※この作品はR-18です。

閃光のアスナVSショタガキトリオ   作:ヨロズ堂

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皆様どうも、ヨロズ堂です。
舌の根も乾かぬうちにと申すべきでしょうか。
シンフォギアシリーズの18禁小説に一区切りを打ったばかりなのに、また新しいものに手を出している……。
今回はヨロズ堂が大好きな、"くすぐり"を主にした作品に仕上げようと思い、取り掛かったところ、第1話がとてもすんなり書けてしまったということで投稿です。
シンフォギア装者VSシリーズも同時に執筆中ですので、息抜きに書かせて頂いた小説、的なものになります。
長い話は置いておいて、それでは本編へどうぞ。


第一話 ベッド拘束くすぐり編

 

 

 

アスナ「えっと……、まずはお野菜とお肉……。

お魚は、また今度にしようかな……。

キリトくん、何でも美味しそうに食べてくれるから作り甲斐があるのよね♪︎」

 

 

アスナは、夕食の買い物へ向かうため街の売り物屋へと足を運んでいた。

 

 

《タッタッタッ!ドンッ!!!》

 

 

アスナ「きゃっ!!?」

 

 

突然、アスナの後ろに何かがぶつかる。

アスナが振り返ると、そこには1人の少年が尻もちをついて倒れていた。

 

 

少年1「痛たた……。

あっ!ご、ごめんなさい!」

 

アスナ「あ、ううん。大丈夫?

(こんな小さな子までSAOに……。)」

 

 

アスナは少年の手を引き、地面から起き上がらせる。

すると、その後ろからもう2人、少年達が駆け出してきた。

 

 

少年2「もー、なにやってんだよぉ〜。」

 

少年3「ダメだよ、気をつけなきゃ〜。

あれ?お姉さん、もしかして……。

閃光のアスナ!!?」

 

アスナ「え?」

 

少年2「うわっ!ほんとだ!

マジ本物のアスナさんだ!」

 

少年3「すっご〜い♪︎

こんなとこで会えるなんて♪︎」

 

 

アスナを囲み、少年達が目をキラキラと輝かせる。

 

 

アスナ「あなた達、私のこと知ってるの?」

 

少年1「もちろんです!

強くてカッコイイってみんな言ってます!

閃光のアスナさん、1度会ってみたかったので感激です!」

 

アスナ「あ、あはは♪︎なんか照れるなぁ♪︎」

 

 

少年達の屈託のない瞳で見つめられ、アスナは顔を赤くして照れる。

その様子をみた少年達は、ニヤリとお互いの顔を見合わせた。

 

 

少年1「アスナさん!

僕達、アスナさんに見せたいものがあるんです!

良かったら来て頂けませんか!?」

 

アスナ「え?あー、でも、私お買い物に行かないと……。」

 

少年2「すぐそこだからさぁ〜♪︎

ね!お願い!ちょっとだけ!」

 

少年3「すごくいい物があるんだよ〜♪︎

アスナお姉さんも気に入ると思うよ〜♪︎」

 

アスナ「ん〜〜〜。わかった。

じゃあ、ちょっとだけ、ね♪︎」

 

 

少年達に迫られ、期待を無下にする訳にもいかず、アスナは少年達の誘いを受ける。

 

 

少年1「やったぁ〜♪︎♪︎♪︎

ささ!こっちです!こっち!」

 

アスナ「あ、ちょっと!

そんなに急がないで!また転んじゃうわよ!?」

 

 

ひとりの少年に手を引かれ、アスナは森の方へと引っ張られてゆく。

何も知らない彼女を、陥れる罠とも知らずに………。

 

 

…………………………………………………………

 

 

森のあぜ道を通り、森の奥へとアスナ達は歩いてゆく。

モンスターの生息地とは少し離れたこの森だが、ここではいろんな木の実や薬草が手に入ると言われている。

それを求めて人がここを訪れるのだが、何故か行方不明者が続出しているいわくつきの森でもあった。

 

 

アスナ「ねぇ?大丈夫?

