にしても、タイトルの中身の無さよ、頭わっるいな?
「お゛っ、ぉお、おねえひゃん、らめ、ちんぽ!ちんぽはげひぃ!」
パンパン!広く、防音のされた構造の部屋に塩素の混じったツンとした匂いの水とは異なる、トロリとした水音が響く。
「あー!オラ!イケ!ウチのちんぽでアンアン喘げ!あー、ちんぽ締まる、まんこがザーメン欲しがってるっス!」
パチュ、パチュン!
少年を水に濡れた床に四つん這いにさせる。
お姉さんは片手を少年の腰に回し、片手で乱暴に少年の胸を揉む。
「い、いひゃい、おっぱい、いひゃい!」
「痛いだけっスか!ほら、ちゃんとホントの事言わないとザーメン出してあげないっスよ!」
「あ、おぉ、いや、いやぁ!せーえき、おねえさんザーメンほしい!きもちーれふ、おっぱいにもみつぶひゃれへ、きもちーれふ!」
水に濡れた床をよだれや愛液が垂れるほどになり、少年は腕をガクガクとさせて、
「お゛、おお゛ー、ちんぽしゅき、ざーめん、くらひゃい!」
膣から溢れる透明だった愛液が、白く濃いものになりネバネバとした粘性が増す。
少年の膣から愛液が溢れ、膣道柔らかく、愛液が絡んだ陰茎にまとわりつき吸い付く。
「オラ!オラ!孕め!先輩ちんぽにばっか媚びやがって!あー、射精る、イク、はー、ふぅ、射精る、射精るぅ!!」
パン、パンパン!パチュン!
お姉さんは少年にバックでピストンを繰り返し、少年のお尻に腰をピッチリと押し付ける。
陰茎、そして亀頭に血が充血し、大きく張った鈴口を少年の子宮口に宛がい、白くダマになった精液を吐き出す。
ビュビュ、ドビュビュ、ビュルルルル、ビュク、ゴボ
勢いよく放たれたお姉さんの濃い精液は少年の子宮底に叩きつけるように受け止められるとどぷ、ドプリと溜まる。
収まりきらない精液が子宮口から逆流し、膣道から陰唇を通って水を白く濁らせる。
「あ、ぐぅ、ぅふう、はぁ、あー、ちんぽ、ちん、ぽぉ」
「ふーっ、ふーっ」
射精を終え、お姉さんは肩を大きく上下させて乱れた息を落ち着かせる。
「はぁ、激しいなぁ?口からよだれ垂らしてよがっちゃってるぞ?」
「だって、二人にお預け喰らうし、移動でさっさと寝ないとでイライラとムラムラが溜まってるんスもん」
「お、ぉほ、らめ、まら、イっへりゅ、ちんぽ、ぱんぱんってしひゃらめぇ!」
グチュ、グチョと、腰とお尻をぶつけず、精液と愛液でドロドロになった少年の膣を馴染ませ、堪能するようにゆっくり、静かにピストンを再開する。
射精をしても萎えることなく、より硬く大きくなったお姉さんの隆起した陰茎。
竿との段差があり、エラの張ったお姉さんのカリは少年の膣の白濁とした粘液を搔きだし、白い水溜まりを大きくする。
「はぁ、はぁ」
ずるりとお姉さんは怒張したままの陰茎を少年の膣から引き抜き、両手で少年の腰を掴む。
少年を起こすようにし、うつ伏せから仰向けにさせる。
「お、お゛ぉ」
子宮を腹部越しに圧迫され、固まり状の精液がドロっと下品な音を立てて膣から溢れ出す。
「おら、孕ませんぞ!ちゃんとマンコ締めてちんぽに媚びるっスよ!おら!」
ぐったりと防滑性のビニルシートに仰向けにされた少年、お姉さんがパチュパチュと結合部の水音を鳴らす。
そして、ピストンによって揺られる少年の体は水や粘液に体を濡らし、グチョグチョと音が入り混じる。
「はぁ、ふぅ、ぅ、ぐぅ、おら、イケ!」
少年の体を押し潰す、所謂種付けプレスの体位を取り、腰を、全身を激しく動かして少年の体を犯す。
「ぉ゛、ぐ、も、もう、やら、ちんぽ、しぬ、ひんじゃう」
お姉さんのペースで、力任せな抽挿をされ、息も絶え絶えに、もがくことも出来ずされるがままにされていた。
「はぁ、ぅう、もう何回目も数えてないっスけど、射精すっスよ!」
「やー、もーやらぁ、らめ、おひんぽらめぇ!」
少年の腕を手で押さえるまでもなく、ダランと力なく床に倒れている少年を好き放題に扱う。
「あー、射精る、射精るっ、射精るぅ!まんこ締めろ!ウチのせーしで孕め!孕めぇ!」
ドチュ、ドチュドチュと腰、下腹部同士をぶつけられて発される、鈍い破裂音が耳に響いてくる。
少年の体に体重をかけ、覆いかぶさるように密着する。
ビュル、ビュルルゥ
と最初よりも射精の勢いが弱まっている。が、
「ぁ、ぉ...」
声もほぼ出ることは無く、ビクビクと体だけを跳ねさせ、白目をむいて気をやってしまっていた。
