ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
公園という場所柄に相応しくない、まず最初に眼につくのがその服装だ。
派手な紫のブラジャーとパンティのみで、ガーターベルトにストッキング着用。
この格好の上にコートを羽織っただけで家からココに来るのは、流石のかなめも恥ずかしいらしく、
羞恥に真っ赤に染まった顔がいつもとはまた違った魅力を醸し出している。
彼女は公園内の滑り台の手すりに手を突きながら、こちら側へお尻を向けている。そしてパンティを引っ張り上げ、
さらに股布部分をズラして隠微な部分を晒していた。白く輝く綺麗な尻のラインと剝き出しになった
つるりとした割れ目が美しい。そしてかなめは股の間から手を伸ばした。その割れ目に指を這わせ、
ヒクつく膣口に触れると愛液が指を濡らした。やがて三本を揃えるとそれを秘裂にそって前後させ、
ゆっくりと膣内へ押し込んでいく。すると彼女の尻がぶるりと震え、背中が大きく反らされた。
快楽を感じているのだ。もちろんそれは当然だろう、そうでなければ露出プレイをする意味が無いのだから。
かなめはそれが気持ちの良い行為なのだと真悟に見せつけるためにこんな格好をしている。
むちむちとたわわに実った大きな尻。すらりとした両脚は細いが柔らかさを感じる。
染みひとつ無い真っ白な肌は新雪のように白い。腰には無駄な贅肉は無く、引き締まっている。
大きく円熟していながらも、その形を損なっていない乳房はロケットのように突き出て、たぷんと揺れている。
そんな美しい身体を惜しみなく晒しながら、尻を振る姿を真悟に視姦されているのだ。
いやらしく濡れた淫裂に指を這わせ、それに合わせるように尻を振るかなめの姿は実に卑猥だった。
娘と同年代の少年にナニを本気になっているのかと自嘲するも、真悟に飢えた獣の瞳で視姦されると興奮する。
「……はあぁ……っ、あん……っ、くぅ……く、くぅ……あ、あぁ……ん、ふあぁ……」
下半身の奥にある女性器が潤み、その蜜液が太腿を伝って流れ落ちる。それは彼女の足元に小さな水溜りとなっていて、
それを真悟に見られていると思うだけでも身体が火照り、乳首が勃っている。
しかもその先端は今にも乳頭から母乳が噴出しそうなほど張り詰めていた。
もう我慢できなかった。すぐにでも真悟と繋がりたい、あの太く長い肉棒で貫いてほしいという欲求で頭が一杯だ。
「んっ……っあ……んあっ、んっ、はぁ、っん゛っ……」
もう十分すぎるほど濡れたと判断したかなめは指を抜き取り、肉豆を爪先で強く引っ掻いた。
その瞬間、身体中に電気が流れるような感覚を覚え、身体を小刻みに痙攣させる。
そして次の瞬間にはガクンと膝から力が抜けてしまい、その場に崩れ落ちた。
大きく股を広げた状態で淫裂に指を押し込み、腰を前後に振りながら真悟に見せ付けるかのように自慰をする。
「あっ、ああん……はぁ、はぁ……いい、あぁいいのぉっ……」
と喘ぎ混じりに真悟に声をかけた。そしてゆっくりと指を動かし始めるのだ。
既にそこはとろとろのぐしょ濡れ状態であり、何の抵抗もなくかなめの指を受け入れた。
その膣内は熱く火照り、ヒクついていた。膣壁を擦るたびに甘い痺れが下半身に広がっていく。
さらにもう一本指を挿入し、二本の指でGスポットを刺激する。その瞬間、激しい快感に襲われて思わず腰が浮く。
それほどまでに強烈な刺激だったのだ。そのまま指の動きを速めると、子宮の奥から熱いものが込み上げてくる。
