※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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ファミリーだともしかしてマオはアラフィフなのか……


メリッサ、クララのマオ母娘丼

「くぉ♡ おっ♡♡ おっほ♡♡ きっもち♡♡ いっぐ♡♡♡」

 民間軍事会社D.O.M.S.の一室。背後から幼女におしっこをさせる態勢で抱え上げられ、

 逞しい腕と強靭なチンポだけで支えられ、背面立位で犯され尊厳を破壊される悦びにイキ狂うマオ。

 その淫らな肉体。どう猛に揺れる巨乳はマオ本人の体重で、たっぷんたっぷぅん♡と跳ねまわり、

 汗の飛沫を飛び散らせていた。濡れた肌は淫靡に輝き、背徳の快楽に堕とされた熟女を象徴する。

「お゛っ♡ お゛っ♡ あ゛あ゛ぁ♡♡ ああぁ~ッ♡♡♡」

 もう何度目かの種付け射精を子宮で受け止め、マオは舌を突き出して絶頂した。そのイキ顔は無様だった。

 しかし、それはメスの悦びに浸りきったアヘ顔。真悟が支えていなければ膝から崩れ落ちていただろう。

 そんなマオに構わず、真悟は腰を動かし、膣が痙攣してチンポを締め付けてくるので、思わず声を漏らした。

 マオの熟れきった肢体を、その淫らな肉付きを、じっくりと犯し尽くす。特に、むっちりとした尻に注目し、

 彼女の巨尻を鷲掴みにして揉みしだき、その柔らかさと弾力性を堪能する。さらに、彼女の背中やうなじを

 舐め上げながら、その耳にしゃぶりついた。その瞬間、彼女が喉を引きつらせ、甘美な声で喘ぐのを聞きながら、

 腰を振り続けた。マオも真悟に応えようと膣に力を入れてチンポを締め付けてくるので、

 ピストンを繰り返すたびに快感が高まっていく。「ふへぇ♡ ひぐ♡♡ またっ♡♡ またぁぁぁ♡♡♡」

 マオの甘い囁きと共に、膣内が蠕動し精液を搾り出そうとする。真悟も限界を迎えつつあった。

 ビクビクっと痙攣するマオの身体を抱きしめながら、なおも腰を振り続ける。マオはもう

 何度目になるかわからないほど絶頂し、白目を剥きかけていたが、真悟は容赦なく責め立てる。

 そしてついに、その時は訪れた。どぴゅっ♡と子宮口に鈴口を密着させ、勢いよく射精する真悟。

 その大量の精液を受け止めた瞬間、マオも同時に果ててしまったようだ。しばらく余韻に浸った後、

 ゆっくりとペニスを引き抜くと、マオが崩れ落ちた。尻を高く掲げる無様な姿に、愉悦混じりの優越感を

 覚えて、精液を垂れ流す熟年マンコに容赦なく巨根を打ち込んで獣の体位で力の差を思い知らせる。

「ひんっ♡♡ ひんっ♡♡ んぉ゛お゛っ♡♡♡♡ やへてぇ♡♡♡ い゛っぐ♡♡♡ い゛っぐぅぅぅ♡」

 と、泣き叫びながら何度も絶頂を迎えるマオ。尻や背中を優しく愛撫しながら腰を打ち付けてやり、

 時々意地悪に子宮を小突いてやる。すると途端に膣内が激しく痙攣し出すので面白いのだ。

 ついでにうなじを舐め上げれば、それだけで甘イキして脱力してしまう始末である。そんな姿に興奮し、

 さらにピストンを続ける。するとマオは全身を痙攣させつつ快楽に悶えていた。

 どうやら連続絶頂状態に陥っているようだ。しかしそんなことはお構いなしとばかりに

 激しく突き上げてやると、その度にビクビクっと身体を跳ねさせているのがわかった。

「あっ、ああっ、いやっ、あっ、いやっ、いってる、あっ、ああっ、いってるからっ、

 あっ、ひっ、ひぃっ、ま、またいくっ、またいくっ、いっ、ああっ、ああああっ!」

 その姿が可愛くてつい意地悪をしたくなってしまい、わざと弱いところを重点的に責め立てることにした。

