豊満な身体を晒して高千穂由美は息子の慰みモノになる事を選んだ。

 

「母さん、俺!」

春樹はがむしゃらに母の胸にしゃぶりついた。

小さかった我が子が立派な青年になり、筋肉質の逞しい身体で柔肌を組み敷いてくることに由美は心がキュンとなった。

無心に乳を求めてくる姿に幼子のありし日の春樹がオーバーラップする。

彼がプロサッカーでデビューすれば追っかけの女達が群がり、尻軽な彼女らはいくらでも春樹に身体を開くだろう

おそらく今が息子を独占できる最後の時期になるだろう。魔法少女の役得で若さをたもっている由美だが、いつか女としての衰えを隠せない時期がくる、まさに完熟した今の身体を愛する息子に覚えておいて欲しいとおもった。

「ああ、、春樹ったら、、そんなに夢中になって乳首にしゃぶりついて、、ああ、んんんっんん赤ちゃんみたい、、」

この大きな赤ん坊は夢中で乳首を吸い、片方の手でもっちりした乳の感触を楽しみ、乳輪をさわさわと刺激し、母の乳首をボッキに追い込んでいく、、粗暴に見えて息子の地頭の良さはこういう巧みなテクニックを可能にしている。

春樹にとって母はあこがれのアイドルであり、その身体はパラダイスだった。

掴んでもあまりまるメロンのような乳房、むっちりした腰はペニスを打ち込めばパワフルにしなり、ペニスを蕩けさせる蜜壺になるだろう、そして、、大好きな母親の見せる女の表情、、、理性破壊がなくても、由美の全裸は勝己の理性を崩壊させるのに十分だった。

「もう、おっぱいの吸い方、、あああ、、やん、、こら、春樹、お母さんを感じさせようとしないの!ああ、、ダメ、、そこ、さわっちゃ、、、あああん」

母の紅色の乳房が息子を挑発するようにボッキした。

「母さん、、エロい、、」

「春樹の、、バカ❤️」

全裸になって息子の体に抱きしめられる。全身で感じる人肌の温もり、成長した息子、女とは違う太い腕、がっちりした肩、全般に硬い直線で作られた体、曲線と柔らかい肉で包まれた母との違い。この硬い直線が柔らかい曲線を犯すのだ。

息子の股間には大きな矢印のようにカリのが立ったおちんちんがそびえ立っていた。

「あああ、春樹ったら、、おちんちん大きい、、こんなのが入ったら、母さん、壊れちゃうよ。」

まもなくこれが由美の体内に入ってくるのだ。彼女はゴクリと生唾をのみ込んだ。

「母さんのおっぱい、プリプリででかくて、、最高だよ❤️」

勝己の手のひらの中で母の豊満な胸が弾む、乳首を軽く指で繋がれてクリクリと刺激された。

「ああ、春樹っ、、いい、おっぱいだめぇ、ああ、優しくして、ああ」

息子の愛撫で乳首が恥ずかしいことに勃起してしまった。

「綺麗だ、、母さん」そう言うと由美の乳首を口で含んで舌先で乳首を転がした。

「あああ、やああ、勝己、、だめぇ、恥ずかしいよぉ、あああ」

 

母の反応を楽しむかのように胸を愛撫し、口に含んだ。そしてもう片方の手でさわさわと割れ目を撫でた。

敏感な部分は次第に潤いを増して、くちゅくちゅっといやらしい音を立ててしまう。

そして、次第に股間の小さな蕾が硬く勃起していく、春樹は母の変化をすぐにとらえて指先でクリトリスを押しつぶすようにぐりぐりと刺激した。

「あああ、ぐぅ、ああ、い、だめ、そこ、だめ、きちゃう、刺激が強すぎて、ああ、腰うごいちゃ、、、ううう」

巧みな指さばきでおっぱいを同時に気持ちよくされながら、息子の手マンに腰を振ってしまう。

「母さん、、凄く濡れてるよ、俺の指、、気持ちいい?」

由美のタレ目が快楽に蕩けている、自分の息子に対して「好きにしてモード❤️」になっている。

 

