夢で神様に孕ませられて処女懐胎した女子中学生が、天使になって幸せになるまで 作:木崎楓
光に包まれ、私は気付いた時には、ベッドの上だった。
天蓋に覆われ、ベールで外からは見えないように隠されたベッドの上で、私はぺたりと座り込んでいた。
一糸纏わぬ姿で、おまんこは濡れて、全身が発情しきっている。
過去の記憶が想起される。
私はここで、犯され、璃玖を孕んだ。
そんな場所で、今度は現実のこの身体を、璃玖に捧げる……❤️
「お待たせ」
すると、璃玖がやって来る。
彼は私の隣に座ると、肩をそっと抱き寄せる。
「ここがどこか、分かるよね?」
「はい……天国とか、天界と呼ばれる場所ですよね?」
「うん。神様はたくさんいるけど、それぞれに対して一階層分の天界が与えられるんだ」
この天界は、璃玖のためだけに存在する空間なのだ。
璃玖が幸福に暮らすために存在する、璃玖にとって理想の、夢のような世界、それが天界。
地球とは違って、この世界は無限の広さを持っていて、清浄な世界がどこまでも広がっている。
「じゃあ、ママ……ノアの役割は分かるよね?」
そんな世界に住むことになった私の役割は、使命は、決まっている。
「うん❤️ 璃玖にご奉仕することですよね❤️ 身も心も全て捧げて、女の子たくさん産んで❤️ 璃玖を幸せにする❤️」
「うん、そうだよ」
そう、私は璃玖の奴隷妻❤️
璃玖に全てを捧げて、奉仕するだけの存在❤️
この天界で、私はこれから毎日璃玖に犯されて、孕まされて、女の子を産む❤️
そしてその女の子も立派な奴隷天使に育てて、璃玖に捧げて、幸せになってもらう❤️
それが、天使になった私の使命❤️
「だから、分かるよね?」
璃玖に、ゆっくりと押し倒される。
おっきな胸も、お腹もお尻も太ももも、おまんこも、全て見られてしまう……❤️
恥ずかしい、けど同時に、嬉しい❤️
これから私は、今まで大切に守ってきた処女を、愛する息子に、璃玖に捧げるのだから❤️
私は脚を開ける❤️
くぱぁ❤️ と、ひくひくした薄ピンクのおまんこが露わになる❤️
トロトロに濡れて、もう璃玖のおチンポ様を受け入れる準備は万全❤️
「どうぞ……❤️ 璃玖、これまで大切に守ってきた処女奪って❤️ 私のこと、種付けレイプ、してください❤️」
おねだりをすると、璃玖の大きなおチンポ様が、私のお腹にピトッと当てられる。
とても大きくて、ヘソの所まで当たってしまっている。
これが腟内に入ったら、私は確実に……❤️
「さぁ、いくよ」
ぬぷっ、ぬぷぷぷぷ……❤️❤️
「ふぁッ……ぁぁぁああぁぁあ……ッ❤️❤️」
閉じた膣肉をかき分けられる、オナニーでは感じたことのないような、全身を襲う快楽。
処女は奪われたが、痛みなどは無く、私は全身を包み込むような幸福感に包まれていた。
「ふぅー……ふぅぅー……❤️ っあ❤️❤️」
腟に伝わる熱を感じながら、処女を奪われたことを実感していると、璃玖は身体を倒し、私のことを抱きしめてきた。
「……動くね」
耳元で、囁かれる。
どちゅん❤️❤️
「お゙っっっ!?!?❤️❤️❤️」
子宮口を勢いよく突かれ、頭の中がはじける。
目の前が真っ白になって、低いオホ声を上げることしかできない。
乱暴なようで、的確に子宮に響かせてくる衝撃で、排卵が誘発されるような、そんな感覚がした。
「お゙っ❤️❤️ お゙んっ❤️❤️ お゙ほっ、お゙お゙っ❤️❤️」
そんな風に下品な声を発する私のことを、抑えられない私のことを、璃玖は抱きしめてくれる。
「快楽に弱すぎて可愛い。もっと気持ちよくなろうね」
どちゅっ❤️❤️ どちゅっ❤️❤️ ぶちゅんっ❤️❤️ ぱちゅん❤️❤️
そして、こんな私を肯定してくれた。
