ハロウィン当日に、レイプ女の続きです。どうぞ心臓キュッとしてってください。
正直書いてる側も全くいい気分しなかったです。はい。
※薬物乱用描写があります。
作者も使っているわけではないので、雑な描写にはなっています。
とはいえ、気分のいいものではないのでお気を付けください。
照明はついておらず、カーテンによって外界とは遮断されて真っ暗な部屋の中
「うぅ、あ、ぐぅ」
「どうかした?お水?ご飯?それともザーメンが欲しいのかなぁ?ねぇ、あ、おくすり飲ませてあげないと!」
両手足を手錠、枷で縛られて身動きが取れずに少年は居た。
苦し気に呻く少年に対して会話として成り立っていない、一方的な発言をする女。
ガサゴソとバスソルトの袋を取り出す。
「あれれー?おくすり、切らしちゃってるぅー、うーん、うーーん」
「はぁ、はぁはぁはぁ、うっ、ぐ、おえ、げ、うぐ」
「あー!あああ!ごめんね?ごめんねごめんね?早くおくすり飲みたいよね?気持ちよくなりたいよね?グズでごめんね?ノロマでごめんね?」
少年が倦怠感、吐き気に襲われる。しかし、胃の中身は既に空っぽで、胃酸によって喉が焼けてしまい何も吐き出せずに辛さだけが少年を襲う。
「あー!あったあった!おくすり、あったよー?」
グッタリとした少年の体に幾つかの赤や青の傷跡が見える。
ビクビクと手に体に、全身が震える。
口からはよだれが垂れ、目は虚ろで焦点が合っていない。
「はい、おくすり、あーん」
「あ、ぁぁ、うぅ」
「ねぇ?おくすり、あーん、ねぇねぇ?飲んで?ごっくんって」
「...」
反応のない少年の顎を、女は持ち上げて口を開かせる。
女は、少年の口から舌を引き抜くと黄色い錠剤を舌に載せてしまう
「ねむいのかな?疲れたもんね、何回も、何回も何回もおちんぽのお世話させちゃって疲れちゃったよね、ごめんね?」
「あ、水、水がもう無いね、どうしよう、水道も止まっちゃってるもんね、えーとえーと」
「あ!ザーメン!せーえきで飲んだほうがもっと強くイけるよね!お口でちんぽ扱いてね?」
女は少年の方を見ながらも、返事も待たずにまくし立てるように喋り続ける。
女はスカートを捲りあげると勃起した陰茎を少年の唇に押し付ける。
「んぐ、うぇ、ぐぶぶ、おええ」
「ねぇ、吐き出さないでよ、ねぇ?私のこと嫌い?嫌いなの?ねぇねぇ、好きって言ってよ、ねぇ!」
少年を押し倒すと、少年の腹部に跨る。
手を首に宛がうと力を込めて首を絞める。
「くっ、ふぅ、ぅが、ぅ、くあ、ぐぇ、はぁ、ぇ、はぁ」
少年は困難になった呼吸から、息苦しくなり、目に涙を浮かべる。
首を絞められ、目がかすんでしまうが、視線の先の人物をにらみ続ける。
不意に首に込めていた力を抜き、周囲をキョロキョロと見まわす。
少年の口から落ちた錠剤が埃に塗れて落ちているのを女は拾う。
女は押し倒された時に転がり落ちた錠剤を口に含むと、唾液と一緒に口移しで少年の口内に流し込む。
「ん、じゅる、ぷは、ね?飲んで?ちゃんとおくすり飲んで、気持ちよくなろ?ね、ね?言うこと聞いて?」
「...」
女は少年の口の中に錠剤を含ませると、再び首を絞める。
「首、絞められると、いたいよー、くるしいよーってなるけど、すこしずつあたまがパチパチーって気持ちよくなってくるからね?」
「ごぼ、じゅぶ、ぇ、ぐぅ、ぅぇ」
口の中に都度、溜まる唾液があふれ出てくるように口から垂れる。
口の周りがよだれでベトベトになると、女はまた手に込めた力を緩める。
「がぼ!?ぐぶ、ごく、ごく、ぷは!」
一刻も早く酸素を吸うために、口の中に溜まった唾液を飲み込む。
反射的に喉が動いてしまい、唾液に溶け、残っている錠剤を少年は唾液と一緒に飲み込む
錠剤を飲み込んでから少しして
頭にバチバチと刺激が走る。
錠剤によって強い高揚感と興奮を感じる。
全身から力が抜けてしまい、ダラダラとよだれを垂らし、少年の上半身を汚してしまう。
「はぁ!はぁはぁ!ん、ふぅ、はぁ!んぶぅ!?」
「ん、ふぅ、きもちぃ、よだれ、あったかくて、おくちおまんこ、きもちいい」