「きもち、、いい、、」「もっとしてほしい?」「して、、」

「どこにして欲しい?母さん」春樹は母の身体に興奮し、母を女として弄ぶことに没頭した。

「おまんこ気持ちいいよ、母さんの、、クリちゃん触って、私のおまんこ気持ちよくして、、」

と小さな声で囁いた、母はベッドではこんな可愛い女になるのだ。春樹は感動した。

「それじゃあ母さんのおまんこ食べちゃおかな」と春樹はいうと足を開かせてクンニにしてきた。

柔らかい舌がなめらかな唾液とともに由美のクリトリスを舐め、その瞬間、びくん!と腰が跳ねた。

「ああ、そんなとこ、母さん、、恥ずかしい、だめ、恥ずかしいよぉ」

そして舌先でクリトリスをつかれるとビクビクとおまんこが震えた。

奥からは愛液がじんわりと溢れてしまい、よだれを垂らして喜んでいるようで恥ずかしかった。

それでも息子のクンニは続いた。

「あああ、いいい、いひぃ、、やぁ、あん、あ、あ、あ、あ、あダメ、とけちゃう、イク、イキそう、ら、めぇ、ああ、あ」

春樹に操られる人形のように腰を振りながらおまんこお濡らした。乳首も恥ずかしいほど勃起している。

 

「母さん!母さん!イクとこ俺にみせてよ!」春樹は夢中で母を攻めた。

「いぐーーーーふーーーふーーーーふーーーーふーーーーーいぐぅ、、、ああああああああああああ、、、、、、だあああ、めえええええ、、、ふーーーーふぅーーーーーーーイクッ!!!!イグぅぅぅぅ!」

由美は涙を流しながらよだれをたらし、おまんこぐちょぐちょに濡らしながら、息子の前でイッてしまった。

おまんこがキュンキュンしている。

「母さん、ありがとう」というと息子がねっとりとキスをした。

そして、くるっとうつ伏せに転がすと両足を開かされた。由美のお尻のお肉をつかんで軽く開いた。

息子におまんこもお尻の穴も同時に見られてしまう状態。

恥辱であったが息子を救うために耐えた、自分が恥知らずな女になって、息子の肉便器になり、嬌声をあげ、

無様な姿を晒さなければ息子は救われないのだ!

そして細い腰をたくましい腕がグッと掴んで息子がのしかかってきた。息子は逞しく成長している。

「母さん、俺、、入れるよ、、」由美に腰をずんずん突きつけるが入らない。

手慣れているようでやはり経験値がないのだ。

「ふふふ春樹ったら迷子だね、母さんの下付きだから、この姿勢の方が楽におちんちんが入ると思うよ」

そういうと 由美は息子に尻を見せ、太ももを押し開きワレメへの入り口をしめした。

「ああ、母さん!母さんのまんこ!」息子は後から母を抱きしめながら唇を奪った。

そして彼女のおまんこにかたいおちんちんをしつけて、先っぽを少し挿入した。

ビクッと母の体が緊張で硬くなった。

「ごめん、入れるよ、、」

自分の息子と一線を超える緊張に由美もかたまった。

緊張する母に息子は片方の手でクリトリスを撫でた。おまんこの力が少し抜けた。

それを見計らってははぐいっと一気に腰を押し込んだ。

「太いよ、、ああぐうう、入ってくる、春樹が私の中に入ってくる。あああ」

息子は母の肉体に支配の肉柱を打ち込んだのだ。

母は涙を流して息子の背中を軽く引っ掻いて、苦しげな顔をする。

「どう?お前のおちんちんで母さん、お前の女にされてるんだよ」

ゾクリとする色気で母がいう。

「やべぇ俺、射精しちゃいそう、、」

「あぐうう、ふーーーふーーーああ、母さんも少し動くから、、ああ、、いい、、射精、、我慢して、、

あああ、太くて若いおちんちんがゴリゴリくりゅぅ」

母は息子のピストンに合わせてゆっくりと下から腰を振った。

ちゅくちゅくという音、男性器と女性器が結合する音が薄暗い部屋の中に響き渡った。

「ぐう、くはぁ、ああぅう、あぐ、苦しい、大きいの、春樹のが、母さんの中いっぱいに膨らんで、ああ、ぐう」

「ああ、母さんのおまんことっても気持ちいいよ、中に射精しちゃっていいかな」と春樹

「ああああ、、母さん今日は大丈夫な日だから中に出していいよ。自分の母親に種付けしなさい、ああ、最後は見つめられながら出されたい、、、母さんにお前のイクとこ見せなさい」

