ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
お久しぶりです。
リクエストします。
作品:俺は星間国家の悪徳領主!
キャラ:ユリーシア・モリシル
竿役:リアム
お世継ぎデモにて鎮圧する処か、自分もデモに参加した罰として、アナルを開発され妊娠するよりもアナルセックス好きになるようリアムに調教される。
キャラ:マリオン・セラ・オルグレン
竿役:リアム
リアムに男嫌いだと言っているが、やはり雌として調教される日々を送ることに。
リクエストお願いします。
最愛の風華がリアムの子を孕んだ姿に脳を破壊された凜鳳は
『自分を見つめ直してきます、探さないで下さい』と書き置きを残して失踪する。
リアムは少しばかり時間をやるかと兄弟子としての優しさを見せ、
同時に自分勝手な行動の罰として残されたマリオンにアナル調教を施す……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「なんでボクがっ‼️男なんかとっ、それもよりにもよってリアムにっ‼️」
男嫌いのマリオンが、憎んでいるリアムに、御主人様である凜鳳も手を付けていないアナルを犯される。
最悪を通り越した絶望に必死に抗議するも、凜鳳が不在の今、マリオンの主人はリアムだ。
奴隷の鳴き声など気にも留めず、四つん這いにさせたマリオンの肉厚の尻をしげしげと視姦する。
むっちりとした尻肉に食い込む純白のランジェリー。
キュッとした尻の割れ目がくっきりと浮き出ていて、それがまたエロティックなイメージを抱かせる。
マリオンは顔を真っ赤にしているが、その表情からは羞恥と屈辱感が伝わってきた。
小さなリボンが付いている可愛らしい下着は、男装の麗人のイメージには合わない。
「あぁっ⁉️やっ、やめろぉっ‼️」
ショーツを脱がせて蠢く尻穴を露出させる。
むちむちとした尻肉。汗ばんだ白い肌。ヒクヒクと震える尻穴。
マリオンの羞恥と屈辱感を表現して、扇情的なエロティックなイメージを醸す。
また、アナルが露出しているという背徳感に涙目になるマリオンは官能的な表情だ。
マリオンの肉付き良い尻が、淫靡に揉まれている。
マリオンのむちむちと熟れた白桃のような大きくて柔らかそうな尻肉を力強く揉みしだく。
揉まれる度にマリオンの尻肉が柔らかく形を変え、ぷるんとしたエロティックな弾力を持つさまが伝わる。
マリオンは顔を真っ赤にしながら歯を食いしばり羞恥に耐えた。
マリオンの柔らかい尻肉を乱暴に揉みしだくリアムの手。
指が肉に食い込み、むちむちとした尻肉の弾力を愉しんでいる。
マリオンは羞恥と屈辱感に苛まれ、柔らかくもみごたえがある尻肉は
むっちりとしていながらも女性らしく柔らかい。そのギャップが実にエロティックだ。
そんなマリオンのアナル調教が延々と続くかと思われたその時、リアムの指が動いた。
偶然なのか意図的なのかは定かではないが、指先がある一点に触れた途端、
今までとは違う刺激にビクンッと背を震わせるマリオン。
これまでの調教で十分に柔らかくなった尻肉が指に吸い付き、愛撫を求めて熱を持つ。
そんなマリオンの尻肉を押し広げて、露わになった尻穴に顔を近づけるリアム。
そして次の瞬間──ガブッ! リアムが思いっきり尻を噛んだのだ。
「痛っ⁉️やめてぇっ‼️痛いっ痛いぃっ‼️ひぎぃっ!! あがっ!? うあがぁっ!?」
