ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
新刊読んだから急遽投稿
高梨真悟はチート転生者である。……多分、だが。
なにせ、前世については個人名や性別すら曖昧なのだ、
妄想だと言われても全く反論は出来ない。
チートは、恐らくは操縦関係のなにかだと、個人的には考えている。
操縦席に収まると、初めてのマシンでも一瞬で操作方法が理解でき、
機体の奥底に眠る魂が応えてくれれば限界を超えた機動が可能となるからだ。
さて、此れを活かすならパイロットだろうが、なりたいものは昔から決まっている。
人型ロボット、アーム・スレイブだ。
高校の進路相談でそう言ってみた所、担任はしばし難しい表情をした後
二人ほど専門家が知り合いにいるが紹介しようか? と提案してきた為、
真悟は驚き戸惑いながらも頭を下げて、師匠、相良宗介に弟子入りした。
様々な技術や心構えを教わり日々充実した日々を過ごしていたのだが……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「ふっ、んぅ…………ぁ、ああっ…………んふぅっ♡」
たわわに実った乳肉が身じろぎとともに重そうに揺れて汗が滴っている。
薄ピンク色の乳輪の周囲は少しくすみがかっており、
汗と蒸れた雌の匂いが立ち上ってくるようだ。
その先端にある乳首は大きく膨らんでいるが、
子供を産み育てた人妻特有の独特な淫靡な雰囲気を醸し出している。
「あっ、ぁあっ…………ぁんっ…………♡」
そんな淫らな妻を前にした真悟は、
ごくりと生唾を呑み込んで彼女の艶めかしい裸体を凝視して立ち尽くす。
女を知らぬ童貞少年にとって、かなめのエロすぎる媚態は刺激的に過ぎた。
「ん、んんっ♡ ……ふ、ぁふ、ふふ、可愛い……あ、ふふっ♡」
そんな、年下の少年の可愛らしい性欲の籠もった瞳に視姦される不貞妻は、
艷やかな唇を淫蕩にちろりと舐めて、見せ付けるように無毛の陰唇を指で拡げる。
パイパンの淫裂は大きく開げられ、くぱっと口を開けたまま。その襞は充血してぷりんとしている。
鮮やかな膣の入り口はひくひくと蠢き雄肉を求めていることを克明に見せつけている。
この熟れた蜜壺への挿入を乞い求めているのだ。
そんな淫靡な光景を目にしただけで、真悟の巨根はあっという間にバキバキに勃起する。
目の前のエロすぎる人妻がこんな風に自分を誘っているのだから当然だ。
しかし理性を総動員して踏みとどまり、大切なことをしっかり確認しなければいけなかった。
「え、と……なんで?」
師匠である宗介の妻が、なぜ自分を誘惑するのか? 理解不能な状況に困惑するしかない。
「んふっ♡」
疑問に答えること無く、たわわに実った白い果実が、蠱惑的な動きを見せる。
むちっとした尻も丸みを増して挑発的に揺すぶって男を誘おうしている……。
真悟の眼前に晒されて汗ばんだ乳房を上下させ、
その谷間から雌特有の甘酸っぱい匂いが漏れ出し、彼の鼻腔を刺激する。
そんな無防備な状態で、熟れた唇は妖艶に微笑みを浮かべ、真悟の瞳をじっと見つめている。
ぷっくりとした唇を扇情的に動かしながら、瑞々しい唇が半開きになり、肉厚で官能的な舌が踊る。
その唇が艶めかしく濡らされている様子は、普段の彼女からはとても想像もつかないものだった。
そして妖艶な赤い舌先が覗ける口内には粘度の高い唾液が見え隠れして、
どろりと彼女の胃の中へと落ちていく……。
そんな光景を見てしまうと真悟の心臓は更に早鐘を打ち始めた。
ドクンドクンと高まる鼓動で血液が身体中を駆け巡り、細胞を活性化させていく。
そんな少年を見て人妻は淫猥な笑みを浮かべて誘ったのだった……。
いやらしく股を開き、粘度のある愛液で潤んだ陰唇に指先を当て擦り上げた。
それだけでねちっこい音が響きわたる。
もう辛抱堪らなかったのだろう少年は必死になっている凝視している。
そんな彼に構わず淫らな妻はさらに言葉を重ねた。
そしてその言葉を聞いた瞬間少年の身体は硬直する。
「私、あなたに夢中なのよ……♡ほらぁっ、ココもこんなになっちゃってる♡」