「母さん!」息子は正常位でつながった。

おちんちんがずんずんと子宮の入り口をつく、そのたびにビクッビクと体が反応した、

「ああ、ぐうう、太い、でもいい、いいよぉ、、あああ、ああ 母さんのおまんこ、春樹の形にされちゃう。ああ、ああ」

「母さんが可愛すぎて、俺、もう抑えられない!」

春樹は唇を奪いながら両方の手で乳房を握り締め、激しく腰を使った。

「いいわ、きなさい春樹❤️」

春樹は母の膣の奥までおちんちんを抉じ入れた状態で膣内に容赦なく射精した。

「母さん!」どびゅうう!どびゅ!

「ああ、入ってくるぅ、ああぐぅ」

母の豊満で美しい体が息子に組み敷かれ、貪るように腰を振られていた。

彼女の白くてむっちりした足が息子の尻に絡み、両腕が息子の太い首を抱いた。

そして春樹が射精する瞬間、母は狂おしく反り返り背中に爪を立てた。

「あああ、、いぐぅうう!息子に犯されて、、イグゥ!あああああああーーーーー!」

どくどくと精液を流し込まれながら母の体は震えた。

「ああ、母さん!」春樹は喜びに打ち震え射精した。

2人はぐったりとベッドの中に倒れ込んだ。

賢者タイム、、、、かと思いきや、、春樹は萎えなかった。

母を犯した興奮で彼の目が赤く輝いている、理性崩壊が息子を変えていた。

彼の頭に忌まわしい声が響く、、。ー

「犯せ!犯せ!そいつは母親のくせに犯してもらいたいんだぞ!犯せ!泣かせろ!支配しろ!貪り食ってしまえ!妊娠させろ!セックスだ!挿入だ!射精だ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」

いよいよ、きた、この波を超えなくては息子は正常にはもどれない

 

「春樹、可哀想に、、いいわよ、母さんが全部、、受けとめてあげるよ、、きて、、乱暴にしてもいいよ」

春樹の唇がニィと釣りあがり凶悪な顔になる。

「げへへへ!由美は俺の女だ。俺のちんぽの形を覚えさせてやる!イキりちんぽいくぜぃ!」

ずぶううううと巨根が由美のヴァギナをえぐる

ずちゅうずちゅうずちゅう!まさにオナホを使うように巨大なペニスを母の尻に打ち込んだ。

「や、やめ、そんな、春樹、母さんはオナホじゃない!やめ、、激しすぎあ、ああ、もう、そんなのむり、いや、い、、、ああひぅいやぁーーーー!」

ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ ずっちゅ

「やらしい身体して、、母さんは今日から俺専用の中だしマンコにしてやるぜ!由美、おお、母親まんこは相性抜群だぜぇ」

「ヤダ、、息子におもちゃにされて、、あああやぁぃぃぇ、ええ、あん、あ″あ″あ″あ″あぐぅうう、いいいいぐぅああああああ!」

「母ちゃん、いいおまんこしてるぜ!ちいせぇまんこ穴で俺のちんぽギチギチしめてきやがる、安全日なんて

関係ねぇ、、ぜってぇ、孕ませてやる!ああああ気持ちいい!おうおう!」

春樹は母のおまんこ、自分の誕生の聖地を蹂躙した。

ずっちゅ、ずっちゅずっちゅ、ずっちゅ、

「ああ、あん、いや、あああ、あひぃぃあ″あ″あ″あ″あぐぅうう、いい」

ずっちゅ ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ

息子の腰が前後するたびにペニスを咥え込んだおまんこがきゅんきゅんする。

激しいピストンが快感に変わっていく。由美は息子にレイプされ快楽堕ちした。

「ああぐぅう、母親の、マンコに夢中でちんぽを振って、、いい、あぁぁ!」

「息子のちんぽが気持ちいいんだろ!隠してんじゃないよ!もっと乱れろよ母さん!」

強く握り締められた由美の細い左手、獲物を押さえつけるように固定して、ペニスを打ち込んでくる

「ああああ、ひぃいいい」

「ああ、射精る!気持ちいい、由美を犯してる!サイコー!何発でもイケるぜ!」どびゅうう!どびゅうう!