かなり奥まで入ってきているけど……。」

 

少年2「平気平気!」

 

少年1「僕達、この森に詳しいですから♪︎」

 

少年3「お庭みたいなもんだよね〜♪︎」

 

アスナ「そ、そう?」

 

 

ガサガサと草木を分けなければ通れぬ道に差し掛かり、アスナに不安と疑心が宿ったが、少年達の自信満々な表情と応えを受け入れ、そのまま森の奥へと向かっていった。

 

 

…………………………………………………………

 

 

少年3「もうそろそろだよ〜♪︎」

 

アスナ「ほんと?あ………、、、。」

 

 

少し離れた視線の先に、洞窟の入口のようなモノをアスナは発見する。

 

 

アスナ「洞窟?」

 

少年2「そうそう♪︎

この中にアスナさんに見せたいものがあるんだ♪︎」

 

 

アスナ達は洞窟の入口をくぐる。

すると、奥へと誘うように洞窟の道のりに明かりが灯った。

 

 

アスナ「え!?」

 

少年1「僕達が設置したんです♪︎

暗いと不便ですから♪︎」

 

アスナ「この洞窟にはよく来るの?」

 

少年2「うん♪︎

僕らの秘密基地……、だからね♪︎」

 

少年3「あ、着いたよぉ〜〜♪︎」

 

アスナ「わっ!こ、これ……っ!」

 

 

洞窟の奥、開けた空洞の壁や床一面に、無数のキノコが群生していた。

それぞれ特殊な形をしているキノコばかりで、アスナの見た事のないモノばかりだった。

 

 

アスナ「キノコ……。

こんなにたくさん……っ!」

 

少年2「ね!?ね!?凄いでしょ!?」

 

少年3「この洞窟にしか生えてないレアなキノコばかりなんだよ〜♪︎」

 

アスナ「よく見つけたねぇ♪︎

これは確かに凄い発見かも♪︎」

 

少年1「特にこのキノコ。

凄いんですよ♪︎アスナさん、少し顔をちかづけてみてください♪︎」

 

アスナ「え?なになに?」

 

 

紫色のキノコをアスナに差し出し、言われるがままアスナは少年が持つキノコに顔を近付けた。

 

 

少年1「くす♪︎えいっ♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ボフッ!!!》

 

 

アスナ「んあっ!!?」

 

 

紫キノコを少年がぎゅっと掴むと、キノコのカサから胞子が飛び出し、アスナの顔を覆った。

 

 

少年1「くすくす♪︎」

 

アスナ「も、もぉー!何するの!?

イタズラしちゃ駄目……、じゃ……、な……、い……、、、。

あ、あれ………、、、?」

 

 

《ペタン……ッ》

 

 

キノコの胞子を吸い込み、アスナはその場にペタンと座り込んでしまった。

 

 

少年2「にしし♪︎」

 

少年3「あはは〜♪︎」

 

アスナ「え……?なに、これ……?

体が……、動か……、ない……?」

 

少年1「くす……♪︎シビレダケ……♪︎

胞子には体の感覚を麻痺させる成分が含まれてて、

一度吸い込んだらしばらくは動けない……♪︎」

 

アスナ「な、なに……、言ってるの……?

冗談はやめて……?これ……っ、ん……っ!」

 

 

流暢にキノコの性質を語る少年1。

それを聞きながらへたり込むアスナの後ろに少年2が回り込み、無防備なアスナの胸を鷲掴んだ。

 

 

少年2「うはっ♪︎やわらかっ♪︎

服の上からなのに、めちゃやわらかい♪︎」

 

少年3「あ〜。ずる〜い。

僕もアスナお姉さんのお胸触りたい〜。」

 

 

《もみっ!!!もみっ!!!》

 

 

アスナ「んあっ!!

ちょ……、やめ……っ!!!」

 

 

少年達に前と後ろから胸をぎゅうぎゅうと揉みしだかれるアスナ。

体が痺れ、満足に体が動かせないアスナには抵抗する術が無かった。

 

 

少年1「あらら♪︎ダメだよ♪︎

せっかく上手く捕まえられたんだし、お持ち帰りしてしっかり楽しまなきゃ♪︎」

 

少年2「にしし♪︎それもそっか♪︎」

 

少年3「ん〜♪︎わかった〜♪︎」

 

アスナ「あ、あなた達……っ!

こんな……、こんな事して……っ!

