待ちに待った日が来た、モニターを前に菊池涼は笑っていた売り上げ№1は自分であると。
菊池の務める
その中で菊池は赫々たる戦果を重ね34歳にして営業本部長として辣腕を振るっていた。
若い時に比べ現場に出ることは少なくなっていたが性務の腕は落ちることなく、相手先からの人気も高いまま、結婚をし子供を生んでからはさらに腕に磨きがかかっていた。
178センチと女性にしては大きな身長と出産を経ても引き締まった体に筋肉と脂肪が程よく乗った長い足。大きく感度良好なツンと上を向いたデカパイとケツ。短髪黒髪でぷっくりした唇。体に自信がある切れ長の目の勝ち気な女だった。
菊池は実績にふさわしいプライドもあり内心自分が一番だとさえ思っていたのだ。
しかしある一言が菊池のプライドに火をつける。
一番の名器は誰?
この一言が社内を駆け巡り、我こそが№1と争いが起き結果各々の型を取り一番売れたオナホこそが№1であると決まったのだ。
もちろん菊池はこの一言にぶち切れていた
(№2を決めるなら分かる……№1は私だからだ。
しかし№1はだれか? だと……ふざけるなよ!)
そして馬等の家畜を利用したオナホの耐久試験、社内職員による実戦試験、オナホと感覚共有をしながらの品質検査等の苦労を重ね完成度を高め遂にテスターによる痴験が始まるのだ。モデル型オナホは本人の痴験観察及びレポートが法律で義務付けられているのだ。
菊池の開発したオナホは菊池の下半身を雑魚マンコ以外、完全再現したものだ。
生体部品を使うことで本物そっくりに仕上げ、体温はもちろんアナル周りのホクロや肌の質感なども再現した本格派だった。
雑魚マンコは売り上げ№1を達成したら別売り販売! いっぱい買ってね! とテスターに告知するあたり流石に営業本部長らしいいやらしさがあった。
菊池を試すテスターはグループ企業に属する42歳のおじさんである。
通常であれば彼は菊池と会話することさえできないが福利厚生と運によってテスターに選ばれたのだ。
断続的な雷雨により雨が窓を叩く中、自宅で菊池は資料を読んでいた。
(
彼の様な平均的な人物にどう評価されるかが重要だ。世の中は私の旦那のようなイケチンばかりではないからな)
菊池はテスターを観察し実験室にレポートを提出する事でオナホの完成度を高めようとしていた。
お互いに自己紹介が終わり菊池から確認が入った。
「痴験時に互いの齟齬が出ないよう確認をさせていただきます。また質問は確認後にお願いします。
今回のテストでは私のアナル型オナホを使用して頂きます。また我が社で新発売する性欲剤マジピスZを服用して頂き効果を確認します。ここまでで質問はございますか?」
「性欲剤マジピスZについてですね。この新薬はチン長と年齢に合った数を服用して頂ければ問題ありません。効果は精子の増産、筋力とスタミナの増強です。今回のテストでは一晩中オナホを使用してもらう為3錠服用して下さい」
「オナホを使用中に違和感があれば使用をやめた上、連絡をお願いします。
アクメをした際、転倒の危険がある為ベッドの上から説明をさせていただきます、ご容赦下さい。
今回は速田さんのご希望で私が学生時代の制服を着ています。サイズが合わず見苦しいかもしれませんがよろしくお願いいたします。質問はございますか? ……では実験を開始します」
菊池は速田の興奮を煽るためにパツパツのサイズの合わない中学生時代の制服を着て媚媚ストリップを始めた。
紺色の制服はサイズが合わず下乳が見え、頂点は勃起した乳首と乳輪で浮き上がり、短かすぎるスカートはマンコをギリギリのラインで隠していたが下にぽたぽたと垂れる粘液は隠せていなかった。
「菊池涼34歳です♡今回は速田さんのチンポおっきくするためだけに制服を着ています♡
私のおっぱい見て下さい♡長乳首は夫に調教されて勃起すると小指の関節くらい大きくなるんです♡それにこのピンク色の乳輪も子供が出来てから大きくなったんです♡今日は直接見れない代わりにいっぱい私のオナホにハメてくださいね♡」
先程の事務的な顔から一転しメス全開になると制服がめくられ乳房が顕になった。
そこには大きく張り出し形のよいロケットおっぱいと上に乗っかる濃い桜色のぷっくり膨らんだ大きな乳輪とびんびんになった乳首がありオスを誘っていた。
「クリトリスも育ててもらって勃起すると小指程になっちゃうんです♡
頭の後ろに手を組んでがに股腰フリ運動いかがですか? サイズが合わないからマンチラしちゃいますね♡でも残念貴方がハメられるのは私の本物マンコではなく模造アナルです♡後ろ……向きますね……見えますか? 私の人妻アナルは大臣賞も取ったことあるんですよ。大統領にキスされたこともあるんです♡」
大きく腰が振られ子供を生んだのにも関わらず綺麗なマンコがスカートから見え、ひくひくと期待して愛液を撒き散らし、真っ赤に充血したクリトリスをさらけ出した。
後ろになりこちらに向けられた大きくむっちりとした尻には、桜色のアナルがくぱくぱと開き準備運動をしていた。
速田に効果はバツグンだ!
