女性の訛はフィーリングです
専門知識は有りません
出会いを短編で、続きは未定
AIのべりすと一部使用
挿絵もAI
喉が痛い、だるい、どうやら 夏風邪を引いたようだ。
幸いというか、お盆休みの
長期休暇中だったから、仕事は関係なかった。
夏風邪に効く薬なんかないので
寝てるしかないな、と思いつつ 風邪薬を飲む。
だるさが少しましになったが、喉の痛みは取れないでいたし、 熱も下がらなかった。
喉が痛いので、食事は水と薬だけになる。
食欲がわかないから
ちょうどよかったかもしれない。
だるいので寝ているしかないなあと思いつつベッドに横になって、
うつらうつらとしてたら夜だったようで、チャイムが鳴った。
誰だろう、こんな時に。
「夜分に、すいません。隣室の者なんですが」
隣室、の人?
「はい、何ですか?」
ドアを開けると小柄な女性。
手に小さな袋を持っている。
「あの、これ、差し上げます。よかったら食べてください」
差し出されたそれは
。
「大根ですか……」
ああそうか、夏風邪には大根を首に巻くといいんだったか。
「ありがとう、ございます」
改めて、隣人の顔を見る。
一言で言うと、芋臭い田舎娘だ。
もさもさとボリュームのある黒髪をひとまとめにし、流行のかけらも感じさせられないメガネをかけている。
マスクをつけているので口元がわからないのが残念だった。
「あの、それじゃ、おだいじにしてください」
隣人はぺこりとお辞儀をすると自分の部屋に帰っていった。
とりあえず大根をかつらむきにし
皮を喉に当ててみる。
少し、気分がよくなった気がした。
でも、それだけだ。
やっぱり何も食べる気が起きないので、
水だけ飲んでまたベッドに寝転がってだるさにまかせて 寝てしまった。
うなされて何度も目が覚める。
暑さと、熱にうかされた頭で思うのは、
なぜ自分がこんな目にあわないといけないのか、という怒りだった。
でもそれも、汗が出て熱が下がるに連れて薄れていく。
ああ、だるい、もう嫌だ……と思いながらまた眠りに落ちていった。
朝起きると、なんだか気分が良かった。
昨日の熱はなんだったんだ?と思うほどに。
のど元に手を当てると、まだ大根はあったのでそのまま首に当てておく。
この大根、やっぱり効いたのか?
隣人の娘の姿を思い浮かべる。
髪型とメガネのせいで芋臭く見えたけれど、よくよく見ると 少し可愛いかもしれない。
思い返せば Tシャツでノーブラだったと思うし ショートパンツも無防備だし、胸も結構あったし、スタイルが悪くない、
昨日はそんなことも思わなかったんだ、
まあ 治りかけってことだな、彼女をおかずにオナニーするかと思ってたら、チャイムがなった。
隣人が、お見舞いにきたようだ。
熱はまださがりきってはいないけれど、昨日よりずいぶんましになっている、
玄関を開けて、彼女を迎えた。
「あの、昨日は咳が聞こえて、大丈夫ですか?」
そう心配そうな顔をしている。
「ええ、熱もだいぶ下がったみたいです」
「よかった……」
と、胸の前で手を合わせて安堵している。マスクで見えないがきっと可愛いに違いない。
「あの、これよかったらどうぞ」
彼女が紙袋を差し出す。中には桃の缶詰とタッパーが入っていた。
「果物なら食べられるかと思って、桃缶と、おかゆ。」
「ありがとう」
受取ろうとしたが、彼女の視線に気づく。
Tシャツにボクサーブリーフ姿のままだった、
しかも彼女をおかずにオナニーしようと思ってたので、勃起したペニスが窮屈そうにしている。
彼女が顔を赤くする。
「ああ、すいませんこんな格好で」
「いいえ、あの、それじゃあ、お大事になさってくださいね。おやすみなさい」
彼女は帰っていった。
紙袋とタッパーを持って部屋に戻ると、さっそく桃缶を開けて一口すする。
