※この作品はR-18です。

人妻調教記   作:which

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参観日にエロいことされます。

【登場人物】
田中由佳
小学2年生の息子を持つ31歳の母親
160cm Cカップ スレンダー
ミディアムヘアで細目の二重
学生時代はお笑いキャラで男女の付き合いはあったが女として敬遠をされていた。顔は中の中。

田中隼人
由佳の旦那。由佳と同じ職場だったが、結婚後に別の会社に転職。

田中裕翔
由佳の息子。現在小学2年生。

春樹
由佳の不倫相手。体育会系出身でがたいが良い。
転職で営業として由佳の勤める会社へ。


第二章 淫欲の参観日

結婚式の日はあの出来事のせいで、家に着いたのは深夜だった。

しかし、夫は気にしていない様子で一言、いっぱい楽しめたみたいだね。

きっとわたしへの興味が失せているのだろう。

 

すぐに入浴しようと浴室へ向かい、鏡に向かいながら化粧を落とす。肩を大胆に露出したタイトミニワンピをきた自分。下着はカップレスブラをつけさせれているため、直前までいじめられた乳首は硬く勃起して服の上からでもはっきりわかるくらいに主張している。

ーーーわたしはこんな娼婦のような扇情的な格好をしていたのか。

そして鏡に映る自分の表情。あんなに無理やり犯されたのにも関わらず、行為の直前かのような火照り切ったメスの表情。そこには母親のかけらもなかった。

 

リビングから聞こえる物音にハッとし慌てて服を脱ぐ。すると、大量に中出しされた精子がパンツに付着していた。強烈な精子の匂いに思わず、体が反応する。クリと乳首どちらも触ってくださいと言わんばかりに再び勃起を始める。

「んんっ///」

カップレスブラを、脱ぐ時に乳首が擦れ、思わず喘ぐ。

あぁ……わたしはやはりどうしようもなく女だったのだ。

男に熱く求められ、それに絆される淫乱なメスだったことを自覚する。

 

くちゅくちゅ…くちゅ

思わず下半身に手が伸びる。溢れてきた精子と愛液を絡めて陰核を撫でる。火照り切った体を静止する術を由佳は持ち合わせていなかった。

「あぁ…すごい……愛液とまんないっ……だめっ…気持ちいいっっっ…こんなの…止められない…。」

押し寄せる快楽に手の動きも加速する。もう片方の手で乳首をこりこりのつねる。いつものオナニーでも乳首をいじっていたが、春樹に強くつねられたことで少し肥大化している気がする。マンコは精子と大量の愛液がまわざりあい白濁した泡を吹いている。

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

絶頂が近いのか、手の動きが速くなる。マンコはますます泡立ち、太ももから垂れていく。乳首をつねる手の力も増し痛みを感じるほどつねるが、いつもと違いどんどんと快楽が押し寄せてくる。

「手が止まんないっ…ああああ////.もっといっぱいっ…乱暴にっ…乳首もおまんこも犯してほしいっ…!!イクイクイクイクイクイクぅ!!イグぅ!!!!」

今までにない絶頂。膝から崩れ落ちる由佳。力の入らない手で洗面台を掴みよろよろと立ち上がる。

「お風呂入らなきゃ…」

 

 

…数日後、春樹から郵便物とメッセージが届いた。中にはあの日の情事の動画が添付されていた。どうやら動画をばら撒かれたくなければ、春樹の言うことを聞けと言うことらしい。また、これからご主人様となる春樹とのルールが記載されていた。

【ルール】

①会う時の服装、下着は郵送されたもの中で指定されたものを着ること。

 そして、首輪として黒のチョーカーを着用すること。

②生理周期アプリを共有すること

③夫とのsexは許可なしでしないこと

④オナニーで膣中、クリトリス、乳首を開発すること。そして、オナニーは動画で撮影し、報告すること。

⑤春樹の言うことには絶対に服従すること。

あまりに馬鹿げた内容で腹が立った。しかし、春樹にメスとして屈服することにひどく興奮している自分がいた。今まで女として見られてこなかったことに対する渇き。それを埋めてくれるのは春樹しかいない。動画の件もあることから、春樹に従うことを決めた。

今思えば、あの時から私は春樹に堕とされていたのだろう……

 

