※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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相変わらず、多人数プレイが苦手……
ちょっと短いかな


相良母娘がセックスに溺れる話

「あー♡ 真悟くんのおちんちん、とっても美味しい♡」

「んっんっ♡ じゅぶじゅぶ♡ じゅぶぶ♡ はぶじゅぶっ! ♡」

 夏美とかなめが真悟の肉棒をジュポジュポとしゃぶり上げている。かなめが先っぽにキスしながら先走り汁を吸い出し、

 裏筋や根元にもねっとりと舌を這わせて愛撫する。亀頭を甘噛みし、舌先でチロチロ舐め回したかと思うと、

 大きく口を開けて一気に奥まで呑み込んだ。夏美は唾液をたっぷりと溜めて、ヌルヌルの口腔粘膜で肉棒全体を包み込む。

 巧みなテクニックで裏筋や尿道口を刺激しながら、リズミカルに頭を動かして真悟を喜ばせるのだった。

 そんな母に負けじと、夏美も玉袋を優しく揉み、覚え込まされたフェラテクを駆使し、

 時折触れるかなめと舌を絡ませたり、レズキスしたりと大いに愉しんでいる。

「んんっ……れろれろれろ……じゅるっ……! れろっれろっれろっ……♡ れろぉっ♡」

 そして、ピチャピチャと濡れた音を部屋に響かせながら、激しく肉棒に吸い付いては唇をすぼめている。

 竿肌すべてを覆い尽くさんばかりのバキュームフェラだ。それだけでなく、舌で裏筋をくすぐりながら

 両手を使って竿をしごきあげ、喉奥まで呑み込むディープスロートも繰り出す。夏美は涎をだらだら垂らしながら、

 真悟のモノにしゃぶりついた。熱い吐息が吹きかかり、唇と舌がにゅるりと亀頭に触れたかと思うと

 一気に根元まで飲み込まれてしまう。その吸引力たるや凄まじく、かなめの娘へのフェラ指導がどれ程に的確で

 熱が籠もったモノだったか、如実に示している。

「真悟くん? 夏美のフェラテクをちゃんと感じてる? アタシが仕込んだんだから、たっぷり愉しんでね♡んちゅっ♡」

 愛娘にチンポを譲りながら、真悟と情熱的なキスを交わし合う抜け目ない母。そんな母に負けじと、

 夏美はフェラチオのスピードを速める。真悟の玉袋を優しく撫でながら、裏スジやカリ首を舌でなぞる。

 そして亀頭を頬張り、ジュルッ! ズゾゾッ! と卑猥な水音を立てながらバキュームフェラを始めた。

 かなめは真悟の乳首を指先でピンッと弾くと、そのまま爪先でクニクニと刺激し、深く唇を貪り合う。

「んうっ! んむ、はあっ、んむ、あむっ♡」

 と、かなめのくぐもった声が聞こえて来る。そして真悟の頭に手を回し、グッと引き寄せてくる。

 舌を絡め合いながら唾液を啜り合う快楽に没頭し、深く熱いキスに美貌を欲情に染め上げる淫乱人妻。

 すると今度は夏美の唇が真悟の肉棒を更に深くまで呑み込み、喉奥を締めながら頭を動かす。

 その刺激に真悟は堪らず射精しそうになるが、何とか耐えた。彼を見上げながらエロ女子高生は舌を踊らせる。

「ん、んちゅ、んじゅるる、真悟のチンポ、やっぱり好きぃ……♡んちゅう……」

 と上目遣いで言う夏美。そのまま更に深くしゃぶりつく。激しいフェラチオに真悟は限界を迎えてしまい、

 射精しそうになるがそれをなんとか堪える。夏美はそんな彼の葛藤を見透かしていたかのように微笑みながら

 喉奥を締めて最後の追い込みをかけるのだった。そしてとうとう耐えきれず彼女の口内で果てた……。

「んん……んぐぅ、んんっ……ゴクッ、ゴクッ……んぅぅ……」

 夏美は肉棒を咥え込み、精液をごくんと喉を鳴らしながら飲み干していく。そして最後の一滴まで

 搾り取るように吸い上げた。その刺激に真悟はまたも達しそうになるがなんとか耐え切った。

 すると今度はかなめが彼の耳元で囁くように言った。それはとても淫靡で官能的な誘惑だった。

「今度はアタシに注いでね……パ.パ.♡」

 子宮を疼かせながらの言葉に、真悟はかなめを押し倒す。

 かなめの豊かな胸を揉む。捏ねるようにこね回すと、ピンク色の乳首がぷっくりと勃起しているのが分かる。

 乳房を搾るようにして揉む。大きな乳輪ごと乳首を摘むと、ビクンッと反応を示すかなめ。乳房は柔らかく、

