私 人手不足で魔法少女に復帰しました❤️魔法ママ❤️魔法熟女のストーリー❤️ 作:みなぽん
「真琴いる?すいませんお盆の仏花を2束ください。」高千穂由美が花屋の店先で店員に声をかけた。
「あら、、由美じゃない?この間の百鬼帝国大変だったね。あなたも魔法少女に復帰したんだって。お互いいい年だけどがんばりましょうね。」
花屋の店主が満面の笑顔で彼女に行った。
彼女の名前は花江 真琴。魔法少女 メイフラワー 長身の彼女は34歳になっても美しいプロモーションを保っている。
気は優しくて力持ちな怪力少女。グリーンのくせっ毛を長い茶髪をポニーテールに結んでいる。
戦巫女の由美とブラックソードの麻耶、メイフラワーの真琴の3人組は小さな少女の頃から仲良く一緒に戦ったものだ。
真は男勝りに見えて、実は3人の中で1番面倒見がよく家庭的で乙女チックな一面をもつ。
噂では魔法、少女引退の後に学生結婚で結婚するも離婚、子供を連れて念願の花屋さんをオープンしたと聞いていた。
しかし最近の不景気で思うように、花は売れていないようだ。店には彼女の外には客はいなかった。
多分、魔法少女に復帰したのも、経済的な理由からだろう。
「ふーーー花屋のお仕事って結構、体力仕事なんだね、とりあえず1休み、由美、お茶してきなよ」
気さくな彼女は、店の後ろにあるテーブルに由美を誘った。
よく冷えたローズヒップティーを出してくれた。夏の暑さに酸っぱい酸味が心地よい。
長い足を椅子から投げ出してぐったりしているまこと。
「真琴ったら魔法少女と花屋の掛け持ちで疲れてるんじゃないの?」
「ハハハハハ、私は昔から体力バカだから、楽なもんだよ、それに店のローンと息子の学費をがっちり稼がなきゃね。」と真琴。
二人はウマがあった。
お互いの息子自慢が楽しかった。
彼女の息子は裕也、お店の手伝いもしてくれているという。
「裕也と私は友達みたいな親子で一緒にしプロレスしたりするんだよ」
「その奔放なキャラ羨ましいですね。今度お花屋さんに遊びに行ってもいいですか?」
「おう、いつでもおいでよ!裕也と一緒に歓迎するよ、由美」
かつての魔法少女に呼び捨てにされてちょっと嬉しい由美だった。
やはりともに苦しい戦いをくぐり抜けてきた仲間、お互い気兼ねなく話すことができる。
そして彼女はその週の週末に、真琴の花屋を尋ねた。
土曜日の昼ともなればかきいれ時であろうにお店は準備中の表札。
(経営があまりうまくいってないようだけど、まさか、、)
由美は嫌な予感がして、こっそり店の中を覗いてみた。
やっぱり嫌な予感て当たるものだ、
店の奥の部屋、テーブルがどかされて、毛むくじゃらの日焼けしたおっさんがまことの上で太ったブタのような腰を振っていた。
スカートとエプロンをまくりあげられて、高々と押し開かれた長い足の先、ピンと伸びたつま先に緑のパンティーがぶら下がっていた。
「フラワー花江」の制服も半分まくりあげられて、まことの豊かなバストが薄暗い部屋の中にひときわ白く見えた。
「いやだ、やめてよ、借金なら必ず返すから、やめてよ。」
「奥さんそんなこと言える身分だと思うとるんか?お前さんがこのワシ、沼田満門(まんもん)に花屋つくるのにこしらえた借金、このわしが返済を待っているからやってけてるんだろう?」
この沼田という男は花屋の開店を考えていたまことに巧みに言い寄ってきて多額の金を貸し付けたのだ。
それはまさに悪魔のささやきだった。いい様に貸しこまれ多額の利子の返済が待っていた。
「お金はちゃんと返すから、そのために魔法少女と掛け持ちでやってるんだから待ってよ!」