ある日の朝に春樹から連絡がきた。

「今からいく。指定の下着を着て家でまってろ。」

わたしは驚いた、今日は息子の裕翔の参観日なのだ。幸い裕翔はすでに学校に行っており五時間目の参観授業までは時間があるが、母親として今日を台無しにはできない。急いで春樹に電話をかける。

「春樹、今日はダメ!!だって今日は息子の参観日なのっ…だから!」

「ちゃんと参加したいんだろ?なら言うこと聞けよ。ちゃんと授業に間に合うよなしてやるからよ」

そう言って電話を切られてしまった。どうすれば今日を乗り切ることができるのか慌てながら考えたが、とりあえずルールを破れば何をされるかがわからない。急いで化粧をし、春樹の指示通りの服に着替える。上品なテーラードジャケットに薄手柔らかいシャツ。下着は郵送された中ではノーマルで白色の大人らしい下着だったが、扇情的な肌色のガーターベルトを付けさせられた。そして、黒の花柄のチョーカーを着用したタイミングで家のチャイムがなった。

 

「よぉ、ちゃんということ聞いてるみたいだな。」

「…だって、言うこと聞かないと何するかわかんないでしょ……」

「似合ったんじゃん、女らしくて綺麗だよ」

春樹がわたしの頬にそっと手を触れながら、見つめてくる。こんなことで膣が疼いてしまう自分がいた。

「じょ、冗談はやめてっ!!本当に約束は守ってくれるの?」

「ああ、由佳がちゃんと言うことを聞けば、時間は守るぜ。」

「わかっ…!んちゅ…んんっ…ちゅ…キス……だめ…//」

会話の途中で無理やり口を塞がれる。舌を絡め合い、お互いの唾液を貪るように混ぜ合う。濃厚なキスを終え、口をはなすとよだれが糸を引いていた。その後、春樹に無理やり夫との寝室にまで案内させられた。

 

すると、再び濃厚なキス。

「んんん//…キス…らめぇ…んちゅ…レロ…くちゅ……スイッチ……入っちゃう。」

部屋にくちゅくちゅといやらしい水音がひびく。夫の寝室で他の男とのキス。それもあったとはしたことのないような、男と女のキス。その背徳感に由佳は股を濡らしてしまっていた。キスを終えると無理やりベッドに押し倒され衣服を脱がされる。下着とガーターベルト、そして室内でも履くのに指示された黒のピンヒール。春樹はブラをずらし、胸への愛撫を始める。乳腺を優しくなぞり、下から抱き抱えるように柔らかに胸を揉む。すると由佳の乳首は快楽に耐えかね、勃起を始めた。

「おいおい、イヤイヤ言ってた割に簡単にスイッチはいるな、メス豚の才能あんじゃね?」

「うるっさい!!!さ、生理現象だからっ!!あんたのなんて全然気持ちよくないんだからっ!!」

「まーいいけど、どうせまたお前から腰振ることになるよ。」

春樹は胸への愛撫を続ける。しかし、痛いくらい勃起した乳首にはなかなか触れてくれない。乳首の付近を円を描くようになぞられる。そのせいで意識が乳首に行き、ますます勃起する乳首。我慢に耐えかねた由佳は思わず泣き言をもらす。

「…なんで…さわってくれないの?」

自分でも驚くくらい今まで出したことのないような潮らしい声音だった。

「触ってほしいのか?だったらちゃんとおねだりしろ」

胸への愛撫が一点して激しくなる。激しくされればされるほど、焦らされた乳首は触ってくださいと泣き言を言うように勃起する。由佳はもう限界だった。

 

「…っ!触って……ください!…由佳のえっちな乳首を触ってください!!ご主人様のご慈悲で下品な乳首いっぱいいじめてください!!!」

必死に懇願する由佳の願いを聞き入れて、春樹は優しく乳首をコリコリとかつねる。

「んああああっ!!…乳首すっごいっ………な…んで…自分でするのと違いすぎる……」

「俺の方が気持ちいいだろ?」

「気持ちっ…いいです!!!あああああああ!!!!好き好きっ…それ好きっ!!!引っ張られるのすぎっ!!!おほっ…!!!おがじぐなるっ…ぎもちよずぎでおがじくなるっ…!!」

