※この作品はR-18です。

五等分のおねショタ   作:ほむパン

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第3話 三玖姉ちゃんは既にNTRてた

「う、うう……こ、れでいい?」

 

 三玖姉ちゃんがブラを取ったら、ポロンと出てきたオッパイ!

 巨乳!

 綺麗な乳首!

 しゃぶっちゃう!

 

「うひひひ、三玖姉ちゃ~ん!」

「ひっ、い、いやあ!」

「抵抗ダメぇ、オッパイちゅうちゅうさせてよぉ!」

「な、そんな、そんなの、さ、触るのは嫌」

「え~? もう、しつこいなぁ、晒しちゃうよ?」

「う、うう……うう」

 

 らいはたちと違って、しかも俺がこれまでエッチしてきた年上の女の人たちの中でもトップクラスの巨乳で美乳だ

 

「じゃあ、いただきま~す! あ~~~むっ」

「ひいいっ?! ひっ、やめ、離し、や、ぁぁ!」

 

 離すもんか! いくら大人と子供と言っても、俺だって男の子だもん。

 全力でしがみついたら簡単にはがれない!

 それに、抵抗しようとしても、三玖お姉ちゃん、力があんまり入らないっぽい。

 おっぱい! 乳首! やわらかい! むにむにマシュマロおっぱいで、乳首コリコリ!

 すごい!

 これ、すごい美味しいオッパイだ! 

 三玖姉ちゃんのオッパイ、美味しすぎる! こんなのいつまでも舐めてられるじゃん!

 

「ひい、いや、もういやあだああ、気持ち悪いィ、嫌い、いや、これ、いやあ! 助けてぇ、一花! 二乃! 四葉! 五月!」

「ぺろちゅぱちゅぱちゅるぶちゅぶちゅぶ」

「助けて、フータローッ!!」

「ッ!?」

 

 ムカつく。

 どうして俺とエッチするのに他の男の名前なんか出すんだよ。

 しかも、三玖姉ちゃんをフッて泣かせた最低な男なんか。

 

「俺がそのフータローとかいうの忘れさせちゃうから」

「いや、だ、ぁあ! フータロー! フータ――――」

「んっ♪」

「ッ!?」

 

 もう一回キスしちゃう。

 さっきの不意打ちでちょっと軽く触れるのより、もっと熱いのを。

 

「ぷはっ、三玖姉ちゃんのファーストキスだって俺が―――」

「違うッ!」

「え?」

 

 三玖姉ちゃんの処女もファーストキスも俺が……と思ったら、三玖姉ちゃんはすごい睨んできて……

 

「私のファーストは……もうフータローにあげたもん!」

「……え?」

 

 え? どういうこと?

 だって、三玖姉ちゃんはフラれたって……

 

「文化祭の時……私は……ちょっと無理やりだったけど、でも、フータローとキスした! 私の初めてのキスは生涯変わらない! たとえあなたが何をしたって、私のファーストキスは……だから、違う!」

 

 何だよソレ……そんなの……

 

 

「なんだよぉ、ソレ! あいつ、四葉姉ちゃんと付き合っておきながら、三玖姉ちゃんのファーストキス奪うとか、とんでもない女たらしクソヤローじゃん! 最低の野郎じゃん!」

 

「違う、フータローは……」

 

「三玖姉ちゃんも三玖姉ちゃんだよ! 既に他の男とキスしてるとか、超ビッチじゃん! それなのに嫌がって……なんだよぉ、もう! んっちゅっ!」

 

「ッッ!?」

 

 

 既に他の男に汚されてる三玖姉ちゃんなんか、優しくする必要なんかない。

 こんなビッチ、もう犯してやるんだ。

 キスだって優しくしてやんない。

 舌をべろべろしてやる。

 

「ッ、っん、お、離れ、うぷっ、舌ぁ、いや、うぷっ、げほっ、唾ぁ!」

「ぺろちゅぶちゅぶ、ぺっぺっ、俺の唾を飲めよぉ、ほら、顔だってペロペロしてやるう、ビッチな三玖姉ちゃんなんか、ペロペロダぁ!」

 

 ビッチだけど、やっぱり体は抜群に美味しいや。

 キスで舌をペロペロしながら乳首引っ張ったり、ほっぺた舐めたりするとすごくおいしいし、やっぱりチンチンもすごく勃起する。

 もう、優しくなんてしてあげないもん!

 

(嫌だ、この子、唾入れて、舌まで、これ、二乃の見てるドラマとかで、ディープキスっていう……してない……ここまでのはフータローとは……ッ! 気持ち悪い! 吐きそう! 力が入らない……でも、関係ない! 私のファーストキスはフータロー! フータローだから! 今後何があっても私のファーストキスはフータローだから!)

 

 くそぉ、まだ抵抗してくる。ビッチのくせに。

 あっ、でも、マンコが丁度いい位置にあるや。

 本当なら優しくクンニしてあげたり、手マンでいっぱい濡らしてから、あんまり痛くないように、気持ちくしてあげようと思ったけど、もういいや。

 

「んしょ」

「ッ、ん? ん!?」

 

 もう、このまま入れちゃおう。

 あっ、オッパイとキスばかりに夢中だったから気づかなかったけど、三玖姉ちゃんって、マン毛生えてるや。

 

「んしょっ、ん」

「ッ?! ぷはっ、ま、待って! 何しようとしてるの! いや、いやあああ! 離れて! ダメダメダメダメ! そんなの近づけないで!」

 

 狭いや、それに滑ってうまく入らない。

 でも、滑るってことは濡れてるってことだから、やっぱり気持ちいいんじゃないか!

 なら……

 

「あっ、引っかかった、よし、このままぁ!」

「だめだめだめええ、いやあああ、助けて、おねがい、やだ、やだ!」

「んちゅうっ♪」

「んむっーっ!?」

 

 ほんと煩いなぁ。いつもキスで口を塞いでなきゃ、近所迷惑ってやつだよ。

 これじゃあ、おっぱい吸ってる暇もないよ。

 だけど、キスはキスでやっぱり美味しいのが悔しい。

 このプルンプルンで、いい匂いのする三玖姉ちゃんのファーストキスを他の男に奪われたとか、本当にムカつく。

 これ、NTRってやつだよ! 俺から三玖姉ちゃんを奪ったフータローってやつ、いつか見てろ! 

 

 

――ブチブチブチィイイ!!!! ズリュン❤❤❤

 

「ふぁっ!!!??? あ゛、あ゛……」

 

 

 あ、入った……って、コレぇ!

 

 

「ア亜ぁ亜ア嗚呼嗚呼嗚呼ア嗚呼ア嗚呼あ嗚呼嗚呼ア嗚呼嗚呼嗚呼!!?」

 

「ふぁぁう、あああ、き、きんもちいい、ナニコレ、うわ、チンチンがすっげぇ、気持ちいい! うわ、すごいやあ!」

 

 

 三玖姉ちゃんのマンコ、気持ち良すぎなんだけど! 

 キュウキュウ締め付けるし、うねうねってしてるし、ほっかほっかで熱くて、とにかく俺のチンチンのこと大好き~ってすごい抱きしめてくれるッ!!!

 




遊びでこういうのも書いてますので、良かったらどうぞぉ~

https://novelpink.jp/novel/5215
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