淫猥にすぎる無毛の膣襞を見せ付けるように開き、真悟にしなだれかかるかなめ。
彼女の長い髪が汗ばんだ白い首筋に張り付いている。
ゆっくりとその髪を手の甲でかきあげると、いつもは見えないうなじが露わになった。
いつもよりもセクシーな雰囲気のかなめだ。
剥き出しになった柔らかい首すじにキスするだけで声が出てしまうようだった。
そんな敏感な反応を楽しみつつ真悟は何度も口づけを繰り返すのだった。
かなめはその度にビクビクと身体を反応させていた。
彼女を愛おしく思いながら、密着した肌越しに感じる彼女の温もりを感じる。
そして柔らかな膨らみに辿り着くとその先端を探し当てて軽く摘まんでみる。
するとビクッと大きく震えた後、甘い吐息が漏れ出た。
そんな反応を楽しみながら今度は舌先で転がすように舐め回してみる。
すると甘い声が聞こえてきた。
その反応に嬉しくなり、
そのまま続けて責め立てると身体が小刻みに震えていたので一旦中断する。
彼女の顔を見るとすっかり上気していて頰は赤く染まっていたのだった……。
かなめはその小さな口唇を物欲しそうに戦慄かせ、瞳を閉じる。
流石に何を求められているのか理解した真悟は、そっと人妻と唇を重ねる。
「んっ、ちゅぱっ、れろ……」
そんな音をさせながら何度も啄むようにキスをすると、かなめもまたそれに応えてくれた。
お互いの舌を絡ませ唾液を交換する濃厚なディープキスだった。
そしてしばらくそうしていると彼女の手が真悟の股間へと伸びてきた。
ズボンの上から優しく愛撫されると真悟のものはますます硬くなり隆起していく……。
「ふふ♡もうこんなになってるね……わたしが欲しい……?」
そう囁くとさらにキスをしてきた。
舌でこちらの歯茎や上顎を舐め回し、
最後は唇にむしゃぶりついて強く吸い付くような激しい口づけだった。
そして一旦離れるとかなめは妖艶な笑みを浮かべながら舌なめずりをし
真悟の股間へと顔を近付けていった……。
唇でズボン越しに彼のペニスに触れる様に口付け、上目遣いで真悟の瞳を見つめながら
手を使わずに器用にチャックを下ろす熟練の技巧を見せ付ける淫乱人妻。
そんな魔性の媚態を見せ付けられ、少年の興奮は一気に高まっていく。
もう限界だった……。今すぐにも果ててしまいそうだったのだ……。
そんな様子を見てかなめは小さく笑うだけで一向に止める気配を見せない。
彼の陰茎に指を絡めるかなめ。
焦らすかのように指を遊ばせながら、指先で優しく根元からなぞり上げるように扱いていくと
かなめは顔を亀頭へと近付けていき舌を出してチロッと舐めたあと先端を口に含む。
徐々に深くまで呑み込み唇で覆って強く吸い上げる。
「んちゅっ♡♡くちゅ……♡♡くちゅ……♡♡ちゅぱっ♡♡♡」
口内に広がる熱さを感じ取りながら、口唇と舌を使い丹念に愛撫していく……。
そんな卑猥なフェラチオに耐えきれなくなった真悟は思わず声を上げてしまった……。
もうすっかり興奮しきってしまっている彼に余裕の表情は見えず、
ただひたすら快楽に耐えようとしていた……。
そんな真悟の表情を見てかなめは満足そうに微笑む。
「んぐぅう……んぅ、じゅるっ……んぐっ」
そしてそのまま喉奥まで使って深く咥え込み激しく抽送を繰り返すのだった。
そんな激しい刺激によって射精欲がどんどん高まっていく。
もう限界だった……その瞬間真悟のものをしゃぶっていたかなめの動きが激しくなる。
竿を艷やかな唇が柔らかに吸い付いて締め付け、肉棒の性感帯を絡みついた舌が舐めしゃぶる。
いやらしく、巧みな舌の動き。そのあまりの気持ちよさに腰が浮く程だった。
そんな快楽に耐え切れず射精してしまいそうになる真悟だったが……まだ出したくなかったのだ。
もっとこの快感を堪能していたかった……
だから歯を食い縛って耐えようとしたのだがそれは無駄に終わったのである。
突然先端部分に柔らかい感触がしたかと思うと、その割れ目に舌を入れてほじくり出されたのだ。
突然の強い刺激を受けた真悟は我慢出来ずそのまま絶頂を迎えてしまった。
その結果として彼のものは勢いよく射精してしまったのだ!