突然のことに痛みと驚きで声を出すマリオンだが、
そんな様子もお構いなしに何度も尻肉に噛みつき続ける。
「がはっ!? ひぐぅっ!? 噛まないでぇっ‼️ヒァッ!? あぐうっ!? ん、んああああっ!?」
泣き喚くマリオンを無視し、やがて満足したのか口を離した時には
尻肉には血が滲む疵痕がいくつもつけられ、文字通り食い荒らされた少女は痛みと恐怖でしゃくりあげる。
「ひぐっ…………ひぐっ…………ひぐっ…………うぇ…………っ…………」
男嫌いを公言する男装の麗人が、尻を高く掲げて嗚咽する様に愉悦を覚えたリアムは、
むっちりと豊かなエロい肉厚の尻房に平手を叩き込んで更に痛みと羞恥で号泣させる。
「ヒギイィーイッ! ヒイイィーイッ……ああっ……誰か……誰か助けて……おね……お願い……アヒッ! ヒィーイッ!」
「黙れ雌豚、お前はこの俺の所有物だ。俺に断りなく勝手に喋ることは許さんぞ」
リアムは尻の疵痕を撫でて告げると、マリオンは羞恥に塗れた美貌で恨めしげに嗚咽する。
アチコチが傷つき真っ赤に腫れ上がった尻肉を、
潰れそうに強く掴まれ尻がもぎ取られる恐怖に必死になって謝罪し、慈悲を乞う哀れな奴隷。
「うぁっ⁉️ぐうっ、ごべんなざいっ、ごめんにゃざいぃっ‼️んぅぅっ! 許してくださいっ! 痛い痛いっ!
ひぎっ、ヒヒーン! 助けて、ご主人様ぁあ、もう、許しっ、アチコチいじめないでぇ!」
圧倒的な力の前に屈服し、反発心も凜鳳に対する忠誠も痛みと恐怖の前に吹き消される。
四つん這いで尻を掴まれ、泣きじゃくる姿に女性の尊厳はなく、奴隷に相応しい無様な姿をさらすマリオン。
そんなマリオンをリアムは更に責め立てる。
「ひぎっ!? あがぁっ、痛いぃっ! お尻がぁ! アヒッ! ヒイイイィーッ!! ️」
と悲鳴を上げるマリオンの尻に平手を何度も打ち込んで、その痛みで屈服させる。
そして、今度は優しくねっとりと撫で上げ、指を尻肉に埋めて揉み解す。
マリオンが安心したように甘い吐息を漏らすと、握り潰し、尻を叩いてわからせた。
「ああ────っ! ひぅぅっ! 、ひっ、ひぃぃぃぃ!」
「やぁっ、アヒッ!? 痛いっ、助けてぇ! も、もうやめてぇっ!」
「んくぅっ!! あ、ああっ! アッアンッ♥」
「ふあっ、あううぅーッ! やぁんっ」リアムが執拗に責め立てるとマリオンは悶絶し悲鳴を上げる。
痛みと快楽が混じり合い、ワケがわからない状態で尻穴に指が突き立てられると、
昂った肢体は一気に絶頂させられてしまった。
「ひあっ、あっひぃぃぃぃぃっ♡」
絶頂し指に絡む肛門を揉み解され続け、イキ続けるアナル奴隷。
指の感触を覚え込まされたアナルに、次はアナルバイブが突き入れられ、尻穴を鍛えられてしまう。
「んおぉ⁉️おっ、おあっ‼️も、もう無理ですっ!! おしりぃっ、イクっ! イクっ♡」
直腸の状態を認識し、的確に伸縮・膨張する高性能アナルバイブは、
うねり、振動し、回転してアナルを調教して尻穴をセックスに適したケツマンコに開発していく。
「はひっ、あっ、ふああっ! んうっ! ふぎい……んぎいいいぃぃぃぃ!
き、気持ちいい……ケツマンコ、気持ちいいいいいぃぃぃっ!」
「はぁん♥らめっ、らめぇ、お尻でイクの止まらないぃぃ! んあああっ!」
「あひいっ、おほおっ、おお~~ッ!! イってますぅっ! イッてましゅからぁっ」
「ふぎいいぃいぃっ!? も、もう許してぇっ! これ以上っ、限界ぃぃっ!
