※この作品はR-18です。

貞操観念反転?いやちがう!   作:黒バウム

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タイトルが思いつかない...


56:1日目夜 ベッドで淫らに3Pセックス

ベッドにいくつものアダルトグッズを並べ、先輩とお姉さんがベッドに腰かけて話す。

「うーん、アナルビーズにローション、手錠と、乳首舐めのグッズ...目隠しは、タオルで良いっスかね」

「まぁ、ある範囲でテキトーにヤりゃいいだろ」

「ゴムは?使うっスか?」

アメニティとして置かれていたコンドームを取り出し、個包装のそれをピロピロと見せびらかす。

少年の方をチラとみると、ベッドの真ん中でスゥスゥと寝息を立て、体を上下させていた。

ゴロリと少年が寝返りを打つと、少年の空気で冷え、火照りが冷めた白い肌が露出する。

「ゴム使ってセックスして、それ飲ませるのとかもエロいかもな...」

先輩はお姉さんの持つコンドームを摘まみ上げ、口に咥える。

 

2人で上から下へと脱いでいく。

カチャカチャとベルトを外し、パンツを巻き込んでズボンを脱ぐ。

勃起していた先輩の陰茎は、グイと下に引っ張られ、弾むように上を向く。

もう待ちきれない、と言わんばかりに真っ赤に充血した亀頭の先、

鈴口からポタポタと床に染みを残すように我慢汁を溢れさせる。

「ん、...あ、おい、起きろ、おい」

「ん、んぅ、なん、ですか?」

浅い眠りから起こされた少年が、眠たそうに先輩の方を見る

「え、え?なんで脱いで、え?ゴム?」

少年は勃起した陰茎を目の前に突きつけられる。

ゴムを手に押し付けられ、唇に亀頭をくっ付けられる。

「ん、ちゅ、にが、う、ひょっぱ」

包皮の奥には生臭く、汗の臭いが混じった恥垢を感じさせる。

「ぷあ、え...どうして欲しいん...ですか?」

 

ゴムを避け、手で竿を支え、皮を剥くと隠れていた場所からビッシリと恥垢が見える。

「ちんぽ、はむ、おほうじはへていただきまふ」

空気に晒され、ツンとした匂いが強くなり、鼻を刺す。

「じゅぶ、れぅ、じゅぶぶ、ぇぇ、んぐ、んぐ、うぇ、まじゅい、ぷは、んぇ」

「うっわ、いっつもこんなことさせてるんスか、征服欲やばすぎっスよ?」

「うるせーよ拘束プレイ好き、うっ、ふぅ、やべ」

「れう、じゅるる、えろ、れるる、ひんかふ、くっふいへへ、じゅぶ、じゅぶぶ」

口の中に、少年は目いっぱい唾液を溜め、恥垢をふやかし、陰茎から浮かせる。

レロレロと舐めこそぎつつ、先輩の射精感を高める。

上目遣いで先輩の気持ちよさそうな顔を見て、嬉しそうに舌の動きを激しくする。

「じゅっぼ、じゅっ、ぼ、じゅる、じゅるるる、えろ」

「あ、くぅ、射精る、飲めよ?オレのザーメン全部、飲め!」

物のように少年を扱い、頭を押さえつけて射精した精液を飲み込ませる。

「んん!?んぅ、ごく、う、んんぅ」

少年は口を膨らませ、口内に精液を溜め込む。

「ん、ふぁ、ひぇんふぁい、ほあ」

赤い舌が見えなくなってしまうほどに、ドロドロで大量の精液が少年の口に溜め込まれていた。

少年は口を閉じ、立ち上がると先輩をベッドに押し倒す。

「ほあ、よほになっへくらはい」

全身をベッドに寝かせるように先輩を動かし、少年は飲み込まないように口に溜めたまま口を開く。

「ひぇんふぁい、ん、ふぅ、ひまからひぇーえき、うぅ、ふぅ、のむとこ、きいへへくらはいね?」

少年は精液を溜め込んだ口を先輩の耳元に近づける。

息を整えるように荒い鼻息を少年はすると、

「んぐ、ごきゅ、ごきゅ、ふぅ、ごく、ごくごく、くちゅ、ぐじゅ、じゅぶ、ごきゅ、ごっくん」

少し離れたお姉さんにも聞こえてくるほどに、喉を鳴らして精液を飲み干す。

口の中にべっとりとまとわりついた精液をグチュグチュとかき集め、最後に大きく音を立て飲み込む。

「ん、んぐ、ふ、う、あ、や、ちょ、ちょっとあっちいき、」

逃げるように少年がベッドから降りようとする。しかし、お姉さんがそれを許さず寝かしつける

「ダメっスよ?逃げちゃー、んで、先輩?気分の程は?」

「あ、ふぅ、サイッコー、10回は射精せそうな気分」

「なに現実的なラインに数字置いてるんスか、100とか言うとこっスよ」

「う、ちょっと、はな、ふ、うぐ」

少年が苦しそうな声と表情でもがくが、対角が力がそれを許してくれない

目をギュウと瞑り、少年は懸命に耐えようとするが

「ん、けぷ、けふ、うぶ」

可愛い音を立てると恥ずかしそうに頬を染め、少年はジタバタとする。

「かわいらしいげっぷっスね?赤ちゃんスか...うわ、めっちゃ精液臭するっス、えっろ」

恥ずかしそうにする少年の顔を掴み、目を見つめ合わさせる

精液を飲み、トロンとした表情によって、お姉さんは性欲を煽られ勃起した陰茎を服越しに押し当てる。

「ウチが口を使っていいっスか?」

「先にゴムを口で着けさせてからな」

「あー、それめっちゃエロいっス!」

 

