というかみんな性癖拗らせてるな?閲覧傾向見てると放尿プレイと青姦で数が増えてるぞ?
書いているボクが言うことじゃあないけどね?
そういう変態チックなの増やそうかな...
感想なりでやって欲しいプレイ送ってくれたらやってみる、送ってくれてもいいんだぞ?
逆レ?というか少年君の攻め攻め展開は予約投稿済みだけど、来たらおかわりする。
※執筆後の作者です。バチバチの逆レイプになっており、気分を害される可能性があります。
ご注意ください。
3人が動物園に向かうために、人も多く、視界がハッキリとしない電車に揺られている時のこと。
「?」
電車の揺れで触った、ぶつかったというにはあまりに不自然な感触。
少年の腰のあたりを撫でる様に、手のひらが数秒間押し当てられる。
数十秒ほどは触られることもなく、そのまま電車に揺られる。しかし、カーブを通過したのだろう。
車体が大きく右に揺られ、吊革に手の届かない少年の体も倒れこむ形になる。
スス―ッと今度は内またを撫で、少年の鼠径部あたりで揉まれるような感触に襲われる。
(や、やっぱり、触られて、痴漢されてる...)
男性ではなく、女性が行っている行為なので、正確には痴女だが、呼び方がどうだのと、そんなことは今の少年に些末なことだった。
少しずつ、少年を撫でる手が、上の方に上がってくる。
ポリエステル地のパンツの上、少年のおへそに当たる部分を指先でコリコリと触ると、そのままパンツのボタンを親指と人差し指で器用に外してしまう。
ボタンが外すと、そのまま手をズボンの内側に潜り込んでくる。
痴女の手がパンツの内側に潜り込んだところで、不幸にも、再びカーブが訪れてしまう。
カーブの揺れで、少年の体は背中の方、痴女がいる方向に身を預ける様に倒れこんでしまうことになる。
(あ、頭に胸が...お、女の人...)
ホテルで襲われそうになって以来の、知らない女性からの悪意に少年は晒される。これ以上怖いことをされたくないと、助けの声を求められない少年。
しかし、倒れこんできた幸運と、そんな少年の無言を好都合とばかりに、痴女による、行為はより激しくなってしまう。
女性の方に倒れこんでしまい、女性の腕に余裕が生まれ、そのまま少年のパンツの中でショーツを撫で擦り始める。
余ったもう一つの腕で抱きかかえるように、腕を回し、手を少年のシャツの中に滑り込ませる。
「ぅ、ぁ」
耐えきれない恐怖からか、少しの声が少年の口から漏れてしまう。しかし、痴女はそれを嬌声と受け取ったのだろうか。
空いている手で少年の顎を掴むと、後ろを振り向かせられ、そのまま唇を重ねられてしまう。
少年としては不本意で、矯正された口づけ、懸命に口を閉ざすが、痴女の舌が強引に捩じ込まれてしまう。
「ん、じゅる、れろ、ぐちゅ、ぷちゅ」
息が苦しくなっても、口を重ねたまま、口を閉じさせまいと、唾液がぴちゃぴちゃと響く音は、ガタゴトと揺られる音にかき消される。
「はぁ、君が悪いんだよ?電車で無防備な格好で一人でいるから」
先輩やお姉さんの姿は少年の近くに見当たらない。人の波に飲まれて遠ざかってしまったのだろう
「ぼ、ボクお姉ちゃんたちと、んぐ!?」
「じゅる、れる、んちゅ、ちゅぷ、じゅるるる」
口を開き、怯えながらに返事をしようとするが、周囲に人がいないなど口実でしかないのだろう。またも無理やり舌を捩じ込まれる。
「んんぅ!んじゅ、ちゅ、れる」
恐怖で目を閉じてしまう、しかし、事態は一向に良くなることはなく。むしろ自体は悪化してしまう。
