私 人手不足で魔法少女に復帰しました❤️魔法ママ❤️魔法熟女のストーリー❤️ 作:みなぽん
「ママは僕が生き返らせるからね、、」
細身の少年が自宅の庭先に魔法陣のようなものを書いている。
城島飛鳥、中学二年生、、中性的な外見からクラスメイトからあすかちゃんとからかわれているそんな少年だ。
庭に面した居間では、彼の母の恵美が事切れている。
突然の膵臓がん発症治療の手段もなく、緩和療法を受けながら自宅で最期を遂げたのだ。
彼の母親は学生時代に援交で出来た息子を堕胎せず出産し女手一つで育て上げた。
母親がどんな仕事をしていたか彼は知らなかった。
しかし、母親の遺品から百鬼帝国と書かれた名刺やきわどいコスチュームなどが発見されたことから、母はシングルマザーで生計を立てるために悪の秘密結社で働いていたことがうかがい知れた。あの優しく清楚な母があのような淫らなコスチュームを着て暴れていたとは、あすかも想像だにしていなかった。
恵美が空き家バンクで安く買い求めた郊外の庭付き一戸建て住宅、周りに隣家は無い。
母の亡骸を少年は、必死の思いで抱え上げて魔方陣の真ん中に横たえた。
彼の手には職場のインモラル大佐と名乗る人物から渡されたメモが握られている。
蘇生術の手順が示されたメモ書きだ。
彼はメモ通りに母親の服を脱がして全裸にする。
34才の母の体は、女性としての円熟期を迎えて、輝くほどに美しい。
もともと美しいプロポーションにほどよく肉がついてしゃぶりつきたいようなボリューム感を与えている。
見事な長い黒髪、タレ目がちな優しげな眼差し、病みやつれてはいたが、母の裸身は美しかった
城島飛鳥は震える手で桐箱に入ったものを取り出す。
インモラル大佐が特級呪物として彼に与えたインキュバスの男根と呼ばれる干からびたフランクフルトのようなものだ。
それが大小3本ほどある。
「ママごめんね」少年は横たえた母の淫唇を押し開き自らを産ましめた、生誕の問の中にねじ込んだ。
かすかな抵抗感とともに入っていく感触に、少年は興奮を覚えて、股間を熱くした。
そして2番目に大きなものは、母の桜色の唇を押し開いて、口の中にしゃぶらせた。そして最後の小さな1本は母の菊座に捻じ込んだ。
3つの穴を汚らわしい肉棒で貫かれる母の亡骸、、それは悲しくも扇情的な光景だった。
「呪物を刺したら彼女の体に呪文を唱えながら君の精液をかけるんだ。顔、胸、そして、彼女の女性器、ここには必ずかけなさい。そして余力があれば、彼女の全身に君の精液をぶちまけるのだ。君のエナジーで彼女を転生させることができるはずだ。」
インモラル大佐が呪物とともに教えてくれた最後の段取りを反芻する。
そして、少年は決意を込めて、ズボンを下ろし、母の裸をおかずに股間のものをしごき始めた
「ムラムラエロサイム、ムラムラエロサイム。エロエロマラサイム、エロエロマラサイム。」
母親を取り戻すために藁をすがる思いで呪文を唱えた。
「ああっママ、、ママ❤️」びゅーーーびゅーーーー
最初ザーメンを母の顔にぶちまけた!l
すると、口にしゃぶられていたインモラル大佐がくれた呪物が光り輝いた。
続いて少年は、母親の乳房におちんちんをぐいぐい押し付けながら、2度目の射精に向けてしごきあげた。
「ママーー!!出るよ!ムラムラエロサイム、ムラムラエロサイム。エロエロマラサイム、エロエロマラサイム。」びゅっどぴゅどぴゅどぴゅ 少年は必死の形相で呪文を繰り返した。
そしていよいよ母の割れ目に向かって少年はペニスをしごく。まるで母親に挿入するみたい。母の割れ目にぐいぐいと自らのものを押し付けた母の体は、緑色の燐光を帯びて光り輝いている。儀式が効果を表している証だ。
「ママぁああ!!!うわああああ!!」
びゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅーーーーー!少年は、母の尻と割れ目に欲情して、大量の精液をぶちまけた。
「ムラムラエロサイム、ムラムラエロサイム。エロエロマラサイム、エロエロマラサイム。ママ、僕のママ、生き返ってよーーーーーー!」
彼は、もはや無我の境地、この世界にアダムとイブのごとく、母と自分しかいないかのように、彼女の体に精液を吐き出し続けた。
やがて、青白い光が母の体を包み込み光の中で母が立ち上がるのが見えた
(やった!!!)少年は歓喜した。これで母は生き返ったに違いない!