もう限界だった。かなめは最後の仕上げとばかりに親指で陰核を押し潰すように刺激する。
次の瞬間には、視界が激しく点滅し、全身に電流が流れたかのような衝撃が走った。
ビクビクッと身体が痙攣し、股間からは潮を吹く。そしてぐったりとその場に倒れ伏したかなめは、
虚ろな瞳で虚空を見つめている。そんな姿を真悟が見つめる中、彼女は立ち上がり自らの手についた愛液を
見せつけるようにして舐め取った。そしてその淫靡な姿はまるで娼婦のように官能的で美しいものだった……。
「ほらっ♡来て……真悟くん♡」
尻穴と淫裂が丸出しのエロ下着から覗く。挑発するかなめを偏執的にじっくりと視姦する真悟は、
彼女の美しい秘処に見惚れて反応することも忘れるほどである。まるで花に吸い寄せられた蝶のように、肉豆に顔を埋める。
……そして、ちゅぱっという音を立てて淫核を吸い上げた。その瞬間かなめは身を震わせ、甘美な声を上げる。
「あっ、あっ、あぁぁっ……ひぁぁぁぁっ!!」
そのまま唇を窄めて吸い上げられながら舐められると、かなめは声にならない悲鳴を上げた。
身体がビクンと跳ね上がり、背中が大きく反り返る。同時に膣内からは大量の愛液が流れ出してきた。
真悟はそれを全て飲み干す勢いで舐め啜った後、今度は淫核にむしゃぶりつくような激しい愛撫を開始した。
「やっ、待っ……んんっ、あんっ、あっ、あっ、ああぁっ、いやっ、ああっ……」
舌先でチロチロと刺激を与えつつ、時折甘噛みをしてかなめを追い詰める。
そんな激しい快感から逃れようと身体を捩らせるも、真悟にしっかりと押さえ込まれてしまっているため
逃げることができない。むしろその動きがより一層のこと淫核への刺激を強めてしまう結果となり、
さらに感じてしまう始末だ。その連鎖によってどんどん身体の感度を高められてしまい、もうどうにかなりそうだった。
そんなかなめに対して真悟は、その大きな尻を平手で叩くことで応える。
ぱんっぱんっと乾いた音が鳴り響く度に、彼女の口から嬌声が漏れた。
「んほぉぉっ♡♡」
尻の割れ目に食い込むショーツをずらして、むっちりとした肉感的なヒップが露出している。
その大きな尻を真悟が両手で鷲掴みにして揉みしだく。するとかなめが歓喜に満ちた声で喘ぎ、肛門をヒクつかせる。
そんな光景を見ながら真悟は焦らすようにゆっくりと舌を動かす。そして徐々にペースを上げていった。
もう既に何度も絶頂を迎えているせいか、かなめの膣内は非常に敏感になっており、
少し動くだけでも強い快感に襲われてしまうほどだった。尻穴に舌をねじ込まれ、淫核を捏ねられて悶える人妻。
「ああっ! ダメ、お尻ダメ! そんなに……そんなされたら……いくいくっ! いくぅ!」
Gスポットをぐちゅん、と押し潰されるとかなめは呆気なく絶頂を迎えてしまった。
その瞬間、大量の愛液が噴き出して真悟の顔を濡らす。
そして膣壁もきゅんっと締まったかと思うとビクビク痙攣し始めたのだ。
そんな状態でも真悟は責め続ける。舌を淫核に突き立て、激しく吸い上げると同時に甘噛みした。
「あっ! ああっ! また……っ! いっちゃう……あっ! いくぅ!」
するとかなめは身体を弓なりに反らせて絶叫を上げた。だがそれでも真悟の舌と指の動きは止まらない。
むしろ激しさを増した。真悟は舌を膣内に突き入れてぐるりと回し、そしてまた引き抜くという動作を繰り返す。
その度にかなめの口からは悲鳴にも近い喘ぎが漏れてくるのだ。しかしそれでも真悟は執拗に責め続けた。
Gスポットと淫核を同時に責められたことで絶頂を迎えたかなめは全身を痙攣させる。
