私 人手不足で魔法少女に復帰しました❤️魔法ママ❤️魔法熟女のストーリー❤️ 作:みなぽん
「あなた、魔法少女協会にエントリーするのに写真が必要なので撮ってくださいませんか?」
由美が恥ずかしそうに夫の康夫にいった。
「そうだね。喜んで撮らせてもらうよ。由美、変身してくれる?」彼がうれしそうにカメラを持ってくる。
「30過ぎの女の魔法少女コスチュームなんて見れたもんじゃないですよ。みんなドン引きするんじゃないかしら」
「由美は今まさに女として絶頂期だよ、いわば君の美しさは完成されたと言っていい。男性として生を受けたもので、君の姿を見て喜ばないものはいないよ。」康夫の無責任なヨイショに乗せられて由美は変身し協会に登録するための写真を撮った。
撮影時間は、延べ3時間、由美の魔法少女復帰を喜ぶ康夫はなんと300枚以上の彼女のポートレートを撮影した。
魔法少女マニアが喜ぶあざといアングルもたっぷり撮るこんである。。
写真は当然、l協会のアプリにも使ったが、そのほとんどは彼の作っているファンサイト「戦巫女由美ちゃんねる❤️」で紹介された。
夫であると同時に戦巫女 由美のファン第一号を自認する夫は妻が周囲の男たちから注目を浴びること、嫌だとは思っていない。
むしろこの美しい妻が注目されることを願っているのだ。
康夫は今でも由美のファンサイトをオープンしており、引退後20年経った今も根強いファンとの交流を続けており彼がYouTubeにアップした由美の動画は既に300本を超えて、リアルタイムではないが現代の高校生でもファンがいると言う。
彼女の復帰は、20年ぶりのビックニュース!彼女の魅力的な姿をホームページに載せることに彼は夢中になった。
もちろんファンの推しは由美とっても全くメリットがないわけではない。精神エネルギーを原動力とする魔法少女にとって、人々から注がれる注目と愛情はそれだけ大きな力になるのだ。それに夫のサイトから入る収入も昔と違って馬鹿にならない金額になっている。
「もう、、あなたったら、こんなに写真を掲載しちゃって、古いファンの人たちの夢を壊すんじゃないですか」
由美は恥じらった。しかし、彼女は自分の姿がさらされることに恥ずかしさを感じながらも、収入面においては、主婦として夫の行為を歓迎していた。それは動画の広告収入が入るからだ。康夫のサイトは、彼女への愛の溢れた健全なものだが、魔法少女の中には、魔物たちと絡み合っているところやセクシーに魔改造した衣装などを着てアクセスを稼ぐものもいる。
彼女の撮影風景の動画がホームページにアップされるとアクセスカウンターが猛烈な勢いで伸びた。一日で50万アクセス!
「うわぁ、、今世界的に魔法少女が人気だって聞いたけど、こんなに人気があるんですね。私みたいなロートルが復帰しただけなのに、、」
由美は目を丸くした。
「確かに魔法少女は世界的に人気だけど、由美がそれだけ人気があるってことだよ、コメント欄を見てごらん」夫が促す。
そこには、彼女の復帰を喜ぶ声、以前よりもきれいになったと褒めてくれるコメント、温かいファンのコメントで溢れていた。
既婚者で二児の母にである自分に愛しい女の子に向けるようなラブコールを送るファンもいて彼女は赤面した。
そこへ家の外から呼び鈴が鳴った。
「由美、復帰の祝いの挨拶に来たわよ。」
扉の向こうには長身の黒髪の美女 魔法少女、ブラックソードだ。
黒田 摩耶 高校時代の旧友で彼女は今や外資系の一流企業に勤めるOLだ。
もともとスタイル抜群だったが、今は胸元も成長して艶やかな女性となっていた。
長年の付き合いで、彼女の好物を知り尽くしている麻耶は由美が大好きな上原の田舎饅へー頭をお土産に買ってくる。
ドジでおっちょこちょいなところがある彼女を麻耶は影に日向に助けてくれた。
ファンの間では、「ユミマヤ」カップリングがささやかれており、夫の康夫も密かに薄い本をコレクションしている。
魔法少女を辞めた後も彼女は由美の家によく遊びに来てくれた。
「麻耶ありがとう、」
「とりあえず由美成分を補給させてもらうわ❤️ふわふわで優しい匂い。ああーーー沁みるわ❤️」
クールビューティーな麻耶が、まるでぬいぐるみを抱っこするように由美に抱きつく
麻耶は昔から対人距離が近く、家に来ると彼女の隣にぴったり座ったり、長身の体で彼女抱きしめた。
幸い百合豚の康夫はそれを咎めるどころか「貴い❤️」とうっとりと眺めていたりする
実は、康夫は知らないが多感な少女時代、由美は彼女と寮の同室で3年間、友達以上恋人未満の関係にあった。
結局、由美には康夫がいたし、同性同士の恋愛は結婚には至らなかった。
(まさか彼女が独身なのは私のせい?まさかそんなことないわよね)
彼女が来訪するたびに由美の胸は甘酸っぱく痛んだ。
「今日ここに来たのは春樹君のことなのよ、春樹君は魔人に狙われているわ。」麻耶が言った。
「春樹は普通の子よ、、相手は何者?」由美が問う。
「百鬼帝国の幹部、マザーファッカー少佐よ。母子相姦をこよなく愛する変態野郎よ。あいつは春樹君のいる寮の周りをウロウロしてたわ。多分目をつけられたと思うの、彼のエネルギーは常人離れしてるから」麻耶が警告する。彼女はマザーファッカーを追っていたのだ。
「マザファッカーはマザコンの息子と母親をセックスさせる魔人よね。うちの春樹はマザコンじゃないけど大丈夫?」
由美が怪訝な顔をした。
「マザコンじゃない、、、ね?それはどうかしら?でも注意しておいてね」麻耶が意味深に笑った。
高千穂春樹、スポーツ特待生でとある高校のサッカー部の寮で生活している。
身長174センチ、優れた運動神経とクレバーなプレイスタイルで、将来はプロ入りが確実視されている天才少年だ。
母の由美の友人の麻耶からこの依頼をもらったことで春樹は悩んでいた。
「母さんに俺の思いを気づかれてしまったらどうしよう、、、」春樹は寮の本棚の後ろから秘蔵の1冊を取り出す。
「魔法少女グラビア❤️平成放課後クラブ」
シェアサイトで3万円で手に入れたモノだ。
その平成放課後クラブには母である由美の高校時代の水着グラビア特集が載っている。
春樹は隠れ魔法少女オタであり、一推しの魔法少女が戦巫女 由美!なんと自分の母親だ!