菊池は178センチと女性にしては大きく引き締まった体をしてメロン並みのデカパイとモッチモッチのケツを併せ持ち、勝気な印象を与えながら媚媚の声と体で男の理性を破壊する恐るべき女なのだ。
モニター越しに映る菊池に速田は感動すら覚えながらチンポをデカくしていた。
本社の! 営業本部長の! 人妻が! 俺の為だけに制服を着ているのだ。
本来なら有り得ないドスケベストリップを見れる幸運と直接触れられない虚しさ、性欲剤マジピスZによるサポートにより速田の性欲は急上昇を記録していた。
媚媚ストリップは続く
「私のアナルに輪っかが生えてるの見えますか? ハメられない速田さんの代わりにアナルビーズでハメて上げますね♡2個目以降のビーズはとげとげがついてて私のアナルをほじくって直腸を引っ掻いてくるんです♡全部で5つ入ってるんですよ♡こうして見ることしか出来ない速田さんへのお情けです♡楽しんで下さいね♡」
「ふぅ゙~3日ぶりのアナルオナニー効くぅ゙❤お゙お゙っ゙アナルが開いて少しづつビーズがでていくっ❤一つ目のアナルビーズ出しちゃいますね❤ん゙お゙お゙っ゙いっぐ❤」
振り向きこちらに説明していた顔はアナルを削る快感に夢中で、眉を寄せ鼻息を荒く堪能しているようだ。
真っ黒の特大ビーズが顔を見せ綺麗なピンク色のアナルが盛り上がり満開になる中、がくがくと痙攣し仰け反りながらアクメを決めていた。
ずりゅっ❤ぬヂュっ❤ヂュ❤ぬぽんっ❤
ぷしっ❤ぷししっ❤
「ぃ゙……❤ん゙ぉ゙っ゙❤ふぉ゙……❤……」
快感が大きいのか説明はなくただのオナニー中継となっていた、普段もああして性務をしているのだろうか。無様に喘いでいる。アナルビーズの2つ目と1つ目を勢い良く出し入れするとスプリンクラーの様に潮が噴出された、今度は反転して前を向き速田にイキ潮を吹くマンコを見せつけた。
ぬぢ❤ぐぽぽ❤ずるっ❤
ジョッ゙……❤ジョッ゙ー❤プシュッ゙ヂュ❤
「ふぅぅ゙〜❤ぅぉ゙っ゙❤ふひっ❤ふっ❤ん゙お〜❤」
カリっ゙❤カリカリっ゙❤ぎゅうっ〜❤
「アナルと乳首ヤバっ゙❤おぉ゙ォ゙~❤腰へことイキ潮とまんない~~❤ほっへぇ❤!? おぉ゙ン゙❤! ス、スカートが勃起クリ叩いてイグぅ❤腰とまってぇ❤…………やっぱ無理イグイグイグイグ❤ん゙ぉ゙っ゙❤ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~!! 」
右手を後ろに回しアナルビーズを前後させ、左手は制服を捲り乳首をぎゅっと摘んだりカリカリしている。腰へこでずり上がったスカートからはクリが裾で叩かれ、潮をびちゃびちゃと下に噴出していた。低い声であえぐ口はのけぞった為細い首を晒し上を向いて喘いでいた。
「? ……ぉ゙ぉ゙ぉ゙❤ぉ゙ん゙ふぉ゙ぉ゙❤…………! ❤おヒィッっ゙❤!? ぉ゙っ゙❤ぉ゙っ゙❤ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙❤!! ケツがぁ❤ん゙ぉ゙っ゙~~❤マンコもイグぅ゙~~❤おぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙❤!!! 」
