※この作品はR-18です。

黒恋   作:miraiyou

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グローな話が入ってます。ご注意を。


SM

君は、恋を知ってるか?

君は、恋を信じてるか?

君は、恋を使ってるか?

 

君が恋を知ってるかの質問に関してはまず、恋をよく作られて、人たちに使わせてる幻想だ。なぜならば。いつ、どこでも使いやすい言葉だからだ。でもその分それが妥当なところじゃないと嫌われたり、認めてもらえなかったりする。使い次第だが、変な感じで使ってるやつもある。何もかも使い次第だが、どんな世代も、どの環境でも、どんな状況でも使える。

 

ただ、それがお互いいいと思う時のみ。

 

少しおかしいと思わないか?例えばハサミは大きいものを防ぐには力がたりない。だが恋、っていうやつは状況と環境さえ問題なければそれができる、っていうことだ。さすがにどんな状況と環境が整えてもハサミでもそれは無理だろう。多分その前にそれを持ってる人の手がちぎれたりするだろう。だがそれができるって幻のようなことじゃないか?どんな世代でも、どの国でも、どんな時期でも使える言葉、精神、思いなんて、逆にありえないものじゃないか?道徳さえ基本が色々変わったのにも関わらず、昔から恋、っというものは変わってない。繫殖のため。いろんな市場からものをもっと売るため。上のものが楽に下のものを操るため。

それに関して社会で一番活用してる者たちがある。それは女だ。なんの話なのか分からない?なら今はそれを聞け。ただ、今から話するものは女性からは一番嫌がることになる話になるはずだ。

 

 女は白馬の王子様を欲しがるくせに何も払おうとしない。自分の都合のいい人ばっかり探そうとする。逆に男が何か欲しがりながら好みとか合わせようとしない。

旦那が仕事しに行って忙しいのに、お金稼ぎに行ってるのに暇だから浮気する女とか。仕事帰ってきて疲れてる旦那とかになにかをしてあげるものより自分の気持ちだけを優先するとか。優しくしてくれたら自分勝手に浮気するとか、してもいいのかな?とか思うとか。

 本当に吐き気がするほど気持ち悪くさせる存在だ。部族とかそのような形でそうしなくっちゃ生き延びれない状態でもないのにも関わらず、ドラマとか見ながらかっこいい彼氏、旦那を求めてくる。それはいい。でもそれを自分の立場に合わせるとか、自分が努力してそれができるように頑張るんじゃなく、なんにもせずに、やってくることを願ってる。それを男に変わるんだとしたらお宅の妄想を押し込むな、気持ち悪いとか言われる。簡単にお金持ちでキレイとか可愛い女の子。それと自分に尽くすだけの存在。浮気しない人。自分がぶざいくでも変わらない人。

 

 それが女だとしたら普通に望むのはお金持ち、かっこいい、自分にだけ尽くす、浮気しない、面白い、安心できる人。

 

 どこかでは国が滅ぶ前なのにドラマと隣の話ではアパートとかマンションをもって、 優しくって、かっこいい、浮気しない、自分の都合に合わせてほしい、お金いっぱい使いたい、子供は産みたくない、子供は産むんだとしても自分がお金稼がないのに、子供が生まれた後は全部塾とかに行かせる。自分がやることはほとんどないものと同じくらい。

 あるとしたらご飯と洗濯、掃除、洗い物。でもこれすら全部自動掃除機や洗濯機、自動洗い機に任せておいて、食べ物すらよく外のもので解決して自分が何もかもやったとかいう奴らもある。こう見てると豚になるために食べることだけ気にするとか。

 

 でもそのようなやつらが多くなりすぎて男たちが結婚を嫌がることで避けて結婚しなくなる結果、出産率が下がりながら国が滅んでいく結果になってる国がある。まあ。この国もそれがなかったとかじゃないけどどこの国はこの国よりもっと酷い状態になってるっていう感じだな。

 

 他のことを例外にしても男が家を持っていくのに女からは何百万円くらい。それも都心地じゃないといやとかいう奴らも多い。

アパートとかマンションだったら何百とかじゃなくって、何千万。それも20代の青年達に望む。社会生活始まったばっかり。自分がお金出したことは何一つもないのに名前を一緒に入れて、後で問題が起きて何もしてないのにその建物とかのお金をくれとか。

 

 それにネットでよく見えたり、小説とかでよく見える妄想みたいなシチュエーションはレープされるのに必ずって言ってもいいほどかっこいい人か、大きいとか。テクがうまいとか。まあ。小説とかならよくありえることだし当然なのかもしらない。

でもそれを現実で望むことって、まずレイプそのものから犯罪だし、

 

 色んな意味でこれはひどすぎるくずだと思う。それも女っていうもの全体的に。 そうじゃない女もある、昔はそうじゃなかった、っと?