熱い精液が大量に吐き出され人妻の口内を満たして溢れ出す程だ……!
あまりの量の多さと熱さの精液を、美味そうに飲み干していく淫乱不貞妻。
「んむっ♡……じゅるっ……んっんんーっ♡じゅるっ、じゅぽぽっ♡♡」
っと卑猥な音をさせながら最後の一滴まで搾り取るかのようだ……。
そんな光景を見せつけられてしまった真悟はもう我慢できなかった……!
「はあ、はあっ! ……か、かなめさんっ!! もうダメだ!!」
そう言うと勢いよく立ち上がりかなめを壁に押しつけながら乱暴にキスをする。
そんな乱暴な口づけにさえ人妻は嬉しそうに反応していた……。
そんなキスをしながら真悟の手はいつの間にか彼女の乳房へと伸びていた。
Fカップの大きなおっぱいを揉んでいく内に興奮が高められていく真悟である……!
そのまま乳首をつねったりしながら愛撫を繰り返す。彼女の口から喘ぎ声が洩れ始める……。
そんな声を聞きながらさらに激しく責め立てていると人妻なだけあって感じやすいようだ。
もう既にそこは十分に濡れており、いつでも受け入れる準備が出来ているようだった。
そんな状態を確認し真悟は自身を取り出してかなめの股へと導いたのである……。
お膳立ては整っていた。後は自らのものをそこへゆっくりと挿入し快楽を得るだけだ。
いやらしく腰を動かしながら、真悟は己の分身を中へと押し込んだ!
「ん……んふぅ…………くぅ! んんぅ♡」
巨根に貫かれた人妻は、その極太の陰茎が肉襞を掻き分け、
膣壁を摩擦するたびに甘い喘ぎ声を上げる。
その瞳からはぽろぽろと涙が溢れ出る……だが彼女は感じ続けていた。
男のペニスは彼女の女陰を犯しながらも的確に弱い部分を探り当て執拗に責め立てる。
まるでこの雌の所有権は俺に有ると言わんばかりの童貞らしい自分勝手な蹂躙だった。
「あああんっ!! ふといッ……ああ……、これ、すごくイイぃ……!」
そんな強引な攻めは彼女の人妻熟女の本能を大いに刺激してやまなかった。
Fカップおっぱいから母乳が噴き出してしまった彼女。
それを見て興奮した真悟はさらに激しく責め立てるのである。
ピストンの速度を上げるごとに卑猥な粘着音が増していき二人の興奮も高まっていった……。
「おほっ♡♡ほっ♡んほっ♡♡いぐっ♡イグぅうううっ♡♡」
もう完全に出来上がっている二人は快楽を求め続ける獣と化していた。
激しいピストンで子宮口を押し潰すかの勢いで突き入れられた剛直の先端部が、
膣の最深部まで到達し人妻の最も弱い場所であるポルチオを力強く叩いたのである!
