ひとまず次回でラブホからは出て、別のシチュエーションでのエッチをそれぞれで書いていけたらと考えております。
チュンチュン、チュンチュン
後輩ちゃんとの生ハメHから一晩が経ち、少年の目が光を捉える。
「ん、あれ、寝ちゃってたのか、うぅ、体怠い、喉はカラカラなのに、お腹はなんか重たいし。」
買っておいたスポドリに手を伸ばそうとベッドから降りようとする。
ホテルに到着し、すぐにHを始めてしまい、買ってきた飲料の多くは容器を濡れており、濡れていない物は既に行為の合間に飲み干されており、時間の経過を示していた。
「うわ、結露してる、温くなっちゃってるなぁ。冷蔵庫とかあるのに使うの忘れちゃってたのか。まぁしょうがないか。」
ガチャ、背後の方から音と熱気が少年のもとに届く。
「お、起きたか、丁度いい、お前がヤり疲れて眠っちまったせいで、こちとら一晩我慢させられたんだ、今からヤるぞ。」
後ろからは髪をタオルを使い湿気を取るバスローブ姿の先輩の姿があった。
恥じらいを一切感じさせない先輩のその表情から、視線を下に向ける。大きいながらに、垂れたりすることなく、ピンと張ったしかし、手で触ったならば指がうずもれそうな美巨乳。腰は細く、かといって不健康には見えない腰付き。
そして、少年を何度もイカせた太く長い陰茎が屹立しており、少年の視線はそこに釘付けになってしまう。
「フ、朝から人のちんぽを見つめやがって、誘ってんのか?お前昨日から風呂に入ってないみたいだから先に浴びさせようと思ったが、先にミルクでも飲んでからにするか?」
「どうなんだ?」とヤるなら構わないといった表情で少年を見つめる先輩。
そう言われ、自分が乾いてしまった精液でカピカピになってしまっていることに気づく。
「さ、先に汗流してきます...」
「おう。」と返事する先輩の横を通り抜け、浴室へと少年は駆け込む。
Hを終えてから着替えることなく、眠っていたため、脱衣の手間なく、浴室に入る。
ホテルによる備え付けのアメニティのシャンプーやボディソープを確認し、シャワーを浴びる。
一通り、体が温水に塗れたのを確認し、シャンプーのボトルをポンプする。
「うぅ、あんま気になってなかったけど、髪に精液付いてたのかな、ギシギシしてる気がする。」
髪を洗い終え、一度泡を流す。次は体を、とボディソープに手をかけようとしたとき、ガチャリと開閉音が響く。
「え、せ、先輩さん?まだ、浴びてるんですが。」
「あぁ、そんなん見りゃわかる。ガラス張りだからな、お前が体洗ってるとこを見て、こんな風になっちまったからな、もっかい来たんだよ。」
バスローブを放り捨てたのか、既に惜しげもなく裸体を見せつける先輩の下腹には、ギンギンと表現すべき激しい勃起をした陰茎が屹立していた。
「...!え、え!?」
「我慢はさせられて、えっろい匂いは嗅がされるしな、シャワー浴びてる姿見るだけでも興奮してきたからな、洗体、バスタブでなり、そういやソープマットなんてのもあるんだっけか、まぁいんだよ、ラブホなんてヤりたきゃ何処ででもヤれば。」
先輩は周りを確認し、ソープマットがないことを確認するとフロントにマットと幾つかのローションを持って来させるように連絡をする。
連絡を終え、先輩は僕の伸ばしたまま固まっていた少年の手を引っこめさせ、代わりにボディソープを取る。
「んじゃ、持ってくるまで、オレがお前の体を洗ってやんよ。」
片手にはボディソープの液を溜め、もう片手をワキワキとさせながらバスチェアに腰掛ける少年へ近づく。
シャワーから温水を手に掛け、液体を泡立てる。
ひとしきり泡立ったボディソープを纏わせた手を少年に近づける。
「ちょ!いきなり、そん、アッ!む、胸なんて、いじ、らないで!」