パンツの中に潜り込んでいる手が、少年の陰唇を、膣口を刺激し、服の中の手は少年の乳頭を挟むようにコリコリと弄り回される。
「ん、ぃや、やめて、くだ」
「そんなこと言って、下着もビショビショじゃない」
周囲の数人には聞こえてしまうくらいの声を出す。
しかし、先輩たちまでは電車の音でかき消され、聞こえる人もスマホで興味を持たないか、食い入るように見るのみで助けてくれない人達の壁に囲まれてしまっている。
「ほら、周りの人たちもキミのエッチな姿に興味津々だよ?」
「い、いや、止めて...ください」
痴女は少年に胸や下半身を押し付け、勃起した陰茎をお尻にグリグリと当てたままに、少年を脱がせようとしてくる。
パンツを膝の上程まで脱がされてしまい、濡れたショーツを露出されてしまう。
「キミのエッチなとこ見てたら、も、もうこんなになっちゃった」
少年の腰に当てられていた陰茎が離されると、少年を自分の正面に向け、下半身を露出させる。
痴女の下半身には、黒々と焼け、見ただけで包皮越しでもわかるほどにカリ首は張っており、膣をゴリゴリと抉ると想起させる。
「ほら、キミのおまんこと同じで我慢汁でちんぽ、ベトベトになっちゃったよ、ね?」
痴女は直接的言うことなく、顔を逸らす少年の頬に勃起した陰茎を押し付ける
「ほら、かわいいほっぺたがベトベトになっちゃう。ね?舐めて?おちんぽ舐めて?」
「い、いや...です」
「は?」
痴女は威圧的な雰囲気になると、少年の腹部を殴りつける。
「ガハッ!?」
「ねぇ、舐めて?舐めて、くれるよね?」
同じように舐めてと言うが、明らかに雰囲気が変わっていた、命令するように、脅迫するように少年に言う。
少年は目を瞑り、体をブルブルと震わせ、怯えながらも、舌を突き出し、亀頭を舐め始める。
「う、ぅぅ、ぴちゃ、ぺろ」
「ほら、やればできるじゃん、いい子だねー」
雰囲気がやさしそうなものに戻るが、指示を無視したら殴られる。そう考えると不気味でしかなった。
「ぴちゅ、れろ、ぇろ。う、うぅ、なまぐさい...」
「ねぇ、ちんぽの皮めくって、なめて?」
怯えながらに、殴られないために手でぐいぐいと皮をめくろうとするも、高いカリ首がそれを阻む
「むずかしいかな?しょうがないねー、皮だけは剥いてあげるよ」
と言うと、恥垢に塗れた亀頭が少年の前に晒されてしまう、においは生臭く、酸っぱいのが少し離れていても近くできる。
「ね、ちんカス、お掃除してほしいな?あ、歯は立てないでね?優しく、ね?」
少年は意を決し、亀頭をほお張る。カウパ―液に恥垢が少し溶けだし、苦く、臭いひどい味がする。
「ね?おいしい?おいしいよね?ほら、もっとぺろぺろして?」
「お、おいひい...でふ」
顔を軽くしかめてしまうが、なんとか本心を押し殺し、美味しいと意に沿う返事をし、痴女の恥垢を舐めこそぐ
「ぷ、は、はぁはぁ、てぃ、てぃっひゅ、てぃっひゅぅ」
舌の上に溜まった恥垢を吐き出す先を求めるが、痴女に顔を掴まれてしまう。
「ぐちゅぐちゅーって、ちんカス混じった唾で、お口ゆすいでから、ごっくんって、飲んで欲しいな?」
「へ、ひょ、ひょんな、んぐぶ!?」
少年は腹部を再び殴られる。痴女は恥垢を吐き出させないためか、先ほどよりは弱く、しかし、確実に痛みを感じさせる殴り方をしてくる。
「ごめんね?痛いよね?でもキミが悪いんだよ?言うこと聞いてくれないんだから」
「い、いひゃい、やめへくらはい...」
