※この作品はR-18です。

パパ活ちゃん   作:rapas

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覚悟が終わってるから捨てさせてみた


捨ててみた

〜パパ活ちゃん〜

 

ヘタレパパと暮らして1ヶ月・・・未だに性欲と躊躇いの狭間で手を出して来ないので私だけスッポンポンは不公平!と言ってお家の中ではパパも裸族にさせた!・・・醜いゾウさんがプラプラしている生活に慣れて来ちゃったのはヤバイけどココは我慢比べだよ!

 

お家ではパパが私の身体で遊ばないので料理や家事を済ますと長い暇が出来る・・・TVゲームも何かしっくり来ないし漫画や読書もナニか違う・・・パパと相談して施設にいた頃にやっていた事で楽しかったピアノの手習を思い出した・・・おねだりでOKが出たので今日はパパと一緒に楽器を見ている

 

本格的なピアノや持ち運びが便利なキーボードとか色々悩みながら音の合成が出来るミュージック・ワークステーションってのに感心して熱心に見ていたらパパが購入の手配を始めてた!・・・なんでも出来る最上級モデルを買って興味が湧かずにダメなら後腐れなく見切れるから逆に安いんだって・・・剛毅♪

 

パパを聴衆に生演奏に流行りの歌をコピって歌うのが日常になった頃・・・私の演奏はビルの一室を専用スタジオに改造して収録作品を動画コンテンツに上げるほど嵌っていた・・・作曲作詞とか始めちゃった私は厨二病患者入りかな?汗・・・私の曲と歌声はチャンネル登録も伸びてそれなりに人気もあり姿を見せてって書き込みがあるけどNGだ・・・だって真っ裸で弾いてるんだもん汗

 

そんな中で恋だの愛だのキスだのベッドインだのラブソング系を作るリクエストがあったけど・・・よく分からない・・・そもそも愛した事も愛された事の実感も無い・・・パパとの関係は恋じゃ無いと思うけどモヤモヤした言い表せない思いだ・・・性欲ってのも分からない・・・Hな事を想像してドキドキするのかなと子供心に思って居たけどパパと産まれたままの姿で一日中過ごす様になってそれはただの羞恥心だった事がわかった

ナニかきっかけが欲しいのでパパへ打ち明け園長先生に貰ったマニュアルを貰い、ついでにこっそりとパパの秘蔵の薄い本でお勉強してみた・・・そんな事が良いの?汚く無いの?裂けちゃわない?口に入れて病気にならないの!食べ物じゃ無いよね?我慢して喜ばせる事が愛なの?薄い本凄い!・・・マニュアルを調べると詳しい調教とか開発方法が書いてあった・・・コレ私が覚悟だけしてパパにやって貰った方がパパ喜んでくれたかなぁ?・・・あれコレがひょっとして愛なの?好きな人が喜ぶなら苦痛も恥ずかしさも我慢するとかそうなのかな?・・・興奮している事を自覚するとお腹がキュンとしてお股がヌルッとしてた・・・お尻に敷いてたタオルもグッショリと濡れていてマニュアルに書いてあった準備完了してました・・・どうしよう!慣れたと思ってたのに急にまた恥ずかしくなって来た!きっと顔も赤いよ〜!

 

その日はパパと顔を合わすのが恥ずかしく夕飯もお風呂も心配された・・・恥ずかしさを自覚する程にお股のヌルヌルが溢れて来るので気が付かれないようにトイレでたびたび拭いていたのだが「下痢か?」とデリカシーの無い心配されたのが更に恥ずかしさを増し量が増える・・・私の状態に気が付いてくれない事にイライラした!

 

ベッドの中でさすがにバレるかなとシーツとの間に挟んだタオルを替えようとしたら血の匂いがしてつい叫んでパパを起こしてしまった・・・待ってという間も無く付けられた灯りに真っ赤なタオルと私のお股が晒される・・・

「生理だったなら言いなさい・・・ナプキンはあるかい?」

ナプキン?・・・食卓で首元にかける布なんかどうするの?生理って病気や怪我と違うの?と聞いてみた

「マジかーーーい!買って来ても使い方教えるだけで一苦労だな・・・もうベッドもダメだし明日でいいかぁ?」

病気じゃ無くて子供を産む準備が整うと3週間ぐらいごとに古い血が捨てられる事が生理だと教えて貰って今日はこのまま不貞寝になった・・・そうか妊娠出来るようになったんだ・・・そう思ったら背筋から得もいえぬ感覚を実感して興奮してお股も熱くなった・・・そっと触れるとパパのは元気に起きてる・・・た・・試しちゃっても良いかな?・・・良いよね!

パパを起こさないように掛け布団をそっと剥ぎ上に跨ると元気なパパのをお股に当てた

「ひゃん・・・」出そうになった声を口に手を当てて堪える

ゆっくり腰を下ろそうとしたが失敗してバランスを崩した私は打ち付けるようにパパの腰へお股から落ちた

ちゅるんとして入ってきたパパが途中でブチっと私の中のナニかを引きちぎった気がするけど・・・パパで満たされ奥の奥までパパにノックされた私は些細な事を気にする余裕も無く言葉にならない叫びとお腹の奥から湧き上がって来る感覚に身を委ねていた

「あ♡ああぁ〜〜ー・・・ん〜♡」

「はぁ!って締めるな!動くな!あまい声出すなーーー!あっ・・・」

私が落ちて衝撃で目を覚ましたパパがナニかイッテル・・・

「あん♡お腹の中に熱いのが・・・・またナニか来るよーー♡」

体感で長い痙攣の後にパパへ倒れ込んだ私は息を落ち着けるとパパと目を合わせて・・・一度恥ずかしさで目を伏せ後に・・・改めておねだりした

「もう一回♪」

パパは勢いよく起き上がると

「もうヤケじゃ!犯ってやらぁ!」

「うん♡ "ろりろり美少女♡監禁アナル肉便器調教"みたいにめちゃくちゃにして〜♡」

「なんで!知ってやがる!上等だコラ!」

・・・そこからまるまる1日ヤリ続けた惨状を振り返って色々と反省しました・・・パパを受け入れたお尻は切れて血も固形物もダダ漏れになったし・・・アナル舐めで調子に乗ってパパが止めるのも聞かずに舌を奥まで入れて蹂躙したら固形物が導かれてきちゃったし頑張って嚥下したけどベッドで吐き戻しちゃたし・・・ファーストキスしてなかったのを思い出してそのまま強行したらレモン味どころじゃ無かったし・・・翌々日はベッドの上の汚部屋度が凄かった・・・ベッドは買い直しと決めたけど明日は月曜日で学校なので体の臭いを落とせるか心配・・・まずはお風呂までどうやって行こうかな?

 

〜fin〜

 

 

 




あとがき

喜んで肉便器にしてくれと言いながら逆レして来る未成年は危険
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