※この作品はR-18です。

私 人手不足で魔法少女に復帰しました❤️魔法ママ❤️魔法熟女のストーリー❤️   作:みなぽん

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激甘❤️ベルセルクなママは息子とのセックスを断れない。エロい激戦?神代町の1番長い日。魔法熟女ムービー❤️

日曜日の朝、神代町のショッピング街を紺野優子は息子と歩いていた。

1週間ぶんの買い出しをするためだ。エンゲル係数の高い彼女の家は、安い時になるたけ買いだめをするのが基本だ。

「おや優子さん、息子さんは大きくなられましたね。親子でお買い物ですかいくつになっても仲良しで羨ましいわ」最近、魔法少女に復帰した高千穂由美が買い物かごを抱えて声をかけてきた。

「あら由美じゃない、久しぶり。あなたこそ、魔法少女に復帰したんですってね」

結婚を機に早めに引退した由美が魔法少女に復帰し、三十代まで魔法少女を続けてきた優子は引退して熟❤️マジカルヒロイン倶楽部のホステスとして暮らしている。

「ええ、いろいろあって、夫の勧めもあって復帰することにしたんです。優子さんはなんで引退しちゃったんですか?それなりに人気も実力も安定してたと思うんですけど、」由美が応える。

「こっちはもう危ないことをやめてくれって息子の反対があって、それで引退することにしたんです。

私ってガチバトル系じゃないですか?だから怪我とかすることも多くて。でも完全に引退と言うわけではなくて予備役編入なの、、呼集がかかれば戦いに行かなきゃだけど、予備役登録しておくと税金も減免になるし、給付金ももらえるのよ。うちは貧乏だからこれが結構助かるのよ。」

優子は二ヘラと笑う。お人好しでゆるい感じが自分に似ていて、由美はこの魔法少女の先輩が大好きだった。

しかし外見に似合わず、彼女の来歴はハードだ。優子が戦ってきたのはバベル旅団と言うガチの魔法テロ組織だ。敵も冥獣と呼ばれるグロい奴らで由美も何度か戦ったことがあるが、あまりお目にかかりたくない。やばい連中だった。。

「由美さん、優子さん、卵と牛乳の特売狙いですか。私もです」

続いて後ろから声をかけてきたものがある。

狐目の美少女がエコバッグを持ってやってきた。

紅 彗星 高校2年生、ガンスリンガールという現役の魔法少女だ。百鬼帝国の幹部「紅夜叉」の娘で今売り出し中のガチなバトル系の魔法少女だ。

「彗星さん どもです」同学年の正男が恥ずかしそうに頭をさげた。

「よかったら彗星さんこの後、うちでおやつでも食べてく?」

優子はクレープ屋の森沢優の家で居候している彗星を心配してよく声をかけていた。

よくできた娘、将来自分の正男の嫁にはこういう子がいいと密かに思っている。

「ありがとうございます。でもクレープ屋の手伝いもあるし、バベル旅団が活発化してるみたいで今日はご遠慮しておきます。」

「私の引退の穴を彗星さんに埋めてもらってるみたいでごめんね。それは心配ね、何か起きたら知らせてね。予備役だけど協力はできると思うから。」

優子は彗星にいった。

(ママは人がよすぎる。誰かのために戦うなんてもうしなくていいのに。)

息子は複雑な表情でそんな母を見つめていた。

 

今日は日曜日、正男は優子と親子水入らずでのんびり過ごそうと決めていた。

ヒーロー精通を迎えた息子は以前よりたくましくなった。それは母として喜ぶべきことだが、彼が女の身体の味を知ってしまったと言うことには大きな問題があった。

しかもその相手が母親の自分であればなおさらのことだ。

今まで団地に肩を寄せ合うように2人で暮らしてきた。

しかし一度、体を重ねてしまうと無意識にお互いを男と女として意識してしまうのだ。

息子はいちどセックスをしたことで母への性的興味を隠さなくなった。

洗濯カゴのパンティーを触ったり、風呂上がりの彼女の体を性的な目でジロジロと見たりした。

そうした、彼の一挙手一投足がベルセルク優子、紺野優子を悩ませていた。

自分は無邪気な息子を変質させた淫らな母親と思い自責の念がわく、少し距離をおかねばと思うが、母からのセックスの許しを待つかのように彼女の周りにまとわりついてくる息子を思うと可愛く思えてしょうがなかった。

彼のFカップの豊満な胸とむっちりしたお尻が彼女のつとめる「熟❤️マジカルヒロイン倶楽部」錦糸町店でも、それなりに男の需要を得ていることがわかっていた。

しかし、母親の体に若い息子がここまでの執着を示すことはいけない事と思いながらも、女としてどこか喜んでしまっている自分がいた。

(ああ、自分の息子を男として見ちゃうなんてだめよ優子、、)

しかし変に意識してもしょうがない。彼女は台所に立った。

息子のお上がりのアニメのTシャツと短パン、むっちりとした太ももがあらわのままで料理を始める。

母の優しい鼻歌のハミング、包丁の動きとともに豊かな胸が揺れた。

正男は料理する母の姿を眺める。

物心ついてからというもの優子という女は毎朝毎夜、彼に食事をつくってくれた。

生まれてこの方計算すると17,000食も作っているのだ。そして毎日、暖かい布団に寝せて、清潔な衣服を用意してくれている。

180センチを超える正男の体は彼女の16年にわたる献身の賜物であるといっていいだろう。

そのような大切な女を彼はあろうことか性欲のはけ口にしてしまったのだ。

彼の中にも少年らしい自責の念があった。

真面目な母はきっと悩むことだろう。しかし同時に、自分を包み込むこの優しい女の心も体も余すところなく自分のものにしたいという黒い情念がいまや、彼の中に大きく沸き立っていた。

 

「お昼ご飯何が食べたい?」と優子が聞く。

息子は「ママが食べたい」と答えた。優子は冗談ととってクスっと笑う。

優しい声で「冗談はいいからちゃんと答えなさい」と再度尋ねる。

決して冗談では無いのだがと思いながら息子は答える。

「シーチキン切り干しとお肉ピーマンが食べたいな」「わかったわ、ちょっと待っててね」

母は手際よく料理をこなしていく、たまに包丁以外にも無意識に義手の手刀や火炎バーナー機能を使ってしまうところが彼女らしい。

優子の作る料理はどちらかと言うと茶色いおかずが多い。

切り干し大根をたっぷりと水で戻し、細切りにしたにんじんと干し椎茸、油揚げと一緒にごま油で炒め煮込む。

そこにもう一品、息子の正男用に少しの豆板醤とシーチキンを入れる。

正男はこのシーチキン入りの切り干し大根が大好きで少し甘辛に味付けしてあげると喜んでご飯を食べた。それと定番のピーマンの肉詰め、じゃがいもは蒸してポテトサラダにした。

彼女は手際よく料理を作り上げた。あったかいお味噌汁と炊き立てのご飯をそえて食卓に出した。

育ち盛りの息子はよく食べる。優子は自分の分の肉詰めピーマンも息子に渡した。

自分の作った食べ物がこの子の肉となり血なっているそう思うだけでも母親とは幸せになってしまう。

彼女は切り干し大根とご飯と味噌汁だけでお昼を済ませた。

お腹いっぱいになると息子は優子に膝枕をねだった。

うららかな昼下がり、優子の小さな膝に息子の大きな頭をのせてる。

「正男、ほら、こっちおいで耳掃除したあげる❤️」膝をポンポン叩いて手招きする。

優子は息子の耳かきをした。心地よさげに目を細める正男。

彼女は息子の頭を撫でた、どうやら息子は少し髪が伸びたようだ。

「正男、少し髪が伸びたみたいだからお母さんが切ってあげるね」

生活の苦しい紺野家では散髪も優子がやっている。

「それではママのバーバー優子、開店だよ、ばばぁのバーバー笑」と両手にハサミを持って戯けた。

すると息子は「ママは俺の1番好きな女の子なんだから自分の事をばばあなんて言っちゃ駄目だよ!」

と意外なほど真面目な顔で怒った。

洒落が受けずにちょっとしゅんなる優子。それでも気を取り直して散髪を再開した。

新聞紙を床にひいて、息子にはパンツ1つになってもらう。新聞の上にどっかりと座る息子、ヒーローの血が目覚めたことで、盛り上がった肩、厚い胸板、そ腕も足もたくましく、親の欲目かもしれないが、年頃の女の子が息子に告白しないのが不思議なくらいだった。

あんなに小さかった息子がこんなにたくましい男に成長した。

母親として誇らしさが胸にこみあげる。

息子は髪の毛を切られながら、わざと首を後に逸して自分の頭を優子の胸に押し付けた。

「こら正男、おっぱいにすりすりしないの!もう危ないでしょ、」

「だってふかふかでいい匂いがするんだもの。お母さん触らせてよ。」正男がねだる。

「もう、この子ったら後でちょっと触らせてあげるから今は我慢してね」

そして髪の毛が切り終わると、優子は息子をお風呂に連れていく。最後はお風呂場で息子の頭を洗ってあげるのだ。これで床屋代が浮くと彼女は喜んでいるが、息子の正男にとってはどんな床屋に行くよりも嬉しい最高のサービスだ。

