今回は後者
食事描写が夕食からスイーツに移った!やったね!...やったねなのか?
(執筆後の追記)
※注意 中盤に食べ物に精液を掛ける、食べる描写があります、苦手、受け付けないな方はブラウザバックをするか、それでもそこ以外は読みたいという方は本文中に該当のシーンの始まりと終わりに※マークを見やすいよう10個横並びにしてあります。、該当箇所を見ないように避けていただけるとありがたいです
百貨店でぶらぶらと歩き回り、なんやかんや買ったりし、時刻が3時を示す
「一通り見て回ったっスし、そろそろラブホ向かうっスか?」
「あー、ケーキやらアイスやら甘いもんもあったし、着いたときには少し遅いが、3時のおやつにしてもいいかもな」
「じゃあまた食べさせあいっこ!しましょう!」
ラブホに向かうことが決定し、3人で車に向かい、乗車後、ラブホへ向かう
「前と違ってワンガレのラブホじゃないっスけど、そこは大丈夫っスかね?」
「ラブホなんて人目を避けてくるところだぞ?互いに話すこともねぇよ。いざとなったら童顔の幼児体形とか言えばそれ以上探ってくることもねぇだろ」
「まぁ、そういうもんっスかね」
2人がラブホについて語っている間、少年はスマホを借りて何を食べようかあれこれと考えを巡らせていた。
「ショートケーキ、ガトーショコラ、チョコレートパフェ!、メロンとか果物のフルーツサンドもいいなぁ」
「どんだけ食う気なんだよ...」
「まぁ、お昼は粉もの3種一つずつを分けてたっスからね、ウチもちょっと足りないとは思ってるっス」
「はぁ。まぁ、夕飯もラブホだし、そっちで食べる量調整すればいいのか?」
食い気に走る二人に呆れつつも、先輩はしばらくの間、少年を微笑みながら見つめていた。
ラブホに到着し、特に危惧していたようなこともなく、無事予約をしていたラグジュアリータイプの部屋に着き、部屋の中に入る。
「うわぁ、この前のとこと違って、もう本当に普通のホテルみたい」
(あの年で複数回のラブホ経験ありってのもなんか、めっちゃエロい気がするっス)
「食事は...あ、タブレット!これで食事とか、あ、はうぅ」
「ん?何が...あぁ、オイ、甘いものと一緒にこれも頼もうぜ」
先輩が楽しそうにお姉さんに見せる
「何スか何スか?あ、アダルトグッズ、良いっスねぇ、こういうのまだ使ってなかったスね」
「ところで」
楽しい雰囲気を一旦止め、先輩は好戦的な目でお姉さんを見る
「何スか?」
「明日、早朝に出るわけだ」
「そうっスね」
「じゃあ、片方はちゃんと寝ないといけないわけだ?」
「あ、え?うわ、いや、えー!?」
睡眠不足で運転するわけにもいかないので片方は先に寝る必要がある。
どちらが少年をいじめられるかが、少年非公認のもと決められるのだった。
「んで?どうするよ、1対1のゲームで勝った方にするか?」
「イヤっスよ!こんな局面、先輩、絶対イカサマ仕掛けてくるっスもん!」
バレていたか、と笑顔を不満げな顔に変える
「じゃあどうするよ」
「少年に決めてもらうのが一番じゃないっスか?」
「いや、エッチしてるときならともかく、どっちにいじめて欲しいか聞いて答えるような奴じゃねぇだろ」
「いや、そんな直接的には聞かないっスよ、1か2先に決めておいて、少年にどっちか好きな数字でも聞けば50%ずつで公平じゃないっスか?」
「ん、まぁ、それが落としどころか…」
「まぁ、早朝とはいえ、夕飯食べるくらいまでは3人でやってもいいんじゃないっスか?じゃあウチは1で」
「オレが2な、じゃあ顔真っ赤にしてるアイツ起こして頼むもん決めるぞ」
注文から10分が経ち、スイーツがまとめて届く。
「パフェ、ショートケーキ、桃のフルーツサンド、クレームブリュレに、マスカットのタルト、写真と比べて、実物見ると多いな?」
「冷蔵庫もありますし、無理に食べないで夕飯後に回してもいいと思います。」
「そうっス、イチゴのタルトも食べたかったっスけど夕飯後に合わせるって我慢したんスから」
「まだ追加すんのかよ!?」
「ま、まぁまぁ、ほら、これとかおいしそうですよ?あーん」
「...。あむ。うまい」
「よかったです!そっちにあるフルーツサンドください!」
「ん、ほら」