「ひぁんっ⁉ ぁはぁっ♡……ん゛っ……! イイのぉっ♡あ゛ぁっ……!」
体重の載った喘ぎ声を漏らすかなめに、怯むこと無く若き性獣は
既に開拓され開発されきった膣襞を耕して肉棒に馴染ませて、
真悟の肉棒に奉仕する肉襞が歓喜に悦ぶ。
もう彼の猛り狂った雄槍は、熟れすぎた人妻の胎の奥にある秘所を押し潰して侵入し、
子宮口をノックし続けているのだ。
その激しさに比例して二人の興奮も際限なく高まっていく!
激しく愛し合う二人からは隠しようもない快楽に溺れきっている互いの姿が見えていた。
「お"オォッ♡んォォオオオオ〜〜〜ッッッ♡♡♡」
もう理性は完全に飛んでしまい、涎を垂らしながら大股開きで巨根を受け入れ続ける人妻。
もう彼の方も限界を迎えていたようで、最奥部に亀頭を押し当てた瞬間に勢いよく発射したのだ!
膣内に広がる熱さを感じ取っているかなめの表情には満足と歓喜が浮かんでいた……。
「んん……♡はぁ……んっ、はぁっ……あふぅ……♡ああ……♡あん……♡ぁ……はぅっ……♡」
彼女の子宮に向かってどぷっ! どぷ! っと精液が叩きつけられるように発射されている。
そんな精液を受け止めながら身体を仰け反らせ絶頂を迎えていたのだった。
もう快楽の虜になっているらしく、完全にスイッチが入ってしまっているようだ。
そしてそのまま第二ラウンドに突入した二人であった……。
「んぉおおおっ⁉しゅっ、しゅごぃいいいっ!」
いやらしい音をたてながら腰を振り続ける真悟に対してかなめの反応は凄まじかった。
もう既に完全に発情しており、この年下少年を嬉しそうに受け入れている様子である。
いやらしく大きな尻を前後に揺すりながら快楽を求める姿はまるで淫魔のようでもあった……。
淫靡に紅潮した肌。湯気が出そうなほど汗ばみ火照っている全身。
全身から放たれる発情臭は濃厚で頭がおかしくなりそうだ。
犯されて揺れる身体は絶頂の余韻に浸っていたが、未だに甘い快楽を求めているようだった。
顔は緩みきってだらしない表情で真悟を見つめており瞳は潤んでいた。
「あっ♡あ~っ♡らめぇえっ♡おっぱいいじめないでっ♡んっ♡優しくしてぇっ♡」
汗ばむ熟れきった乳房が、真悟に握りしめられて激しく揺さぶられる。
その白い肌に刻まれたいくつもの手の痕は痛々しいものでもあり、
同時に支配欲を満たすには十分なものだった。
そこから生じる快感から逃れようと身をくねらせているが、
逆にそれが男を誘うようにしなり続ける様は淫靡で官能的だ。
Fカップのおっぱいがいやらしく揺れている。
揉みしだかれる度に先端部が大きく弾み、母乳が噴出してしまう。
それを見てさらに興奮したのか、真悟の動きが激しくなっていった。
それに応じてかなめも喘ぎ声を上げ続けている。
「あ゛っ♡……ふぁあ゛あ゛あ゛~ッッ!? い゛……あ゛あ゛あぁぁぁッッ!?」
巨乳が揺れてミルクが飛び散っていく。そこには確かに快楽と幸福感があった……。
かなめは背後から巨根に貫かれていた。夫のよりも若いものを膣内で受け入れながら、
後ろからのピストンを繰り出し続ける真悟に対して絡みつく肉襞が暴れまわる様に摩擦する。
いやらしくくねる熟れた肢体が、豊かな乳肉に食い込む荒々しい指の青臭さにときめいた。
もう既に何度も絶頂を迎え、膣内は愛液で満たされていた。