ぶぴぴっ❤ごりゅっ゙❤ぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ゙❤❤ズボッ❤
プシッ゙──────────────────────!!!!!! ❤シッ❤ジュオ〜!! ❤
意識が朦朧としぽってりとした唇がOの字になり、鼻をふすふすと開きケツマンオナニーを続けるがイキ潮の吹き過ぎで転びアナルビーズがすっぽ抜けた。
特大アナルビーズのとげとげに腸壁をひっかかれ、ボルチオ裏を刺激されるアクメを菊池は連続的に体験した。
仰向けにベッドに倒れた菊池のマンコからまるで壊れたように勢い良くハメ潮と本気汁の混合液がモニターのにべったりと張り付き速田からは迫力満点だった。画面には汗まみれの制服を辛うじて着た人妻がいた。デカパイに乗った勃起乳首とクリを晒しまるでレイプされた後のようにあえぐ情けない姿だった、顔は横を向き舌を出し、眉間にシワが寄りぷっくりした唇からは意味のないうめき声が漏れた。
「ぉ゙ぉ゙~~❤ほぉォ゙ォ゙っ゙❤ー! ほっ゙❤ほっ゙❤ふ〜❤ふぅ゙〜❤」
速田はこの映像を見ながらアナルビーズに嫉妬全開だった、デカケツに鎮座する綺麗なピンク色の形の整ったケツマンコに何故自分がハメることが出来ずアナルビーズがハメられるのか。
もはや怒りと性欲で速田の理性は殆ど消え失せていた。
もはや種付するだけの即ハメモンスターになりかけてしまったのだ。
(クソっ! 画面越しに煽りやがって、触れない分てめぇのすげべな下半身を型どったオナホに全部注ぎ込んでやる! 覚悟しろ!)
速田が菊池の下半身を型どったオナホをうつ伏せにベッドに設置し遂にテストが始まるのだ。
(ふ〜❤途中からただのオナニーをしてしまった…………速田の事を煽りすぎたか? しかし久しぶりのアナルはたまらんな❤マジイキして潮を吹きすぎてしまった❤んっ……あれは?)
菊池が勃起した乳首と乳輪をさらけ出し、短いスカートを潮で濡らしながら潰れたカエルの様になりモニターを見ると速田が裸になった、22センチの淫水焼けカリ高極太ロングイケチンが顕になった。
亀頭は拳ほどもあり肉傘はめいいっぱい開き竿は固く反り返っている、玉も大きくパンパンに張り詰めシワ一つない鉄球があった。一晩では弾切れにならないだろう。
「……❤? …………! ❤ぅ゙ぉ゙っ゙❤」
しょろろろ❤ぷししっ❤
思わずマンコがイケチンに忠誠のイキ潮を吹く中、菊池は思考していた。
(ば……馬鹿な、確かに資料では普通のチンポだった何が起きているのだ! 性欲剤マジピスZでは精子の増産、筋力とスタミナの増強しかないはずだ! しかしあのイケチンでハメて貰えないとは何という事だ、思わずあのオナホに嫉妬してしまったではないか!)