「しかしこの頃の母さんめちゃくちゃ可愛いなぁ。今の時代にいたら絶対に俺、告るけど」
高校時代のあどけない笑顔で水着姿の由美が微笑んでいる。彼は由美の健康的な裸身を穴のあくほど凝視した。。
若く健康な彼の分身がそそり立つ。そのルックス、その体つき、その性格、彼にとって全てがどストライクだった。
息子は女性の理想を母に見るというが彼の場合はもはやそんな領域は大きく超えていた。
「ああ、、由美、、由美❤️、、俺、、母さんが、、」春樹は切ない声を上げながら自らのものをしごきあげた。
そして母親の中に射精することを想像して、大量の精液をティッシュペーパーの中に吐き出した。
しかし、彼はまだ知らなかった。これから起こる悲劇を。
マザーファッカーは、母子相姦で興奮するという倒錯した性癖を持つ怪人で、マザーファッカーの魔の手にかかった少年は本能のを抑えることができずに母親にSEXを迫るという。
自分の愛する息子に犯され、それでも受け止める母親の愛を見るときに発するエロい母性のエナジーを吸引しマザファッカーは満ち足りた気持ちになるのだ。
そして彼はマザコンの少年を見つける嗅覚にたけていた。
コンビニにアイスを買いに出かけた春樹はマザーファッカー達、百鬼帝国に囲まれた。
手足を抑えられ不気味なマザーファッカーが目の前に迫る。
「高千穂春樹君?君、マザコンだね。そして、実の母である戦巫女 由美が大好きだろ?君の心に秘めた欲望をおじさんが解放してあげるよ」春樹の額にマザーファッカーは指を刺す。
するとそこから一本の鬼のツノが生えた。
「うああああ、、からだが熱い、、、俺、、変になる。」悶える春樹
「犯せ!犯せ!母親は子供のモノだぞ!犯せ!支配しろ!貪り食ってしまえ!妊娠させろ!セックスだ!挿入だ!射精だ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」彼の心の中に危険な感情がわき上がる
彼はフラフラと寮を出る、。
「いくぞ春樹、本懐を果たすんだ。」
百鬼帝国の戦闘員とマザーファッカーは春樹を乗せて昼下がりの高千穂家に突入する!
突然、現れた百鬼帝国に由美も麻耶も楽しいお茶タイムを切り上げて変身する!
「マイ ゲッシュ 我、愛するものの剣とならん!天が落ち来たりて、我を押し潰さぬ限り、我が誓い 破らるることなし」
黒田 摩耶 はケルト風の誓約を唱え長身の黒髪の美女 魔法少女、ブラックソードに変身する。世界各国の刀を自在に現出させる力を持つ。
ケルト風の漆黒の西洋甲冑、手には黒鉄の日本刀を携えている。
瞳と髪に夜の色を宿した神秘的なグラマラス美女だ。
由美も草薙剣を手に取り祝詞を唱えた。
「かけまくもかしこき たけみかづちのおおかみ の ひろまえに かしこみ かしこみ も もうさく きよきこころの まことをさきとし かみよののりをあがめ たたえごとをえ たてまつる このさまを たいらけく やすらけく きこしめして もろもろの わざわいをのぞき おろかなるものらを こらしめたまい みこころを たれたまえ と かしこみ かしこみ もうすーー戦巫女、降臨!」
彼女の体が光に包まれる。少女時代とは比べ物にならない豊満なボディーラインが光のむこうで踊っている。そして彼女の体を魔力が作り出した衣装が包む。白い小袖に緋袴の巫女装束、たわわに揺れる乳房、むっちりした丸い尻、長い黒髪を和紙の髪留めでとめ、切り揃えた前髪の上に巫女舞の天冠をつけている。
「おおっ!これが戦巫女 由美❤️すげえぇ、、やっぱり母さんはNo.1魔法少女だ!」
鬼のツノを生やした春樹が歓喜する!百鬼帝国の戦闘員達と共に由美と麻耶に襲いかかる。「春樹!?あなたどうしたの?」
由美は息子の変貌に驚く。
「由美、春樹君は鬼にされたのよ。マザーファッカーの能力でね。あいつはマザーファッカーの分身なの。奴を倒すまで春樹くんは止まらないわ。私がマザーファッカーを倒すまで春樹君をお願い!」
「わかったわ、春樹を傷つけないように、、なんとか、宥めてみる!春樹!お母さんよ!バカなことはやめて!」由美は春樹を抱き締めようとする。
「母さん、抱かせろ!やらせろぉおおおおおお!俺は、、俺はぁーーー!」春樹は由美に抱きつく。
「こら!春樹、そんなのダメよ、、、」由美は困惑し振り払う。
「由美、彼は今、完全にマザーファッカーの呪縛に支配されてるわ、あなたへの愛が大きすぎて普通の子よりも鬼化が酷い!、SEXさせてあげないと気が狂ってしまうかもしれないわ!」麻耶が百鬼帝国の戦闘員を倒しながらいった!「そんなこと、できるわけないでしょ、、」由美は焦った。
「でもそうしないと春樹君が、、」
「母さん、セックスが無理なら、俺を殺して、、母さんを傷つけたくない、」、
春樹は涙を浮かべながら懇願した。
母の目に涙が溢れた。愛情、憐憫、怒りがごちゃ混ぜだ。
「春樹、いいわ、、あなたのためだもの、、お母さんを犯しなさい!」由美が覚悟をきめた。
「母さん、俺、、、、」躊躇う春樹。
すると由美は無言でコスチュームを脱ぎ全裸になった。
グラマラス(豊乳肥臀)の天衣無縫、熟女のダイナマイトボディー、黒田麻耶さえも貧弱に見える迫力だった!