 

 確かにそうじゃない女もあるね。でもその額率はどれくらいなのか?すくなくとも僕は本当にそのような人は1パーセントもならないと判断してる。いや、むしろもっと低いな。確率はともかく、そうだということはそうじゃないとか言えるくらいなのか?ゲームだとしたら1%の確率に頼りながら色々するが、現実の恋愛と、結婚っという大事なことに?昔はそうじゃなかった?ああ。確かにね。

 

 でもそれは昔は女性が下だった男尊女卑世界だったからだ。すくなくとも自分の意見とかは言ってたしな。わかってくれよとか表現するんじゃなく、意見を示す。逆に今の時代にそれができる社会としてみえるか?っと聞きたいくらいだ。男尊女卑の問題じゃなく、社会をちゃんと維持するために頑張ってると思うか?刻少ない人のこと抜いて。

 

 それに科学とかで有名な賞とかでは旦那がやってたことを繋いだとか、そういう感じでもらったことしかない人しかないじゃん?

 自分から危険な場所に行かないように、それと挑むのは男たちに任せて。旦那をATMとかいうやつらもあるし。男の離婚は普通旦那の性的なものが足りないとか、できない。そういう感じ。女性からの問題になって離婚する理由は普通女性が旦那のお金を使いすぎたり、旦那が仕事してる途中に浮気したり。そういうことばっかり。むしろ旦那をかばうことは探しにくい。

 

すくなくとも男は面白い女性をいつも願ったりはしない。あっても少ない。女性が気基本的に望む感じのほどでもない。優しいからって他の女とやろうとする人はもっとない。女の方からは優しいからって他の男とやろうとする人は結構ある。むしろ浮気しない女性は少ない。まあ。もちろん結婚して幸せに、仲良く暮らしてるご夫婦様もいらっしゃると思うが、昔に比べて結婚率が下がったこともそれを証明できるものだ。どこでは昔は男だけがお金を稼ぐから女はお金がなくっても結婚できたりしたけど、今はどこの国では徴兵で男が2年を軍隊に行ってお金をそんなにもらえないし、閉じ込められたままなのに女性はそういうこと気にせずにお金を海外旅行だ、等でお金を使いながらそれを活かすことはほとんどない。海外旅行じゃなくっても国内旅行とかもするが、デートだなんだしたら男にリードしてくれとかいいながらそれを活かしたりしない。もちろん男に任せて男が自信満々にさせるのもありかもしれないけれどそういうことはほとんど探せない。むしろなぜ知らないとか、リードできないとか言われる。

 

仕事では楽な仕事ばっかりさせられながらお金はもっとください、でも頭使ったり人に嫌われる仕事は嫌です等など。どんな女でも結婚が前提されてる感じで仕事をしてる。それに仕事にはまって男を育つとか言う女はもっとない。

 

女を買う時にお金は欲しがるくせに仕事はやらないためにエロい契約をしておいてやらないとか、逃げるとか、エロ漫画とかドラマとか見たら男の方は愛の表現として寝取られがあるが、女からはない。もちろん外国ならそれに使う言葉はあるが、実際それをやる人はないものと同じ。男は結構あっても女はえ、存在はしたの?っていうくらい。それにそれをやってくれる女には姫様って呼ぶし。男の方は老化した人、っていうし。

 

 自分から努力せずに100万円の男がどこでもあるような人みたいにそれを一人、二人、めずらしくのほどでもない、ドラマとかで普通に扱うことができるくらいの話題だ。っというかそれじゃない女を探すのがそもそも無理なくらいだな。それに黄昏離婚とかいうけど以前に仕事しながら一所懸命お金を稼いであげた後普段から自分の不満とか言わずに仕事できなくなる時期が来るから自分勝手に楽に暮らしたいと、離婚するとか。別居するとか。相手に対して、自分勝手にしたいことだけを優先させるし。さすがにおたくとよばれる豚系のやつらでもそこまで望まれたらそれはさすがにだめだよとか言われるものをすんなりとやってください、っと言ってるくらいだ。妊娠とかしたら漫画とかではよく言われるあれもあるな。’責任取って’っていう言葉。逆に責任取ってあげるとかいう女の方は見たこともないくらい。それに離婚したら女からは出すことはほとんどんない。次に結婚する旦那とかに払わせるとか。言いたいことはもっとあるけどいろんな面で考えるとゲロが出るほど気持ち悪い。彼女?さすがにそれは無理だ。自分だけ特にさせてっていうやつらにいい気持になれると思うか?それにそれに関する悪い経験を何度も重なったら?