「飛鳥?あれ?私、死んだんじゃなかったの、これはどうしたことかしら、、ああ、、飛鳥❤️」
母が涙で顔をくしゃくしゃにしてあすかを抱きしめた。「ママぁあ~、僕頑張ったんだよぉおおおお。」
少年は泣きじゃくりながら、母親に抱きついた。
「ありがとう、お母さんはあなたを残して、死ぬのがほんとに辛かったのよ、生き返ることができて嬉しいわ」
恵美は息子を抱き寄せ優しく頭を撫でた。
しかし、その顔には、どこか寂しげな表情を浮かべている。
彼女は、自分の体から発せられる性臭に気づいたのだ。
「あすか、、もしかしてあなた、何か儀式のようなものをして、私を生き返らせたの?」
「う、うん、、インモラル大佐って優しいおじさんが、ママを復活させる特級呪物をくれたんだ。」
彼女は水からの局部に突き刺さっている。すでに呪力を失ったそれは干からびたソーセージのようだ。
「あ、、これって、、インキュバスの男根、、と言う事は私はサキュバスに転生しちゃったってこと?」
彼女が慌てて自分の頭を触る。案の定、髪の毛の下にねじれた角がある。そして豊満なお尻の付け根には尖ったしっぽがついているんではないか!完全無欠にサキュバスだった。
「ママどうしたの?」息子のアスカが母親を見上げる。
「な、、なんでもないのよ、あすか、それよりお母さんお腹減っちゃった。今から夕飯作るからね。」
彼女は家の中に入りシャワーを浴びた後で息子のために夕食を作った。
今は何よりも息子を1人にしないで済んだことに安堵した。
しかし、息子からインモラル大佐から自分宛に書かれたメモを渡されて愕然とした。
そこには蘇生後の注意事項が書かれている。
サキュバスは男性の精液をエネルギー源とする、1週間あたり10人分の男の精液を摂取しなければ死ぬ。
つまり、ほぼ毎日のようにセックスしなければ死んでしまうと言うことだ。
無邪気に喜んでいる息子にそんな真実を打ち明けることができない彼女は悩んだ。
「あすか君、お母さん元気になって良かったね。」
高千穂 美月はクラスメイトの城島あすかに声をかけた。中性的な美少年、あすかは美月のお気に入りだ。
「ああ、美月ちゃん、お母さんは、病気も治って、すっかり元気になったんだ。僕も嬉しいよ。」
嬉しそうだがなぜかあすかは弱々しく見えた。
(なんだか精神エネルギーを吸い取られてるみたいな、、。もしかしたら百鬼帝国の奴らに何かされてるんじゃないかしら)
気になる彼女は、こっそりとクラスメイトの城島あすかを尾行した。
郊外の一軒家、母親は在宅ワークで家の中で仕事をしているそうだ。
あすかが家に帰ると、母親とおぼしき女の明るい声が聞こえた。
彼の家からは、まがまがしい魔のオーラが立ち上っている。
その発生源は、なんとあすかの母親 恵美だった。
「あすか、今日の学校どうだった?楽しかった?」
優しそうな顔立ちの母親がホットケーキを息子に差し出し、ソファで少年の隣に座って楽しそうに話しかけている。
なごやかな親子のひとときだ。しかし、彼女のクラスメイトは頬を染めていた。
よく見ると、母親の右手は息子の太もものあたりを盛んに撫でている。
「うん、楽しかったよ。クラスメイトの子もママが元気になったと言ったら喜んでくれたんだ。」あすかが応える。
すると母親は彼の制服に鼻を寄せて匂いを嗅ぐ。
「すんすん、青臭いメスガキの匂いがするわね。その子、あすかのこと狙ってるんじゃないの?」母親の優しげな瞳に狂気が宿る。
「美月ちゃんはそんな子じゃないよ。それにクラスのヒロインで僕のことなんて、、」息子の反応に母親である恵美は強い嫉妬の炎を燃やした。
「美月、こないだ家にプリントを届けに来た高千穂さんトコの娘ね。清楚な顔してるけど、とんでもないビッチにちがいないわよ。本当にあのメスガキといやらしいことをしていないか、お母さんが調べてあげるわ❤️」恵美は息子のズボンのベルトに手をかける。揺れる豊かな胸を息子のニノウデにぐいぐいと押し付けてくる。
「えっ、何言ってんだよ。やめてよ母さん。恥ずかしいよ、、」
顔を真っ赤にするあすか。だが、抵抗はできないようだ。母親から発せられるエロく邪悪なオーラに体がすくんでしまうのだ。
「うふふ、あすかったら照れちゃって可愛いわねぇ。さあ、おちん○ん出してごらんなさい。今日もお母さんにあなたの濃いのを飲ませてちょうだい❤️」
息子に覆いかぶさりながら、妖艶に笑う。
そしてスカートの中へ手を突っ込みパンティをずらす。熟れた肉壺が息子を求めてひくついていた。
あすかは顔を背けながらも、母親の痴態に耐えきれずに股間を大きくしていた。
母親はそれを見逃さなかった。
「あらぁ~、あすかのおちん○ん大きくなってるじゃないの。私を見て興奮してたのかしら、いけない子❤️今お母さんもあなたの帰りが待ちきれなくてオナニーしちゃったの❤️だからもう中はぐちょぐちょで準備オッケーよ❤️あすかのおちんちんでママを犯して!」
恵美は少年の上にまたがり、一気に腰を落として膣にペニスをしゃぶり込んだ
「あああ、、ママ、、ママのおまんこに僕のおちんちんが食べられちゃう!」
しかし、母の淫靡な指使いに抗えず、息子は腰を突き上げてしまう。
「あああっ!!!いいわ、、おっぱいも触って、乱暴にしていいのよ
その瞬間、母は歓喜の声を上げる。
そして、くびれた腰をクネクネとさせて、少年のものを翻弄する。
そのたびに白い乳房がブルンブルンと揺れた。
「ああ、、ママ、、だめ、、出ちゃう、、ああっ!」
あすかが女の子のように喘いでいた。
「いいのぉ!!気持ちイイーーーッ!!!息子のちんぽ最高ぉぉぉおおおおおっ!!!!!」
ビクンビクン痙攣しながら彼女は直も腰を押し付け息子を射精に追い込んで行く。
「ああ、、ママ、、すごいぃ、、ああん、、」
息子の悶える姿にゾクゾクとした快感を覚えつつ、恵美はラススパートをかけた。
「さあ、出しなさい!いっぱい出すのよ、ほら、、早くぅ!!!」
「ママ、あああっーーーーーーーーー射精るぅーーーーー❤️」
どびゅーーーーーーびゅーーーー
彼女は息子の精液を受け止めた。
