最初全く暗殺教室要素ありません
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ツルッ ガシャンバタンドッシーン
母「大丈夫、黒ちゃん!」
「。」
母「黒ちゃんー!」
ーオープニング
じゃないんだよ!!何だよこれ!!頭が痛んだが!?何だよ死んだと思ったら!
え?生きてるし、見た目と違くね?ってそんなわけ、、、あったよ!!
は?え?だってそもそも34歳だったはずだろ!?、、、もしかして 転生。
やったー!夢にまで見ていた転生だ!
こういう時ってだいたい特典、が、ってあれ何だか?そういえば階段から落ちた、から、、、。
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完全、復活!
いや~あのあと救急車に乗って病院まで行って入院してたのだ!そしてやっと退院したぞ!さあ、転生特典は、何かな!
やっ とっ
「出ない。」
もしかしてないのかな。はあ。
スポッ
「えっ?」
せ、説明しよう。なんかなんとなく、手を突っ込んだらなんか穴に手が入ってしまったぜ。
「なんかある?」
「てれれれっれん~ ○×占い~」
確かこの道具は100%であたるんだっけか。よし、やってみるか。
「この世界はドラえもんの世界である!」
「ピンポーン ○」
「何処かとクロスオーバーしている!」
「ピンポーン ○」
「そこはコナンの世界である!」
「ぶっぶー ×」
「えーじゃあ暗殺教室の世界である!」
「ピンポーン ○」
「これで最後。のび太と同い年である!」
「ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン」
「やった!」
これでドラえもんと接触できる!
さあ、そうと決まったら準備だ!
「コピーロボット改~」
君。お留守番は頼んだよ。
コピ「コクッ」
じゃあ、まずは拠点を探さないとな。
でもその前に2歳の体だと不便だから、
「タイム風呂敷~」
そうだな。15歳位の体でいっか。
カタカタカタ
よし。成功!
さあいくぞ!
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よし。ここでいいか。
ここは、火星と木星の間の小惑星帯(メインベルト)に位置する準惑星。直径は945 kmと、メインベルト最大の天体である。
この星を改造し、光学迷彩やバリヤーなども多様した秘密基地を作るぞ!
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まずは、大気圏の制作。
そのあと水源を作ったあとに星全体を植物で覆い、気温制御装置も設置した。最後に秘密道具『マジックドーム』を使い星全体を覆いつくして星本体は完成だ!
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『コピーロボット改』
鼻という弱点が克服された秘密道具。
実際には存在しない。
『マジックドーム』
薄いドーム状の煙の幕を作る道具。中から外は見えるが、外から中は見えない。