※この作品はR-18です。

貞操観念反転?いやちがう!   作:黒バウム

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頑張って3Pまたやります
次はどちらか一人とかな...本当もうすぐ区切りがつくな、本編も30話、おそらく19の後ろに幕間6も投稿されている頃です
旅行編終わったら、幕間6のその後書くか...アイデア消費せんと痴女が頭を過り続けちゃう


30:昼から3人でラブホH

女性と別れ、農園を出るとそのままラブホテルへ向かう。

「あの子、良い人だったっスけどね、勝手に女性についてったっスからね、心配させたお仕置きっス」

「とか言って昼からヤりてぇだけだろ、まぁオレもそうだが」

「とか言いながら脱がさないでください!まだ外ですって!」

少年はせんぱいによってひん剥かれていた。

「いいだろ、ワンガレ―ジにすんだ、裸で入っても何にも言われねぇよ」

「で、でも!!あ!あー!ブラ!ブラに手を掛けないで!」

「はい、着いたっす、ってマジで裸じゃないっスか!?」

少年の肌はほとんどが露出してしまっており、先輩が脱がせようとしている男性用ブラジャーとパンツのみになっていた。

「うっし、あとはパンツだけ。中に入ったらすぐヤんぞ」

 

 

ラブホテルに連れ込まれ、先輩たちもさっさと服を脱ぎ始め、そそり立ち隆起した陰茎を少年に向ける。

「うっ、先輩のおちんちん、すごい臭いです、あ、ちゃんと洗ってます?」

「んなこと言っても昨日は風呂入れてねぇしな。一昨日の朝にホテルで風呂でフェラして以来だぞ」

「う、1日入ってないだけでこんなに、白い垢がびっしり...」

少年が先輩の包皮を剥くと、恥垢が溝や包まれていた場所にこびりついていた。

「スン、スンスン...鼻にツンと来る精液臭が...」

「御託はいいから、オラ!」

「んぐぶ!?ぐぶ、じゅぶ、じゅる、れろ、じゅるる、じゅぷぷ、んん!?」

亀頭が舌に擦れると、こびりついていた恥垢がはがれる。ジュブジュブと数回擦れている間に、先輩の溜まっていた精液が口に吐き出される。

「あぁ!射精る!射精てる!ちんぽに媚びやがって、飲め!チンカス混じりのザーメン飲み干せ!」

少年が飲み干すまでもなく、先輩の精液は少年の喉を越え、食道に差し掛かった地点で射精され、そのまま胃にドロドロと飲み下される。

「あー、めっちゃ射精た、一旦抜くぞ?」

先輩が勃起した陰茎を引き抜く、少年は虚ろな目で先輩の陰茎を見つめていた。

「...」

「?まだスイッチ入っ...いや、もう目がトロンとしてんのか」

少年の呼吸は荒くなっており、視線は勃起した陰茎に釘付け、ペタンと女の子座りをしているため隠れてわかりにくいが愛液はトプトプ秘裂から溢れ出している。

 

 

少年と先輩の放りだした荷物を仕方ないと片付けていたお姉さんが戻ってくる。

「ほら、そんなとこでやってないで、ベッド行くっスよ」

「あー、ほら、行くぞ?」

「...」

「はぁ、そうっスね、よいしょっと、うわ、ヌルヌルのビショビショ」

恍惚とした表情のまま反応を見せない。

「なんか不気味っスね?ん、ヌルヌルでまんこアツい、う...あ、締りがやべーっス」

「ん、あぁ、ちんぽ、はい、ってきた!ガチガチちんぽで激しくおまんこして!」

「ベッドに行くんじゃねーのかよ」

「い、いくっす」

「どっちだよ」

「ベッドに...行くっス」

駅弁の形で少年を抱え上げたままの挿入したお姉さんはベッドへ向かって歩いていく。

お姉さんが歩くときに揺れと体の動きで、少年の膣内をグリグリと動き回り、少年の快楽を蓄積する。

「ん、ふぅ、ふぁ、いや、もっと、もっとはげしくぅ、イキたい、イカせてよぉ...」

少年の目尻からは涙がこぼれ、絶頂には足りえない快楽に、声を震わせながら懇願し、おねだりをする

「...!!」

お姉さんは声にこそ出さなかったが、おねだりをする少年に嗜虐欲を煽られ、血流が下腹部へ向かい、自身の陰茎が更に熱く硬く、そして大きくなるのを感じる。

「ははっ、これで普段は身持ちの硬いってんだから、ホントエロすぎるな。ってお前も聞いてねぇな?」

 

 