「その返済が滞っているからこうして来とるんやないか、ワシはメイフラワーちゃんのファンだからのぉ、全額、あんたのおまんこ返済でも構わんぞ。あんたの中古の体が返済の代わりになるなら安いもんやろ?」
そう言うと男はまことの足をさらにいやらしく開かせて激しく腰を打ち付けた。
まことの長い足がゆらゆらと揺れた。
「ひぐぅ、あ、あ、やめて!あひぃ ああ、」
犯されるまこと、ふと見ると花の冷蔵庫の陰で配達の花籠をかかえた息子の裕也が覗いていた。
彼の膝が震えていた。母親を助けようにも勇気がでないのだろう。
「旦那と別れて女盛りの体が夜泣きしてるんじゃないか?無理矢理、押し倒されたのに、おまんこの中はぐちゃぐちゃじゃないか?口では嫌だなぁ何だの言いながら、男に犯して欲しくて、わざと借金の返済を滞らせよって!そうなんじゃろう?むっちりとしたヤラシイで尻しくさって!このでかいパイオツはなんじゃ?お前の体はセックスしとうてたまらないのじゃろうが!」
耳を覆いたくなるような下品な言葉を囁きながら、毛むくじゃらの男は挿入しながらまことの服を脱がしていった。
「いやぁ!配達から息子が帰ってくるの、こんなとこ見られるのはイヤ!許して、お願いよ」
必死に服を脱がされるのに抵抗するまこと。
「抵抗するなよ!可愛い顔しおって!ワシとキスしようなぁ、メイフラワーちゃん❤️」
男がひげもじゃのむさ苦しい唇でまことの唇を奪った。
「んんん、くぅ、むううう、んんんんn、くぅううんんん」
彼女が長い手足をバタバタさせるが相撲取り体形の男は全く動じなかった。
冷蔵庫の陰で顔を真っ赤にしてこぶしを握る息子。まさに激オコ!!
自分の母親を犯されて、怒りで頭が真っ白になった彼は後先考えずに飛び込んで、
沼田満門(まんもん)のおっさんを後から殴った。
「なんやぁぁワレェ!」沼田のおっさんが怯みもしないでギラついた目で裕也を睨んだ。
分厚い胸板に太い腰、突き出た腹、太ももほどある腕!いきり勃つちんぽ!
「なんだこのガキ?まことの息子か!ワシとまことのラブラブセックスを邪魔しくさって!」
「母さんを離せ!汚いおっさん!」拳を握り立ちふさがる。
そこまでが彼の抵抗だった、「バキィィィ!!」岩のような拳が息子の顔面を捉えた。
脳しんとうおこすくらい強烈なパンチを鼻っ面に見舞われて、売り場の床まで吹っ飛んだ。
そこを圧倒的な体重差と体力差で馬乗りに抑え込まれて、息子は一方的に殴られた。
まことは裸で男に抱きついて必死に止めた!
「沼田さんやめて!やめてよ、あたしならどうなってもいいからさ!殴るならあたしを殴ってよ!」
母親の必死の懇願でやっと男の嵐のような暴力から解放される息子。
ブルブル震えて、戦意喪失の茫然自失だった。
全裸の真琴が息子を守るように抱きしめる。
白くて柔らかい身体で身を呈して自分を守ってくれる母に息子はドキドキした。
「おい、まこと!このガキを助けたかったらワシのいうとおりにしろ!いいな!」
「あたしはなんでもするわ、だから裕也には乱暴しないで」
「わかればいいんだよわかれば」男に引きずられて座敷に連れていかれるまこと。
彼女は悲しそうにいった。
「お願い、裕也、母さんのみっともない姿みないで、恥ずかしいところ見せたくないの、今日は先に家に帰っていてよ」
毛むくじゃらの男は息子の顔を見てニヤリと笑う。
座敷の上でまことの白い尻肉をでかい掌で鷲掴みでかち割って、見せつけるように後からズブゥゥゥゥとでかいちんぽを挿入した。
「息子が帰るまではまってよぉ、あああ、だめ、やめてーーーー!」
まことの叫びも虚しく、男はガッチリと交尾した。
パンパンパンパンパンパンと小気味よく腰を打ちつける!