菊池がオナホに嫉妬する中、速田は見られていることも構わずオナホに夢中だった。
『クソっ! このデカケツめ! しっかり味わってからハメてやるぞ!』
速田が手を振り上げオナホのデカケツを叩くとモッチモッチのケツが踊り、腰ヘコをし始めアナルはくぱくぱしていた
『このケツが! このケツが! 』
速田が本物の菊池をハメれないイライラをオナホに叩きつける中、画面の向こうではイヤホンマイクから聴こえる罵声とオナホとの感覚共有で菊池はマゾアクメをしまくっていた。
「❤❤❤??? ……ん゙おぉ゙お〜❤ふぉ゙ぉ゙ぅ゙〜ぉ゙っ゙❤ぁ゙❤はへぇ~❤」
ぷしょしょっしょっ❤ぷししっ❤
仰向けになり腰ヘコをしながら理由が分からぬままアクメをし続ける菊池だがその明晰な頭脳はほとんど答えを当てていた。
(ま……まさか❤これは感覚共有機能! テスト機能が誤作動したのか……❤という事はオナホと動作と感覚がリンクし、あのイケチンおじさまに一晩中ガン掘りされる! ❤)
資料では平均的な人物と評し、内心では呼び捨てにさえしていたのにイケチンおじさま呼び、既に格付けは決まったのである。
「ん゙❤……うぅ゙ぉ゙っ゙❤……ぁ゙っ゙❤……ぉ゙っ゙っ゙❤っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙! ❤❤…………」
し〜❤じょろっ❤ジョッ゙ー❤
菊池は尻を叩かれ、揉まれ、今夜はハメ潰されることを予感して盛大に潮を吹いた。
『ぁ゙〜このオナホたまんねぇ! 動きが一々エロい上に音声機能まで付いてんのかよ、スケベがよ』
もちろんそんな機能は付いてない、イヤホンマイクから聴こえる菊池のオホ声の錯覚である。速田にはどうでも良いことだハメられればよいのだから。
画面の向こうで菊池が仰け反りながらアクメを迎えイキ潮を撒き散らし、舌がだらんと垂れていようとどうだっていい。
『そういえばこのアナルは大統領にキスされたって言ってたよな味も見てみるか』
そう言って速田の分厚い唇と長い舌がアナルを蹂躙していく。
モッチモッチのケツを鷲づかみにして割り開くと、ピンクの形の整った綺麗なアナルが見えた、まず優しくキスをかまし、優しくするよと騙したあと奇襲が始まった。
勢い良くアナルに吸い付くと分厚く長い舌で、入り口から奥まで刺激したのだ。
ちゅっ❤ちゅっ❤……ずりゅっ! ❤ずるる〜ずるっ! ❤❤
クリュっ゙❤グプリュリュっ゙❤
『菊池営業本部長のアナルうめぇ~、毎晩キスしたくなる。この肉厚アナル淵まるで唇みたいだな……実質キス? ……ん? ……激しくしてほしいのか? 望みを叶えてやる! 感謝しろ! 甘噛してやる!』
『オナホを通して菊池営業本部長と喋ってるみたいだな、この変態音声機能が!』
『このオナホが! 腰をへこへこしてアクメから逃げるな! 足をぴんと伸ばしてアクメしやがって昆虫標本かな? 磔刑に処す、神妙にせよ!』
その頃菊池はアナルキスからの吸い付き、噛みつきにより舌をだらしなく突き出し悶絶しながら絶叫していた。
「おぉ゙〜❤アナルキスされて蕩けるゔ❤……優しくされると勘違いする❤毎晩キス? ❤お願いします……❤」
ちろ❤しょろろ❤
菊池は尻叩き後の優しいキスにより目を潤ませながら全身を弛緩させおもらしをしていた
「もうちょっと激しくてもいいのに゙っ゙❤…………! ぬほぉ゙っ゙ォ゙ォ゙ォ゙!! ❤イグ❤イク❤❤イク❤イグ❤イグ❤イグ❤イグ❤…………ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙❤! 有難うございますっ゙❤! 感謝のアクメします! ❤」
(ん゙おぉ゙〜❤いきなり吸い付かれてイグっ゙❤舌でねろねろされながら吸われるとアナルが耐えられん❤! 噛まれると勘違い排卵するぅ゙❤)
(い、いかん❤このままではオナホを使用した際のレポートができない……❤業務を放りだし、ただのプライベートアナルセックスになってしまう❤! 感覚共有機能を切らなければ!)
菊池は仰向けの体を立て直し何とか四つん這して進み、荒い息を吐き手を付きながらベッドの上にある緊急停止ボタンを押そうとしていた。
(痴験には私のレポートが必須……このままでは開発計画の遅れから部下にいらぬ苦労をさせてしまう。何としても……痴験を再開する!)
菊池は仕事への責任感と自負によって、イキ疲れてもういいよね❤と叫ぶアナルを黙らせ強引に前進したのだ。
速田のベッドでも菊池と同調したオナホがずりずりと前進していた。
目の前のボタンを押せば感覚共有機能を切断し痴験を再開出来る、社内№1を認めさせるために必要なのだ。
(わ……私は社内一なんだ……!!)
(営業本部長菊池涼なんだ……)
(だから……だからこの痴験は私の手によって成功しなければならない……!!!)
(この痴験は……私が……!! ……私が……!!!!)
(私が成功させるべきなんだ────ーっ!!!!!)
