※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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マオが快楽地獄に堕ちる話

 かなめの妊娠が確定して以来、宗介は歓喜と不安で情緒不安定で弟子の訓練どころではなく、

 また真悟自身もバツが悪いというか、師匠に申し訳がないというかなんというか……

 まぁ、色々あって、夏休み中D.O.M.Sに研修することとなった。

 様々なASに乗ったり、多種多様な乗り手と競い合ったり充実していたのだが、

 ちょっとした手違いでクーデターに巻き込まれ、実践を経験することとなってしまう。

 真悟は貴重な経験をさせてもらって楽しかったのだが、仲間から預かった子供を危険に晒してしまったマオは

 そうもいかない。なんとか償いをしたいと真摯に謝罪する憂いを帯びた美貌と、経産婦とは思えない蠱惑的な

 ドスケベボディをみて、さもショックを受けたように装う真悟。因みに演技を仕込んだのはかなめである。

 線の細い美少年が沈んだ様子でか細く受け答えし、涙目で見上げられたマオはすっかり騙されてしまった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「あたしは安い女じゃないの、今回は特別よ、一回だけだから……」

 マオは、真悟の視線をその熟れた肢体に感じながら、ゆっくりと服を脱いでいった。

 シャツを脱ぎ捨て、スカートを脱ぐ。そしてブラジャーとショーツだけの姿になった。

 真悟がごくりと唾を飲み込む音が聞こえた気がした。彼女は自分の肉体が異性の視線に晒されていることを

 意識してしまう。子供だと思っている相手なのに恥ずかしさで身体が熱くなるのが止められない。

 マオの蠱惑的で豊満な肢体が、その肉感と柔らかさを誇示するかのように揺れ動く。

 彼女の豊満な乳房がたぷんっと揺れる度、真悟は息を吞んだ。マオの尻肉がむちっと左右に割り開かれて、

 ショーツに覆われた股間部分が露わになる。その光景を見るだけで真悟の肉棒は大きく勃起する。

 真悟の雄の匂いを嗅いだからか、それとも見られながらされる事に興奮しているのか。

 マオの下着の奥から淫らな雌の匂いが漂ってくるように感じられた。その淫靡な光景に真悟の興奮が更に高まっていく。

 マオの肢体は、むせ返るような色気を帯びていた。熟れきった果実のような巨乳と尻肉が、

 彼女の呼吸と共に上下する。その様はまるで男を誘っているかのように扇情的で美しい。

 熟れた雌の肉体に魅了された少年は、息を荒げてその裸体を凝視した。魅惑的な胸元で揺れる巨乳と尻肉が

 彼の視線を引き付けてやまない。太い太腿としなやかなふくらはぎを経て、丸いお尻へと至る曲線美が印象的だった。

 股間部分は呼吸するように蠢き、淫らな蜜で溢れている。その甘い蜜の芳しい匂いに、真悟は眩暈を覚えた。

 そんなマオの身体を見て昂揚した彼は、思わずゴクリと喉を鳴らしてしまう。

 そして恥じらいと戸惑いを顔に浮かべて俯く。「ごめんなさい……僕っ……」

 ほくそ笑む本心を巧みに隠す真悟を見抜けないマオは、生乳に彼の顔を挟んで慰めるように抱きしめた。

 マオの生乳に顔を埋める真悟。温かな感触と甘酸っぱい匂いが鼻腔を刺激する。

 興奮した彼の肉棒は、はち切れんばかりに屹立し、カウパー液が亀頭から溢れ出していた。

 それはズボンを押し上げ、テントを張っており、マオはその膨らみ具合を見て興奮の度合いを把握する。

「嘘っ⁉️スゴっ……はぁっ♡いいモノ持ってんじゃない……♡」

 美少女のような顔に似合わない真悟の凶悪な肉棒に、最近ご無沙汰の肢体が疼き妖艶に微笑むマオ。