許さないんだから……っ!」

 

少年1「こわい顔しちゃダメですよ♪︎アスナさん♪︎

可愛い顔見せてください♪︎」

 

 

《ぷちっ!ぼふんっ!!!》

 

 

アスナ「ふあっ!!?なに!!?

んっ!こ……、れ……っ、ね、ねむ……く……、、、」

 

少年1「おやすみなさい……♪︎アスナさん……♪︎」

 

 

少年1が手にしていた緑色のキノコは通称ネムリダケ。

胞子の中には睡眠を促す成分が含まれ、吸い込んだ者は強烈な睡魔に襲われるキノコである。

アスナはその胞子を嗅がされ、少年2に抱きかかえられたまま眠りに落ちた。

 

 

アスナ「すぅ………、すぅ………、、、」

 

少年3「可愛い寝顔〜♪︎」

 

少年2「だな♪︎早速運ぼうぜ♪︎」

 

少年1「うん♪︎僕らの本当の秘密基地に♪︎」

 

 

…………………………………………………………

 

 

《森の奥 少年達の小屋》

 

 

アスナ「ん……、んぅ……、、、?」

 

少年1「あっ。起きました?

おはようございます♪︎アスナさん♪︎」

 

少年2「て言ってももう夜だけど♪︎」

 

少年3「だね〜♪︎」

 

アスナ「こ、ここ……、は……、、、?

私……、、、何して………、、、?

は……っ!!!」

 

 

《ガチャン……ッ!!!》

 

 

アスナ「うっ!?え!!?」

 

 

アスナは我に返り、寝転がっていたベッドから起き上がろうとしたが、手足にはめられた拘束具のせいでベッドへと再び戻ってしまう。

 

 

アスナ「こ、これ……っ!!枷……!!?」

 

少年1「そうです♪︎

特注の枷ですから、簡単には外れませんよ♪︎」

 

アスナ「くっ!!

………あなた達、何のつもり?

私を誘拐して何をしようって言うの?」

 

少年2「別にー♪︎

僕らアスナお姉さんと遊びたいだけだし♪︎」

 

少年3「そ〜そ〜♪︎

いっぱい遊びた〜い♪︎」

 

アスナ「ふざけないで!!!

さっさとこれを外して私を解放しなさい!!!

じゃないと、子供でも手加減できなくなるわよ!!!」

 

少年1「くす♪︎

だからこわい顔はダメですって♪︎

笑いましょ?アスナさん♪︎」

 

少年2・少年3「《ニヤッ♪︎》」

 

 

《ギシ……ッ!ギシギシ……ッ!!》

 

 

少年達はアスナが拘束されたベッドにギシギシと上る。

少年1はアスナの頭上・枕元へ、

少年2はアスナのお腹の下に馬乗りし、

少年3はアスナに背を向けるように足元へ、

それぞれ配置についた。

 

 

アスナ「な、何!?」

 

少年1「それ♪︎くすぐり開始♪︎」

 

 

《こちょっ!こちょこちょっ!!》

 

 

アスナ「ひゃっ!?なにし……っ!!?

ひはっ!!ひゃはははは!!!!!!」

 

少年2「うはっ♪︎めっちゃ可愛い笑い声♪︎

そんなにくすぐったい?アスナお姉さん(笑)」

 

少年3「僕達、くすぐりすっごく得意だからいっぱい笑えるよ〜♪︎

もっともっと笑顔になってね〜♪︎」

 

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!》

 

 

アスナ「あははははは!!!!!!

や、やめてぇぇぇへへへへ!!!!!!」

 

 

少年1はアスナの腋、少年2はわき腹、少年3は足裏をそれぞれくすぐり回してゆく。

想像以上のくすぐったさに、アスナは激しく身悶えし逃げようとするが、拘束がそれを許してはくれない。

 

 

少年1「アスナさんの綺麗な腋をこちょこちょこちょ♪︎

10本の小さくて細い指でくすぐり回されるのはどうですか?

とってもくすぐったいですよね♪︎」

 

アスナ「いひひひひひ!!!!!!

わ、腋……っ!私、弱いぃぃひひひひ!!!!

くすぐらないでぇはははは!!!!!!」

 

 

《こちょこちょこちょこちょ…っ!!!》

 

 

少年2「僕のわき腹責めはどう?

