※この作品はR-18です。

貞操観念反転?いやちがう!   作:黒バウム

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今の本編とは全く関係のない、つい最近調べたメモ:非ベンゾジアゼピン系睡眠薬、催眠、筋弛緩作用の睡眠薬
睡眠姦...どっかで放り込むか



32:焦らされ少年の限界えっち

デザートを終え、我慢の限界をとうに超えていた少年は、返事を聞くこともなく、お姉さんの陰茎を刺激し始める。 

「はぁ、ふぅ、ちゅぷ、れる、ちゅぱ。はむ、じゅるる、じゅぷぷ、じゅうう、じゅぶぶぶ」

「ちょ、まだなんも言って、あ、はげし...」

「ぷは、せんぱい?おまんこ、してください」

「あ、おう、挿入れんぞ」

「ん、ちんぽ、ちんぽ挿入ってきた!先輩?パンパンって動いてください?はむ」

言い終えるとお姉さんの肉棒を咥え直し、はしたなく音を立てながら吸い付き始める

「うっ、くぁ、ちょっと、射精ちゃうっス!」

「じゅる、じゅぷ、らひへくらはい、おなかいっふぁいになっへも、なんはいもしぇーえき、ぴゅっぴゅしへくらはい」

「もごもご喋ると、歯と舌が擦れて、もう、射精る!」

「らへ、らへ!じゅぶ、いじわるおねーさんの、じゅぶる、しぇーえき、れんぶらへ!」

少年はお姉さんの亀頭をむりやりに喉まで捩じ込み、射精を促す。ドクドクと精を吐き出すたび、ビクビクと肉棒は少年の喉を押し広げる。

 

 

 

「ごきゅ、んく、じゅる、ごっく、じゅぶる、じゅるる、える、じゅぷぷぷ」

「ちょ!射精したばっかっス!そんなもう吸い付いちゃ!」

「じゅぶじゅぶ、れる、ぷは、おねーさんらっへ、おまんこしへっれ、いっへもきいてくれまへんれひたよ」

「はぁ、はぁ、膣奥に射精すぞ」

パンパンと声もあげられずにピストンをしていた先輩が口を開く。

「ふぁい、びゅーびゅーっへ、しぇーえき、らひへくらさい」

「舌がちんぽ這いずって、イったばかりなのに、もう射精るっス!」

「ん、ふぅ、おら、射精すぞ?イケ、精液注がれて、イケ!」

2人は自身の陰茎を根元まで咥えこませ、少年の奥に勢いよく射精する。そして、少年は飲み込んだ精液を1滴も残さず受け止める

「んぐぅ!?んぐ、ごきゅ、ごく、んぐ。はぁ、はぁ、まんぞく、しました」

「ふぅ、はぁ、終わり、っスか?」

「はぁ、めっちゃちんぽに膣肉が絡んできて...はぁ、疲れた」

2人の言葉に少年は首を傾げ、口を開く

「にゃに、いってるんですか?おまんこがうずくのがおさまって、まんぞくしただけです。それに、怒ってますから、あんなにお願いしても、後で、後で

って、なので僕も言います、休憩は”後”です」

少しずつ呂律が回ってき始め、ジトりと半目で二人を睨みつけながら、先輩の陰茎に顔を近づける。

 

 

