五等分のおねショタ 作:ほむパン
「らいは、ナカに出すぞ!」
「あん、あ、だ、だめだよぉ、ナカは、ご、ゴムないと、お赤ちゃんが……あ、、ぁぁ~~~」
同級生のマンコはサイズが合うから気持ちいいけど、オッパイが小さくて物足りない。
俺はオッパイ吸いながら正常位が好きだから。
「ふう、よく出たぁ~」
「も、もう、タッくん……ナマでナカはダメだって言ったのに……赤ちゃんできたらお兄ちゃんもお父さんもビックリしちゃうよ」
「いーじゃん、気持ちよかったし」
クラスメートの上杉らいはとのエッチは何回目かな?
顔は可愛いからクラスメートのマンコの中でも結構好きな方。
「ほら、らいは、舐めろよ」
「うう、もう、ばっちいよぉ……舐めるけど……ぺろぺろ」
気持ちよかった。だけど物足りない。
やっぱりエッチはオッパイの大きい年上の姉ちゃんたちとするのが一番気持ちいいや。
最近、そんなことばっかり思ってる。
クラスの奴らは漫画とかアニメとか、ゲームとか、好きな動画配信者がどうとか、そういうのが好きみたいだけど、俺は違う。俺はエッチの方が好きだ。
年上の美人なお姉さんにエッチ教えてもらってから、俺はエッチのことばっか考えてる。
気づけば可愛いなって思ったクラスの女子や隣のクラスの女子とけっこうやってた。
実は女の子ってレディースコミックとかいうので、エッチのこと結構くわしくて、自分でもやってみたいとか、みんなすごい興味津々だから、誘ったらすぐにヤラせてくれた。
中にはSNSでオッサンとエッチしてお小遣い貰ってるやつとか、母ちゃんが再婚して連れてきた新しいお父さんとエッチしてるやつもいて、そんな奴らからしたら他の男子は子供っぽいとかで、俺とは頻繁にエッチしてくれる。
俺もエッチは大好きだから皆とエッチしたけど、最近は不満だ。
俺が初めてエッチした人はスゴイ巨乳で、メッチャすごいテクニックとかだったから、あれ以上のエッチは同級生とは全然できない。
せめてオッパイを揉んだり舐めたりする楽しさぐらい欲しいけど……
「ぺろちゅぱちゅぱ、こほっこほっ、……うう~、せーしがねばねばだよ~」
上杉らいはもかわいいし、マンコはいいけど、オッパイ小さいし、フェラとか下手だしエッチの時はあんまり物覚えがよくない。
たまにならいいけど、毎日はいいかなって感じだ。
やっぱり、今、俺が一番エッチしたいのは……
「は~あ、なんか仕事が休みになると暇だな~」
「今頃、四葉はフーくんとデートかぁ~……ねえ、二人、どこまでいくかな?」
「どこまで……手を繋ぐ……キス……せいこう……う、うう……フータロー」
「ああ~、もう、三玖、それ以上は言ってはダメです! 近所の人に聞こえてしまいます! あと、もう泣かないという約束ですよ?」
あっ、丁度帰ってきた!
隣に引っ越してきた、中野の姉ちゃんたち!
初めて会った日、一目見た時から勃起しちゃって、そのときからずっとエッチしたいって思ってた五つ子のお姉ちゃんたちだ。
姉ちゃんたちが階段を使っている時とか、俺はいつもタイミング見て階段の下に走る。
俺と姉ちゃんたちは身長差があるから、そんな姉ちゃんたちが階段上がったら、パンツは簡単に見える。
そう、たとえば以前も―――――
一花姉ちゃん、
『わっ、っ……見えちゃったかな? ぼく~、今見たのは忘れるんだぞ~? お姉さんとの約束だぞ?』
二乃姉ちゃん、
『ちょっ、何見てんのよ、エロガキ! っっ……って、私が無防備だったわ。悪いわね。でも、今度から女の子が階段を上ろうとしていたら、下に止まらず顔は上げないように!』
三玖姉ちゃん、
『いたたた、転んじゃった……あ……み、見られた……フータローにも見られたことないのに……でも、もしフータローに見られてたら、浮気になるけど、あっ、だめ、ううん、だめじゃないけど、そのままベッドで……四葉ごめん……』
四葉姉ちゃん、
『はうわあ! あ、ああ……み、、見られちゃいましたぁあああ!』
五月姉ちゃん
『ちょ……この子、最近私たちが階段を上るたびにいるような……まさか、私たちの……ここは注意せねば! 君―――ビリーーーあ……スカートのホックが………ッッ!!??』
全員のパンツを見れた。
俺はパンツ見るたび絶対に五人全員とエッチしようって決めてたんだ。
姉ちゃんたちは五人全員俺のものだ。
だけど……
「四葉姉ちゃんがいねえ…………なぁ、らいは。お前の兄ちゃんと四葉姉ちゃんはまだ別れないのか?」
「ちゅぱちゅぱ、、けほっ、う、うん……だって付き合ったばかりでラブラブだもん……」
最近事情が変わった。
クラスメートの上杉らいはが、中野の姉ちゃんたちと知り合いで、何よりもコイツの兄ちゃんが四葉姉ちゃんと付き合ってるって話だ。
俺は事情を詳しく聞くために、らいはを家に呼んで、ついでに処女もらってエッチしたけど、その日からずっと焦ってた。
早くしないと他の姉ちゃんたちも、他の男に取られちゃう。
なんとか四葉姉ちゃんともエッチしたい。
「まっ、今はとりあえず私たちも恋愛に関しては落ち着いてさ、自分を高めることに専念しないと。と、いうわけで私は泊りの撮影で夜はいないからよろしくね!」
「え? そうなの? 私も今日はクラスの娘たちと失恋カラオケ大会で最後は泊まるんだけど……」
「え、そ、そうなのですか? 私も以前から言っていたように塾の勉強合宿で……」
とにかく、さっさと五人の中の誰でもいいからエッチしたい!
「じゃあ、今日は私だけお留守番……」
「一人でだいじょーぶ? 寂しくて泣くんじゃないわよ~」
「泣くわけがない」
そして、聞いちゃったぞ。
今日の夜、家には三玖姉ちゃんだけ。
なら、まずは今日、三玖姉ちゃんとエッチするぞォおお!!