※この作品はR-18です。

五等分のおねショタ   作:ほむパン

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本作のエロ挿絵ありはPixivでどうぞ~

https://www.pixiv.net/novel/series/10941599


第4話 三玖姉ちゃん、ごっそーさま!

「やだ、たすけ、やだァ、あ、ァあああああ!」

 

 三玖姉ちゃんのマンコはすっごいやァ! 気持ち良すぎる! こんなのすぐに出ちゃうよぉ! 

 って、俺がポーっとしてるときに三玖姉ちゃんは這って逃げようとしてる。

 させないもん!

 

「おりゃおりゃおりゃァ!」

「んひぃ、ひっ、や、な、なにをぉ! んァ、ああっ!」

 

 三玖姉ちゃんの太もも掴んで逃がさない。ピストンして感じさせてやる。

 僕のチンチンはまだ射精をしてないのに抜こうとするなんて、なんていけないんだ!

 お仕置きだ!

 

「うりゃうりゃうりゃうりゃ」

 

 ちょっと斜めになったけど、これは帆掛け船ってやつで、実はこの方がチンチン奥まで入るんだ。

 だからある意味ナイスだよ、三玖姉ちゃん。

 

「ひいっ、痛いィ、いたいィ、きもちわァるういいい、たすけてぇ、あ、ああああ!」

「大丈夫だよ。女の子が痛いのは最初だけで、後はチンチン大好き気持ちいい女の子に変身しちゃうから」

「しないいい、しない、しない! やだ、いやァァ、あ、あああ、うァ!?」

 

 いつも暗くて静かな三玖姉ちゃんがこんなに大声で叫ぶなんて、近所迷惑だな。

 ちょっとレイプしてるだけで、まるで俺が悪いことしているみたいだな。

 

「も、う、いや、だァ!」

 

 それでまだ逃げようとするんだもん。

 帆掛け船が崩れちゃうけど、でも、これはこれでただバックになっただけだもん。

 むしろ、お尻丸見えだから。

 

「わーい、ぺんぺんしてやる!」

「ひいいん、な、なにをぉ!?」

「せっくす嫌がる三玖姉ちゃんはお尻ぺんぺんの刑だァ! そらそらそら!」

「わ、ァう、あああ、だ、めぇえ、ああああ!」

 

 わ、すごい、キュッとしまってきた! 三玖姉ちゃんはマゾなんだね。

 それに、逃げる力が弱くなってきた。

 なら、このままバックで突くもんね!

 

「よっ、ほいほいほいっと!」

「はうっ、あ、あう!? あう! あ、あう!」

 

 気持ちいい! バック、三玖姉ちゃんのお尻触りながらのバック最高!

 三玖姉ちゃんはお尻も綺麗だし……あ~、もう、三玖姉ちゃんはやっぱりかわいいよぉ!

 

「ぺろぺろちゅぷ、三玖姉ちゃん、チューしようよぉ」

「ひい、いや、いや、いやあぁ、やだぁ、ゆるしてぇ!」

 

 むう、こういうときもう少し身長あればと思う。

 バックしながら顔伸ばしてのキスが届かない。

 頬っぺたペロペロ舐めるぐらいしかできないや。

 ま、それでも美味しいから三玖姉ちゃんはサイコーなんだけどね!

 それと三玖姉ちゃんが色々と動いてくれたおかげで、かえってチンチンがスゲー気持ちよくなったから……もう……

 

「よっ、へへへ、正常位に戻ったね、三玖姉ちゃん」

「う、うあ、あう、あぁ……」

「最後はやっぱり正常位で終わらせないとね」

「お、わ、り……おわる、も、もう、おわる?」

 

 体がぐるっと回って、結局またもとの正常位になって仰向けになる三玖姉ちゃんを突いてると、三玖姉ちゃんがボソッと聞き返してきた。

 そう、もうすぐ出ちゃうから……1回目のが……

 

「うん、一回目の最後はやっぱり、正常位で中出ししたいもん」

「おわ、る……おわ……? おわ、いっかいめ……なかだ……なか? なか!?」

「わふっ、きゅ、急に三玖姉ちゃんのマンコがギュギュっと締め付けてきた! どうしたの? きもちくて感じちゃった?」

 

 何だろう、「中出し」が何がそんなにビックリしたのかな? 

 

「ねえ! まっ、ナカって、なに? ナカって、まさか……」

「え? ナカって、中出しだよ。俺の白いおしっこを、三玖姉ちゃんのマンコの中に出すんだよ?」

「ッ!? ば、なんで!? ダメに決まってる! 絶対ありえない! だって、そんなことしたら赤ちゃん……」

「うん、俺は年齢的に結婚できないから、できたら三玖姉ちゃんちゃんと産んで育ててね!」

「ッ?!」

 

 あれ? おかしいな。

 赤ちゃん作れるんだよ? 女の子の夢はお母さんになることとかじゃなかったっけ?

 赤ちゃん作れるんだからもっと喜んでくれると思ったのに……

 

「ありえないいい、むり、いやああ、ぬいてええ、ぬいてえ!」

「わっはっあぁ、逃がさないよぉ、そ、それに、うひいい、すごい、すごいマンコ締め付けてきて、あ、出る」

「え、いや、え、あ、いやいややむりむりむりいいいいいやだああああああ、フータロー! フータロー! みんなあああああああああ!」

 

 でも、なんか急に三玖姉ちゃんがジタバタしてくれてもっとマンコの締め付けがよくなったから、もっと突きたかったけど、俺も耐えきれなくなって射精しちゃった。

 見えないのに、すごいドピュドピュ出てるのがよく分かる。

 

「あ、ああ、ああ、ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」

 

 そして、三玖姉ちゃんはお化けでも見たような顔して、ジェットコースターでも乗っているみたいに今日一番の大声を上げて……

 

 

「あ……ぁ……あ……うそ……これ……ゆめ……ゆめだよ……」

 

 

 なんかボーっとしちゃって……力が抜けちゃったかな?

 でも、

 

 

「そうだよ、夢がかなったんだよ、三玖姉ちゃん。絶対に妊娠してよね!」

 

「ッ!?」

 

「そのために、もう一回するね!」

 

「ひィ!?」

 

 

 俺はまだまだエッチし足りないんだから、三玖姉ちゃんが動かなくてもマンコ使わせてもらおう!

 

 

 

 

 こうして今日だけで三玖姉ちゃんに五回も中出しできた!

 

 

 

 

 すっごい美味しかった! ごっそーさま! 他の姉ちゃんたちとエッチした後もまた三玖姉ちゃんとは定期的にエッチしよっと!

 

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