射精している瞬間も、母親は腰を振り続けて搾り取るように射精を促していた。
「うふふ、、あすかの精子美味しい、、お母さんのお腹に染み込んでくるわ❤️もっとちょうだい、、」
そして射精が終わった息子のものをペロペロと舐め始めた。愛情たっぷりのお掃除フェラだが、これはフィニッシュではなくて再勃起を促すものだ。
「ママ、、僕、、ぼく、、」
あすかが勃起を取り戻して母を見つめる。恵美はためらうことなく息子とディープキスをした。
唇を奪いながら、息子のペニスを優しく撫でる。
息子の方は母親の背中に腕を回し抱きしめるようにして口づけに応えていた。
(まずいわね、あれサキュバスじゃん、このままじゃ完全にあすか君は百鬼帝国の奴らに洗脳されちゃうわ)
美月はこっそりと二人の情事を覗き見ていたが、判断に迷っていた、恵美はサキュバスであるが、あすかの母親である事は間違いない。
ためらっている間にも、今度は逆正常位で、母親は息子を犯し始めた。
あすかに少女のように足を開かせて激しく上下に動き、息子の上で腰を振る。
熟女の貪欲な割れ目の中に、少年の未熟なペニスが飲み込まれ翻弄されていく。
自分を産んだ母親のおまんこは息子にとって最も心地の良い形をしている。これは世界共通の常識である。だから、マザファッカーは絶えないのだ。
「あすか、あすかぁ、、好き、、愛してるわ、、」
「ママ、、ママ、、」
二人は抱き合いながらお互いを求め合っていた。
「ああ、、あすか、、イク、、イッちゃう、、ああっ!」
「ママ、、僕も、、」「ああ、、出る、、出ちゃうぅううううううっ!」
びゅくっびゅくっびゅくっ 母子の結合部から白濁した液体が溢れ出した。
そしてあすかはぐったりとして動かなくなってしまった。
どうやら気を失ってしまったようだ。
「ふふふ、、可愛いわねぇ、私のあすかちゃん」
そう言いながら恵美はあすかのペニスを撫でている。何やら怪しげな呪文を唱えて、彼のペニスを再び勃起させようとしていた。
自分の欲望のために、少年の精を喰らい尽くそうと言うのか!
「GYUべえ、お願い、ママに状況を知らせて、私は一か八か、あいつに立ち向かって見る!」
美月は魔法少女エージェントの白い猫を呼び出して伝言した。
そして彼女は戦場に飛び込んだ。
「ちょっとあなた、あすか君から離れなさい!」
天窓を破って美月が飛び込んだ
恵美の顔から笑みが消えた。
「あら?誰かと思ったら、こんなところに魔法少女、その顔立ち、中身はあすかに色目使ってるメスガキじゃない!」
「メスガキとは失礼ね。おばさん、母親のくせに、自分の息子と何やってるのよ。」
「ふふ、これはあすかも納得してくれてるの❤️生き返るためにサキュバスなっちゃったから❤️あすかからこうやってエネルギーをもらってるのよ。あすかも私のこと大好きだから喜んでセックスしてくれるわ❤️」
「あすか君が弱ってきてるのに気づかないの!あすか君は渡さないわ!」
美月は十字剣を構えて戦闘態勢に入った。
「ふん、あんたには関係ないでしょ。私はあすかを愛してるのよ。邪魔しないで!」
恵美の頭からツノが生えた爪が伸びた。淫乱で凶悪なサキュバスの姿になる。
「あすか君のお母さんだと思って手加減してあげようと思っていたけど、もう許せない!」
「へぇ~、あんたみたいな小娘が私と戦うつもりなの?」
「うるさいわね。おばさんは黙ってなさい!」
「お・ば・さんですって!このクソ生意気な女が!」
激しくぶつかり合う両者、恵美はもともと百鬼帝国の戦闘員として働いていただけに
戦闘テクニックをなかなかのものだ。そこにサキュバスの力を得て、その力は驚異的なものになっていた。
「ほら、これで終わりよ。」
美月のコスチュームを鋭い爪が切り裂いた。
「きゃあああっ!ああ、、」
美月は傷つき倒れてしまった。
「ふふ、弱いわねえ、やっぱり子供はダメね。あすかに色目を使えないようにわからせてあげないとね!やっておしまい、アルファ、ベータ、ガンマ!」
サキュバスになったことで、能力が格段に成長した恵美が特級呪物「インキュバスの男根」から生み出したサーバントを呼び出す。
アルファは白人イケメンマッチョ、ベータは黒人デカチンマッチョ ガンマは東洋人ダルマッチョという3人のマッチョマンたちだった。
彼らは皆筋骨隆々の肉体を誇り、股間のものがイキリたっている。
体は18歳の美少女になっているが、心はまだ13歳の美月は男たちのものを恐怖の眼差しで見た
「うひょーーーとびきりの美少女ちゃんだぜ」
「早くヤリてーーーーーー」
「裸にひん剥いておまんこぐちょぐちょになるまで可愛がってやるぜ!」
男たちが美月を取り囲む。
「お願いだから、こっちに来ないで!」
美月は小さな肩をふるわせて剣を構える。目尻に涙を溜めて上を向いて睨む。
細い首に白いうなじが見える。
インキュバスたちのサディズムが燃え上がった。彼らの巨体が一斉に飛びかかる。
「おう、プリティベイビー」
彼女の小さな頭をおさえつけアルファが無理やりに唇を奪った。
「跪け!これをしゃぶれ!」
アルファがベルトを外しチャックを下げた。美月に勃起したイチモツを見せつける。
「そ、、そんな、、」
「早くしろ!」
見た目は18歳の少女でも、中身は13歳、フェラチオのやり方など知るはずもない
ビィッン!ビィッン!ボッキしたちんぽで彼女の顔を往復ビンタし鼻をつまみ口を開かせると口の中にペニスをねじ込んだ。
「んんんんんぐんんっん゛ん゛ん゛、げぇ、んんんんぐぅ
口の中に広がる生臭い匂いと熱く脈打つ男の欲望。
喉の奥をピストンされてこみ上げる嘔吐感、涙と鼻水が同時に溢れ、彼女は桜色の唇からダラダラとよだれが垂れた。まさに屈辱の光景だ。
「お嬢さん、裸になろうね。おじさんが可愛がってあげるからね。」
そう言うとベータは美月のブラジャーをはぎ取った。そして彼女の白い乳房を堪能する。
そして彼は執拗に美月の乳首を触った。
「ふふふ、せっかくだから気持ちよくなる魔法をかけてあげるわ」
横から恵美がサキュバスの呪いをかける、恵美が触れるだけで美月は発情した。
(体があついよー、こんなの初めて私の体どうなっちゃったの?)
