※この作品はR-18です。

私 人手不足で魔法少女に復帰しました❤️魔法ママ❤️魔法熟女のストーリー❤️   作:みなぽん

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往年の魔法少女おばあちゃんと孫のラブラブライフ 神崎メグ66歳、18歳の魔法少女の姿で孫とデート❤️

江藤啓太が母方の祖母の神崎恵の家で暮らすようになったのは、第一志望の大学受験に2年立て続けに失敗した年の夏のことだ。

成績が低いわけでもないのに、啓太は第一希望が通らなかったことにへそを曲げて大学進学を諦めた。

そして、さしたるこだわりもなしに就職し、持ち前の運の悪さからブラック企業を引き当てた。

そして、わずか半年でボロボロになって退社、自分が人生の負け組になったような気がして落ち込んだ。彼は実家にもいづらくなって、逃げるように田舎の祖母の家に来たのだ。

「啓太、ブラック企業なんて恐ろしいとこに行っていのちがあっただけでもめっけもんだよ、お前が気の済むまでのんびりすればいいよ。

おばちゃんは、啓太が頑張り屋さんなのよく知ってるよ」祖母は全肯定で彼を迎えてくれた。

受験の失敗から就職の失敗で泣きたい気分だった彼は祖母の恵の言葉に初めて素直に泣くことができた。

そして彼の田舎での暮らしが始まった。

趣味と言えば、魔法少女の映像やらファン雑誌の収集が趣味で、年に1度、魔法少女をテーマにしたコミケに行くのが唯一の楽しみという地味な男にとって、田舎暮らしをさして苦痛にはならなかった。

そして職につかなくても、仕事があるのは田舎の特徴だ。

畑仕事やら、用水路の掃除やらで体を動かしていると、彼は次第に健康を取り戻した。

しかし、田舎暮らしにも唯一の不自由がある。それは絶望的なまでに女性の人口が少ないことだ。ことに20代前半の彼に釣り合うような女子は村にはいなかった。

そこで魔法少女の動画やら写真やらで虚しく自家発電する日々が続いた。

彼は、昭和時代のレトロな魔法少女がお気に入りだった。

魔法少女という言葉は、当時はなく「魔女っ子」と呼ばれていた時代だ。

その中でも赤いくせっけのメグと言うおてんばな魔女っ子が好きだった。

当時としては、すらりとスタイルが良く、ミニスカートから覗く脚線美は今に至る魔法少女の中でもピカイチだと彼は思っている。

そんな彼がある日、祖母の畑で、メグにそっくりな美少女にあったのだ。

髪の色は純白のプラチナブロンドだったが、それ以外は昭和の魔女っ子メグにそっくりだった。

彼女は、祖母の畑の収穫を魔法を使ってスイスイとこなしていた。

彼はきゅうりの弦の影に隠れてその一部始終を見ていた。そして夢中になって写真を撮った。

隠し撮りは彼女に悪いと思ったが彼女への愛情がすべてのためらいを塗りつぶしていた。

そして夕飯時、啓太は祖母の恵に、今日の昼に見かけた少女のことを話した。

「今日の昼間にばあちゃんの畑でプラチナブロンドの綺麗な女の子を見たんだけど、アルバイトの子が何か頼んだの?」

そういうと祖母は飲み込みかけていたナスのしぎ焼きを喉に詰まらせかけた。

そして咳き込みながら答えた。

「ああ、、あれ、、あれはそのぉ、、メグだ!うん、メグって子でね、。北欧の方から来た技能実習生ってやつだよ。」

妙にドギマギして祖母が答えた。どうやら多少訳ありの子のようだ。

「おばあちゃん、いつか俺にメグを紹介してよ、俺は年齢=彼女いない歴だからデートとかしたことないし、一目惚れだったんだ。あの子にだからもう一度会いたい。おばあちゃん頼むよ。」啓太は頭を下げた。

食後、恵は頭を抱えた、農家の作業が体力的に大変なので、久しぶりに変身スティックを持ってきて変身したのだ。

さすがに白髪はどうにもならなかったが、、体のほうは、全盛期の彼女の姿になったのだ。

まさか、その様子を孫に見られるとは、、、しかし孫のお願いを断れないのが恵だった。

1度くらいなら、、孫とデートして喜ばせてやっても良いかもしれない。

「啓太、メグと話をつけといたから、明日一日、遊んどいで、おばあちゃんの自動車使っていいから、ご飯をご馳走してどこでも好きなとこに連れてってやるんだよ。それとメグは外国の子だから日本語とか変かもしれないけど、気にするんじゃないよ。」