先輩が持っているフルーツサンドを空中で噛り付く。手がぶれ、口の端や鼻やらにクリームがべっとりと着いてしまう。
「あ、勿体ない。でもはしたないですもんね、ティッシュティッシュ...」
ティッシュを探し立ち上がろうとする少年の顔を先輩は両手で包むように掴む。
「せん、ぱい?」
「ん、ぺろ、ぇろ、ちゅぷ」
少年の口に着いたクリームをゆっくりと、堪能するように舐める。
「ふぅ、キレイになったな」
「ずるいっス!ウチもやるっス。」
「わざとやったら、エロくないだろ」
「顔を舐めることがエロいからいいんス!ん、イヤ、やっぱり」
そう言うとお姉さんは服をはだけさせ、胸元を露出させ、パフェのいちご、サクランボ、チョコやクリームを上乳に垂らす。
「ほら、舐め取って欲しいっス」
「あ、あむ、れる、ぴちゃ、んちゅ」
クリームを舐め取り、イチゴに吸い付き、食べる
「ん、くすぐったいっス」
「ぺろ、ん、あまくて、おいしい、ん」
体温で溶け、垂れ始めたチョコを舐め取り、最後にサクランボを口に含み果肉を齧り、種を残す。
「お姉さん...ん、ちゅ」
サクランボの種を2人の舌で擦り合わせる
既に味もなくなり、硬い種を舐めることを口実に、少年はお姉さんとディープキスをする
「ん、あまい、おねえひゃんのちゅば、おいひい。ん、あ!」
種を介して唾液を交換する。興奮が高まり感想を口にしていると舌に挟まれた種は滑り落ち、床に転がる。
「落ちちゃいましたね?」
次を食べようと机の方を振り返ると、
「フーッ、フーッ」
と息を荒げ、先輩の女性用のパンツに大きなテントが張られていた。
少年は先輩へ近づくと、そのまま耳元で
「先輩のちんぽ、大きくなっちゃってますね」
と囁く。
「ショートケーキのクリームもっと欲しいんですけど、先輩のちんぽに溜まった、えっちなくりーむでショートケーキ、美味しくしてください」
※※※※※※※※※※
「ボクのエッチなとこを見て、自分でシコシコーってして精液出したいですか?それとも、僕の手コキで出させてほしいですか?」
「フーッ、フーッ、手コキで、射精させてくれ」
「はい、わかりました。じゃあギンギンに勃起したちんぽ出してあげましょっか」
そういうと少年はズボンの股に指を当て、ジッパーを下げ、先輩のズボンをパンツとまとめて降ろしてしまう。すると、ズボンが下に降ろされた影響で跳ねあがる様に勃起した陰茎の真っ赤な亀頭が上下に揺れる。
「わぁ、おっきい!ボクとお姉さんのえっちなキスを見て、こんなに興奮したんですか?」
「...」
「じゃあ、先輩のちんぽ、シコシコーって気持ち良くしますね?」
既に先輩の亀頭からは我慢汁があふれているが、大きな陰茎を完全にヌルヌルにするには至らず、少年が扱くと
「ん、気持ちいいが、、少し痛い」
「あ、ごめんなさい、近くにローションもないし...あ」
思いついたように先輩の方へ顔を向け、んべーと舌を見せつけ、下に手皿を作る。
少しの時間が経つと、少年の口から舌を伝い、唾液がダラーッと垂れ落ちる。
「ボクの唾液ローション、先輩のちんぽにまぶしてあげますね」
少年は手に溜めた唾液を先輩の陰茎へ塗りたくり、手を陰茎に沿わせ、再び動かし始める
「具合はどうですか?まだ痛かったりしますか?」
「あぁ、だい...じょうぶ、きもち、うっ、ふぅ、いいぞ」
言葉通り、先輩は喘ぎ、快楽をこらえる表情を浮かべる。少年は更に興奮を煽るため
「シコシコ、シュッシュ♪シーコシコ、えっちなクリーム射精せ、射精せっ♪」
掛け声に合わせるように先輩の鈴口から濃い精液がケーキ目掛けて、射精される。
「気持ちよかったですか?」
「あぁ、すごい良かったぞ」
先輩へニコリと淫靡な笑みを向けると、ケーキへ向き直り、
「先輩のえっちなくりーむがいーっぱいかかったケーキ、いただきます」
フォークでケーキを一口大に切り、ドロッとした精液がかかったケーキを口に入れる。
口へ入れる際、ダマになった精液が口から零れ、ツーっと、少年の口を汚す。しかし、ケーキへ集中している少年は口元の精液を拭うことなく、一口、一口とケーキを食べ進める。
「先輩のザーメンショートケーキ、ごちそうさまでした」と言ったところで、自分口元が汚れていることに気づいた少年は、人差し指で垂れた精液を掬いとる。
