『
理由は至極簡単、調教する為だった
「いやっ!来ないで!」
「キヒヒッ。逃げても無駄だって♪ここはボク逹
神風は腹の口から牙を触手状に伸ばし、女性魔術師の両手両足を捕らえて押さえつける
「きゃぁあああっ!な、何をするのよ!?」
「何って……凌辱だよ♪これから君をお手本にしてあげるよ。まずは美味しくデコレーションしなくちゃ。テレテテッテテ〜♪生クリ〜ムゥ〜♪(3リットルサイズ)」
神風は生クリームがたっぷり入った容器を取り出し、捕らえた女性魔術師の股を開かせる
「ま、まさか……それを私の
「キヒヒッ。今はまだ
クニュ〜……
神風は女性魔術師の乳輪に生クリームを絞っていく
しかも生クリームはキンキンに冷やされていたので、女性魔術師は感じざるを得なかった
「ひぃやぁぁあああっ!つ、冷たいぃぃぃぃっ……!やめてぇぇぇ……!乳首に、生クリーム塗らないでぇぇぇぇ!」
「キヒヒッ。おっぱいに生クリーム絞ってるだけなのに、もう陥没乳首が立っちゃってるよ♪」
神風はもう片方の乳輪にも生クリームを絞る
女性魔術師は味わった事の無い感覚に腰を浮かせてしまう
「キヒヒッ。どう?キンキンに冷やした生クリームだから、乳首に垂らしたら硬くなっちゃった?」
「ん〜っ!ん〜っ!」
女性魔術師は耐える様に口を閉ざすが、神風は容赦なく次のフェーズに移行する
次は開かせた股の前に移動し、指で愛撫していく
「はぁんっ!そ、そこは……!お願い……それだけは、それだけは、やめてぇ!私初めてなの!初めてが生クリームだなんていやぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「大丈夫だよ。
「いやぁ!いやぁ!やめてぇぇぇ!何でもするからそれだけは―――――」
クチュクチュ……ズチュゥゥゥゥゥゥゥッ……
生クリーム容器の先端が女性魔術師の
更に追い討ちをかける様に、神風は冷えた生クリームを絞り出す
「あぁぁぁぁぁぁぁああああああっ!な、生クリームが……流れてくる……!初めて、なのにっ……!
「キヒヒッ。どんどん飲み込んでいってるよ♪このまま絞り続けたらどうなっちゃうのかな〜?」
「い、いやぁぁぁぁぁぁぁっ……!これ以上出さないでぇぇ……!し、子宮が……生クリームに犯されてりゅぅぅぅぅ……お腹が膨らんでっ、妊娠したみたいになっちゃうぅぅぅぅぅ……!オシッコも漏れちゃうぅぅぅぅぅ……!」
止めどなく流れ込む生クリームは、女性魔術師の子宮と腹を膨らませていく
かつてない屈辱、恥辱に女性魔術師の目が潤み始めた
「あ〜らら。すっかりボテ腹、妊娠したみたいになっちゃったね〜♪ワレメもヒクヒク痙攣起こしちゃってるし。ほらほらぁ♪こうしたら……出ちゃうのかな〜?」
神風は
全身を襲う快感に抗えない女性魔術師は腰を浮かせてしまう
「や、やめてぇぇぇ……!激しっ、激しいぃぃぃぃ……!んにゃぁぁぁ!はぅんっ!ひぃぃぃぃぃぃっ……!
プシャァァァアアアッ……
絶頂に達した女性魔術師は潮と生クリームを同時に勢い良く噴出した
膨らまされた腹も次第に元のサイズに戻っていく
「キャハハハハハハッ。同時に出しちゃったね〜♪お姉さん、イキっ放しじゃあツラいでしょ?」
神風はもう抵抗する力も無いだろうと、拘束していた牙を収納する
解放された女性魔術師は逃げる事もせず、神風を物欲しそうに見つめる
「ま、待ってぇ……。こんな状態にしたままなんて……鬼畜よぉ……」
「キヒヒッ。だ・か・ら♪ボクのこれを
神風が晒け出した
女性魔術師は顔に似合わないイチモツに動揺する
「う、嘘っ……!?何でこんなに大きいの……!?こ、こんなの
「んで、どうする?このままボクのビッグマグナムでフィーバーしたい?それとも、イキっぱなしのオマンコのまま放置プレイされたいのかな〜?」
女性魔術師は不覚にも神風のぺニスを欲しいと思ってしまい、自ら指でワレメを
「あっ、あぁぁああっ……!ダ、ダメ……そんなの
「あ、そーゆー事言っちゃうんだ。じゃあ他のお姉さん達にしよ〜っと」
「まっ、待って!」
女性魔術師が神風を呼び止める
物欲しそうな目で見つめ、自ら
「あ、あの……。……れてください。おちんちん……」
「えっ?あんだって〜?」
「オチンチン
恥ずかしがりながら懇願する女性魔術師に、神風は笑顔で受け入れる
「そこまで言われちゃったら、断れないよね〜?じゃあ、いっくよ〜♪」
神風は女性魔術師の股を開き、ワレメに自分の太い陰茎を当てて焦らす
そんな攻撃をされてる立場は溜まったもんじゃない
「ぅんっ……んんっ……!は、早く
「急かすのも良くないと思うけど、まぁいっか♪」
ぢゅぷぢゅぷ……ズプズプズプ……!