そんな状態でも真悟の愛撫は止まらない。今度は膣内に指を挿入して中をかき回し、そして抜き差しを繰り返す。
「ひぁ、あああ! そこダメぇっ、ダメなのぉっ⁉️もうダメだってぇっ♡」
その動きに合わせてかなめの身体が跳ね上がるように反応した。それに加えてクリトリスへの
執拗な舌責めが続くものだからたまったものではない。頭がおかしくなりそうな快楽の波に翻弄されてしまう。
しかし、それでも真悟は責めを緩めずそれどころか更に激しくしていった。
かなめはもはや理性など保っておらずただひたすらに与えられる快感に溺れることしか出来なくなっていた。
もう限界だった。これ以上されたら本当にどうにかなってしまう。
いや、もうとっくにおかしくなってしまっているかもしれない。
「あっ……んぅ♡ はぁ、はぅっ♡ やっ、やめ、っ、あっ♡」
そんな恐怖心とは裏腹に身体は正直に反応してしまっていた。
秘処からは愛液が流れ出し太ももを伝って床に落ちているほどだ。
もう数え切れないほどの絶頂を迎えているにもかかわらず身体はまだ満足していないらしい。
もっともっと欲しいと言わんばかりにヒクついているのが分かる。
いやらしく腰をくねらせて更なる快楽を求めようとするその姿は、もはやオスを誘う雌でしかない。
そんな淫らな姿を見せつけられ真悟もまた我慢の限界に達しつつあった。
彼はおもむろに突き出されたエロケツを掴むと自らの剛直をあてがい一気に貫いた。
その瞬間かなめの口から声にならない悲鳴が上がるがお構いなしにピストン運動を始めるのだった
「んっ、んぎっ!? んごおおぉぉぉぉおおおお!!」
パンッという乾いた音と共に肉同士がぶつかり合う音が響く中、獣のような叫びを上げるかなめ。
そんな彼女を無視して真悟は容赦なくピストンを続けた。子宮口を突かれる度に視界に火花が飛び散り
意識を失いそうになるが、それでもかなめは彼の責めを受け入れ続けた。それほどまでに彼とのセックスに
溺れてしまっているのだ。やがて限界を迎えたのかビクビクと痙攣し始めたかなめだったが
それでも真悟の動きは止まらない。それどころかさらに激しさを増すばかりだ。
「やっ、まっ……たぁっ! いってる! いってるのぉっ⁉️おねがい……もう……だめぇええっ!
ああぁっ! 壊れちゃ……あぎぃっ!? 激しすぎっ……うあぁぁつ‼️」
そんなかなめの懇願など無視して真悟は容赦なく攻め立てる。子宮口を亀頭で抉られ膣全体がきゅうっと収縮した。
びくんっ! と身体を大きく仰け反らせながら絶叫を上げる人妻を徹底的に凌辱してオマンコをの形を変えていく。
絶頂を迎えた膣襞が痙攣し、その度に膣内が激しく収縮を繰り返し、真悟の剛直を締め付ける。
その締め付けによって更に繊細な膣肉が掻き回されてイキ狂う快楽地獄に堕とされるかなめ。
「はあぁんっ、だめぇっ、そこはっ、そこ敏感なのぉぉっ! はあぁんっ!」
真悟は全身でかなめを感じさせようとするように腰を動かして膣内を抉る。ゆっくりとした抽送で
子宮口を何度もノックするように突いて刺激を与え、時には焦らすようにして腰を回しながら、
かなめのGスポットを抉り続ける。その快楽に悶える彼女だったが、不意に真悟が両手に力を入れて
腰を打ち付けてきた。すると今までよりも深く強く膣奥まで剛直を打ち込まれたかなめは甲高い悲鳴を上げた。
その衝撃によってぷしゅっと潮を吹き出してしまった彼女は恥ずかしげに顔を伏せる。
「ぁ……やぁ……あっ、はぁ……んぃぃっ⁉️」
そんな人妻の甘い声を聞きながら真悟はペースを上げてピストン運動をしていった。