だが真悟の興奮はまったく収まらないようだ……。
若さ故の性獣である彼の絶頂への欲求がいつ終わるとも限らないだろう……。
「すきぃ♥おちんぽしゅきっ! お゛ぉおっ♡♡♡ふあぁあ゛ああぁぁぁッッ!!」
もう完全にぶっ飛んでいる人妻は自分から大きく腰を振り快楽を貪っていた。
そんな淫乱妻の痴態を見た少年もまた興奮してペースを上げるのだった。
子宮口まで突き入れられた剛直が、先端部をぐりっと押し付けてくる度に身体が痺れた。
それは脳髄にまで響く程の快感で彼女は既に限界を迎えていた。
「あはぁっ♡♡♡ダメぇえぇぇッ~~!! ひぐ、ひっぐぅぅッ♡───
……ッ、んぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……ッ、あ゛あ゛──ッ!?」
……堪らず獣のような絶叫を上げると、膣襞が肉棒に食い込んで吸い付く。
意に介さず覆い被さって腰を振る少年に対し、彼女の瞳は一層熱を帯びていくのだった……
乳肉が上下に揺れ弾み、乳輪から母乳を噴出し周囲に撒き散らし、
激しく淫らに若い肉棒を喰らう熟れた人妻の貪欲な痴態。
「ひぃい゛い゛ぃッ♡!? ♡♡! な、なにこれぇっ♡ひッ、あ゛ぁああっ!!? 」
いやらしく突き上げられ続けた結果だろうか?
卑猥に肥大し勃起したクリトリスが、巨根に触れるたびに絶頂し、
娘と変わらない年齢の男子高校生に翻弄される淫らな母親のエロすぎる様にハマり込んでしまう。
そんな光景をこれでもかと見せつける彼女はもうこの快感から逃れられないだろう。
……限界が近付いているようで、瞳の中にハートマークが見える。
身も心も完全に陥落した瞬間だ。
あられもない姿で激しく乱れ絶頂し、本能からか本能的に男を求めて自ら腰を振るかなめ。
「おひっ♡ おひぃぃ……ッ♡いひっ♡あ゛ぁあっ!? ♡♡ひゃうんん~~ッッ♡♡♡」
そんな人妻の乱れる姿を間近で目にする真悟もまた興奮を抑えきれなくなったようで、
かなめの身体を強く抱きしめると更に深く男根を突き入れた。
子宮口へとぶつかる衝撃に身体を仰け反らせてしまうが、
それを逃さないとばかりに背後から伸ばされた手に乳房を掴まれて激しく揉みしだかれる。
「お゛ッ!? ♡♡んぎっ♡ひっ、ひぐぅぅうっ!!
お゛ぉっ、お゛っ、おほぉっ! い、イグゥ、イグッ、イグゥゥゥゥっ!!」
巨乳はいやらしく形を変えており、その先っぽを摘ままれただけで母乳が噴き出す程に敏感だった。
そんな乳房を責められて身悶えながらも彼女の手は自然と股の方へと伸びていく。
そこには夫のよりも大きいであろう硬く熱い肉棒が挿入されていた……。
膣内と膣璧を剛直に擦り上げられ子宮口への激しい突き上げ。
爆乳が上下に跳ね回り、そこから大量に噴き出す母乳が飛び散る様は卑猥である。
「あ゛ーっ、あ゛ーっ‼あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ……! 受精しちゃうぅぅっ♡♡
イクッ♡イグゥウウッ♡♡♡絶頂中に子宮突き上げられてイくうっ! 私、もう、だめぇ……
イキっぱなのにまたイカされるうっ♡ひぎぃっ!? イグぅっ♡やぁあぁんっ♡
あぁんっ♡ひぃぃっ♡♡ああぁぁっ♡おちんぽしゅごいぃ♡あ、あ"ぁ──っ!!