「んっぐ!んっ、ぅんんんんんんんんんんんんっ!あっ……あっあっ……!
「うっひょ〜♪処女だけあってキッツキツ〜。
腰を動かし、女性魔術師の子宮を突き上げる
すっかり堕ちてしまった女性魔術師は神風の背中に手を回して、胸に抱き寄せる
「あっ!あっ!ぁぁんっ!き、気持ち良い……!気持ち良いのぉぉ!子宮を突かれるとっ、コツコツ突かれるの良いぃぃぃぃぃ!おっぱい、おっぱいも触ってぇぇぇぇぇ!ペロペロ舐めて……チュパチュパ吸ってぇぇぇぇぇぇぇ……!」
「キャハハハハハハ!すっかりトロトロに堕ちちゃったね〜♪お姉さん!良いよ、お望み通りにしてあげるよ!」
神風はぺニスを出し入れしながら、女性魔術師の右
快感と悦楽に溺れた女性魔術師はもう虜になっていた
「ぁぁんっ!ぅぅんっ!はぁぁんっ!ひぅんっ!い、良いのぉぉ!もっと……もっと突いてぇ!子宮を、私の子宮をゴツゴツ突いてぇ!んぁんっ!」
「キツキツで痙攣しまくって、凄い締め付けてくるよ……!ボクの精液を一滴残らず
「あっ!あぁんっ!う、嬉しいですぅ!出してくださぁい!精子を、たっぷり!ドビュドビュ、ドビュドビュ出してぇ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!イク!イク!イク!イっちゃう!イっちゃう!イっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!あ、あぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁあああああんっ!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
「あ……あぁ……子宮の生クリームと、精子が混ざり合ってるぅ……!いっぱい
「いや〜、すっかりエッチな顔になっちゃったね〜♪じゃあこのまま、他のお姉さん達もトロトロにしちゃおっか。協力してよね?」
「ちゅるっ……はい。神風様ぁ……」
―――――――――
「ぁぁんっ!んにゃんっ!し、子宮突いてぇ!」
「き、気持ち良いのぉぉ……!しゅきぃぃぃぃ……!もっと、もっと犯してぇぇぇぇ!」
「んちゅ……ちゅぷっ、ちゅぱぁ……れるっ……じゅるっ」
「ちゅむ……ぢゅるるっ、んちゅぷっ……ぱぁっ。どう……?女の子同士のキスも悪くないでしょ……?」
「はぁ……はぁ……こっちも、オマンコも
ねずみ算式に蕩けていき、女性魔術師同士でキスをする、
神風はもう10回連続で
「ぁはぁぁぁぁぁぁあああああっ!お、お腹の中に……いっぱい精子が入ってくぅぅぅぅ……っ」
「ふぅっ。流石に全員を犯すのは疲れたな〜……ねぇ、クリームソーダ出して。アイスも乗っけて」
「あ、はい。神風様ぁ」
女性魔術師の1人が魔術でクリームソーダ(バニラアイス乗せ)を出す
神風はそれを取ってストローで吸う
「ぢゅぢゅ〜……ぷはぁ。ん〜、美味しいね〜♪」
クリームソーダを飲み干した神風はゴロンと寝転がり、手招きして女性魔術師達を自身の手や足に密着させる
当然
「あ、あのぉ……わ、私は……神風様の上に寝ても良いですか?」
「ん?良いよ良いよ♪さぁ、いらっしゃ〜い♪」
最初に犯された女性魔術師は嬉しそうに神風の上に乗っかり、
「ちゅっ、ちゅっ。はぁ、神風様ぁ……私達はもう虜ですぅ……。どうか卑しいしもべにして下さい……」
「キヒヒッ。毎日おっぱい枕をしてもらうよ?ボクの性奴隷として、た〜っぷり可愛がってあげるよ」
「「「「「「神風様ぁ……」」」」」」