アスナお姉さん、ウエスト細いからくすぐる範囲が狭くてとってもやりやすいよ♪︎

おへそもピクピクしちゃって♪︎

可愛いからもっといっぱいくすぐるね♪︎」

 

アスナ「あはははははっ!!!!!

わき腹っ!!!それダメぇぇぇ!!!!

おほほほほほ!!!!!力抜けちゃうぅぅぅ!!!!!

腰ガクガクってなっちゃうぅぅはははは!!!!!!」

 

 

《こちょこちょこちょこちょ…っ!!!》

 

 

少年3「足の裏も弱そうだね〜♪︎

ブーツで蒸れてた足、少し湿って敏感になっちゃってるから効くでしょ〜?

爪も立ててカリカリってくすぐってあげるね〜♪︎」

 

アスナ「なはははははは!!!!!!!

足の裏もダメぇへへへへ!!!!!!

カリカリこちょこちょしないでぇぇぇ!!!!

ひゃっはははははは!!!!!!」

 

 

《こちょこちょっ!!!カリカリッ!!!》

 

 

少年2「アスナお姉さん、弱点しかないじゃん(笑)

全部ダメダメって(笑)」

 

少年3「好き嫌いは良くないよ〜♪︎

大人なら我慢しなくちゃ〜♪︎」

 

少年1「僕達みたいな子供に良いようにくすぐり回されて、恥ずかしくないんですかぁ♪︎

だらしなく大口開けて笑い転げて……♪︎

見てるこっちが恥ずかしいですよ、アスナさん……♪︎」

 

アスナ「いっ!ぎひひひひ!!!!!

あ、あなた達ぃ……っ!!こんな事許されないんだからぁははははは!!!!!

もう許さないぃひひひひ!!!!!

こんな拘束なんかぁはははは!!!!!」

 

 

《グググ……ッ!!!!!》

 

 

アスナは力を入れ、拘束具を破壊しようとする。

 

 

少年1「ダメですよ♪︎アスナさん♪︎

そんな悪いことしようとするなら……。

これでおしおきしないと……♪︎」

 

 

少年1は、腰に付けていた袋からある物を取り出す。

それは、ピンク色のキノコだった。

 

 

少年1「それ♪︎ぼふん♪︎」

 

 

《ぎゅっ!!ぼふんっ!!!》

 

 

アスナ「はっ!?えっ!!?

うっ!!ごほごほっ!!!

(また、キノコの胞子!!?

しまった!また吸い込んじゃ……っ!!?)」

 

 

《ビク……ッ!ビクビク……ッ!!》

 

 

アスナ「い……っ!!あ……っ!?

な、何これ……!?体が、熱い……っ!!!

んん……っ!!!」

 

 

ピンク色のキノコの胞子を嗅がされたアスナは、瞬間、突如訪れた体の火照りに動揺を見せる。

 

 

少年1「ミダレダケです♪︎

媚薬の原料にされているキノコで、

体が敏感になるのと同時にパワーレベルを下げる効果があります♪︎

力……、もうほとんど入らないんじゃないですか……?」

 

アスナ「う……っ!くぅ……っ、、、。」

 

 

先程と同じく枷を外そうと力を入れるが、

ジャラジャラと鎖が小さく動くだけで、

アスナはほとんど動けなかった。

 

 

少年2「バッチリ効いてる(笑)」

 

少年3「まだわかんないよ〜?

くすぐって反応を確かめてからでないと〜♪︎」

 

アスナ「え!?」

 

少年1「その通りだね♪︎

さっきよりも敏感になったか、確かめさせてもらいますね♪︎アスナさん♪︎」

 

アスナ「い、いや……っ、、、。

やめて……っ。おねが……っ!!?」

 

 

《こちょこちょこちょこちょ!!!!!》

 

 

アスナ「ひっ!!!あっ!!!

うあははははははーーーー!!!!!!!!」

 

少年1「くす♪︎大きい声♪︎

かなり敏感になってるみたいですね♪︎」

 

少年2「くすぐりもさっきより強くしてあげるからね、アスナお姉さん♪︎」

 

少年3「そ〜れ♪︎こちょこちょこちょ〜♪︎♪︎♪︎」

 

アスナ「やめへぇぇぇ!!!!!!

くすぐったいくすぐったいくすぐったいぃぃぃーー!!!!!!