『バカヤロ────ーッ!!!!! 』
ぼりゅっ゙❤ぶりっ゙❤ぶりゅ❤りゅ❤りゅ❤りゅ❤!!
速田の叫び声と共にアナルにローションが注ぎ口事挿入され直に注入された。
悲しいかな菊池にとっての勇気の前進も速田にとってオナホの逃亡にしか映らなかったのだ。
『いきなり前進して逃げようとしやがって、性交の逃亡は社内規定第227号違反だぞ! 俺が教育してやる! オホ声で悲鳴を上げろ!』
『う〜ん、なかなかの無様さ、敬意を評し80点! 一緒に100点を目指そうね』
『指でかき回すとよいオホ声を上げるな、これがチームワークというものだ。よくやった』
菊池はいきなりのローション直注入に、力が抜けベッドにうつ伏せで突っ伏してびくびくぷしぷししながら足ぴんアクメをしていた。
制服がはだけた大きな乳は自らの体重で押しつぶされ横に広がり、潮で濡れた短いスカートがある腰は前後に動きベッドでクリをいじめていた。
この光景だけ見れば制服オナニー中のマゾ雌が勃起したクリと乳首を擦り付ける無様な姿だが菊池を襲う快感は凄まじいもので快感で整った眉を寄せ、舌を突き出し叫んでいた。
「ふぎっ❤ふごっ❤ぉ゙っ゙❤っ゙❤っ゙❤っ゙❤っ゙❤!! 」
「ん゙おぉ゙っ゙❤ちょ、直腸の中にねばねばローションがっ゙❤ぉ゙っ゙❤これ好きぃ゙❤ケツが満たされてイグっ゙❤イグっ゙❤! 」
アクメの連続でモニターを見れず、心の準備も出来ないまま好き好きアクメを決めていた。
感覚共有をされた大きなケツにあるアナルはローションの注ぎ口に開かれくぽっ♡くぱっ♡と閉じたり開いたりをしている。
普段のハスキーな通りの良い声は、ケツアクメ報告の為だけに使われていた。
「ふごっ❤? ……ぉ゙❤っ゙❤っ゙❤! 指でゴリゴリほじくられてケツアクメじますっ゙❤! イグっ゙❤イグ❤イグ❤イグ❤イグ❤!!! 」
ぷしょっ❤ぶししっっ゙❤しょーっ゙❤
男らしい太い節くれだった中指と人差し指がぬぷっ゙❤ぬぷぷっ❤と侵入し、菊池の理性と腸壁をごりっ゙❤ごリュッ❤と削りながらほじくっていた。挿入された指にはアナルがめいいっぱい吸い付き、抜くときには盛り上がり、中では深くまで入った指がお腹の側に指を折り曲げたり伸ばしたりした。速田にとってはオナホにローションを行き渡らせる為の行為に過ぎないが躊躇いのない掘削は激しい快感を与えていた。
そのせいで菊池はアナルとボルチオの快感にふーっ゙❤ふーっ゙❤と震わせながら枕に汗まみれの背中に肩甲骨が浮かぶほど抱きつきアクメをしていた。
『ローションで解すのはここまでかな? 次はようやくケツハメをキメてやる 』
ずるるっっ゙❤ぬボッ❤ぬぽぽんっ❤
「ふぎぃっ゙❤ほぉォ゙っ゙っ゙❤!! ふぉ゙〜❤! ふぅ゙〜❤ふォ゙ォ゙〜~~ン゙❤」
ぷしゅっ゙❤ぷしっ゙❤ぷししっ゙〜〜❤
ゾリゾリとローションでてかてかした野太い指が抜けていくがまるで駄々をこねるようにアナルが吸い付き、抜けきると探すように肉厚のアナルがくぱくぱしていた。
(な、なにぃ゙っ゙❤ケツハメだとォ゙ォ゙っ゙❤……指だけでイクのに本当にハメられたらやばい❤!!)
速田のケツハメ宣言に焦る菊池だが諦めていなかった、ケツイキの衝撃で止まったものの後は目の前の緊急停止ボタンを押せば全て解決するのだ。
(ふぎぎっ❤おっ゙❤おのれ……ボ……ボタンを押せさえすればケ……ケツハメなんかに……❤)
(私が……この……私が……っ!!
ハメ潰される未来を変えてみせる!!)
(これで最後だあぁ──ーっ!!)
