※この作品はR-18です。

闇皇の蝙蝠~R18場面のみ~   作: サドマヨ2世

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神風のおっぱいパラダイス(42話after)

『禍の団(カオス・ブリゲード)』の女性魔術師達を捕まえた神風は、その内の1人を亀甲縛りから解放する

 

理由は至極簡単、調教する為だった

 

「いやっ!来ないで!」

 

「キヒヒッ。逃げても無駄だって♪ここはボク逹闇人(やみびと)の本拠地だから。おとなしくしていれば痛い事はしないよ♪それ程にはね」

 

神風は腹の口から牙を触手状に伸ばし、女性魔術師の両手両足を捕らえて押さえつける

 

「きゃぁあああっ!な、何をするのよ!?」

 

「何って……凌辱だよ♪これから君をお手本にしてあげるよ。まずは美味しくデコレーションしなくちゃ。テレテテッテテ〜♪生クリ〜ムゥ〜♪(3リットルサイズ)」

 

神風は生クリームがたっぷり入った容器を取り出し、捕らえた女性魔術師の股を開かせる

 

「ま、まさか……それを私の膣内(なか)に……!?」

 

「キヒヒッ。今はまだ挿入(い)れないよ。まずはプルンプルンのおっぱいをこうして……」

 

クニュ〜……

 

神風は女性魔術師の乳輪に生クリームを絞っていく

 

しかも生クリームはキンキンに冷やされていたので、女性魔術師は感じざるを得なかった

 

「ひぃやぁぁあああっ!つ、冷たいぃぃぃぃっ……!やめてぇぇぇ……!乳首に、生クリーム塗らないでぇぇぇぇ!」

 

「キヒヒッ。おっぱいに生クリーム絞ってるだけなのに、もう陥没乳首が立っちゃってるよ♪」

 

神風はもう片方の乳輪にも生クリームを絞る

 

女性魔術師は味わった事の無い感覚に腰を浮かせてしまう

 

「キヒヒッ。どう?キンキンに冷やした生クリームだから、乳首に垂らしたら硬くなっちゃった?」

 

「ん〜っ!ん〜っ!」

 

女性魔術師は耐える様に口を閉ざすが、神風は容赦なく次のフェーズに移行する

 

次は開かせた股の前に移動し、指で愛撫していく

 

「はぁんっ!そ、そこは……!お願い……それだけは、それだけは、やめてぇ!私初めてなの!初めてが生クリームだなんていやぁぁぁぁぁぁぁっ!」

 

「大丈夫だよ。玩具(おもちゃ)なんかは初めてにカウントされないから―――――おっ?意外に早く濡れてきたね。それじゃあ……」

 

「いやぁ!いやぁ!やめてぇぇぇ!何でもするからそれだけは―――――」

 

クチュクチュ……ズチュゥゥゥゥゥゥゥッ……

 

生クリーム容器の先端が女性魔術師の膣内(なか)に入っていき、女性魔術師は絶叫を上げながら裸体を仰け反らせる

 

更に追い討ちをかける様に、神風は冷えた生クリームを絞り出す

 

「あぁぁぁぁぁぁぁああああああっ!な、生クリームが……流れてくる……!初めて、なのにっ……!膣内(なか)が冷たいぃぃぃぃ……!」

 

「キヒヒッ。どんどん飲み込んでいってるよ♪このまま絞り続けたらどうなっちゃうのかな〜?」

 

「い、いやぁぁぁぁぁぁぁっ……!これ以上出さないでぇぇ……!し、子宮が……生クリームに犯されてりゅぅぅぅぅ……お腹が膨らんでっ、妊娠したみたいになっちゃうぅぅぅぅぅ……!オシッコも漏れちゃうぅぅぅぅぅ……!」

 

止めどなく流れ込む生クリームは、女性魔術師の子宮と腹を膨らませていく

 

かつてない屈辱、恥辱に女性魔術師の目が潤み始めた

 

「あ〜らら。すっかりボテ腹、妊娠したみたいになっちゃったね〜♪ワレメもヒクヒク痙攣起こしちゃってるし。ほらほらぁ♪こうしたら……出ちゃうのかな〜?」

 

神風は秘所(ワレメ)に指を入れて膣内(なか)を掻き回したり、生クリームを染み込ませるように蹂躙する

 