 

息子は髪の毛を切られながらもうすでにパンツの下のおちんちんを勃起させていた。

「ねーママ僕と一緒に裸でお風呂に入ってよ。」

息子に手首を掴まれた。少し息子の性欲を煽ってしまったようだ。

「あん、ダメよ、このあいだのは不可抗力なの!本当は親子であんなことしちゃいけないのよ。」

必死に拒む優子。

しかし無理矢理風呂場に引きずり込んで息子は彼女の唇を奪った。

「正男!よしなさ、んんんんんくんんんんく、、んんく、、むうくうううううんんんんん」

小さな母の体を抱きしめて舌を絡めた。

小さくて柔らかい母の体が小鳥のように震えている。

ディープキスでぐったりと体の力が抜けた頃を見計らって息子は母の洋服を脱がせにかかり、ブラジャーを剥ぎ取った。

 

ちょうど小ぶりなメロンほどの優子のおっぱいがあらわになった。

色白なモチ肌に小さな乳首、あらわになった母の胸に顔を埋め、頬ずりして、乳首を吸った。

「あん、だめ、あああ!やん、あふぅ 、ほら、早く、お風呂に入らなきゃ❤️」

優子はまだ、散髪が終わった後のお風呂タイムだと思っている。

しかし息子は完全に母親とセックスするつもりだった。

前回の初体験から1週間以上お預けくってきたのだ。

「お風呂はママのいい匂いが消えちゃうからダメ!ママの匂い、、僕、大好き、優しい匂いがする。」

「ああ、ああん、、❤️いい、ああ、あ、乳首、、あ、ひぅぅぅ、だめ、」

息子に強く抱きしめられて乳房を吸われた。

優子の体がへなへなと崩れた。彼女はおっぱいを吸われるのが弱いのだ。

優子の小さな乳首や小指の先ほどに勃起した。そして息子の頭を愛しそうになでてしまう。

こうなるともう母性本能が溢れてきて、息子に全てを捧げたくなってしまっている。

息子は母の性格をあざとく見抜いていた。

 

そしておっぱいを吸いながら片手で器用に短パンを脱がした。

そしてまずはパンティーの上から指を這わせ、濡れやすい優子がパンティーのデルタを愛液で濡らすまで愛撫した。

「ああ、、ダメ、、正男、、親子でこんな関係、いつまでも続けちゃだめよ」

乳首が吸われながらの手マン、彼女の手が息子の頭に回され彼女の小さな体がビクビクと震えた。

感じ易い彼女は体を避けようとするが、

息子にがっちりと押さえつけられ、徹底的にに快楽を叩き込まれた。

息子の目にもはっきりとわかるほど彼女のパンティーが湿ったシミを作った。

「ああ、いい、、あふれてきちゃう、だめぇパンティにお漏らししちゃう、やん」

「ママ濡れてるよ❤️僕、、興奮でどうにかなりそう、」

性的興奮をあおられて、母親から1人の女に変えられてしまう優子。

「ママ、可愛いよ俺の見てる前でパンティー脱いで」

息子が耳元で囁く、優子は自ら足を上げて息子の前でゆっくりとパンティーを脱いだ。

「自分の息子の前でパンティ脱ぐなんて恥ずかしいわ。」

優子の熟れた肉厚なおまんこが息子の前に晒された。

愛撫された彼女のおまんこはぐっちょり濡れて、ヒクヒクと蠢き透明の愛液が糸を引いている。

「優子ー!優子のおまんこ、ママが僕を産んでくれた所、僕の女のおまんこ」息子が優子の愛液をすすり、おまんこに舌をはわせます。クリトリスを強く吸われ、両足を突っ張ってビクビクと腰を痙攣させる優子

「やぁん、変になるぅぅ、だめぇそこはいやぁ!ああ、あ、あ、、だめーーー!」逃れようにも逞しい腕に腰をがっちりホールドされてクンニから逃れる事ができなかった。

優子は気持ちよすぎて母としての体裁も何も消し飛んで白く柔らかい身体をくねらせ腰をふった。

「あああ、だめ、もうこれ以上は、だめえ!あ、きちゃう、子宮おりて、あ、やぁ、いく、あ、あ、、あ、おちんちん、いれ、や、だめぇぇ、」

優子は無意識のうちに息子の顔におまんこ擦りつけた。

それほどに息子の愛撫は巧みだった。興奮の限界まで追い込まれた優子。

息子はすかさず優子の中に挿入すると思いきや立ち上がり直立不動で彼女を見下ろした。

「僕はママのダメって事しないよ❤️」逞しい肉体を誇示する息子、そして、その中央には眩しいばかりに若い男根がいきり立っていた。

そして片手で揺らし見せる。「ほら、ママ、僕の優子、欲しいでしょコレが」眩しいばかりに若い男根がいきり立っていた。

「私はあなたの母親よそんな自分の息子のものを欲しがるなんて、、、自分の息子のおちんちんを浅ましく咥えるなんて、母親失格です。」

しかし、メスの本能が疼き、母の中の女がでてきた。

かわいい息子のペニスが優子を待っている。

正男は期待を込めた眼差しで優子を脅した。。

「ねえ、ママ、ママが相手してくれないと僕は不良になっちゃうよ。それが嫌だったら四つん這いになって僕のおちんちんを咥えてよ」

息子が意地悪な笑みを浮かべながら自分のペニスをこちらに振って見せた。

「そんなこと言わないで、あなたが不良になったらママ泣いちゃう。なんでもするからお願い。」

あっさり丸め込まれて、言いなりになるちょろい優子。

優子は四つん這いで息子に近寄って、上目遣いに息子のおちんちんを見上げ、髪をかきあげてスンスンと匂いを嗅ぎ、一気に喉奥までしゃぶりこんだ。ディープスロート、唇をすぼめておちんちんをしごきあげた。

激しい屈辱感、しかし優子自身も被虐の興奮でおまんこから愛液を垂れ流していた。

「マジ、やばい、何これ、ママ、マジでちんぽ溶ける、ママの口マンコ、うぉう、おおおおおぅうう!」

まだ、がむしゃらなだけの若い性欲は母の濃厚なフェラチオにあえなく陥落し大量の精液を母の口に射精した。

「優子ーーーー!出る!射精る!ごめん、でちゃう、ママ、ママぁ!」

ゴクリと青臭い息子の精液を飲み干し、筒先をチュチュと吸う優子。

男の性臭が鼻から脳を蕩けさせた。

「たくさんのおちんぽミルクを出していい子ね、1週間がまんしてたもんね、今日は全部私が吸い出してあげる。」

お掃除フェラをされながら息子のおちんちんが再び熱くいきり立つ。

「お母さんがリードしてあげる。そこに寝なさい❤️」

優子は息子を仰向けに寝かせ、少し恥じらいながら自らの割れ目を開いてそそりたつおちんちんに一気にまたがった。ずにゅぅ、

「あああん、入ってくる!」

淫らな下の口が息子の若いペニスを呑み込んででいく。そして息子の乳首の辺りを弄びながら、リズミカルに腰を振った。

ムッチリとした尻が息子のたくましい腰の上でうねり、熟れたおまんこがおちんちんを絞り上げ、しゃぶりあげる。

大きな乳房が恥ずかしげもなく縦揺れした。

「ああ、今日のママ、エロっ!マジすげえ、優子ーー!優子ーー好きだーー!僕はママが好きだよう」

息子からの愛の告白に、優子のグラインドはさらに激しくなった。

「あああ、正男のおちんちん、私の中で暴れてる、どう、ママの中気持ちいい?ああ、ママは正男のおちんちん、あああ、気持ちよすぎて、、ああ、いっちゃういそう!あああ、ひぐぅうう」

自分の子宮から産んだ我が子を母親である自分が自らの中に再びその分身を迎え入れている。

息子は母親を犯し、メスとして性の奉仕をさせている。

しかしそんな背徳感もまた今は全て性の興奮に塗り変わっていった。

「ああ、いい、いいわ、おまんこがきゅんきゅんしちゃう、や、恥ずかしいママを許して、ああん、あ、すごくおちんちん気持ちいい、イグぅ、いく、あ、あおちんちん、おてぃんぃん」

悶える私に興奮した息子は圧倒的な筋力で優子を抱えあげて、駅弁ファックの体勢に切り替えた。

最近、息子はハウトゥーセックスの本などを大量に買い込んでいる。母親の体を実験台にして色々と試したいのだろう。

まさに攻守逆転。大きな乳房を鷲掴みにして、たくましいおちんちんで何度も母を突き上げた。

大きな体に抱きかかえられた優子は人形のように息子の腕の中で白い体をくねらせる。

 

