謝罪:予約投稿日時ミスって投稿出来てませんでした!申し訳ありません
「んんぅ...」
「お、起きたか?目ェ閉じとけよ?泡入んぞ」
ワシャワシャと髪の毛を洗ってくれている音が聞こえる。
ツーと泡が顔を泡が伝うのを感じ、目をギュッと瞑る。
「せん、ぱい?なんで?」
「アイツとヤっててお前が気を失ったらしくてな?アイツがヤルこと済んでオレんとこ連れてきた」
「わぷ」
湯桶に溜めたお湯を少年の頭上から掛ける。
先輩が少年の髪をかき上げさせ、水気を切らせる。
「うぷ、ぷあ」
顔に着いた水気をプルプルと振って払う。
「よし、キレイになったな?んじゃお前にも奉仕してもらおうか」
「まだ、ねむ、くて...ん、ちゅ、ちゅ、ちゅぷ、ちゅう、ちゅ、ちゅ、はむ、じゅぶ、じゅうう」
少年は眠たそうにしつつ、檜の床の上を動き、先輩の股の間に座り込む。
行燈と窓から差し込む月明かりのみが頼りの中、少年は顔を先輩の股に埋める。
亀頭の先から陰嚢に向かってついばむ様に、少年は軽いキスを重ねる
陰嚢に口を当て片方を咥えこむと、じゅぶじゅぶと音を鳴らし、唾液を絡めながら吸い付く。
「ふ、くぅ、何かで見たのか?あんまそういう、のぉ!はぁ、やってなかったろ...」
「じゅぶ、じゅぶぶ、じゅるるるう、ぷは。...こうした方がせんぱいがよろこんで、くれるかな、って、はむ」
もう片方の陰嚢に同じように吸いつき、少年はイヤらしい音を外にまで響かせる。
「んん、だいぶ、さめてきた、せんぱい?きもちいい、ですか?ん、む、じゅう、じゅる、じゅう」
少年は先輩の亀頭を咥えこむと、深く咥えこまないまま唾液を溜めて舌先で弄び始める。
「ん、れる、ちゅる、ぷちゅ、じゅうう、えぇ、じゅぶ、じゅぶる」
口を膨らませて溜まった唾液でじゅるじゅると亀頭をしゃぶる。
歪められた唇から竿を伝うように唾液が垂れる。
「じゅる、ふ、せん、ぱいのちんぽじる、ひょっぱくへ、じゅぶ、じゅううううう」
「ぐ、うぁ、ふぅ、ふぅ、我慢汁、そんなすう、な、お、うぅ」
亀頭から深く咥えこむことは無く、しかし先輩の腰を持ち上げ、ビクビクと痙攣させる。
腰が震えて先輩の鈴口がパクパクと広がり、我慢汁が漏れ出す。
精液が混じったような苦みとしょっぱい味が口に広がる。
「じゅ、んぐ、んぇー、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ」
少年はよだれを垂らしながら更に咥えこみ、舌先を鈴口に押し付け、蓋をするようにしたままストロークを速める。
「ひぇんぱい、んじゅ、ひぇんぱいのひんぽみりゅく、じゅぞ、おくひにびゅ、びゅるびゅるーっへくらはい?」
「う、ふぅ、あぁ、射精る、射精するぞ!」
「んん、んんぅ!?」
ピッチリと喉を圧迫していた先輩の陰茎。
パンパンと先輩の下腹部と少年の口がぶつかる音が響く。
先輩の腰がビクビクと震え、陰茎が張り詰め、少年の喉を押し広げるように膨らむ。
呼吸ができず、膨らんでしまった先輩の陰茎に、少年は苦悶の表情を浮かべて涙を目に溜める。
「あ、ぐぅ、射精る!射精てるぞ!」
少年の頭を物のようにグイと押し込み、亀頭を少年の喉の奥にまで付き込む
「ん、んぐぅ!!じゅぶぶ、じゅず、じゅぞぞぞ、んぅ」
ドクン、ドクン!と脈動し、精を吐き出されるが、少年は一滴残らず飲み干し、自ら先輩の腰に手を回すと顔を押し付ける。
トク、トクンと射精が弱まり収まると、少年もゴク、ゴキュと喉を鳴らして精を飲み下す。
陰茎の脈打ちが終わり、少年は懸命に口で酸素を取り込もうとする。
「ふぅ、ふぅ、ぷは、んべ、ひぇんぱひざーめん、はぁ、んぇ、ごひほーしゃまでひた」