「れる、ちんぽさんは素直ですね」

先輩の陰茎を少年が舐めしゃぶると、射精を繰り返し、萎えた陰茎が再びガチガチに隆起し、我慢汁をトクトクと鈴口から溢れさせる。

「かわいそうなちんぽさん、こんなに射精したがってるのに、れる、ちゅぷ、我慢させられて、じゅるるる」

「う、やべ、鈴口、そんなチロチロ舌でほじったら、ダメだっての...」

「ぷは、せーえきにくりゃべて、うすいれふけど、せーひのあじしへ、おいひーれふよ?ぐぷ、じゅるる、じゅぽ、ちゅ、ちゅぱ」

少年は根元までではなく、亀頭を中心に先端を責め続け、射精を待つ。

顔が歪み、みっともなくなることも気にせず、口を窄め、頬の肉が先輩の陰茎を刺激するように口を尖らせ、ひょっとこさながらにジュポジュポと吸い付く。

「じゅぷ、グププププ、じゅうう、じゅぽ、ジュルルルル」

激しくではなく、ねっとりと、数秒近くかけて根元から亀頭まで、往復を繰り返す。先輩の顔が快楽で歪み、陰茎がビクビクと射精の予兆を感じさせる。

「じゅるる...」

「ふぅ、はぁ、満足、したか?」

「ぷは、ぜんぜん?もう先輩イっちゃいそうで、焦らされて欲しくて、れる」

激しいストロークをやめ、そう伝えると、少年は舌先でチョンチョンと突く程度のほんの僅かな刺激だけに切り替える

「うっ、それ、やめろ、亀頭、今びんかんで、イけないのに、チロチロは...」

「れる、ちゅ、ちゅぷ。えー?どうしましょう?ちゅ、はむ」

「わかった、好きなことしてやるから、な?弱い刺激はつらいから」

先輩のその言葉を引き出すと、少年はイヤらしい笑みを浮かべる。

「じゃーあ、先輩からもおねだり、しれ、ちゅぷ、ほしーです」

「する、するから」

「えーっと、”おまんこ、してください”って言ってくれたら、してあげても」

「ちんぽ、まんこに、いれて、ください...」

「えー?まだ言い終わってなかったんだけど?どーしようかなー?」

少年は顔を陰茎から離し、体を起こすと、先輩の陰茎を自らの陰唇に宛がう。

「うーん、いいですよ?ボクは優しい子ですから、いじわるな先輩の、かわいそうなおねだりも聞いてあげるん、です!」

そういうと、腰を落とし、膣奥まで勢いよく挿入する。先輩の陰茎は、少年の熱く、締め付けるような膣に締め付けられる。

「う、ふぅ、ちんぽさんは、ビクビク!ってよろこんでます、先輩は?きもちーですか?」

「う、くぁ、やばい」

「むぅ、先輩?せーんぱい?すなおに、ちゃんと言わないとちんぽ、抜いちゃいますよ?」

「きもちい、きもちいから、射精させてくれ、このままだと生殺し、で」

少年は微笑むように口角を吊り上げる。持ち上げていた腰を勢いよく先輩の腰へ打ち付け、イヤらしい水音とパンッパン!とピストンの音が響く。

「あ、ふぅ、ちんぽ、きもちい!ね?びゅーって、せーえき、して?」

「はぁ、はぁ、まんこ、きもちい、イク、射精る、射精すぞ!」

性感が蓄積された先輩の陰茎は、少年の子宮に大量の精液を吐き出す。

熱く、ドロドロと濃い精液が、膣奥に吐き出され、下腹部に射精された精液の熱量を感じる。

「ん、ふぅ、気持ちよかった、ですね?先輩?」

「あ、あぁ、気持ちよかったな...」

 

 

ベッドの上でそ知らぬふりを決め込み、眠っているお姉さんに声をかける

「んで、お姉さん?自分は関係ないみたいに、寝てないで、ヤりますよ?」

「あ、あはは、そう、都合よくは、行かないっスよね...」

「素直な先輩に僕も気分が良くなったので、ね?お口でもおまんこでも、好きな射精の仕方を選ばせてあげます。」

お姉さんは、近くで倒れている先輩を見ながら、気まずそうに

「選ばない、って選択肢は...?」

「...はぁ、いいですよ」

「ホントっスか!?」

希望を見出したお姉さんに、不満げに、怒るように口を開く

「お口も、おまんこも、アナルも、全部、ちんぽ勃たなくなるまでヤります」

「お、おくち!お口でして欲しいっス!」

 

 