由美は子宮を容赦なく突き上げられ、射精される!白目をむいて絶叫した。

そして何度も絶頂と射精が交錯した。

もう由美は壊れた人形のようになっていた。

「あがぁ、ああ、ああ、いぐぅ、いぐぅーーーーーー!」断末魔と絶頂が同時にやってくるようだ。

もはや息子に犯り殺されるかもしれない、、

しかし彼女は消えゆく意識をこらえて息子の理性の復活を待っていた。

「あああ、このちんぽ最高!もうダメェ、いぐぅいぐぅいぐぅうう!」

自分から浅ましく腰を振り、息子にキスをねだる。

「あああやべぇ、、また出る!母さん、ごめん!」

春樹は母親を膝に乗せ貫き射精した。息子の瞳に正気の光が閃いた、。

どぴゅうううううう!どぴゅうううう!

今回、七度目の射精が母の胎内に放たれた。その瞬間、由美は豊満な胸に優しく息子を抱いて囁いた

「春樹、、私の大事な子、、頑張れ!母さんのトコに帰っておいで!」

固く抱き合う親子、、、、。

春樹の心に湧き上がる母親との暖かい思い出、、由美江の心に刻まれた息子の成長の記憶、、

2人の心が溶け合ってニンフォマニアのマインドコントロールの枷を見事に吹き飛ばした!

「母さん、、ごめん、、俺、、やっと戻って来れた。」春樹が母に囁く

「春樹、、よかったね、、」光己は安心したように気絶した。

 

由美は穏やかな朝を迎えた。

女として若い男に愛され抜いた彼女の肌はツヤツヤとしている。

間違いなく10歳は若返った気分だ。

となりに自分より大きな身体をした息子がまるで幼子のようなあどけなさで眠っていた。

由美は慈母の表情でクスリと笑った。

せめて、今日だけは光己は可愛い息子を独占しようと決めた

今日は息子の好きなものを一杯たべさせてあげよう、ハンバーグ、唐揚げ、オムライス、いっそ全部まとめて1皿に盛ってあげようか、、、。小さな旗を立てて春樹が昔、喜んだお子様ランチにしてあげるのも悪くない。

きっと息子は嬉しそうに食べるに違いない。

そしてたっぷり食事をした後は久しぶりに親子でお風呂に入ろう。膝枕で耳かきをしてあげよう。

そしてさっぱりしたところで2人並んで昼寝をしよう。息子が求めてきたならば、セックスをしてもいい。

「お母さんはいつも春樹の応援団なんだからね、どんなことがあってもくじけるな、頑張れ、、、」彼女の穏やかな母としての笑顔が春樹を見つめている。

いくつになっても我が子とはかわいいものだ。この子のためなら命さえもいらないと思う、

春樹はまだ目覚めない、、母の優しいささやきは暖かな木漏れ日のように息子の上に降り注いだ。

 

ニンフォマニアとの戦い 康夫の囮捜査

「おじさん❤️私といいことしない?」公園のベンチで少女がメガネをかけたサラリーマンの男に声をかける

紺色のお嬢様学校風のセーラー服、そして今時、珍しい三つ編みに大きなメガネ、そばかす顔の地味な表情の少女だった。しかしその少女は、清楚な外見に似合わず、ベンチの上で大きく足を広げていた。

純白のパンティーが、サラリーマンの男の視線を奪った。

自分の娘ほどの年齢の少女に、男の視線は釘付けになった。幼さ故の愛らしさと、大人の妖艶さを秘めた娘だ。「君、おじさんをからかっちゃいけないよ」サラリーマンは、冷静に少女に話しかけた。

