精豪ぐだおくんがマシュを守るために自分を邪魔する他のマスターたちからサーヴァントを寝取って更に最強になっていくお話 作:LLLSTAR
「ふふふ……っ! ナイチンゲールのまんこ、ぐちゃぐちゃになってる上に湯気まで出てる。俺とアルトリアのセックス見て、興奮してたんだね」
「う、あ……っ」
まんぐり返しの格好になった自分の足首を掴みながらの立香の言葉に、ナイチンゲールは強い羞恥を感じながら呻く。
彼の言う通り、二人の激しいセックスを傍で見ていた彼女は既に何度か絶頂しており、全身が敏感になっている。
その上、開いたまんこからはほかっ♥ほかっ♥と暖かい湯気が立ち昇っている始末で、あまりにも卑猥で無様な自分の姿にナイチンゲールは赤面するしかなかった。
(た、ただでさえ、私はマスターに敵わないというのに、全身が敏感になっている上に普段よりも陰茎を怒張した立香が相手になるだなんて……)
アルトリアの母乳を飲んだ立香のペニスは、普段よりも雄々しく勃起している。
彼のペニスが纏う魔力が目視できるくらいに濃くなっていることに気付いたナイチンゲールがぱくぱくとまんこを開け閉めする中、全ての準備を終えた立香が彼女の膣内に鬼弩級ペニスを叩き込んだ。
ずっちゅんんっっ!!
「んおぉおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおっ♥♥♥ おぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ おっほおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥」
つい数十分前に繰り広げられた光景が、再び生み出されたかのようなナイチンゲールの痴態。
しかし、それはアルトリアのものよりもさらに下品で、卑猥な姿になっている。
口から飛び出した声はアルトリアのそれよりも野太く、理性が感じられないくらいだ。
全身の痙攣もアルトリアより激しくなっていて、しかもまんこからは噴水のようにイキ潮が噴き出し続けている。
「おぉおおおおおおぉおおおおおんっっ♥♥♥ んぉおおぉおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ おぉおおぉおおぉおおおおおおおおっ♥♥♥ おぉおおぉおぉおおぉおおおぉおっ♥♥♥ んおぉおおおぉおおぉおぉおぉおおおぉおっ♥♥♥」
それはもはや、獣の叫びだった。
まだ「イク」の言葉を叫び続けられたアルトリアとは違い、ナイチンゲールは野太いオホ声を漏らしながら全力潮噴きアクメを繰り返すだけの雌に堕ちている。
理性を完全に失ったアヘ顔を浮かべ、知性など微塵も感じさせないオホ声を叫びながら、無様極まる絶頂を繰り返すナイチンゲール。
彼女の全身を駆け巡っているのは、今までのセックスを凌駕する強過ぎるまでの快感だった。
(こ、これは、無理っ♥ おかしいっ♥ 明らかにおかしいっ♥ ペニスの雄々しさも魔力の量も、普段とは比較にならないくらいに上がって――んおぉおおぉおっ♥♥♥ イグッッ♥♥♥ イッグゥウウゥウウゥウウゥウッ♥♥♥)
一目で理解できる雄々し過ぎるまでに成長した立香のペニスは、それだけでも雌を狂わせるほどの強さを有している。
そこにアルトリアの母乳によって増した性欲をそのまま反映させた
それだけではない、元々のペニスが成長したことでナイチンゲールとのセックスで習得した『人体理解』のスキルによる強化も上昇している。
大元である立香がほんの少しでも強化されれば、彼が有するスキルがそれを何倍にも増強させるということを、ナイチンゲールは身を以て理解していた。
「ちんぽぉおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ 立香様のおちんぽ様強過ぎるぅうぅぅううぅうっ♥♥♥ 私のクソ雑魚まんこじゃ勝てないいぃいぃいいっ♥♥♥ イグゥウウゥウウゥウウゥウウウッ♥♥♥ イギまずっっ♥♥♥ 最強凶悪鬼ちんぽにぶち犯されてっっ♥♥♥ まんこぶっ壊されるうぅううぅうぅううっ♥♥♥ んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥」
元々、母乳を飲む前の段階から、アルトリアを一方的に叩きのめした立香が相手だ。
彼女よりも後に彼のサーヴァントになったナイチンゲールが今の立香に勝てる道理など一ミリも存在していない。
上から下へ、まんぐり返しの無様な格好を解けず、種付けプレスで立香にペニスを叩き込まれ続けるしかないナイチンゲールは、自分と彼との絶対的な主従関係を雌の器官に教え込まれていた。
一突きごとに強くなる自分が下で、立香が上だという感覚と共に、込み上げてくる快感に理性を焼かれる彼女の口からは、無様で下品なオホ声が飛び出し続けている。
「んおぉおおおぉおおおっ♥♥♥ おっほぉおおおおおおおおおおっ♥♥♥ おおぉおおぉおおぉおおおっ♥♥♥ いぐぅううぅうっ♥♥♥ いぎゅぅううぅうううっ♥♥♥」
抜く、刺す、抜く、刺す、抜く、刺す。
この繰り返しだけで、ナイチンゲールは雌として立香に屈服している。