 豊満な肉体をくねらせ、真悟の顔の上に巨乳を押し付けている。その淫乱さ故か、その表情から余裕が消え、

 息苦しさに喘ぐ息遣いが聞こえる。しかしそれさえも彼女の魅惑的な美しさを際立たせる要素だ。

 柔らかで弾力ある乳肉に顔を埋める快楽に、変態的な愉悦を覚える真悟。

 その歪んだ表情と、巨乳の中で荒らげられた呼吸が彼が興奮していることを物語る。

 彼を慈しむように見つめるマオは、彼の頭を優しく撫でていた。しかしそれは真悟の劣情を更に煽るだけである。

 そんな彼は無意識に腰を振り始めてしまうが、マオはそれを咎めず、熱り立った肉竿に指を絡め優しく擦り上げた。

「んっ……ぅ……」

 と声を漏らす真悟を淫猥に見つめるマオは、もう片方の手で彼の玉袋を包み込むように握り締めた。

 その手つきがあまりにもいやらしく、真悟の興奮はさらに高まっていく。そして彼女はゆっくりと手を動かし始めた。

 彼女の手が上下する度に、その快感に抗えず、彼は思わず腰を動かしてしまう。

 彼の肉棒を扱き続けるマオ。彼女は内心焦っていた。まさか自分がここまで若い男に興奮するとは

 思ってもみなかったのである。しかも相手は自分の戦友の娘の恋人だ。本来なら手を出していい相手ではない……

 そう自分に言い聞かせていたはずだったのだが、彼女の肉体は正直だった。彼の肉棒の脈動と、その硬さを、

 手から感じ取っていた。そして何より、真悟の可愛らしい反応に心を奪われていた。

 マオは自分の中の雌が目覚めつつある事に気づいていたが、それを必死に抑え込もうとしていた。

 しかし、彼女はもう限界だった……肉棒を扱く指に熱が籠もり淫らに擦り上げる。

 マオの指使いは巧みで、肉棒を優しく握りながら、ゆっくりと上下に動かす。その刺激に真悟は身悶えし、

 快感に耐える。そして徐々にスピードを上げていく。マオの巧みな手技によって、彼は限界に達しようとしていた……。

「ああっ⁉️……ん、んあっ!!」

 しかしその時、乳首に走った刺激に喘ぐマオ。真悟の唇が強烈に先端を吸い上げ、舌が乳輪を這い回ったのだ。

 その快感に、彼女は思わず真悟の肉棒を強く握りしめてしまう。彼女の指の感触に、真悟は震え上がった。

 仕返しにマオの乳頭を甘噛みし、その瞬間、甘美な刺激が巨乳美女の身体を駆け巡る……。

「ひゃぅぅんっ! こ、こら、バカぁ……」

 熟れきった果実のようなデカパイを揉みしだかれながら、腰をくねらせて悶えるマオ。

 蕩けるような快楽に上手く言葉に出来ない程のようで、焦点の合わない瞳で虚空を見つめるばかり。

 その口から漏れるのは熱い吐息と喘ぎのみだ……。熟れすぎた女体が身動ぎする度に大きな尻肉がブルブルンと揺れ動く。

 熟れた乳首にむしゃぶりつき、舌の上で転がしながら何度も甘噛みされるマオは快感と恥辱の狭間で喘いでいる。

「ひうっ!? おっぱい……噛むなぁ……! あっあ……! 噛むなって言ってるのに……っ!」

 その苦悶に満ちた表情や淫靡な反応が股間を熱く滾らせる。背徳的な行為によって湧き上がる興奮が肉欲を刺激し、

 二人の欲情を掻き立てた。マオは真悟の肉棒を激しく擦り上げるが、その快感に耐え切れずに思わず手を止めてしまう。

 そんな彼女の乳房を強く吸い上げながら乳首を甘噛みする真悟。その激しい責めに彼女は堪らずに悲鳴を上げる。

 しかしそれでもなお、彼は容赦なく彼女の肉体を貪り続けるのだった……。そして遂に、その時が来た。

 真悟の肉棒から大量の精液が放たれてマオの手や乳房を汚していく。彼女は恍惚とした表情を浮かべながら

 それを受け止めるのだった。絶頂後の虚脱感に浸っている間も二人の身体の熱は一向に収まる気配は無く、

 むしろさらに燃え盛り、ビンビンに尖った乳首を苛め、膨張した乳肉を根本から捏ね回す真悟にマオはイキ狂わされる。