「いいのよ春樹❤️ごらんよ、お母さんの裸!34歳のおばさんの体だよ。もし春樹が私の中に射精すれば妊娠もする身体だよ!そんなにやりたくてしょうがないんだったら、私をぶっ壊れるまで犯しなさい!」
由美は一縷の期待を込めて息子の股間を眺めた。
鬼などに息子が屈するわけはない、ボッキなどするはずがない、頑なに息子を信じた。しかし由美の期待はうらぎられた。
足元に座り込んだ息子はギンギンにぺニスをボッキさせ、肉棒は天に向かってそそり立っていた。
あまつさえ母のワレメを血走った目で眺めていた。
マザーファッカーに壊された理性のタガはそう簡単には治らない、、。
最愛の息子は自らが誕生した肉体の門に向かってペニスをねじ込み射精し、実の母の胎内に新たな命を宿らせる事を求めているのだ。
ボッキの示す肉体言語!それは言い訳のしようのないものだった。
「もう春樹ったら、自分の股間を見てごらん!お母さんにギンギンじゃないの、春樹と私は堕ちるとこまで堕ちないとマザーファッカーの呪い解放されないようだね、、だったら母さんを犯しなさい、まだ、母さんもまんざら抱く価値もないババアというわけでもないでしょ。母さんが泣き叫んでも、許しを乞うても、やめなくていい!犯して犯して春樹の理性が元に戻るまで好きにしていいわ❤️」
自らの息子に豊満な身体を晒して由美は息子の慰みモノになる事を選んだ。
幸い夫は職場の同僚とゴルフと温泉に二泊三日ででている、彼女は覚悟を決めた。
「母さん、俺!」
春樹はがむしゃらに母の胸にしゃぶりついた。
由美は春樹の身体が男としての厚みと逞しさを備えていたことに驚く。夫の康夫よりも体格が良かった。
小さかった我が子が立派ななり、筋肉質の逞しい身体で柔肌を組み敷いてくることに由美は心がキュンとなった。
母として息子の成長に目を細める、大きくなっても甘えてくる春樹。
無心に乳を求めてくる姿に幼子のありし日の春樹がオーバーラップする。
彼がプロデビューすればサッカーの追っかけの女達が群がり、尻軽な彼女らはいくらでも春樹に身体を開くだろう
おそらく今が息子を独占できる最後の時期になるだろう。
今は若さをたもっている由美だが、いつか女としての衰えを隠せない時期がくる、
まさに完熟した今の身体を愛する息子に覚えておいて欲しいとおもった。
「ああ、、春樹ったら、、そんなに夢中になって乳首にしゃぶりついて、、ああ、んんんっんん赤ちゃんみたい、、」
この大きな赤ん坊は夢中で乳首を吸い、片方の手でもっちりした乳の感触を楽しみ、乳輪をさわさわと刺激し、母の乳首をボッキに追い込んでいく。
粗暴に見えて息子の地頭の良さはこういう巧みなテクニックを可能にしている。
春樹にとって母の身体はパラダイスだった。掴んでもあまりまるメロンのような乳房、むっちりした腰はペニスを打ち込めばパワフルにしなり、ペニスを蕩けさせる蜜壺になるだろう。
そして、、大好きな母親が始めてみせる女の表情、、、。
マザーファッカーによる性欲の暴走がなくても、由美の全裸は勝己の理性を崩壊させるのに十分だった。
「もう、おっぱいの吸い方、、あああ、、やん、、こら、お母さんを感じさせようとしないの❤️ああ、、ダメ、、そこ、さわっちゃ、、、あああん」
母の紅色の乳房が息子を挑発するようにボッキした。
「母さん、、エロい、、」
「春樹の、、バカ!」
全裸になって息子の体に抱きしめられる。全身で感じる人肌の温もり、成長した息子、女とは違う太い腕、がっちりした肩、全般に硬い直線で作られた体、曲線と柔らかい肉で包まれた母との違い。この硬い直線が柔らかい曲線を犯すのだ。
息子の股間には大きな矢印のようにカリが立ったおちんちんがそびえ立っていた。
「あああ、春樹ったら、、高校生のくせに、、おちんちん大きい、、こんなのが入ったら、母さん、壊れちゃうよ。」
まもなくこれが由美の体内に入ってくるのだ。彼女はゴクリと生唾をのみ込んだ。
「母さんのおっぱい、プリプリで、でかくて、、俺、、幸せ❤️」
春樹の手のひらの中で母の豊満な胸が弾む、乳首を軽く指で繋がれてクリクリと刺激された。
「ああ、春樹っ、、いい、おっぱいだめぇ、ああ、優しくして、ああ」
息子の愛撫で乳首が恥ずかしいことに勃起してしまった。
「綺麗だ、、母さん」そう言うと由美の乳首を口で含んで舌先で乳首を転がした。
「あああ、やああ、だめぇ、恥ずかしいよぉ、あああ」
母の反応を楽しむかのように胸を愛撫し、口に含んだ。そしてもう片方の手でさわさわと割れ目を撫でた。
敏感な部分は次第に潤いを増して、くちゅくちゅっといやらしい音を立ててしまう。
そして、次第に股間の小さな蕾が硬く勃起していく、春樹は由美の変化をすぐにとらえて指先でクリトリスを押しつぶすようにぐりぐりと刺激した。
「あああ、ぐぅ、ああ、い、だめ、そこ、だめ、きちゃう、刺激が強すぎて、ああ、腰うごいちゃ、、、ううう」
巧みな指さばきでおっぱいを同時に気持ちよくされながら、息子の手マンに腰を振ってしまう。
「母さん、、凄く濡れてるぜ、、俺の指、、気持ちいい?」