 するとマオの口からは甘い声が漏れ出し、膣内が激しく痙攣し始めた。そろそろ限界が近いようだ。

 それを察した真悟はさらにペースを上げていくと、ついにその時が訪れたようで、

 一際大きな声を上げて仰け反ったかと思うと全身を硬直させて絶頂を迎えたようだった。

「いやあっ、そんなっ、だめっ、イク、いやっ、だめぇっ、あっ、あっ、あああっ、もうイクッ、

 あっ、イクうううっ、あああっ、ああああああっ!!!」

 それと同時に大量の潮を吹き出して床を濡らしているのが見える。

 そんな様子を見て満足げに微笑む真悟だったが、まだまだこれからだぞと言わんばかりに

 ピストンを再開する。するとマオはより一層甘い声で喘ぎ始めたのだった。どうやら既に理性が

 崩壊し始めているらしい。そんな状態でもまだ抵抗しようとする意志はあるようで必死に声を

 抑えようとしているようだが無駄な努力だった。そんな健気な姿にますます興奮してしまい、

 腰を振る速度を早めてさらなる快感を与え続けた。尖りきった乳首を苛めながらの凌辱に為す術なく屈するマオ。

「だめッ♡ だめ、ダメッ、あ、あ、あ、イクゥ♡」

 と甘イキを繰り返す熟女が可愛くて仕方ない。同時に膣内が激しく痙攣し、身体をビクビクっと震わせて

 舌を突き出し悶絶するマオ。そんな彼女の敏感な反応を楽しむように腰を動かし続ける真悟であった。

 喘ぎ声を我慢することもできなくなり、部屋中に響き渡る程の大きな声で喘ぎ始めるマオだったが、

 うねる膣襞が巨根を締め上げ、隅々まで擦り立て舐めしゃぶりながら貪欲に喰い付いていく。

 その快感に堪らず呻く真悟だったが、マオの口から漏れる嬌声がさらに大きくなるにつれて

 ピストンを加速させていき、絶頂の瞬間に合わせて子宮口を突き上げると大量の精液を解き放った。

「ふぐっ♡♡ んんっ♡♡ ふぅうっ♡♡♡♡」

 同時に潮を吹き出して絶頂を迎えるマオの姿に満足げな笑みを浮かべる真悟だったが、

 まだまだこんなものでは終わらないとばかりに再び腰を叩きつけた……

「マ、ママ……っ⁉️ナニしてんのよっ⁉️」

 不意に部屋に絶叫が響き渡る。二十過ぎ程の、ババーンともうあちこち完璧なお姉さんだ。

 真悟も写真を見せて貰ったことがあるので覚えている。彼女はクララ・マオ。

 メリッサ・マオとクルツ・ウェーバー、師匠である宗介の戦友たちの間に生まれた娘。

 つまりは修羅場なのだが、最近違う意味での童貞を捨て自信を深め、初めての外国でテンションの上がった

 真悟は一味違う。口封じにやっちゃえばいいじゃんと、脳ではなくチンポで判断し、

 娘の悲鳴にすら反応できないマオを他所にクララを部屋に引きずり込んで押し倒した。

「ちょっ……⁉️やめっ、ていうか、誰よ、アンタっ⁉️」

 クララの豊満な乳房がたゆんと揺れ動き、真悟の手がその胸を鷲掴みにし、揉みしだく。

 彼女の艷やかな唇から嫌悪と混乱に満ちた拒絶が漏れるが、柔らかく弾力溢れる乳肉に夢中になった

 レイプ魔は意にも介さず魅力的なエロ乳をじっくりと丹念に揉み込んで、埋め込んだ指を縦横無尽に蠢かし、

 内部から解して性感帯を巧みに刺激することで、爆乳をモノにせんと捏ね回していく。

 そんな彼にクララは恐怖と嫌悪しか感じることができず、必死に逃れようと身をよじるが、

 彼女の体にのしかかり、身動きを封じた真悟が邪悪な笑みを浮かべると、無慈悲にもその先端を

 口に含んで吸い始めた。舌で転がしたり甘噛みしたりして刺激を与えていくうちに、次第に固くなった

 乳首を乳輪ごと強く吸いたて、同時にバカでかいドスケベ乳肉を根本から握り潰す様に揉み上げた。

「ひぎっ!? ️……がっ……ちょ、あんたッ……!」