凶悪なまでに成長した魔力ドリルちんぽと化した立香のペニスはナイチンゲールの膣内で荒れ狂い、彼女が自覚すらできなかった快感を掘り起こすと共に強く刺激し、それを定着させる。
まんこはちんぽに勝てない……それをしっかりと激しい種付けプレスで教え込んでいけば、彼女の膣からは噴水を通り越して間欠泉のような勢いでイキ潮が噴き出し始めた。
「おっっ♥♥♥ おぉおおぉおおおおおおおおおおっ♥♥♥ おぉおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ んぉおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ うおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥」
ついに「イク」という言葉すら発せられなくなったナイチンゲールは、サーヴァントどころか人としての尊厳をかなぐり捨てて無様雌に堕ちた。
そんな彼女の口から飛び出す咆哮が、どんどん濁った淫靡なものへと成長していく。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛ッッ♥♥♥ ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥」
声に濁点が付き、より野太く低いものになり、理性と知性が失われていく。
獣の雄叫びの方がまだ上等だと思わせるくらいの卑猥さと下品さ、そして無様さを持つようになったナイチンゲールの咆哮は、彼女が声を発する度により淫猥に堕落していった。
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛ッ♥♥♥ ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ イ゛ク゛ゥウウウウウウゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ♥♥♥」
まんぐり返しの格好で固定されているデカケツが激しく痙攣する。
潮を噴き、屁を放り、淫猥な咆哮を上げ、ちんぽに完全敗北した雌としての痴態を曝け出すナイチンゲールは、無様に堕ちた天使と評するに相応しい。
そして、その無様極まりない痴態が、立香の雄としての本能を刺激した。
「最高だよ、ナイチンゲール……っ!! 普段はあんなに冷静で眉一つ動かさないのに、こんなに無様なアヘ顔見せながら大声で叫んじゃって……本当に、ちんぽにくるっっ!!」
鉄面皮であり、冷静沈着なナイチンゲールが、自分に組み敷かれて理性を失った獣のように叫んでいる。
無様で、卑猥で、下品で、英霊としての尊厳を完全に失った彼女の姿が、叫びが……雄の滾りを一層燃え上がらせた。
ナイチンゲールが習得するスキル『天使の叫び』。
それが裏霊基風に改造され、卑猥なスキルとなって発現する。
その名も『無様天使の弩助平咆哮』……それを聞く雄の性欲を刺激し、滾らせるための強化スキル。
それが発動してしまった今、立香はさらなる強化を施され……それを受け入れるナイチンゲールはさらなる快感を味わい、絶叫していた。
「ハホォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ♥♥♥ オンオンオンッッ♥♥♥ ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ ウオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ♥♥♥」
絶頂すればするほど、彼女の口からは無様極まりないドスケベアクメボイスが飛び出す。
それがまた立香を滾らせ、ナイチンゲールが味わう快感を強めることに繋がっていく。
(おかしくなるうぅううっっ♥♥♥ これ以上はダメぇええっ♥♥♥ ちんぽっ♥♥♥ 立香とちんぽ以外考えられない馬鹿にっ♥♥♥ 命を救うことよりも愛する雄との交尾♥ 強雄ちんぽ恵んでいただくためのチン媚びしか考えられないド下品雌奴隷に堕ちてしまうっっ♥♥♥ 本気で堕ちるぅううぅうっ♥♥♥)
そんな危機感は立香の種付けプレスの前に完全粉砕された。
最後の理性をあっさりと粉砕されたナイチンゲールは己の中にある淫らな本能をドリルちんぽで穿り出され、同時に全ての尊厳を放棄した絶叫を上げる。
「イッッグゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ♥♥♥ イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッ♥♥♥ イギュゥウウウウウウウウウウウウッ♥♥♥ ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ マンコっ♥ イッグウゥウウゥウウウウウウウウッ♥♥♥ チンポに完全敗北ぅうううううっ♥♥♥ 無様晒しアクメきもぢよすぎっっ♥♥♥ オッッ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ ハホォオオオオオオオオオオッッ♥♥♥」