ベッドに着くと、お姉さんは仰向け気味に少年をベッドに降ろし、腰を振り、ピストンを始める。

「ちんぽぉ!おまんこズボズボ、きもちい!せーえき!しきゅうにビュービューしてぇ!」

「う、ふぅ、膣がうねって、喋ってる、余裕がないっス...」

「さっさと射精せ、待ちぼうけさせんな」

先輩はお姉さんの腰を掴むと、少年とお姉さんの腰同士がピッタリくっつくように腰をグイっと押し込む。

「う、おまんこのおく!ぎゅーっておひこまりぇて!」

「あ、せん、ぱい、射精る、奥に精液出ちゃうっス!」

ビュービューと腰を押し付けたままにお姉さんは射精し、子宮に精液を注ぎ込む。

「あ、イク、ちんぽ!ちんぽぉ!せーえきびゅるびゅるきもちい!」

「ふぅ、ふぅ、やべぇっス、ちんぽがまんこに食い千切られそうっス!」

「おーおー、イキすぎて潮まで出しちゃって、エロ過ぎ」

お姉さんは少年を抱くように倒れこんでしまい、少年の体温を強く感じる。

 

 

2から3分程経ち、お姉さんは射精後の疲労感から意識を取り戻し、先輩に怒り始める

「ふぅ、ふぅ、先輩、あんな無理やり射精させて酷いっス。ウチは待ってたっスよ?」

「悪かったって、まぁ3人でヤりゃいーだろ。コイツも」

「はぁ、はぁちんぽ、せーえきぴゅっぴゅして!んちゅ、れろ」

少年は近くにいたお姉さんの陰茎をペロペロと舐め、愛撫する

「ん、今、先輩に文句言ってるから、あとで...ちょっと、はげし、ん、ダメっス!」

「コイツもちんぽ欲しがってんだから、な?まんこにもちんぽ、欲しいだろ?」

「ん、ちゅぷ、れる、じゅるる、ふぁい、おまんこ、せんふぁいのひんぽでパンパンしれほひーれふ!」

少年は背後に居る先輩に見せつける様に腰をヘコヘコと振り、先輩の性欲を煽る。

「はぁ、マン汁だらだらのまんこ見せつけながらケツ振りやがって、ちんぽ欲しがるエロオスが...オラ!」

先輩は少年の秘裂に自らの亀頭を押し付けると、ズブリと腰を沈め膣内を犯す。

「ん、ひんぽ、おくひと、おまんこに、はいっへきへるぅ」

「しゃ、しゃべっちゃ、ダメっス...舌が裏筋にチロチロ当たって、うぁ、射精る、喉まんこに射精すっスよ!」

「らめ、らめれふ、まりゃがまんしへふださひ」

お姉さんの鈴口から溢れてくる我慢汁の味に、少年は膣を締め付け先輩の陰茎を刺激してしまう。

「かうぱー、のんれ、ひきゅう、きゅんきゅんっへ、ひちゃいまふ」

「愛液ダラダラで、熱くて、やわらかい膣肉がちんぽ締め付けて、うっ、ふぅ、射精するぞ、淫乱まんこに精液、射精すんぞ!」

「うぶ、じゅぶる、ごく、れる、じゅぷ、じゅぼじゅぼ」

口と喉とに激しくピストンをされ始め、少年はお姉さんの陰茎に吸い付き射精を促す。

「はぁ、もう金玉持ち上がって、射精る、喉まんこに射精するっス!」

「オレも射精すんぞ、まんこの奥に精液、射精して、イケ!エロいとこ見せろ!」

2人によって口と膣に射精をされ、少年は快楽に溺れる。

 

 

