飲尿やレイプなどの気分を害する可能性がある内容を含んでいる為、ご注意ください。
無題
「またねー!」
「うん!またあしたー!」
少年少女たちが昼頃になり、食事に帰り始めた頃、1人の少年が公園のベンチに腰掛けていた。
「トイレに行こうかな…」
少年は男子トイレに入り、手洗い場の鏡で自分の姿を確認する。
「どう見ても男だよな…」
と言いながら鏡から視線を切り、トイレの個室に入り、鍵を掛ける。
少年は自分の履いているズボンを下ろし、便座に座る。
「明らかにおちんちんが無くなってるし…というかあるべき場所に、
お…おまんこになってるし…」
前世の記憶がある彼にとって男の身体でありながら、自分の"モノ"が無くなってしまっている違和感を拭えないでいた。
「さっき地元かな?の子達とかくれんぼで遊んでる時、見たおちんちん、あれがJ○に付いてるおちんちんのサイズかよ…」
マセた女の子が男子を揶揄うように、自らのスカートを捲り、息子、いや娘だろうか?を見せてきた。
「あれ、勃って…なかったよな…竿の長さだけで7、いや8センチは余裕でありそうな…」
ブツブツと見せられたおちんちんについて、身体的相違について考える。
「まぁ、いつまでもトイレに居たってどうしようもないか、外に出てこの世界の常識を知るためにも、探索した方がいいかもな。」
鍵を開け、手を洗い、この世界で目覚めた時に携帯されていたハンドタオルで手を拭うと、トイレから出ようとする。
突然、2人の女が自分の方へ駆けてくる
「今だ!口塞げ!」
「はいっス」
「な、なn、むぐぅ!!」
ハンカチほどの布切れを口に詰められ、その上から雑にガムテープで布を吐けないように塞がれてしまう。
声が思ったようには出せなくされる、その間にも、後ろ手にされ、両腕をまとめてガムテープで拘束。次いで、逃げられないよう足にもガムテープを巻かれる。
(ら、拉致!?身代金…目的じゃないよな)
自身の服装を顧みても、服装はTシャツに短パン、身代金目的のお金持ちの相手を狙っての犯行とは考えられない。
(ってことは、強姦!?いや強漢か、ってそんなこと考えてる場合じゃなくて。)
抵抗できないままに自分より大きい身体の女2人によって近くに停められていた車に放り込まれる。
「上手くガキ捕まえられたっスね、にしてもチンポをイライラさせるようなキレーな顔してるっスね。」
「あぁ、ここらの家の奴らやサツはこの時間はあまり寄り付かねーし、なんで公園にガキが1人で居たのかは知らねーが、こっちとしては都合がいい。」
「スね、で?どっちからヤるんすか?口にアナル、マンコと挿れる穴自体は足りますけど…」
「ふっ、しょうもねぇこと聞いてんじゃねぇ、いつも通りお前は見張れ。強漢、レイプ、拉致、あと未成年淫行?と色んな罪状がこの件だけでも着くだろうしな、捕まりたくなきゃ、ちゃんとやれよ?」
「はぁ、当然のように先輩からヤるんスね、知ってましたっス。」
「おう、気が向いたら代わってやるよ」
「あまり期待しないで待ってるっス」と言いながら
ガチャ、バタン!
車から女の片割れが降りる、降りて行った女からは『先輩』と呼ばれていた方の金髪の女は、ガムテープを強引に剥がし、口の中で水分を奪っていた布切れを取り上げる。
「ゲホッ!ゲホッ!スゥーッ、ハァー、スゥー!」
酸欠の頭に少しでも多くの酸素を取り入れようと、咳き込み、何度も繰り返し深呼吸をする。
「残念ながら呼吸させるために取ってやったわけじゃねぇからなぁ」
女はそういうとスウェット素材のズボンを下着と一緒に下ろし、陰茎を露出させる。
(は!?デカすぎるって!)