ビクンッ♥ビクンッ♥と絶頂の激しさのあまり跳ね上がりそうになったナイチンゲールの体を押し留めたのは、立香のペニスだった。
ぐっぽりと膣内に咥え込ませたままのそれを押し付けるように彼女の体を抑え込めば、ナイチンゲールは無様オホ声で叫びながらちんぽへの完全服従を誓うかのようにその場で激しい痙攣を繰り返しながら深いアクメを決める。
びくびくと痙攣を続けながら自身に媚びてくる彼女の膣からゆっくりとペニスを引き抜いた立香は、一度ベッドから降りてから深く息を吐く。
そうした後、再び愛するサーヴァントたちの方へと向き直り、口を開いた。
「二人とも、立派に成長できたね。本当にすごいよ」
「はほっっ♥♥♥ ほ~っっ♥♥♥ んおぉおっ♥♥♥ んへ~~っ♥♥♥ おっへぇぇ~~~~っ♥♥♥」
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛……ッッ♥♥♥♥♥」
立香からの誉め言葉に反応する余裕は、今の二人にはなかった。
まんぐり返しの格好のまま、立香のペニスに蹂躙されたまんこからは激しく潮が噴き出し続け、彼女たちが終わりのない絶頂を味わっていることを示している。
顔はだらしのないアヘ顔で固定。全身はもちろん、立香へと差し出されるデカケツには大量の汗が浮かび、むんむんと雌フェロモンを噴き出し続けている。
そんな風に英霊どころか人として終わっている姿とフル勃起乳首とぐちょ濡れおまんこ、無様放屁を連発する雑魚アナルを見せつけながら喘ぐアルトリアとナイチンゲールへと、立香は言った。
「これで本気のウォーミングアップは終わりだね。じゃあ、ここからは……本気の本番を始めようか」
「あ、ひぃ……♥ ほひぃぃ……っ♥」
「お、おお……おお……♥」
アルトリアもナイチンゲールも、どこか理解していた。
ここまで激しい種付けプレスで自分たちのことを犯し続けた立香だが……まだ彼は本気ではない。
その証拠に一度も射精しておらず、余裕たっぷりの姿を見せている。
そこから視線を下にずらした二人が彼の股間の逸物に注目すれば、それはセックスを始める前とは比較にならない滾りを誇っているではないか。
(ま、マスターの性槍……私の母乳を飲んで、一層魔力と精力を滾らせて……!! あ、あれほどまでの猛々しい槍、私の雑魚まんこでは鞘になれるはずが……!!)
(私の無様な絶叫を聞いて、おちんぽ様をあれほどまで大きくしたということですか……!? い、今からあのおちんぽ様が本気を出す、そ、そんなの……無理っ! 絶対に勝てないぃっ!!)
聖槍の力を分け与えられて誕生した対雌最強宝具『
その魔力を充填し、NP500%という万全の状態で発動できるようにする補給スキル『射乳体質EX』。
無様過ぎる叫びを聞かせることでペニスをそそり立たせ、Bastard宝具の威力をさらに上げる強化スキル『無様天使の弩助平咆哮』。
人としての形あるものならば効果を発動し、全ての攻撃の威力を上昇させるスキル『人体理解』。
元々、人並外れた精力と雄々しいペニスを持つ立香にこれだけの強化が入った。
その結果……ただでさえ強かった雄は、英霊など歯牙にもかけないほどの強さを持つ最強の雄としての力を得て、食われるべき雌の前に顕現している。
「あ、ああ……♥ マスター、お願いします……♥ どうか、どうかお慈悲を……♥ 我々はあなたを甘く見ていました♥ あなたがより強い雄になる可能性を見落としていた、無様で愚かな雌奴隷です……♥」
「ど、どうか、前言を撤回することをお許しください……♥ より猛々しく♥ より雄々しく♥ 成長を果たした貴方様の強雄おちんぽ様に本気で愛されたら、私たちは――っ♥♥♥」
令呪の命令でまんぐり返しを解くこともできないアルトリアとナイチンゲールは、自分たちの読みの甘さを後悔しながら必死に立香に懇願した。
自分たちがどんなに危険な雄に本気を出すよう望んでいたのかと、それを理解して子供のように震えながらも甘ったるく何かを期待するような声で呟く彼女たちに対し、立香は優しい笑みを浮かべながら答える。
「……だ~め。二人が何を言おうと、最初の約束通り……俺が満足するまで今日は終わらせないよ」
「あ、あああ……♥♥♥」
「そん、なぁ……♥♥♥」
優しい彼の鬼畜な言葉を受けたアルトリアとナイチンゲールは恐怖……ではなく、期待と悦びに満ちた声を漏らす。
完全に雌として躾けられた彼女たちは、自分たちがこれからどうなるのかを想像し、込み上げてくる興奮に身を委ねると――
「「ん゛お゛っっ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥」」
二人そろって、歓喜のマゾアクメを決めつつ、潮を噴くのであった。
『ナイチンゲール』新スキル習得
『無様天使の弩助平咆哮』
クリミアの天使と呼ばれた彼女の、心からの叫び。
あまりにも無様なその咆哮は聞く者の性欲を掻き立て、雄としての本能を著しく掻き立て、上昇させる。
女性(自身も)を対象に防御力低下と興奮状態を付与。
男性(立香)を対象にBastard上昇のバフをかける。