 真っ赤なルージュで彩られた唇から拒絶の言葉を発しながら身をよじり、身悶える彼女。

 乳首がぷっくりと膨れ上がり、真悟の口にしゃぶりつかれるたびにビクビクと跳ね上がる。頬は紅潮し、

 眉根に深いしわを寄せて耐えている様が嗜虐心を唆り、涙目で睨みつける美貌が股間を直撃するエロさだ。

 真悟の手が、彼女の乳房を揉みしだく。柔肌に食い込む指先には性的な興奮が感じ取れ、

 指先が深く食い込んでいく度に彼女の表情が歪む。胸には指の跡がくっきりと刻まれ、

 彼女を責め立てる嗜虐心が伝わってくる。乳首は硬くなり、その先端が弄ばれることで快感を得ているようだ。

「おおぉぉっっ⁉️いやぁっ‼️ち、乳首潰れるぅぅぅぅっ!!」

 真悟は乳肉を揉みしだき、勃起乳首を吸い上げてしゃぶりつく。その快感の波に抗いきれず悶える

 クララの色気が漂う表情と喘ぎ声をじっくりと観察する。そして、彼女の乳房に顔を埋めると、

 両手で鷲掴みにして乱暴に揉みしだく。乳首にしゃぶりつき、舌先で転がしたり甘噛みしたりして

 刺激を与えると、彼女から切羽詰まった悲鳴のような喘ぎ声が上がった。さらに、真悟は彼女の爆乳を

 強く握りしめて淫猥な形に歪め好き放題にオモチャにして弄ぶ。その衝撃的な光景にクララは、

 怒りと嫌悪を込めて拒絶するが、涙目の上目遣いはオスの欲情を煽る媚態を漂わせてしまうのだ。

「んっ! んふっ! あっ! くっ! んんっ! は、離せぇっ!」

 と声を荒らげて抵抗するものの、真悟の愛撫に感じてしまい甘い声が漏れる。その声を聞くたびに真悟は興奮し、

 さらに激しく責め立てる。クララの抵抗が弱まり、甘い吐息が漏れ、感じている証拠を隠せなくなってくると

 眼の前でプルップルに震え、吸ってほしいと誘惑する唇にむしゃぶりつき、ファーストキスを奪う。

「んっ⁉️……んんっ! ……ぷはぁっ‼️やめっ……あむっ、れろぉっ……ちゅぷっ⁉️

 ……んむぅ……ぷはっ……はぁ……はぁ……んむぅっ⁉️」

 と唇を奪われても必死に抵抗しようとするが、息継ぎで口を開いた瞬間に舌まで入れられて口の中を蹂躙される。

 しかもそれだけではなく、乳房を弄ばれながらディープキスされてしまい、下腹部の疼きが強くなっていく。

 瞳は潤み紅潮しており、全身から力が抜け、唇を貪られ、母親譲りの被虐の悦びが目覚めてしまう。

 真悟の舌技に腰が震え、子宮が熱く煮えたぎる。唇から首筋へ舌を這わせて行き、豊満な乳房を鷲掴みにする。

 乳首に吸い付かれ出る筈もない母乳が噴き出してしまいそうな快感が走る。

 舌先で転がしながら乱暴に揉みしだかれる度に、何度も絶頂を迎えてしまう程の快楽に溺れる爆乳娘。

「……ん、くちゅ……れろれろ……ん゛っ……んっ、ちゅっ、くちゅっ、じゅぷっ、れろっ、

 ぴちゃっ……ん゛ん゛っ♡んっちゅ……れるっ、れるるっ……♡……んぁ……ンむっ……んちゅっ♡

 ……ちゅぷっ……んっ♡……ぷはぁっ♡……はぁ、はぁ……んっ……んっ♡……ぁンっ! ん、はァ……はァッ……」

 クララ・マオの綺麗な脚が痙攣し、太腿の内側の筋肉は細かく震え、つま先が引きつりながら伸ばされている。

 巨乳を揉み潰されて胸骨に響く快感に揺れる肩と首筋は汗ばんでいる。汗が皮膚に滴る様子がとてもエロチックで、

 真悟の欲望をさらに煽る。唾液まみれになった唇が離れ、呼吸を求めるように喘ぐクララの口からは

 一筋のよだれが流れ落ちていた。その表情はすっかり蕩けきっていて、いつもの凜とした彼女の面影はない。

 年甲斐もなく感じているようだ。真悟は、彼女の乳房に顔を埋めると舌先で先端を転がし弄ぶ。