指に付いた精液を少年はペロリと舐め、情夫のような笑みを浮かべる。
※※※※※※※※※※
その後食べきれない分をしまいに行こうと皿をお盆に載せ、冷蔵庫へ仕舞いに行く。
仕舞い終え、先輩たちの元へ向かうと、2人して大量のアダルトグッズを確認している姿があった。
「あ、もしかして」
と言い終える前にお姉さんに腕を掴まれ、逃げられなくされてしまう少年。
「今度はキミが気持ちよくなる番っス♪」
お姉さんが楽しそうに笑う顔を見て、少年は
「お、お手柔らかに」
と言うことしかできなかった。
「ぅ、ふぅ、いや!イケない!ローター!なんかじゃ!イケない!」
タオルで腕と足とをベッドに縛られ、身をよじることも出来ない少年は
両乳首と、膣の3か所に卵型のピンクローターを当てられ続けていた。
「はーい、じゃあ次、好きな方選ぶっスよ、ディルドと、バイブっス」
「あ、うぅ、気持ちいいの、来そうなのに!」
「ねーえ?どっちっスかー?」
「バイブ!バイブでゴリゴリっておまんこけじゅってほしいの!」
「わかったっス、じゃあディルドをお尻に挿入れてあげるっス」
想定と違う言葉に少年は涙を浮かべながら叫ぶ。
「なんで!ディルドやら!バイブ!バイブでゴリゴリしてほしい!」
「あれ?聞こえて無かったっスか?最後にして欲しい、好きな方選ぶっスって」
「きいてなひ!バイブ!はやく!おまんこに挿入れて!」
「ん、挿入りにくいっスね、そういえばまだアナルの開発してなかったっスね」
「ぅぅ、イケひょう!イケひょうにゃのに!あろひょっとれ、イケりゅのに!」
「愛液ダラダラっスね、一旦膣に挿入れて、ヌルヌルにするっスかね」
「おまんこ!おまんこはやきゅ!」
「今、挿入れてやるっスよー」
そう言いながらお姉さんは膣に入れたローターを外さないままズブリとディルドを挿入れ、奥まで入れてから抜き出す1ストロークがなされる。
「あ、あ!イク!おまんこでイク!」
そう言うと少年は周囲に潮をまき散らし、お姉さんにかかる。
「おまんこでイって潮吹いちゃうなんて、エッチっスね?」
「エッチでいひかりゃ!バイブ!バイブ入れて」
「その前にアナルにディルド挿入れるっス、よ!」
ヌルヌルの愛液に塗れたディルドは抵抗なく少年のアナルの中に挿入り、少年のアナルもディルドを咥えこみ、離さなかった。
「挿入っら?ディルド挿入っらよにぇ!?バイブ!おまんこにバイブ!はやきゅほしーの!!」
腰をカクカクと振りながら少年はバイブを懇願する。
「お待ちかねのバイブ、おまんこに挿入れてあげるっス」
お姉さんが挿入れるバイブは、先ほどのディルドと同様に抵抗なく咥えこんでしまう。
「あ、きひゃ!バイブきひゃ!しゅいっち!バイブのしゅいっちちゅけて!」
お姉さんはカチリとスイッチを動かし、バイブは少年の膣内で振動を始める
「あ、バイブ!きもひい!クリもいっひょに!こしゅれて!ん、あ!クリで!クリをしぇめらりぇて!おまんこまらいっひゃう!」
言い終わると体をビクビクと震わせ、また潮を吹く。絶頂後も、腰はビクビクと震え快楽に沈んだ少年の顔は快楽に満ちていた。
14話、マジでお疲れさまでした。
書いてたらスイーツでもHシーン始まったし、お姉さんと先輩の2人分書くことになったし、アダルトグッズのも書いて、語彙が枯れそう。ダメだようちの子淫乱すぎるって...
夕飯後のどちらがエッチするかに関しては先に紙に書いて、ネットのルーレットアプリで抽選しました
絶対に漁港は簡単に済ませる(決意)…次話は今回ほどじゃないけど疲れるだろなぁ...
抽選の結果は次回のタイトルまでお楽しみに
次回15話も読んでいただけると励みになります。
小説本文における擬音表現について 最低限の擬音を除き減らしてもいいか
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擬音は少ない方がいい
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擬音はあってくれた方がいい
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作者の好きなようにして構わない