 指がどこまでも沈んでいくようだ。真悟の指使いに合わせて形を変えていく。ぷっくりと充血した乳頭を指で弾くと、

 ピクンッと腰が跳ね上がる。コリコリとした感触を楽しむように弄っているうちに、かなめの口から

 喘ぎ声が漏れ始めた。同時に真悟のモノがかなめの秘所に挿入されてゆく。ゆっくりと腰を突き出すようにして

 進めていくと、かなめは嬉しそうな悲鳴を上げた。子宮口まで到達すると、真悟は一度腰を引き、

 それから勢い良く突き入れた。その衝撃でかなめの乳房が激しく揺れる。抽送を繰り返す度に結合部から

 愛液が飛び散り、シーツに大きな染みを作った。正常位での行為は真悟の方が主導権を握っている。

「あっ、そこ、んっ! 真悟君っ、んっ、あっ、そこ♡そこいい♡もっと、擦って♡あっ、いいっ、いいよぉっ‼️

 ああんっ♡気持ちいい! 気持ちいいっ! 駄目、こんなのまた、あっ、イッちゃう! あんっ、ああんっ!」

 乳肉を揉みしだいている間も激しいピストン運動は続いているので結合部からはパンッ! パァンッ!! という

 肉同士がぶつかり合う音が聞こえてくる。子宮口をノックされるたびに甘い痺れが全身に広がっていく。

 膣内を蹂躙され続けたせいで、すでに何十回も絶頂を迎えており真悟自身にも余裕がない。

 だからもっと激しくしようと、ぐっと腰を深く突き入れる。するとかなめは背中をしならせながら悦びの声を上げた。

 そんな姿に興奮した真悟はさらに責め立てるが、やがて限界を迎える時が来たようだ。絶頂寸前になった瞬間、

 慌てて肉棒を引き抜こうとするものの、それが悪手だったようで膣奥で精液をぶちまけられる感覚に襲われた。

「ああぁっ……♡ くううぅ……ッ♡ ダメ……っ♡ 外に出してぇっ……♡♡

 もう……♡アタシはしょうがないけど、夏美にはちゃんと避妊しなさいよ……? ソースケ怒ると怖いんだから」

 中出しされて色気たっぷりに絶頂するかなめは、子宮を満たす精液を堪能しながらも母として釘を刺すのは忘れない。

 そんな彼女の妖艶な姿に見惚れていた真悟はハッと我に返ると、腰を深く押しつけながら尿道に残った精子も吐き出した。

 その勢いと熱さでまた達してしまったのか膣内がぎゅっと締まるのを感じた。

 かなめが真悟にディープキスをしてきたのでそれに応える。舌を絡ませ合いながら余韻に浸っていると

 夏美が話しかけてきたのでそちらに目を向ける。その裸体を見て思わず見惚れてしまった。

 かなめを上回る大きさの乳房とその先端にあるピンク色の突起物が目に入った瞬間、ドクンっと心臓が高鳴った。

 飢えた獣のように息を荒くする若いツバメに苦笑したかなめは娘に場を譲りつつ、もう一度避妊をする様に強調した。

 年長者のありがたい忠告など、性欲に支配された若き恋人たちの耳には入らない。早速生ハメセックスに溺れている。

「おほっ♡ おぉぉっ♡ く、くるっ♡ 生チンポでっ♡ オマンコっ♡ イクッ♡ イクうゥゥゥッ♡」

 夏美のエロボディ。スレンダーでありながらムッチリと肉付いた肢体は抱き心地が良さそうだ。

 思わず、その身体を欲望のまま貪りたくなる程の色気を湛えている。普段は制服に包まれた胸も大きく張りがあり、

 腰回りは細く引き締まっているのに尻や太ももはむっちりとした肉感的だ。その長い黒髪は、首元にまとわりついていて、

 それが汗で張り付いている様がイヤらしい。白い肌が桜色に染まり、上気した頬や額に浮かぶ珠のような汗が

 艶かしい色気を醸し出しているのも堪らないものがある。そんな夏美がベッドの上で正常位で男と激しく絡み合っている。

 夏美の肉感的な身体を抑え付け、いやらしく腰をくねらせて快感を得ているのだ。抽送の動きに合わせるようにして

 彼女の豊かな乳房も上下に跳ねているのだった。そんな光景を目の当たりにして興奮しない筈がない。

「ああんッ! 真悟ぉッ! もっと、もっと激しく突いてッッ!」

 夏美がそう叫びながら真悟に抱きつき、自ら唇を重ねる。そして舌を差し入れてきたのだ。

 それに応えるように彼もまた自分のものを絡めていく。唾液を交換し合う濃厚なキスだ。

 その間も二人の腰の動きが止まることはない。むしろ激しさを増していると言えるだろう。

 夏美は脚を大きく広げられ、結合部が丸見えの状態で犯されている。真悟の腰が突き入れられる度に