コリコリと優しくしては、強くつねって引っ張る。どうやら由佳は胸は小さい分、乳首の感度は良好なようだ。中でも強くつねったり引っ張らるのが好きようで、虐められるたびに腰が浮いている。春樹の執拗な攻めは続く。

「ああああああああああああ!!乳首ぃ!乳首気持ちいいいいい!!!!らめらめらめぇ!!!!!虐められるとおかしくなるっ!女になっちゃっう!!!もっとっ!もっとっ乳首虐めてください!!淫乱な体にご褒美くださいっ!!!」

「仕方ねぇな!ほらっ!もっと強く引っ張ってやるよ!」

さらに乳首をつねりながら引っ張る春樹。出産を経験して黒くなった由佳の乳首は激しい攻めに恥ずかしいほどに硬く充血し、春樹の攻めを受け入れる。由佳はその快楽でヘコヘコと腰を振り、まだ触れられもいない秘部からはねっとりした白濁の本気汁がパンツを濡らし、ぐちゅぐちゅと音を立てている。

「らめぇ…らめええええいぐ!イクイクイクイクイクイクいぐぅ!!おほぉ!!!!!」

雄叫びかのような下品な叫び声。

「おまえ乳首だけでイクなんてな。よっぽど淫乱なんだな」

春樹の言葉に言い返すこともできない。春樹からの命令で乳首開発を続けたことで乳首はブラが擦れただけで喘ぎ声が漏れるほどに敏感になっている。そしてさらにはオナニーや春樹の攻めにより、以前よりも肥大化し長くなっていた。目に見えるほどの体の変化をいま改めてみると、一匹のオスに体をメスに作り替えられていることを自覚した。

 

春樹は正常位の体制にまわり、激しい攻めで準備万端となったマンコに問答無用で挿入した。

「んああああぁ!!!だめ、だめええええ!いきなりっ…!」

春樹の巨根が由佳の中を一気に押し広げる。ちんこが出し入れされるたびにマンコはくちゅくちゅと音をあげ、いやらしい白濁液を男根に纏わせる。ゆったりとしたストロークのせいでより一層、春樹の巨根が感じられ快楽が押し寄せる。

「…チンポ…やばいっんんん///気持ちいいっ…おかしくなる…奥やばい本当にやばいっ…んああ!んんんん、ちゅ、」

濃厚なキスをしながらの優しいピストン。あまりの快楽に由佳のとろけ切った表情をし、その口からはだらしなく唾液垂れる。

ぱちゅぱちゅぱちゅくちゅくちゅ

腰が打ち付けられるたびに、おまんこが泡を吹く。

 

「そろそろ出すぞ!」

春樹のピストンが激しくなる。

「んああああああ!いいっ!!気持ちいいですぅ…!!もっとついてください!!!淫乱なおまんこいっぱい虐めてください!!」

ラストスパートをかけるように、由佳の愛液だらけのクリと勃起した乳首も攻めを開始する。

「おほぉおおおおおおお!それだめ!だめぇ!!!気持ち良すぎる!だめになる!!!バカになっちゃう!!!戻れなくなるぅ!!!イグイグイグイグイグゥ!!!!!」

春樹は行く寸前にちんぽをだし、脱ぎ捨ててあった床のパンツに大量の精子を発射した。そしてーーーーーー

 

数時間後、由佳は無事に参観に間に合った。

くちゅ…

「んんっ」

この教室の誰も気づいていない。母である由佳の衣服の下にある本当の姿を。春樹とはあの後も二時間で四回戦を行った。春樹の驚くべき点はその絶倫さと圧倒的な精子の量である。その大量の精子をすべて由佳のブラとパンツに吐き出したのである。いま由佳はその下着を着用している。動くたびに乳首と精子が絡まり、くちゃりと音を立てる。また、今着用しているマスクにも春樹の精子がたっぷりとついているため、むせかえるような精子の匂いが充満している。パンツから秘部のワレメから愛液が漏れ出てパンツに吐き出された精子と混ざり合っている。そして身体中に淫乱、メス豚、精液便器といった落書きが施されているのだった。春樹の精子により先ほどの情事が思い出されて、火照りが覚めるどころがどんどんと体が熱くなる。

 

参観後、ママ友との食事会を断り、由佳は春樹の家に向かうのであった。

 

 

 

 

 

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