「おばあちゃんありがとう、俺、嬉しくて、夢見てるみたいだよ」無邪気に喜ぶ孫の顔に恵は罪悪感が募った。

まさか66歳の婆さんが、20歳そこそこの孫とデートすることになるとは、、、。

せめてもの救いは、彼女が18歳の頃の服を魔法少女になれば着れる事だった。

まずは魔法少女に変身する、その上でコスチュームを脱いで普通の服に着替える。

そうすれば完璧な年齢ロンダリングが完成する。

魔法少女ならではの裏技、恵は誰あろうメグその人だったのだ。

 

待ち合わせ場所は、道の駅の前と決めた。

啓太は自分に向かって小走りに走っていく少女の姿にときめいた。

桜色の唇から鈴のなるような美しい声が聞こえる。

「啓太、お待たせしたのぉ、私はメグ、、そう、、メグ ライアンじゃ、、服選びに手間取ってしもうて、、」いつもの調子で名前で孫に話しかけてしまう恵。

(うわぁさすが北欧の女の子、最初からファーストネーム。しかも方言バチバチじゃん。)

「僕は江藤啓太、メグちゃん、今日は時間をとってくれてありがとう。楽しいデートになるように一生懸命エスコートするよ。どこか行きたいところある?」

リクエストを聞かれて、早速、返答に困る恵。

「啓太の行きたい所で私はいいんだよ」ついついいつもの感じで答えてしまう。

(なんて奥ゆかしい子なんだ。僕に合わせてくれるんなんて、、)

恋愛補正が入りまくりの啓太は彼女の答えの異常に気づく事は無い。

そして経過は車で2時間ほど行ったとあるところに彼女を連れて行った。

オタク趣味丸出しの魔法少女ミュージアムだ。

歴代魔法少女の写真や貴重な動画が見れる。魔法少女他のオタの聖地だ。館長は一世を風靡した月に代わってお仕置きしてくれる魔法少女だ。ファンであればいちどはお仕置きされたいと思っている。

「啓太は魔法少女が大好きなんじゃな、いっぱいおるがどの子が好きなんじゃ?」

まるで、ロリババアのような独特の話し方でメグが聞く。これはこれでなかなか可愛らしい話し方だ。

「そうだね、ダントツの1番はこの子、魔女っ子のメグちゃんだよ。偶然にも君と同じ名前だけど、顔もそっくりだよね。違うのは髪の毛の色が赤と白で違うくらいだ。」

改めて見比べるほどに彼女はそっくりだった。ほんの少し大人びて見えるくらいでほとんど見分けがつかない。

面と向かって自分の過去を孫から指名された恵は顔を真っ赤にした。

(なんて心臓に悪いことを言うんだろうね。この孫は、、思わず、心臓が止まるかと思ったよ)と心の中で、照れ笑いしながら彼女は答える。

「啓太君の大好きな魔法少女に似ているとは、光栄じゃのぉ」

「うん、メグちゃん、君は僕の理想の女の子だよ。こんな僕で良かったら付き合ってくれないか!」

啓太は思わず、彼女の細い指先を握って、正面から告白した。

彼女の瞳が大きく開かれるかなり驚いているようだ。

(そんな顔で打ち明けられたら、断れんじゃろうが、このバカ孫め!)

そして、彼女は笑顔で答えてくれた。

「私なんかで良ければ喜んで、、、」

告白が受け入れられると啓太はぴったりと密着して手を握ってきた。

夢にまで見た恋人つなぎにウキウキとしている。その姿が恵には可愛くてしょうがなかった。

「啓太は純粋でかわいいのぉ、私と手をつないで歩くのが、そんなに嬉しいのかい」

「メグちゃん❤️僕は今すごくドキドキしているし、とっても幸せだよ。今日は人生で最良の日だ。」

瞳を輝かせる孫に彼女の心臓がもきゅんとときめく。

(ひぃ、、なんじゃ、これは、心房膜細動?心筋梗塞の前触れではあるまいな)

思わず、彼女が冷や汗をかく。

とりあえず体勢を立て直そうと恵はお弁当タイムを提案した。

 