菊池が手をボタンの上に置き遂に緊急停止ボタンを押した。
カチッ カチカチカチカチ
「…………❤? …………❤❤❤!!!」
何とかボタンを押し、一瞬安堵した菊池だが現実は残酷だった。
感覚共有機能は切断されず何度押しても意味は無かったのだ。
先月からの台風によりなんやかんや合って、オナホの感覚共有機能が復活した挙げ句切断機能が壊れたのだ。
つまりこの実験は開始した時点で失敗は確定であり、ハメ潰される運命だったのだ。
原因を思考した菊池だがアナルに突きつけられた熱々の野太い感触と尻が押しつぶされる重さで中断させた。
ぬぢっ゙❤❤ずりゅっ❤ずりずり❤
モニターを見るとオナホをまたぎ両手をベッドに手をつき四つん這いになった速田が尻にチンポを挟んで前後に動き準備運動をしている、菊池の引き締まった尻を模したオナホに中年男性のだらしないお腹が当たり尻が波打っていた。尻に押し付けられた傘はめいいっぱいに開き、先っぽからは白濁したザーメン混じりの煮汁が垂れ、ぶりゅっ❤ごプッ❤ごププッ❤ぬぢゅっ゙❤ぬぢっ゙❤とオナホに擦り付けられ、カリ高の亀頭がアナルを引っ掛けながら前後していた。特大の金玉は鉄球のように重くぺちっ、ぺちっと尻に当たり溜め込んだ精液の量と重さを感じられた。
(なんという硬さと熱さだ❤……それにこの理性の欠片もない獣の様な体位ではチンポが直角に打ち下ろされアクメが絶対に止まらん❤! は、早く入れてくれ❤!)
菊池は痴験を放棄して感覚共有アナルセックスを楽しむ気しかなかった。
そして遂に準備運動が止まり、真っ赤で大きな亀頭がオナホのアナルにゆっくり、ゆっくりと挿入されていった。
ぬぢっ゙❤ずプッ❤ぬぷぷぷぷぷっ❤
ぶぴっ❤ぶびゅっ゙❤びゅっ❤びゅびゅっ❤
「ほひぃ゙っ゙❤太くて熱いのが入ってくるぅ❤ゴリゴリ削りながら気持ちよすぎる❤ほぉ~ぉ゙っ゙❤!! ケツの中に熱々カウパー引っ掛けられるぅ゙❤!! 」
『ん゙ぉ゙っ、このケツうまそうに俺のチンポ食べやがってすぐに奥まで入れてやる!』
そう言うと彼は体重を掛け更に深く押し込んでいった。焦らしプレイをするつもりは無かったが、亀頭と竿をぬちぬちと揉む様な収縮したアナルに押されていた事、最後は溜め込んだザーメンを奥で射精したい事が合わさりゆっくりとした掘削になったが結果的に菊池を追い詰めていた。オナホとチンポの結合部からは白濁したカウパーとローションの混合液がにじみ出てぶぴっ❤ぶぽっ❤と下品な音を出していた。
「ほぉ゙〜❤ふひっぃ❤ふおぉ゙っ゙〜〜❤ンォおぉ゙ぉ゙〜❤」
(熱々のチンポがゆっくり前進してしゃくり上げながらカウパー飛ばすせいで甘々アクメ収まらなぃ゙ィ゙っ゙❤イグイグ❤早くハメピスして私を専用アナルオナホにして❤)
ぷしっ゙❤ぷしょっ❤
オナホと感覚共有している菊池は、まるで挿入されたかのように仰け反りながら歯を食いしばり鼻息を荒くして快感に喘ぎ呻いていた。下から腕を入れて掴んだ枕は菊池の形の良い顎が置かれ、だらだらと流れるよだれでぐちょぐちょだった。
菊池が快感を感じればオナホと連動して締まりが良くなり、締りが良くなればチンポから与えられる快感が増幅した、この一連のサイクルが完成していた。
『さっきからエロい声で喘ぎやがって ふゔぉ゙ドスケベ音声機能で精子増産する! 俺のザーメンを喰らえ! あぁ゙〜やっべ でるでるイグイク ゙!! おぉ゙~~~~ !! 』
ずりゅっ❤ぬぢゅぢゅっ❤ぐりっ❤ぐりぐりぐりっ゙❤ドッチュ゙ン゙❤
ぶぴっ❤ぶぽっ❤ぶりゅりゅりゅりゅりゅっ゙❤
ぼぴぴぃっ゙❤ぼりゅっ゙❤どぼぼぼっ゙❤どリュッ❤!! !