目じりには涙を浮かべ懇願する。
「ねぇ、言うこと聞いて?ごっくんって、ちんカス、飲んで?ねぇ、私も悲しいから、殴らせないで?」
「う、うぅ。...ぐちゅぐちゅ、がらがらぁ、ぐちゅぐじゅ、ゴク、ごめんな、さい。ゆるして、ください。」
「うんうん、よくできたねー、じゃあ、おちんぽみるくゴクゴクしようね?」
会話は成り立たず、ただ少年を性玩具のように、ペットのように扱う。
そして、また勃起した陰茎を少年の口の前に近づける。少年は恐怖心からもう抵抗も出来ず、咥えこむ
「ねぇ、動いて?おちんぽ、フェラして?じゅぽじゅぽーってして、精液出させて?」
「う、うぅ、すん、すん」
鼻を鳴らし嗚咽交じりに泣き、動かない少年に痺れを切らし、
「はぁ、動いてって言ってるよねぇ?なんで?なんで動いてくれないの?」
そう言うと少年の頭を掴み、自分勝手にパンパンと腰を少年の口に叩きつけ始める。
「あー、いい、お口あったかくて、喉の締りも良くて、精液もう射精ちゃいそう!」
「う、ぐぶ、ごぼ、じゅる、じゅぶるる」
少年の意思など関係ない。と腰を振り精液を出さんとぴったりと腰を口に押し付ける。
ドプドピュと少年の喉に精液を流し込むが、あまりの量にゴポリと口の端から溢れて垂れ落ちてしまう。
「あー、射精る!射精てる!1回でこんなに精液出たの初めて!」
未だ勃起したままの陰茎を引き抜かれると、力なく少年は前に倒れこんでしまう
女の陰茎には自身の出した精液で塗れており、表面は白濁としていた。
さながらマーキング、このオスは自分のものだと主張するように陰茎に着いた精を少年の顔に擦り付ける。
「はぁ、エロ過ぎ、1回じゃ精液が出したりない」
「ふぅ、ふぅ、も、やだ、うぶぅ!?」
女は汚れた陰茎を再び少年の口の中に捩じ込む
女は少年の顎先と、首の中頃をグイっと押し込む。
唾液腺への刺激は、ほんの少し、しかし、女にとっては確実に快感を大きくさせた。
「あー、唾液ローションいっぱい出てる!あっつ!ほら、ねぇ?もっと媚びて!」
「ぐ、うぶぅ、いや」
「は?ねぇ、媚びて?ちんぽに媚びろって言ってんの、わかる?」
体勢の問題か手は出されなかった。しかし、明らかに苛立ちを見せており、怯えさせるには十分な声色であった。
「う、れろ、ちゅぷ、ちろ」
女の陰茎を刺激するように、舌で舐め刺激をし始める。
「いい子だね、いい子だよ、ちんぽにそうやって媚びてね?ね?」
しかし、どうしても受け入れられず、根元まで刺激を出来ないため、また頭を掴むと押さえつけ、根元まで咥えこませる。
「はぁ、こうやってちゃんと咥えて?ね?舌だけ動かしてくれたらいいから」
呼吸のために舌が動き、唾液が喉を通り、喉が収縮する。
たったそれだけの、少年としては媚びる気持ちの一切ない、生命活動が、
「あ、喉、キュウキュウってしまって、エロ過ぎんだろ、あぁもう射精る!飲め!一滴残らず飲み干せ!」
独りよがりな腰振りと、無味乾燥な生命活動の産物で勝手に暴発してしまう。射精を終えるとズルリと口から引き抜き、勝手に余韻に浸る女。
ドクドク、ビュービューと喉を食道を胃を精液が通過する。
ネバネバと、喉に張り付き、青臭い、嫌なにおいを発し続ける精液は不快で仕方がない。
とにかく、口から無くそう、殴られたくないという少年の本能は一滴残らず、口に残り、付着している精液を飲み下すことにした。
「言わなくてもゴックンしてくれるなんて、もう本当にかわいい!」
女は少年の足を掴み、膣口に亀頭を宛がい、今にも挿入しようとしている。