裕也は床に力なく座った状態でそれを見た。
でかいちんぽが自分を産んでくれたワレメに呑み込まれていくのが見えた。
彼の命の神聖な故郷が汚される。
脂ぎった沼田がむっちりしたおっぱいを乱暴に揉みしだくのが見えた。
彼を育んだ愛の双丘が汚される。
「ああ、いや、あん、ああ、いやぁやめろーー、ぐ、ふぅ、太い、私の中、ゴリゴリして、、いやぁ」
まことは必死に拒んだが、男は腰のくびれをがっちり片手で押さえ込んで、上からのしかかるように彼女を犯した。
時より息子の顔を見てニヤリと笑う。
「おいまこと!お前のエロガキはまことが犯されているところ見てんぞ!わしらラブラブセックス見せてやるんや!ほら、まこと!自分から腰を触れ、唇を重ねろ!もう乳首も勃起させておまんこも濡れ濡れじゃないか、諦めて快楽の虜になれ!」
「裕也、ああ、お願い見ないで、ひぐ、あぅ、ああ、お外にいっていてね、、ああ、やぁ、いや、あ」
裕也は母の辛そうな顔が見てられなくて、ヨロヨロと外に出ようとした。
しかし、沼田の脂ぎった毛むくじゃら野郎が後ろから声をかけてきた。
「おい負け犬!お前の母親がワシにが中出しされるとこ見ていけよ!オラァ!」
そう言うと男がまことのポニーテールの髪の毛をぐいっとつかんで顔をぐいっとあげさせた。
母のアヘ顔が晒される。
パンパンパンパンと激しく腰を振る、そして大げさに呻いて射精した。
「うおぅ!まことのマンコが俺のちんぽから精液搾り取ってくるぜ!おおおおおおーーーー!でるぅ」
どびゅううううううう!射精しながらまことの腰のくびれを押さえつけてすべてをまんこの中に流し込んだ。
「いや!中?出てる?あ、あ、あ、いやぁぁぁーーーーーーーー!赤ちゃんできちゃぅぅ、いやーー!」
まことは尻を震わせ長身の体を白い蛇のようにのたうたせてアクメした。
下賤な男に息子の前で惨めに絶頂させられたのだ。それはいいようのない屈辱であった。
「ふぅぅ 憧れの魔法少女メイフラワーちゃん❤️おまんこ格別だぜ!!ちんぽこに吸い付いて精液絞り出してきやがるぜ、がはははは!」
真琴の瞳から涙が溢れた。
男がごん太いペニスをずるりと抜くと彼女のワレメから練乳のように粘ついたザーメンがドロドロと流れ出した。
(いくら借金があるからってひど過ぎる。でも一般人がいざこざに魔法少女は首を突っ込まないし、、、)
由美はあまりに悲惨な光景に目を被った。
しかし一般社会の揉め事に魔法少女が割って入るわけにもいかない。
彼女は今日は出直そうと思った。
しかし、ぐったりと横たわるまことを見下ろしてタバコをふかしているでっぷりした男をよく見ると彼の頭髪の間から2つのツノが見えている事に気付いた。
沼田はまさか百鬼帝国?
ささやかな母子の幸せを打ち砕く悪鬼は許せない!
由美は叫んだ!
