「―――で、まずはどうすれば良いのでござるか?」
「そうだな、まずは……」
新は早速ダルキアンのおっぱいを揉んでいく
程よい大きさで形も整ったダルキアンのおっぱいをジックリと堪能
ダルキアンも気持ちいいのか、時折艶のある声を漏らしていた
「んっ……はっ……。ぁ……っ、なかなか達者でござるな……。不思議と嫌な気持ちがしないのでござる……っ」
「お館様、何だか気持ち良さそうでござる……」
ダルキアンのおっぱいを一通り堪能した新は次にユッキーのおっぱいに狙いを定めた
ユッキーも顔を赤くしながら待ち構え、新の手がおっぱいを捕まえる
フロニャルドで1番のサイズと名高いユッキーのおっぱい
その2つの爆乳を思う存分揉みしだいていく
「ん……っ。ふあぁ……っ、んんっ……。何だか変な感じでござるぅ……っ。くすぐったいような……もどかしいような……」
「いや、本当にスゲェな……。手に収まり切らねぇよ……」
飲み込まれそうな程柔らかく、ボリューム満点の乳圧に圧倒されてしまう新
自然と顔を近付け、ユッキーの爆乳の匂いを嗅ぐ
ほんのりと甘く優しい匂いに鼻腔をくすぐられ、緊張の糸が一気に解かれていく
「……あぁ、いつまでもこうしていたい気分になっちまう……」
「おろ?アラタ殿、まるで大きな赤子でござる♪」
「拙者も忘れてもらっては困りますぞ?にんっ」
ダルキアンは何処からともなく、小さい木製の椅子を出してきた
案内されるように新はそれに腰掛け、眼前にダルキアンとユッキーがしゃがみ込む
先程のおっぱいマッサージで新のペニスはすっかり勃起しており、ダルキアンとユッキーは興味津々に見つめる
「さて、お次はどうすれば良いのでござるか?僭越ながら教えてくだされ」
「ん?あぁ、じゃあダルキアン。パイズリしてくれ」
「ぱい、ずり―――とな?それはどう言った技でござるか?」
「あー、そうか。向こうの言葉はあまり知らねぇんだったな。……とりあえず、おっぱいを近付けてくれ」
ダルキアンは言われるまま、おっぱいを新のペニスに近付ける
新はダルキアンのおっぱいの谷間を広げ、そこに自らのペニスを挟み込む
「この状態のまま、上下にシゴいたりするのがパイズリ。ついでに教えておくとチンコを舐めるのがフェラチオって言うんだ」
「ほほぉ……“ぱいずり”に“ふぇらちお”―――何となく
「お館様、早速実践でござるっ」
「うむ。では、いざ参らん」
ダルキアンはゆっくりとおっぱいを上下に動かし始めた
スベスベの
ダルキアンも俄然興味が湧いたのか、谷間から度々顔を出してくるペニスを舌でチロチロと舐め始めた
「ちゅ……っ、れろ……っ。んむぅ……この何とも言えぬ味が実にそそるでござるな。これが“ふぇらちお”―――でござるか」
「初体験にしてはなかなかの腕前だな」
「いやはや、褒めていただいて恐縮でござる」
「お館様っ、拙者にも変わって欲しいでござるっ」
ユッキーも興味津々な様子で参戦してきた
ダルキアンはユッキーにバトンタッチし、横でユッキーの手腕を見届ける事に
ユッキーの見事な爆乳が新のペニスを包み込む
ダルキアンのおっぱいも良かったが、ユッキーの爆乳が織り成す圧迫感は
「―――ッ!す、スゲェな、このボリュームは……っ。しかも、メチャクチャ柔らかい……っ」
「んふふ~、そう言われると嬉しいでござる♪後はこうして……」
ユッキーは爆乳をムニュムニュと動かし、緩急をつけながらパイズリを始める
とてつもない圧迫具合による気持ち良さがペニスを通して全身に駆け巡り、一気に射精欲が高まっていく
だが、ここで出してしまうのは勿体無い
新はより長く味わいたいとばかりに堪え、一頻りした所でダルキアンにも切り出した
「ダルキアン、どうせなら2人一緒にしてくれ」
「んむ、実は拙者もそうしたいと思っていたのでござる。では―――」
横で見ていたダルキアンもパイズリ再開
ユッキーと共に新のペニスを挟み込む
ダルキアンの美麗なおっぱいとユッキーの爆乳によるおっぱいサンドイッチinフロニャルドが完成
2人は交互におっぱいを動かしていく
タプタプと揺れるおっぱい、湯気で