 

「えーっと、せんぱい、つけますね?はむ...」

精液だまりを口の中に入れ、亀頭にゴムを押し付ける。

「ん、くぷ、ぅ、えぅ、う、じゅる、ん、ぷは」

くるくるとゴムで陰茎を包み、根元まで咥えこみゴムを着け終えると口を抜き出す。

0.01ミリの隔たりは、先輩の竿の血管を隠しきれない。

「ふぅ...え?目が、お、おねえさん!?ぅあ、腕掴まないで!」

カチャカチャと手錠を着けられ、押し倒されると腕を持ち上げられる。

胸には乳首をブラシで虐めるアダルトグッズを着けられてしまう。

「お、おねえ、むぐ、おひんぽ、ひょんにゃ、うぐ、れる、うひゃ!?」

少年はお姉さんによって口にピストンをされる。

乳首をザラザラと擦るブラシによる刺激に甘い声を漏らし始める。

「ぅ、じゅう、れる、ひくび、ぞりぞりっへ、れぅ、じゅぶる」

「ほら、ウチのちんぽもちゃんとしゃぶって欲しいっス、ねぇ?」

お姉さんは体を動かし、少年に陰茎をより深く咥えこませる。

「なぁ、そろそろ馴染んで来たろ?オレもちんぽ挿入れんぞ?」

「じゅぶ、れる、じゅぶるる、ひぇんぱ、まっへ、ぐぶ、」

「ん、膣の締りはいいが、膣襞の肉感が感じねぇな」

「んぅ、喉のキュってしまって、あぁ、ふっ、ぅあ、気持ちいいっス」

喉を圧迫され、乳首や膣への刺激によって少年はビクビクと体を跳ねさせる。

膣からは大量の愛液が分泌され、ゴム伝いに先輩の下半身と布団を濡らす。

「じゅぶ、ごぶぶ、がぼ、じゅるるるる、ちんぽ、はげし、お゛ぉ」

「はぁ、はぁ、射精るっス!全部飲むっスよ!ほら、イケ!イケ!ちんぽ汁出されてイケ!」

「んんぅ!んー!!?ごぼ、ごきゅ、ごく、ん、こくこく、ごきゅ、んんぅ!」

ドクドクと少年の口内に精液を注ぎ、精液を飲ませる

精液を流し込まれ、快楽で少年の体を痙攣させる。

パンパンと2人の腰同士のぶつかる破裂音が射精に近づき、

膣の中の先輩の陰茎が締まり、パチュンと言う音で鳴りやむ

「ぐ、まんこが締まって、はぁ、射精すぞ!」

びゅぐ、ビュクビュクとコンドームの精液だまりに精液が止められる。

勢いよく射精された精液の当たる感触は、喉で絶頂する少年に更なる快感を与える。

「ふぅー、ふぅー、ほら、ゴムの...ってイって気ぃ失ってるか?」

「ウチもちんぽ抜くっスかね、んん、ふぅ、つめた、少年の口ホント熱いっスね」

「おら、起きろ、おい」

少年はビクビクと体を震わせ、荒い息をしながら絶頂によって気を失ってしまっていた。

乳首や手の器具を外し、肩を揺すったり、頬を軽くペチペチと叩くと少年が目を覚ます。

「ん、ふぅ、はぁ」

まだ息を整え、言葉を話し始める前に、先輩は自身の精液が大量に溜められたコンドームを手渡す。

「はぁ、ふぅ、え?なん、ですか?」

「飲んで欲しいんスよ、ゴムに射精した精液をわざわざ飲ませたいんすよ」

息を荒げたまま少年は渡されたコンドームを自身の顔の前に持ち上げる。

「ん、はむ、ぷちゅ、じゅる、ごく、ごきゅ、んぅ、ごきゅごきゅ、じゅ、じゅるるる」

精液の溜まった方に口を当て、ゴムを噛み切り穴をあけ、チュウチュウと精液を吸い出すように少年は飲む。

「んく、ごきゅ、ぷは。えーと、そのせいえきがゴムくさくて...もうやめてほしい...です。」

特に恥ずかしがる様子も見せず、飲み干し要望を言う少年に2人は数秒固まってしまう。

「えーと?これは」

お姉さんが困った表情をしていると、先輩が少年をまた押し倒し、亀頭を陰唇に押し当てる。

「じゃ、生でまんこに飲ませるからな?おら!」

「ん、ちょっと、んは、おみず、のみた」

「あー、取ってくるからヤってていーっスよ」

「あー、頼む」

お姉さんが水を取りに行くと、またパンパンとイヤらしい音と声を響かせるのだった。




久しぶりにちゃんとエロくて、ちゃんとそこそこの長さになった
一応3人の好きなエッチ分類
お姉さん:拘束、特に目隠し・手錠
先輩:ソープ、洗体系
少年:苦しい系、首絞めもそうだし、電流とかも一応...
一応好きな傾向ってだけでこれじゃないと勃たないとか、気持ちよくなれないとかではないです。
にしても、少年ってマゾなのかな...プレイ用の低温ロウソク使ってみたり...はいいや
朝立ちフェラとかはするかもですが一応2日目入ります。次話もよろしくお願いします。評価、閲覧は励みになります
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