そんな熟れすぎた身体を滅茶苦茶に犯され感じまくるかなめだが、
もうすでに限界が近いようで激しく腰を打ちつける度に
脳天まで突き抜けるような快感が伝わってくる。
真悟のものは今まで経験した事がないほどの大きさで、
まるで杭打機のように膣内を押し拡げながら侵入し子宮口を突き上げてきたのである……。
その瞬間、かなめの身体を強烈な電気が流れたかのような衝撃に襲われ背が大きく仰け反った。
「ひぁっ♡あっ♡♡はぁんっ♡♡あっ♡あっ♡♡んひぃっ♡♡きもひよすぎて♡
はへぇぇ、わらひぃ、バカになるぅっ♡またぁっ♡♡イクの止まらないっ♡
いぐッ! 中古マンコぉっ♡浮気チンポでいぐゥゥゥ♡ あああんっ!!
はひぃあ”あ”あぁぁぁぁぁああぁ────ー!!!」
淫猥に変貌した巨尻、涎を垂らす淫裂が卑猥に巨根を頬張る。
うなじから香る甘いフェロモン臭に誘惑された真悟の浮気チンポが、
不倫妻の中古子宮に異常な粘度と濃度を持った種付け汁を大量に射精して、
尊敬する師匠の愛する妻を孕ませるべく卵子を凌辱する。
「あ"、あ"っ♡しきゅーせつないのっ♡んあ゛っ、んぎぃっ、あ゛あ゛っ!
赤ちゃんできちゃうっ! できちゃうぅぅっ♡イグゥウウッッ!!」
成熟した熟女が蕩けるような笑みを浮かべ、
完全にメスの表情になり少年に求められて悦んでいるかなめの美貌。
全身から迸る淫靡なオーラを放つ淫らな女性は自ら積極的に年下チンポを求め、
浮気セックスを楽しむ淫乱な人妻には、夫でない精子で孕まされる危険すら
背徳の快楽としてセックスを楽しむスパイスにしかならない。
そんな淫乱女がいやらしく腰を振り、いやらしく巨根を咥えこみ絶頂する。
もう夫のモノでは満足できないほど激しく犯され、
熱くたぎった少年の男根が子宮口にまで突き刺さり、大量の子種汁をぶちまける……。
そして再び激しい痙攣とともにイキ果ててしまう淫乱人妻。
「あひっ! おっきくなってるぅ♡ああんっ♡また出ちゃってるぅっ♡子宮まで入って来てるうっ♡
あ゛っ、んぐぅっ! 子宮、子宮に精液精液いっぱい出されてっ♡んあ゛っ♡まっ、まだ出るのぉっ!?
いやぁっ! もう入らないのぉっ♡しきゅー、ごりごりしてぇ……っ♡あ゛ぁあっ♡
おくっ♡ごんごんってぇ……い゛っ♡ いってるのっ♡ ん゛ひッ♡イグぅぅううっっ‼」
あへっ♡と顔をアヘアヘさせて幸せそうに、そして卑猥に交尾するかなめ。
いやらしくたっぷたぷ揺れる巨大な乳肉が白濁色に染まり、
淫らに爆ぜる淫靡な人妻マンコからは大量の潮が噴出してしまっていた。
膣内で蠢き痙攣を繰り返す肉襞が少年チンポに絡みつき、熱烈な熱烈歓迎をする。
いやらしく悶える美女の不倫マンコに締め付けられながら中出しされた白濁汁が溢れ出る様……
その淫らさは筆舌に尽くしがたいものであった。
もう完全に真悟の女として陥落しきっている淫乱人妻。
そんな彼女の雌犬のような腰振りに真悟の肉棒は再び硬さと大きさを取り戻して行った……。
ああ、このメスは自分がいなければ生きていけないだろうな……、
という実感を得るに至ったことに歪んだ満足感を覚えながら真悟は再び愛撫を始めたのだった──
「ああぁあっ……♡まだっ♡まら元気いぃ♡ちんぽっ、しゅきぃっ♡」
あへあへと笑いながら媚びるように尻を淫らに振り回すかなめ。
そんな淫乱妻に対し真悟は正面から覆い被さり、乱暴に肉壺を突き上げる。
「お゛ぉぉおっ♡♡これしゅごひ……ッ♡子宮口ドチュドチュッてぇ♡
もっと突いてェ……♡あひぃん♡あ゛っ♡あ゛ーッ♡♡イグぅううぅっ♡♡♡」
もうすっかりイキ癖がついてしまった淫乱人妻は、ひたすら喘ぎながら絶頂を繰り返していた。
そんな淫らな女性に向かって真悟の巨根は更に激しく動き回り始める。