由美の優しげな瞳が快楽に蕩けている、自分の息子に対して「好きにしてモード」になっている。
「きもち、、いい、、」「もっとしてほしい?」「して、、」
「どこにして欲しい?母さん」
春樹は母の身体に興奮し、母を女として弄ぶことに没頭した。
「おまんこ気持ちいいよ、母さんの、、クリちゃん触って、私のおまんこ気持ちよくして、、」
と小さな声で囁いた、清楚な母もベッドではこんな可愛い女になるのだ。
春樹は感動した。
「それじゃあ母さんのおまんこ食べちゃおかな」
と春樹はいうと足を開かせてクンニにしてきた。
柔らかい舌がなめらかな唾液とともに由美のクリトリスを舐め、その瞬間、びくん!と腰が跳ねた。
「ああ、そんなとこ、母さん、、恥ずかしい、だめ、恥ずかしいよぉ」
そして舌先でクリトリスをつかれるとビクビクとおまんこが震えた。
奥からは愛液がじんわりと溢れてしまい、よだれを垂らして喜んでいるようで恥ずかしかった。
それでも息子のクンニは続いた。
「あああ、いいい、いひぃ、、やぁ、あん、あ、あ、あ、あ、あダメ、とけちゃう、イク、イキそう、ら、めぇ、ああ、あ」
由美はむすこえに操られる人形のように腰を振りながらおまんこお濡らした。乳首も恥ずかしいほど勃起している。
「母さん!母さん!イクとこ俺にみせてよ!」春樹は夢中で母を攻めた。
「いぐーーーーふーーーふーーーーふーーーーふーーーーーいぐぅ、、、ああああああああああああ、、、、、、だあああ、めえええええ、、、ふーーーーふぅーーーーーーーイクッ!!!!イグぅぅぅぅ!」
由美は涙を流しながらよだれをたらし、おまんこぐちょぐちょに濡らしながら、息子の前でイッてしまった。
おまんこがキュンキュンしている。
「母さん、ありがとう」
というと息子がねっとりとキスをした。
そして、くるっとうつ伏せに転がすと両足を開かされた。
由美のお尻のお肉をつかんで軽く開いた。
息子におまんこもお尻の穴も同時に見られてしまう状態。
恥辱であったが息子を救うために耐えた、自分が恥知らずな女になって、息子の肉便器になり、嬌声をあげ、無様な姿を晒さなければ息子は救われないのだ!
そして細い腰をたくましい腕がグッと掴んで息子がのしかかってきた。
サッカーで息子は逞しく成長している。
「母さん、俺、、入れるよ、、」春樹が腰をずんずん突きつけるが入らない。
手慣れているようでやはり経験値がないのだ。
「ふふふ春樹ったら迷子だね、母さんの下付きだから、この姿勢の方が楽におちんちんが入ると思うよ」
そういうと 由美は息子に尻を見せ、太ももを開きワレメへの入り口をしめした。
「ああ、母さん!母さんのまんこ!」
息子は後から母を抱きしめながら唇を奪った。
そして彼女のおまんこにかたいおちんちんをしつけて、先っぽを少し挿入した。
ビクッと母の体が緊張で硬くなった。
「ごめん、入れるよ、、」
自分の息子と一線を超える緊張に由美もかたまった。
緊張する母に息子は片方の手でクリトリスを撫でた。
おまんこの力が少し抜けた。
それを見計らってははぐいっと一気に腰を押し込んだ。
「太いよ、、春樹、ああぐうう、入ってくる、春樹が私の中に入ってくる。あああ」
息子は母の肉体に支配の肉柱を打ち込んだのだ。
母は涙を流して息子の背中を軽く引っ掻いて、苦しげな顔をする。
「どう?春樹のおちんちんで母さん、春樹の女にされてるんだよ」
ゾクリとする色気で母がいう。
春樹は歓喜で打ち震えている。人生最良の瞬間があるとすれば、まさにこの瞬間だろう。
「やべぇ俺、射精しちゃいそう、、」
「あぐうう、ふーーーふーーーああ、母さんも少し動くから、、ああ、、いい、、射精、、我慢して、、あああ、太くて若いおちんちんがゴリゴリくりゅぅ」
母は息子のピストンに合わせてゆっくりと下から腰を振った。
ちゅくちゅくという音、男性器と女性器が結合する音が薄暗い部屋の中に響き渡った。
「ぐう、くはぁ、ああぅう、あぐ、苦しい、大きいの、春樹の母さんの中いっぱいに膨らんで、ああ、ぐう」
「ああ、母さんのおまんことっても気持ちいいよ、中に射精しちゃっていいかな」
「ああああ、、母さん今日は大丈夫な日だから中に出していいよ。自分の母親に種付けしなさい、ああ、最後は見つめられながら出されたい、、、春樹、母さんにお前のイクとこ見せて❤️」
「母さん!」息子は正常位でつながった。
おちんちんがずんずんと子宮の入り口をつく、そのたびにビクッビクと体が反応した、
「ああ、ぐうう、太い、でもいい、いいよぉ、、あああ、ああ 母さんのおまんこ、春樹の形にされちゃう。ああ、ああ」
「母さんが可愛すぎて、俺、もう抑えられない!」
魔法少女の由美に憧れてきた!母さんとのセックスを何度も想像してきた!しかし、リアルの彼女は何千倍も素晴らしかった!
春樹は唇を奪いながら両方の手で乳房を握り締め、激しく腰を使った。
「いいわ、きなさい春樹」
春樹は母の膣の奥までおちんちんを抉じ入れた状態で膣内に容赦なく射精した。
「母さん!」どびゅうう!どびゅ!