その勢いにかなめは耐えきれず崩れ落ちそうになるが、尻を掴まれているために倒れることができない。
それどころかますます深く剛直を突き入れられてしまう。子宮口をノックされるたびに目の前が真っ白になり
意識を失いそうになるのだが、それでも彼女は必死に耐えていた。
そんなかなめの努力を知ってか知らずか、真悟は容赦なく攻め立てていく。
真悟の剛直が根元まで突き入れられるたびに、子宮口を押し潰される感覚に襲われてかなめは悶絶するしかなかった。
そしてまた引き抜かれるときにもカリ首が引っかかるようにして刺激してくるものだからたまらない。
「あ゛あ゛っ、も、やめ、そこ、ばっかりぃっ……! ん゛っ、んぁあああっ」
そんな懇願を無視し、真悟はさらに動きを速めていく。パンパンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中、
かなめはただ喘ぐことしかできず、限界を迎えたのか大きく背中を仰け反らせながら絶頂を迎えた。
その瞬間膣内が激しく痙攣し真悟の剛直を締め付ける。その締め付けによって彼のモノが弾けそうなほど大きくなり、
ついに限界を迎えた。勢いよく吐き出された精液がかなめの膣内を満たしていく。
その熱さと量に彼女は身体を震わせながら絶頂を迎えたのだった。びゅーびゅーっと音が聞こえてきそうなほどの
勢いで放出される大量の精子を子宮で受け止めているかなめの表情はとても幸せそうだった。
「んっ! ……はぁはぁ♡……イッちゃった♡……はぁ♡……すごかったよ……♡」
と息を荒らげながら呟く。そんな人妻に真悟は優しくキスをした。そしてそのまま舌を絡ませ合う二人。
互いの唾液を交換し合いつつ口内を犯し合うような激しいキスだ。
やがて満足したのかゆっくりと離れると銀色の橋がかかった。
それを名残惜しそうに見つめるかなめの表情はどこか物足りなそうだが、
流石に時間が無い為渋々切り上げて帰宅し、何喰わぬ顔で宗介と愛を語らい、確かめ合うのだった……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
夏美にバレた、そうかなめに告げられた時は本気で死を覚悟した真悟だったが、
何故か、夏美の部屋で眠り続ける彼女と二人っきりになっている。
堕としちゃえ、そう言われても困るとなんとなく夏美を見やる。
夏美が眠り続けるのを良い事に、その顔を間近に観察する。夏美の顔貌は、まるで精巧な人形のように美しい。
長い睫毛、すっと通った鼻梁、ふっくらとした唇。そして、透き通るように白い肌と、艶やかな黒髪。
その全てが完璧だった。夏美の美貌を隅々まで、視覚芸術として鑑賞する。
眠っているが故に、普段は見れない角度から見る事ができ、より魅力的に映る。そのあまりの美しさに、
真悟は思わず見惚れてしまう。そんな夏美を見ていると、自然と心臓の鼓動が速くなっていくのを感じた。
しっとりとした肌触りの良い肌には汗が滲んでおり、それがまた官能的でとてもエロティック。
肉感的な腰回りのライン、豊かに実った乳房、むっちりと脂が乗った太腿。
そのどれもこれもが男を誘うように揺れる様はまさに魔性。夏美はそんな身体を無防備に晒している。
そして真悟は彼女の肉体を余すことなく観察し、堪能していたのだった。
夏美の胸が柔らかく、温かく、まろやかな曲線を描いている。母親であるかなめを上回る大きさで
はち切れんばかりによく実り、ぱっつんぱっつんの肉感的な肢体は蠱惑的に過ぎる。