「ママ、僕の優子!僕のおちんちん気持ちいい?優子のおまんこは誰のものか言うんだ!!」

まだ子供の声で似合わない言葉を使う。

独占欲を丸出しにして叫ぶ息子、そんな我儘さえも優子にはいとしくてたまらなかった。だから彼女も答えた。

「ああ、いい、正男のおちんちん気持ちいい、ママのおまんこが正男に服従しちゃうの、優子は正男のものなの、ママのおまんこは正男ものなの!ああああ、イグゥーーイグぅもう限界ぃぃいぐぅぅぅぅぅぅぅ!!あああ!」

息子の腰に両足を回して、激しく抱きつく優子。

息子もたくましい腕でがっちりと抱きしめて情熱的なディープキスをした。

そして正男はアクメで痙攣する優子の膣に止めを刺すように深く突き込み、子宮の中に大量の精液をドプドプゥゥゥゥ!!と射精した。

 

そして、同時に正男は優子と唇を重ね激しく母の唇を吸った。

親子は上の口と下の口で激しく結びつきながら同時に絶頂をしたのだった。

そして優子は息子に直立している息子にしがみつくように足を絡めたまましばらく熱くつながっていた。

正男のものは優子の中で一度の射精をしたにもかかわらず萎えることなく、優子は息子に貫かれた状態で浴室へと連れて行かれた。

そして、浴室の壁に尻を掲げて手をつくように命じられて、後背位でセックスをさせられた。

 

「ママ、イッたばっかりだからダメぇ、変な声出しちゃうからもう許して!」

そんな懇願に耳をかさずに正男は母を支配するかのように後から犯した。

絶頂したばかりのおまんこをたくましいおちんちんで何度も突き上げられて、Gスポーツをゴリゴリと擦られた。

快楽の波に完全に呑まれて、優子は何度も絶頂した。

もう喘ぎ声と言えるような声ではなくメスのような叫びが優子の口から出ている。

でも、もう自分の意思では止められなかった。白目をむいて口を半開きにしてよだれを垂らし、息子から白い尻を掴まれて彼女が喘いだ。

「いったばっかりはダメぇ、いっぱいきちゃうのぉ イグゥ!あん、もうだめまたイグィィアガァァァ!ウーーーウーーーあぐ、あぐぅういああ、やああああ、っんんもうやべれ、やれてぇ、いくぅ、もう、ゆるじてえ、ママをメスにしないでぇ、いやぁああ」

そして、息子は優子の白い尻を奴隷主が奴隷を調教するようにようにべシベシと叩いた。

「ママが僕の専用マンコだって事、今日はこの身体に刻み込んでやる。僕の恋人になれ優子ーーーー!」

そう宣言すると息子は私の中にドピュドピュと母の性器に種付けした。

嵐のようなSEXに風呂場でぐったりする優子。正男は湯船につけて母の体を慈しむように優しく洗った。

そしてそのまま意識朦朧とする優子の体をバスタオルで拭いて、抱きしめながらお布団へと連れて行った。

優子が目を覚ますと、心配そうな息子の顔「ごめんママ、俺、今日、乱暴だった。前回セックスしてからずっとお預けだったから俺不安でママが欲しくてたまらなかったんだ。」正男は大きな体でシュンとした。

いたずら怒られたときの顔みたいだ。優子は怒った顔で「あんな乱暴な人をママは絶対許しません」とそっぽをむいた。

その言葉に顔をくしゃくしゃにして、今にも泣き出しそうな息子。そしてポツポツと涙が畳に落ちた。

優子は息子の頭を撫でながら言った。

「今回みたいな事、好きな女の子にしちゃだめよ。嫌われちゃうわよ。でもママはあなたの全てを許すわ、乱暴に犯したっていい、ママは何でもするわ。あなたはママのたった1つの宝物なんだから、、でも、ママとセックスはあくまで練習だって事はわかっていてね。正男はちゃんと若い女の子を愛して結婚して幸せになるのよ。いいわね」

母と子、どんな行為に耽ろうともこの一線を超えてはならないと優子は思った。

「ママァ、ママ、 僕、、優子と結婚したいよぉ、ママ」駄々っ子のように息子は泣いた。

そして彼女の胸に抱きついた。

「ママはずっとあなたのそばにいるよ、そしてどんなことにも応えてあげる。これって恋人同士以上だと思わない。だってママと正男はもう生まれる前から私の体の中で、つながっていたんだもの」

優しく両手を広げて正男を胸に抱き乳を含ませた。

そして優しく頭を撫でた。まったりとした時はすごす2人。

 

 

しかし2人の平安な時間は長くは続かなかった

「ビービービー」耳障りなJアラートが鳴り響いた。政府が悪の組織の大規模な襲撃の兆候があったときに、スマートフォンを通じて通知するものだ。

トントン!とノックする音、慌ててジャージを着込んで迎えに出る優子。

そこには紅いセーラー服の紅彗星 、ガンスリンガールがいた。彼女が変身済みという事はかなりの非常事態と言うことだろう。

「優子さん!l今のJアラート、バベル旅団の大規模襲撃警報です。

近所の皆さんは神代スポーツセンターの体育館に避難してもらってます。優子さんと正男君もそちらへ」

彼女が伝えた。

「主目標は朝霞駐屯地、合わせて人口密集地の神代町を狙ってテロを図ろうとしているのね」

優子の顔が母から戦士の顔になった。

「ここは私と由美さん、花屋の真琴さんの三人で護ります。美月ちゃんは援軍を呼びに行ってもらっています。」彗星の瞳に覚悟が宿る。

こうして住民の避難が始まった。

ガンスリンガールと戦巫女 由美 メイフラワー が神代町内で戦いながら体育館へ避難を支援する

しかしどう考えても圧倒的な戦力不足は明らかだった。

 

冥府の淫獣現る

東京都神代町、平和な住宅地の足元で地獄の蓋が開こうとしていた。

世界の浄化を唱える、クトゥルフ系テロ組織バベル旅団のに雇われた悪の傭兵魔法少女 ウィッチスレイヤーズのエルザ アシュレイが「ゴブリンGATE」と言われる恐ろしい禁呪を行おうとしていた。

報酬のためならなんでもする女だ。

黒髪に優雅なウェーブのロングヘア、グラマラスで妖艶な肉体、優しげな顔立ちにみえるが注意深くながめるとネコ科の肉食獣のような危険なオーラを放っている。禍々しい聖遺物、ゴブリンの像を使い異界の門を開くのだ。

その狙いは神代町の女達をゴブリン達の慰み者して万有淫力を集め、聖杯を満たしクトゥルフ古き神を召喚する事だ。

古き神が復活すれば、首都防衛の拠点の朝霞駐屯地も敢えなく陥落するだろう。

魔法陣は人口減少で廃校になった中学校を勝手に使ったグランドにチョークで引かれた魔方陣を見てその脅威に気づかないとは、宗教テロには平和ボケした日本は格好の餌食だった。

そしてもう一人、バベル旅団から幹部が来ていた。ジューダス・プリースト。ルギウス ペテルブルクだ。目に病的な光のある瘦せぎすの男だ

「エルザさん!豊かさに肥え太った日本人どもは神の生贄とならなくてはならないのです。バベルの理想社会を築きましょう。

「ふん!布教はやめてくださる?私は頼まれた仕事をやるだけよ」エルザが答える

彼女にとってはテロの片棒を担ぐのも組織から頼まれた単なる仕事であり、作業でしかない。

語学留学生と偽り入国した。内戦地帯に育ち、極貧の暮らしの中で男たちの欲望のはけ口にされながら彼女は育った。9歳で始めて魔法少女に目覚め、人を殺した、臓腑に突き刺したナイフの感触と暖かい血にゾクゾクとじた快楽を感じた。暗殺者として頭角を現してからは何人もの人間をその手にかけてきた。すさんだ彼女の心にはこれからテロで起きる阿鼻叫喚が楽しみでたまらない。

「ふふふ、、この世界にエロテロ地獄を、ともに成し遂げましょう。あなたにも古き神 クトゥルフの恩寵のあらんことを、、」ルギウスが笑う。

 

その日、神代町を散歩をしていたハナ グッドフィールドと神谷 成美は廃校になった中学の校庭が輝いているのを見た。

魔方陣がくるくると周り大きな闇のホールとなった。

そして、そこからずるずると這い出した者たちがいた。

「え、、なに、、これ、、、やだ、、怖い、、」恐怖に震えあとじさる神谷成美

「うわぁ、デーモン?ゴブリン!」ハナはあまりのことに青い瞳を見張り、フリーズしてしまった。

そこから現れたのは人類史上、折にふれ人々に語られてきた不気味な者たちだった。

穴から這い出てきたのはゴブリンごときものたち、緑色の体色、瞳には邪悪な光がやどっている。

大きく開かれた口からは乱杭歯がのぞく、腰巻1つのものから粗末な鎧を身に付けているもの、手には何者かから奪い取ってきたのだろうか、ファンタジーの世界で登場するような中世ヨーロッパの武器や石器を握っている。