「ひあっ、んっ、くひっいいいっ! だ、ダメえっ! 乳首っ、乳首でイクっ……イっちゃうう!」

 と狂乱し喘ぐマオ。彼女はその身体にたわわに実った巨乳を揉まれながら乳首をしゃぶられ続け、

 同時に両手で大きな尻を揉みしだかれることで強烈な快感を得ていた。その巨乳と尻でセックスしているかのような、

 そんな錯覚を覚えずにはいられない。それだけ真悟の愛撫は巧みだった。マオは生まれて初めて経験する

 強烈な快楽に悶えていた。一児の母である彼女はクルツと離婚して以来ずっとご無沙汰であり、

 欲求不満が溜まっていた。そこにきて、真悟の若い欲望に蹂躙されているのだ。その快感は計り知れない。

 大きな乳房を揉まれ、熟れた乳首や柔らかい乳肉に指が沈み込む。白い液体で汚れる巨尻と

 ヒップの滑らかなラインがいやらしさを増す。真悟は乳頭を吸い続けながら片方の手で尻を揉み捏ね回す。

 マオの口から漏れる吐息に性的な快感が入り混じり、年下の少年に屈服し始めているのが分かった。

「んっ……もう、やめぇ……あっ……あんっ……」

 と喘ぎながら、真悟にされるがままになっている。その巨乳は熟れきった果実のように柔らかく、それでいて張りがあった。

 乳肉に埋まった指を巧みに蠢かせ、内部から快楽を引き出し、熟女の肢体を悦楽の熱で徹底的に炙っていく。

 その指技に、マオは身悶えし喘ぎ続けた。しかしそれでもなお、彼は彼女の肉体を貪り続けるのだ。

 凝り固まった巨乳が揉み解され、いつでも使える現役のエロ乳に鍛え直されていく。

「ひぅっ♡ ン♡ も、揉むなっ♡ やめなさいっ♡」

 と怒るが、真悟はそれに答えず、更に激しく揉んでいく。そしてやがて、乳肉の中から指を引き抜いた……。

 するとその乳首はぷっくりと勃起しており、先端からは母乳の雫を滴らせていたのだった。

 それを見た真悟はニヤリと笑い、それを口に含んで味わう。口の中に広がる仄かな甘味と、

 舌に広がる濃厚な風味が更に興奮を煽った……。母乳を貪られている、その事を意識すると、マオの顔が羞恥に染まる。

「ぁ、う……!! ま、待って……! 吸わないでっ、は、恥ずかしい……」

 とマオが恥ずかしそうにすると、真悟はその乳房に顔を埋めた。そしてそのまましゃぶりつくように吸い始めたのだ。

 その瞬間、快感に襲われてしまう。少年に母乳を吸われている事で興奮してしまい、

 下半身から熱いモノが込み上げてくるのを感じた……その感覚にマオは身悶えし、甘い吐息を漏らしていた。

「んっ……あっ、あっ……いい……で、でちゃう……でちゃうぅっ♡」

 と喘ぎながらマオは快感に身を委ねる。そんな様子に満足したのか、真悟が口を離す。

 そして指先で乳首を摘まみ、弄くり回し始めるのだった。乳房を優しく愛撫され、その快感に陶酔していると、

 乳首への刺激が強くなっていくのを感じた。肉突起で感じる快感は、母乳を搾り取られる時とは

 比べものにならない程強いものだった。さらにその指使いは非常に巧みであり、瞬く間にマオの性感を高めていく……

 そしてついにその時が来た。真悟が乳首を強く引っ張ると、マオは大きく仰け反り、絶叫を上げたのだ。

「あ゛っ、あ゛ぁぁぁあ♡♡」

 力が抜け崩れ落ちる肢体を、真悟が片手で軽々と支える。華奢な美少年の思わぬ逞しさにメスの本能が疼く。

 圧倒的な雄臭さを放つ肉棒を拒めない。唇を割り開き、口内を専有する凶悪な肉塊に涙目になるマオ。

 マオの口には大きすぎる肉棒での口淫を愉しむ真悟。その巨根に、彼女は苦しげに呻く。

 しかしそれでもなお抵抗できない。口内を犯される感覚と息苦しさが快感へと変換されていく。

 雌豹の如く強く美しい女社長を屈服させ、性処理道具として扱う優越感に巨根が益々硬く、太く膨張する。

