五等分のおねショタ 作:ほむパン
今日は三玖姉ちゃんとエッチする。
クラスメートならお願いし続けたり、何だったらレイプしちゃっても最後は俺のチンチンを最後はみんな気に入ってくれるから楽だ。
だけど、年上の姉ちゃんは女の子でも向こうの方がたぶん力があるから、簡単にレイプできない。
俺の手マンで無理やりイカせようとしても、簡単にマンコ触らせてくれないだろうし、そもそも三玖姉ちゃんはあんまり隙が無い。
チンチンを簡単にマンコに入れられないから作戦立てなきゃダメだ。
「ごめんくださーい」
「……? ……はい……あれ? ……あ、きみ……」
「こんばんは!」
「あ、うん、こんばんは」
玄関をノック、エプロン姿の三玖姉ちゃんが出てきた。
最初、俺が小っちゃいから分からなかったみたいだけど、すぐに見下ろして俺に気づいてくれた。
「隣の男の子だよね。どうしたの? 何か用かな?」
「うん、三玖姉ちゃんが元気ないと思って、元気づけにきたんだ!」
「……え?」
「俺、上杉らいはとクラスメートなんだ。だから、知ってるんだ、姉ちゃんたちのこと……」
「あ……」
これで、三玖姉ちゃんも俺が何言ってるか分かってくれたみたいだ。
「三玖姉ちゃんはスゴイ美人だから、全然問題ないよ! 俺なら三玖姉ちゃんを泣かせないし!」
「……………うん……そっか」
あっ、笑った。
いつもあんまり顔が変わらない三玖姉ちゃんが、優しく笑ってくれた。
そして、頭を撫でてくれた。
孕ませたい、この笑顔!
「ありがとう。元気出た」
よし、これでケーカイシンってやつがなくなって、三玖姉ちゃんと仲良くなれた。
あとは、
「ふふふん、じゃあ、三玖姉ちゃんに特別なこと教えてあげるよ」
「なに?」
「おっきい声じゃダメだから耳貸して」
「え? ん、わかった」
やった、三玖姉ちゃんが腰まげて俺の顔を近づけてきた。
あとは、スマホを右手でもって、左手で素早く三玖姉ちゃんの頭を掴んで……
「えっ」
―――ちゅうっ、
―――パシャ♪
「ッッ!? んーっ!? い、いや、え!? ちょっ!」
わーい、三玖姉ちゃんの唇にキスしちゃったもんね~。
すぐに驚いて三玖姉ちゃんが俺を突き飛ばした。
「え、な、なにする、え、なんで? え、き、いま、きす……うそ……うそ」
何かお化けでも見たみたいに三玖姉ちゃんが俺を見てくる。
そして、ちょっと怒ってる。
せっかく俺がキスしたのに、三玖姉ちゃんは急いで服の袖で口を拭いてる。
そんなことしなくていいのに。
「俺が三玖姉ちゃんの彼氏になる。だから、エッチしようよ」
「……え? ……え? ……え……」
さっき笑顔を見せてくれたのに、三玖姉ちゃんの顔が固まった。
そして、今度はすごく怒った顔で俺を睨んできた。
「ふざけないで……なにするの? 子供だからって、今のは絶対ダメ……許せない……許されないこと……とても最低なこと……」
ちぇっ、今の俺のキスで好きになってくれたら簡単だったのにな~。
もっといっぱいキスの練習しよ。
だけど今日は……
「許されないのは、三玖姉ちゃんの方だよ」
「…………なに、言ってるの?」
俺はさっき動かしたスマホを三玖姉ちゃんに見せた。
そこには俺と三玖姉ちゃんが口と口でチューしているところが映っていた。
「これ、クラウドってのに保存してるけど、これ、拡散しちゃうよ?」
「……え?」
「俺は〇学生なのに、〇学生とキスしたってことで三玖姉ちゃんは世界中の人に想われるよ? 逮捕されちゃうよ?」