爆乳は軽く撫でられるだけで形を変えてしまうほど柔らかく弾力がありそうで、揉みしだきたくなる欲望に駆られる。
先端部分が熟れた果実のように甘美な紅色で彩られた乳房に真悟の手が触れると、柔らかな感触と共に温かな体温を感じる。
そして、優しく揉み始めると、指の動きに合わせて形を変えていくのだった。
「あっ、んっ……やあっ、はぁっ……」
さらには乳首を摘まみ上げるようにしたり、爪を立ててカリカリッと引っ掻いたりすると、
夏美の口から甘い吐息が漏れる。どうやらかなり敏感なようだ。更に指先で転がすように弄っているうちに
段々と硬くなってきたので強めに抓ると一際大きい声を上げた。
「……ふッ、あ゛あ゛ッ…………!! ♡♡」
その時の反応を見て真悟は確信したのだった。狸寝入りする彼女は間違いなくかなめの、淫乱人妻の娘であると……
爆乳を揉みしだかれ、乳首が勃起する。夏美の乳房は柔らかく、指が沈み込むほど大きい。
その先端は桜色に染まり、刺激によって硬くなるとさらに大きくなる。
「あひぃっっ!? んんっ? ひゃぁっ、ひゃっ!! やんっ、あっ、あっ、んあっ!!」
その柔らかさと弾力を持つ乳房に興奮を覚えつつ、指先で乳首を摘まむと彼女は身体を跳ねさせた。
夏美の反応を見た真悟はニヤリと笑みを浮かべると、さらに強く引っ張ったり捻ったりする。
すると彼女は一段と大きな嬌声を上げ始めた。どうやら痛みすら快感として受け入れているようだ。
その証拠に秘部からは大量の愛液が流れ出ているではないか。それをすくい取ってクリトリスに擦りつけてやる度に
ビクンッと身体を仰け反らせる。すると秘所から大量の愛液が流れ出てきたのだった。
その様子を見て真悟は満足げな笑みを浮かべると、今度は夏美の乳房にしゃぶりついた。
柔らかい感触を楽しむかのようにゆっくりと歯を立てないように優しく食んでいく。
舌先で乳首を転がしたり甘噛みしたりして刺激を与える度に夏美は甘い吐息を漏らして反応する。
「はぁっ……やぁっ……ぁ……」
それが面白くて真悟はさらに強く吸い上げる。すると彼女はビクンッと身体を跳ねさせた。
どうやら軽く達してしまったようだ。それを見てさらに興奮する真悟は、今度は舌を使って舐め回す事にした。
まるで飴玉のように転がしたり転がされたりし、その度に夏美は快楽に打ち震えるのだった。
口の中で乳首を転がしながら吸うと夏美は腰を浮かせて感じまくる。
「んっ♡ あんっ♡ 乳首ばっかり……あんっ♡ 弱いのおっ!」
その度に秘部から愛液が流れ出しベッドシーツを濡らすほどだ。
それに気を良くした真悟は今度は夏美の秘所へと手を伸ばし、割れ目をなぞってみる。そこは既に濡れており、
指を動かす度にクチュクチュと水音がした。それがまた淫猥で真悟の興奮を高めていく。
そしてそのままゆっくりと指を挿入する。すると夏美は身を捩り始めた。だが、逃げる様子はない。
それをいい事に真悟はそのまま続ける事にした。まずは一本だけ挿れてみるが特に痛がる様子はなかったので
そのまま根元まで入れてしまう。そして前後に動かし始めると夏美の口から吐息が漏れ始めたので
一旦止めて今度は二本同時に入れる事にした。やはりこれも大丈夫そうなのでそのまま続ける事にした。
三本目を入れる頃には夏美の顔は快楽に蕩けており、腰を動かして更なる快感を求め始める。
そんな彼女の痴態を見て真悟は我慢の限界に達したらしくズボンを脱いでいくとビンビンに勃起した肉棒を取り出した。
「あんっ、や、だめぇ! それっ、だめぇっ♡」
拒絶の言葉が誘っているようにしか聞こえないのは母親譲りなのだろうか?