「アラタ殿のがピクピクしてるでござる♪気持ち良いのでござるか?」
「あぁ……極上だぜ……っ。直ぐにでも出したいぐらいだ……っ」
「我慢は体に毒でござるよ?遠慮無くお出しくだされ」
ダルキアンとユッキーは揃ってパイズリの速度を早めてラストスパートを掛ける
射精欲が頂点に達し―――新は2人のおっぱいの中にタップリと精液を出した
彼女達のおっぱいの中で暴発した精液、谷間から泉の如く湧き出てくる
「んんっ……。熱いっ、でござるぅ……っ」
「これがアラタ殿の子種……随分とヤンチャでござるな……っ」
射精を一旦終えて力が抜ける新
ダルキアンとユッキーはペニスから離れておっぱいに出された精液を確認する
酒が入っていた為か量は結構なもので、2人のおっぱいは精液まみれとなった
「ほわぁ……っ、凄い量でござる……っ」
「んむ、まるで火山の様な爆発……アラタ殿の世界の
「いや、それは個人差によりけりだ」
「左様でござるか。……では、そろそろ」
ダルキアンは新の膝上に
先端を入り口に少し
「んんっ!―――んふぅぅぅぅ……ッ!ア、アラタ殿のこれは……名に恥じぬ豪剣でござるな……っ。拙者の
「ダルキアンの中も熱くて、良い具合に溶けそうだ……っ。動くぞ……ッ!」
新が腰を動かすとダルキアンの身体が上下に跳ね始め、顔と身体の紅潮度が更に増す
新は振り乱れる尻尾をギュッと掴み、滑らせる様に愛撫
その瞬間、ダルキアンが「フアァァッ!」と軽くイキ、
「ア、アラタ殿ぉ……っ!尻尾をモフりながらは……ッ、ダメでござる……っ!刺激がっ、つよすぎてぇぇぇ……っ、ァッ!アッ!ハアァアァァアウッ!」
ダルキアンは快感に耐えきれず激しくイッた
しかし、新は腰の動きを止めない
「アリャタどのぉぉ……っ!も、もうせっしゃの負けでござるぅぅ……っ!これいっ、じょうは……ッ!らめでござ―――アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アアアアアアッ!」
ダルキアンの
ダルキアンは身体を仰け反らせて痙攣、引き抜かれると膣口から精液が垂れる
新はダルキアンをゆっくり下ろす
「ほあ~……凄いでござる……。お館様のこんな姿、初めて見たでござる……」
「ユッキー、次はお前の番だぞ」
「にんっ♪いざ……お手合わせでござるっ」
ユッキーは後ろを向いて四つん這いになり、尻を新の方へ突き出す
新はまだまだ精力が有り余ってるので直ぐにペニスを彼女の膣口に当て―――ゆっくりと挿入していく
ユッキーもダルキアンと同じく
「ア、アラタ殿のが……っ、拙者の身体を挿してるでござるぅ……っ!」
「ユッキーも締め付けがキツいな……!」
新は腰の駆動を開始、一突き毎にユッキーの爆乳おっぱいが大きく揺れる
ユッキーも初めて味わう快感に自制が利かなくなってきたのか、自然と愛液が溢れ出す
激しく乱れる尻尾……それを逃さないの新のやり方である
モフモフの尻尾を口で捕らえ、先端を口と舌で愛撫し始めた
「フワァァァアアアッ!ア、アラタどの……っ、し、尻尾をペロペロしちゃぁ……らめでござるぅぅ……っ!拙者っ、尻尾は弱いのでござるよぉぉぉぉ……っ!」
『そう言われても止められないよな』
ユッキーの
ピストン運動、乳首攻め、尻尾舐めのトリプルコンボにフロニャルドで名を馳せるユッキーも耐えられなかった
もはやまともに喋る事すら出来なくなり―――快楽の波が全身を貫いた
「はひゃぁぁぁぁあああぁぁぁぁああああああああああああああっ!」
精液の追い打ちもあってか、ユッキーは何度も身体を小刻みに震わせる
目の焦点も定まらず、口からヨダレも垂らす
全身の力が抜けて倒れ伏し、膣口から愛液と精液がチョロチョロと流れ出てきた
「お~……これはまた……激しかったのでござるな……」
かろうじて動ける様になったダルキアンが新に蹂躙されたユッキーを凝視する
「しかし、アラタ殿の強さには驚いたでござるよ……っ。拙者達の完敗でござる……っ」
「いや~、流石に1日3回連続は
「ふふっ、アラタ殿には敵わんのでござる♪」