腰を回しグラインドさせると子宮口と擦れ合う先端部に甘い疼きが走った。
それだけで軽くイッてしまったらしく腰砕けになりそうな快楽に襲われたようだ。
そんな快楽を堪能するかのようにうっとりとした表情で巨根への奉仕を続けるかなめ。
もうその肉壺は完全に屈服しており、愛液塗れのいやらしい音を立てながらいやらしく絡みついてきた。
「あ"ーッ! あ"ぁーっ♡ひいぃーっ! すごいぃィいっ! しゅごぉおおぉぉっ!!
ひぎいぃっ! あ"っ!! んひっ! ひいィいいィイッ♡これだめぇっ!」
彼女の淫穴は完全に真悟のちんぽ専用オナホールへと作り変えられており、
所有者のたくましいチンポを悦ばせるべく媚びを売るように絡みついてくる。
そんな淫乱雌マンコに対して真悟の無慈悲なピストン攻撃が開始された。
あへぇ♡、と歓喜のような表情を浮かべて悶えるかなめだが、まだまだこの責めは止まらない。
巨根が狭い膣内を行き来する度に激しい摩擦が発生している。
子宮口をノックされ押し潰される度、凄まじい快楽が全身を襲うのだ。
「んあああっ!! イッてる♡イッてるからぁ♡……んあああっ♡♡
……もうらめっ、おかしくなっちゃうからぁっ♡……んあぁっ♡……許して、もう許してぇえ♡
……壊れちゃうからぁ……♡ああああーっ♡……イッてるからぁ♡……んあああっ♡」
もう彼女にとってのセックスは拷問に近いほどの強烈なものでしかなかっただろう……。
そんな激しい責めを受けながらもかなめは一切の抵抗をすることはない。
いやそれどころか嬉しそうに両脚で真悟を羽交い絞めにして、
だいしゅきホールドして密着を求める始末だ。
そんな様子に真悟の方も興奮してしまうのは当然の事で……。
彼女の肉厚の尻房を鷲掴みにして固定し、激しく腰を打ちつけた。
その衝撃によって巨大な尻肉は波打ち淫靡な動きを繰り返すのがなんともエロティックである。
そしてさらに激しく腰を打ち付けてかなめの蕩けた人妻マンコを犯し続ける。
「あひっ♡やめへぇっ♡あぁっ♡ダメッ♡イッたばかりなのにっ、またイクっ♡あぁんっ♡」
と悶える淫乱人妻の雌穴はきゅううっ、と引き締まってきてちんぽを揉みしだいてくる。
そのたびに膣内が激しく痙攣してアクメを迎える度に甘えた声を漏らしているのだが、
それでも懸命にお尻を動かし続けるかなめの姿を見ていると、
どうしてか虐げたい感情が湧き出てきてしまう真悟。
「……宗介さんと、どっちが気持ちいいですか?」
「これぇっ、このちんぽっ、最っ高ぉっ♡」
……嬲るつもりの言葉に即答されて、圧倒される真悟を他所に、浮気を愉しむかなめ。
そんな人妻のおまんこを責めつつ、真悟も興奮を昂ぶらせており……。
「ああっ♡すごぉいっ! すごいぃいいいッ! おちんぽしゅごいっ、
こんなっ、こんなのダメェええぇえええっ!」
あひあひとよがり狂う人妻にとどめを刺すべく、真悟はさらに激しく腰を振っていく。
そんな激しさにかなめはすぐに限界を迎えてしまったようで……。
「ひいぃーっ♡いいんっ♡もっと突いてぇっ♡あたしのことぐちゃぐちゃにしてっ♡
ああッ! いくぅっ♡んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡すごいぃいぃっ!!」
あへあへと舌を突き出しながらアヘ顔を晒す淫乱人妻かなめ。
そんな姿に更に興奮してしまう真悟。
もう何度目なのか、大きな絶頂を迎えながら激しく痙攣する女体を抱き寄せると、
ディープなキスを繰り返す。
「ちゅっ、ふぅ、はぁ、ちゅぱっ……んふっ! ん、ちゅうっ、んじゅるっ……
んむうんっ、っ、ちゅううっ! ん、ちゅう、あっ! あ、あ、あむぅっ!