缶詰の汁がうまいなあと思いながらもう一口食べる。
なんだか優しい味がした、彼女の人柄のようだ、と思った。
ちなみに お粥はやっぱりお粥だった、お粥だけだったらうまいと思ったんだろうけど、
桃缶がうますぎる、
こういうところも彼女の不器用さなんだろう、
そう思うとまた可愛いな、と思った。
薬を飲んでうとうとしていると、ふと目覚めた。
壁の向こうから 何か聞こえるような気がしする。
壁の向こうは彼女の部屋だが
今まで物音が聞こえたことはない。
でも、確かに何か聞こえる。
壁に耳をくっつける、女性の声が聞こえる。
何を言っているかはわからないが、
彼女は何か言っている。
それは言葉ではなかった。
「うぅ……ああう……」
と、うめき声だけが聞こえる。いや、これって、
「うう……ああ……だめ……あっ」
ビクンと股間が反応した。
喘ぎ声が聞こえて、勃起してしまった。
壁に耳をつけたまま、目を閉じる。
「ああ……あっ……聞こえちゃう……やあん……あっ」
彼女の声が聞こえる、その声は次第に昂ぶっていく。
「んっ……ああ……あっ……だめえ……」
そして一際大きな声を上げたかと思うと、静かになった。
どうやら果てたらしい。
今までは 隣からは 何の物音もしなかった、
ただ昨日の俺の咳が聞こえたので、
大きな物音 なら聞こえるのだろう、
それなのに彼女はわざわざ 壁の向こうでオナニーしていたのか。
俺がいることを承知で。
そう思うと、たまらなく興奮した。
彼女の痴態が脳裏に蘇える、
ああ、あの壁の向こうに彼女がいるのだと思うと 俺は勃起したペニスをしごいていた。
夕方、空腹を感じ、俺は起き上がった。
のど元に当てた大根はなく、どうやら熱は下がったらしい。
隣人は夕食時も来てくれるかもしれないと思い、少し考えた後、キッチンに立った。
彼女がくるかもしれないと思って待っていたら やっぱり訪ねてきた。
今回の服装はショートパンツにタンクトップ、たわわな胸が 谷間を作っていて、目のやり場に困るほどだ。髪も多少整えられている。
彼女は俺を見ると驚いたように、目を大きく見開いた。
「あ、あれ?もう大丈夫ですか?」
「ええ、おかげさまで」
そういいながら俺は彼女に微笑みかけた。
ああ、やっぱり可愛いじゃないか。
「あの……これ」
おずおずと、彼女は紙袋を差し出す。
「桃缶と……おかゆ」
ああもう、そんなことしなくてもいいのに、本当に 可愛いな。俺は彼女を引き寄せて抱きしめたくなったが、それを抑え、彼女の差し入れを受け取る。
「ありがとうございます」
「あの……」
何か言いたそうな彼女だが、俺がじっと見ると、顔を赤くして俯いてしまった。
「えっと……おかゆとか、ちゃんと食べてくださいね」
そういうと彼女は帰っていった。
紙袋の中にはタッパーと桃缶、
それと手紙が一枚入っていた。
「21時」
と短いメッセージが書かれている。
えっ、これはもしかして……。
俺はドキドキしながらその時を待つことにした。
時計が21時を指した、俺は壁に耳を当てている。
その時、声が聞こえてきた。
「ああ……あっ……だめえ……」
前回よりもはっきりと聞こえる
聞かせているんだ、あの声を。
「あ……あっ……だめえ……」
彼女は壁に向かって話しかけているのだろう
もう 耳を当てなくても聞こえてくる。
「んっ……ああう……」
俺もまた、彼女の痴態に興奮していた。
「んっ……ああっ……だめ……」
そして、昂った声が、
「あああっ!」
ああ、やっぱり可愛い声だ。たまらなく可愛いな、この声をオカズに今日はオナニーすることにしよう
「……寂しいの………はヤダよ……あっ」
えっ、何だって?寂しいって言ったのか? 彼女の声が大きくなった。
「ああ……来て……るから……」
来て、る?来てるのか!?