 マオはその存在感に圧倒され、視線を逸らすこともできずにいた。口いっぱいに頬張る肉棒からは

 雄の臭いが立ち上り鼻腔を刺激する。それは女を発情させる淫臭であり、屈辱感であった。

 恥辱と背徳感に身を焼かれながらも、真悟の極太巨根を喉奥まで受け入れるしかない汚辱のフェラチオ。

「ぢゅ、ちゅぱ! ……じゅるっ! じゅるるるぅ!」

 そんな音を立ててしゃぶりつくマオの口マンコは、既に真悟の肉棒に屈服しつつあった。その口内を征服され、

 蹂躙されていく快感が彼女の身体を蝕む。自然と舌が肉竿に絡み、巧みに亀頭の裏に吸い付いて這い回る。

 マオは巨根を喉奥まで受け入れて苦しげにえずき、呼吸もままならない状態で必死に舌を動かしている。

「おぶっ、んぐ……んぅぅぅぅぅぅぅ──ッ!」

 その目には涙を浮かべ、鼻水を垂らしながらも、唇は完全に真悟の支配下にあり、もはや自分の意思では

 どうにもならなかった。そんな無様な雌犬を見下ろし、真悟は征服感に浸る……そしてそのまま腰を動かし始めた。

 その激しい動きにマオの口は塞がれてしまい、呼吸が困難になる。しかしそれでもなお彼女は抵抗できない、

 いや、しなかったのかもしれない。その証拠に彼女は真悟を潤んだ瞳で見上げて媚び、従順に奉仕しているのだから。

「ン゛ブッ、オグぅっ、んごっ……ん゛……あ゛っ、ンげ、あ゛ん゛──ッ!!!!」

 そんな声を漏らし、涎と涙で顔をべちゃべちゃにした無様な彼女の姿に嗜虐心が煽られる。

 そして彼女は限界を迎えたようだった。マオは全身を痙攣させ、白目を剥いて股間から潮を噴き出す。

 それはまるで失禁したかのようだったが、その液体は無色透明だった。同時に口内で真悟の肉棒がビクビクと脈打ち、

 熱い精子を放出する。その射精量は凄まじく、口から溢れ出てマオの顔を汚していく。

 それを目の当たりにした彼女は恥辱に身を震わせるも抵抗することはできず、

 ただただ受け入れるしかなかったのだった。口内に凄まじい精臭が広がるのを感じる。

 それを口から溢れさせながらも飲み込むしかない。それは余りにも苦かったが、決して吐き出すことはしなかった。

 そして、ゆっくりと目を開くと、精液で汚れた肉棒に舌を這わせてお掃除フェラをする。

「んっ、んちゅ……ぴちゅ、ぴちゃ……んっ、んちゅぅ……れろぉ、れるぅ……」

 と卑猥な音を立てて、丁寧に舐め取っていく。そんなマオの様子を見て真悟は満足しているようだった。

 もう完全に抵抗力を失っていた。全身を蕩けさせており、その顔は悦びに染まり、

 雌犬であるかのように情けない姿を晒しているのであった。そんな雌豹の姿を嘲笑い、真悟は彼女の淫乱な肉体を弄ぶ。

 マオの熟れた肢体を嬲るように愛撫し、その身体を味わっていくのだ……。

「んじゅっ、じゅるぅ……おいひい……んじゅっ、れろっ、れろっ、れろぉぉぉぉぉ……」

 そんな淫乱な熟女の姿に興奮したのか、真悟は更に激しい責めを行う。激しく腰を打ち付けて喉奥を犯す。

 その姿は非常に淫靡なものだった。さらに口内にねじ込み続け、舌の柔らかな肉感を堪能する。

 唇の割れ目にカリ首がぴったり嵌まり、鈴口が唇に押し付けられる。その柔らかさと熱を感じられるほどに

 強く密着している。唇が肉棒に犯されている様にみえるほど深く咥え込まされており、口姦の快感を表現している。

 マオは嗚咽を漏らして苦しそうであり、苦しそうにしている。しかし彼女は逃げることも抵抗することもなく、

 されるがままになっているのだった。その様子に満足した真悟は腰の動きを激しくし、

 喉奥まで突き入れるとマオの頭を掴み、そのまま乱暴に前後に動かし始める。

「んぁッ!? ♡ おぶぅ!? ♡ んぼっ♡ んぼっ♡ ごぉッ、ぉ、ぐぶぅっ♡」