 膣奥を貫かれる衝撃にビクッと身体を震わせながら甘い吐息を漏らす夏美の表情は快楽に蕩けきっており、

 美しい黒髪が汗で顔に張り付いている姿は非常に艶めかしいものがある。その動きに合わせるように、

 彼女の大きな胸が、ぶるんっと上下に揺れている。それを見た真悟は思わずそれを両手で鷲掴みにして

 揉みしだくようにしながら上から押し潰すように肉棒を叩きつけた。

「んっ! あっ! あっ! いいっ! はああっ!」

 と、かなめとはまた違った声で喘ぎ狂う夏美。そんな夏美を見下ろしながら真悟は腰の動きを更に早めていった。

 パンッパヂュンという激しい音が響き渡る中、膣襞を肉竿に食らいつかせ淫乱に悦楽に興じる女子高生。

 そんな夏美の膣奥深くにまで突き入れた肉棒が膣内でぶるっと震える。その瞬間、夏美は全身を痙攣させ絶頂に達したようだ。

 だが真悟はまだ満足していないのかそのまま抽送を続けていく。そしてとうとうその時がやってきたのだ。

 子宮口にぴったりと押し付けられた亀頭の先から勢いよく精液が大量に吐き出された。

「ああ……中に出てるぅ♡……ああん♡……せっくしゅ気持ちいい♡」

 子宮に直接送り込まれた精子を受け止めた夏美もまた絶頂を迎えるのだった。

 そして、そのまま二人は抱き合いキスを交わす。

「んっ……じゅるっ……はむっ……んちゅぅっ……」

 長い黒髪を乱れさせ、母性溢れる柔らかな肢体をくねらせる夏美。巨乳がむにゅりと撓み、

 汗と母乳で濡れ光る乳房が扇情的だ。乳輪と乳首は興奮により盛り上がり、高まる体温によって体温計の液体のように

 生暖かい白い汗が滴り落ちている。舌先と唇は熱っぽい口付けを交わしており、それに連動して膣肉が肉棒を締め付け、

 うねり始めた。夏美の子宮口は亀頭の先と接触したままで、熱くとろけた柔肉の歓迎を受け続ける真悟の巨根は

 ビクビクっと震えてしまう。その刺激に反応したのか、夏美もまたビクッと身体を震わせた。

 二人は舌を絡ませるキスを続けながら、真悟は腰を打ち付けては引き戻すピストン運動を再開する。

「んっ! あっ! あっ! んんんっ!」

 夏美は恍惚とした表情を浮かべながら、快楽に身を委ねていた。彼女は真悟の肉棒によって与えられる

 強烈な快感に翻弄されているようだ。夏美は自分の乳房を真悟に押し付けるようにしながら、

 腰を動かして子宮口を刺激し始める。彼女の膣内は熱く濡れており、真悟の剛直を受け入れている様子が伝わってくる。

 そんな光景を見て興奮しない男などいるだろうか? いやいない。真悟は鼻息を荒くしながら、腰の動きを速めたのだった。

「あっ、あっ、あっ、あっ、ああああっ! 真悟ぉっ、激しっ! あんんんんっ!?」

 すると夏美もそれに応えるように自ら腰を振り始めた。堪らず射精してしまいそうになったが、何とか堪える事ができた。

 そして再び夏美の身体を抱き寄せ、抱き合った状態で下から突き上げるようにして肉棒を出し入れする。

 その度に結合部からはグチュリッグチャッという卑猥な水音が響き渡り二人の興奮を高めていったのだ。

 夏美の膣襞はまるで生き物のように絡みつき真悟のモノを刺激して射精を促してくる。

「うあっ、夏美ッ、これすごいっ、気持ち良すぎるっ! あっ、ダメだ出るッ、でるぅッ!」

 と叫びながら真悟は絶頂を迎えてしまう。だがその直前に夏美も絶頂に達したらしく身体をビクンっと大きく痙攣させた後、

 膣内が激しく収縮し肉棒から精液を搾り取ろうとしていた。そしてそのまま真悟のものを包み込み子宮へと送り込んでいく。

「んんっ……まだ……まだ出てるぅ……」

 と夏美は潤んだ瞳で真悟を見つめて呟く。そしてそのまま唇を重ねてきた。舌を絡め合いながら唾液を交換し合う二人。

 やがて唇が離れると二人の間に銀色の橋がかかる。それを見ながら真悟は満足げな表情を浮かべていた。

 呆れ返って若い恋人たちを見つめていたかなめは、

「いや、アンタ達……とりあえず薬飲みなさいね……?」

 とかなり本気の忠告をするのだった……




やはり、かなめはツッコミ役が似合う

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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