夕食、買い出しを終え、コインパーキングに駐車しておいた車に乗り、予約していたラブホへ向かう。
「そ、そのさっき言ってたの。本当にするんですか?」
「3Pのことか?イヤって言うなら、止めるぞ?でも、性欲溜まりすぎて、明日以降外で襲っちまうかもしれねぇな?」
「そっスねー、野外レイプなんてしたくないっスけど、エロい体見せつけられて、我慢したら襲っちまうのもしょうがないっス」
「え、そ、そんなに、ムラムラするんですか?」
少年の視線は2人の股間に向けられる。
「そっスよ?女の性欲は舐めちゃいけないっスし、君の色気と言うか、エロさは毎日でも飽きないっス。ねぇ?先輩」
「あぁ、そうだな、夜に寝込みを襲ってフェラしたり、焦らされたからってイカせて欲しいっておねだりするようなエロい奴と居たら、1日1回じゃ足りねえな」
「え、えぇ?」
困惑しながらも、二人の性欲に当てられてしまい、少年はモジモジと内ももを擦り合わせてしまう。
「ベッドとか浴室もいいが、あそこ、SMルームがあるな?あそこでヤるか」
「そっスね、こんなに興奮させる悪い子はお仕置きっス。」
と、少年は連れ込まれ、拘束されてしまうのだった。
「んぐー!?むぐぐ!むー!!」
少年は一糸まとわぬ姿にされてしまうと、ボールギャグを口当てられ、手錠で拘束され、身動きが取れなくされてしまっていた。
「はーい、じゃあ、目隠しと、首輪っス」
目隠しによって視界を封じられた後に、カチャカチャと首に革製のベルトのようなものを着けられ、動くとリンリンと鈴の音がした。
「拘束台でやるのも良かったっスけど、ここ、フックがあるらしいんス。」
お姉さんが少し上を見ると、ロープを通し、吊るすためのフックが天井に着けられていた。
少年は膝立ちにされると、手かせをされた両手にロープを通し、吊るされてしまう。
手錠とロープの擦れる音が、少年を拘束している、少年がされているという事実としてより興奮を煽る。
「これで体はあんま動かないわけだけど、どうやってやるんだよ」
「まぁ、お口、おまんこ、アナルどこでもいいっスけど、できれば最初はボールギャグつけたままが良いっスよね」
「じゃあオレがまんこ使うぞ?」
「んじゃ、ウチはアナル使うっス。」
その声の後、二人の声のする場所が少年を基準に前後になる。
「ウチらも膝立ちなりすれば、挿入れたりは問題ないっスけど、先輩はどうっスか?」
「今はいいが、途中で立たせたりして対面立位とかいろいろやるか」
と今後の展望について話しながら、もう愛液が床に垂れるほどに興奮している少年の蜜壺に先輩は挿入する。
「んぐぅ!んー!ふぅ!んんー!」
軽く挿入しただけのピストンもしていない時点で、少年は喘ぎ声を抑えることが出来ない程に出来上がっていた。
「ウチ、も!」
何度か使われている少年の膣に比べ、未開発なアナルはお姉さんの勃起した陰茎を受け容れにくく、
「んー、滑りが悪いんスかね?」
と言うとお姉さんは一旦引き抜き、陰茎にローションを掛ける
「ん、冷たいっスね、はい、シコシコーっと」
陰茎にローションを馴染ませると、再度少年のお尻へと挿入する
「んふぅ!?ふぅぅ!んんー!」
「うお、お前が挿入れたら膣の締りが良くなった。あー、もう射精そう」
お姉さんに比べ、先にピストンをしていた先輩は1度目の射精を迎えた。
ドクドクと遠慮なく子宮に注ぎ込まれる精液によって少年の声が漏れる。
「んー!?んんーー!!!」
少年は身体をよじったり動かすことで快楽から逃れようとするが、前後から体を掴まれ、もがくことも出来ない。
「あー、ダメっス、そんな風に動こうとしたら、ちんぽに絡みついて、もう射精るっス!」
アナルにドクドクとそそがれたお姉さんの精液は少年の中に納まりきらず、ボタボタと床に垂れ落ちる。
お姉さんが陰茎を引き抜いた後、押し広げられたアナルは完全に閉まらず、目に見えて痙攣していた。
ロープとボールギャグを外し、手錠をつけたままの手を前に、四つん這いの姿勢を少年は取らされる。
「はぁ、はぁ」
荒い息を整えることしかできず、少年は周囲の状況を把握できないままでいると、
「口、挿入れるぞ」
という先輩の声がすると同時に唇に亀頭を押し付けられる。
「ふぁ、はむ、んちゅ、れう、ちゅぷる」
「お前、さっきまでぜぇぜぇ言ってたのに、ちんぽ差し出されたらすぐ咥えこみやがって」
先輩の陰茎をしゃぶる音に反応して、お姉さんも陰茎を少年の陰唇に押し当てる
「あー、もうやってるんすか、んじゃウチおまんこ使うっス!」
少年の肩足をお姉さんが持ち上げると、入れやすく精液でヌルヌルになった少年の膣に挿入する。
「あー!めっちゃ膣内キツくて熱いっス!」
パンパンとお姉さんが腰を打ち付けると、
「ふ、うぐ!んん!んー!」
「喉の締りが、オレのちんぽから精液、ストローみたいにして吸い出そうとしやがって、飲ませてやるよ!」
「はぁ、もうイクっス。おまんこに!子宮にザーメン射精するっス!」
二人はほぼ同時に絶頂を迎え、腰を少年に押し付け、精液を一滴残らず注ぎ込む。
「ん、ごく、ごきゅ、しぇーえき、もっと、いっぱいくだひゃい」
発情した少年は、2人に更なる精液をせがみ、おねだりする。
「じゃあ、目隠しして、フェラしてもらうっス」
「せーえき、おくちにくだひゃい!」
「目隠ししてる上で、ウチらは喋らないっス、しゃぶってるのがどっちのちんぽか当てられたら、そのまま射精してあげるっス」
「へーっ、へーっ!おひんほ!ひれへ!」
「ちんぽを外に引き抜かれたら、どっちのちんぽだったのか答えるっス」
目隠しされていながらに、陰茎を咥えこもうと下品な表情を少年は晒す。
舌を突き出し、まるで犬のようにイヤらしい表情を、目が隠れているにも関わらず、少年はしているのだった。
「へー、へー、ひんぽ!きひゃ!んじゅ、れるる、じゅぼじゅぷ」
(ながくて、ほそくて、ゴツゴツしてて、いっぱいカウパ―がどろどろとでてくりゅ)
一心不乱にどちらかわからない陰茎を咥えこみ、精液を射精させようと、しゃぶりつく
(ふぅ、しゃせいしてほしい、せんぱいのせいえき!)