いやぁぁぁはははははは!!!!!!!」

 

 

ミダレダケの胞子で体が敏感になり過ぎたアスナは、少年達のくすぐり責めにより涙や鼻水、ヨダレで顔をくしゃくしゃにしながら笑い悶えた。

悶えると言っても、脱力した体では満足に体を揺らすこともできず、ほとんど無抵抗のままアスナはくすぐり回される。

 

 

少年2「にしし♪︎

なぁ、アレも使っちゃおうぜ♪︎

いつも使ってるやつ♪︎」

 

少年1「いいね♪︎取ってきてくれる?」

 

少年3「おっけ〜♪︎」

 

 

アスナの足元に座り込んでいた少年がベッドから降り、戸棚の方へと駆けてゆく。

戸棚を開き、中から丸いガラス瓶を手に取ると、再びアスナ達のいるベッドへと戻ってきた。

 

 

少年3「はい、これ〜♪︎」

 

少年2「さんきゅ♪︎」

 

少年1「ありがとう♪︎」

 

アスナ「はぁ……っ!はぁ……っ!

な、なんなのよ、それ……っ!」

 

 

丸いガラス瓶の中には、透明な液体が入っていて、少年達はそれのコルク栓をそれぞれ抜いた。

 

 

少年1「くすぐり責めには欠かせない必需品です♪︎」

 

 

《とぷとぷとぷとぷ……っ》

 

《にっちゃにっちゃにっちゃ♪︎》

 

 

瓶の中の液体を自分達の手に絡ませる少年達。

液体は粘り気を帯びていて、両の手にそれを絡ませたあと、グッ!パッ!グッ!パッ!と少年達は手を開いたり閉じたりし、その度にニチャニチャといやらしい水音がした。

 

 

少年2「んじゃま♪︎続きしよ♪︎」

 

少年3「ローションくすぐり責め、開始〜〜〜♪︎」

 

 

ベッドのシーツに粘液を垂らしながら、アスナの体に粘液まみれの手のひらが迫る。

 

 

アスナ「ロ、ローション!!?

そんな……っ!なん、でぇぇぇへへへへへ!!!!!!

あひゃははははははは!!!!!!!!!」

 

 

《ぬるぬるぬるぬるぬる!!!!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょ!!!!!》

 

 

粘液を絡めたぬるぬるくすぐり責めがアスナを襲う。

指の滑りが格段に良くなった少年達のくすぐりは、暴力的と言っていいほど、激しくアスナを苦しめた。

 

 

少年2「ははっ!!

めっちゃくすぐったいでしょ!?

面白いくらい指が動くんだよ、これ!」

 

少年3「これされるとみんな、ごめんなさい〜ってしちゃうんだ〜♪︎」

 

アスナ「いやはははは!!!!!!

み、みんなぁははははは!!!!?」

 

少年1「はい♪︎アスナさん以外にも、僕達のおもちゃになってくれるお姉さんが沢山いるんです♪︎

みんなに好評なんですよ♪︎

ヌメリダケから採取した特製の粘液ローション♪︎

なかなか乾かず、ヌメリ気がずっと持続するヌメリダケの粘液は、くすぐり拷問にうってつけなんです♪︎」

 

アスナ「いひひひひひ!!!!!

(こ、これもキノコの!!?

私以外にもこの子達の餌食になった人がいるだなんて……っ!

きっと、この森で行方不明になった人達に違いないわ……っ!)」

 

 

《ぬるぬるぬるっ!!!ぺちょぺちょぺちょっ!!!》

 

 

アスナ「あひゃひゃひゃひゃ!!!!!

ぬるぬるやめてぇへへへへへ!!!!!!

それくすぐったいのぉほほほほほ!!!!!!」

 

少年3「ダメだよ〜♪︎

アスナお姉さんがイクまで僕達やめないから〜♪︎」

 

アスナ「イ、イクって……!!?

いや……っ!!いやだぁははははは!!!!!!

うぎひひひひひ!!!!!!!

(こんな子供の前で、イクだなんて……っ!