彼女の美しい顔が男の汚らしいものをしゃぶっている姿がガンマの劣情を誘った
「男のちんぽをしゃぶらされて、乳首を触れば勃起する。あはは、やっぱり人間の子娘は最高の玩具だ!女の体の機能などというものは我らインキュバスを喜ばせるためにできているとしか思えませんな。」
ガンマは巧みな指さばきで美月の乳首を刺激し、スカートに手を突っ込んで膣穴をまさぐった。
「んんん、や、、そこ!だ、めぇ、んんんぐうううう、、」
拒否をしようにもアルファが冷酷な笑顔で彼女の頭を押さえつけて腰を振っている。
ガンマの指が彼女の淫唇を弄び小さな蕾を見つけ出してクリクリといじった。
「あああっ!んんんっ!んんんんっっ!ああ」
クリトリスを突くと彼女はフェラチオしながら腰をビクビクと震わせた。
やがて彼女の割れ目からクチュクチュと淫らな音が響く。
「ふん!小娘、みっともなくおまんこを濡らすか?実に浅ましく見下げ果てたガキだ!」
ベータが彼女の乳首を弄びながら笑った
美月の小さな肩が震えた。ベータの言葉に怒りを覚えたからだ。
このまま男達のペニスを食いちぎってやろうかとさえ思った。
「ククク、いい目をしている!今にも俺のちんぽこ食いちぎるような目だ!さすがは魔法少女❤️でも喉の奥までちんぽこを入れてしまえば食いちぎることなどできんよ。とくと味わえ!これが魔族のちんぽの味だ!そしてお前らは這いつくばって奉仕していれば良いのだ!」
アルファは彼女の喉奥にペニスを突きこんで容赦なくピストンした!
「んんんんおげええええんんんんぐううううう!んん!うう!んんんっーーん゛ーーーーーーー!いや、、ぐうううんんん、、げぇ」
「女の子が下品な声を上げて、こいつのおまんこぐちょぐちょに濡れていますよ。男にちんぽをしゃぶらされて興奮しているんでしょうね。気の強い女ほど屈辱を感じる。そして屈辱を感じるほどに女の身体と言うのは快楽の炎が燃え上がる罪深いものです。ほらほらここが気持ち良いのでしょう。膣の中を痙攣させてイクのでしょう?女をイカせることなどたやすいことです。ほら!イキなさい!」東洋人風のインキュバスのガンマがお人形遊びをするように彼女の体を弄ぶ。
彼女の脳にスパークが走った!下半身から湧き上がる快楽の奔流、
彼女は白い尻が激しく振られて割れ目がヒクヒクと蠢いた
ぷしゃああああああああーーーーーーーー!彼女の割れ目から高く潮が吹いた。
その瞬間を狙い撃ちするようにアルファは彼女の口の中に生臭い精液を射精した!
「くっ!イクぞ!魔法少女 射精るぅ!」どびゅうう!どびゅううう!」
「ん゛ん゛ーーーーーーーーーーいぐぅ❤️ げほ、、げほ、、ぉええええええーーーー」
彼女の桜色の唇からねっとりとした白濁した液が床に垂れた。
彼女は唇から精液を垂れ流しながらうつろな目で横たわっている。
そこにガンマが前に出た
「ふふ、このぐちょぐちょのおまんこ絶頂させてやりましょう。魔法少女の豚女!」そう言うと彼は彼女のクリトリスをつねりあげた。
「ひっ!!ひぎぃーーーーーーーーーーーー!やめて、、ゆるして、。」
彼女の目が開かれ!首を左右に振って苦悶の表情を浮かべた!
「イキなさい、今のあなたは痛みさえも快楽になるはずですよ」
「いやーーーーーーーーー!いやーーーーーーーーー!や、めて、。やだ!やめて!」
両足をじたばたとさせて抵抗する美月、下腹部から淫らな疼きが湧き上がる。
悲しみや怒りや屈辱といった感情をその本能的な疼きが埋め尽くしていく。
男の指が彼女のクリトリスを弄び膣の中に指を入れてくる
「くぅ、、ん゛ん゛っ!ひぅううう、、いや、、ああ、ああっ!」
自分の口からくぐもった喘ぎ声が溢れていることに気づく。
ベータは夢中になって、彼女の乳首を触っている男の手によって乳首まで勃起させられてしまった。。
美月は思う、男は女を犯すときになぜあんなに嬉しそうな顔するのだろうか?
母の由美は、魔法少女としてずっとこんな戦いをしてきたのだろうか?
