10月18日追記
評価やお気に入りなどをしてくださった皆様のおかげで
本日のR-18オリジナル日間ランキングの12位、オリジナル週間10位にに入っておりました。
感謝と需要の調査を兼ね、
どんなプレイがして欲しいかのアンケートを置いておくのでそちらの協力をしていただけるとありがたいです
毎日9時投稿をしていきますのでお付き合いいただけると作者もとても嬉しく思います
少年が貞操帯を着けられてしまってから4時間程、ベッドに入り眠ることも出来ないまま自慰を繰り返していた。
「ちんぽ、ちんぽぉ...ちんぽほしい、ほしいよぉ」
貞操帯に遮られてしまい、指で触ることのできない膣や陰核ではなく、乳首や舌の腹を指で押し付け性感を高める。
「ん、く、ふぅ、ぅん、きもちぃ、ぅえ」
嗚咽を漏らす程、指を深くまで入れて舌での快感を味わう
「きもちいけれろも、イケにゃい、のども、おなかもあつくて...」
被っていた掛け布団を取り払い、自慰で乱れてしまった服を脱ぎ去り部屋を出る。
「ちんぽ、せーえき、せんぱいの」
うわごとを呟くように寝室を出ると、先輩の元に向かう
照明を消していた寝室から居間へ向かうと目がチカチカとする。
クラクラと目まいをしながらも、今の扉に手をかけ、開ける
「ん?起きた...か」
「起きたんスか?え、なんで裸なんスか...」
着けられた貞操帯だけの、生まれたままの姿で飛び込んできた少年の姿に2人が驚いていると、少年は先輩に抱き着く。
「はぁ、はぁ、せん、ぱい?おちんちん、ください?」
少年は腕の力を緩め、膝立ちになると先輩の履いている部屋着のボトムスをパンツと一緒に脱がせてしまう。
「すぅー、はぁ、すぅ、すーーっ、おちんちんから...おいしそうなにおいがします、がまん、できなくて...」
「ウチちょっと外出てるっスねー」
いち早く危機を察知し、お姉さんは少年の出てきた扉から玄関に出ようとする。
「おま、逃げんな、ズリーぞバカ!」
「自分の責任くらい自分で負ってくださいっス!絶対巻き込まれたくないんス!」
「ごく、はむ、れる、ぴちゅ、ぴちゃ、あせとおしっこでしょっぱくて、やめらんない...れす」
「んじゃ、夕飯は勝手に済ませるんで、あとはごゆっくりっス」
「この薄情、ん、おま、口すぼめんな」
「自業自得っス!」
バンと扉を閉め、ガチャリと施錠の音まで聞こえる。
照明が照らす部屋には生活音はなく、イヤらしい水音だけがピチャピチャ、ぴちゅ、じゅぷと響く。
「れる、じゅぷ、じゅるるるるる、ふぅ、じゅぽ、じゅぽ」
「なぁ、なんも、うっ、はぁ、喋んないのかよ、20分くらい喋らずにしゃぶって...あ、イク、射精る!」
びゅー、びゅるる、びゅるびゅる、どぴゅ
フェラを始めてから1回目の射精を迎え、喉に叩きつけるように精を吐き出す。ビクビクと陰茎が膨らみ喉を押し広げる
「んぅ!?んぐ、ごく、ごく、じゅるるる、ごきゅ、はぁ、ふぅ」
ズルリと喉から未だに勃起している陰茎を引き抜くと、けふ...と小さな曖気をする。
「れる、ちゅぷ、おいし...はむ、れる、じゅぷ」
口の端から垂れた精液を指で掬って音を立てて舐めしゃぶる。
青臭く、ドロリとした精液を味わい終えると、また咥え、指先で先輩の精巣を揉む。
「ん、おま、まだ敏感だって、もう...イく」
先輩は早くも2度目の射精を迎える。
1度目の激しい射精とは異なり、トプトプ、ドロドロと精液が尿道からあふれ出てくるような射精をする
腰に入っていた力が抜けてしまい、上半身がバタリと床に倒れこんでしまう。
「う、くぅ、はぁはぁ、ちんこ抜かれる...うが、まだ射精てる!イってるって!」