「本気だよ♪おじさん、私と気持ちよくなろうよ♪」少女は屈託のない笑顔で答えた。

彼女の目は、赤と青のヘテロクロミアだった

男は一瞬驚いたが好色な笑みを浮かべて声をかける。

「それじゃあ、おじさんと遊んでくれるかな?」男は財布からいく枚かの紙幣を取り出し少女に握らせた。

そして、彼女の手を引いて草むらへと誘う。

彼女は積極的に男の二の腕に抱きついて、胸をぐいぐいと押し付けてくる。

少女は、お金よりも男に抱かれることを望んでいたのだ。

「こんな歳で、男を誘惑していけない子だ❤️」男がセーラー服の前をはだける、ブラを外しみずみずしい乳房を露わにした。ピンク色の乳首を、じっくりと舌先で攻めた。

「あ、、、ぁあ、、、おじさん❤️」切なく喘ぐ少女。

スカートの中に手を入れパンティーをずらすと、股間からはヌルッとした愛液が流れ出している。

「こんなに濡らして、いけない娘だ」男はそう言いながら、少女の身体を草むらに横たえた。

そして両足を大きく開かせると、割れ目に指を差し入れた。少女の身体がびくんと震える。

「はぁ……あ……❤️いいっ……気持ちいいよ……もっとして……」

少女は自分の指で割れ目を広げ、男を挑発した。

そして男が指を出し入れする度に、甘い喘ぎ声をあげた。

「ああっ、あぁあっ……おじさん、早く入れて……」少女は潤んだ目で訴えた。

男はズボンを脱いでペニスを勃起させ、少女の割れ目に押し当てた。

「ぁあああ……入ってる!入ってく……」少女が嬉しそうな悲鳴を上げた。

そして男が激しく腰を動かすと、肉同士がぶつかり合う音が辺りに響いた。

パン!パァン!激しく突き上げる肉棒に少女の股間からは愛液が飛び散った。

そして少女は絶頂を迎えたのか背中を大きく仰け反らせた「イクっ……おじさん、イクぅうう!」

その瞬間、男も少女の中でどびゅううっと射精し果てた!そして肉棒を引き抜いた。

少女は驚きの表情を浮かべるが、次の瞬間には切なそうな表情を浮かべた。

「どうしてぇ……抜かないでぇ」泣きそうな声で訴える少女。

そんな少女を、男は草むらに仰向けで寝かせた。そして今度は騎乗位で挿入した。

「あぁああぁあ!これ凄いぃい!奥まで入ってるぅう!」

少女は歓喜の声を上げながら自ら腰を動かし始めた。その姿に、男は興奮したように更に動きを加速させていく。

「ああぁあ!また来る……すごいの来ちゃう!」少女は再び限界を迎えようとしていた。

「私も出すぞ!」男はそう言ってラストスパートをかける。

そして少女の膣へ大量の精液を流し込んだ。

その瞬間少女もまた絶頂に達した。ビクビクと痙攣しながら身体を反らせる。

やがて脱力して男にもたれかかった少女を、優しく抱きしめる男。

「あああ、、おじさんのおちんぽ素敵❤️もっともっと素敵にしてあげるね❤️」

少女のヘテロクロミアの瞳が輝く。理性を破壊するマインドコントロールだ!

しかし、サラリーマンの男は、彼女の力をメガネで跳ね返した!

「え?どうして?私のマインドコントロールが効かないなんて?」

「さすが魔封じのメガネ、効果があってよかった」

そして少女の両腕を後ろ手に拘束する。

「おじさん、何するの!?」抵抗するニンフォマニアだが、彼女の力では男にかなわない。

「君、ニンフォマニアだろ?おじさんは高千穂康夫!君が洗脳した春樹の父親だよ!ここに入れれば、君が引っかかると思って待っていたんだよ。君はおじさんがお仕置きしてあげる❤️」