芝生の上に腰掛けて彼女は弁当箱を開く。ティーンエイジャーの少女が作った弁当とは思えない茶色いおかずのオンパレード。しかも啓太の大好物ばかりを詰めている。

それを見て恵はしまったと思った。しかし啓太は大喜びだ。

「メグちゃんは北欧の人なのに、上手に日本料理作るんだね。しかも僕の好物ばっかりだよ。もしかしてお料理うちのおばあちゃんに教わってるの?」

「えっ、、ああ、そうだよ。啓太のおばあちゃんが教えてくれて、、」恵がかろうじて答える

「やっぱり、うちのおばあちゃんは優しいよねぇ、僕、おばあちゃん大好きなんだ。」

告白にもドキドキしたが、孫に慕われていると思うと、彼女の心はどうしようもなくウキたった。

その彼女の嬉しそうな様子に、慶太はたまらなく興奮した。彼女の仕草や話し方、完全に自分に好意を持ってくれているのは明らかだった。そして、リアルを目の前にしたメグは、映像よりも写真よりも美しくかわいかった。

(もしかしたらこのメグちゃんは、あのメグちゃんの孫が何かかもしれないな。ああ、、この子がほしい)

そして食事が終わり、食後のデザートの時間になった。デザートはうさぎ方に切ったりんごだ。

「メグちゃんこれ、僕からのプレゼントだよ」そう言って啓太は小さな包みを差し出した。

「開けてもかまわないかしら」男にプレゼントをもらうなんて何十年ぶりのことだろうか恵はときめく

「もちろんさ、メグちゃんのために買ってきたものだから。」

中にはシルバーのネックレスが入っていた。ハートのモチーフの中に水色の宝石が埋め込まれたデザインだ。

「ありがとよ、啓太、大事にするからね」彼女は、上目遣いに啓太を見てにっこりと微笑んだ。

(うわぁ、、なんだよ、この可愛い生き物は、、)

啓太はもうメロメロである。

それから2人はドライブを楽しんだ。啓太の運転する車に乗って、恵は助手席に座っていた。

(まさか自分が魔法少女になって孫とデートすることになるとはね、、)

啓太のほうを見ると楽しげにしている。

(この子は本当に良い子だよ。でも、だんだん変な展開になってきているが、大丈夫じゃろうか)

そんなことを考えながら、車は目的地に着いた。そこは青姦のメッカの大きな公園だ。

「ここはデートスポットで有名なところだよ。ほら、あそこのカップルも手を繋いでいるでしょ」

 

「本当だね、仲良しさんじゃな」

「そうだよね、僕たちも仲良く手を繋ごうか?」

「そうだな、せっかくのデートだもんね、啓太の手は暖かいな。」

「僕もメグちゃんの手が暖かくて気持ちいいよ。」

2人の距離が縮まる。

「メグちゃん、キスしたいんだけど、、」

「それは、、」恵は目の前がぐるぐるした。

孫が真剣な眼差しでこちらを見ている。ここで断れば彼に大きなトラウマを植え付けてしまうかもしれない。

恵は自分の孫に体を委ねると決めた。

お互いの顔が近づく。そして唇が重なる。

「メグちゃん、愛してるよ」(俺をめっちゃ認めてくれてる!こんな可愛い子いるのかよ❤️メグちゃんサイコー!)

「私も啓太のことが好き、、」(孫の啓太が好きというのは嘘ではないが、、キスは20年ぶりじゃて)

少女の柔らかい身体、甘い体臭、かすかに混ざる線香のかおり、、?啓太は夢中になった。

「メグちゃん、もっと抱きしめたいよ」

「うん、啓太がそうしたいなら、、、」啓太の恵の肩に手を置く。

「メグちゃん、僕たち、恋人同士だよね」

「そ、、そうじゃな、、」

「じゃあ、僕とセックスできるよね!」

「えっ、、!?」恵は言葉を失った。初デートでセックスまで、、童貞のおめでたい発想!ここまでガキだったとは、、恵は唖然とした。

「だって、僕らは両想いなんだから、、いいじゃないか?僕、童貞なんだ、恥ずかしいだろ?でも僕は初めてのセックスは本当に大好きな人とって決めてるから!半端な思いじゃないんだ。一生かけて君を幸せにするから!」

今は亡き夫の告白が思い出される、、夫亡き後、そもそもセックスレスの20年だ、、啓太の告白に恵は心が揺れた。

「ありがとう、啓太のことは好きだけど、、その、、」

「ああ、そうだよね、ごめん、いきなりすぎた。」

「違うんじゃ、私は処女でな、、」

「えっ????」

「だから、、その、、経験があるんじゃ、すっごく、、すまんな、、」

(この年ですっごく経験があるって??ビッチ?それとも不幸な生い立ちで、、、)