お尻で限界だからぁっ! んおっ、あぐうぅぅ、もう限界だからぁっ! んほおおぉぉ~っ!」
どんなに懇願しようとも無慈悲な機械はアナルを淡々と開発していく。
内蔵されている術式と薬剤、針やメスを用いた簡易手術を行い、登録されたリアムの巨根のデータに基づき、
彼のためだけに気持ちよく絡む直腸に換えていくアナルバイブ。
「んおおっ、おほぉぉんっ! ふあああっ!?」
容赦なくマリオンを快楽地獄へ突き落とすアナルバイブでアナル調教を受けて
犯される尻穴奴隷となったマリオンはただ喘ぎ泣くばかりである。
そんなマリオンの様子を愉しむかのように、酒を飲んでリラックスしている様子のリアム。
アナルバイブの精製完了の合図を見て尻穴から抜き取った。
「んっ♡……」
尻穴調教の快楽によがり、白桃のような尻肉を揺らすマリオン。
その豊かな臀部は汗でしっとりと濡れている。その様子は妖艶で官能的だ。
まるで熟れた果肉を想起させるように妖しく蠢く尻穴がエロティックな印象を与える。
尻の谷間は汗でてかって濡れており、そこから透明な雫が滴り落ちている。
蠱惑的な臀部がマリオンの呼吸に合わせるように揺れ動く淫靡な情景にニヤつくリアム。
汗でテカる双臀の狭間、ぷっくりと熟れたマリオンの淫らな果実が誘うように蠢く。
バイブに犯され続け、すっかり淫乱な性感帯へと堕ちてしまったマリオンの尻穴はいやらしく濡れそぼり、
その淫猥さは筆舌に尽くし難い程に扇情的だ。
汗ばむマリオンの尻肉が震え、呼吸に合わせるように揺れ動く。
赤く充血した淫靡なアナルが蠢き、リアムの巨根専用に創り変えられたケツマンコが、
主人を迎え入れその存在意義を全うした悦びに収縮し絶頂するアナル奴隷。
「おぉお♡ おほおぉおおっ♡ イグぅう、おほぉおおっ、イグッ♡ ん゛ぉっおおおぉ♡」
「ふふ、イけ、この淫乱なケツ穴奴隷め!」
そんなマリオンの恥ずかしい痴態にリアムは満足そうな表情を浮かべながら嘲る。
そんな罵りにすらマリオンは背徳的な興奮を覚えて尻穴を締め付けてしまう。
「い゛ひぃぃぃぃっっ!? あ゛っ、がぁっ!? ア、アナルぅぅっ!? 焼けるうぅぅぅ!
焼けるゥゥゥゥゥゥゥゥゥ! ア、アナル壊れるゥゥゥゥぅぅっ!?」
「ふふ。マリオン、お前の尻は最高だ」
「んおおっ! おほっ、おほぉぉんっ!」「ほら、もっと鳴けよ」
リアムはマリオンのアナルを肉棒で犯し続けながら彼女の耳元でそう囁く。
そしてそのまま彼女の耳たぶに舌を這わせた。
マリオンはくすぐったそうな反応を見せつつも、
やがて彼女のアナルがリアムの巨根をぎゅっと締め付ける。それは彼女が感じていることを示していた。
「んんっ! ふあぁぁっ! も、もうダメェ♡いぐぅ! イクぅぅううっ!!」
尻穴で絶頂を迎えたマリオンは大きく身体を痙攣させ、腰をくねらせて絶頂を迎えた。
そんなマリオンの痴態を見て興奮したリアムは彼女の尻穴の奥深くまで肉棒を突き入れ、欲望を解き放った。
その熱さにマリオンはまたしても甲高い声を上げて悶絶した。
そして大量の精液を流し込まれる感覚に歓喜の表情を見せると、今度は自分からも積極的に腰を動かし始める。
マリオンは気高く美しい女性で、そんな女が尻穴を犯され絶頂する様は非常にエロティックである。
マリオンは美しく整った顔立ちを快楽に歪ませる。上気した肌と汗ばむ肢体が色っぽい。
紅潮した頰、潤んだ瞳、甘い吐息が官能的な雰囲気を醸し出す。
雄々しくそそり立った巨根でマリオンのケツマンコを犯すリアムに媚て、肉襞を絡みつかせて奉仕する。
そんなマリオンのアナルがキュッと締まり、リアムが息を詰めた。
だがピストンは止まらない。むしろ激しさを増していくばかりだ。
マリオンの小さな尻穴を埋め尽くす程の剛直が激しく出入りを繰り返す度、マリオンの口から喘ぎ声が漏れる。
「はぎっ! ひゃひっ、ひゃんっ!! らめ、いやぁぁっ♡」
そんなマリオンの声も届かず、リアムはひたすらに腰を振る。
もはや、その排泄穴は立派な性器と化していた。リアム専用のコキ捨てオナホは健気に奉仕する。
