※この作品はR-18です。

貞操観念反転?いやちがう!   作:黒バウム

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あんまここで書くこと残ってないな


48:3人揃って、旅館に着いたら温泉を

少年たちは温泉旅館に到着すると、予約していた貸し切りの温泉に入る。

「ふぅ、きもちいい」

「そうっスねぇ、白く濁ってて、体があんま見えないのが悲しいっスけど」

お姉さんは白く濁った湯面越しに、少年の裸体をじっと見つめる

「にしても、こういう温泉を貸し切りにして、混浴するのいい、な?」

「んぅ!?そんな、せ、んぱい、胸を揉まないで...」

少年の片側の胸をキュッキュと、五指にのみ力を加えて揉む

「あ、ズルいっス!流石に温泉で精液出すのはまずいと思って自重してたっスのに!」

温泉に浸かっていたお姉さんは、立ち上がり、少年の眼前に陰茎を露出する。

「お、お姉さん、おちんちん、見えて、ます」

発情していない少年は、突然見えた陰茎を前に自分の両手で顔を隠し、目を隠してしまう。

「んー、顔、隠しちゃったら、ほーら、コリコリコリー」

「ひゃぁ!?乳首、お姉さんも!乳首いじめ、にゃいで!ん、ふぁぁ...」

「せっかく貸し切りで、人に見られないんだ、顔隠しちゃあ勿体ないだろ?」

先輩は顔を隠す両手を掴むと、頭の上まで持ち上げさせ、バンザイに近い姿勢を取らせる。

「そういえば、脇ってあんま触ったことなかったっスね?」

「まぁ、オレが脇を触るから、お前は別んとこな」

「ツルツルで、毛の一本も生えてないエッチな脇っスね...って独り占め!?

どうせ片方しか触れないんスから、片方くらい触らせてくれてもいいと思うんスけど!」

しっし、と先輩がお姉さんを追い払うように手を動かすと、お姉さんは仕方なさそうに少年の腹部に寄る

 

「じゃあ、まずピンク色の、ちっちゃくてかわいい乳首、いじめてあげるっス」

お姉さんは指をギリギリまで少年の乳首に近づける。

「ん、ふ、うぅ」

当たるか当たらないか、というすんでの所で気配だけを感じると指を遠ざけられてしまう。

「おね、えさん?なんで?なんでさわって、ふ、くぅう、ちくびさわってくれないの?」

少年は目を細め、蕩けるような顔でお姉さんの顔を見る。

「まだお預けっスからね、トン、トントン」

少年の乳首でも乳輪でもなく、ただ周辺を優しく叩く。

「トーントン、トーントン♪グリグリグリ、トントントーン♪」

指先で叩いては、指の腹で押しつぶすように力を加え、また叩く

お姉さんが焦らすように触っており、先輩も少年の腕を掴んだまま、ため息をつく

「きもち、よくない、ねぇ、ちくび、ぎゅーって、ぐりぐりーっていじめてよぉ」

「あーあー、泣きそうじゃねぇか、んで?返事は?」

淡すぎる快感に少年は泣きそうになりつつ、お姉さんにおねだりをする。

「んー、ダメっス。もーっと、焦らしてからイカせてあげたいっス」

「ってことだ、諦めな」

「んんぅ、ひぐ、いや、いやぁ、カリカリっていじめてよぉ」

上半身を震えさせ、ビクビクと震えながら少年は泣いてしまう

「カーリカーリ、カリカリ、カリカリカリ!」

「ふぁ、ひぅぅ、きもちいい、おねえひゃん、きもちいいよぉ」

「イケ、イケイケ!乳首責められて絶頂するっス!」

爪の先で弄っていた乳首を、指でギュウっと押しつぶす

「イク、イクイク!お、おぉ、らめ」

弓なりに背中を逸らすようにして、少年は絶頂してしまう。

 