 ぐっぽ♡ぐっぽ♡という粘着質な音が響き渡る。喉を突かれる度にえずき嗚咽を漏らすマオ。

 そんな彼女のことなどお構いなしに、真悟は腰を振っていく。喉奥を何度も突かれ、激しいピストン運動により

 呼吸すらままならない状態でも、マオは必死に耐えていた。しかしそれでもなお肉棒の動きは止まらず、

 口内を犯し続けるのであった。その行為によってマオの呼吸は荒くなり、瞳に涙を浮かべながらも必死に耐えていた。

 そんな光景に興奮したのか真悟はさらに動きを加速させていく。喉奥に肉棒を突き入れ、激しく腰を打ち付ける。

 そしてとうとう限界を迎えたのか、彼は彼女の口から肉棒を引き抜くとそのまま射精した。

 大量の精子が吐き出されマオの顔を白く染め上げる。その量はとても多く、

 まるでゼリーのように濃密なものだった……そして真悟は満足そうな笑みを浮かべる。

 そんな彼の股間に顔を埋め、必死にお掃除するマオの姿は非常に淫靡なもので見る者を魅了した。

 興奮しきった真悟に押し倒されたマオは諦めとともに「せめて、ゴムはして……」と哀願するが、

 勿論聞き入れられることはなく、容赦なく生チンポが経産婦の熟れたオマンコを突き崩した。

「ひぁ、あああ! ま、って!! あっ、ひッ! ま、って……んぁ、あ!」

 と突然のことに戸惑うマオだが、お構いなしにピストンが続けられる。最奥を突かれる度に溢れる声には

 嬌声が入り混じっているのがわかるほど感じているのであった。膣内の襞は締め付けを増して肉棒を

 離さないかのように絡みつき、子宮口をノックされる度に甘い快感が全身を駆け巡った。

 そしてついに絶頂を迎えてしまい、潮を吹きながら痙攣してしまう。だがそれでもなお真悟の動きは止まることはなかった。

 むしろ激しさを増していく一方で、マオはもう何も考えることができなくなっていた。

 マオの熟れた肢体が、真悟に犯される光景。それはまるで芸術作品のような美しさとエロさを併せ持っている。

「いぎぃ!! ひぎっ!! あっ♡♡ あっ♡♡♡ だめっ♡♡♡ いやッ♡♡ 嫌なのに……何でぇ♡♡♡ 

 こんな♡♡ あァアアああっ♡♡♡ だめぇぇえっ♡♡ やめ、てェ♡♡♡ 抜いて……ッ!! 

 抜いてよぉっ♡♡♡♡ 抜いてよぉ♡♡ 」

 真悟の逞しい肉棒が、熟れきった肉壷をこじあけていく。その動きに合わせて、マオの口から淫らな嬌声が上がる。

 その様子はまるで獣のようだった。現に今行われている行為はまさに獣の交尾そのものだと

 言っても過言ではないだろう。四つん這いになったマオの背後に覆い被さるようにして真悟は腰を振っている。

 その息遣いは非常に荒く、興奮していることが窺えた。しかしマオの方はもう限界だったようで

 ビクビク痙攣しながら絶頂を迎えていたのだった。だがそれでもまだ終わらないとばかりに、痙攣する膣襞を

 しつこくねっとりと擦り上げられて、年上の威厳など皆無な様子で息も絶え絶えに避妊を哀願する。

「はあ、はあ、あ、熱い……っ‼️もう、もう止めて、や、やだぁっ⁉️あたし、あたしぃ……ッ」

 そんな彼女の哀願など無視して、真悟はさらに激しくピストン運動を続ける。子宮口を押し上げられながら

 激しい抽挿を繰り返され、膣内は収縮を繰り返す。その刺激によって溢れ出る愛液でベッドシーツに

 大きな染みを作っていく。もう何度目かも分からない絶頂を迎えてもなお終わらない責めに、

 マオの思考回路はズタズタに引き裂かれ、真悟専用のメスとしての意識が構築されていく。

 四つん這いとなって踊る巨乳を鷲掴みにされて犯される姿に、雌豹のように美しく危険な女社長の面影はない。

「おほおぉぉぉぉぉぉっ♡♡ あ゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ ひいぃん♡ や……やめっ♡