 乳首が勃起して硬くなっていく様子がたまらない。そのまま唇を押し付けて強く吸うと

 彼女の体がビクンと跳ね上がり、甲高い悲鳴が上がる。そして今度は優しく舐め上げると甘い声を漏らす。

「あっ……く……うぅ……はうっ! ⁇ ……んはっ! ⁇ ……んっ!」

 その反応を見てさらに激しく乳房を苛め、母親そっくりのイジメられて悦ぶメスらしい姿を堪能した。

 そして、いよいよ下腹部へ手を伸ばしていき、パンツの中へ手を滑り込ませる。そこはもうぐしょ濡れで

 準備万端であった。指を入れるとすんなり入ってしまう程だ。クリトリスを親指で擦りながら膣内を

 掻き回すように動かし始める。クララは必死に快感に抗おうとするものの、あまりの快楽に耐えられるわけもなく、

 すぐに絶頂に達してしまった。しかしそれでも真悟の責めは止まらない。

「……んんっ! んっ、じゅぷっ、じゅるっ……ぷあっ……あっ! ……だ、ダメっ……

 こんなの、初めて……んむっ! くちゅっ……れろぉんっ!!!」

 もうすっかり夢中に成り、快楽を求めて舌を突き出して来るクララ。ディープキスを交わしながら真悟は

 爆乳を淫猥に捏ね上げ、仕上げられたエロ乳を揉まれる度に視界に火花が飛び散り、

 意識が飛びそうになるほどの衝撃に襲われる。それどころか、淫裂からは愛液が吹き出し太ももを伝っていた。

 その姿は完全に発情したメスであり、クララがメリッサ・マオの娘である証明であった。

「……ん゛……んっ……んぁ…………ん、ふぅっ……ん゛……んん゛っ…………は、はふぅ……ん゛……

 んちゅっ……れろぉ……んちゅ……ん、んちゅ……れろぉ……ちゅっ……れる……んっ、んふぅ…………

 んっ、はぁっ♡…………ん゛っ、んんっ…………んむ……ちゅっ♡」

 もう完全に快楽に堕ちてしまったクララ・マオ。潤んだ瞳で真悟を見上げ、とろんとした表情を浮かべている。

 そんな表情を見せられたらたまらないとばかりに彼女の唇を奪い舌をねじ込み、

 彼女もそれに応えて舌を伸ばしてくる。互いの唾液を交換しあいながら濃厚なディープキスをかます二人だった。

 真悟に揉まれて形が変わる自分の乳房から目が離せない。服の上から揉みしだかれていた時からそうだったが、

 直接触れられるとまた違った快感に酔い痴れるのだ。そして今も、まだ乳房を揉んでいるだけなのに、

 もう既に軽く達してしまいそうなほど気持ち良かった。真悟の愛撫はとても巧みで手慣れている。

「ちゅ♡ れろッ♡ れろれろ♡ はむ♡ ちゅるるる……♡ ぷはぁ……♡ 

 はあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ♡ い゛やあぁ……♡」

 そして何よりもいやらしいのだ。だがそれ以上に感じることがある。それはクララに対する執着だ。

 彼女のグラマラスなドスケベボディや、色々完璧な美貌。すべてを自分のモノにして性欲の捌け口として

 メスに堕とし、女性としての尊厳を破壊してやろうというゲスな欲望に満ち溢れている。

 その劣情をぶつけられて、クララは発情してしまった。

「ンッ……♡ んむ……♡ ちゅっ♡ はむ……♡ れりょ……♡ はむ……んはぁ……♡ 

 ふぅ……♡ ンチュ♡ んんッ♡ んふぅ♡ ンジュル♡ れろろろッッ♡♡♡」

 ああ……自分はこの少年に屈服させられてしまうのだと自覚すると無性に胸が高鳴り始めるのだ……。

 脳みそを淫らな炎で炙られ、淫悦で蕩けさせられるクララは股間をイジられ、拒めない己に涙を零す。

 そんな自分を見ないでくれと懇願する彼女だが、真悟の手は止まることなく彼女を追い詰めていった。

 愛液が溢れる蜜壺をいやらしく音を立てられて掻き回されてしまい、彼女の体は勝手に反応してしまうのだ。