「手マンでいかせたとはちんぽぶち込んでやる」
マッチョな黒人のベータが勃起ちんぽ丸出しにして、彼女が絶頂して果てのを待っている。
美月は野蛮な暴力の前に、いかに女が無力であるかを知った。
それは13歳の少女には衝撃的な事実だった。男たちの行動の全てが理解できなかった。
支配し服従させることに喜びを感じているのだろうか?
なぜ女の体は挿入を拒めないようにできているのだろうか。
男が硬いペニスでつっこんでくれば女はそれを拒む手段がない。
意思には関係なく生殖行為が成立するのだ。神様は理不尽だと思う。
そして男たちが精子を吐き出せば、そこに愛があろうがなかろうが女は妊娠する。
そして子供孕めば体がそのための子育ての準備をする。
これがイブの原罪なのか
全てが男に支配されているような気がした。
「ああ、、いやぁ、、、これ以上、いじめないで、私おかしくなっちゃう❤️」
美月は無意識のうちに甘い声をあげていた
「やっぱり魔法少女はいやらしいぜ、おまんこの中もヒクヒクし、イクのか?おい
イクのか?」ガンマが嘲笑う
彼女の白い乳房を握りしめ乳首を口に含みながらベータは叫んだ。
「あ!あああ、、いい、、や、、イグゥ、、ああああ!」
ばねじかけのように、足をV字に開いて絶頂する。
彼女の口から期せずして甘い声が漏れてしまう。
「うくぅ!この魔法少女淫らなマンコをしているな、俺たちにちんぽをぶち込まれても文句は言えないな。」ガンマがうめいた。
「さあ、魔法、少女のお嬢ちゃん、ロストバージンの時間だぜ!」
ベータが彼女の前に立つ。彼女の顔が恐怖で引き攣ったこんな形でロストバージンするなんて、、、、。
「待ってよおじさんたち、そのお姉さん、嫌がっているじゃないですか、ママ!こいつら、ママの下僕だったら、これ以上ひどいことしないように命令してよ。」
気絶していたあすかが立ち上がって、助けてくれたのだ。
「あらあら、、あすか、お母さんとインキュバスたちは今、大事なお仕事をしてるのよ、邪魔しちゃだめ。」
突如発生したアクシデント、このチャンスを生かそうと美月は必死に冷静さを保とうとする。そして彼女の出した答えは一か八か変身を解く事だった。
18歳の美少女 ビューティームーンの変身が解けて、そこに13歳の美月の姿が現れた。まだ凹凸もほとんどない。スレンダーな彼女の裸があすかの前に現れる。
「え、、、魔法少女のお姉ちゃんの正体は 高千穂さん、、」
「そうよあすか君、私、魔法少女なの、よく聞いて、、このままじゃ君はお母さんに精力を絞りとられて死んじゃうの、だからお願い!私と一緒に逃げて!」
「うそだ!高千穂さん、そんなの信じないぞ!僕のママはサキュバスになっちゃったけど、僕を殺すようなことはしないはずだよ。」躊躇うあすか。
「ふふふ、いい子ねあすか❤️お母さんを信じてくれて嬉しいわ。ついでにお母さんのお手伝いをしてくれる?そこでピーピー泣いてる、メスガキにあなたのおちんちんでわからせてあげて欲しいのよ。変身を解いて体もちっちゃくなったから、あなたのおちんちんでちょうどいいわ。それにあなたもクラスメイトの女の子とセックスする良い練習になるかもしれないし、好きだったんでしょう。この娘?」
恵美の瞳が赤く光る。するとあすかの心に美月を犯したいという思いが湧き上がった。「美月ちゃん、ごめん、1人で逃げてそうでないと僕が君を、、」
おちんちんが勃起させて、ふらふらと彼女に近づいてくる。
「恵美さん、卑怯よ、、自分の子供でこんなことするなんて、、」
「ほらのか逃げるなよ、あすかぼっちゃんのちんぽでロストバージンしろよ」
αとβが彼女を抑えつける。
「やめてーーー!お願い!やめてーーー!」
美月が叫ぶ!だが美月の体はアルファとベータ押さえつけられ大きく足を開かされた。美月はあすかに好意は抱いているが、こんな形でなロストバージンは最低だ。「くっ、やめてぇ、、」美月は最後の抵抗をした。
「ごめんね、僕も我慢できないんだ、小学生の頃から美月ちゃんのこと大好きだったんだ。こんな形でほんとにごめん!