「じゅる、じゅぶぶ、じゅうう、ぷは!」
陰茎が引き抜かれ、どちらの物であったかを少年は口にする。
「せんぱい!せんぱいのおちんぽです!」
「ホント、どっちのちんぽかわかるくらい咥えて、飲みたがるなんて、変態っスね?」
「ふぅ、ふぅ、声出さねーの、けっこう、しんどい、な」
「ほら、正解したいい子にご褒美の精液、あげないとっス」
「フーっ!フーッ!んべ、おひんぽ、しぇーえき!おくひにくらひゃい!」
目隠しをしたままの少年は、突き出した舌に先輩の亀頭がくっつくと、すぐに、舐め咥え、精液を射精させようと喉まで咥えこむ。
「んー!じゅる、じゅぷぷ、んぐ、ぐぅ、ぅぐ、じゅるるる!」
「やべぇ、さっきしゃぶられてたのもあって、もう射精ちまう!」
「ごほーびざーめん!おくひにびゅー!ってらひてくらはい!」
少年がもごもごと喋るとその舌の動きによる刺激で、先輩は射精をしてしまう。
ゴキュゴキュと先輩の射精した熱く、粘性の高い精液を飲み込む。
「ん、ふぅ、せーえき、にがくて、しょっぱくて、まずいですけど、もっと、もっとほしいです!」
それから、10回20回と口、アナル、膣内に精液を射精されて尚、少年は新しい精液を求める。
「おまんこに、せーえき、注いでください!びゅーびゅーって赤ちゃんできちゃうくらい!」
「こんな淫乱な子から生まれる赤ちゃん、男の子でも女の子でも絶対エロくて、淫乱な子になるに決まってるっス」
「ふぅ、やべぇ、精力剤、飲む暇もなく、ねだりやがって」
少年は精液でべとべとの体で、精力剤の瓶を開けると、口にあて、瓶を傾けると、勢いよくその中身を口に含む
「んー!んちゅ、じゅる、くちゅ、えろ」
「ちゅ、じゅるる、じゅぷ、ごく、ごく」
少年は口に含んだ精力剤を、口移しで先輩に飲ませる。
「あー、ずるいっス!ウチも!ウチもー!」
「ぷはぁ、まずいです、辛いような苦いような、漢方とか、生薬って言うんですかね?」
「はぁ、やべぇ、プラセボってーのか?すっげー精液作られてる気がする」
「ほら、ウチの分、ベロチューで飲ませて欲しいっス!」
お姉さんは未開封の精力剤を開けると、少年に飲ませようとしてくる
「ちょ、こぼれちゃいます、う、うわぁ!?」
少年の口に届かなかった精力剤は、こぼれてしまう。中身の赤いような黄色いような、液体が少年の体に飛び散り、精液と混ざり白濁とした色になる。
「あぁ、もう、おねえさん、せっかちさんですね。ちゃんと飲ませてあげますから」
少年は3本目の精力剤を取り出すと、先ほどのように口に含み、お姉さんに口づけをする。
精力剤を飲ませるという目的ではなく、名目のもとに舌を絡め合い、ディープキスをする。
「じゅる、れろ、んべ、ちゅぷ」
「じゅる、じゅぷぷ、ぷはぁ」
口を離すと、ポーっとした表情でお姉さんは少年を見つめる
「にがくて、からだがポカポカするっス」
「まずい精力剤で、まずーい精液いーっぱい作ってくださいね」
少年が2人に媚びる様に腰を振ると、先輩が挿入し、疲れで意識が飛んでしまうまで3人で性行為に耽り続けるのだった。
あー、めちゃつかれたー!
24話でした。本当に頭痛い。
体位として、無理がないようにしようとすると出来るものが限られちゃうし、1回やったら片方は見るとか乳首とかいじる、キスをするとかそういう風にした方がいいのかもな...
とはいえ、初の3p回でした。3Pこれからも見たいという意見少なかったら、もうやらないで1対1の形で書きます。
ので、アンケにご協力お願いします。
今更だけど、キャラに名前ない方が良い?一応裏では名前は着けてあります
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名前なしで貫け
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名前ないと感情移入できんわ
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今更聞くな、好きにしろ
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名前候補見てから決めさせろ