速田は射精の快感で知性のない顔になり腰をぴったりとくっつけ背中を反りながら挿入したせいでオナホのケツは押しつぶされていた。そうして奥まで挿れたチンポが遂に今日初めての射精を開放した、特大の金玉が収縮し散々我慢して溜め込んだ精液は濃くなり過ぎて粘液となっていた。尿道をぼこぼこと隆起させ鈴口からうどんめいた太さの精液が吐き出された。
「ん゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙❤❤〜〜〜〜!! あアァ゙おォ゙っ゙❤ほぎぃ〜〜❤!! 」
ぷしょっ❤プシッ────────!!
(やばい❤やばいぃ゙っ゙❤! ふぉ゙っ゙〜❤アナル越しに子宮がどちゅどちゅされてねばねばザーメン出されたせいでアクメがとまんなぃ゙〜❤卵子でるっ゙❤孕んじゃう❤オナホ越しじゃなくて生でほしい❤! ずるい❤!)
『おオぉ゙~~ ぬぉ゙ぉ゙っ まだ射精するっ ! ふ〜ふ〜 次は最初っから激しくハメピスをする 射精しながらのピストンだ いいな まずはぽっかりアナルを堪能しよう』
ぶりゅっ❤ぶぴぴっ❤どぼぼぼっ゙❤
ハメピス予告をしたあと速田は一度ピストンしてアナルを解した後、チンポを抜きにかかった。野太いカリ高のチンポが子宮とアナルを殴りつけ、アクメできつきつアナルからふんわりアナルにした後勢い良く飛び出して行った。奥から入り口までを隙間なく抉りながら。
「やだぁ❤出ないで❤チンポっ゙❤チンポ好き好きぃ❤おへっ゙❤!? おぉ゙ぉ゙~~❤! ボルチオアクメしますイグイグイグイグ❤! ふんぎぃ~~~~❤! チンポがケツからでるっ゙❤おぅ゙~~~~❤あぉ゙オおぉ゙オぉ゙~~~~❤!! 」
もちろんチンポにメロメロなケツアナは食いつくが止められず抵抗により快感が増えるだけだった、アナル輪っかを亀頭が裏返すとピンクの盛り上がりからザーメンがぶぽっ❤ぶりっ゙❤ブリょょっ゙❤ぶぴっ゙❤ぶぴぴっ❤ぷすっ❤と下品な音を出していた。
「イギっ゙❤ほぉォ゙っ゙❤おぉ゙っへぇ~❤熱々ザーメンケツから射精するっ゙❤ほおォ゙おぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙❤ォ゙ン゙!! ほぇ゙〜❤ぇ゙っ゙❤ふへ〜〜〜〜〜❤」
ぶぼょっ゙❤ぶりゅっ❤ぶりゅりゅりゅりゅっ❤ブピュっ゙❤~~ぶっ❤
プシッ❤シシシっ゙❤シッッ──────❤!!
潮とザーメンをひり出すとそこには速田のデカチンポにフィットするアナルがぽっかり口を開けてザーメンまみれの腸内をさらけ出していた。
オナホと感覚共有した菊池は、嫉妬しながら激しく潮を吹いていた、ベッドは潮と汗でぐちょぐちょになり部屋中が雌臭い。何も入っていないはずのアナルは大きく開き入り口が何かをきゅうきゅうと締め付けていた。部屋にはびしょ濡れのはだけた制服を纏った情けない人妻がアナルを露出してうつ伏せになっている。
『ふう〜、出た出た今日は一晩中アナルオナホ妻として可愛がってあげるよ』
(もうだめだ……おしまいだぁ❤社内№1も痴験も……)
「おへっ゙❤へぇ~❤ふぉ゙っ゙❤告白で卵子出たぁ❤………オナホ妻として可愛がって下さい❤」
菊池は卵子が出た快感とオナホ妻になったことによる幸せでアクメしながらも了承していた。
その日、性欲剤のおかげか翌朝までオナホに精液を注いだ事により、オナホの腹は妊婦のようになり菊池も自宅で感覚共有ボテ腹アクメを決め、オナホ妻としての1日が終わった。
こうして菊池はオナホ妻となり、後日速田は身に覚えのないオナホ妻契約にパニックになっていたという。