「だめよ あすか君、、あああ、、はいって、いぎぃいーー!」
さっきまでインキュバスの男たちに弄ばれて、彼女の割れ目はしっとりと濡れている
美月は少年のおちんちんを打ち込まれた。
初めて体の中に、他人の体の1部が入ってくる感覚を味わい、彼女は恐怖と緊張とえもいわれぬ感覚に取り憑かれれて悶えた。
恵美と毎日セックスをしているアスカのピストンは巧みだった。
美月の唇を奪いながらうねるように腰を振る。
「美月ちゃん❤️」
「あすか君のバカ!バカバカバカーーー!」
彼女は拳でポカポカとあすかを叩くが彼のピストンは止まらなかった。彼は激しく腰を振り続ける。
パンッ!パァン! 肉を打つ音が部屋に響く。
その音を聞くたびに美月は恥ずかしくて死にたくなる。
「あっ、、ああっ❤️あすか君、、、だ、、め、、、」
しかし同時に子宮の奥底が熱くなり、何かを期待するような気持ちになってしまうのだ。
「美月ちゃん、ごめんね、絶対に僕、責任取るから、、美月ちゃんをお嫁さんにするから、、」
あすかは美月に覆いかぶさりながらキスをして舌を絡めてくる。
そして右手で胸を揉み左手でクリトリスを刺激する。
「んん、、そんな言い方、ずるいよ、、ぁあ、、美月もあすか君が好き❤️」
美月はあすかのテクニックに翻弄されてしまう。
まるで恋人同士のような熱いセックスに美月は頭がおかしくなりそうだ。
「あ、、美月ちゃん、、そんなふうに、締め付けたら、僕、、。」
彼女の膣の中が収縮し、あすかのペニスを締め上げる。
彼女もインキュバスに弄ばれまくったので絶頂の瞬間を待っていたのだ。
「あすか君、、美月、、っいっしょにね、、いこ❤️」
「ああ、、美月ちゃん❤️」
その瞬間、美月の体内に大量の精子が放出された。
ビュルルルルービュー!ビュー!ビュー! お腹の中で脈打つように放出されている。
美月はあすかの射精を受け止めた。
(ああ、、私のロストバージン、もっとラブラブでしたかったなぁ)
彼女の目からは涙がこぼれていた。
あすかに美月は処女を散らされ、中出しされてしまったのだ。
美月を労るように彼女を抱きしめるあすか、
「姉さん、お嬢のやつ魔法少女の嬢ちゃんとラブラブですぜ!」
サーバントのインキュバスのα βγが不満げに恵美を見る。
「何よこのメスガキ、うちの息子をタブラかしてるんじゃないわよ!お前たち、うちの子がこいつに恋心なんか抱かないよう、にこのメスガキをあすかの見ている前でめちゃくちゃに犯しちゃって!」恵美が命じる。
「やめて、ママ、」アスカが必死に母を止める!
「あなたはママとだけセックスしてればいいのよ」恵美は息子を押したおした。
まさに絶体絶命の事態が進行していた。
⭐️美月が恵美と戦っている頃
金曜日の昼、下り、高千穂 由美(旧姓 草薙)34歳は居間でまったりと夫ともにテレビを見ている。
夫は彼女が魔法少女に復帰したのを機に、会社に在宅勤務をお願い出て、秋のご飯は家で過ごしている。
テレビから夏の怪奇特集が流れている。由美は怖がりのくせに、こうした番組を見たがって、挙句の果てに夫の康夫を巻き込むのだ。
「あなた、噂の真相、人体蘇生が実在するっ、、それで生きている人間から生体エネルギーを奪い取るっ吸精鬼って?これって実話?そんなの怖すぎますよね」由美が涙目で夫を見上げる。
「君は魔法少女になって、普段はモンスターと戦ったりしてるんだから怖くないだろう。」
「それとこれとは別なんですよ、百鬼帝国の魔人だってあれは一応は生き物だし、、これは死んでるんですよ、そいつが襲ってくるなんて怖いじゃないですか。」康夫はどうにも妻の恐怖のツボがわからない。
「でも、君が魔法少女に復帰してもらってよかった。住宅ローンだって前倒しで返済できてるし、やっぱり特殊な業界なんで収入もいいよね。
そして何よりも僕は魔法少女をしている時が君が大好きなんだ。」康夫がギュッと彼女を抱きしめた。
「今は時間もあるけど自由になるし女性の高収入の働き方として若い魔法少女もいっぱい出てきて、復帰組の私たちなんて魔法熟女なんて呼ばれてるんですよ。やっぱり若い子に勝てませんよ。」
「由美❤️いつでも君は僕のナンバーワンだよ。そこで実は君にお願いがあるんだ。僕の前で変身して見せてくれないか?魔法少女姿の由美とセックスをしたいんだ。」
夫がワクワクした顔で彼女を見る。やっぱりこの日が来るか、魔法少女に復職した時から絶対言われると思っていた。
康夫は言い出したら聞かないので、彼女はおとなしく、夫のリクエストに従った。
「本当にしょうがないわね。今回だけですよ。」由美は草薙剣を手に取り祝詞を唱えた。
「かけまくもかしこき たけみかづちのおおかみ の ひろまえに かしこみ かしこみ も もうさく きよきこころの まことをさきとし かみよののりをあがめ たたえごとをえ たてまつる このさまを たいらけく やすらけく きこしめして もろもろの わざわいをのぞき おろかなるものらを こらしめたまい みこころを たれたまえ と かしこみ かしこみ もうすーー戦巫女、降臨!」
彼女の体が光に包まれる。少女時代とは比べ物にならない豊満なボディーラインが光のむこうで踊っている。そして彼女の体を魔力が作り出した衣装が包む。白い小袖に緋袴の巫女装束、たわわに揺れる乳房、むっちりした丸い尻、長い黒髪を和紙の髪留めでとめ、切り揃えた前髪の上に巫女舞の天冠をつけている。
「ああ、、由美、、やっぱり君は最高だ。つま先から頭の先まで美の結晶だよ。」
魔法少女は変身すると華麗をカバーして魔法少女補正が入る。それでいてむっちりとしたお尻や胸は健在だ。
康夫は興奮を抑えきれないようだ。
変身した姿が見たいと言いながら、慌ただしく巫女服を脱がしに来る康夫。
「ああ、、なんかこの服装であなたに抱かれるととっても恥ずかしいです。」
「戦巫女姿の君を抱けるなんて、背徳感と喜びで頭がどうにかなりそうだ。ファン冥利に尽きるよ」
由美の胸元を大きく開いて、豊満な乳房に手を伸ばした。
指に吸いつくような白い肌、薄桃色の乳首、2人の子供を産んで、なおかつ、彼女は美しい。
「由美、、僕の最愛の魔法少女❤️美しさと可愛らしさ、セクシーさ、全てが愛しい。」
由美を抱き寄せ唇を重ねる。舌を入れ、口内を犯していく。
(今日の康夫さんは、いつもよりも激しいって私が魔法少女になったのを喜んでくれてるんだ❤️)
「んっ…….あっ……」
夫の熱い愛撫に彼女の口から甘い声が漏れる。
そして康夫は巫女服の下から手を入れて直接乳房に触れた。柔らかな弾力のある大きな胸、それが彼の手に収まりきらないほどの大きさだった。