「ああ、入ってくるぅ、ああぐぅ」
母の豊満で美しい体が息子に組み敷かれ、貪るように腰を振られていた。
彼女の白くてむっちりした足が息子の尻に絡み、両腕が息子の太い首を抱いた。
そして春樹が射精する瞬間、母は狂おしく反り返り背中に爪を立てた。
「あああ、、いぐぅうう!息子に犯されて、、イグゥ!あああああああーーーーー!」
どくどくと精液を流し込まれながら母の体は震えた。
「ああ、母さん!」
春樹は喜びに打ち震え射精した。
2人はぐったりとベッドの中に倒れ込んだ。
賢者タイム、、、、かと思いきや、、春樹は萎えなかった。
母を犯した興奮で彼の目がらんらんと輝いている、、理性崩壊が息子を変えていた。
彼の頭に忌まわしい声が響く、、。
「犯せ!犯せ!そいつは母親のくせに犯してもらいたいんだぞ!犯せ!泣かせろ!支配しろ!貪り食ってしまえ!妊娠させろ!セックスだ!挿入だ!射精だ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」
マザーファッカーのサイコウエーブ!いよいよ、最後の大波がきた、この波を超えなくては息子は正常にはもどれない
「春樹、可哀想に、、いいわよ、母さんが全部、、受けとめてあげるよ、、きて、、乱暴にしてもいいよ」
サイコウエーブに汚染されて春樹の唇がニィと釣りあがり凶悪な顔になる。
「げへへへ!うるせえよ、ばばあ!息子の前で醜態をさらせや!イキナリちんぽいくぜぃ!」
ずぶううううと巨根が由美のヴァギナをえぐる
ずちゅうずちゅうずちゅう!まさにオナホを使うように巨大なペニスを母の尻に打ち込んだ。
「や、やめ、そんな、春樹、母さんはオナホじゃない!やめ、、激しすぎあ、ああ、もう、そんなのむり、いや、い、、、ああひぅいやぁーーーー!」
ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ ずっちゅ
「やらしい身体して、、母さんは今日から俺専用の中だしマンコにしてやるぜ!春樹、おお、さすが母親まんこは相性抜群だぜぇ」
「ヤダ、、息子におもちゃにされて、、あああやぁぃぃぇ、ええ、あん、あ″あ″あ″あ″あぐぅうう、いいいいぐぅああああああ!」
「母ちゃん、いいおまんこしてるぜ!親父にはもったいないぜ、今日からあんたは俺のものだ!ちいせぇまんこ穴で俺のちんぽギチギチしめてきやがる、安全日なんて関係ねぇ、、ぜってぇ、孕ませてやる!ああああ気持ちいい!おうおう!」
春樹は母のおまんこ、自分の誕生の聖地を蹂躙した。
ずっちゅ、ずっちゅずっちゅ、ずっちゅ、
「ああ、あん、いや、あああ、あひぃぃあ″あ″あ″あ″あぐぅうう、いい」
ずっちゅ ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ
息子の腰が前後するたびにペニスを咥え込んだおまんこがきゅんきゅんする。
激しいピストンが快感に変わっていく。由美は息子にレイプされ快楽堕ちした。
「ああぐぅう、春樹、、母親の、マンコに夢中でちんぽを振って、、いい、あぁぁ❤️」
「息子のちんぽが気持ちいいんだろ!隠してんじゃねえぜ!もっと乱れろよ母さん!」
強く握り締められた由美の細い左手、獲物を押さえつけるように固定して、ペニスを打ち込んでくる
「ああああ、ひぃいいい」
「ああ、射精る!気持ちいい、まじいい女!何発でもイケるぜ!」どびゅうう!どびゅうう!
子宮を容赦なく突き上げられ、射精される!白目をむいて絶叫した。
そして何度も絶頂と射精が交錯した。
もう由美は壊れた人形のようになっていた。
「あがぁ、ああ、ああ、いぐぅ、いぐぅーーーーーー!」
断末魔と絶頂が同時にやってくるようだ。
もはや息子に犯り殺されるかもしれない、、
しかし彼女は消えゆく意識をこらえて息子の理性の復活を待っていた。
「あああ、このちんぽ最高!もうダメェ、いぐぅいぐぅいぐぅうう!」
自分から浅ましく腰を振り、息子にキスをねだる。
「あああやべぇ、、また出る!母ちゃん 、、ごめん!」
春樹は母親を膝に乗せ貫き射精した。
彼の瞳が大きく開かれる!息子の瞳に正気の光が閃いた、。
どぴゅうううううう!どぴゅうううう!
今回、七度目の射精が母の胎内に放たれた。その瞬間、由美は豊満な胸に優しく息子を抱いて囁いた
「春樹❤️、、私の大事な子、、頑張れ!母さんのトコに帰っておいで!」
固く抱き合う親子、、、、。
春樹の心に湧き上がる母親との暖かい思い出、、由美の心に刻まれた息子の成長の記憶、、
2人の心が溶け合った。彼の理性が狂気を押さえ込んだ。
「母さん、、ごめん、、俺、、やっと戻って来れた。」春樹が母に囁く
「春樹、。よかったね、、」由美は安心したように気絶した。
由美が息子の春樹に体を捧げて、マザーファッカーの呪縛を解こうとしている頃、麻耶はマザファッカーを追い詰めていた。
無限に出現する刀が降り注ぎ。麻耶自体も卓越した刀術の使い手!