よわよわな私を可愛いといって、何も考えられないくらいにぐちゃぐちゃに、おまんこをかき回されて❤️
「璃玖っ、リクぅぅっ❤️❤️ しゅき、しゅぎぃ❤️❤️ もっとおまんこトントン、してぇ❤️❤️」
璃玖への想いが、もう、止まらない。
気持ちよすぎて、頭真っ白で、言葉すらまともに発せなくなって、やがては璃玖に対して、しゅき❤️ だいしゅき❤️ としか言えないバカになってしまった。
「りく、しゅき❤️❤️ らいしゅきっ❤️❤️ あ゙っ❤️❤️ ああんッ❤️❤️ んっ……❤️❤️」
突然、口を塞がれる。
璃玖が私の唇を奪い、舌を入れてきて、絡ませ合う。
突然のことに頭が混乱しながらも、私は唐突に訪れた幸福を逃すまいと舌を必死で絡ませて、濃厚ベロチューを交わす。
ピストンは続いているから、子宮とお口へのダブルアタックで、快楽も倍どころじゃない。
そして、三十秒ほどして口が離れる。
「ふふっ」
ノアは笑みを浮かべて、蕩けた私の頭を撫でながら、また耳元で囁いた。
「大好きだよ、ノア」
ごぽっ……❤️❤️
あっ、だめ❤️
本気汁、でちゃってる❤️
もうこれ、私の身体が、中出しされたい❤️ 孕まされたい❤️ って、璃玖のこと求めちゃってる❤️
「そろそろ、
その言葉とともに、ピストンはさらに早まる。
「あっ、ああっ❤️❤️ ら、らしてぇ❤️❤️ リクのお精子で、わたしの子宮たぷたぷにしてぇ❤️❤️ あっ、はぁっ、あああっ――❤️❤️」
どびゅびゅびゅびゅぅぅぅぅうっっ❤️❤️ びゅるっ、びゅぷっ❤️❤️ びゅるるるるぅぅぅぅううっ❤️❤️
◆◇◆◇
ぬぽっ❤️
「お゙っ❤️❤️」
おチンポ様が抜かれる感覚と共に、私は目を覚ました。
おまんこからは、精液がとめどなく溢れ出ている。
多分、射精の勢いと快楽で、気をやってしまって意識を失ったんだと思う。
「……❤️」
でも、私は感覚的に、直感的に分かった。
私のよわよわ卵子は、璃玖のつよつよ精子に犯されて、ぷっちゅん❤️ って受精しちゃったんだと。
すぐに、孕ませてくれた感謝をするために、璃玖の前で三つ指ついた。
「私のことを犯して、孕ませてくれて、ありがとうございます❤️ お礼にお腹の子は大切に育てて、璃玖のハーレムの一員に育て上げます❤️」
「うん。ありがとね、ノア」
その言葉だけで、嬉しくて、びくびくびくっ❤️ と身体を震わせて絶頂してしまう。
「おチンポ様、お掃除しますね❤️」
これだけでは足りないから、私は璃玖の汚れたおチンポ様を、お口で掃除することにした。
「……ちゅっ❤️」
まずは亀頭にキスをして、小さく咥え込んで❤️
そこからゆっくりと、煽情的に、根元まで飲み込む❤️
もちろん、タマのマッサージも忘れない❤️
「ぢゅるるるっ❤️❤️ ぢゅぷっ、じゅぷっ❤️❤️ ぢゅぼぼっ❤️❤️ んんっ、ぢゅるるっ❤️❤️」
ぐぽぐぽ❤️ と出し入れをしながら璃玖の顔を見てみると、中々に気持ちよさそうな様子。
気持ちよさそうに腰を震わせる感覚も伝わってきて、私のおまんこの奥が、きゅん❤️ と締めつけられるような感覚に襲われる。
「んっ……う、気持ちいいよ」
「ん❤️ んっん〜〜〜〜❤️❤️」
そう言われながら頭を撫で撫でされてしまう。
同時に私は絶頂して、透明な愛液をちょろろろろ……❤️ と、おしっこのようにお漏らししてしまう。
それでも一心不乱に、璃玖のおチンポ様にご奉仕を続けて、気持ちよくなってもらって、今度はお口の中に、たくさん射精してもらうのであった。
どっぴゅるるるるぅぅぅううっ❤️❤️
そうこうして、私は三日三晩、璃玖と愛し合うのであった。
◆◇◆◇
乃愛が、天界へ昇ってから百年が経過した。
天界に住む天使の数は百人を越え、ただでさえ大きくなった璃玖のハーレムは、未だに拡大を続けている。