 やめなひゃひ……はへ♡ いひぃぃぃぃ♡♡ らめ……っ♡ きもひいい……っ♡♡ も……らめぇ……♡」

 女として、大人としての尊厳を打ち砕く、娘と変わらない年頃の少年の暴力的なのに巧みなセックスに、

 膣襞を蠢かせて歓迎し、全身の肉がうねって従順に奉仕する雌奴隷へと開発される屈辱の快楽調教。

 浅いところを優しく擦られたかと思うと激しく最奥を抉られて絶頂し、肉棒に膣襞が絡みついた瞬間を狙って、

 性感帯を的確に突き上げ嬲る超絶技巧に恥も外聞もなく鳴かされ、どちらが上なのかわからされる。

「ぁッッ♡ んぉ゛♡ ぁ゛……ぉ゛♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛゛っ♡ ぁ゛ひっ……♡

 ぁ゛ひっ……♡ ん゛ぅ……♡ ぁ゛ー……♡」

 凝り固まった肉が解され、真悟のメスとして相応しいオナホとして鍛え直され、創り変えられる。

 もう駄目、駄目なのだ。脳みそをぐちゃぐちゃに掻き回されているような快感に全身を犯され、最早何も考えられない。

 完全に蕩けきった表情を浮かべるマオの表情は悦楽に溺れていた。

 そんな彼女の膣内はうねり続け、子宮口は亀頭の先端を咥え込むかのような吸い付きを見せていた。

 それがより真悟の興奮を煽ることになり、肉棒は一層硬く張り詰める。その存在感を強く感じ取ったマオが

 弱々しく首を左右に振りながら懇願した。しかし真悟はその願いを聞き届けることなく抽挿を再開した。

「ああっ、もう、だめぇっ──あ、ああっ、ん、ああっ! 抜いてぇっ……!」

 パンッ♡パァン! という音と共に肌同士がぶつかる音が響き渡る。結合部から溢れ出す愛液でシーツに

 大きな染みが出来上がる。そのシーツを握り締めて耐えるマオに、真悟が覆い被さって腰を打ち付ける。

 子宮口を突き上げられた衝撃でまた絶頂を迎えてしまう彼女だったが、休む間もなくピストン運動は続けられる。

 真悟が後ろから腰を叩き込み、巨尻をべちんと叩く音が響く。それに併せてマオの巨乳がぶるぶると揺れる。

 快楽に溺れるマオは声にならない声を上げて悦んでいる。特に乳房を鷲掴みにされて揉まれたり

 握られたりするとより反応が大きいようだ。その快感に耐えられず身体をくねらせて悶絶するマオ。

「あっ♡ ちくびっ♡ だめっ♡ あんっ♡ そこっ、きもちいいっ♡ あんっ♡ あっ♡

 んぁっ♡ はぁっ♡ んんんんっ♡♡ そこだめ♡ だめぇ♡」

 そんな彼女にトドメとばかりに真悟の肉棒が膣内を押し広げていく。その度に子宮口が圧迫されて、

 快感が脳天まで突き抜けるような感覚に陥る。そしてついには一番奥の壁にまで到達し、

 ぐりぐりと押し付けられたかと思えば一気に引き抜かれる。その衝撃でマオはまた達してしまった。

 もう何度目かも分からない絶頂に意識を失いそうになるが、すぐに次の快楽を与えられて引き戻される。

 そんな繰り返しだった。そしてついにその時が来たようだ。今までとは比べ物にならないほどの激しい抽送が始まる。

「あっ、んっ、あんんっ、ふかっ、ひいぃっ!! いやぁぁっ⁉️」

 子宮口をこじ開けようとするかのように激しく突き上げられる度に、目の前に火花が飛び散るような感覚に襲われる。

 それでもなお容赦なく責め立てられて、頭が真っ白になる程の快楽が襲ってくる。

 もう何も考えられないくらいに滅茶苦茶にされてしまったマオだったが、それでも真悟は容赦することなく抽挿を続けた。

 子宮口に亀頭をぐりぐりと押し付けられた状態で更に激しく突き上げられると、もう限界を迎えてしまったようだ。

 もう何度目かも分からない絶頂を迎えたマオは身体を仰け反らせて絶叫を上げる。そんな彼女を逃がさないとばかりに、

 凄まじい力で押さえつけられ彼我の実力差を教え込まされる無力感と屈辱に打ち拉がれる。

「っ、ぐ……んっ……くぁっ!!」