それが次から次へと穴の中から這い出してくるのだ。その数はすでに100を超えるだろう。

その場にフリーズしてしまったハナはすでにゴブリンたちに囲まれていた。

ゴブリンたちが舌なめずりをして彼女達の幼い体を眺める。

まだ高校生の彼女達のみずみずしい体は発達の途上にある。

緑色のゴブリンたちの股間から汚らしいペニスが勃起して見えた。

奥手な彼女達でもこの化け物たちが自分に欲情していることがわかった。

そして次に何をしようとしているのかも、、。

「あああ、、いや、、ダメ、、」ハナが怯えて関谷なるが振り返る。

彼女の目の前でハナはゴブリンに捕らえられた白のワンピースが無残に破かれていた。ミルクのようなしろい肌があらわになる。

美しい青い瞳から涙が溢れる。流れるような金髪を掴み緑色の悪魔は友人の唇に固くボッキしたペニスをねじ込んでいた。

「ぎぃぃい痛い!そんなのはいらないヨ!やめるデス!NO!HELP!いや!」

「ハナにひどいことしないでこの化け物!」

必死に友人を助けに入る。しかし成美にも同じ運命が待っていた。

少女に性の矛先をむける化け物へに怒りと羞恥!彼女の中で芽生えた初めてな狂おしい感情に任せてハナはゴブリンを殴りつけた。

しかしゴブリンは全く怯むことなく彼女の服をつかみ引き裂いた。

彼女の青い果実がプルンと飢えたゴブリンたちの前にさらされた。

乳房に手が伸びる、つきつけれるペニス!包囲の輪が縮まる。彼女の青い瞳から涙があふれた。

ゴブリンは彼女の幼い身体にのしかかり、細い足を無残に押し開いた!

そしてためらうことなくズブリと水蜜桃のような割れ目に穢らわしいペニスをねじ込み腰を振った、長い金色の髪を掴みフェラチオを強要した!

アナルを探り当て、そこにも容赦なくペニスをねじ込んだ。

一方的な性的な暴力、群がるゴブリンの獣臭!

あまりのショックにハナの目から光が消え、口の端から泡をふいた

彼女の下半身はショックのあまり犯されながら失禁していた。

「ぐふううう!」「ゲヒッ!ゲヒッ!」歓喜の表情でハナの未成熟な女体を貪るゴブリン

「あ、、あ゛あ゛あ゛、、、ひぃ!」小さな喘ぎ声を漏らすハナ。

「あらあらあんな小さな女の子にたくさん群がって、ゾクゾクしちゃうわ。」エルザが笑う。

「ふふふあの子、処女をゴブリンに捧げたのですね、万有淫力が湧き出ていますぞ、。クククク」ルギウスも満足げに笑った。

成美の周囲にもゴブリンが集まる。まさに絶体絶命!

「成美からはなれなさいよ!この化け物!」

ストリートミュージシャンの水戸部弥恵が変事に気付きゴブリンをギターで殴り倒し成美の手をひいた。

成美の近所のお姉さんだ。

彼女は勇気を振り絞って成美を助けに来たのだ。バンダナでまとめた長い黒髪が美しい。

「いくわよ!振り返っちゃダメ!」「ハナちゃん、、ごめん」

振り返れば多くのゴブリンのハナにたかっていた。もはや救出は不可能。

彼女の悲鳴!ゴブリンの緑色の尻が弾むようにうち振られていた。

彼女は神代町の商店街方面に駆け出した。

駅後からわらわらとかけてくる緑色の集団に商店街の人々は困惑した。

「君たち!街中でコスプレ行為は、、、、、」

交番のお巡りさん声をかける。

「がぁぁ」奴らはためらいもなく警察官に襲いかかる。

「ぎゃーーーー」警察官の叫びがこだまする。

そして商店街の女達に淫力を求めて襲いかかる。

「いやーーーーーーーーーーーー!」商店街に女の叫びがこだまする。

なんとゴブリン達はOLや女学生、主婦の別なくとらえて、股間からぬらりとした生殖器を勃起させて彼女たちを犯した。

緑色の小鬼達に四つん這いにさせられて、後から貫かれるOL、もう1匹が前にまわりペニスを押し付ける。

言葉がなくてもオスの要求はすぐにわかる。口舌での奉仕を要求しているのだ!

「イヤ!絶対にいやーー!あがぁむぐうううううう!」

隣で激しく交尾を拒んでいた女子大生は激昂したゴブリンのペニスを口にねじ込まれ、その後から別のゴブリンがスカートをまくりあげ尻を鷲掴みにして一気にペニスを突きこんできた!オナホのように犯された。

それを見たOLは諦めたように化け物のペニスに奉仕した。「いや、あ、んぐうう、んく、んんく、おげえ」

ゴブリンはむせ返るような匂いのオス汁を哀れなOLの口内に射精した!

淫力がエルザ達の召喚の聖杯に集まっていく、ゴブリンはいわば淫力を集めるミツバチのような役割だ。

おぞましいことに射精しても彼らのペニスは萎えることがなかった。

赤子を抱えた母親が抱え上げられて犯される。豊満な肉体が余すところなくゴブリンの目にさらされた。

「ゲビィ!ゲビィ!」彼女の肉体に歓喜するゴブリン。

化け物を刺激すれば赤ちゃんの命が危ない、母は従順にその身を投げ出した。

足を広げさせられおまんこにゴブリンの肉棒が突き刺さる!後ろから尻穴にもペニスが打ち込まれた。

「あああ、お願い、赤ちゃんだけは許してください、私はどうなってもいいから、いやああ」

赤子が路上で母を求めて泣き叫んだ。

それをみかねて、赤子を救おうと気丈にも駆け込んできたジャージ姿の気丈な女学生は果たせずに押し倒された。

「やめろよ!このバケモノ、やだ、私、まだ、処女なの、、いや!いやーーーーーひぐぅううう!入ってくる、、やめろよ!痛い、痛いよぉ!」

力づくで裸に剥かれる、まだ幼さの残るその体が3匹のゴブリン達に穴という穴を蹂躙されて、生臭い精液を注入された!

ゴブリンたちが商店街にいる女という女をレイプした!

いあわせた何人かの男が勇気を振り絞り彼女たちの救出をはかったがぶちのめされた!

男性でも対抗できないとんでもない力を持つゴブリンたち、その圧倒的な力に彼女たちは容赦なく犯されたのだ。

「ああ、どうしよう、、弥恵ちゃん」アパレルショップに隠れる成美と弥恵、ゴブリンに捕まるのは時間の問題だ。

弥恵は店の商品ダンスに目をとめた。人1人なら隠せそうだ。

「ナル!ここに隠れて!じっとしてるのよ!私がおとりになってあいつらを惹きつけるから!

ナル!あなたのこと大好きよ!あなたの事は私が守るんだから!」弥恵が少し頬を赤らめて告白した。

弥恵は成美を小さなブースに隠して扉をしめた。

「弥恵お姉ちゃん!」成美は泣き崩れた。

小さい頃から弥恵は成美のことを守ってきた。まるで王子様のように困ったときにはいつも彼女が助けてくれたのだ。

そしてこんな時にも命をかけて彼女は自分を守ってくれる。「大好き」と言われた言葉が成美の胸に突き刺さった。

「ほんとに成美は泣き虫なんだから!私が守らなきゃ!」

弥恵は自分たちのほうに向かってきているゴブリンたちにわざと目立つように振る舞った。

成美の隠れている場所から少しでも引き離すためだ。

運動神経に恵まれた彼女はゴブリンの追撃を交わして走る。もしかしたら自分もこのまま逃げられるかもしれないそんな期待がよぎった刹那!彼女は巨大な力で弾き飛ばされた。

物陰からのっそりと巨大なホブゴブリンが現れたのだ。大きな手で掴まれて舌なめずりをする醜いホブゴブリンの顔が間近に迫る。タンスの隙間からナルが泣きながらこちらを覗いているのが見えた。

幸い成美の周りには1匹のゴブリンもいない

 

あと一息、周囲のゴブリンは全部、自分に引きつけてやると弥恵はおもった。

無残にも彼女の服が引きちぎられる。「助けて!誰か!お願い!いやーーーーー!いやぁああ!」

ライブで鍛えた喉で無様に叫んだ。すべては自分に陵辱の標的を向かせるためだ。

成美が救われるなら自分の命などどうなっても良いと思った。

弥恵の男を知らぬ可憐な女性器、「ひぃ、いぎいいいいい!」

硬く閉じた花びらを押し分けてホブゴブリンのペニスが無残にも打ち込まれた!細い体を痙攣させてのたうち回る弥恵。

未熟な乳房を揉まれ、ズブズブと串刺しにされる、そして化け物の口から舌が蛇がはうようにはいずに出て彼女の唇を奪った。

「あっ、あっ、イヤ、ヤダよ、痛い痛い、助けて!ぎゃーーーーーーーーーーーーー!んんぐぅ」

小さな少女の身体はホブゴブリンの手に抱かれ人形のように犯された。

彼女の細い手足がえぐりあげるようなピストンを受けるたびに痙攣した。

「ぐほぅうううう、うぶううううう!」

ホブゴブリンが雄叫びをあげると少女が未熟なおまんこの中に大量の精液を吐き出した。

股間から白い汚液を垂れ流しながらアスファルトに投げ捨てられる彼女。

ホブゴブリンのおこぼれを狙って彼女の美しい体にたくさんのゴブリンが群がりよった。

ゴブリンたちによって彼女の体は抱え上げられ穴と言う穴にペニスが打ち込まれた!