 

 

 

っと思うことが普通なことになってる彼がネットにアップさせた小説から始まったのであった。かれの小説は彼の色々と気持を解くために書いた内容だった。いわゆるオナニー用のものと同じだ。でも、こんなことになるとは思わなかった。

 

"初めまして、どうぞよろしくお願い致します。"

 

おっぱいが頭よりめっちゃでかい人だった。 おっぱいがデカ過ぎて普通より少し細そうに見えるくらいの腕がまるで貧乏過ぎてすぐにでも死ぬ前の破られやすそうな腕のようだった。

その姿はまるで一枚の写真に載せる為にお金が余り過ぎてこ困ってるお金持ちが飢え過ぎてすぐにでも死にそうな貧民にとったらいくらでもいつまでも食べさせてあげると約束をして一緒にとった感じの姿のようだった。

 

着物を着たその姿はまるでこの人じゃないとこれを再現出来なさそうな姿だった。帯の下はお尻のくびれが適当に隠れてるけどおっぱいは隠しきれないくらいだった。隠すどころか、服が破り寸前の感じがしてた。そもそまおっぱいに帯が消えてしまって帯があると確認できるのは横のすがたであ、いや、おっぱいだけみちゃそれは迷惑だろう。顔も可愛いくってきれいな人。背はちっちゃいが僕の好みほどめっちゃちっちゃいのでそれはありのサイズだった。あのバカでかいおっぱいだけじゃなければ小学生でも勘違いされるかも知れない背だった。

髪はめっちゃ黒くってさらさらしてる感じだった。なんだか美しい絵の少女が現実に出たような子だった。

 

"あ、はい。よろしくお願いします。でもその前に確認します。どても大事な話なので。もしこれが間違った場合は普通の人だと戻せないこと、知っていると思います。"

 

"逆に僕のあれを満足させることができるんですかね。"

 

"今までそう言った方たちはたくさんいましたけど、満足させました。でも私の心は満たされませんでした。なにをしてもいい、って言うのにむしろおびえたり、罪悪感を持ったり、ただ使い捨ての感じだったのでわたしが求めてる感じじゃないな、っと思いました。"

 

言ってる姿がとても丁寧で、お嬢様のような振る舞いだった。振る舞いに相応しいヒラヒラする服を着てるのがもっとお嬢様っという感じがした。まるでこれがお嬢様じゃないとなにがお嬢様か、っていうように。それにくらべて体の半分、上半身はおっぱいに隠れてるほど大きかった。

 

"で、僕の物語を見て、可能性を見たからやろう、っとおもったんですか?"

 

背とおっぱいの話ばっかりしてたけど、話の内容はちゃんとわかってる。ただあり得ない大きさのおかげでこう言ってるだけだ。

"そうですね、残酷で、無慈悲で、そうでありながらなんか相手に配慮してる感じがとても卯つくしいっと思いました。なのに普段の姿はとても礼儀正しい、っ手言う感じだったので、裏と表がちゃんと区別できて"

でも僕が気持を解くために勝手に書いたやつがそんなに誉められると照れるな。

 

"それは以前見たやつもそう言う感じあったんでしょ?"