男をマザーファッカーにする能力はあっても女に対しては使えない。彼は一方的に攻めまくられていた。。
そして地面に叩きつけられて、刀の切先を突きつけられる。
「さぁ、ツノを落として、人間に戻してあげる。いったいあなたはどんな人だったのかしら!」麻耶の切長の目が睨む。
多くの魔人はここで無様に命乞いするか、逃げようとする。しかしマザーファッカーは違っていた。
彼は、突然、理知的な瞳をして麻耶に言った。
「ツノを落とさず、、このまま私の胸をさして、私を滅してくれないだろうか、、母さんのいないこの世界で生きていたくはないんだ。」
鬼の目から涙が溢れる。
「その理由を見てあげるわ、場合によっては滅しってあげてもいいわよ」
彼女はそう言うと、数ある刀剣コレクションの中から平安時代の神官である刑部正尚の所蔵の「心刀 時忘れ」を取り出し彼に突きつけた。
魔人になる前のマザファッカーの記憶や思いが流れ込んでくる。
見えてきたのは、精神病院の部屋、どうやらマザファッカーは医師だったようだ。
柏木という名札、オイディプス症候群の治療の権威として、悩める息子や母親たちの相談に乗っていたようだ。しかし、彼は診察のたびに心を乱された。息子の願いを叶えたためにおったから離婚させられたモノ、息子の願いを断ることができずにズルズルとセックスを続ける母親。夫婦同然の関係となり子供を妊娠する母親。結局、母親は子供の頼みを断ることができないのだ。それがいかなる悲劇を招くとしても。
「母親ってやつはどいつもこいつも自分の息子のために破滅していくんだな。」
柏木は一人ごちた。デスクの右端に置いてある写真盾に目をやる柏木。
そこには彼の母親の写真があった。
母はシングルマザーだった。
病弱な身体で息子のために近所のクリーニング工場で懸命に働き養ってくれた。
悲しそうに笑う母の顔、抱きつくといつも洗濯洗剤の匂いがした。
柔らかな母の胸の感触、ぬくもりその全てが愛しかった。
柏木も母親に性的興奮を覚えていた。
片親であることへの母の負い目につけ込んで柏木は母に過剰に甘えた。
幼稚園になっても小学生になっても母の乳を吸うことをやめなかった。
そして精通とともに母親に自分のペニスをしごかして射精することを覚えた。
思春期の彼はそれを毎日のように要求した。
母親が拒めば、同級生にいたずらをしてしまうかもしれないとつぶやいて母を脅した。
とにかく母親を自分のものにしたかったのだ。さすがにセックスはさせてもらえなかったが
母は彼のモノをしゃぶって口の中に射精することを許してくれた。
母にとっては羞恥と後悔の思いがあったことだろう。
しかし柏木はそれだけでは止まらなかった。
高校になった春、母より体格が勝ると男と女の関係になることを強要したのだ。
「母さんとセックスできなかったら、俺は頭がおかしくなっちゃうよ!」
そういうと優しい母は目に涙をためながら、それでも優しく彼の身勝手な欲望を受け入れてくれた。
頬を染める母は清楚で美しかった。白い肌は雪のようで彼は思わず息をのんだ。
彼には母が女神に見えた。
「お母さんは好きにしていいのよ。私の人生はあなたのためにあるんだから」
母が優しく、微笑んで、自分のものを受け入れてくれた瞬間の喜びは忘れられない
母は息子のためにはどんな自己犠牲もいとわなかったのだ。優しい母だった。
そして彼は成長していった。医大の推薦入試も獲得した。
しかし、膨大な学費がかかる、彼は断念しようとした。しかし、母は進学を進めた。
「お母さんはあなたの未来ための踏み台になれればいいの」
それが母の口癖だった。そのために母がとった行動がある。
母は息子に隠れてクリーニング工場の脂ぎった経営者の愛人をしていたのだ。
息子の学費を稼ぐためだった。
母は病弱な細く白い肢体を肥満した男に組み敷かれ無惨に貪られていたのだ。
ある日、彼は目撃した。クリーニング工場の倉庫に積み上げられたシーツの上に全裸にされた母が横たわりその上で経営者の男が豚のように腰を振っているのを、大きく押し開かれた母の白くて細い足が男のピストンに合わせて悲しげに揺れていた。
そして柏木が高校3年生の夏に母は男の後妻になった。
愛などあろうはずもなく、ただただ息子を大学にいかせたいという願いからの行動だった。
しかし、それは彼にとって自分の女に裏切られたようなそんな思いを抱かせた。ー
母の再婚に反感を持つ柏木は進学のため東京に行くと実家に背を向けた。
母のことを忘れようと大学生活に没入した。
そして母は結婚から3年で帰らぬ人となった。
病弱な母はおぞましい性癖を持つ経営者に生き人形のように弄ばれ続けて力尽きたのだ。
その時の悲しみは今でも心に突き刺さっている。
彼の医学部への進学はまさに母の犠牲によってあがなわれたものだったのだ。
「母さん、、母さん、、。」母の写真を眺めながら柏木は呻くように泣いた。
そして、彼は次第に壊れていったのだ。
そしてハモンラルという魔人がある日、、彼に力をくれた。
「あなたは愛し合う母と子が結ばれる食べのキューピットになりなさい。」
こうして精神攻撃を操る 魔人 マザーファッカーは誕生したのだ。
彼の過去を見て麻耶は目尻に涙を浮かべた。
「マザーファッカー、、いや柏木隆史先生、、あなたは苦しかったのですね。そして今でも母を求めている。あなたのお母さんはいないけど、
あなたを母の愛で包んでくれる女性はきっと現れると思います。だから人間に戻りなさい。」
「嘘だ!l俺、何かを愛してくれるやつがいるわけがない」駄々をこねる、彼をあやすように摩耶の夜色の瞳が見つめた。
「大丈夫、怖がらないで、母性はすべての女の中にあるのだから❤️」
彼女は、優しくマザーファッカーの角を切り取った!マザファッカーは、光に包まれ柏木隆史の姿に戻っていく。
「お姉ちゃんが温もりを教えてあげる。」
麻耶は黒い髪を書き上げると柏木の唇を奪った。優しく導くように、繊細な指先で頭を撫でてやりながら優しく優しくキスをしたのだ。
それは母親のおやすみのキスのようでとんでもなくエロいキスだった。
母親とのセックス以外体験したことのない柏木、10年ぶりの性的行為に彼は童貞のようにおののいた。
「可愛いね柏木君❤️」麻耶が肉食系の瞳で彼の見つめる。