処女膣に擦り付けられる巨根に怯えるでもなく、むしろ腰を上げて迎え入れ、
肉襞を蠢かせる事で亀頭を舐めしゃぶる淫乱処女に目眩がするような興奮を覚える。
そんな夏美の肉穴を、真悟は一気に貫いた。処女膜が破れる感触があり、同時に夏美は絶叫を上げる。
「あっ、あ゛、はあぁぁっ!? あっ、あっ、あんっ! ああっ!」
しかしそれは痛みではなく快楽によるものだ。その証に彼女の秘裂からは破瓜の血と愛液が流れ出し、
シーツに大きな染みを作っていた。だがそれでもなお真悟の動きは止まらず、夏美はその快楽に喘ぐ。
そんな夏美の乳房を鷲摑みにして揉むと彼女はさらに大きな声で鳴いた。それが面白くて乳首を強く抓ると、
夏美は身体を仰け反らせて反応する。その様子を見て真悟はさらに激しく腰を打ち付けた。
その度、夏美の口からは甘い声が漏れ出る。もう痛みすら感じないのか、ただ快感に身を悶えさせるばかりだ。
そんな光景に我慢できなくなった真悟は抽送を早める。それに合わせて夏美もまた自ら腰を振り始めた。
「あああっ、いいっ! 真悟、もっとぉ……!」
それと同時に膣内が激しく収縮し、まるで搾り取ろうとするかのように肉棒を締め付ける。
処女を失ったばかりで熟練の動きを見せる夏美に、劣情を煽られた真悟はもっと淫猥な姿を見たくなり子宮口を責める。
すると夏美は声にならない悲鳴を上げて絶頂に達した。淫乱女子高生の乳肉が蠱惑的に揺れる。
マンコが潮吹きする程イかされ、可愛い声で鳴いて、背徳的な絶頂に喘ぐ姿が魅惑的だ。
何度もイカせ続けるうちに彼女はアヘ顔を晒して完全屈服してしまう。すっかり快楽の虜になってしまい
セックスに溺れてしまった夏美を、上から押し潰すように突き壊す。
「はひぃ♡んぉおっ♡おおおおっ♡……もうだめっ♡……いくの♡……とまらないっ♡……いっ♡
……あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ”っ♡あ”っ♡♡……あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”⁉️」
真悟の肉棒が夏美の中に挿さり、抽送が始まった瞬間。夏美は激しい快感に襲われ、激しく潮を吹き出した。
それはまるで噴水のようで、床に水溜まりを作る程であった。しかしそれでも真悟の動きは止まらない。
パンッ♡パァンッ♡と激しい音を立てて夏美の尻肉を打ち付け、激しく突き上げる。
そのたびに夏美は背中を仰け反らせながら喘ぐ。その姿がエロかったのでさらに強く突いていくことにした。
すると次第に夏美の声は大きくなっていき、最終的に絶叫を上げて絶頂を迎えたようだった。
「んはぁぁぁっ♡い゛っ♡いひぃぃっ♡♡ひいいぃぃっ♡♡イ、イッてる゛♡
さっきからイ゛ってるのぉぉぉぉっ♡♡こんなの我慢できないっ♡♡イクッ♡♡イクゥッ♡♡」
同時に膣内が激しく痙攣し、肉ヒダが絡みついてくる。その締め付けに抗い、真悟はイキ狂う夏美を犯す。
胎内で暴れ狂う巨根に夏美は更なる絶頂を迎えた。全身を大きく痙攣させ、潮を吹きながら盛大に果てる。
舌を突き出し、アヘ顔を晒して乱れる彼女を見下ろしながら、真悟はこのメスも自分のモノにしてやろうと
巨乳を握り潰し、乳首を捻り上げながら最奥を抉り抜いて唇を奪い、舌を貪るように絡め取った。
「んむぅっ⁉️はぶぅっ♡ んあっ♡ ああっ! ああっ、うああっ、は、はげしぃっ