 

"まあ、ありましたけど、仮想の世界と現実は違う、とか。私がそれに関して全然問題ない人って、問題ないからだって言ってもみんーないい子であることのみでした。"

 

"まあ。普通はそうなるよね。普通は中の世界が救いになる世界になるんじゃなくって怒りを沈めるとか、ただ他の世界話だと思うひとばっかりいるもんね自分とは縁がないとか。法律とかなんとか。これは現実のルールとかでやっちゃいけないとか。"

"まあーたしかにそれはそうですね。おっしゃった通りの感じの方が全部でした。それであなた様はどうなるか、どんな方なのかご確認します。"

"まあ、僕がしたいこと全部やってもいいならいくらでも。ただし万が一のためにためしをちょっとやる。"

 

"それくらいは全然大丈夫です。たしかにそれに問題がある場合危いことですので。少し危いくらいじゃなく、すごく大変ですので。それは理解しております。"

彼女の刺し指に針を入れる。まるで人間を木釘で刺して刑罰を捧げるように。

 

"く、くふっ"

 

彼女のいやらしい声となんか微妙な笑顔みたいな感じが浮かんでくる。それがほんとなのかもう一度確認する。彼女の顔からうれしくって我慢ができないっていう感じが伝わってくる。なら他飲もう一つも確認してみようか。

 

"よいしょっと。"

 

そこにあった穴は少しずつ消えていった。まるでそれは入ってなかった、っということのように。これだけなのかはまだわからない。なので骨には問題ないように、少しだけ肌だけ切ってみよう。

"あ、あっふん。"

寿司の刺身をしたことはないけど、いい切味だった。切ったところから血が綺麗に出てくる。まるで美しい分水があるみたいに。そして切った肌は切って少し時間がたったら元通りに戻った。それに比べて彼女の顔にはとても美味しいそうなたべものを食べてるように、とても楽しい遊びをしてるような顔をしてる。こっちの人のようだ。でもどれくらいまでこっちの人なのかわからないからね。ここまではよくあったし。

"もっと。。。もっと。。。物足りない。。。"

でもここまで望む人はそんなになかったな。針までやれる人が100っといったらここまでやれる人は二人か、三人くらいのレベルだからな。それに言葉のまま物足りなくってもうちょっと、ちゃんと壊してほしい顔をしてる。でも安全もあるし、色々とあとの問題が起きた時の解決のために安全策っていうことで。あとでめんどくさくなるのはいやだからね。

 

“少しはいい感じだけどやっぱりこれくらいで終りですかー?なんかびびってるっていうかー怖がってるー以前もいったけどそれは大丈夫だってーまあ、理解できないものじゃないんですけどね”

 

"うるさい。"

 

ちょっと乗り乗りすぎるから次はもっと痛い目に会うやつをやってあげよう。少しはゆっくりしてあげようと思ったけど、生意気すぎる。指に刃を向いて、そのまま指の上から切断していく。刺身をとるような感じで、そうしながら骨と骨のなかをちゃんと切った。まるでもともと二つに分けられたもののように。でも少し時間がたったら元通りに戻り始めた。

 

"うっふん"

 

エロいおばあちゃんみたいにエロい声をだした。顔も赤く染められていた。とても欲しがりそうな表情で。

 

"生意気ですね。"

 

もっとかかってこいっていう感じでありながらもっと挑んであげるぞーっていう感じでどても綺麗な手を少しずつ切り始めた。ん。いい感じ。やっぱり人間じゃないとだめだね。人間の時が一番いい感じがする。まるでじゃがりーを食べてる時に鼻髭のあるポテチの方がもっと好みに会うとかそう言う感じで。好みとしてはこっちが一番。その次にやるのはどっちにしようかな、っと迷う。食べる前には一度迷ってしまうようなそんなきもち。でもこのままキルだけならつまんないからすでに準備されていたピアシング用品と痛みを捧げるためのものがそろってた。まずはー針だな。

 

"へえ?なんで急にはりですか?"

 

"針でつくられる結果物が美しいからな。"

 

まるで蜂の針が肌に刺されてるのにそれが気もち良く感じられてる人のようにあえぎ声を出した。立ってる時に一番目立つところ二つが針が通ったところの後ろに紐をつけて幼稚園の子供たちが針先生を従うようにつないでいった。都心で一番目立ってる二つに。まあ、その都心だとしてもすでに目立つほどめっちゃ高い山だけど。

 

その高い山からのふたつの一番上に風が通れる穴をつくる。ターミナルをつくるように。そのターミナルを土が元通りに使用とするけどそれを止めさせる。シメントのようなもので。

その興奮がまだ続くのかもっと求めてるように行動をしてる。子供が欲しがるその顔で。

そんな顔をするなら僕も返事をしてくれないといけないな。でもこのターミナルを続かせるために紐を繋いでおこう。両面の最後には結びを。

その後女性からは一番大事なところの一つにつなぐ。




少しずつ増やす予定です。お好みの方だけどうぞ。
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