彼女自身、由美と春樹のセックスを見せつけられて、めちゃくちゃにエロスイッチが入っていたのだ。
柏木は28歳、6歳年上の彼女の母性本能が刺激される。
もっともっと柏木の心まで抱きしめたい!ぷるんと揺れる瑞々しい乳房を押し付け、ピンク色の乳首は彼の唇にあてがった
本能的にそうしてしまったのだ。
「柏木君、麻耶に甘えていいんだよ、君のことが可愛く思えてしょうがないんだ❤️」
二つの慈愛の丘に柏木は顔を埋め、丘の頂にあるピンク色の蕾に引き寄せられるように口に含んだ。
ぎゅうううと麻耶に抱きしめられながら、柏木は彼女の身体を押し倒した。
「ふふふ、夢中でおっぱい吸ってる、、可愛い 好きなだけ私を楽しんでいいよ」
柏木は自分を導いてくれる姉のような存在に夢中になった。彼の性癖にマザコン+シスコンが追加されたのだ。
「ああ、、こんな俺に、、ほんとにきれいです。麻耶さん」若者の不器用な告白がくすぐったくも心地よかった。
麻耶の優しい曲線で構成されたボディライン、ぷっくらとしたお尻とぴちぴちの太もも
は内側から弾けるようだ。そして魅惑の谷間は水蜜桃のようにぴったり閉じて、ピンク色のワレメが見えている。
世界でこんなにも魅惑的なものがあるだろうか。柏木は大きく目を見開いてガン見した。
「あああ、めっちゃ見てる、、私の体でちゃんと興奮してもらえてる?そこガン見しないで、お姉ちゃん恥ずかしい、、
「ああ、麻耶さん、綺麗だ、おっぱいはお椀を伏せたような美乳で乳輪もきれいだよ。」
「褒めすぎ、、あああ、もう、、やん」
「手のひらに収まるボリューム感と弾力がたまらない、首から肩のラインの丸み、小さな肩を抱き寄せたくなる。もう見るだけで僕たまらないよ」
「無理に全身の褒めなくていいよぉ、、ああ、首筋だめ、、くぅ、、変な声でちゃう。」
「腰のくびれも愛らしくて、安産型のお尻が可愛くて、足はもう頬づりしたいくらいに綺麗だ。」
「ああん、まるでお人形さん遊びされてるみたい、、柏木君のエッチ!お姉ちゃん怒るよ」
「そして麻耶さんのおまんこ、。見せてもらえるなんて、、もう目が離せない、まさに癒しの天使!お人形さんみたいな可愛い顔で、、僕に優しい言葉をかけてくれて、もう惚れるしかない、お願いだから僕の愛を受けとめてよ、僕の母さんになってよ、、」
柏木が彼女の体を崇めるように愛撫した。
「あははは、6歳年上のこんなおばさん、本気で好きなんだ。嬉しいわ」
麻耶は止めどなく告白の言葉を繰り返す柏木の唇をキスで塞いだ。
熱く舌を絡め合う二人、柏木の若い制欲は臨界点を超えて燃え盛っている。
高千穂家の月明かりに照らされた部屋で可憐な肉体を惜しみなく晒す彼女は柏木にとって
女神のように美しかった。
マザコンならではの女体の神聖視、あまりの美しさに手を触れることが恐れ多い気がする。
「麻耶さん、綺麗すぎて僕が触ったら壊れちゃいそう、、優しくするからね」
「柏木君、顔真っ赤だよ、緊張しちゃってかわいいね。遠慮なく私をを触っていいよ、ああん、とっても上手。」
麻耶のおっぱいはあったかくて、触り心地の良いハリと柔らかさがあった。
彼は最初は恐る恐るそして次第に大胆に触り始めた。
白い膨らみの先っぽにある桜色の蕾が気になって、吸い寄せられるように唇を寄せた。
「あん!柏木君ったら、積極的!またおっぱいが吸いたいの?いいよ、吸っても、今日は好きなだけ私のおっぱいに甘えて」
麻耶のセクシーな声でエッチなささやき、、まるで夢を見ているようだった。
夢中になって彼女のおっぱいを吸った。美乳を触り、乳首を指で転がした。彼女は次第に愛撫に反応して乳首を勃起させてくれた。
「ああ、柏木君、あん、いい、いいよ、夢中になって吸って、、おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」
「麻耶さん!僕はお姉ちゃんが好きだ!あああああーー大好きだ!」
柏木はもうおちんちんビンビンにたててすごい興奮状態だ。
カチカチに勃起させたおちんちんを彼女の太ももに擦り付けてくる。
その姿を見て麻耶の母性愛が疼く、腰に手を回して、桜色の唇におちんちんを咥えた。
「柏木君のおちんちん、先っぽピンク色でかわいい。」
微妙な褒め言葉であるが愛情がこもっている事は間違いない。
彼女の清楚な顔が奴隷のようにおちんちんを咥えるのは衝撃だった。
しかし女と言うものはベッドの中ではいくらでも大胆になれるのだ。
柏木は麻耶の口の中におちんちんを加えられて、あまりの気持ち良さに一瞬で射精してしまった。
彼女の柔らかい舌の感触、唇が自分のペニスに触れると言う興奮、口に含まれた瞬間わずか3秒で彼は暴発した。
「あああ、ごめんなさい!ああ、射精るぅぅ!」ドビュウウウウウ、ビュクビュク!
突然の射精で麻耶の口の中を精液で汚してしまった。
「んんんくぅ、んぷぅ、柏木君、ちゃんといく時はお姉ちゃんに言わなきゃ、マナー違反だよ。」
麻耶はそう言うと出久の精液を口に含んだままコクリと飲み干した。
「ねえ、麻耶さん、僕もお姉ちゃんを気持ちよくさせたい、、。」
すっかりやる気満々で柏木がお伺いを立ててくる。もうすっかりお姉ちゃん気分になった麻耶はすべてオッケーだ。
「私のおまんこよーく見ていいよ、興味あるでしょ?」
長い脚の間にピンク色の割れ目が見える。興味あるどころじゃない、柏木は射精したばかりのおちんちんをすぐに勃起させてしまった。
「あああ、、綺麗だ、、甘いいい匂いがする、、❤️」
「もう、また、ガン見してる!エッチ!2男の子の前でこんなことしちゃう私に幻滅したかな?でも誰にでもさせるわけじゃないよ、柏木君だけに特別だよ。」自分から割れ目を広げて見せながら、彼女は優しく笑った。
いたずらっぽく笑う麻耶、クールビューティーな印象だがベッドの中の彼女は優しくエロくチャーミングだった。
「幻滅なんてこと絶対にないよ!僕はもう麻耶さんしか愛せない!これからは僕がお姉ちゃんを守るから!」
柏木はプリンセスに従うナイトになったような気分だった。
彼女の心にそして美しさに完全に魅惑されたのだ。
「麻耶さんのここ、、、舐めてもいい?僕なめたいんだ。感じてる声を聞きたいです。」
彼らしいド直球な要求、彼のやること成すことが可愛く思えてしまう麻耶だった。