「……だ、だって、い、今のは、あなたが無理やり……」
「〇学生とキスして突き飛ばしたんだもん。三玖姉ちゃんは、何とかポルノと暴行で逮捕だよ!」
「そ、そんなわけ―――」
「一花姉ちゃんも仕事なくなっちゃう。えっと、他にも―――――」
「ちょ、ま、待って、待って!」
やった。
三玖姉ちゃんが慌てて俺の手を掴んできた。
「な……なにが……望みなの?」
なんだか、俺がキョーハクしてるみたいな感じだけど、でも、こんなの今だけだからね、三玖姉ちゃん。
「三玖姉ちゃんとエッチしたい。さっきも言ったじゃん」
「…………え……ぇ……」
「エッチだよ。大人なのに分かんないの? キスして、おっぱいペロペロして、俺のチンチンを三玖姉ちゃんのマンコに入れるんだよ」
「ッ!? い、いや! な、なにいってるの、わ、わからない、あなた、なにを、なんで? なんで、そんな……わからない、どうしてこんなことに……」
そう、こうやってエッチするのは今日だけのこと。
明日からは、三玖姉ちゃんはきっと俺のチンチン気に入ってくれるから、いつでもエッチさせてくれるだろうし。
「お願い。一回だけでいいから、ね、一回だけ。一回だけだったら、俺、誰にも言わないし、動画も消すから! だから、一回だけエッチさせてよ」
「そ、そんなこと、い、いわれても……わ、分からない……だ、だいたい、え、っちて……え、えっちって、何すればいいか……したことない……」
やった! ちょっと心配だったけど、三玖姉ちゃんは処女だ!
「おれ、知ってる! だから、俺の言う通りにして。ね? ね? ねってば!」
「う、うう……だ、だけど……や、やっぱり、ダメ……そんな、え、エッチって……」
「じゃあ、動画流すよ? もう、同じ顔の一花姉ちゃんも叩かれてエンジョーして、もう芸能界には―――」
「わ、分かった! する! いうこと……きく……」
それで、ようやく三玖姉ちゃんも納得してくれた。
「そ、そのかわり、やくそくして……これっきり……だから……動画も消す……」
「うん、もちろんだよ!」
やった。
あとは、いっぱい三玖姉ちゃんをペロペロして、チンチン入れて、中出しすればいいだけ。
エッチするってほんと、らくしょー!
大人の女の人をレイプしようとしても力じゃ負けるから、やっぱりこうやって、納得してもらってエッチするのが一番だよね。
「じゃ、おじゃましまーす!」
「う……うう……」
初めて入った中野姉ちゃんの家、エッチするのはこっちの部屋だな。
「じゃ、脱いでよ、三玖姉ちゃん」
「う、うう………どうして……こんな……ごめんね、みんな…………うう……フータロー」
ちょっとムッと来た。
らいはの兄ちゃんの子とまだ忘れられないんだ。
そんなやつ、すぐに俺のチンチンで忘れさせてやるんだ……とか、どーでもいいぐらい、三玖姉ちゃん、脱いだらすげえ身体だった!
「わあ、すげええ! 三玖姉ちゃんの身体、すっげーエッチだ!」
「ッ……」
一花姉ちゃんとか、五月姉ちゃんは大きいなって思ってたけど、三玖姉ちゃんだって大きいじゃん!
やっぱ五つ子なんだ!
それに、ブラジャーもパンツもエッチだ!
「えへ、えへへへ」
「う、うう……あまり、見るのは……」
「なんでよ、全部見ないとダメなんだよ? ほら、ほら、ブラも外してオッパイ見せて! 乳首! 乳首!」
「う、あ……ッ……みんなぁ……」
よーし、三玖姉ちゃんとのエッチだあ!
チンポも勃起しまくりだし、いっぱいヤッちゃうぞぉ!