あふあっ! くうっ、はあああぁああぁぁ……っ♡♡♡♡♡♡♡」
もう既に何度もイカされているのに、夏美はまだ快楽に悶えていた。しかし、真悟は容赦なく腰を打ち付けた。
その激しい動きに、夏美は為す術もなく翻弄される。もはや抵抗の意思すらなく、
ただ快感を受け入れるしかなかった。夏美は涙を流しながら快楽に耐えようとしているが、
その顔は赤く染まっており、口からは艶めかしい吐息が漏れている。
「あっ! あっ! ダメ! そんなっ! はげしっ!? ああっ!」
そんな姿に嗜虐心がそそられるのか真悟はさらに激しく責め立て、反応した膣壁がうねるように絡みつく。
肉竿に貪欲に喰い尽く淫猥なメス肉に、悦びの先走り汁を擦り付けながら子宮口にキスした亀頭で
オスの味を覚え込ませるように円を描くように嬲っていった。母親を抱いて習得したテクニックで、
その娘を開発・調教する背徳の愉悦に膨張した肉傘に最奥を拡張されて瞳を見開いて腰を浮かせる夏美。
「ひゃぅんっ?! は、烈しぃ……そんなのぉっ♡」
母娘揃って同じ男に堕とされた淫乱巨乳たちのエロすぎるドスケベボディは真悟に喰われるために生まれ育ったのだ。
その花弁からこぼれ出るメスの臭いが鼻腔を刺激して、真悟のペニスは今にも射精しそうだ。
このままでは中に出してしまうと思った彼は一度引き抜こうとするのだが……。
しかし夏美の膣内が激しく蠢いて離さないとばかりに締めつけてくるため抜くことができなかった。
仕方なくそのまま腰を打ち付けることにする真悟。孕むかもしれないが、気持ち良すぎてうまく思考が纏まらない。
もう、限界が近づいていた。夏美の方もそれを感じ取ったのか両足を真悟の腰に絡めて密着してきた。
そんな仕草に興奮してしまいさらに大きく勃起してしまう。それに反応したのか夏美は嬉しそうに微笑むと
舌を伸ばしてキスをせがみ始めた。それに応えるようにこちらも舌を出すとお互い貪り合うように激しくキスをする。
「んんっ……ぷはぁ……やっぱり好きぃ……♡」
密かに想いを寄せ、慕っていた父の弟子が母と浮気していたとき、嫌悪ではなく羨望を覚えた時点で
こうなることは決まっていた。かなめに対して宗介に黙っている代わりに私を混ぜろと脅迫じみた要求をした事は
夏美自身驚いたが、それに対し、夏美が真悟と結婚すればあたしもヤリ放題じゃん等と宣った母は変な人だと思う。
様々な思考が交錯し、最終的に快楽が全てを覆い尽くし、溺れるように貪り尽くされていった。
「ああっ、熱いっ、熱いっ、いいいっ、ぎもぢいいいっ! あっ、ああぁぁぁっ!
いぐぅうううっ、いぐうううううううううううっ!!」
そして、真悟のペニスが夏美の中で脈打ち、熱い奔流を吐き出した。大量の精液が子宮を満たしていき、
逆流して結合部から溢れ出すほどだった。しかしそれでもまだ足りないのかさらに射精を続ける真悟の剛直に
夏美は情けない声を上げ続けた。そんな様子にも構わず彼は腰を振り続ける。夏美が声にならない悲鳴を上げた。
絶頂しているのがわかる。構わずピストン運動を続けると、彼女は再び絶頂を迎えるのだった。
何度も、何度も繰り返しイカされるうちに、ついに限界を迎えたのか彼女は意識を失ってしまう。
それでも真悟は満足していなかったようで、さらに激しく責め立てられることになったのであった。
「……んっ、あ゛っ! だ……めぇっ! 今……イッて……い゛や゛ぁっ! またイッてっ! ひゃ、ひゃめっ、あ゛っ!