彼女の活発な瞳から光が消えうつろな瞳で空を見上げていた。神代町の空はただただ青かった。

この卑劣な化け物たちは小狡い知恵はあるようだが高い知性がないのは明らかだった。

なぜなら、女達をとらえると奴らは、逃げ惑う人間たちに気にもかけずにその場で女達を犯すことに熱中したからだ。犯して淫力を集める、そんなシンプルな本能がやつらの原動力なのかもしれない。

成美の隠れているアパレルショップに一匹のゴブリンが入ってきた。ヒョロ長い体に装飾の多い服、どうやらシャーマンのようだ。

彼は鼻が効くのかタンスに隠れた成美をすぐに見つけ出した。

「いやぁ、、こないで、、」

「くひひひぃ、、ひひひひ」シャーマンは満足げな顔で成美の整った顔を眺め、彼女の顔と首筋を舐めまわした。

そして、腰を掴んで逆立ちに持ち上げて、パンティーを剥ぎ取る。少女の大事な部分にまるでペットボトルからお茶でも飲むみたいに口をつけて舐め回す。

初めて敏感な部分を舌で舐められて少女の細い足がプルプルと震えた。

気持ちの悪い化け物にされていると知りながらも性に未熟な彼女の体は刺激を与えられれば反応してしまう。

シャーマンはとがらせた舌を出したり入れたりした。

そして彼女の小さな口を無理矢理開けさせてその口に唾液を飲ませた。ゴブリンの体液は媚薬、人間の女たちに種付けするときに彼らは用いる。

「やだ、、なに、身体が熱いよぉお腹の奥がきゅーーーーーーーんとなって、体中から力が抜けて、やだ。やだ、今まで感じたことのないような変な感じで頭がいっぱいになって、おもらしをしちゃう。」

押し寄せる未知の感覚に成美は小さな尻をプルプル震わせた。

店の鏡に自分の細い足がひっくり返った蛙みたいにヒクヒクしているのが見えた。

「ああ、ああ、ああん、い、い、いい、ああ、なんかくる、くる、あああひぃ、、、」

思わず変な声が出てしまう。彼女の割れ目から新鮮な蜜が滴った。

少女はは可憐な唇から泡吹き、はじめての絶頂を経験した

「ぐひい、ぐひいいいい、ひひぃ!」その彼女の姿に興奮したのか、ゴブリンは緑色の肉棒から汚らしい粘ついた精液を射精した。成美の整った顔と黒髪に汚れと雪のようにそれは降り注いだ

つんとした匂いが鼻を突く、頭がぼーっとする。まるで催眠術でもかけられたようだ。

「やだ、こんなお化けに大事なところを見られて、舐められたり、でも、とっても嫌なはずなのに、、」

ゴブリンは鎌首をもたげた蛇のような太いものを花の前に差し出して叫んだ!

「キシャーーーオラチフェ オラオラ!」

彼女の顔に突き付けられるいきり立った肉棒、少女はシャーマンの求めるものがわかった。

口での奉仕を要求しているのだ。

花ひざまずき、シャーマンに熱くて硬いものを握らされた。

それはまるで1つの生き物のようにビクビクと躍動していた。押し付けられる緑色の肉棒を舐めさせられた。

シャーマンは嬉しそうに顔を歪ませながら腰を振った。どうやら花のことが気にいったようだ

花の口の中に順番に生臭くてドロドロした精液を射精された。

「んんんんむぐううう、、おげぇえええ、、げえええええ!

目から涙が出て吐き気が込み上げ、嘔吐した。すっぱい胃液と一緒に生臭い性液が少女の口から吐き出された。

「ぐひぐひ!んまこお、ぐふっふう!」

シャーマンは彼女を休ませることなく大きな体で組み敷き膨らみかけの乳房を吸った。

そして彼女は可憐な割れ目にはボッキを取り戻した肉の狂器が突きつけられた。

シャーマンの圧倒的な力にかなうわけもなく汚れない少女がまるで売春婦のように足を開かされた。

「弥恵お姉ちゃん、、ごめんなさい。」成美の瞳から涙があふれた。

 

まさに絶望的な状況であったが、突然シャーマンの眉間に丸い弾痕が穿たれた!

「魔法少女ガンスリンガール!助けに来たわよ!お友達を連れて早く体育館に避難して!」

紅いセーラー服を着た吊り目ガチスレンダーな少女、手には右にベレッタ拳銃、左に無骨なモーゼル拳銃が握られている。

「うちの商店街で好きにはさせないわよ!」長身にポニーテールを揺らし、魔法少女メイフラワー 花江真琴が槍を振り回してゴブリンたちをけちらしていく。

まさに獅子奮迅、多数のゴブリンを倒した。

「由美、彗星ちゃん!こいつらを呼び出したやつがどこかにいるはず。そいつらを倒して!」真琴が由美と彗星に促した。

「真琴!無理はしないでね、すぐにやっつけて戻ってくるから!」由美が草薙の剣で血路を開く!

助けた少女たちの証言では廃校になった中学校の校庭に怪しい奴らがいるらしい。

「ここから先は誰も行かせないわよ!」緑色の瞳を見開いて真琴がゴブリンの前に立ち塞がる!

しかし多勢に無勢、躱しようのない弓の一斉射撃を受けて彼女の体に矢が3本突き刺さった。

魔法少女の兵装も先頃からの激戦で消えかかっている。

もはや真琴にゴブリンを押しとどめる力は残されていなかった。

「もはや限界、、奴らをとめる術は無しか、、いや、、まだ、とっておきがあるわ!」

そして最後の力を振り絞って呪文を唱えた。それは花売りの呪文、花は、花でも売るのは自分の体だ!

「われは傾国の淫婦、めくるめく快楽の器、白き柔肌と芳醇なる泉で汝を癒し、滾らせるもの」

地下の空間に甘い花の香りが満ちる。彼女を追い詰めていたゴブリンたちの目に抑えがたい情欲が宿る!

真琴は自分の体を捨ててゴブリンたちの勢力の防波堤になると決めたのだった。

ゴブリンたちが十重二十重に彼女を囲った。魔法兵装をはぎ取られ、彼女のスタイルのよい長身がが裸に向かれた

彼女は唇を噛んで覚悟を決める。頭の片隅に息子の裕也の笑顔が浮かんだ。

熟れた女体がゴブリンの前にさらされる。目の前には50本のいきり立つペニス。

「どいつもこいつも犯る気満々ね!」嘲るように笑うのが彼女の最後の抵抗だった。

丸みを帯びた尻、惚れ惚れとするような腰のくびれ、淡い茂みの奥にはうっすらと口を開いた大人の女性器がみえる。

たわわなおっぱいには小指の先ほどのピンク色の乳首が小さく頭を出している。

「うぎぃいいいい、、ごおおおおおおーー!」

雄叫びのような飢えたゴブリンの叫び、まさに降臨した女神を崇めるかのように手を差し伸べるゴブリンたち。

極上の媚肉を与えられたゴブリンたちは我先にと真琴に群がった。

緑色のゴブリンの合間に彼女のの白い肌が見え隠れした。

「むぐううう、あああ、や!私は、、おばさんなのに、、見境なく盛りって!ああ、、見境いなさすぎ、、、ああ、、」

唇を奪われ両方の店にペニスを握らされ、彼女のな乳首は2匹のゴブリンにシェアされ吸われた。

真琴の体はすっかり愛撫に反応してしまっている。彼女の意思とは関係なく声が漏れる。

「ああ、そこは、やだ、やだ!や、めろぉーーーー!あああ、あ゛!」

彼女の反応をつかんで頭の良いゴブリンは花園に顔を埋め密を味わうかのようにクンニした。

また左右のゴブリンは美しい足を大きく押し開き太ももや美しい足先を堪能している。

丸い尻肉を強くもまれ、その奥にある秘めた穴にも、卑劣な指が入ろうとしていた。

「ひぃ、や、あ、い、ああ、ぃぃやめてぇ、あん」か細い喘ぎ声が聞こえる。

ゴブリンは乳房を執拗に吸い、乳首を転がした、自分の意思とは関係なく乳首を勃起させてしまう真琴

「あぅ、ああ、。いやーーー!ああん、くぅぅ、あん、そんな、やめ、あひぃ」

ヴァギナの中だけでなくアナルの中にも指をいれられていた。

細い手に汚くいペニスを握らせていた両サイドのゴブリンが射精が近づいたのか腰を犬のようにふる!