「ああ……んっ……寂しいの……鍵………ああ…だから
……はやく……」
ひょっとして誘ってるのか 鍵が開いてる?
俺は外に出て、隣室のドアを恐る恐る開ける、やはり 鍵はかかっていない。
「ああ……んっ……あっ、気持ちい……」
喘ぎ声がはっきり聞こえる、
間違いない、彼女はオナニーしている。ドアの隙間から見える彼女の部屋の間取りは自室と同じだ。
彼女は壁に向かって話しかけていたのだ。俺はそっとドアを開けて中に入った。
そして、ドアを完全に閉める。
「ああ……あっ……ん……」
ああ、なんて可愛いんだろう、彼女は俺の存在に全く気がついていないようだ。こんなに可愛い子にオナニーさせておいて、帰るわけにはいかないだろう。
俺はそっと彼女に近づき、後ろから抱きしめた。
「きゃああ!な、何?誰?」
彼女は悲鳴を上げたが、すぐに自分のおかれている状況を理解したようだ。
「あ……あなたですか……」
「ええ、お邪魔させてもらいましたよ」
彼女のうなじにキスをする。ああ、なんて甘い香りがするんだこの娘は。
そして柔らかい身体、Tシャツの上から胸を揉むと、彼女はビクンとはねた。
「あ……だめです……」
抵抗しようとするが、力が入っていない。
俺はタンクトップの裾から手を入れて、彼女の胸を直接触る、そしてもう片方の手はショートパンツのボタンを外して太ももを撫でた。
その感触だけでイキそうになる。
「ああ……ウチ、初めてなんです……あの、お願い……」
「大丈夫、優しくしますよ」
俺は彼女の耳を舐めた。
「あ……うふ……」
おおっと、感じやすいなあ、
俺はそのまま胸を揉み続ける、
そして片手で彼女のショートパンツをさらに脱がせていく。
「いや、あの……お願いです、やめて」
初めてだから怖いのかな、俺はショートパンツを下ろしてしまうと、彼女の下着に手をかける。彼女は腰をくねらせているだけだったが、やがて観念したように力を抜いてくれた。俺は一気に下着を脱がせると彼女を横に向かせた。
「ああ……恥ずかしか……」
彼女は手で顔を覆っていた、俺は彼女の両手をとり、頭の上で押さえつけた。
「あ だ、だめです」
そして唇を重ねる。柔らかい唇の感触を味わいながら舌を入れると彼女もそれに応えて舌を絡めてくる。
「はあ……んちゅ……んむ……」
可愛い、もう我慢できない。俺は彼女の股間に手を伸ばした、そこは既に湿っていて、愛液で濡れている。
指で割れ目をなぞるとビクビクと反応する、
感じているようだ。そのまま指を中に入れる、熱い肉壁をかき分けていく感覚にゾクゾクする。
そしてGスポットを探し当てるとそこを中心に責め立てる。
「あかんて……あかん、あっ」
彼女が声をあげる。俺は興奮しながらさらに激しく刺激を与える。
「いやっ、こんなん、初めてなんに、あっ!やんかそこ、ああんっ!」
彼女はビクンと身体を弓なりに反らせて絶頂に達したようだった。
彼女があまり喋らない理由が また一つわかった気がした、西いや、九州っぽい話方で、訛っている。
それがまたたまらなく可愛く感じる。
俺は彼女の両手を自由にして、そのまま床に横たわらせた。
そしてショートパンツと下着を一気に脱がせる。彼女のあそこは綺麗なピンク色をしていた、
それに毛が薄いのでまるで子供のような感じがする。
割れ目も小さく、ぴったりと閉じている感じだった。
それがまた俺の欲望に火をつけた、早く入れたい、
彼女を犯したいと本能が叫んでいるようだ。
待て待て、もっと慣らさないとな、じっくりと楽しまなきゃもったいない。
俺は彼女の足を広げて、その間に顔を埋めた。そして割れ目に沿って舌を這わせる、ぴちゃっという音が響くたびに彼女は悶える。