「おー、イイ声で鳴くじゃねぇの、オラ、もっといじめてやんよ。」
胸部全体を洗っていた手を、範囲を絞り、重点的に洗い責める。
「んんー!いや、ちく、びばっかり、ダメェ!」
「ダメェ!なんていってヨガってんじゃねぇか、この”淫乱オス”」
耳元で淫らな言葉を囁き、触覚のみならず聴覚でも少年をイカせようと先輩は責めを激しくする。
「”淫乱、マゾオス、精液飲まされてイク変態、恥ずかしいねぇ?乳首責められてイケ”」
触覚と聴覚から責められ、あっけなくイカされ、腰をカクカクと震えさせてしまう。
「”イったのか?乳首いじられてすぐイクようなエロオス、オレらじゃなくても誘拐されるぞ。”」
「イ゛、イ゛ッでない!ちくびせめられて、イっでない゛!」
「ほー?そうか、そうかそうか。」
耳元から顔を離し、いじわる気な表情を浮かべる。
「ま、一旦泡を流そうか。」
そういい、震える少年に正面からシャワーを掛ける。泡が流れ、少年の色素の薄い、未成熟な肌が露出する。
「あれー?おかしいな、イってないって言う割には乳首はピンと張ってるぜ?ん?」
「勃って...ないで、す。イって、もないで...す。」
強情に快楽を認めない少年の座っている足、股を開かせ、陰唇へ手を伸ばす。
「イってないっていうけどなぁ、これ、お湯じゃないよなぁ、トロっとして、人肌より少し熱くて、なんだろうなぁ?」
わかっているにも関わらず、いじわる気な顔で、飽くまで少年本人に答えさせようと愛液とは言ってやらない先輩。
「ンっ!わか、んないです。」
依然として認めようとしない少年に対し先輩は再び耳元へ囁く。
「”素直に何なのか答えて、認められたら、ちんぽ、入れてやんよ。”」
その言葉は、イカされて、支給をうずかせる少年の心を揺らがせるには十分な威力であった。
「うぅ、あ、あい、えきです。」
「うん?なんて?もっとハッキリと大きな声で教えてくれよ。」
「愛液です!イヤらしい僕のおまんこからでたイヤらしい愛液です!」
「そうか、愛液か、そうかそうか。」
といって先輩は立ち上がり、去ろうとする。
「え...約束は...」
「んー?約束なんてしたっけー?」
楽しそうな表情で少年を焦らし、いじめる。しかし、既に快楽に溺れ、わずかなプライドも残さず捨ててしまっている少年は
「おちんちん、先輩さんのおちんちんを僕に挿入れてくれるって...」
恥ずかし気な表情をしながらも、よどみなく先輩へのおねだりを口にする。
「そうだったそうだった、オレのちんぽを”何処に”挿入れるんだっけ?」
当然どこに挿入れるのか?などの約束はしていないが、少年のおねだりを聞くために話していたかのように振る舞う。
「お、おまん...」
「えー?聞こえねーよ、もっと大きくハッキリとした声で!」
「ぼ、僕のおまんこ!お姉さんのおちんちんを僕のイヤらしいおまんこにハメて!」
「よく、出来まし、た!」
先輩は軽く屈み、少年の太ももほどに腕を回し、抱え上げる。
そのまま2度目の少年のおねだりの時点から陰茎を陰唇に宛がい、挿入する準備を終え、返事をしながら、陰茎をズブリと沈める。
「ンンン!!おっぎい゛!せんぱいさんのおちんちん!しきゅーまでとどいでる!」
「オラッ!オラッ!あー、キッツ、締り良すぎんだろ、喉まんこが1番だと思ってたが、これもこれでいいな!」
いわゆる駅弁の形になり、先輩の手は太ももからお尻へ移り、グニグニと乱暴に揉みながら持ち上げては降ろし、持ち上げては降ろすのピストンを繰り返す。
パンッ!パンッ!ぐちゅ、ドチュ、パンッ!
「あー、やっべぇ、もうイっちまう。一発目の特濃ザーメン、子宮に射精すぞ!」
「射精して!先輩さんのアッツい特濃ザーメン、いっぱい射精して孕ませて!!」
ドビューーーー!ビュビュー!ビュルル!ドクン!ドプドプッ!ビュー!