もうこれから行う背徳的な性行に興奮していると思われる女の陰茎は、既に軽く血流が集まり少し勃起していた。
(今は子供のとは言えオレの腕より太い!それに長い!)
「お?怯えてんのか?良いね、そういう反応されるとめちゃくちゃに興奮するからな。簡単に気絶とかされてリアクションが無くなると萎えるから、な。」
ズイ!と勃起した陰茎を自らの口の方へと差し向けられ、尿や汗などで蒸れたと思われるその匂いに思わずうめいてしまう。
「うぇ」
「えーえー?酷いねぇ、これからお前がしゃぶって、射精させるおチンポ様だぜ?近づけられただけで、そんな反応してたらキリないぜ?」
そう言うと勃起した陰茎を更に近づけ、口元にくっつけ、押し当てる。
「お、おちんちんネバネバベタベタして、それにこれ…恥垢?」
「んなお上品に言ってんじゃねぇよ、おちんちんはおちんぽで、恥垢じゃなくてチンカスだ。」
「なんでこんなことするんですか、そ、そう言うお店とか、男娼とかママ活しようとしてる男でも買えばいいじゃないですか。」
話を逸らし、変えようと、実際に感じている疑問をぶつける。
「うるせぇなぁ、拉致ってきた相手にそんなこと聞いて、答えてもらえると思ってるのか?オラ、口開けろ。」
あの性臭に塗れた陰茎を口に入れる、と言われ反射的に口をギュッと閉じる。
「オイ、無視こいてんじゃねぇ、開けろ、開けって言ってんだよ!」
呆れたように肩を竦め、目線をこちらに合わせてくる。
「しゃーねぇ、こーするしかねーな。」
そう言うと女は少年の鼻を摘む。
「鼻で呼吸できなきゃ、嫌でも口はその内開くだろ、おら、開けろ」
ほんの20秒も経たないうちに、苦しくなり、
「んぐっ!ぷはぁ!むぐぅ!!!?」
口を開き陰茎を口に挿入されてしまう。
(くっさい、苦い、酸っぱい、まずい!!舐めたくない!!!)
「まずは舌でオレのチンカス、舐め取って貰おうか。」
陰茎への衝撃から硬直する少年の顔を掴み、前後させる。
顔を無理やりに動かされる。無理やり動き、擦られる舌と陰茎の動きによって恥垢は剥がれ舌に溜まっていく。
「ふっ、うぅ、取り敢えず綺麗になったか?一旦抜くぞ。」
ジュポンと抜き取る音と共に、ダランと舌を出す少年。
「おーおー、ゴッソリ取れたな、チンカス。
んじゃ、口の中に溜まったそのチンカス、噛んで味わって見せろ。」
吐き出せない様、少年の口元だけを手で押さえ込み命令する。
(飽きて、反応することを諦めてくれるように、従順なふりをするか?)
内心毒づきながら、恥垢を噛み、唾液でふやかしながらぐじゅぐじゅと混ぜる。
唾液と恥垢が混ざり合い泡だった、いやらしい液体。
恥垢まじりの唾液で口をゆすぐように、グジュグジュグジュとイヤらしい音を立てる。
早く終われと考えながらも、サービスも兼ねて舌の上に唾液を溜めて口を開き見せつける。
口を閉じ、
「ごく、ごく、ゴックン」
と女にしてみれば挑発的とも捉えられるアピールを受け、再び陰茎の挿入を試みる。
「んぐぅ!!?ごぼ!ふんんん!!」
しかし、女への媚びたアピールは本心からのくる行動ではないため、舌や口全体を動かしての、陰茎への性感刺激はなされない。
口の中に挿入した女は、舌からの刺激が無いことに気づき、まず腰を振り、頭を掴み無理やり深く咥え込ませ、口腔粘膜での快感を得ようとする。
「はぁ、反抗的だが、反応が薄いというか、口に出さなくなりやがった。射精に比べりゃ二の次とはいえ、こうも反応されないとな…」
怒りや怯えなどが表面的に現れないことに苛立ちを覚える。
「取り敢えず、一回目!射精すぞ!喉かっ開いて飲みやがれ!」
どぴゅ!!どびゅー!びゅるるるるー!