 膣壁のある一点を指で突かれた途端、これまで感じたことのない感覚に襲われる爆乳淫乱処女。

「んんっ⁉️んふぅぅっ……んちゅぅぅうううぅぅぅっ♡むちゅっ♡はむぅぅっ♡」

 もう完全に快感に堕ちてしまっていた。舌を突き出して真悟にされるがままになっているクララだったが、

 真悟が手マンを止めると今度は自分から抱きついてキスをせがみ始めたのだ。

 その様はまさにオスを求めるメスそのものでしかなかった。もう待ちきれないとばかりに腰を揺らし、

 愛液で濡れそぼった淫裂を激しく掻き回され、処女膣を解されて真悟のモノにされていく。

 膣襞を指が擦り上げる度にクララは悲鳴をあげた。しかしそれは痛みではなく快感によるものだ。

 その証拠に、結合部は侵入した指に絡みつき、悦んでいるようにも見える。

「んひぃっ……んひっ……はむぅっ……んんんんっ……! むぢゅっ……じゅるっ……んむぅうぅ……

 んぢゅるるるぅっ! んっ……んぐうっ……! あぁっ……もう……ダメぇ……い、イくっ……ああっ……」

 もう既に何度も絶頂を迎えていたクララだったが、それでもなお貪欲に真悟を求め続ける。

 膣内をさらに激しく掻き回されてしまい、またも達してしまいそうになるがそこで突然指を抜かれてしまった。

 なんで……どうしてやめちゃうの……? と物足りなさげな表情を浮かべる彼女に対して、真悟は、

 彼女の母親の愛液で汚れきった肉棒を突きつけた。ナニを求められているのか察したクララは爆乳で

 巨根を挟み込んで掃除するように擦りたて、柔肉に染み込み匂いをつけられるパイズリに没頭する。

 エロ肉がたっぷり詰まった大きなおっぱいに包まれ、柔らかい胸肉に圧迫されて完全に埋没してしまう。

 谷間から飛び出てくる亀頭の部分が温かく湿った吐息を感じると、腰が勝手に動き始めてしまうほど気持ちいい。

 しかしすぐ射精してはもったいないのでゆっくり楽しませてもらう。特に亀頭を擽る厚い吐息が心地よい。

 そんなことを考えていると爆乳が揺れて視界が白飛びしかける。そして腰を打ち付け始める真悟だが、

 もちろんただパイズリされているだけではなかった。ペニスを包み込んでいる柔肉は圧力を増していき、

 谷間から突き出た亀頭には柔らかい唇が吸い付くのだ。それはまるでフェラチオをしているような感触で、

 彼女の爆乳は真悟のペニスを根元から搾り上げるように擦り上げてくる。

「じゅるるるぅ……あふぅ……ちゅるるるっ……じゅるぅ……れろっ……ちゅぶぅ~~」

 ああ……なんていやらしいんだと興奮しながらクララの顔をちらりと見ると蕩けきった表情になっていた。

 もう完全に肉欲に溺れきってしまっているようだ。貪欲に快楽を貪ろうとする淫乱処女爆乳おっぱいメスと

 化してしまった彼女の極上のおっぱいを犯していると背徳感が湧いてくるが、

 それに興奮するようにペニスを膨らませてしまう。クララは真悟の肉棒をもっと味わいたいと思ったのか、

 むちむちデカパイを上下に揺すり始めてきた。柔らかい媚肉がペニスを磨くように擦り上げてくる感覚に

 思わず息を呑むほどの快感を覚えて悶えてしまう真悟だったが、それで終わりではない。

 さらにその動きに加えて、舌をチロチロと亀頭に這い回らせ、窄めた唇で肉竿を締め上げる。

「はぷっ……んちゅっ……ちゅっ……んふぅん……」

 と甘い吐息を漏らすクララ。興奮しているのか、さらに強く肉棒を吸い上げて口に含み舐めしゃぶる。

 クララ・マオの豊満な胸は、柔らかく、弾力性に富んでおり、手で揉みしだかれるたびに淫らに形を変える。

 胸の先端部分は既に硬くなっており、肉棒によって押し広げられている媚肉の表面からも