 と声を上げながら絶頂を迎えた彼女は、その快感に酔い痴れるがごとく身体全体に痙攣を走らせ続ける。

 そんなマオに休む暇を与えず、真悟は後ろから激しく打ち付けていく。その動きに合わせて爆乳が激しく揺れ動く光景は

 圧巻の一言だ。そんな光景を堪能しながら肉棒一本で年上女性を支配する愉悦に剛直が力強く奥を抉る。

 その快感に、マオはまたも絶頂を迎えてしまう。だが真悟の攻めは止まらない。

 妊娠を嫌がって避妊を懇願する人妻を孕ませるべく無理矢理に種付けしようと、徹底的に子宮を堕としにかかる。

「いひぃぃっ! あぁっ! やぁっ! いやぁぁっ! 孕んじゃうっ! こんなっ、子にっ! あひっ! やぁんっ!」

 もう何度目になるか分からない絶頂にマオは身体を震わせて悶えた。しかし真悟の攻めはまだ終わらない。

 子宮口をこじ開けるように亀頭を押し付けられ、そのままグリグリと押し潰すように動かされる。

 その刺激によってまた絶頂を迎えてしまうが、イキ狂うオマンコを容赦なく犯され泣き喚いて助けを求めるマオ。

「ひぃっ、あっっ♡♡♡ はげっしっ、しにゃひっ♡♡ こわれっ♡♡ あっ♡ ひっ♡♡こわれっ♡♡ 

 しにゅっ♡♡ ゆるひてっ、ゆるひてぇっ♡♡♡ おねがっ♡♡ ゆるひ、てぇ♡ んぃっ♡」

 そんなマオの哀願を無視して、真悟はさらに激しく腰を打ちつける。子宮口に何度も亀頭がめり込み、

 そのたびに彼女は絶頂を繰り返す。もう何度目になるか分からないほどの連続アクメで意識を失いかけるも、

 すぐに次の快感を与えられて覚醒させられる。その繰り返しだった。完全に真悟のカタチにされた膣襞に嗚咽が漏れる。

 そんな真悟は、泣き喚くマオの尻肉を鷲掴みにすると一気に引き摺り下ろし肉茎を子宮口まで捻じ込んだ。

「らめぇっ♡♡ しょこ、きもぢいのぉおッ♡♡ とびそおぉッッ♡♡♡♡♡」

 真悟が腰を打ち付けるたびに子宮口を嬲られ、マオは激しい絶叫を上げた。肉棒が激しく抽挿される度に愛液が飛び散り、

 ひたすら与えられる快感に翻弄されていた。そしてついにその時が来たようだ。

 子宮口に食い込んだ亀頭が膨れ上がるのを感じて、経産婦は種つけられる絶望に、嘆き悲しみ絶頂した。

「んああああああああああああああ────ッ!! 赤ちゃんいやぁ、嫌ぁぁぁあ!!!!」

 子宮口をこじ開けられ、今まで味わったことのない最奥部にまで挿入される。その感覚にマオは絶叫を上げた。

 生々しい音と共に肉棒が突き立てられる度に、受精を求めるかのように膣肉が絡みつく。

 その度に甘美な刺激を受けて、マオの子宮は降りてきていた。種付けを求めるかのごとく発情した肉襞が絡みつき、

 子宮口が亀頭の先端を咥え込み舐めしゃぶる淫乱な仕草に、もう限界が近い事を悟った真悟はトドメとばかりに

 激しく腰を打ち付け始めた。力強く何度も何度も最奥部を穿ち、子宮口を抉り上げる。その度にマオの口から

 甘い吐息と絶叫が漏れる。そして遂にその時が来たようだ。真悟の巨根が子宮口を貫通し、

 その奥にある卵管にまで達する。その瞬間、マオは身体を仰け反らせて絶頂を迎えた。

 同時に膣内が激しく収縮して肉棒を締め付ける。その強烈な締め付けに真悟も限界を迎え、

 マオの膣内に大量の精子を解き放った。熱い奔流が胎内を満たしていき子宮まで達したのが分かるほど

 大量に流し込まれる精液に、マオは身体を震わせる。

「あああ……っ! でてる……私のナカ……ひぎっ! ひぐっ! ひぎゃあああぁぁっ!?」

 もう何度目になるか分からない絶頂を迎えるマオだったが、真悟はまだ終わらない。

 未だに衰えない剛直が子宮口に食い込んでは引っ張り上げるのを繰り返す。その刺激に子宮全体が震え、

 妊娠する気満々で愛液を滴らせた子宮口が亀頭を咥えて離さない。種付けプレスされながら膣内射精され続けたことで、

 もう真悟の肉棒の形を覚え込んでしまったような有様だった。子宮口が吸い付いて離れない。