「んんー!!??グエっ!ウグっ!」
「はー、まだ出る!口離すなよ!」
更に流れ込む精液によって、到底口には収まらない精液が口から喉、胃へと飲み下される。
「ん、っぱガキの喉オナホの締まりの良さはやべぇな。
おい、口に残ってる精液、飲め。」
性器への快楽に酔いしれた後、淡々と、道具へ向けるような瞳で命令する。
「……!!」
精液の味に顔を歪めながら、フルフルと首を横に小刻みに振る。
「嫌だ、じゃねぇんだよ、飲めって言ってんだ、お前の意思はカンケーねーんだよ。」
少年は目を閉じ、怯えるように身を縮こまる。
「ははっ、嫌そうにされてるっスねぇ?」
いつの間に車のドアを開け、外から車内を覗き込む様にしていた、女に憐れまれるような、馬鹿にされる様な声が上がる。
「うるせぇ、お前は人が来ねぇか見張ってろ。
それよりもだ、飲めって言っても聞かないバカには、上下関係を叩き込まなくちゃなぁ?
自分から飲まないってんならこっちも無理やり飲ませて、理解らせるしかねぇな。」
女は少年の目の高さまで屈む。
「おら、飲め、飲み込め。」
女はそう口にすると、先ほどの様に少年の鼻をつまむ。
「!?」
鼻での呼吸を禁止された少年は、息が出来ず口呼吸をしてしまう。
喉も自然と動き口の中に溜まっていた女の白濁を酸素と一緒に飲み下す。
「うっわー、かわいそw」
それを横目に見ていた見張りの女は嗤いながら呟く。
「こちとら5日も射精してねぇんだ、1回2回で済むと思うなよ?」
「んぐぅ!?じゅぼ、ぐぼ、ごぼ…」
再び口へ挿入がされる。
唾液と精液が混ざり、より陰茎への快楽刺激が増した口腔内は、少年の意思に背き、女を射精へと導いてしまう。
「あぁ、イく、射精すぞ、ちゃんと飲み干せよ?」
ドクドク♡ビュルル♡ゴプッ♡ビュー♡
「んんーー!!?んぐっ、ごくっ、ぐっ、ぷはっ!
ゲホッ、ォエ」
1回目以上の射精量に喉が応えきれず、命令に背いてしまう。
ボタボタと摘める程に粘つき、ドロドロとした精液を吐き出す。
「はぁ、飲み干せっつったよなぁ?こんな簡単な命令も聞けないのかこのゴミオナホは」
「先輩の射精量が多いからしょうがないんじゃないすかねぇ?」
「関係ねぇよ、飲めって言われて飲めなかったんだ、罰を与えるか。おい、おいガキ、舐めろ。」
怒鳴るでもなくされる命令に、反応をしないと決め込んでいたにも関わらず
「え…舐めるって…何を?」
と、反応してしまう。
「何をってテメーが吐いた方のザーメンと、このザーメンまみれのチンポだよ。掃除だよ、お掃除」
わかるか?と言わん顔で精液を指差し命令する。
「……」
口の中に直で出された精液でさえ飲むことに抵抗がある。床に飛び散った精液など尚のこと飲めない。と何も出来ないままに時間が過ぎる。
「だから命令だっつってんだろ」
女は少年の髪を掴み床に押し付ける。
「こんなことに時間かけてたら、いつまでも終わらねぇぞ。」
更なる暴行に訴えかけられることを恐れた少年は、自ら溢した精液を舌で舐め掬い取る。
「んだよ、やりゃできるじゃねえかよ、それなら端からやって欲しいもんだ。」
ボタボタと垂れ落ちていた精液を舐め救い終えるや否や
「ん、じゃあ次はチンポだ、舐めるなり咥えるなりしてお掃除しろ。」
少年は怯えから、反抗することはなく、しかし体が竦み、ゆっくりチロチロと女の陰茎にこびりついた精液を舐め取る。
「はぁ、すっとろいこと舐めてんじゃねぇよ、こうやって、根本まで掃除しやがれ!」
「んぐぅ!!!??」
「先輩が舐めるなり咥えるなりって言ってたのに、無理やりされて災難っすねー。」
ガシガシと巨大な陰茎を突っ込まれ、亀頭は喉から食道を擦り上げる。