「かけまくもかしこき たけみかづちのおおかみ の ひろまえに かしこみ かしこみ も もうさく きよきこころの まことをさきとし かみよののりをあがめ たたえごとをえ たてまつる このさまを たいらけく やすらけく きこしめして もろもろの わざわいをのぞき おろかなるものらを こらしめたまい みこころを たれたまえ と かしこみ かしこみ もうすーー人の心の弱みにつけ込む百鬼衆!タケミカズチの命に代わって調伏よ❤️」
彼女の体が光に包まれる。少女時代とは比べ物にならない豊満なボディーラインが光のむこうで踊っている。そして彼女の体を魔力が作り出した衣装が包む。白い小袖に緋袴の巫女装束、たわわに揺れる乳房、むっちりした丸い尻、長い黒髪を和紙の髪留めでとめ、切り揃えた前髪の上に巫女舞の天冠をつけている。
「なんだお前は!」狼狽する沼田。
「百鬼帝国 正体をあらわしなさい!」
由美は草薙の剣で切り掛かる、躱す沼田。
「ちぃぃぃ、ばれたか!」悔しそうに叫ぶと彼は正体を現した。
「我が名は百鬼帝国 七つの大罪の内、「強欲 (Greed)」を司る悪魔マンモンなり!」
魔人の声で男が叫んだ。
古代シリア語の「富・財産」を意味し、ふたつの鷲の顔と黒色の体に、鉤爪(かぎつめ)のような手、
両膝にも顔を持つ奇妙な姿。
見た目は不気味だが大きさは人間と同じ、巨大な魔人ではない。攻撃も思ったほどではない
草薙剣を振り回してマンモンを追い詰める。弱いこれならすぐ倒せる。油断したその時だった。
「ぐふふふふふ!魔法少女か!ワシの目を見ろ!」突然、マンモンが叫んだ。
だめだとわかりつつも一瞬見てしまう由美!その瞬間に魅入られた。
マンモンは不気味な呪文を唱え始めた
踊れ踊れ 黄金の亡者。黄金に惑いて迷いの森で、
踊り踊って 踊りに狂い、時を忘れて 畑を枯らせ。
転がれ転がれ 黄金の亡者。黄金に酔いて迷いの森で、
転げ転がり 地の奥底へ、その身を打ちつけ壊れてしまえ。
汝を待つは地獄の炎。其は愚かなる痴れ者の集り。
汝を待つは黒金の針。其は愚かなる痴れ者の宴。
「よく深く人間どもよ、魔法少女よ、生活に困っているのだろう。ワシに跪け金をやろう。使い切れないほどの金を用意してやってもいいんだぞ。夫や息子に不自由をかけずに、幸せを与えてやれるのだぞ。家族が喜ぶ暮らし!妻であるおまえにそれ以上の願いががあると言うのか?お前の決断一つで、それが叶うのだ。ワシに隷属しろ。」
家族のためという言葉は母親には殺し文句だ。そのためには母親は何でもしてしまう
「ああ、あ、マンモン様、、、、、」由美の目がうっとりとマンモンを見つめる。
「よしよし、それでは服従の証に裸になれ、そして両手を後ろに組んでお前の体をワシに見せるんだ。すべては家族の幸せのためだ」
「みんなの幸せのため、、うふふふ、あははは、マンモン様、由美の体見てください。」
由美は操られているようにドレスを脱ぎ、パンティーもブラも外して全裸になった。
草薙剣も投げ捨てた。
「ぐふふふふふ、たゆんとした完熟ボディ、小柄な身体、真琴とはまた違った趣きがあるな、私に跪いてちんぽこにキスするんだ」
モンマンのペニスがゆらゆら揺れる。口づけをしたら最後、由美は魔物の奴隷となってしまうだろう。
まさに危機的な状態。その時、裕也が魔人の隙をついて襲いかかった。
「よくも 僕の母さんを!」彼はなんと手にした枝切りバサミをモンマンの玉袋に突き刺した!
「ぐぎゃーーーーーーーーーーーー!」まさに魂(玉)切る叫び!
