夢で神様に孕ませられて処女懐胎した女子中学生が、天使になって幸せになるまで 作:木崎楓
「おっ❤️❤️ お゙お゙ッ❤️❤️ おほぉぉおお゙ぉお゙❤️❤️」
夜、私は自室で、他人に見せられないようなオナニーをしていた❤️
もうこれが、ここ数週間の日課になっちゃっている❤️
おっぱい揉んで❤️ おまんこぐちょぐちょ❤️ 指を割れ目に入れて、クリも摘んであげてくりくり❤️
声が抑えられないけど、抑える気なんて無い❤️
こんな気持ちいいこと、やめられないし❤️ 声を抑えれるわけもない❤️
「あっ、あ〜〜ッ❤️❤️ あ〜イクッ❤️❤️ イクイクイクイクッ――❤️❤️」
びくびくびくっ❤️❤️
ぷしゃーっ❤️❤️
ちよろろろろろ……❤️❤️
そして最後に、頭がばかになるほど気持ちよくなって、お漏らししながらイク。
そのまま気怠い全身を襲う快楽を味わいながら、意識を落としていく。
もう、家ではオナニーしかできなくなっちゃった……❤️
勉強とか、もうほとんどできてないや。
テストが近いのに。
◆◇◆◇
ここ一週間は期末テスト前のテスト習慣で、部活はない。
だから別に、学校へ早く来る理由もない……けど、どうしても普段通りの生活リズムが定着してて、早く来ちゃう。
そして、ここ最近の日課が、
「はっ、あっ❤️❤️ これ、いぃ……❤️❤️ 学校のトイレでオナニーきもちぃぃ❤️❤️」
学校のトイレで密かにオナニーすることだった❤️
もう、ムラムラが止まらなくて辛い❤️
おまんこはいつもヒクヒクしてて、乳首が擦れるだけで甘い刺激が来る❤️
「あっ❤️❤️ お゙っ❤️❤️」
ぶしゅっ❤️❤️
派手な絶頂と同時に、潮を吹いて身体を仰け反らせる❤️
全身で強烈な快楽を味わって、脳ミソばかにしちゃう❤️
おててが、イッてもとまらない❤️
「あっ、あっあっ❤️❤️ あっ、これクる、またイクッ❤️❤️ イクッ❤️❤️ お゙っ❤️❤️」
ビクンッ❤️ と身体が震えると同時に、私の全身が弛緩してしまう。
ちょろろろろろ……❤️❤️
「あっあっ、おしっこ、でちゃうぅ……❤️ ダメなのにぃ……おしっこ出しながらオナニーするのとまらないぃ……❤️❤️」
その勢いで、黄金色の体液を排泄してしまう❤️
それでも手がとまらない❤️ おしっこお漏らししながら、お潮吹きながらおまんこぐちょぐちょ❤️ するの、すっごく気持ちいい❤️
そして、息も落ち着き、五回以上の絶頂をして排尿した私は、ようやく性欲から解放された。
「手、汚れちゃった。はやく洗わないと……」
私は手を念入りに洗って、誰もいない教室へと戻った。
これが、最近の私の習慣だ❤️
◆◇◆◇
「――ちゃん!」
「……ん?」
「ノアちゃん、最近なんかボーッとしてない?」
気付いたらもうお昼の時間、友達の
なんか、最近の私を見て、ちょっと心配してるみたい。
「うーん……ちょっと、ね」
「ノア、ちゃんと寝てる?」
「え? うーん……寝てるはずなんだけどなぁ」
それに続いて
彼女もやっぱり、私を心配してるみたいで。
正直、私も理由はよく分からない。
オナニーのし過ぎか、テスト勉強に身が入らないからか、あるいは他の理由か……
とりあえず、昼食を食べながら色々話すことにした。
まぁでもオナニーの話は、流石にしちゃダメだよね。
「テスト期間なのに、最近全然勉強できてなくて……」
断定できるような理由は無いけど、とりあえずそう言っておいた。
ありふれた話だし、変に思われることはないはず。
「えー? 勉強なんてそんなもんじゃない?」
「うん。私も、毎日やれる人なんてそんなにいないと思うよ?」
「むぅぅ……美咲ちゃんは成績良いから慰めにならないよ〜……私はそこまでだから、毎日やんないといけないの」
私の成績は大体、学年で真ん中くらいだ。
めちゃくちゃ悪いわけではないけど、特別優れているわけでもない。
ちゃんと勉強すれば、ある程度の順位は取れるけど……逆に言えば、勉強しなかったら成績が落ちるということだ。
「でも授業が全然分からないとか、そういうことはないんだよね?」
「今の所はね」
「なら私は別にいいと思うよ?」
「そう、かなぁ?」
「美咲ちゃんが言ってるし大丈夫でしょ、多分」
幸いにも、今回のテスト範囲で分からない所は何も無い。
偶然にも、私の得意な分野が集まってくれた……みたいで。
まぁ、テスト前の休日にやればいっか。
◆◇◆◇
それから、テスト期間は過ぎ去った。
結局、やらなきゃやらなきゃと思っていた勉強は、ほとんどできなかった。
テスト前の土日も、オナニーに費やして浪費してしまった。
そしてそのまま、私はテストを受けた。
できたかできなかったかは、覚えていない。
多分あまりできなかった。
期末だし、九教科あるし、多分ダメ。
花梨ちゃんと美咲ちゃんは、ガッカリしていた私を慰めてくれた。
優しさが、痛かった。
◆◇◆◇
それからさらに一週間くらい後。
各教科の成績上位者の点数が、廊下に張り出された。
国数英理社の主要五教科と、今回は期末テストの保健体育、音楽、美術、技術・家庭の九科目、加えて主要五教科と、九教科の合計点数が高い順に、上から二十人張り出されるのだ。
「はぁ……」
多くの人が、成績順位を見ようと廊下に張り出された成績表の前に集まる。
けど、私は行かない。
調子が良い時は、たまに個別教科で載ることはあるけど、今回はダメダメだったし……
テストの結果を見るのが嫌すぎて、返された答案すら見ていない。
だから点数は分かんないけど、多分私の点は――
「ちょっとノアちゃん!」
「んぇ!?」
そこに勢い良く花梨がやって来ると、彼女は私の手を引っ張って、強引に教室の外へと連れ出された。
「すごいよノアちゃん! 十二位だって!」
「……え?」
花梨の言葉に、私は目を丸くする。
「ウソじゃないよ!? ほら見てよアレ!」
花梨の指差す方向を、ゆっくりと見る。
総合点数の、一位、二位、三位……そして十位、十一位……は、美咲ちゃんなんだ。
そして十二位の欄には……天城乃愛。
「えっ、ウソ……!」
点数は900点中、773点。
平均で言えば、80点を超えている。
こんな点数は、今まで一度も取ったことがなかった。
なんで? 勉強はほとんどできてないのに……。
確かに、今回の範囲は比較的簡単だったけど、まさかこんな点数になってたとは、思わなかった。
「やった……!」
でも、そんな疑問も吹っ飛んだ。
こんな、今まで取ったことのないくらいの点数が取れたので、静かに拳を握りしめ、密かに喜んだ。
◆◇◆◇
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・天城乃愛:本来の成績は学年でも真ん中くらい。だが期末テスト以降、ほとんど勉強しなくても上位の成績が取れるようになった。なのでさらにオナニーに勤しむことに。
もしよろしければ、コメントの方をお願いします。最高の活力になります。