「ぃ、いや、膣内は、いや...」
小さな声で拒否の声を漏らす。しかし、痴女は少年の腰と太ももを掴むと、肉棒を押し込み、膣は亀頭を受け容れる。
「い、いや、おまんこ、膣内はだ、むぐぅ!」
「んじゅ、れる、ちゅぷ、ぷは。知らねーよ、オスはおまんこをメスに差し出せばいいんだよ。んむ」
そう言うと、また唇を重ね、声が出ないように口を塞いだままに、一突きで少年の子宮まで無理やりに挿入する。
不本意とはいえ強い性感に膣からは愛液があふれ、床にポタポタと垂れてしまう。
「あぁ、口まんこも良かったが、まんこもキツキツであっつくて、はぁ、孕ませる、孕め」
パンパンと、腰と腰がぶつかり合う音に周囲はスマホを向け、録画をしているものなどもいる。
しかし、先輩たちは遠く離れてしまっており、公開レイプに気づかない。
「ほら、射精すぞ、一滴残らず搾り取れよ?」
パンパンと叩く音が早くなり、勃起した陰茎は更に膨張し、少年の膣を押し広げる。
「あぁ、更にキツくなった、射精る、射精すぞ」
ビュルビュル、ごぷごぷと中に精液が流れ込み、子宮いっぱいになり、子宮に圧迫されてしまい、下腹部が膨らんでしまう
しかし、独善的で、少年をかわいがるようで一切を顧みない女は、少年の体を気にすることもなく、抜かずに2回目を再開する。
「精液でタプタプであっつい、けど、具合がめっちゃ良い!あんなに乱暴に突いてごめんね?でもすごい締りが良くて、私を誘惑するキミが悪いんだから」
「ぁ、うぅ、」
身体は反応を示すが、少年の心は一切の感動がなく、嫌悪感と、暴力への恐怖だけが占めている。
「あぁ!きもちい!やばい、ねぇ?イってるよね?きもち―よね?私も!また!イクから一緒に!」
ドクドクと最初の射精から一切勢いが衰えない、女は所謂、絶倫と呼ばれるような人物だったのかもしれない。
しかし、少年は無心で偽の喘ぎ声をあげ、一刻も早い終わりを待つ。
「はぁ、はぁ、ごめんね?性欲に流されて乱暴しちゃった、ごめんね?次の駅が私の駅だから。ね?お詫びしたいから着いてきて?」
「ぁ...うぅ...」
ハッキリとした嫌悪感に対し、体は疲れを感じ、意識は朦朧とし、まともな反応はできないが、独りよがりな思考の痴女には関係がない。
動物園よりも1つ前の駅で一緒に降ろされると、同額の切符で改札を抜けさせられ、家に連れ込まれてしまう。
そのまま、痴女に監禁されてしまい、性処理ペットとして、精液だけを与えられ、飢えながら、意識の有無にかかわらず使い潰されるのだった。
なぜ、なぜか本番に行った...
少年君をレイプとかマジでいやすぎる...
1話限りの半使い捨てだから、こんな文量でこんな扱いにしたけど...
書き始めたらこう動くんだろうなって手は進んだけど、動く手に対して脳が拒否するし、けど体位的なのはイメージしないとおかしくなるし
キッツイ
ホント、着付けの時はまだよかった、ガチ痴女はいかん...
一応、お姉さんや先輩にはどういう考えをするかの基本はありますが、
この女はただただ、言ってることは理解できるけど、通じない。独りよがりで、遅かれ早かれこういう犯罪をしてそうなやばい人物
というイメージだけで何のバックボーンも深堀もしないつもりで書きました。
家に連れ込まれてからの話も浮かんでしまったので見たいかのアンケート置いときますけど、よほど書いて票なきゃ続きはない予定。
わざわざ感想で書いてとか言うもの好きが居たら、その時はその時です