「ォッ、ぁぉっ、ォォォ、ンッ ぉぉぉ れてるぅ!あっちゅいざーめん!しきゅーにそそがれてるぅ!」
「あー、やっべぇ、気持ち良すぎんだろ」
♪
呼び鈴の音が響く。
「ローションを3本とソープマットをお持ちしました。」
「あー、はえーな、まだハメてるし、抜きたくないんだが...あのバカはまだ寝てるしな。」
「お客様?」
「あー、スマン、今行く」
そういうと、再度少年を抱え上げなおし、腕を少年の尻に這わせ、支える。
愛液は分泌され、歩きながら性器が擦れるだけでもぐちょぐちょと淫猥な音が鳴り、玄関まで進み、鍵を開錠し、ドアを開ける。
「こちら注文の...」
女性スタッフは言葉を言い終える前に黙りこくってしまう。
「おう、ありがとよ、オーナーにもよろしく言っといてくれ。」
ラブホテルとはいえハメたまま、それも幼い少年とヤっている現場を臆面もなく晒す女と少年の姿にスタッフは頬を染め、勃起を抑えられなくなる。
「こ、こちら注文の品になります。」
「んー」と簡単な返事をし、注文の品を受け取り、扉は再び閉じられる。
「えっ、何あの子可愛い、というかなんで子供とヤってんの、え?親戚か何か?いや...」
扉から離れ、事務所に戻ろうとするものの、あまりの衝撃の映像に勃起してしまった陰茎のことも忘れ、ブツブツと興奮しながら意味のない思考をし続ける。
事務所にて「なにアイツヤバ」としばらく白い目で見られることになってしまっていた。
「おい、起きろ」
1回目の射精で気絶した少年を起こしつつ、プレイの準備をする先輩。
「...??」
「お待ちかねの、ソーププレイだ。」
興奮を抑えきれない表情をする先輩に、(これどっちがお客さん役なんだ?)とボンヤリ考えながら体を起こす。
「準備はした、お前がオレに、ご奉仕しろ。」
あー、そっちかー。なんて考えながら、ローションとマットを交互に見つめる。
「...??」
「ん?やり方知らねぇのか?まぁ、そりゃそうか、ガキだしな。
ボディソープはまずいが、首から下の洗体してるだけなら口に入ることもないだろうし、とりあえず好きにオレの体洗えよ。
ローションは口に入っても安全なものだし、とりあえず体中にローション使ってプレイするとこまでヤれ。
泡流したら後はテキトーでいんだよ、なるようになる。」
「う、うん。」
ボディソープに手を伸ばし、手に乗るようポンプする。
先輩に洗われているときには気づかなかったが、柑橘系の心地よいにおいが香ってくる。ソープにお湯を混ぜ、泡立てる。
「じゃ、じゃあ、洗いますね。」
「ふ、わざわざ言わんでも待ってるつの。」
泡に塗れた手を先輩の肩へ近づけ、塗りたくる。
力を籠めず、泡の付いた手でなぞり、撫でるように胸を洗う。
「そう、爪とかは立てないように優しく...な?」
「...」
「ん?オイ、緊張してんのか?かわいらしい奴め。」
「す、すいません。」
「謝るこたぁない、むしろいいもん見せてもらった。誘拐した相手にも怯えずに接することが出来る奴が、まさか”おっぱい”を見ただけでこんなにガチガチになるなんてな。」
少年は顔をフイと逸らし、赤くなってしまった頬を隠そうとする。
胸を洗い終え、減ってしまったボディソープをつぎ足し、泡立てた後、手を腹部へ向ける。
恙なく腹部を洗い終え、そのままに下腹部の洗体に移ろうとしたとき。
「よっと」「え?うわぁ!」
先輩は足を少年の腰に引っ掛け、自分の方へ倒れこませる。
「手コキ、してもらおうか。」
「手、手コキ...」
手淫よりよほど激しいプレイをしているが、これまで喘がされた肉棒を目の前にし、少年はなぜかと言われても、なんとなくとしか言えない恥ずかしさを感じる。
「で、ではおちんちんを手...手コキで洗わせていただきます。」
ニュル♡ヌル♡タンタン♡グチュグチュ♡
「うっ、ヌルヌルした手の手コキやべぇ、イク、射精る、射精すぞ!」
「え?えぇ?」
泡立ったボディソープに塗れた陰茎からの射精の経験など無い少年は、突然の言葉に咥えることも、手のひらで更に責めることもできないままに陰茎を刺激する。
ドビュ!ビュルルルーーーー!ビュビュビューー!ドク!ドクン!