 それどころか自ら肉茎に奉仕するようにうねっていた。その貪欲なまでのオマンコ反応に真悟は満足する。

 そして再び子宮口を突破せんと打ち付けられる剛直にマオは泣き叫んだ。その体勢でもたぽったぽと爆乳が弾んで、

 乳首からは母乳が飛ぶ有様だ。真悟の肉棒で貫いて犯されすぎた子宮口は緩みきり、そのまま中出しをされて

 再び絶頂して痙攣する雌豚と化した哀れな肉オナホ。もはや彼女に理性はなく、ただ肉悦に酔うだけだった。

「んおっ、お、おおあっ! ♡ ああっ、ああっ! はあぁっ! ♡ あっ、あっ、あああーっ! ♡

 あっ、あっ、あっ、あっ、ああああああッ、うッ、ぐううううッ! ♡♡」

 そんなマオの姿に真悟は興奮したのか激しく腰を動かし始めると子宮口に亀頭を嵌め込むようにして責め立てる。

 その度にビクンっと身体を跳ねさせ絶叫を上げる彼女だったが、もう彼女は孕むだけの雌豚であり、

 それ以上に刺激を求める淫乱な肉便器でしかなかった。

「ひぐっ!! やだっ、やらぁっ!! らめ、らめぇっ!! もっ、むりっ、ひぐぅぅっ、イくっ!! 

 イくぅぅぅぅぅっ!! やっ、やめっ、そこやぁっ!! ひもちいっ、いいっ!! 

 ゴリゴリきてっ!! 壊れるっ! 壊れるっ、死んじゃうっ!!」

 そんなマオの懇願など聞き届けられるはずもない。真悟は容赦なく腰を打ちつけ、子宮口を抉る。

 真悟の激しい責めに、もはや正気を失いかけて絶叫を上げ続けるマオ。その子宮を抉られる度に彼女は身体を跳ねさせ、

 爆乳を揺らしながら絶頂を迎える。絶頂した回数はゆうに10回を超えるだろう。それでもなお、彼は彼女を休ませない。

 休む暇もないほど連続でイカされ続けた結果、彼女は息も絶え絶えになっていた。

「くふっ、ひぁっ……はっ、はっ!! も、やめっ、もぉぉ……や、めでぇ、あかちゃんできちゃうぅ……」

 だがそれでも終わらない。それどころか激しさを増す一方だ。そんなマオに構わず真悟はガンガン子宮を突き上げてくる。

 その度に彼女は絶頂を迎えてしまっていた。もう何度目になるか分からないほどの連続アクメで意識を失いかけるが、

 強烈な快感によって引き戻されてしまう。もう完全に真悟の肉奴隷と化していた。そんな彼女は、

 ただひたすらに快楽を貪る獣と化している。そしてついにその時が来たようだ。子宮口をこじ開けられ、

 膣内を蹂躙されながら射精されたことで、マオは激しい絶叫を上げ絶頂を迎えた。

「ひぐぅっ!! もっ、もう無理っ!! むりっ!! こんなのっ、無理っ!!! イクっ!!!! 

 壊れるぅぅぅっ!! むりむりぃっ!! 壊れるっ!! 壊れるっ!! 壊れるぅっ!! 

 むりむりぃっ!! 無理っ!! ムリっ、むりっ!! 」

 もう何度目になるか分からない絶頂を迎え、彼女は狂ったように叫ぶ。子宮口を何度もノックされながらの

 強制連続アクメにマオは全身を痙攣させ、泣き叫んだが、その叫びすら新たな刺激となって彼女を追い詰める結果となる。

 真悟はマオを徹底的に犯し尽くすつもりだった。その巨根で子宮口をこじ開けると、そのままピストン運動を開始する。

 子宮内に直接精液を流し込まれ、さらに絶頂を繰り返すことになった彼女はもはや正気を失っていた。

 マオは自失し、魂を抜かれたように無抵抗。真悟にされるがまま身体をいじくり回されながら快感に震える。

 膣口をくちゅくちゅと弄ばれれば腰が跳ね上がり、Gスポットを見つけられればそこばかりを責め立てられた。

「ンァ……ァ……?」

 孕まされる絶望に精神を病んだマオを犯し続ける愉悦に支配された真悟の悦楽の狂宴は続く……

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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