「先輩、それお掃除フェラじゃなくて、もう一回出すためのイラマになってません?」
「あ゛?まぁ、もっかい出たならまた掃除させるだけだ、大したことじゃない。」
「ぐっ!ごぼっ!うぶ、ぐぶ、オゴォ!」
「ふぅ、また、射精すぞ、あぁ!オラ!」
ビューーーー♡ビュルルル♡ドププ♡ゴポッ♡
頭を股に押し付け、亀頭は胃へ直接に精液を排泄する。
---拉致から4時間程が経過した頃---
度重なる多量の精飲によって、お腹はポッコリと膨らみ、飲みきれなかった精液が顔中に飛び散り、顔も白く染まっている。
「ジュボ、ジュポ、ジュルルル、ジュポン」
「うわっwザーメン飲み過ぎで胃が膨らんでるっスwおもしろw」
「あー、こいつの喉が熱くて、小便したくなってきたな…。コイツに飲ませるか。」
「え?ここでやるんすか?嫌っスよ?おしっこ飲みきれずに吐き出されて、車ん中アンモニア臭くなんの。」
「はっ、乙女に外で野ションしろってか?そもそもオレのハコだし、オレの勝手だろ。」
「その子連れて外ですればいいって話なんスけどね…」
あと乙女なんて言う柄じゃないでしょ。とボソリと呟く、が飲尿させることに意識が向き、聞くものは居なかった。
「あぁ、出る、零さず飲めよ」
ジョロロロロロ
「ング、ング、ゴクっ、ゴクン」
何度も腔内射精をされ、流れて来る液体を飲み込むように仕込まれた少年の身体は、それが精液であるか、尿などは関係なく飲み下す。
「はぁ、もういい時間になっちゃったじゃないっスか、結局ウチには一回もさせてくれないし、そろそろ移動しないとサツとか来ちゃうんじゃないっスか?」
「外も暗くなってきてるな、この精液便器はどうするかね、最初に比べりゃ大分従順になったもんだが。」
「容姿はそこそこいいっスし、捨てる前に1回はやってみたいんで、このまま拉致っちまえばいいんじゃないかとは思うっス。」
「ま、使えなくなったらゴミ捨て場なり山なりにポイしちまえばいいしな、都合のいい便器として持ってくか」
「ペロ、ペロ、ジュルルル、ジュボ、ジュボ」
「ん、コラ、勝手にチンポしゃぶるな、もう移動すんだっつの、オイ、ハコ動かせ」
「あー、ズルいっス、人に運転させといて、また気持ちよくなるなんて。」
「オイ、しゃぶんのやめろ、逃げれねーだろ」
「運転終わったらウチの番っスからね、絶対その子の初めてマンコ使わせて貰うっスからね。」
「だぁー、わかったから、さっさと車出せ!」
貞操逆転ではなく、性器逆転の世界での、どこでも見られる、とある1日のほんの日常の光景である。
拙い文にお付き合い頂きありがとうございました。
2人がかりで1人使わない、口でのプレイのみで本番、アナルなどを使わないというよくわからない方向に進みましたが、続きを書くときの余白があったほうが良いよね!と放り投げました。
元々、モンスター娘的な女性優位が好きだったのが、貞操観念逆転に歪み、性器反転まで堕ちる、業が深過ぎる、文字起こし系自慰行為だな、と再確認しました。
拙い本文に続き、後書きまでお付き合い頂き誠に有難うございました。
小説本文における擬音表現について 最低限の擬音を除き減らしてもいいか
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擬音は少ない方がいい
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擬音はあってくれた方がいい
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作者の好きなようにして構わない