うんっ、ぷはっ! ん! あっ、あぁぁ~あん、あん、んむうっ!」
そんな激しい絶頂の最中にも舌を絡めてきて濃厚な口付けを返してくるかなめを、
さらに情熱的に抱き寄せていく真悟。
もう互いに絶頂している状態だがお構いなしにディープキスを続ける二人。
そんな状態が続いた後にやっと唇を離した……
と思いきや今度はその美巨乳へとむしゃぶりついて行く真悟であった。
そしてそのまま彼女の両胸を交互に吸いながら舌で弄り回して行く。
あひあぁあ♡ああ! と小さな、甲高い悲鳴を漏らし続けるかなめであったが……
そんな快楽に押し潰されつつある彼女へと追い討ちをかけるべく、
今度は両手での愛撫も加えて行く真悟。
「きゃああぁぁああああんっ♥、あぁああっひぃっぐぁああああああぁああッん♥♥」
もう雌と化した人妻女体はただよがり狂い、お尻をフリフリしながら更なる絶頂を求めてきた。
そんな浮気妻の熟れた子宮口をグリグリと責めてやりながら胸を吸っていく真悟。
「あひっ♡ひぐっ! んおっおおぉぉっ♥あへぇえっぇぇえぇええっ♡」
もう完全に我を忘れてしまったかのようなアヘ顔を浮かべつつ、淫らに快楽を貪るかなめ。
そんな姿に興奮が止まらない真悟は更に激しく彼女の身体を愉しむのであった。そして……。
「あひっ♥きひぅううぅっ!! らめぇええぇぇええっ! しぬ゛ぅっ♡」
そんな激しすぎる快感によって彼女の興奮は頂点に達してしまったようで……。
あへあへっ、と舌突き出して喘ぎまくりながらのマジイキをキメてしまっている浮気妻かなめであった。
そんな様子に真悟も限界を迎えてしまい……! そのまま射精まで一気に突き進んだ。
どぷりと濃厚な精液が大量に迸り、人妻マンコを逆流して子宮を満たしていく。
その熱にさらに絶頂を迎えたのか、
びくんっ、と大きく仰け反りながら痙攣するかなめが愛おしすぎて堪らない真悟であった……。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
後日、内心ビビり散らかしながらも素知らぬ顔で訓練を受ける真悟を
宗介はいつも通りに扱い、かなめも変わらイチャラブ夫婦っぷりを見せ付ける。
もしや、あれはエロすぎる魅力溢れる人妻に当てられた淫夢だったのかと訝しむ真悟に、
かなめは「今度は、いつにする?」と淫蕩な笑みを浮かべて尋ねてきたのだった……
更新希望の原作
-
世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
-
最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
-
片田舎のおっさん、剣聖になる
-
リアデイルの大地にて
-
俺は星間国家の悪徳領主!
-
リビティウム皇国のブタクサ姫
-
転生王女と天才令嬢の魔法革命
-
ロクでなし魔術講師と禁忌教典