※この作品はR-18です。

貞操観念反転?いやちがう!   作:黒バウム

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青姦、飲尿はさせたし、放尿もした、本番ではないけど3Pもさせて、睡眠姦はめっちゃした。
コスエッチは...狼でやったし、ちょっと置いてから、かな?
幕間6は思い出したくない...

ストーリーの流れとか考えるのめんどいけど、シチュだけは書きたくなったヤツ。
解釈違いを起こす可能性あり?


雑話11:サマーランドでエッチなしぐさ

少年がお姉さんたちとサマーランドに向かう。

「まぁ、流石にプールとかの更衣室まで一緒にするのは無理っスからね」

「着替え終わったら座って待ってますね?」

青を基調とした男性用のビキニ・・・ホルターネックと呼ばれる、首の後ろのストラップのみで留め結んだもの・・・を少年は着ていた。

肩甲骨から首に至るまでが露出されており、通常の水着と比較して布面積こそ多いが少年の白い肌と合わさり扇情的に映る。

水着を先に試着していた為、特にモタつくことなく着替え終えると水泳場に向かう

 

水泳場に着く。まだ着替えているのであろうか、2人はまだ見当たらなかった。

キョロキョロと周囲を見渡すと、男性もパラパラと居る。

が、多くはラッシュガードなどで肌を隠している、女性と連れ立っているような人ばかりであった。

男性としての自分の姿の浮き具合に苦笑いをしていると、少年は1人の女性がこちらを見ている事に気づく。

ジロジロと少年の体を見つめ、鼻の下を伸ばしていた。

少年が視線を下の方に向けると、女は水着を不自然に歪め、テントが出来るほどに勃起をしていた。

少年は笑うと、女から見て顔が横に見えるように姿勢を変える。

ペロリと舌を見せつけ、右手の親指と人差し指で輪っかを作る。

視線を女の方に向けると、目を薄く細めて、口元で輪っかにした手を前後に動かす。

シコシコと架空の陰茎を扱くように緩急をつけて手を動かす。

チロチロと亀頭を舐めしゃぶるように舌を動かす。

首を軽く曲げ、女の方を見ると、遠目にもわかるほどに怒張して水着に黒い染みを作っていた。

 

少年はイタズラっぽい笑みを浮かべると、グゥっと体を伸ばして解す。

「おーい、何処っスかー?」

「!あ、おねーさん!こっちです!」

水着を着たお姉さんが気怠そうな先輩の手を引いてこちらにやってくる。

「先輩がこういう人が多いとこで泳ぐのイヤとか言い出して、時間かかっちゃったっス」

「視線を集めんのが嫌って言ってんだろうが」

「変なこととかなかったっスか?」

首を傾げてお姉さんが訊ねてくる。

少年はチラと先ほどの女の居た方を見ると落胆した表情でこっちを見ていた。

「なんにもなかったですよ」

「にしても、ホントその水着エロいっスね」

「そこは可愛いとかあんだろ、エロいって...」

性的な視線を向けてくるお姉さんを、呆れて窘めるようにしている先輩に腕に少年は抱き着く。

「あそこのスライダー乗りませんか?」

「行ってもいいが、あれ一人で行くもんじゃねぇのか?」

「別に浮き輪とかに掴まって2人で乗るのもあるっスよ」

お昼がどうだ、温水プールがどうだと話しながら、少年は先輩たちと遊びに向かうのだった。




長さがどうのじゃなく、こういうシチュ書きたかった、直接的エロじゃなくて、手コキとかフェラのしぐさを見せつけるエロさとかもいいよね
発端はイタズラ心が8割、1割が欲情、最後にサービス精神
短いのは勘弁してください

こういうめっちゃ短い単話ってあり?

  • あり
  • なし
  • シチュの要望出したい
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