全身を襲う快感に抗えない女性魔術師は腰を浮かせてしまう

 

「や、やめてぇぇぇ……!激しっ、激しいぃぃぃぃ……!んにゃぁぁぁ!はぅんっ!ひぃぃぃぃぃぃっ……!膣内(なか)がっ、膣内(なか)が痙攣しひぇりゅからぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!これ以上さりぇたりゃ……あっ、あぁぁぁぁぁぁぁああああああっ!」

 

プシャァァァアアアッ……

 

絶頂に達した女性魔術師は潮と生クリームを同時に勢い良く噴出した

 

膨らまされた腹も次第に元のサイズに戻っていく

 

「キャハハハハハハッ。同時に出しちゃったね〜♪お姉さん、イキっ放しじゃあツラいでしょ?」

 

神風はもう抵抗する力も無いだろうと、拘束していた牙を収納する

 

解放された女性魔術師は逃げる事もせず、神風を物欲しそうに見つめる

 

「ま、待ってぇ……。こんな状態にしたままなんて……鬼畜よぉ……」

 

「キヒヒッ。だ・か・ら♪ボクのこれを挿入(い)れてあげようかって言ってるの」

 

神風が晒け出した男根(ペニス)は大人顔負けの膨張率を誇っていた

 

女性魔術師は顔に似合わないイチモツに動揺する

 

「う、嘘っ……!?何でこんなに大きいの……!?こ、こんなの挿入(い)れられたら……絶対に裂けちゃう……!」

 

「んで、どうする?このままボクのビッグマグナムでフィーバーしたい?それとも、イキっぱなしのオマンコのまま放置プレイされたいのかな〜?」

 

女性魔術師は不覚にも神風のぺニスを欲しいと思ってしまい、自ら指でワレメを弄(いじ)くる

 

「あっ、あぁぁああっ……!ダ、ダメ……そんなの挿入(い)れるくらいなら……」

 

「あ、そーゆー事言っちゃうんだ。じゃあ他のお姉さん達にしよ〜っと」

 

「まっ、待って!」

 

女性魔術師が神風を呼び止める

 

物欲しそうな目で見つめ、自ら乳房(おっぱい)と秘所(ワレメ)を愛撫している

 

「あ、あの……。……れてください。おちんちん……」

 

「えっ?あんだって〜?」

 

「オチンチン挿入(い)れてください!このまま他の女性(ひと)が犯されるのを見ながらオナニーなんて耐えられません!あなたの太いオチンチンを挿入(い)れてください!お願いします!」

 

恥ずかしがりながら懇願する女性魔術師に、神風は笑顔で受け入れる

 

「そこまで言われちゃったら、断れないよね〜?じゃあ、いっくよ〜♪」

 

神風は女性魔術師の股を開き、ワレメに自分の太い陰茎を当てて焦らす

 

挿入(はい)りそうで挿入(はい)らない

 

そんな攻撃をされてる立場は溜まったもんじゃない

 

「ぅんっ……んんっ……!は、早く挿入(い)れてぇぇぇぇぇぇ……!オマンコがヒクヒクしてるのぉぉぉぉ……焦らすのやめてぇぇぇぇ……!オチンチン挿入(い)れてぇぇぇぇぇぇ……!」

 

「急かすのも良くないと思うけど、まぁいっか♪」

 

ぢゅぷぢゅぷ……ズプズプズプ……!

 

「んっぐ!んっ、ぅんんんんんんんんんんんんっ!あっ……あっあっ……!挿入(はい)ったぁ……太いオチン、チンが……子宮にゴツンってぇ……!」

 

「うっひょ〜♪処女だけあってキッツキツ〜。膣内(なか)に少し残ってる生クリームも染み込ませてあげるよ」

 

腰を動かし、女性魔術師の子宮を突き上げる

 

すっかり堕ちてしまった女性魔術師は神風の背中に手を回して、胸に抱き寄せる

 

「あっ!あっ!ぁぁんっ!き、気持ち良い……!気持ち良いのぉぉ!子宮を突かれるとっ、コツコツ突かれるの良いぃぃぃぃぃ!おっぱい、おっぱいも触ってぇぇぇぇぇ!ペロペロ舐めて……チュパチュパ吸ってぇぇぇぇぇぇぇ……!」