乃愛は女の子の出産を繰り返し、産まれた女の子も成長して天使となると、出産を繰り返し……そのループの結果、天界にいる天使は増え続けていた。
璃玖は奴隷天使のハーレムを楽しみ、快楽に溺れる爛れた生活を送っていた。
が、それでも彼の産みの親である乃愛のことは一番大切なようで、奴隷天使はたくさんいても、奴隷
それこそ、璃玖は毎晩必ず乃愛の元へ帰り、毎日らぶらぶえっちを繰り返しているほどなのだ。
そんな乃愛は今、天界の一角で、まだ天使になっていない女の子達を育てていた。
「さぁ、今日も立派な天使になれるよう、いっぱいえっちなお勉強しましょうね❤️」
天使から産まれた女の子は、最初から天使というわけではない。
最初は人間として産まれるが、そこから10〜20年の成長を経て、天使へと変わる。
乃愛は、天使になる前の少女達が、淫らな奴隷天使になれるようにと教育を行っていた。
乃愛の前にいる何百人もの少女達。
当然ながら彼女らに人権は無く、服を着ずに全裸になっている。
そしてほぼ全員が、胡乱げな表情を浮かべて何かを見ながらおまんこを弄り、自らを慰めていた。
その何かとは、この天界の支配者たる璃玖の写真だ。
璃玖のことを愛し、忠誠を誓うように教育する、それがここの役割なのだ。
「天使はみんな、璃玖様のことが大好きですからねぇ❤️ 璃玖様の顔を見た瞬間にイくぐらいにならないと、奴隷天使失格ですよ?❤️」
喘ぎ声が辺りに広がる。
みんな、乃愛の言葉に疑いを持つこと無く、璃玖のことを大好きになって、彼のことを想って、オナニーに励んでいる。
この他にも、えっちな淫語の勉強をしたり、璃玖に仕えるための作法を教えたりと、様々なことをしているのだが……
「こっ、こんなの、おかしい……! なんで、こんなことを……!」
たまに、こうして反抗的な子が現れることがある。
今回は十二歳くらいの発展途上の女の子が、正気に戻ってしまったみたいで。
「あれ? 洗脳の効きが甘かったんでしょうか?」
乃愛も天使であり、人間よりも上の上位存在だ。
当然魔法も扱えるし、それを利用した洗脳も使える。
人間はこの魔法に対する耐性がほぼ皆無なので、基本的にはすんなり効いてくれるのだが、たまに耐性が強い子が現れることもある。
その少女はオナニーを止め、その場から逃げ出そうとする。
しかし人間が、圧倒的上位者である天使に、乃愛に勝てるわけがなく、一瞬で回り込まれて捕まってしまった。
「ふふっ、捕まえた❤️」
「やっ、やだっ! やめてママ!」
「ううん、止めない❤️ 今から君の頭の中を空っぽにしていくね❤️」
乃愛は右手で少女の目元を覆い隠す。
すると彼女の手から淡い紫色の光が発され、少女の目に、脳へと伝わっていく。
「あっ、ああああああああああああああッッ!?!?」
バチバチと、脳に電流が走るような感覚を、少女は感じていた。
頭の中が真っ白になり、思考がおぼつかなくなる。
さらに、雲のような床の上に仰向けで寝転されると、乃愛は自分のミルクが入った哺乳瓶をどこからか取り出し、それを少女に飲ませ始めた。
「あ、ぁぁあ〜……? あっ、ぁぁあ……❤️」
このミルクは特別製で、乃愛の魔力が込められている。
そして魔力が込められた乃愛のミルクを飲んだ人間の女の子は、急速に全身の筋肉が弛緩していき、まともな思考が奪われてしまう。
それに加えて依存性もあるので、紫の光による洗脳の補助には本当に最適なのだ。
「さぁ復唱して、わたしは璃玖様の性奴隷です❤️」
「わたしは璃玖様の性奴隷です❤️」
ぷしゅーっ❤️
びくっ、びくびくっ❤️
「わたしは璃玖様のことを心から愛しています❤️」
「わたしは璃玖様のことを心から愛しています❤️」