「ここは前よりもボリュームアップしたね、とっても素敵だよ❤️」
「んふぅ……あぁ……」
キスを続けながら、由美の乳首を指先で転がしていく。すると、彼女はビクビクッと身体を震わせて感じ始めた。
口を離すと銀糸を引いた唾液が垂れる。康夫はそれを舐めとりながら言った。
「気持ちいいかい?可愛いよ由美ちゃん。」
「もう由美ちゃん呼びはもう恥ずかしいわ。あああ、、康夫さん、もっと触って、あなたを感じさせて」
「もちろんさ、今日はたくさん可愛がってあげるよ。」
そう言って再び由美の胸に顔を近づけると、今度は乳首を口に含んだ。
「あん!だめぇ、そんなに強く吸ったらんふぅ、❤️凄く感じるのぉ」
由美は快感に身を捩らせている。
「由美ちゃん、乳首こんなに固くしていけない子だね。」
「だって、あなたのせいですよ。」
「じゃあ責任取らなくちゃねぇ」
康夫はさらに強く、激しく、彼女の敏感な部分を責め立てる。
「やん、ダメェ、そこは弱いの、おかしくなるくらい感じてしまうから、、」
「由美、君の全てを見せてごらん。」
「はい、わかりました。」
そういうと由美は自ら帯を解き、着物の前を開いた。
そこには、パンティ1枚だけの由美の姿があった。
康夫の目の前にはベージュ色のレースのパンティー、その奥に彼女の秘密の花園があるのだ。
「由美、綺麗だよ。君の全てを見せて欲しいな。」
彼は優しく由美に語りかける。そして、由美はゆっくりと、最後の下着も脱いでいった。
「ああ、、恥ずかしい、、」
康夫は由美の股間に顔を埋めた。
「ひゃう、、そこ、、んんっ、、汚いですよ。」
「何を言うんだよ、君はどこもかしこもきれいじゃないか。」
康夫はクンニを始めた。
「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️
あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」
由美の喘ぎ声が激しくなっていく。由美の秘所からは大量の蜜が溢れていた。
「ああ、すごいよ、由美、もうびしょ濡れだよ❤️」
「やめて、言わないでくださいよ。恥ずかしくて死にそう、、❤️もうぐちょぐちょなんです。お願いします。早く入れてください。もう我慢できないの」
「由美❤️」康夫は彼女のむっちりとした太ももを押さえつけておくまでずっぷりとねじ込んだ。
「ああ、入ってくる。大きいのが、、入ってきた。おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 おかひくなっちゃ、、うっ
❤️やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」
「ふふふ、どうだい?気持ちいいかい。」
「はい、とっても、、んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅおふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!いぐぅ!」康夫は弾むように腰を振った。
「由美、好きだ。愛している。」
康夫は腰の動きを早めていく。
パンッ、パァンッ、肉と肉がぶつかり合う音が響く。
「背後からいくよ、、ああ、奥まで入るよ❤️」
康夫は由美の白い尻を掴みぐいぐいと腰を押し付けるようにして、Gスポットを擦り上げた
バックからのピストン運動はより一層激しさを増していった。
由美は四つん這いになりながら、尻を振っている。
「もっと、、ついて、、あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」
その姿はとても淫靡で美しいく子宮を突き上げるたびに、由美は歓喜の声を上げる。
その声を聞く度に康夫は興奮していった。
康夫は由美の尻を強く掴みながらラストスパートをかける。
由美もそれに応えるように膣を締め付けた。
「しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️」
そしてついにその時が来た。
「ああああ、、射精るっ!」
康夫は大きく息を吐きながら射精した。
どぴゅっ、ぶしゃー、ビュービュッビュルルーッ!!由美の胎内に精液が注ぎ込まれていく。
由美はその熱さに身体を震わせた。
「ああ、、セーシ❤️あったかいよ、お腹の中にトクトクしてるもっと、 ほしい……っっ❤️ん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ…………っ❤️あった、 か…いね、、」
康夫は由美の中からペニスを引き抜くと、由美は名残惜しそうに、切なげにため息を漏らす。
そして小さくなった夫のものを愛しそうに頬ずりした。
とそこへ 枕元に白い猫のような生き物が現れた。GYUべぇだ。
「戦巫女 由美!サキュバスが現れた、魔法少女のビューティームーンから力を貸してほしいと言う伝言だよ。」
赤いビー玉のような目がいまだもって何を考えてるのかわからない。
でも、母親の感とでも言おうか、彼女にはぴんとくるものがあった。
「その魔法少女のビューティームーンてうちの美月じゃないでしょうね。あんた!母娘2代にわたってこのどうしようもない魔法少女沼に引きずり込んだんじゃない?」由美が猫もどきの首をつかむ。
「それは誤解だよ。ユミ、ミツキも望んで魔法少女になったんだ。でも助けに行くなら早くしたほうがいいよ。闇堕ちして魔神少女になっちゃうかもよ❤️」その言葉に由美はブチ切れた。
「いい加減にしなさいよ、このマジカル女衒!クソネコ!」
彼女はベッドから飛び起きるとGYUべえを洗濯機にぶち込んで、ストロングモードのSwitchを入れた。
そして、軽自動車に飛び乗って城島家に急いだ。
時間短縮のために運転しながら呪文を唱える。
「かけまくもかしこき たけみかづちのおおかみ の ひろまえに かしこみ かしこみ も もうさく きよきこころの まことをさきとし かみよののりをあがめ たたえごとをえ たてまつる このさまを たいらけく やすらけく きこしめして もろもろの わざわいをのぞき おろかなるものらを こらしめたまい みこころを たれたまえ と かしこみ かしこみ もうすーー人の心の弱みにつけ込む百鬼衆!タケミカズチの命に代わって調伏よ❤️」と軽自動車の信号待ちで、車の中で叫んだときにはさすがに周囲の視線が寒かった。
そして彼女は城島家に着いた。
魔法少女の姿のまま呼び鈴を鳴らす。当然のごとく返事は無い。
彼女は草薙の剣を抜いて扉をバッサリと切り割いた!