 

「キャハハハハハハ!すっかりトロトロに堕ちちゃったね〜♪お姉さん!良いよ、お望み通りにしてあげるよ!」

 

神風はぺニスを出し入れしながら、女性魔術師の右乳房(おっぱい)を揉みしだき、左乳首を強く吸う

 

快感と悦楽に溺れた女性魔術師はもう虜になっていた

 

「ぁぁんっ!ぅぅんっ!はぁぁんっ!ひぅんっ!い、良いのぉぉ!もっと……もっと突いてぇ!子宮を、私の子宮をゴツゴツ突いてぇ!んぁんっ!」

 

「キツキツで痙攣しまくって、凄い締め付けてくるよ……!ボクの精液を一滴残らず膣内(なか)に射精してあげるよ!」

 

「あっ!あぁんっ!う、嬉しいですぅ!出してくださぁい!精子を、たっぷり!ドビュドビュ、ドビュドビュ出してぇ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!イク!イク!イク!イっちゃう!イっちゃう!イっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!あ、あぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁあああああんっ!」

 

ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!

 

膣内(なか)に精液が射精され、女性魔術師は蕩けた表情で腰を浮かす

 

「あ……あぁ……子宮の生クリームと、精子が混ざり合ってるぅ……!いっぱい射精(だ)されたら、赤ちゃん出来ちゃうぅぅぅぅ……ぁはんっ。抜いちゃったの……?」

 

「いや〜、すっかりエッチな顔になっちゃったね〜♪じゃあこのまま、他のお姉さん達もトロトロにしちゃおっか。協力してよね?」

 

「ちゅるっ……はい。神風様ぁ……」

 

 

―――――――――

 

 

「ぁぁんっ!んにゃんっ!し、子宮突いてぇ!」

 

「き、気持ち良いのぉぉ……!しゅきぃぃぃぃ……!もっと、もっと犯してぇぇぇぇ!」

 

「んちゅ……ちゅぷっ、ちゅぱぁ……れるっ……じゅるっ」

 

「ちゅむ……ぢゅるるっ、んちゅぷっ……ぱぁっ。どう……?女の子同士のキスも悪くないでしょ……?」

 

「はぁ……はぁ……こっちも、オマンコも弄(いじ)ってぇぇぇぇ……んきゃんっ!あっ!ひぃぃんっ!グヂュグヂュ犯してぇぇぇぇ!」

 

ねずみ算式に蕩けていき、女性魔術師同士でキスをする、秘所(ワレメ)を弄り合う、乳首を吸うなど、百合要素も含まれてきた

 

神風はもう10回連続で膣内射精(なかだ)ししてるにもかかわらず、まだ疲れを見せていなかった

 

「ぁはぁぁぁぁぁぁあああああっ!お、お腹の中に……いっぱい精子が入ってくぅぅぅぅ……っ」

 

「ふぅっ。流石に全員を犯すのは疲れたな〜……ねぇ、クリームソーダ出して。アイスも乗っけて」

 

「あ、はい。神風様ぁ」

 

女性魔術師の1人が魔術でクリームソーダ(バニラアイス乗せ)を出す

 

神風はそれを取ってストローで吸う

 

「ぢゅぢゅ〜……ぷはぁ。ん〜、美味しいね〜♪」

 

クリームソーダを飲み干した神風はゴロンと寝転がり、手招きして女性魔術師達を自身の手や足に密着させる

 

当然乳房(おっぱい)を押し付けさせて

 

「あ、あのぉ……わ、私は……神風様の上に寝ても良いですか?」

 

「ん?良いよ良いよ♪さぁ、いらっしゃ〜い♪」

 

最初に犯された女性魔術師は嬉しそうに神風の上に乗っかり、乳房(おっぱい)を押し付けながら覆い被さる

 

「ちゅっ、ちゅっ。はぁ、神風様ぁ……私達はもう虜ですぅ……。どうか卑しいしもべにして下さい……」

 

「キヒヒッ。毎日おっぱい枕をしてもらうよ?ボクの性奴隷として、た〜っぷり可愛がってあげるよ」

 

「「「「「「神風様ぁ……」」」」」」

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