そんなの出来るわけない……っ!!)」

 

少年2「我慢しちゃダメだかんね〜♪︎

イキやすいように、少しイジったげるよ♪︎」

 

 

《くちゅ………っ》

 

 

アスナ「んあっ!!!!?」

 

 

《ビクン……ッ!!!》

 

 

少年2「うおっ!?すげぇ反応(笑)」

 

少年1「ミダレダケの胞子が効いてるからだよ♪︎

もうお股、トロトロなんじゃないかな♪︎」

 

 

《くちゅ……くちゅ……くちゅ……》

 

 

純白のパンツ越しに、少年の指がアスナの秘所をとらえ愛撫する。

 

 

アスナ「ひゃっ!!!あっ!!!

や、やめぇ!!!そこ触らないでぇ!!!

ふぎいぃぃぃ!!!!!」

 

少年1「動いたら危ないですよ、アスナさん♪︎

くすぐりで、力を抜きましょうね♪︎」

 

 

《ねちょねちょねちょ!!!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょ!!!!!》

 

《ぬるぬるぬるぬるぬる!!!!!》

 

 

アスナ「んあっははははははは!!!!!」

 

 

少年2の愛撫に抵抗しようと再び力を入れようしたアスナを、少年1の腋くすぐり責めと少年3の足裏くすぐり責めが襲い、脱力を促した。

 

 

アスナ「らめっ!!!らめえっ!!!

くすぐったいのと気持ちイイの両方ダメぇぇぇへへへへへ!!!!!!!

ひはははははははっ!!!!!!!」

 

少年2「それイっちゃえ(笑)

子供の指でおま○こイジられてあっけなくイっちゃえ(笑)」

 

アスナ「あひゃひゃひゃひゃ!!!!!!

(イクぅ!!!くすぐりとおま○こイジリでイっちゃううう!!!!!)」

 

少年3「イケイケ〜♪︎イっちゃえ〜♪︎」

 

少年1「我慢せずに、いっぱい気持ちよくなっていいんですよ♪︎」

 

 

《くちゅくちゅくちゅくちゅ!!!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょ!!!!!》

 

《ぬるぬるぬるぬるぬる!!!!!》

 

 

アスナ「ぎゃはははははは!!!!!

も……っ!!ダメぇへへへっ!!!

イグ……っ!!!イグぅぅぅ……っ!!!

あああああぁぁぁーーーっ!!!!!!!」

 

 

《ビクンビクンビクンッ!!!!!》

 

 

絶え間ないくすぐり責めと秘所への刺激で、アスナは潮を吹きながら絶頂した。

パンツ越しでありながら、潮は勢いよく吹き出し、少年の手とベッドのシーツを思い切り濡らした。

 

 

アスナ「あ………っ!!

あ………っ!あ………、、、」

 

 

《ガクン………ッ!!!》

 

 

少年2「あら?気絶しちゃったよ。」

 

少年3「ちょっとやり過ぎちゃった〜?」

 

少年1「かもね♪︎

こんなの初めてだっただろうし♪︎

初心なアスナさんには刺激が強すぎたんだね♪︎」

 

少年2「どうする?アソコへ運ぶ?」

 

少年1「ん〜〜〜。…………いや♪︎

もうちょっとここでイジメてから運ぼう♪︎

アソコへは完全に仕上がってからの方が良いと思う♪︎」

 

少年3「じゃあ〜、まだまだ遊べるね〜♪︎」

 

少年1「うん♪︎いっぱい遊んであげよ♪︎

閃光のアスナさんが乱れ堕ちるまで……♪︎」

 

少年2「にしし♪︎」

 

少年3「あはは〜〜♪︎」

 

 

少年達は、アスナを見下ろし怪しく微笑む。

更なる受難が待ち受けている事を、眠るアスナは知る由もない。




あとがきでも失礼いたします。ヨロズ堂です。
SAOのアスナ……。好きです……。
今回はそんなアスナさんにくすぐり責めを行いました。
少年……、ショタ達にお姉さんが良いようにされてしまうシチュ、これはたまらんですよね。
一応、SAOをプレイするナーヴギアの使用は中学生以上という設定があるのですが、本編にも子供が出てくるシーンがあったりと謎のままで……。
まあその……、二次創作なので勘弁してくださいとしか。
エロくしますので許してくださいとも言っておきます。
こちらも続きで書いてゆきますので、また第2話でお会いいたしましょう。
性癖は無限大、ヨロズ堂でした。
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