先輩の2回目の射精は1回目のそれよりも長く、おそらく多量の精液を激しい勢いで射精していた。
「うわ!出てる!と、止まんな、わぷッ!」
興奮を高めるために陰茎に限りなく顔を近づけた状態での手コキは、先輩の吐き出す精液を少年の顔で受け止めさせることになる。
宣言されたとはいえ、心構えもなく射精され、少年は後方へ倒れこんでしまう。
「あ、あぁ!垂れてる、目にはい、あ、口に入ってきた!」
大量の精液で視界を塞がれ、慌てる少年には最近経験した口への射精の際より遥かに少量であるにもかかわらず、ワタワタと見えない先輩に向かって近づこうとする。
「ククッ、パパを探す赤ちゃんかよ。オイ、止まってな、シャワーで顔洗い流してやる。」
取り敢えず落ち着き、ペタンと座り、シャワーで洗い流してもらえるのを待つ少年。
「...?先輩さん?シャワーは?」
「んー?いや、洗ってもらうんだおねだりの仕方ってもんがある。そう思わないか?」
「か、顔に付いた精液、洗い流してください?」
「は?いやそれは、おねだりっていうか、お願いじゃねえか。そうじゃなくて、媚びるんだよ。」
「え、えーと、ローションでヌルヌルにした体で、ご奉仕させていただきます。」
「まだ足りない。」
重力に従って顔にかかった精液が鼻へ、口へ、顎へと垂れる。
熱く、ヌルヌルとした精液がゆっくりと垂れ落ちる感覚に、背筋にぞわぞわとした感覚が走る。
目を開けられない。しかし、先輩は意地悪な顔で楽しそうに自分の困っている姿を眺めているだろうと確信を持てた。
「ヌルヌルのローションに塗れた体と、トロトロになったぼ、僕のおまんこで、お客様にご奉仕させていただきます。」
先輩を満足させるおねだりが出来たのかわからない少年。小さくぽっかりと口を開け硬直する。
数秒の後、何の予兆もなく先輩によってシャワーを掛けられる。
「うわ、お湯、ぷは、ちょっと、お客様!おぼれ!ゴボ、ゴボれちゃいます!」
「は、そこまではやらねぇよ。」
そういうと、キュッキュと、シャワーの栓を止め、掛けられていたお湯が止まる。
「う、うぅ」
数分越しに少年が目を開く。
やはり、いじわるそうな顔で少年を笑うように見ていた。
「よし、じゃ、やんぞ!」
二人して、ローションを手に取り、
少年がローションを少し程出し、手に垂らす
「つ、つめたい!」
「あっためたりすりゃ別だが、基本人肌より低いしな、湯桶に溜めて手で人肌に戻すなんてのもあるんだっけか。」
言われた通りに、備え付けの湯桶にローションを溜め、手でグルグルとかき混ぜ続ける。
「こ、これくらいか、な?うひゃあ!」
背後からトロトロとぬるい液体が背を伝う。
「気持ちのいい反応してくれるねぇ、ほら、体中に塗りたくるぞ。」
「あ、なんか、ぬるぬるした手で体中を撫で回されるの、きもち、いいです。」
「おい」
「え、うわぁ、そんなにいっぱい!」
大量に垂らされるローションに困惑する少年に先輩が抱き着く。
上へ下へと体を擦り合わせ、身長の影響で少年のお腹あたりを先輩の胸が当たる。
「あ、当たってます、ひゃぁ!?」
「あ?そんな当たり前のこと、気にすんなよ、オラ、お前からも擦り付けてこい。」
10分ほどローションを塗りあい、性感を高めあう。
「ハァ、お前はご奉仕するのに、お前がアヘアへしちまってどうすんだよ。」
「す、すいま、せん」
ふぅ、はぁと息を整えながら、マット上に先輩を押し倒す。
「では、お、おまんこで、おちんぽ様に、ご、ご奉仕させていただきます。」
硬く、太く屹立する先輩の陰茎を、自らの陰唇に押し当て、挿入する。
「は、挿入りました...ではこのままピストンさせて、ンッ!い、いただきまひゅ。」
パンパンッ!ズブズブ グチュ グチュグチュ!