パンパン、バチュンバチュンと口と腰とがぶつかる卑猥な音が鳴る。
精液を出すことだけを考えた、少年をもの扱いした独りよがりな自慰をされる。
「ごぉ、ぐぅ、がぶ、ぐぶぶ、ごぼ!」
少年の口に力は入らず、女は亀頭を喉奥に無理やり挿入し、喉の締りのみで快楽を感じる。
「おちんぽあつくてきもちいよ、ほら、もっとくわえこんで?ん、んん!ふぅう!」
びゅー、びゅるるる、ごぼぼ、女は精液を口の中に射精する。
女は少年の頭を押さえつけたまま、腰をビクビクと震えさせ、少年の喉を突き刺す。
喉に射精をするが、流し込まれる精液の量に口まで逆流してしまう。
ドロリと口の端から精液が溢れて出てきてしまう。
数分程射精を続け、女が陰茎を口から引き抜く。
栓の役割を果たしていた陰茎が抜かれ、陰茎白く黄ばんだ、ダマのある精液が口に収まらず口からゲホゲホと吐き出して出てしまう。
体はビクビクと震え、痙攣したまま少年は下半身の力が抜けてしまう。
少年の股からジョロジョロとおしっこが漏れ始める。
「あ、おしっこ、漏らしちゃったの?だめだよ?ワンちゃんでもトイレは使えるんだよ?」
「トイレをつかえないわるい子には、んん、ふぅ、はぁ」
ジョロジョロと少年の顔に尿を掛ける。
尿道の中に残っていた精液が顔にかかる。しかし、直ぐに黄色い液体が顔を汚してしまう
「あ、あー、かわいいい子をトイレにするのきもちい。ん、ふぅ、はぁ」
尿の中の尿素が、空気に触れる。
アンモニアに戻り、締め切られた部屋の中には、粘膜を刺激する匂いが充満し始める。
「ん、くっさぁ、かわいいのもかすむ、おしっこくさい男の子トイレ」
尿の水溜まりに沈み、汚水に塗れた少年の手を女は掴む。
女は少年に自分の陰茎を握らせる
「ね、ちんぽ、しこしこって、して?おちんぽきもちよくして?」
女が少年の手を離すと、ダラリと落とし、床にゴトとぶつかる。
「ぐぇ!?うぅ、おえ、げほ、げほっげほ」
「ねぇ、なんで言うこと聞いてくれないの?ねぇ?ひどいよ、ねぇねぇ」
女は、少年の腹部を膝蹴りにする。
女は少年の腕を掴むともう一度、自分の陰茎を握らせる。
「やって?ねぇ、やってくれないと痛いよ?酷いことさせないで?」
ブルブルと震え、力の入らない手で懸命に竿を握り、手を前後させる。
「うぅ、ふぅ」
「しーこしこ、シコシコ、ちゅ、ちゅっちゅ、ちゅー」
少年の髪を鷲掴み、口での奉仕を追加させる。
「うっぐ、ぐぅ、あ、がぁ、あ、あぁぁ、じゅぶ、じゅる、じゅぶぶぶう」
「しゅっしゅ、しこしこ、じゅぽじゅぷ、う、ふぁぁ、イク、射精ちゃう!」
「う、ぐぇ、ぶは、あ、うぅ、は、はぁはぁはぁ、ん、んん」
室内に立ち込めるアンモニアの悪臭に、少年は鼻での呼吸が忘れてしまう。
射精の寸前、女の手の拘束が緩み、無理やりに陰茎を引き抜き、呼吸をする。
「ふぅ、じゅぶ、ん、ぐぶ、ぶは、うぅ、ふじゅる、はぁはぁ」
自立する為の力が足りず、バタンと少年は後ろに倒れこんでしまう。
「ん、んぅ、気持ちよかったけど、汚くなっちゃったし、もう捨てないとなぁ。また新しい子、見つけないと」
カーテンからは周囲の様子はわからない。しかし、女のひび割れた携帯の液晶は23時を示していた。
「見られていないうちに捨てないと、ごめん、ね?いい人に拾われると、いいね?ごめんね?」
女は少年の片腕を掴んで引きずり、表のゴミ回収所に汚水や精液に塗れた裸の少年を置き去りにしてしまうのだった。
二度と書きたくない、はぁ、女のバックボーンっぽいものが出そうになったけど、頭振ってなかったことにしました。
流石にこっから続きはない、後日談を書くにしても、めっちゃ短いだろうしね
薬物、ドラッグとかとはなるべく表記しないで書いたけど、薬物依存症の少年なんて書きたくないね
媚薬とかじゃなくて、マジの違法ドラッグ系の作品なんてまともにないでしょ
この話どうだった?
-
胸糞悪い(抜ける)
-
胸糞悪い(抜けない)
-
そもそも抜かない
-
胸糞悪くない(抜ける)
-
胸糞悪くない(抜けない)