「はむ、じゅぷ、れるる、ちゅう、じゅううう、ひんぽ、びくびくひてまふ、ね?」

先ほどとは違い、最初から勢いよく亀頭に吸い付き、お姉さんに強い刺激を加え続ける。

「ちょ、激しいっス、すぐ射精ちゃうっス!」

「じゅる、ちゅぷ、ぷは、枯れるまでヤるんですから、モタモタやってたら終わんないですよ?ちゅぷ」

少年は手でお姉さんの精子を精巣から出すように、優しく睾丸を揉む

「ちょ、今までそんなこと、やってなかった、じゃないスか!?」

「じゅる、じゅぶぶぶ、んぐんぐ、じゅぼぼぼ、ごく」

溢れてくるカウパ―腺液を飲み下す為に、少年の喉がゴクゴクと動く。

咥えこまれた亀頭は喉の動きによって、性感を高められる。

「射精る、射精るっスから!」

少年は鼻先がお姉さんの腹部に着くほどに陰茎を飲み込むと、目を閉じ、味わうようにお姉さんの射精した精液を味わう。

「んぐ、んぐ、ごきゅ、ごくごく、いっぱひ、れまひたね。濃くて、のどに、んく、ベッタリ張り付いちゃってます」

「はぁ、腰、抜けるかと思ったっス...」

喉に張り付いている精液に違和感を感じ、顔を歪めながらも、お姉さんの方へ向き直り、

「?なにを終わったみたいな雰囲気してるんですか、まだシますよ、はむ、ほら、たたせてくらはい、ぐぷぷぷ」

少年は唾液を絡ませながら、お姉さんの陰茎を根元まで咥えこみ直す。

「え?いや先輩は...」

「む、ぷは、ボンヤリ聞いてましたよ?僕のこと、焦らしてみましょうって先輩に言ってたの」

「え、何処で聞いてたんすか!」

「お昼頼んで片付けてるところにおねだりしに行こうとして、様子見に行ったら、聞こえましたよ」

「えぇ...」

「怒ってますからね、ちんぽねだっても後で後でって、少なくともデザートを3時まで遅らせる必要なんてなかったんですから」

「あ、そこも、わかってんスね...」

「とりあえず、先輩より何回も射精してもらうので、頑張って勃たせてください、はむ」

言いたいことを言うと、フェラを始め、いやらしい音を立て、玉を揉み始める

「じゅる、じゅぼぼぼ、ごく、じゅぷぷぷ、れる、れろ、ちゅぷ、じゅぽぽぽぽ」

「うぁ、ごめんなさいっス、うわ、そんな竿と玉一緒に刺激しちゃ...射精しちゃうっスから!」

「じゅぷぷ、じゅるるる、んぐん、ごくごく、ちゅぱ、じゅうううう」

お姉さんの言葉に耳を傾けることなく、一層刺激を強め、射精を促す。

「もうこんなことしないっスから、あ、うぐ、射精る、射精しちゃうっス!」

ビュルビュルと先ほどよりも濃く、大量の精液を射精し、しかし、喉奥まで咥えこみ、一滴もこぼすことなく、少年は飲み下す。

「ふぅ、デザート、ごちそうさまでした。謝ってくれて、いつもお世話になってるのに、心配させましたし許してあげます」

少年は起き上がると、チラリと、録画中のスマホが視界に入る。

「...あんなにちんぽとかザーメンとか、あとあんな恥ずかしい姿、消したいなぁ...」

流石に積極的過ぎたと、恥ずかしく思い、顔を赤くする。少年は録画を停止し、しかし、データを消すことはなく2人を置いてシャワーを浴びに行くのだった。

 




地獄のHシーン3話目でした、もう無理です、さすがにこのままこのホテルでやるのもネタ、というかそれ以上に擬音が尽きる!ので次話でチェックアウトで。
要望があったら、この世界的には...逆レイプ?少年の攻めるとこの描写を幕間でやります。
というかこの回の少年ヤってるのにめっちゃ呂律回ってるし、Sッ気強いな、次回以降はそうじゃなくなると思う。というか性格Sでは書き続けにくい...けど
そろそろHパートも終わりますが、次回33話お願いします。次回も読んでいただけると励みになります
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