「あぅう、ダメぇ♡あっ、イキますっ、お尻でイッちゃいますぅぅうっ!!」
そしてマリオンが絶頂を迎えると同時にリアムも果て彼女の尻穴に射精する。
大量の精液が流し込まれマリオンの腹が妊婦のように膨らむ。その熱に反応するようにマリオンは身を捩らせた。
そんなマリオンを満足げに見つめるリアム。
彼女の尻穴には、まだ硬さを失っていない巨大な肉棒が挿入されているままだ。
マリオンのアナル調教はまだ終わっていなかった。これから更に激しい快楽を味わうことになるのだろう。
マリオンの口から期待に満ちた甘い吐息が漏れた。
そして再び始まる激しい抽送にマリオンは嬌声を上げる。
マリオンのアナルは完全にリアム専用の性処理道具に成り果てていた。
「あっ、ああーっ、もうだめぇっ、イクぅっ、イクぅっ!」
「ふふ、いいぞ。イけ!」リアムのその言葉と共にマリオンは絶頂を迎えた。
だが休む間もなく再び抽送が開始される。
「んぎっ! あぐぅうっ!? ひぃぃっ」
精液を吸い込んで益々美味い肉になっていく直腸に、リアムは結腸を抉って犯し抜く。
そんな激しい責め苦にマリオンは白目を剥いて悶絶する。
しかしそれでもなお、彼女のアナルの締め付けは緩むことはなかった。
むしろより一層強く絡みついてくる始末だ。その貪欲さにリアムは苦笑するしかなかった。
「マリオン、尻の穴を犯されて感じてるのか? この変態め!」
リアムが罵ると、マリオンは頬を紅潮させ否定する。
しかし彼女の反応とは裏腹にマリオンのアナルからは大量の愛液が溢れ出し、それは彼女が感じている証拠でもあった。
そんなマリオンの様子に満足そうな笑みを浮かべるリアムは更に激しく責め立てる。
「ダメェッ! おかしくなるぅっ!」マリオンの悲鳴にも似た懇願も無視し、リアムはひたすらに腰を振り続けた。
そんな激しい動きに耐えきれなくなったのか、遂にマリオンが絶頂を迎えると同時に大量の潮を吹き出す。
それを見たリアムは再びピストンを再開しラストスパートをかけるように激しく動いた後、
マリオンの尻穴へと熱い欲望を解き放った。
「ああぁぁっ! 出てるぅっ!! お尻にいっぱい出されてるぅぅぅ!」
アナル射精される感覚に絶頂を迎え、大量の愛液を噴き出しながら身体を痙攣させるマリオン。
リアムがその白濁液を全て出し切った頃にはマリオンは完全に気を失っていた。
「凜鳳の奴が帰ってくる頃には、立派なケツ穴狂いになってるだろう……
あいつへのお仕置きはコレでまぁ、良いかな……」
尻穴を犯した衝撃で気絶から覚醒させつつ、リアムは呟いたのだった……
まとめました
更新希望の原作
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世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
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最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
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片田舎のおっさん、剣聖になる
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リアデイルの大地にて
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俺は星間国家の悪徳領主!
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リビティウム皇国のブタクサ姫
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転生王女と天才令嬢の魔法革命
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ロクでなし魔術講師と禁忌教典