そしてキスをしていたゴブリンを払いのけて真琴の唇に精液を射精した。

むせ返るようなオスの匂い!ビュルビュル 彼女の口で腰を振るゴブリン!真琴の可憐な唇に汚らしいおちんちんをねじ込んで、精液を射精した。

 

「うぷぅ、やめ、そんあ、臭い、あああ、精液でて うぶぅぅぅぅ、もう、いや、むぐぅぅ、また、口の中でビュルビュルされちゃう、もういやーーー!」

「うぎゅおおおおお!でるぁーーーーーぐひいいいいいい!」

真琴の頭を押さえつけて次々と口の中に中出し!まさに肉便器にされた。

無力なメスを力ずくで押さえつけて性欲を満たそうとするオスの卑しさ。

彼女はついにアクメに追い込まれようとしていた

「そこダメ、いや、恥ずかしい、みないでぇ、あああ、いいゃぁ、みないでぇぇ!」

真琴はゴブリンのクンニと愛撫に耐えかねてついに陥落した。

体をクッと反らせて、硬直したかと思うと、猫のように丸まって痙攣した。

「いいぃ、イク、ごめんなさい、いくぅ、いぐぅ、いぐぅーーーーーーーーーーーー!」

真琴のまんこから愛液が吹き出した。

ゴブリン二匹にサンドイッチにされて彼女の体は突き上げられた。

今にも波に砕けそうな小舟のように翻弄された。

ゴブリン達はは性欲処理の道具のように真琴を犯した、

「あん、いやぁ、そんな所におちんちんいやぁ、セックスはいやだよーやめて、あーあーいやーやん、やめてぇ やめてぇぇ、あああぁ」

しかし彼女は自分の変化に戸惑っていた体の内側から耐え難い疼きがこみ上げる、熱い塊がこみ上げてはじける感じ!

今まで経験したことのない大きなアクメに飲み込まれたのだ!

「いやぁーーーーイグゥゥ、イク、イク、いっちゃうぅぅぅん、あああん」

誇り高い魔法少女が雌犬のように腰を振って絶叫した。

それと同時に二匹のゴブリンは彼女の胎内に射精した。

「あああ、、ひぃいい、やだ、ああ、、また、中に出てる!」

ゴブリンは真琴の唇にメス奴隷のようにペニスを加えさせ、美しい顔の上で腰を振っていた。

左右の乳首は常に両側に控えたゴブリンにもまれ刺激を与えられている。

そして下半身も両足首を左右のゴブリンに押さえつけられ、淫らなワイ字開脚をした状態でペニス打ち込まれていた。

そしてついに真琴の細い両足がゴブリンの腰に絡みつき、自ら迎え腰をした。

「うぎゅぉおおおおおお!でるうううううう!」どびゅうううう!どびゅううう!

ゴブリンは射精した。体は完全に屈服した。

しかし彼女の耳は援軍の到着に気づいていた。自分は見事に肉の盾としての役割を果たしたのだ!

「真琴おばさん!魔法少女ビューティームーン 由美の娘の美月です。援軍を連れてきました。」魔改造シスター服に身を包んだ高千穂美月が彼女の上にのしかかって腰を振っていたゴブリンを剣の一撃ではじけ飛ばした。

「お前ら雑魚などこの私の敵ではない!」ケルト風の騎士の正装で剣を振るうクールビューティー、黒田摩耶こと魔法少女ブラックソード

取り囲むゴブリン怯える事なく、ニヤリと笑い夜色の瞳がゴブリンをにらんだ。

彼女の動きはムラがない。ゴブリンの斬り、その先にいる群に向かって!脱兎の勢いで距離を詰める。もう1匹をきり、その勢いのままに回転斬りと移行する!弓矢で狙う隙もなくゴブリンたちは倒されていく!まさに斬撃の無限サイクルだ。

こうして商店街のゴブリンは一掃された。

 

敵の本陣

「人間どもが逃げ惑い、、ああ、古き神の贄となる!しかしゴブリンは実に勤勉に淫力を集めてくれますねぇ、祈らぬ者のくせに勤勉なことです。」ルギウスが歓喜の声を上げた。

「はは、しかしこのゴブリン召喚って本当にステキよねぇ、悪趣味でゾクゾクしちゃう。」

エルザは性的興奮に身をよじった。

術者である彼らには 何らかの加護があるのか、ゴブリンは彼らを襲わない。

小さな醜悪なゴブリンの像の前に空いた穴からは今でもゴブリンが這い出してきている。

しかし満足げにその姿を見る彼らの前で這い出してきたゴブリンとゴブリンの像が打ち砕かれた!

無数の銃弾が飛来したのだ。

「おぉ!なんと冒涜的な」「ちっ!誰?」ゴブリンの召喚を阻止されルギウスとエルザが周囲をみる

その彼らの目の前に紅彗星は立ち塞がった。

「悪を貫く銃弾!ガンスリンガール 紅彗星!大人しく投降しなさい!」彗星は月のように冷たく透き通った声で告げた。

「あら、可愛らしいお嬢さんが私に投降しろですって?」とエルザはナイフを構える

「投降?有り得ませんね」ルギウスは笑う

テロリストたちは投降するそぶりを見せなかった。

「それでは力ずくででも投降してもらいます!クロスファイア!」

彼女は最初にルギウスを狙った。術師は攻撃に弱い!彼を倒して、後に確実にエルザを仕留めようと考えたのだ。

ルギウスに向かって距離を詰める彗星、瞬時のことでエルザも反応できていない、これは勝ったと思った。

しかし彼女の体はルギウスの10メートル手前で見えざる手に掴まれた。

かれは不可視の魔手を操り、攻撃する。 膂力は凄まじいものであり人体を触れただけで容易く抉るほどの威力を持つ。

ガンスリンガールの紅いセーラー服は耐久限界を超えて消失した。

彗星の裸身があらわになる。細身の四肢を魔手に掴まれてまるで分娩台にさらされるように足を開かされた。

「魔法少女の裸、、まだJKですか!興奮しますね」強い狂気を宿した瞳が調を見た、そしてその奥に淫靡な欲望が燃え盛っていた。

「ふふふ、まるでお人形さんみたいな綺麗な子、殺しちゃう前にお人形さん遊びしましょうよ」

四肢を見えざる手で抑えられた彗星の背後にエルザが回り込む。

彼女の可憐な乳房にエルザの指が食い込み、巧みに彼女の乳首を刺激した。

「やめ、、殺すなら殺しなさい!、やだ、、こんなのやだ、、助けて、、。」

「嫌がったって私のテクニックから逃げられないわよ、エッチ大好きな女の子にしてあげる。ふふ」

「ほほぉ、敵におっぱいを触られて桜色の乳首を固くして、、さては淫乱ですねぇ、、私はあなたの蜜の味を確かめてあげましょう。」

ルギウスが割れ目を舌で舐め、クリトリスを指先で小刻みに刺激した。見えざる手で固く閉じた調の菊座も刺激する。

「やだ!やだ!切ちゃん、ああ、あ゛あ゛!いやぁ、、そこ、だめ、ひぅ!」

必死に身をよじるが魔手に捕らえられ足をとじることができない。

「ふふふ、この子ったら、お人形さんみたいな顔してるくせに、おまんこの濡らしちゃってるわよ!

淫らな子!いけない子はもっとおっぱいを虐めてあげる。あなたほんとに可愛いわ!キスしましょう」

エルザが彗星の唇を奪った。

「ああ、いや、、見ないで、、お願い私を殺して、、こんなのやだ!やだ!こんなの私じゃない、、あああ!ひぃいい、、いい、、ああ、、」涙を流し懸命に首を振る彗星。

「まんこからこんなにうれし涙を流しておきながら、もはや拒否などできませんよ、お嬢ちゃん。今から私の肉棒でクトゥルフの福音を授けて差し上げましょう!」

彗星のぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目にルギウスのペニスが押し当てられる。

「あら、うらやましいわ、私はこの子の後の穴をいただこうかしら、マジックアイテム「偽りの肉槍」!

くぅううう、滾るわ!」エルザは自らの女陰の中に怪しげな宝珠をいれる。すると彼女のデルタから

そそり立つに肉のディルドーが現れた!

「やだ、やめて!ごめんなさい、何でもします!それだけは許して!やだ!やだ!」

「快楽と恐怖ですっかり心も折れて、魔法少女としての覚悟も吹き飛んじゃったわね!今からあなたの中に入れてあげる。あなたのお尻の穴の中とってもあったかいわ。きゅうきゅう締め付けて私のおちんちんを気持ちよくさせて頂戴!」

アナルに感じる排泄感に似たやるせない感覚、そして強い圧迫感の後に最奥にある快楽の泉を突き上げられた。

「ひぎぃ!いやぁーーーーーーー!」

彗星の小さな体が仕留められたウサギのように硬直した。

「こんなにびっちょり濡らして、幼いおまんこ穴をヒクヒクさせて、私の福音を授けて差し上げます!