「イ、イっちゃう!」
高まった性感は、僅かな刺激で少年を絶頂に導く。
「おいおい、もうイったのかよ。ご奉仕なんだから頑張って動けよ。」
タン タン パチュン パチュ パチュパン パンパンパンパン
「ひ、イグ、おちんぽしゃま、よりしゃきに、かってにイっちゃうザコまんこ、ヒグ!じゃこまんこでしゅいましぇん」
先輩にイカされながらも、腰をヘコ、ヘコと情けないながらに振り、陰茎と先輩に媚び奉仕をする。
「あー、お前の膣内、めっちゃドロッドロ、イキまくって愛液ダラダラだな。」
「ひ、イグ、おちんぽ、キモチよしゅぎて、またイっちゃいましゅ。」
「あー、オレもそろそろ射精る、オラ、腰振れ、パンパン!ドチュドチュって激しく振れ!」
パン!パン!パンパン!パンパンパン!グチュ!ドチュ!ドチュドチュ!
「イ、イっちゃいましゅ、もうイっちゃいましゅ!」
「オラ、イケ!精液子宮ん中に射精されて、情けなくイケ!」
ビュビュ!ドビュルルルーーーーー!ビュル!ドク!
「んっ、ぁっ、ぉほっ、ォォォ、ォッ」
少年は絶頂し、膣がギュウギュウと痙攣し、先輩の陰茎を締め付け、刺激する。
「あー、射精る、まだまだ子宮に射精すぞ!」
ビュビュビュ!ビュゥーーーー!ドクドク!ゴポ!
「あー、やっべぇ、ホントこれは名器ってやつだな、幾らでも射精せそうだ。」
そう言うと昨晩のベッドに散乱していたゴムから、後輩は20回以上は射精していたことを思い出す。
「オイ、アイツに回数で負けるのは癪だからな、今から30回は射精すぞ、起きろ。」
「だ、だめでひゅ、そ、そんなに射精されたら、そんなにイカひゃれたら、しんじゃいまひゅ。」
「そう簡単に死なねーから安心しろ、オラ、次、もう一回射精すぞ!全部受け止めろ!」
後輩が未開封のままに袋に放置した精力剤を飲みながら何度も犯し続ける。
少年の体はイク度に意識がハッキリとボンヤリとを行き来し、先輩が打ち止めになるまでに体中は精液で汚れ、ぐったりと昼まで意識を失ってしまったのだった。
第4話にもお付き合いいただきありがとうございます。
計3回のHシーン描写をしているのにも関わらず、興奮できません。
7000字も書いたのに...勃ちすらしないやんけ
描写、表現に変なとこ無いかに意識を割き過ぎて、自分の性癖なのにヌケません。
それはそうとソーププレイ良いですね、行為描写の移り変わりが作りやすく、なんか似たようなの繰り返してるなぁという状態を避けやすい為、筆が進みました。
少年も大分快楽にハマり?染まり、メス堕ちというべきか、むしろオス堕ちというのか、淫乱に描写が出来るため、竿役の2人もいじわるや焦らしなどの表情が出せるようになって参りました。
感想や希望などがあればいつでもお待ちしております。
小説本文における擬音表現について 最低限の擬音を除き減らしてもいいか
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擬音は少ない方がいい
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擬音はあってくれた方がいい
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作者の好きなようにして構わない