そして彼女のイったばかりの割れ目に指を差し入れる。グチュグチュと音を立てながら中をかき回すように動かした。

「やめて、お願いだから!わたし何でも言うこと聞くから!」少女は泣きながら哀願した。

しかし康夫はそれを無視して指を抜き自分のものを挿入した。そして激しく腰を動かし始める。

「ひぎぃい!ああぁぁ!凄いっ!」少女は歓喜の声を上げた。

男は構わずピストン運動を続ける。パン!パァンという音が鳴り響く。

「ああぁっ……あっ……あぁ……」彼女は虚ろな瞳で快楽堕ちしていた。

康夫は平凡な男だが!パンツを下ろすとすごい!マジカルちんぽだ。魔法少女であった高千穂由美を堕としたのもこのちんぽあったればこそだ。

「どうだい?おじさんのモノは?」康夫おじさんがニンフォマニアに問いかける。

「すごく、大きいです!すごいっ!」少女はうわごとのように答えた。

「いい子だ❤️魔人なんてやめて、正義の魔法少女になるんだ」

その様子に満足そうな笑みを浮かべると、優しく唇を奪い、今度はゆっくりとしたストロークで出し入れを始めた。

次第にスピードを上げていくおじさんの動きに合わせて少女も腰を動かし始める。

二人は完全に一つになっていた。「魔人やめます❤️いい子になります。だからあぁ……あっ……もっと突いてぇ、あんっ……」彼女は甘い吐息を漏らしながら感じているようだ。

そんな二人の様子を、僕は息を呑んで見守っていた。

「あぁ…おじさん、、京ははいはい…イク……イッちゃいます……」少女は絶頂に達しようとしていた。

「あああ、、可愛いよ、射精るぅ!」どびゅーーーびゅーーーー

康夫はラストスパートをかけるように激しく腰を動かした。そして少女の膣へ大量の精液を流し込んだ。その瞬間、少女もまた絶頂に達した。ビクビクと痙攣しながら身体を反らせる。そして彼に抱きしめられてうっとりとした。

「鬼ぃーーーーーーーー鬼ぃーーーーーーーーーーー!」幹部ニンフォマニアの危機に戦闘員達が飛び出してくる。

康夫もニンフォマニアこと色条京も戦う力はない。瞬く間に戦闘員が彼らを取り囲む。

そこへ物陰から高千穂美月が飛び出してロザリオを手に叫んだ。

「断罪の天使、ウリエルの名において「断罪の秘跡」を執行せん。腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、足には平和の福音の備えをはきなさい。これらすべてのものの上に、信仰の大盾を取りなさい。それによって、悪い者が放つ火矢を、みな消すことができます。救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、神のことばを受け取りなさい。」

彼女の体がまばゆい光に包まれて、変身した。

青に白のストライプが入った修道着、しかしスカートはミニスカートでウェストの辺りはむき出しになっている。エロく魔改造された代物だ。そして彼女の黒髪は黄金の輝きを放ち、黒い瞳が青く輝いた。しかも年齢は5歳成長して子供のような彼女の体がみるみる女としての魅力を備えた体に成長した。魔法聖少女 ビューティームーンだ。

戦闘員はマナーに従って、彼女の名乗りを待つ。しかし、彼女はそんなつもりは毛頭ない全身から力が湧き上がる。ロザリオが光り輝く剣へと変わる!

魔法少女になりたての彼女は登場前に名乗りを上げるという大事な作法を無視して突入した。

それは戦闘員も意表をつかれた完全に奇襲となった!

「なんだお前は!?」「何者だ!!」「今時の魔法少女は、挨拶もできないのか。」戦闘員たちは、相手の返答を求めて盛んに問いかける。しかし、美月はZ世代だ仲の良い友達以外は一切無視する。鉄のメンタルを持ち合わせている。

「神の名において、みんな消えちゃえーー!」ビューティムーンは光の刃を横薙ぎに振るう。

しかし、それでも戦闘員たちは、ひるむことなく、彼女を取り囲む。

危機的状況であったが、突然、戦闘員の眉間に丸い弾痕が穿たれた!

「魔法少女ガンスリンガール!助けに来たわよ!」

紅いセーラー服を着た吊り目ガチスレンダーな少女、紅彗星だ!

手には右にベレッタ拳銃、左に無骨なモーゼル拳銃が握られている。

こうして、戦闘員たちは追い払われた。

 

エピローグ

魔人ニンフォマニアこと色情京は改心して魔神少女になった。

悪から善への転校による人気上昇を「ピッコロ効果」と呼ぶが彼女も人気が出た。

ホームページを作りプロデュースしたのは高千穂康夫だった。

魔改造された黒と赤の振袖姿、ハニートラップや洗脳などを得意とする淫獄乙女 色情京!

彼女は新たな人生を楽しんでいる。

 

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