「じゅぶ、れる、じゅるるる、ごきゅ、じゅぷじゅぷ、じゅうううう」
少年は先輩の腰に手を回し、唇を根元まで押し付ける。
「こく、こく、んく、じゅるる、ごきゅ。ぷは、せんぱい?せいえきうすいです、ちゅぷ」
「うっ、くぅ、はぁ!」
射精を繰り返させてしまい、先輩の意識が飛んでしまう。
先輩からの反応が無くなってしまい。先輩のお腹に跨り、ぺちぺちと先輩の頬を軽く叩く。
「せんぱい?せーんぱい?むー、ねちゃいました、おまんこ、まだうずいてるのに...」
少年は膣と子宮への快楽に飢えるように、腰をカクカクと先輩のお腹にこすりつける。
「ん、あつい、あれ?せんぱいのおちんぽ、またかたくなって...」
先輩の様子を伺おうとお腹に跨っていると、少年のお尻に勃起した陰茎が当たってしまう。
嬉しそうな子供らしからぬ艶美な笑みを浮かべると
「せんぱいのおちんぽさん...おしゃせーしたがってる」
少年は腰を浮かせ、貞操帯によって陰唇を隠された股を先輩に向け、自分の口を先輩の陰茎に向ける
意識を失っていた先輩が目を開くと、施錠されたままの貞操帯があった。まだ朦朧とした意識で口を開く
「んん、さっむ...いのに、ちんこは熱い。」
「じゅる、じゅぷぷ、れる、じゅぶぶぶぶ、はれ?しぇんぱひ?おひまひは?」
先輩が気を失っている間にも、変わらず口淫を続けており、呂律が回っていない。
「んー、んんー、じゅぷ、はぁ、もうしぇんぱひのおひんぽさん、おしゃせーでひないよーってぜんぜんかはふなっへくれなひんでふよ?」
ふにゃふにゃとハッキリとしない発音で喋る少年が先輩から降り、先輩の股の間にぺたりと座ると顔をこちらに向ける。
口はよだれと白濁によってドロドロになっており、目線を少し下にやると乳首が抓られていたのか、勃起しながら赤く充血していた。
「あ、おひんぽさん、かはくなっへる」
何分、何十分、何時間か予想もつかないが陰茎を舐め、吸引していた少年の口は咥えていない今も、まともな言葉をしゃべることが出来ていない。
「はむ、れる、ん、ちゅ...すぅ、すぅ」
先輩が起き上がり、意識を取り始めると、搾精につかれてしまった少年は咥えたままに眠ってしまう。
「ちゅぷ、すぅ」
「う、寝ながらフェラしやがって、ちんこに感覚が無いって...えーっと?もう9時近いじゃねぇか...」
先輩は少年の頭を掴み、フェラをやめさせると、ソファーに置いてあるタオルケットを取り、少年にかけてやる。
脱がされているボトムスのポケットからスマホを取り出す
「おい、終わったぞ、あ?こいつは寝てるぞ?今終わった、飯買って来てくれ」
寝ている少年をタオルケット越しにポンポンとあやすように叩きながら通話をする。
「ん?何が良いって...テイクアウトだよ、わかった冗談だって、弁当屋のからあげとか幕の内とか甘酢あんの肉野菜とかそういうの」
「んぅ、しぇん...ぱい、すぅ、すぅ」
寝言を漏らした少年から離れようと下を履き直し、廊下まで出る。
「あぁ、そこの店でいい、んじゃ頼んだ。」
先輩は通話を切ると、後輩が買って来るまで少年と寝ようと寝室から毛布を持ってくるのだった。
最後ちょっと日常描写しておきました。
疲れた、最近書ける時間が減ってきてキーボード叩くのが億劫になりそうな作者です。
そろそろIFの続き書きます、長くなりそうなのとストック少なくなってきたので、1話投稿になります。
次回も読んでいただけると励みになります。
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