ああああ、熱く滑り蕩けるような蜜壷は神の慈愛❤️これぞ恩寵ぉぉ!」

「ああ、やだ、、そこは、、ああ!やだ、そんなの無理!痛い!はいってくる、、奥まで、、きちゃう、、ふーーーふーーーーーああひぃいいぎいいいい!」

汚らわしいペニスが彼女のGスポットを激しく擦り上げる。

ルギウスが彗星の乳房を鷲掴みにしながらえぐるようにピストンした。

小さな体をサンドウィッチするように、ルギウスとエルザは彼女を犯した。

もはや魔手からは解放されたが、ベテルギウスとエルザの両名によって、彼女の割れ目も小さな菊座も可憐な唇もすべてふさがれており抵抗することはできなかった。

彗星の思考が混濁してくる。エルザのキスはとろけるように甘く、乳首に与えられる刺激は心地よく。

アナルを貫かれる羞恥心が後暗い快楽へと変換されていく!そして、彼女の膣穴の中に挿入された男性の熱いペニスが突き上げられるたびに彼女に脳まで届くような快楽を与えていた。

快楽の暗い渦が彼女の前にあった。戦闘にも破れ、体の自由も奪われ!敵に慰み者として使われている現状!元より真面目すぎる彼女の理性は現実逃避し快楽堕ちした。

「ああ、やめ、、あああ、、いい、、SEXやらぁ、、変になっちゃう、、彗星、悪い子になっちゃ、、ああs、、いい、突いて、、おひんほ、、くるの!ちゅいて、しゅいしぇいを突き殺して、あああ、。やぁ、、イク

いっじゃううう!」

彼女の鈴のなるような可憐な声が、耳を塞ぎたくなるようないやらしい言葉を紡ぎ出す。

「ふうううう、私のおちんちんを締め付けしゃぶりこみ、射精をおねだりし!こんな幼い体で子宮まで降りて、、いいでしょう、、中に出しますよ、、、あああ、少女の肉壁を掻き分けて再奥に射精るぅううう!」どっぴゅうううう!

「ああああ、、中に熱いのきてりゅ、、いく、、いぐ、、あああ、、いっじゃう!」

肉体の奥で精液を射精されるマーキング行為!完全に服従させられる彗星。

「ふふふ、上品な顔してたこの子がとんでもないアヘ顔を晒して!あああ、私もイク!」どぶうううう!

エルザのディルドが彼女のアナルの奥を突き上げて大量の疑似精液を吐き出した!

胃液が逆流して口から吐き出るほどの一撃!

快楽の波に漂う彼女にもう一つの強烈な刺激が与えられ、今まで経験したことのない強烈なアクメ体験へと追い込まれた!

「おじり、やらぁ、どびゅどびゅしないれ、、あああ、、、いぐぅうう!いぐぅ!」

彗星は細い足をぴんと空に伸ばし、つま先をヒクヒクさせた。

そして彼女の小さな尻は自分を犯す者達のピストンに合わせて自らも怪しくくねった。

彼女のぴったりとした割れ目がだらしなく開いてルギウスの白濁した液を吐き出していた。

そして菊座からも欲望の汚液を垂らした。

「今度は私があなたの大事なところ犯してあげる!」エルザは調を四つん這いにさせて後ろから貫いた。

「さあ、我らのペニスに服従を誓うのです!」ペテルギウスはいきり立った肉棒を彼女の可憐な顔に押し付けてフェラチオを強要した。

「あああ、おちんぽ、、私もう、どうなっても、、、いい」

彼女の桜色の唇がベテルギウスの汚らしいペニスをしゃぶりこんだ。

 

しかし、彗星への陰惨な凌辱の宴は途中で阻まれた!

「そこまでよ、バベル旅団、ここからは戦巫女 由美が相手よ!」

由美が草薙の剣を奮って踊りかかり、ペルギウスとエルザを蹴散らし彗星を奪還したのだ。

「最初の一撃で私たちを倒さなかったことを後悔するのですよ」

「あらあらかわいい女の子?中身は淫乱熟女かしら?お持ち帰りして一緒に可愛がってあげる。」

「由美さん、男の見えない手に気をつけて!」

エルザとの攻防に夢中の由美に迫る見えざる手!

由美は魔法少女の超感覚で大気の流れを読みルギウスの攻撃をかわす。

さっきまで由美のいた位置に見えない衝撃波が走る。

「うう、危ないわね、彗星ちゃんの警告助かったわ。見えない手なんて、初見殺しもいいとこね❤️でももう大丈夫、遠慮なく2人がかりでいらっしゃい。」

余裕の表情で由美はエルザに斬り掛かる

キーンキーンパキーンビキィン!ルギウスの見えざる手をかわしながら、エルザと由美の激しい切り結びあい!由美はかなり人間離れした戦士と言っていいだろう。

「由美さん援護します!」彗星が戦う由美達の頭上に店先にあった小麦粉の袋を投げて銃でうちぬいた。

粉煙の中で蠢くそれは軌道がまるみえだ。

「手の内が見えるわよ、司教さん!」由美が鋭い身のこなしで距離を詰める!そして零距離からの斬撃を繰り出す。

「くらえ!」司教ルギウスの頭部をしたたかに打ち据えた!

「ぐぎゃあああああああ、、よくも」よろめきながらも見えざる手を伸ばすが、彗星が拳銃連射でトドメを刺した。

「いい加減にくたばりなさい!悶絶するルギウス。

その頃、由美とエルザは激しく切り結んでいた。

間合いに近い近接戦闘ではククリナイフのエルザは厄介な相手だった。

由美の白い肌に切り傷が刻まれ鮮血が溢れる。

エルザも切られているが、傷口が瞬く間に塞がっていく、バンパイヤの血でも引いているのだろうか?

「ふふふ接近戦で私にここまでついてこられた事は褒めてあげる!でもそろそろ本気でいくわね!」

エルザは腰の後ろからもう一本のククリナイフを抜き二刀で構えた。

勝利を確信したエルザの肉食獣の笑み、、。

しかし由美は猛獣を罠にかけた狩人の笑みで答えた。

「ふふふ、こっちも奥の手を見せるわよ。」振り向く由美

由美の後方には遅れて駆けつけたブラックソード 黒田麻耶が立っていた。

「由美例のやつ行くわよ」由美麻耶による息のあったコンビネーションアーツ。

由美の草薙の剣と麻耶の繰り出す刀技の連撃!

「斬撃技!比翼連理」仲睦まじく、体を密着させて、切り掛かる由美と麻耶❤️

「え、、、、何よ、、これ、、ゾクゾクしちゃう、、、」蒼ざめるエルザ。

そして、彼女の体に連続で斬劇がおそいかかる!

「ちぃ!ふざけないで、、ひぃいいいいいいいい!」

「くたばれテロリスト!」2人は声を合わせ叫んだ!

エルザのククリナイフの十字受けごと断裁し彼女の身体をうちのめした。

ルギウスは悶絶、エルザも気絶寸前、由美と麻耶、彗星は勝利を確信した。

しかしエルザが最後の力を振り絞ってとんでもない反撃に出た。

「悔しいけど、、もうだめね、、聖杯は満ちてない、、クトゥルフは無理だけど、何らかの凶獣を呼び出すことが可能なはず!ルギウス死になさい!」

エルザはルギウスの心臓を閉じかけていた魔法の門に放り込んだ。

最後の生贄を引いて魔法の門がが邪悪なケモノを世に送り出す。

校庭を揺るがす爆発、閃光と衝撃!に由美と麻耶と彗星が気を失った。

そこから現れたのは冥界のケモノ、蒼き音速のハリネズミとデモン狼の混血、巨大な魔獣、ジョボーダンだ!

そして、ジョボーダンに付き従うようにデビルウルフが二十匹現れた。

多くの人間の集まるにおいに惹かれた凶獣が体育館にむかって走り出した。

 

体育館前の闘い。

「ああ、、みんな避難してきたのはいいけど、護衛する戦力が残ってないじゃない、、。。

体育館そのものを守る戦力がどこにもない。

正男は優子が闘いに参加することに強く反対していた。だから、彼女は避難民と共に自分のできることをした。

「どなたか魔法少女かヒーローの方はいらっしゃいませんか?」優子が体育館にいた難民たちに呼びかける。

避難民の中に有名な元男性ヒーローがいた。優子は協力を依頼したが彼は頑として聞き入れなかった。

「あんたも引退した身なら分かるだろう。戦いはもうこりごりなんだよ。」

彼はそう言うと体育館の奥へと消えていった。周囲の目線は彼に厳しかった。

(典型的なPTSD、あの人も戦いで、魂が砕けるような恐怖を味わったんだ)優子は悲しげに彼を見送った。

「あいつ使えない!だめじゃん!」

息子の正男が聞こえよがしに叫んだ。

パシン!その彼の頬を優子が強く打った。

「正男!戦った人だけが知る絶望があるの!勇気をもつ人だけが背負う重荷があるのよ。あなたも魔法少女の息子なら言葉に気をつけなさい。」

母が珍しく真剣な眼差しで息子に注意をした。

「ごめん、でも男のくせに戦わないのは俺はだめだと思う!俺はママを守って戦うよ!」

「正男、強い子に育ってくれて、お母さんはとっても嬉しいわ❤️でも私は守られる側よりも、誰かを守りたい。あなたには心配をかけるけど、

今はその時だと思うのよ。」

そしてくるりと振り返ると「さあ来い私のベルセルク!」と叫んだ。

変身の光が向こうから現れた女は彼の知る母親なのだろうか?