びくびくっ、がくっ❤️
ぶぴゅっ、ぷしゅっ❤️
「わたしは璃玖様に絶対服従することを誓います❤️」
「わたしは璃玖様に絶対服従することを誓いま――ッ❤️❤️」
びくびくびくびくッッ❤️❤️
ちょろろろろろ……❤️❤️
乃愛の言葉を復唱すると同時に、ご褒美のように強制的に絶頂させられる。
何度も何度も、人間の脳がギリギリ耐えられるくらいの強烈な快楽を与え続ける。
そうして、最後の盛大な絶頂で気絶し、黄色のおしっこを漏らしてしまった。
だがこれで、洗脳教育は完了した。
乃愛は魔法で少女に弱い電流を流し、強制的に目覚めさせる。
「ッ!?」
「うん、起きましたね❤️」
乃愛は混乱する少女の頭を撫でて、落ち着かせていく。
これもまた魔法で、昂る神経を鎮めていく。
「さて、質問です。あなたの使命はなんですか?」
「璃玖様専用の奴隷天使になることです❤️」
「璃玖様のことは好きですか?」
「はい❤️ 心から愛しています❤️」
「洗脳は気持ちよかったですか?」
「はい❤️ 璃玖様のことを考えるだけで気持ちよくて、幸せで……洗脳して、この幸せを教えてくれて、ありがとうごさいます❤️」
少女はもう、洗脳されて立派な奴隷精神を身に着けたみたいだ。
いい子いい子と、素直な少女を褒める乃愛は、さらに少女のことを洗脳しようと考えた。
「じゃあ、璃玖様のことがもっと大好きになれるように、もっと洗脳してあげるね❤️」
「はい、お願いします❤️」
こうして、まだ天使になっていない少女を教育し、時には洗脳したりしていると、夜を迎える。
夜になると、乃愛は自分の寝室へと戻る。
寝室とはいっても、ベッドしか無いというか、壁や天井すらなく、広大な天界を見下ろせる場所にあった。
空には暗い空に星が輝いており、とても美しい景色となっていた。
乃愛はベッドの上で、璃玖のことを考えながら胸とおまんこを弄って慰めていると、
「ただいま」
璃玖が、帰ってきた。
それに気付いた乃愛は、即座にオナニーを止め、その場で三つ指ついて出迎えた。
「おかえりなさいませ❤️」
ごぽっ❤️ と、本気汁が溢れる。
これから璃玖にめちゃくちゃにされることを想像してしまい、全身が交尾の準備をはじめている。
「あっ……❤️」
乃愛は、璃玖に四つん這いにさせられる。
今日は、後ろからガンガン突かれて、何度も何度もイッてしまうんだと想像して、乃愛は腰を震わせた。
彼女は、笑みを浮かべて、くぱぁ❤️ と右手でおまんこを開き、璃玖の顔を見ながら誘惑する。
「璃玖❤️ 奴隷天使のはしたないおまんこに❤️ おっきいおチンポ様を、突っ込んでください❤️」
そうして今日も、乃愛は璃玖に、実の息子に犯される。
こうして、乃愛は天使として最高の幸せを得ることが出来たのだ。
洗脳され、常識を書き換えられ、人権を失ったというのに、彼女は、天使達は、幸せに蕩け、これからも世界の主である璃玖への奉仕を続けるのであった。
・天城乃愛:人としての尊厳を失ったが、洗脳されたことで、永久に続く幸福を手にした。常に全裸で過ごしている。
・璃玖:ハーレムができて満足。それでも乃愛のことが一番好き。マザコン。天使を犯しやすいので、たいてい全裸。
・少女達:まだ天使になってない女の子。乃愛の手によって洗脳されて、天使としての幸福を教え込まれている。女の子に人権は無く、服を着ることもできないので、全裸で過ごしている。
・天使達:乃愛以外はただの奴隷天使で、璃玖の妻ではない。性奴隷らしく、日中は璃玖に好き勝手に犯されている。もちろん人権は無いので全裸。
一応、本編はここで終了となりますが、おまけの設定集や番外編が、気分で増える可能性があります。ここまでありがとうごさいました。