そこに真琴も参戦する。
「よくやったわ裕也!母さんも頑張るわ!桜花絢爛 百花繚乱 悪鬼どもよ今宵、花と散れ!魔法少女 メイフラワー」
由美の目の前で友人の変身シーンがリバイバルした。
彼女の武器は長いやりだが、格闘技戦もお手の物だ。狭い店の中とあって、彼女は槍ではなくて徒手格闘を選んだ。
彼女の長い足から繰り出されるハイキック、その足の奥から覗く秘密の花園。全裸で変身したので、ノーパンだったのだ
「うおほう」魔人は思わず見惚れた!魔人にキックが直撃した。
膝をついたモンマン、、そこに彼女はとどめの一撃を放った。長身を活かしたハイアングル ヒップアタック❤️
見事な桃尻がモンマンに迫る。男であれば、避けたくてもこれは絶対に避けられない危険な技だ。
「うぎょおほおほおおおおおおおおおおおおお!」
メイフラワーのファンであったモンマンにとってはこれもご褒美!歓喜の叫びとともに散華した。
こうして魔人は倒された。
しかし、倒されると同時にマンモンの魔法の金で手に入れた金は跡形もなく消え去った。
「ああ!まこと さお金が消えちゃいました。」由美が驚いた。
「あはは、やっぱり夢は地道に叶えないといけないんだね、、」と真琴は笑った。
「母さん、僕もアルバイトして手伝うからさ、2人で頑張ろうよ。」
親子は仲良く肩を組んで空を眺めた。友達のような仲良し親子が少しうらやましい由美であった。
まことは家に帰って息子に感謝した。絶体絶命の危機を息子が救ってくれたのだ。
「今日は裕也のお願いを何でも聞いてあげるよ、何か食べたいものとか欲しいものとかない?」
「うーん母さんが欲しい!」「それはちょっと、ね、、だったら食べたいものないかしら?」
「母さんが食べたい。一度でいいからメイフラワーと恋人同士になりたい!」
そう強く言い切られてまことは断れなかった。
魔法少女の母親を持つ。息子は75%の確率で母親とセックスをするという統計が厚生労働省からも出されていた。
そのようなわけで、彼女もうすうすは覚悟していたのだ。
若々しくて美しくて、自分のために献身的に世話をしてくれる息子にとって母親以上の女は存在しない。その母親だ。女としても最高のコンディションを保っているとしたら、それはもう恋愛の対象となるしかなかった。
真琴も自分必死に救ってくれたかわいい王子様の願いを叶えなければいけないようだ。
「今日、一日だけ母さんが裕也の恋人になってあげる。いっぱい甘やかしてあげるね。これは今日のお礼、こんなお礼しかできなくてごめんね」
「いやマジで世界で最高の報酬でしょ、、、」息子は嬉しそうにつぶやいた。
まことは畳に座って膝をポンポンとたたいた。久々の伝説のママの膝枕だ。
小さい頃の母親との甘酸っぱい記憶。うれしくて転げ回る裕也。
まことのいい匂いがする膝の上に頭を乗せると彼女が優しく裕也の頭を撫でてくれた。
白いポワポワの先っぽがついた耳かきで耳掃除をしてくれた。
「緊張しなくていいのよ、母親に甘えるのは子供の役目久しぶりやけど大きくなったね裕也」
心地よさに息子は無意識に母の胸に手を伸ばした。
「あら、裕也はお母さんのおっぱいが吸いたいんだね(^ ^)」
年上の余裕か生来のカラッとした性格からか、まことはエプロンの紐を解いて服を自分から脱いでくれた。
そしてブラジャーを外してプルンとした白いおっぱい息子に見せた。
「あたしのおっぱい懐かしいでしょ、久しぶりに吸ってもいいんだよ」彼は激しくむしゃぶりついた。
「母さん、俺、好きなんだ、母さん、母さん」愛しさと切なさとすごい安心感、息子は完全に幼児帰りした。
「無条件に愛される」母の無量の愛にどっぷりと溺れた。
まことの乳首を息子は赤ん坊みたいに20分以上吸っていた。息子を見るまこと 母の優しい瞳が嬉しかった。
しかし、女盛りのまことは20分もおっぱい吸われたらやっぱり感じてしまう。
「く、く、ああ、いい、あん」まことは一生懸命エッチな声を出すのをこらえている。
母の姿にゴクリと生唾を飲む息子、彼のズボンの下の息子もギンギンにおったっていた。
それを見てまことがいう「あら、こっちの裕也もおっきしちゃった。お母さんが優しく寝かしつけてあげますからね。」
そう言うと息子に授乳させたままズボンを下ろして息子のモノをやさしくシコシコしてくれた。
やわらかい手で、愛情たっぷりに。優しくゆっくりいたわるようにシコシコされる。
気持ちよすぎた。柔らかくていい匂いがするおっぱいを吸いながら、優しいシコシコ!