漆黒のドレスにプレートアーマー。手には巨大な斬馬刀。実力はともかくとして可憐なガンスリンガールよりも

頼りがいがありそうに見える。

体育館に集まった住民たちも、一斉に喝采を送った。

しかし正男は母の背中が小さく震えているのを見た。ベルセルク優子はまぎれもなく臆病で優しい紺野優子、彼の母だった。

ヒーローだから魔法少女だから、戦いが怖くないわけがない命が惜しくないわけがない。

彼らはそれを乗り越えて人々のために戦っているのだ。彼はその瞬間、自分の心ない発言を悔いた。

駐車場の向こうから地響きが聞こえる。冥獣達が近づいてくるのだ。その中にひときわ大きな化け物がいた

ジョボーダンだ。その周りに20匹もの冥獣!圧倒的な戦力差!だが!

もはやためらっている余裕はない。戦闘開始!優子は正面から突撃した。

「ベルセルクミサイル!!」5年ぐらい使ったことのないミサイルを使ってみた。

幸いにして激しい噴射音とともにロケットが飛んでいった。

見事に三体の魔獣を吹き飛ばす。気をよくしてもう一回叫んだ「ベルセルクミサイル!」

スカっと気の抜けた音、ミサイルはいっぱつで売り切れのようだ。

リロードまで25日間と小さな白旗が出た。

「この義手、使えるんだか、使えないんだか!?」

彼女はむくれて斬馬刀を振り回しながら敵中に切り込んでいく、上からかぶるようにおおいかぶさってきた巨大な冥獣を火炎放射器で丸焦げにする。そして敵の群に「どっせい!」とそいつを投げ入れる。

ひるんだ敵を斬馬刀で滅多刺しにする。瀕死の相手めがけて指の機関銃を乱射する。周囲はデビルウルフの死骸の山だ。

優子自身も傷を負い既に血まみれ泥まみれだ。自分が破られれば後には息子と避難者がいるのだ、彼女は必死だった。

ジョボーダンの露払いをするかのように3体の冥獣が襲いかかる。

このままでは体育館にいる住民たちは皆殺しにされてしまう。

「させるかぁーーーーーーー!」ボロボロになった優子の雄叫びが響いた。3匹の冥獣が容赦なく襲いかかる

三びきの冥獣を高くジャンプして斬馬刀一気に切り下ろし一瞬にして葬り去った。

まさに死力を尽くした一撃、力尽きた彼女は自らも地面に叩きつけられる。

ジョボーダンはそんな彼女の隙を見逃さない。

ジョボーダンの鋭く長い針が優子を突き刺した。そして優子も弄ぶように中空に投げ上げて、やり玉のように彼を何度も串刺しにした。

「ぐう、ぐはぁ、息子ののためにも死ねない、、ぐっううっ。。」鋭いツノが身体をえぐる。

針は鎧も貫き、彼女の体からダラダラと血が流れる。それでも彼女は、必死に立ち上がり、その度に獣は優子を打ちのめし牙にかける。

「ばおおおおおおおおん」ジョボーダンはまるでなぶり殺しを楽しんでいるようだ。

やがて股間のものを勃起させて、ボロ雑巾のようになった優子の体にペニスを打ち込んだ。

凶獣の巨大なものが彼女の割れ目を串刺しにし、そして殴りつけるようにピストンする。

「ああ、、死んじゃ、、う、、もう、、だめ、、」もはや強姦されながら死ぬだけか、、、

「おおおおん、、ばるるる、、」勝ち誇る獣の後尾。

しかし、ジョボーダンこうしたおごりが優子に千載一遇のチャンスを与えた。

優子はジョボーダンの腹の下からコブシを突き上げて優子コレダーを炸裂させる。一億ボルトの電磁波を体内に捩じ込んでから

作動させる超強力電子レンジだ!

ジョボーダンの体が内部から沸騰して破裂!巨大な肉塊と化して沈黙した。

体育館から歓声が上がり住人たちがわらわらと駐車場に出てきた。

人々は口々に優子の活躍を称え、声援をおくった。

血まみれで横たわる優子、、変身が解けたが残念ながら誰の目にも手の施しようがないことが明らかだった。

彼の女命の灯は今まさに消えようとしていた。

「ママ、。嘘だろ、、ママ!」正男が必死に取りすがって泣いた。

「優子さん」魔法少女の仲間も彼女を囲んだ。

優子は正男の頬に手をやり、震える指で頭を撫でた。

「無事でよかった、、」彼女の両眼が安堵の光をたたえて細められ一筋の涙が流れた。

掠れるような声でそうつぶやくと彼女が目をとじる。

その姿を見て息子の正男は号泣した。

彗星は大きな瞳に涙をためていた。由美は目頭を抑え美月の肩をそっと抱いた。

しかし、そんな魔法少女たちの後から1人のおばさんがやってきて喝を入れた!

「ちょっとメスガキども!何ぴーーぴーーー泣いてるんだい!魔力さえあれば魔法少女はこんなことで死にやしないよ!

みんなさっさと裸になりな。優子に魔力を送り込むんだよ!」クレープ屋のおばさん、森沢優が大きな声で指示した。

「優子さん死なないで」由美が服を脱いで優子に抱きついた。「私も手伝うわ」麻耶が由美を後ろから抱いて魔力を連結した。

「優子さんがんばれ」美月が彼女を抱く。「死んだら、承知しないんだから。」彗星は彼女の右の手のひらを自分の胸に押し当てた。

「私たちのエネルギーをあなたに」真琴が彼女の左の手を自分の割れ目に導いた。

彼女の体をエネルギーが包み傷が癒されていく、、しかし体内の魔力が枯渇してしまっており、、蘇生できなかった。

誰もが諦めかけた時に由美が立ち上がった。

「こうなったら、一か八かよ!」彼女はジョボーダンの肉塊から凶獣の心臓を取り出し、聖杯にその血を受けて優子に無理矢理に飲ませた。

「ううまずい、、、苦しい、、このまま死なせて、、あああげーーーおげぇーーーーーーーー」苦しむ優子。

「正男君を残して死ねるの?母親だったら石にしがみついてでも死なないそうでしょ!」由美が叫ぶ。

すると優子は苦しそうにしながらも、凶獣の生血を飲んだ。町中の淫力がこめられた魔獣の血に優子の身体は輝き限界まで魔力が回復した。

死にかけていた彼女の顔が赤みを帯びて生気を取り戻した。

 

「ありがとう、、、、、」彼女が起き上がる、優子は皆の力を借りて復活したのだ。

「ママ!」正男が母の胸に飛び込んだ。そして周りが見ているのにもかかわらず、幼い子供のように泣いた。

「ああぁぁぁぁぁーーーママ、、やだよ、。もう危ないことしちゃやだよ、、ママ、、ママ!」

「大丈夫よ、、」優子は優しく息子を抱き寄せた。「もう心配させないからね」

「うん、、」泣きじゃくる正男。

そんな親子を見て魔法少女たちは涙を流した。

しばらくして、、

 

優子は立ち上がるとジョボーダンの死骸を見た。

「そういえばお腹が減ったわね。」優子はそういうとジョボーダンの肉片を拾い集め始めた

そして義手の炎で軽く炙って、、食べた。

「ううっ、、うううううう」

優子は口を押さえてうなった。

「ほらはきなさい、、やっぱり不味かったか、、」森沢優は苦笑いを浮かべる

「ううううっ、、美味い❤️肉の臭みがなくて、ジューシーで松阪牛とアメリカ牛を足して2で割ったような味がするわ❤️」彼女はにっこりと笑った。

「あんたって子は、、、、」森沢優は呆れていた。

「松坂牛とアメリカンビーフが合わさった味なんて、もう最高じゃない!町内のみんなで焼肉しましょ。お肉だけで500キログラムぐらいありそうじゃない❤️」由美が草薙の剣で肉をおろし始めた。

「由美の馬鹿に付き合ってやるよ」麻耶も刀でひと口サイズに肉を切っていく

「タレは私が作るわ❤️彗星ちゃんと美月ちゃんは壊された家から薪になりそうな木を持ってきて❤️」

真琴が笑う。

「やだ美味しい、。信じられない、、」

「本当なのそれ!?」避難民の女たちも集まってきて、バーベキューの準備が始まった。

神代町始まって以来の全住民によるバーベキュー大会だ!

未曾有の困難を超えて人々は今を生きる幸せに酔いしれた。。

そしてこの日から襲撃のあった9月12日はジョボーダンの日として神代町で焼肉祭りが開かれるようになった。

 

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