「ふぅ、ふぅ...わぷ、ちょ、何すんスか!?」
突然、バシャリと風呂桶に溜まった冷たい水を掛けられ、お姉さんは頭を冷やす。
「おーい、おーい?あー、ダメだ、お前どんだけ犯してんだよ」
お姉さんに覆いかぶさられている少年をペチペチ、ユサユサとして起こそうとするが、起きようとする気配が見られない。
「お前はいい加減寝ろ。もう1時、普通にセックスしまくりやがって」
「最悪、先輩が運転してくれりゃいいじゃないっスか」
ぬちょ、とドロドロの粘液の溜まった結合部から未だ勃起している陰茎を引き抜き、立ち上がる。
「まぁ、疲れたっスし、寝ますよ、寝ます」
「途中しか見てなかったけど、ホント、お前ヤってるとき性格変わってたぞ?...うお、ネチョネチョしてやがる」
「ストレス溜まってんすよ、運転疲れとお預けくらって」
ハァと深くため息をつき、プールから立ち去ろうとするお姉さん。
「お預けって数時間も無かったろうに...というかまともに泳いでねぇでやんの」
「そこまで好きじゃないっスしね?お預けはお預けっスよ!約束破るし!」
プンプンと怒ったような表情でタオルで体の水気をふき取っているのを見届け、少年の方を見る。
「はぁ、ボロ雑巾みたいになってんなぁ?」
「ぁ、うぅ」
少年の股からはこれでもかと射精された精液が、糸を引くように床に垂れ続け、水溜まりを大きくし続けている。
「...ん、すぅ、んぅ、あ、つい」
「おぉ、起きたか?」
髪や耳にゴォーと熱風が吹きかけられ、心地よいより少し、暑苦しさを感じ少年は目を覚ます。
「...今、何時、ですか?んむ」
「れる、んちゅ、ふぅ、2時、午前2時」
「なんか、というか、お腹が重たい」
食後にお腹を擦るよう、少年はサスサスと自分の下腹を撫でる。
「散々アイツに中出しされてりゃ重いわな...」
「あ、お姉さんは?」
「寝かした、運転に支障出るぞってな」
少し怯えるように周囲をキョロキョロと見まわす少年の頭を、先輩は優しく撫でる
ポフ、と先輩の体に身を投げ出すように背中を預け、気持ちよさそうにドライヤーで髪を乾かされる。
「...先輩?おちんちんさん、硬くなってますよ?」
「そりゃ目の前に無防備な男の裸があったんだ、興奮くらいするし、生理現象だっての」
なんてことの無いように喋りながら、ペタペタと先輩は少年の顔や体に保湿のクリームを塗ってやる
「フェラ、くらいならまだできますけど?」
「くらいならとか、まだってなんだよ」
「おまんこ、お姉さんにパンパンされすぎてちょっと痛いんです」
「アイツ...はぁ」
くらいなら、という言葉に引っかかり、あーだこーだと2人でしゃべりつつ
少し熱を持っているような恥丘や膣をペタペタと少年が触っていると、着替えた寝間着に、膣から精液がどろりとかかってしまう
精液の量と荒々しさに2人で絶句をしてしまう。
「よーい、しょっと、わぁ、もう我慢汁出てますね?あむ」
「そりゃ、な!?おま、いきなり、はげ、し」
既にパンツタイプの寝間着に着替えをしている先輩のハーフパンツのボトムス、そのゴムをグイっと伸ばす。
ずり降ろしたパンツから跳ねるように跳び出してきた来た、先輩の陰茎はビクビクとイヤらしく脈を打つ。
少年は先輩の陰茎をあまり深く咥えこまず、亀頭を重点的に吸い付き、指で竿を擦る。
「じゅ、じゅぶ、じゅるる、ちゅ、じゅちゅ、ぷは」
「ゆび、手コキ、うま、すぎ、ぅく、はぁ」
先走りと唾液の混ざった粘液を指と竿に絡め、グチュグチュとイヤらしい音を鳴らしながらシコシコクチュクチュと激しく扱く。
鈴口がパクパクと反応し、陰茎が脈を打つ
「もう、出ちゃいそうですか?あむ、じゅるる、じゅぶ、じゅうう、じゅぶぶう」
「あぁ、射精る、射精すぞ!」
びゅる、びゅるる。と少年の喉を青臭く、ゼリー状の白濁が通り過ぎると、コテンと先輩の体に身を任せる。
「ふぅ、もう明日はAVか見抜きとかにしてもらいたいな?」
「ま、言うだけ言っとけ」
先輩は少年をヒョイと抱え上げるとベッドまで行き、眠りにつくのだった。
更衣室、というか脱衣所だな気を失ってる間にお風呂入れられて、着替えた後にって感じ
ストレスで荒れてるお姉さんによる合意レイプ、こういうのもエロいよね
単話で文字数長めに慣れてきて、3000オーバー安定できる感じになるといいな