恵の言葉に、啓太は混乱していた。

(どうしよう、、)

「その、経験って?」

「えっと、、その、、」

「どんなことしたのかなぁって、、」

恵は真っ赤になりながら答えてくれた。

「その、、セッ、クスを、、したことがある、、何人かと、、」(お爺さんは絶倫じゃったし、あとは魔法少女時代に魔物達にけっこうやれらたんじゃ)

「いつ、誰とですかぁぁぁぁぁぁぁぁ?」

「そんなんおなごに聞くんじゃないわ、バカ啓太ぁ!」

(魔法少女時代とか言えないし、、)

「メグちゃん、ごめん、、俺、、詮索しすぎた、、だって、、俺、、メグちゃんが好きだから、、君の全部を知りたいし、、君がどんな娘でも構わない、、今日から僕だけのメグちゃんになってよ」

「言わんでも、私の全てはお前の可愛い啓太のものじゃ」

そう言って彼女は啓太を優しく抱き締めた。

「メグちゃん、嬉しいよ❤️」啓太は草むらの影へ恵を誘う。この公園でこのことが何を意味するかは恵もわかっている。セックスを承諾したことになるのだ。

「メグちゃん、大好きだよ」啓太のキス、小ぶりなメグの乳房を服の上から触る啓太。

(緊張丸出しで可愛い孫じゃ、、この際、女を教えてやるのもよいかもしれん)

 

啓太の舌がメグの口の中に侵入する。愛をささやきながらそのまま服を脱がしていく、ハウトゥセックスで勉強したのか童貞のくせにうまい。

恵の胸の鼓動が高鳴る。

(こりゃ、、なんちゅうテクニックじゃ、、わしもお返しじゃ啓太❤️)

彼女の手が啓太の股間に伸びる。ズボン越しに彼のペニスに触れるとそれはもうはちきれんばかりになっていた。

「若いのぉ、はちきれんばかりに元気いっぱいじゃな❤️」

10代の美少女メグが熟女のようなエロいしゃぶりかたで啓太のものをしゃぶった。

「ああ、、メグ❤️メグちゃんが僕のしゃぶってくれるなんて、、」(北欧の子は進んでるのかな?すごいフェラ!)

彼はもう我慢できないという感じで腰を動かし始めた。恵もそれに答えるように激しく吸い付く。

「んふ、、啓太、可愛いのぉ、、口の中に出してよいぞ❤️ほれ、だすがいい、のんでやるぞ」

しゃぶりながら上目遣いでメグがみる。可愛い顔でグロテスクなちんぽをしゃぶっている。

その姿があまりにもいやらしくて、、 啓太はあっけなく射精してしまった。

「メグちゃん、、僕、、出ちゃう❤️」ビュードクンドクンドピュッ、、

「んんんぐぅ、、濃いプリップリの精子、、ああ、、若返るわ、、」

恵は出された精液をこぼさないよう飲み込んだ。それは彼女の中で魔法力に変換されより彼女を輝かせる。

「メグちゃん、僕もメグちゃんを気持ちよくしたい!」

啓太は恵のスカートをまくってパンティを下ろした。

「おおおっ、、」

そこには、少女の割れ目。

「これ、、ジロジロ見るでない、、。」(お前の母さんはここから産まれたんじゃぞ)

「うん、メグ、lすごく綺麗だ、舐めさせてね❤️」啓太は彼女の割れ目をクンニした。

「ああん、、だめぇ、、あぁぁぁぁぁぁ!」久々のクンニにメグの細い腰が跳ね上がる。

恵は思わず声をあげてしまう。

クリトリスを中心に責められると、身体中に電気が流れたような快感が広がる。

久々に感じる感覚だった。セックスはやはり気持ちいい!恵はスイッチが入ってしまう。

その快楽に身を委ねていると、突然膣内に指を入れられた! そしてGスポットを刺激される! あまりに強い衝撃に意識が飛びそうになる。

「あああ、、ひっ❤️すごい、イっ、、、、いっちゃう❤️、、いぐっ!」

今まで味わったことのない強烈な絶頂。

全身が痙攣する!ビクビク震えながら、恵は啓太の頭を両手で掴んだ! まるで自分の中に入って欲しいかのように!

「きて❤️お願い」

「メグ❤️」

啓太はたまらず挿入した! メグの膣の一気に奥まで突き刺さる!