「あっ……そこ、あかん……ああん」
そして俺は彼女の秘所に口をつけた、そのまま吸い上げる。溢れる蜜を飲み干していく、甘くておいしい、まるでジュースのようだ。
「ああ……あかんって……クリちゃん、そんなにしちゃ……あかんよぉ……」
彼女は腰を引いて逃れようとするが逃さない。今度は舌を突き出して穴の中に挿入する。そして中で暴れさせる。
「あっ……ああっ!いややぁ!」
彼女はビクビクと痙攣している、絶頂を迎えたのだろう、だが俺はまだだ、もっと彼女を味わいたい。
ヒクついたアナルが目に入る、俺はそこにも舌を伸ばした。
「ひぁああ!お尻、ダメェ!」
うん、やはり感じるようだ、彼女の喘ぎ声が大きくなる。今度はアナルに舌を入れる。そして中で動かすと彼女が大きな声を出した。
「ああん……もうだめやって……気持ちええよぉ」
彼女のあそこからは絶え間なく蜜が流れ出ている、それを吸い上げるように飲む、そしてまた舌で責める。
「ああっ、もうあかん……ウチ、おかしくなるぅ……」
もう十分すぎるくらい彼女は感じていたが、まだだ、もっと乱れさせたい。俺は彼女の股の間に顔を埋めてさらに念入りに、舐め続ける。
「あ いやあ!イっちゃう!なんか来る!」
彼女は絶叫すると足をピンと伸ばした。どうやら絶頂を迎えたようだ。
だがまだ終わらない、俺は彼女にのしかかると、一気に腰を進めた。
「いやああ!」
彼女の悲鳴が上がるが無視して奥まで突き入れる。あまりの狭さに気を抜くとすぐに達してしまいそうだ、でもそれが気持ちよかった、そしてゆっくりと動き始める。
「だ、だめです……まだイッてる!ああっ」
そう言いながらも彼女の中は締め付けてくる、俺は夢中で腰を打ち付けた。そしてとうとう限界を迎える。
直前で引き抜くと彼女の顔にめがけて射精した。
「あ ああ……」
彼女は惚けた顔で顔にかけられた精液を見つめている。
「すごぉい……」
そして彼女は自分の胸や顔にかかった精液を指ですくい取ると口に運んだ、まるでキャンディでも食べるみたいに美味しそうに。
が、すぐに顔をしかめる
「苦ぁい、なんでみんな、おいしそうになめるん?」
ああ、可愛いなあ、その仕草がたまらなく可愛い。
俺は再び彼女に覆いかぶさりキスをする、今度は舌を絡め合う濃厚なものだ。
そして再び彼女の中に入った。ゆっくり動かすと、彼女はまた感じ始めたようだ、今度は優しく突き上げる。
「ああ……いい……」
彼女の中で俺自身が大きくなるのがわかる、まだまだ足りないな。俺はさらに激しく彼女を突いた。
「あ ああん!激しいぃ!」
彼女は大きな声をあげて悶絶する。だが俺は止まらない、彼女の両足を持ち上げてさらに深く入れる。
「ああん!そんな奥ぅ!」
彼女は身体をのけぞらせながら叫ぶ。だがそれでも動きを止めない、やがて限界が訪れる、
俺は思い切り彼女の中に放出した。
ドクンドクンという脈打ちとともに熱い液体が吐き出される感覚がある。彼女はぐったりとしている、だがまだだ、
今度は四つん這いにさせる。そして後ろから入れるとまた腰を動かし始めた。
「ああ!まってぇ!もう無理やのぉ」
涙を流しながら訴える彼女を無視して俺は行為を続ける。結局その後3回も続けて犯してしまった。終わった後彼女はぐったりしていたが、
「けだもの〜、病み上がりやのに〜」
と文句を言っていたが顔は笑っていた。
「あの、また来てくれる?」
上目遣いで聞いてくる彼女。
「ああ、もちろんさ」
俺は答える。
「えへへ、じゃあ待ってるね」
こうして俺は彼女の家に行く口実を手に入れたわけだ。
次はいつ行こうかな?楽しみだ。