完全にかちこみモードだ。
「城島さん、高千穂です!ちょっとお話があるんですが、、」居間にづかづか上がり込む!
彼女が踏み込んだ瞬間は、あすかとのセックスを終えて、まさに娘がインキュバスたちに襲われようとする瞬間だった。
彼女の瞳に全裸で横たわる美月の姿が映る。
「ママ 助けて!」美月の声に言葉よりも、先に体が動いた。
縮地の足捌きで間合いを詰め、まさに彼女の両足首を握り締めて、勃起したものをねじ込む落としていたアルファの首を居合で跳ね飛ばした!
アルファはいやらしく笑った表情のまま首が飛んだ!
「てめぇよくもアルファを!」ベータとガンマが襲いかかる。
しかし、由美はベテランの魔法少女だ。ベータとガンマの連携攻撃をかわし、あっけにとられて、立ちすくんでいる。サキュバスの恵美に
斬りかかる。胸を貫き通すような鋭いつき、完全に殺すモードの一撃だ。
サーバントであるベータは由美の目の前に飛び出して身代わりに突き刺された。
「あははサーバントってちょろいわよね。マスターを狙えば身を挺して糧になるものね。」βの亡骸を踏みつけてあざ笑う由美。
「ちくしょーーーーーーーー」怒りに任せて突進してくる。ガンマも唐竹割り真っ二つに切り裂かれた。
城島家の居間はインキュバスたちの緑色の体液で濡れた。
「城島さん、このことについて詳しくお話を聞かせてくれるかしら」緑色の返り血を浴びて由美がにぃぃっと笑った。
(これがママ、、魔法少女由美なの、、強すぎる)美月は呆然と母の姿を見た。
城島あすかは由美の殺気に打たれて足がすくんで動けなかった。
恵美が全てを諦めたように、由美に向かって話しかけた。
「負けたわ高千穂さん、言い逃れをしようとは思わないわ、うちの子が私のために蘇生の呪法を使ってサキュバスにしてくれたのよ。
私のことは殺処分しても構わないから、、どうか、息子だけは罪に問わないででいてあげて、、。それと厚かましいお願いだけど、誰か息子を
育ててくれる里親を探してくれると嬉しいわ。私ずっと馬鹿をやってきたから、親戚とかの付き合いもなくてね。」
「城島さん、、、、。」由美は口籠る。
「ごめんね、さすがに子供の前では殺せないよね。家の裏庭でね、、あすか、今日のことで高千穂さんのママをうらんじゃダメよ。悪いのはお母さんなんだから。」恵美は最後に優しく飛鳥を抱きしめた。
しかし、予想に反して由美は恵みを殺す事はしなかった。
「いやですわ城島さん、私は娘を引き取りに来ただけですよ。突然お邪魔しちゃってご迷惑をかけたみたいで、、」
由美の言葉に恵美も戸惑う。
「え、、、?え?、、高千穂さん、私サキュバスですよ。魔人に生まれ変わったんですよ、、いいんですか?」
「城島さん、私だって美月を置いて死ななければならないとなったらどんなことだってしますよ。それが母親ですもの。あすか君には
お母さんが必要なんです。彼の目を見てください、この子、命がけであなたを守るつもりでいますよ。」
あすかが半泣きの顔で震えながら果物ナイフを構えて由美をにらんでいた。
「でもサキュバスの体でどうやって生きていったら、、、セックスしないと死んじゃう身体だなんて、息子に迷惑をかけるに決まってます。」
「あら、建設的に生かせればいいだけですよ城島さんの能力をね❤️」由美はウィンクして微笑んだ。
エピローグ
「由美ちゃん、今回はかわいい子紹介してくれてありがとね。それにすごく積極的にセックスする子だから大人気だよ。」
由美は新宿の繁華街にあるとある店に恵美の様子を見に来たのだ。
「熟❤️マジカルヒロイン倶楽部」魔法少女の定年延長がされる前に、退職した魔法少女たちの受け皿になっていた。夜の店だ。
変身した魔法少女たちを愛する男達が、毎晩のように詰めかける人気店だ。そして店には魔法少女と戦ってきた悪の秘密結社の女幹部枠もある。こちらもこちらでマニアの紳士いるのだ。サービスは嬢によって異なりお酒の相手だけをする子、性的サービスもオッケーの子など店の中でサロンルームや個室もあり、自由に楽しむことができる。恵美はサキュバスクイントして毎日順番待ちのお客がいる人気ホステスとなった。もちろん精液の確保に不充する事はなくサキュバスの性衝動も常に仕事の上では、プラスに作用すると言うわけだ。
「由美ちゃんもよかったらウチで働かない?戦巫女由美なら現役トップの魔法少女よりも儲かると思うよ」マスターが誘う。
「あはは、うちには推しの旦那も息子もいるし、駆け出し魔法少女になっちゃった娘もいるので、」
彼女は苦笑いをして誘いを断った。魔法少女、高千穂 由美。かつて地球の平和を守っていた娘は、34歳になり、今は家庭の平和を守るために日々奮闘しているのであった。