舌を突き出し、精液の入っていない口の中を先輩に見せつける。
「はぁ、ふぅ、そんなスケベ顔しやがって、誘ってんのか?」
「あ、ふぅ、せんぱい、になら、にゃんでも、ひまふよ?」
少年は口角に指を引っ掛け、口を見せつける。
先輩は少年の肩に手を掛け、押し倒すように檜の床に少年を寝かしつける。
「せんぱい、せんぱい?」
「ほら、口じゃない場所で、媚びてみろ?」
ポカンと口を開いたまま、少年は仰向けから四つん這いに姿勢を変える。
先輩に媚びるように自らのアナルを指で開き、見せつける
「はぁ、はぁ、せんぱいちんぽに、おしり、いじめてもらいたいです」
先輩は微妙そうな表情を浮かべ、少年に向けて口を開く
「もっとエロい言い方出来るだろ?ほら、ちゃんとオレに媚びないとちんぽやらねぇぞ?」
「あ、う、うぅ、はずかし、ひゃう!?」
先輩が意地悪で陰核をクリクリと摘むと、少年の足は震えて顔を床に擦り付けるようにして全身を痙攣させる。
軽く絶頂をし、プシャ、プシャァと潮を吹いてしまう。
「せんぱ、せんぱい、だめ、らめ、イっひゃう!イっひゃうからぁ!」
少年が大きな絶頂を迎える寸前で指を離し、我慢をさせる
「な?媚びてくれよ?オレのちんぽに気持ちよくなって欲しいんだろ?お前も気持ちよくなりたいんだろ?」
「お、おほ、ふぅ、はぁ、はぁ、せんぱいのおひんぽしゃまで、け、ケツマンコをパン、パンっておかひてくりゃさい!」
先輩は満足そうな笑みを浮かべると、少年のアナルの皴を伸ばすように肛門を広げるとチュプと我慢汁で濡れた亀頭を当てる。
「ん、あっつ、せんぱいちんぽ、はい、ってお、お゛ぉ」
ゴリゴリと少年の腸壁を押し広げ、抉るようにピストンを始める。
パンパンと少年のお尻に腰をぶつけていると、愛液や腸液が溢れ、パチュ、パチュとした水音が混じった音に変わり始める。
「ん、おっ、ちんぽ、ちんぽぉ!せんぱいちんぽイイ!ケツマンコでイク!」
「う、ぐぅ、はぁ、はぁ、スケベになってきたじゃねぇか」
パチュンパチュンと水音が激しく、早くなり始め先輩の陰茎がまた膨らみ始める。
「お゛お゛ぉ、ちんぽ、ちんぽちんぽぉ!ケツマンコ押し広げて、らめ、イカされりゅ!」
「オラ!オラオラオラ!ケツマンコ締めろ!ザーメン一滴残らず搾り取れよ!」
ビュル、ビュルルルルー!と少年の腸に先輩の精液が流れ込む。
少年の体がビクビクと跳ね、先輩の陰茎を搾り取るようにギュウギュウと少年の腸が締まる。
先輩の精液が大量に流れ込み、逆流してゴポ、ゴポリと明るい茶色の床を白く汚す。
「ふぅ、ふぅ、ん、あ、はぁ、せんぱい、せんぱい、ちゅー、ちゅーしてください?」
「あぁ、ベロ突き出せ、ベロチューしてやんよ、ん、ちゅ、れる」
唇重ね合わせず、舌と舌のみを宙で絡め合う。
唾液を絡め合い、冷たい風に体を冷やされながらも、密着した体は熱くホテル。
「れる、じゅ、ちゅぷ、じゅぶ、じゅぶぶ」
少しずつ体全体を密着させ、唇同士もくっつけ合う。
「んじゅ、れる、ぷは、はぁ、ハァ、気持ちいいでしたね?先輩?」
「そうだな。体も冷えちまったし、また湯船浸かるか」
「は、はい、でも飲み物とか…まだ2Ⅼの未開栓の水有るからな、脱水症状とかは気にすんな、それはそれとして、ちゅ、れる」
また唇を重ね合わせるとお姫様抱っこで少年を湯船に浸からせ、密着したまま過ごすのだった。
前回の睡姦後の先輩とのお風呂ぐらいから、先輩に長風呂好きという謎の設定が生えてしまった。
1話だけ休憩をして、頑張って3Pします、うぁぁ
では次回以降も読んでいただけると励みになります