(ああああああ!入ってくる!入って来る!大きい!太いぃ!!痛いっ!!!でもそれがいいのぉ!あああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!)

子宮の奥に響く激しい痛み、しかし同時に凄まじい幸福感に包まれた。

それは20年ぶりの女の喜びだった。

恵は涙を浮かべていた。

愛する男に貫かれる幸せ。

「啓太❤️もっとずんずんして、、メグをおちんちんでめちゃくちゃにして、、」

その言葉に啓太は興奮した。

ズブゥッ、グチュッグチャッ、ヌプッ、 ピストン運動が激しくなる。

その度に恵は悲鳴にも似た喘ぎをあげた。彼女の割れ目から噴水のように潮が吹いた。

「イったの?メグちゃん❤️」

「あああ、、イグゥ、、、、きもちよくて、いくのとまらないのぉ、、あああ、、もっと!もっと突いて❤️」

その言葉で啓太はますます激しくなった。

パンッ、パチンッ、バチュンッ、 肉と肉がぶつかり合う音。

そのリズムに合わせて恵の美乳が揺れ動く。啓太は乳首をしゃぶる。

「あああ、、おっぱいと同時はらめぇ、、おかひくなっちゃう❤️」

その光景に啓太の性欲はさらに増した。

さらにピストンのスピードが上がる。

恵はもう何も考えられない。ただひたすらに犯された。

彼女の頭にあるのは啓太への愛情とセックスの快感だけだった。

恵は啓太を抱きしめた。

「メグいくよ❤️」

「啓太❤️」メグは足をからめて唇を重ねる。

啓太は一際奥までペニスをねじ込みメグの膣内で射精した。

ドピュッドピューービュルルルルー 熱いものが注がれていく。

「ああ、、いぐぅ、、啓太、、すごい量じゃ、、こんなに出るとは、、妊娠してしまいそうじゃ❤️」

久しぶりの男の精を感じながらメグは絶頂した。

頭に中でスパークがはじけ、身体中がビクビクと痙攣しぐったりうつ伏せに倒れた。

しかし初めて女の身体の気持ちよさを知った啓太は止まらない。

「メグちゃん❤️もっと君が欲しい」彼女の乳首を指で撫でながら

耳元で囁く。

啓太は恵の尻を持ち上げると後ろからペニスを挿入した。

バックで挿入される!この体位はより深く啓太のペニスが刺さる。

少女化した恵の膣を孫の剛直が貫く

「ああああ、、おちちゃう、、、けいたぁ、、もっと、、もっとメグのおまんこ犯してぇ❤️」

恵はもう声にならない声で悶え狂った。

啓太の腰の動きが早まる。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン! リズミカルな音が公園に響き渡る。

啓太の息遣いも荒くなる。

そしてまた射精の瞬間が来た! メグもそれを察する。腰を反らせ膣でキュンキュンと締め付ける。

「ナカに出して❤️ああああ、、、いぐ、、いぐ、、いぐ、、啓太ぁーーーーーーーーー❤️」

「ああ、、メグちゃん❤️」

啓太は激しく腰を打ち付けると、そのまま射精した。

ドクンドクンドクンドクン、少女化した恵の子宮を啓太が満たした。

恵は絶頂しながら、啓太の精液を受け止め続けた。

そして二人は抱き合ったまま草むらに倒れ込んだ。

 

後日談

「ああ、、完全に啓太にメス堕ちさせられてしもうたわ、」恵は台所でかぼちゃを煮ている。

メグの正体が祖母の恵とは知らずに啓太からラブラブなメールがくる。

啓太には明日から二泊三日で温泉に行くので留守を頼むと話しておいたが、、

案の定、

「明日からおばあちゃんが二泊三日で旅行にいくからメグちゃん泊まりに来ない?」

とお誘いのメールがはいっていた。

おそらくセックス漬けの三日間になり、より一層、啓太の女にされるのだろう。

「すっごく楽しみ❤️遊びに行くね❤️」返事を返す恵はにやけた。

明日は旅行看板に着替えを入れて家を出て、道の駅のトイレでメグに変身して

自分の家に帰るのだ。持参する手料理もちゃんと用意済みだ。

(いっそのこと自分は長期の海外旅行に行くとかいって、メグとして孫と同棲生活も良いかもしれん、魔法少女の身体は若くて健康で快適だし、、セックスも楽しめる。維持する魔力は啓太が十分すぎるほど注いでくれるしのぉ)恵は妄想に心を弾ませた。

 

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