「ん、ちゅぷ、れる、せーえき、ちんぽにのこっへまふ」

少年は2人の射精後、まだお姉さんの陰茎に吸い付いていた。

「そんな、ストローみたい、吸っちゃダメっス...うぅ」

「お掃除フェラでイクのか?ほらもっと激しくやってやれ、ちんぽまたガチガチになって射精したがってんぞ」

「ふー、じゅぶ、じゅるるる、れる、ちゅぷ、じゅぼぼ、じゅぶぶぶ」

「せんぱ、そんなそそのかしちゃ、イク、イっちゃうっス!」

少年が口を窄めながら根元から亀頭へ、また根元へと繰り返し、亀頭に戻った瞬間、お姉さんは再び射精をしてしまう。

「ん、ちゅぷ、んぐ!?」

丁度、少年が咥えこんでいなかった時に射精したこともあり、吸い付いていた口が亀頭から離れてしまい射精した精液がベタベタと顔に、胸にとかかってしまう。

「はっ、これじゃザーメンシャワーだな、顔中ザーメンまみれ、見てるだけでエロくてまた勃っちまう」

我慢汁を垂らしながら勃起した先輩の陰茎に、少年はすり寄る。

「せんぱいちんぽ、ザーメン出してください!おくひでも!おまんほでも、どっひれもいいれふよ!」

少年は片手の指を口角に引っ掛け、もう一方で陰唇を開き、膣穴を露出させる。

「んー、どっちにしようかなー?フェラか、セックスか...」

「はやふ、しぇんぱひ、じゅぼじゅぼ、おちんぽぉ!」

「ん、決めたケツこっち向けろ」

「おまんこ!ガンガン突いて!せーえきビュービューしてください!」

先輩は少年のお尻を片手で掴む。そして、自らの陰茎を少年の肛門に宛がう。

「せんぱい?そっち、そっちはお尻ですよ?おまんこ、してくれないんですか?」

「アナルセックス、イヤか?」

「イヤじゃないです!せんぱいちんぽがきもちよくなってくれるなら、どこの穴でもつかってくだしゃい!」

「ホント、えっろいな、アナルがちんぽ求めてビクビク動いてんじゃねぇか」

先輩は亀頭を肛門に宛がうと、力強く挿入し、根元まで陰茎を咥えこませる。

「うぐ、まんこより、使ってないのと括約筋が強いのか、めっちゃちんぽ押し返してきやがる」

「ごめんなひゃい!せんぱいのちんぽ、受け容れられないわるいお尻でごめんにゃひゃい!」

「う、うぅ、ってアナルセックスしてるし、ご飯、どうするんスか?」

「オレはいらねー、はぁ、傷みにくそうなのとか好きに頼んどけ」

「お、ちんぽ、おひりをかきわけひぇ、いひゃいのに、きもひいいれふ!」

「お尻じゃねぇ、ケツマンコだ、あ、うぐ、淫乱なお前はエロい言い方、うっ、ふぅ、出来るよな?」

「ケツマンコ!せんぱいちんぽにケツマンコ犯されて、かんじてまひゅ!」

「はぁ、完全に2人の世界に入ってるっスね...サンドイッチと...リンゴジュースでも頼むっスかね」

そう言うと、メニューと電話を探し、服を着ることもなく、裸でお姉さんは歩いていく。

 

 

「はぁ、もう、射精すぞ!ケツマンコに、ふぅ、ザーメン吐き出すぞ!」

「ひゃい!らひへくらはい!ぼくの、んぅ、いんらんケツマンコに!せんぱいのザーメン!ビューって!いっぱいおしゃせーしてくらはい!」

お姉さんが部屋から出てからもピストンを続ける2人。先輩が奥まで挿入をし、ビュービューと射精をする。

しかし、膣に比べ、締りのお尻からはゴポゴポと精液が溢れ、ベッドを白く汚す。

「あ、射精したっスかね?”3人分!”サンドイッチとリンゴジュース頼んだっスから、それまで休んでるっスよ?」

「あぁ、オレらのまで頼んだのか、わぁったよ、ほら、フェラ止めてうがいだけでもするぞ」

「じゅる、じゅぷぷ、ふあ、でもせんぱいのちんぽ、ガチガチで、射精したがってますよ?」

お姉さんが少年の両脇に腕を入れ、抱え上げると、洗面所に連れ込んでいく。

「あ、あぁ、ちんぽ、ちんぽー!」

「もう、オンとオフの差が激しすぎるっス!」

バタバタと手足を動かし、暴れるが、お姉さんに力強く抱えられてしまい意に介されないまま運ばれてしまう。

「体中精液でベトベトじゃないっスか、シャワーで精液落とした方がいいんじゃないスか?」

「えー、もったいない...せっかくだしてくれたザーメン...」

「はー、精液中毒かなんかっスか?」

少年の有様にため息を吐きながら、あったかいシャワーを浴びせ、タオルでふき取り、注文したお昼を待つのだった。

「おい、注文したの届いたぞ」

浴室越しに先輩の声が聞こえ、濡れた少年をお姉さんはバスタオルでふき取る

「ぷは、タオルわしゃわしゃきもちいです、お礼にお姉さんのガチガチになっちゃったちんぽ」

「はい、ご飯食べるっスよー」

「わー!なんでー!?」

精液をねだろうとするスイッチの入った少年を無視し、またお姉さんが脇に手を入れると、少年は先輩の元まで連れていかれるのであった。




2度目でも、3P描写は疲れる(予約投稿時点で3Pのアンケートが公開されました、すぐ3pしろに票は入ったよ、怖いよ)、そんな30話でした。
ご飯より先にヤり始めましたね(他人事)
まぁ?実際、今の少年ならそうしそうという謎の確信がある。平時と色事時で全く人格違う感じ。なんでだろうね?
それはさておき、おそらく19話「動物園と囁きデート」の後ろに幕間6が追加されていることでしょう。
先に言っておきます
NTRではないです、微塵も少年は心変わりしないです、ただ痴女られて、ただ犯されるだけです。胸糞悪く終わります
他の女に犯されている少年を見たくない方は開かないほうが良いでしょう。票の偏り的にその心配いらないかもしれませんが...
では31話も読んでいただけると励みになります。
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