胸元だけを湯面から露出させていた少年は、お姉さんに体を持ち上げられ、腹部まで露出する。

「次は...おへそ、性感帯に出来たらエロいっスよねー?」

「まぁ、へそ弄られながらイケば、へそでのイキ癖もつくかもな?」

お姉さんは、白濁したお湯を少年の腹部に掛ける。

少年のおへそに水を溜めると、お姉さんは指先でこねるように弄る

ちゅぷぅ、ぎゅうう、カリカリカリ、くにゅくにゅ

「ふぅ、ふぅ、はぁ、くすぐったいです」

「ま、そんなもんスよね」

「そう簡単に感じてくれるもんじゃねぇ、よな?」

「うひゃあ!?しょ、しょんにゃ、ゆびつつーってしにゃいでぇ!」

先輩によって、腕を押さえつけられているが、腰や足がビクビクと跳ねてしまう。

「ん、んあ、んぎゅ!?」

「あ、あぁ!?大丈夫っスか!?」

跳ね上がった少年のおへそに、お姉さんの指がぐぐっと力がかかる。

「あ、あひゅ、おね、えさん、も、もっとぉ」

口元を緩めてしまいながらも、お姉さんにおねだりを続ける。

 

 

「もういいだろ?へそでもイったみてぇだし、オレにやらせろ」

「あー、そうっスね、すいません、ウチはゆっくり浸かってるっス」

「腕抑えてるとかとかねぇのかよ、まぁいいよ」

お姉さんが二人から離れてゆっくりと肩までつかり始める。

「んじゃ、ヤるか...って」

「ひゅー、ふー、うっ、はぁ」

息が乱れたまま、少年は力なく先輩の方をじっと見ている。

腕を抑えていた片手を離し、先輩は少年の両脇を弄る。

「ひぅ!?しぇ、しぇんぱ、おぉ、や、やめへぇ」

人差し指の爪で、少年の脇の表面をひっかくように指を動かす。

「そんな腰ガクガクさせやがって、ホント女に媚びるような動きしてんな?」

「しょんにゃ、しょんにゃことにゃい、せんぱい、せんぱいたひだけ...」

呂律が回らなくなりながらも、なんとか先輩に向けて喋る。

「やっべぇ、ちんぽイラつかせるようなこと言いやがって」

流石にお湯に精液を垂らすのはまずい、と理性をギリギリ働かせる。

少年の脇を何度かひっかき続け絶頂を繰り返させる。

 

少年は絶頂から、何度も体をビクビクと震えさせる

何度も体の緊張と弛緩を繰り返してしまい、ぐったりとしてしまう。

「ひ、うぅ、おぉ、イク、イクイク」

「ふぅ、大分出来上がってきたなぁ」

顔からは涙やよだれが垂れてしまい、少年は力が抜けダランとしてしまう。

「もう入ってから1時間くらいになりそうっスね」

ゆっくりとしていたお姉さんが口を開く。

「せ、せんぱ、い」

「ん?どうした、飲み物とか要るか?」

「にゃ、にゃんかいもいっへ、おひっこでひゃいそうで」

「あー、まぁしょうがないよな...」

少年を湯船から上がらせると、先輩はそのまま少年を縁に座らせる

「ほら、飲んでやるよ」

「普通に飲むんスねぇ、ためらいとか」

「オレが飲ませてんのに、オレはイヤとか言えねぇよ」

少年の足を開かせ、先輩は股の間に自分の体を持ってくる

「んちゅ、ひょら、だひていいろ」

先輩は陰核の下ほどにある少年の尿道に口を吸いつける。

「ふぁ、でひゃう、でひゃいまふ、ごめ、ごめんにゃさい」

ジョロジョロと先輩の口の中に、少年は尿を漏らしてしまう

「んく、じゅるる、ごくごく、じゅう」

「ん、ふにゃ、す、すいつかにゃいで」

「ごきゅ、こく、んぎゅんぎゅ、んんぅ」

「うわぁ、目の前で見るとめっちゃエロいっス」

「ちゅ、ちゅる、ちゅぷ、ふぅ、出しきったか?」

少年は自分の腕を顔の前に持ってくるように、隠す

片腕では隠し切れない口元は、はぁはぁと息を荒げ快感に震えていた。

「うぅ、ごめんな、さい、おしっこもらしちゃって」

「この前にも散歩してた時に漏らしてたし、今更だと思うがな?」

「え?何それ聞いて無いっス」

お姉さんが目を丸くし、驚いたように言う。

「いわにゃいでくだしゃい...」

「教えてくださいっス!」

足元が不安定になっている少年を、お姉さんがおんぶし、着替えをすると、浴衣を着せて部屋に戻るのだった。

 




本番なし、エッチなことあり、3P、おまけに飲尿の欲張りセットです、飲尿させたかった、ていうか少年が漏らしたんだもの
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