「うふふ、エッチな子だね!麻耶君にならもちろんいいわよ、お姉ちゃんはおっぱいもおまんこもみんな柏木君のものだから、あなたの思うがままに自由にしていいよ、でも、ちゃんと責任とってね 私のナイト様 」
神聖な存在が自ら弄び汚すことを許している。もうそれだけで柏木はケダモノになってしまいそうだ。
その答えに興奮した柏木は、スラリとした足の間に顔を埋めて、子犬のようにペロペロとおまんこ舐めた。
「ああん、クンニされるの私、ああ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」
彼女の括れた白い腰が震え、すらりと長い足が柏木の首に巻きついた。
柏木は彼女の割れ目を舐めクリトリスをつつき膣に指を入れた。
思いっきり顔をくっつけてベロベロ舐めると彼女は激しく身悶えた。
清楚に見えて、彼女はどんないやらしい舐め方にも触り方にも反応した。
「ひゃうん!柏木君、激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」
麻耶は柏木の舌の動きに合わせて自分から腰を振った。
麻耶の花園からあったかいねっとりとした蜜が溢れてきた。そして、彼女は耐え兼ねたようにいった。
「柏木君、、私、もう、切ないの、おちんちん、私の中に入れて、柏木君の女になりたいんだ」
そう言うと麻耶は自分から柏木のおちんちんをつかんで、小さな身体でふわりとまたがった。
「今から私をあなたにあげるね。」
そしておまんこに柏木のおちんちんに押し付けた。少し顔をしかめて自らの体に杭を打ち込むように彼女はイキリたったペニスを割れ目にくわえこんだ。
「んんんくぅ、柏木君のおちんちんが私の中に入ってくるよ。君のおちんちんとってもあったかい私の中でどくどくと脈うってるよ、動くから気持ちよくなってね」彼女はゆっくりとピストンした。
まるで極上のオナホのように彼女のおまんこが気持ちが良かった。しかも上下にピストンするたびに彼女の白い乳房がプルプルと震えた。
ぬるぬるとしたあったかい麻耶の谷間、柏木のペニスは蕩けるような気持ちよさを感じていた。
「柏木君は優しいから、遠慮してるね、私の中で好きに動いていいんだよ。私もそうされることが気持ちいいからね。」
そして柏木は麻耶のくびれた腰をつかんで下からおちんちんで突き上げた。
でもうまい具合にピストンできなくて、おまんこから外れてしまった。
麻耶はそのぎこちなさを笑わず、優しく自分から腰の動きを合わせてくれる。次第に2人の動きは呼吸が合うようになった。
ぬちゅぬちゅくちゅくちゅ、麻耶のおまんこと柏木のおちんちんがキスをする音を立てている。
こんな女神のような麻耶を抱けたことが幸せでたまらなかった。
柏木の麻耶へ想いはこの短時間の間に愛情と崇拝と情欲と独占欲と性欲、いずれも抑えがたいまでに育っていた。
この女の性器の中に精子を出して、子宮の奥の卵子に僕の遺伝子を潜り込ませてやる。
この女を誰にも渡したくない。
柏木の心の中の若いオスが吠える。玉袋にこみ上げる射精衝動を必死で抑えながら腰を振った。
そんな柏木の心の中の渦巻く浅ましい激情を麻耶はすっかり見透かしていた。
「柏木君、あああ、いい、私をあなただけの女にしたいと思ってるね。あん、いく、いく、君の顔にそう書いてあるよ、、。そう思ってもらえるのは凄く嬉しいよ。あああ、だめぇ、もう、、おちんちんとおまんこのことしか考えていないね、あん、あん、今、君はそーゆー顔をしている。あひぃ、ああ、私の気持ちも、あん、今の君ならわかるんじゃない。私もねあなたの女になりたいと思ってる。誰にも見せたことがない表情、あなたにだけ、見せているんだ、ああ、、私のおまんこの中に精液出して、あなたの証をお姉ちゃんのおまんこに刻みつけていいんだよ」
麻耶の言葉に柏木はもう限界を迎えた。
「僕は麻耶さんの全てが欲しいです。麻耶が好きです!僕の天使です!だから僕、おまんこの中に精子を出します。精液を出して出して出しまくって麻耶さんを僕の女にします!ああ、出ちゃう、もうでるぅぅーーーーー」
ドピュドピュドピュ!柏木が射精した瞬間、麻耶の足が射精を受け止めるように見事なY字開脚となり、大きく足を広げ彼女のつま先がピクピクと痙攣した。柏木の首に腕を絡めてディープキスをした。
「あああ、麻耶さんの中、気持ちいい、我慢しなきゃ!あああああ、ダメだ、気持ちよすぎる、、おまんこに負ける、ああああ、、もう限界、ちんぽ、射精、、くる!あああ、、ごめん、お姉ちゃん、、射精る!射精る!」
「あん、柏木君のおちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「あああ、麻耶さん❤️ああっ、吸い取られる、射精とまんないよぉ」どびゅううどびゅうう
柏木は彼女の中にすべての欲望を吐き出した。そして胸の谷間に顔を埋める。
「ふふふ、いっぱい出したね。えらいね、、これでちゃんとやり直せるよね❤️」麻耶が彼の頭を撫でる。
「うん、、頑張るよ、そして、一生、麻耶さんを応援するって決めたから、、」
柏木の心は愛で満たされていた。
エピローグ
こうして高千穂家を襲った魔人マザーファッカーは退治され、柏木隆史医師は無事に社会復帰をした。
そして彼は魔法少女、ブラックソードの推しメンとして精力的に活動するようになった。
由美の息子の春樹は今回の事件で母への愛情を重症化させた。
息子を救うためとはいえ由美は息子から俺の女、認定されるようになってしまったのだ。
そして、今回の事件で一番貧乏籤を引いたのは長女の美月だろう。
学校から帰って見ればには庭先に戦闘員たちが転がっている。慌ててビューティームーンに変身して助けに行こうと
家に飛び込むと、応接間で母の由美が兄に春樹の上で騎乗位で腰を振っていた。
そしてその近くでは、見知らぬ男性と母の友人の黒田麻耶がラブラブセックスの真っ最中だ。
多分これは魔人を倒すためのプロセスなのかもしれないが、とても見れたものではなかった。
彼女は彼らに気づかれないように2階に上がり、扉を閉め、ベッドで頭から布団をかぶった。
そうでなくては、1階のお茶の間から母と麻耶の甲高い喘ぎ声が響いてきて変な気持ちにさせられてしまうからだ。
彼女の悪夢のような時間は、その日の明け方近くまで続いたのだった。