ふあ゛ぁぁぁあっ! あ゛ゔんっ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛! また……イク、またぁっ♡」
もう何回目かもわからない絶頂を繰り返す。しかしそれでも終わらないピストン運動に、
彼女はもはや自分が何を言っているのかさえわからない状態だった。そんな彼女の様子を満足そうに見つめながら
真悟はさらに動きを速める。彼の肉棒が夏美の膣内を往復する度に結合部から愛液が飛び散り、
ベッドシーツに大きな染みを作っていた。その激しい動きに夏美の身体は大きく跳ね上がり、絶頂を繰り返す。
「も、もう許してくださいっ、ひああっ♡♡ そ、そうっ、そうですっ♡♡
わたし、真悟くんのものですっ♡♡ だから、だから、ゆるしっ♡♡ んあああっ♡♡」
そんな様子を目の当たりにした真悟は興奮しさらに強く突き上げた。子宮口を押し潰すような衝撃が走り、
夏美は絶叫を上げる。この蠱惑的で女子高生離れした妖艶な魅力を持ったメスを、そう簡単に開放できるものか。
豊満な肢体を貪欲に貪り、隅々まで真悟の爪痕を刻みつけて自分のモノにしたと証明しないと気が済まない。
そんな狂暴な独占欲に駆られて真悟はさらに強く腰を打ち付ける。夏美は声にならない悲鳴を上げながら、
迫り来る快楽に恐怖した。もう無理だと訴えても許されるはずがなく、真悟は己の欲望のままに彼女を犯し続ける。
何度も絶頂を迎えた肉体はもう限界だ。だけど発情した肉欲は収まらない。母親譲りの淫乱な性欲が迸る。
「あ゛ーっ! イク、イクイクイクイクッ、真悟くんっ、またイカせてぇぇぇぇっ!!」
もう、自分の中に理性など欠片も残っていない。真悟はただ欲望のままに彼女を蹂躙し続けるだけだ。
そんな最中、ついに真悟が果てた。熱い奔流が再び放たれ夏美の胎内を満たしていく。
同時に夏美もまた達したようだ。潮を吹きながら大きく背をしならせて痙攣している。
そんな夏美の身体を抱きしめると、真悟は満足気な笑みを浮かべた。ようやく彼女を自分のものにできた喜びに
打ち震える真悟。そんな時だった。突然部屋の扉が開かれ、誰かが部屋に入ってくる気配を感じた。
驚いてそちらに顔を向けるとそこには意外な人物が立っていたのだ。その人物とは他ならぬ相良宗介である。
彼は険しい表情を浮かべて、こちらを睨み付けていた。それに驚きながらも真悟はゆっくりと夏美から離れると
彼女をベッドに寝かせてやる。そんな彼を睨み付けながら宗介は口を開いた。その声は普段よりも
一段低くなっているような気がしたが、気のせいだろうか? いやそんなはずはないだろう。
彼は怒っているのだ。それもかなり激しくだ。それは間違いないだろう。
そう考えているうちに彼はこちらへと向かってきた。それを見て真悟は逃げようとしたが遅かった。
あっという間に壁際まで追い詰められてしまったからだ。これはまずいかもしれないと思い慌てて
距離を取ろうするのだが、腕を掴まれてしまう。そして─────────
「とりあえず、避妊はせんか、このバカ弟子が……」
師匠の瞳には厳しいながらも確かに親愛があり、最も過ぎる説教に身を縮めるしか無い真悟だった……
宗介は娘と弟子がくっついたんだなっという認識です
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