裕也は自然におもらしするみたいに射精した。
「母さん、僕、精子が射精る!ああ、とまんない」ビューーービューピューピュッ
まことは手のひらで優しく受けとめてくれた。事後も濡れティッシュで優しく息子のペニスを拭いた。
自分の手のひらからも精液を拭き取ってきれいにする。そして息子の頭を優しく撫でた。
「偉いね 裕也いっぱいピュッピュしたね。」
目の前の真琴いう女が裕也にとってはいとしくていとしくてたまらなかった。
スカートの中に息子は犬みたいに頭を突っ込んで、パンティーの隙間に舌をこじいれておまんこを舐めた。
「あん、だめ、恥ずかしいでしょ、裕也!、ああああ、そこ、あん、ひうう」
母の優しい匂いに包まれて、夢中でクンニする裕也。
息子におっぱい吸われたりおちんちんをしこしこする中で真琴も興奮していたようだ。
彼女の秘密の花園は蜜でいっぱい、「母さん、母さん」息子は母の太ももをガッチリ抑えて花園を舐め回した。
「こら!そんなエッチな舐め方したらだめ❤️ああああ、ひううううう」
母の太ももがきゅーーてスカートの中の裕也の頭を挟んでビクビク腰が震えた。
そしてしばらく全身がブルブル痙攣した。
裕也も興奮して、射母のスカートの中に頭を突っ込んだまま、母の匂いに包まれて射精した。
「あらあら、おもらししていけない子ね、裕也。」
まことは息子のペニスを優しく撫でた。
それから、二人は風呂に入った。「母さんと一緒にお風呂入りましょうね」
白くて柔らかい体を密着させられて、ちんぽがまたもビンビンだった。
まこと、という母親はどこかそういう天然なところがある
息子を椅子に座らされて、髪の毛を洗い、体まで洗ってくれた。そしてビキ立ちのちんこも洗われた。
「もう僕、母さんの愛情に包まれて精液絞り尽くされそう、、。母さん、俺、母さんとセックスしたい。俺の初めての女の人になってよ」「もうしょうがない子ね。はじめての相手がお母さんなんかでいいの?」
「お母さんがいい!メイフラワーがいいんだ!」
息子のまっすぐな告白に彼女の顔が真っ赤になった。
風呂から上がり、裸のまま彼女の寝室まで手をつないでいく。
彼女はベットに寝転ぶと自分から足を広げて優しく息子を誘った。
「おいで裕也!母さんの中へ」にっこり笑ってまことが誘う。
裕也はドキドキした。童貞喪失の瞬間、暖かくて柔らかい母の穴の中に裕也は分身をゆっくり入れた。
素っ裸の自分が母のあったかい身体の中に入っていく感じ、赤ん坊になって母親の子宮に戻っていくような気分だった。
ずっとこの女に憧れてきた。魔法少女の時も、母として日頃、そばにいる時も、息子にとって母は女神だった。
ただただ裕也は母の体に甘えた。
柔らかい肉のヒダに包まれて硬くいきり立ったちんぽが、優しくなだめられるみたいだった。
「母さん、僕もう腰から下が蕩けてしまって、自然に精液が出ちゃう、母さん!ごめん!出る!」
ドビュドビュ、
「ああん、だめ、出てる、私の中に息子の精液が、、出す時はちゃんといいなさい!中に、ああ、ああん、イク、あああ❤️」
そう言うと母は息子優しくぎゅっと抱きしめた。彼女の長い足が息子の体をがっちりと押さえつける。
いってき残らず彼の精液を受け止めた
「あ、トクントクンって裕也の童貞おちんちんから精液出てるね。裕也ので母さんイかされちゃった。もう裕也も大人のおとこだね。」
母は息子に自信を持たせようと気を遣ってくれた
「僕のちんこが母さんのおまんこの中で溶けると思ったよ、気持ちよすぎて俺すごい幸せだった。」
「童貞喪失、私みたいなおばさんでよかったの?」
包み込むような真琴の笑顔、裕也は真っ赤になって俯いて「マジ最高!一生忘れられないよ」と答えた。
2人は何度も唇を重ね、何度も身体を重ねあった。
おそらく今日の夜だけの関係では終わらない。真琴と裕也の親子はそれを確信していた。