 その存在が確認できるほどである。胸元に付着している汗が流れ落ちてゆく様を見るだけで、

 彼女の興奮度合いが伺える。今か今かと挿入を待ちわびているかのような乳房の先端を弄ると

 クララは身体を跳ねさせた。それに気をよくした真悟は更に激しく胸を攻め立てる。

「んんっ……は、あっぁっ! そ、んな、激しくされたらっ♡」

 すると彼女から甘い声が上がると同時に膣からは大量の蜜が溢れ出した。その反応に気をよくした

 真悟はさらにピストン運動を加速させパイズリ奉仕を堪能する。さらに乳房への愛撫も忘れない。

 揉みほぐす様に緩急をつけて掌を滑らせ、時折乳首を強めに摘む。その度にクララは身体を震わせ、

 甘い声を漏らすのだ。そしてついにその時が来たようだ。真吾の肉棒が限界を迎え膨張し、

 クララの乳肉を抑え付けて歪ませ、肉竿に密着させてパイズリオナホに大量の白濁液を塗り込んでいく。

「んあああぁっ!! ♡いっ、いいよぉっ♡あつっ、いいっ♡おちんぽミルクっ♡でっ、でてきてる♡

 いっぱい……びゅくびゅくって♡いっぱい、熱いの出ちゃってるううっ♡♡」

 精液まみれになった爆乳美女。ドロドロの精液に塗れたおっぱいをいやらしく揉みしだく。

 身体全体を精液まみれにして、良い匂いが染み付くくらいたっぷり塗り込んで匂い付けする。

 羞恥心と嫌悪感を感じつつも快感を覚えてしまい、興奮してしまう自分に戸惑いながらも興奮してしまう。

 そんな相反する感情に苛まれながらも身体は正直に反応してしまい、すでに濡れてしまっている秘部を

 指で押し開いて蠢くドスケベマンコを曝け出し真悟におねだりする淫乱爆乳メス堕ち処女。

「んっ、あんっ♡きてぇっ……ふっ……はぁっ! アタシの処女マンコ、犯して……♡」

 と、囁くような小さな声で真悟に懇願する。もう理性など残っておらず、完全に発情しきったメスの顔で

 男を誘う淫乱爆乳ドスケベ女である。そんな彼女の望み通り、真悟は肉棒を挿入していく。

「んああっ! あぁっ……! きたっ! 真悟くんのおちんちんっ! 奥まできたぁっ!」

 処女喪失の痛みに耐えながらも、その快楽に酔いしれる彼女。結合部からは大量の血が出ており、

 彼女が処女だったことを証明している。クララが腰を動かすことでさらに滑りがよくなり、

 真吾の肉棒を根本まで受け入れることができるようになった。ついに根元まで咥え込むことのできた淫裂だが、

 まだ痛みが残っているようで表情が僅かに曇っているように見える。しかしそれも一瞬のことで

 すぐに快楽に染まり、膣内は痙攣しながら肉棒を締め付ける。さらに愛液が溢れ出し、

 結合部から垂れ落ちている様子からも彼女が感じていることは明白だった。やがてクララの動きに合わせて

 真悟も腰を動かし始める。最初はゆっくりとした動きだったが徐々に早くなり激しくなっていく。

「はぁっ、はぁっ! ……うぅ、くうぅ…………あっ、はぁっ!」

 それに伴いクララの口から漏れる声も大きくなっていった。その声を聞きながらも真悟は彼女の胸に手を伸ばし、

 柔らかく大きな二つの膨らみを揉みしだいていった。そして同時に乳腺を刺激するように乳首を摘まんでやる。

 すると彼女はビクンっと身体を跳ねさせた後、声にならない悲鳴を上げる。どうやら軽くイッてしまったようだ。

「ひゃぅッ、ぁ、や、やめッ、んぁあっ、あ、あ、ぅあッ、ふあぁあッ」

 それでも構わずピストン運動を続けていく真悟。次第に速度を上げていき、ついに絶頂を迎えようとしていた。

 トロトロオマンコを肉棒に馴染ませるように耕し、雌奴隷へと躾けるべくじっくりと最奥を捏ね繰り回す。

 そして最後に勢いよく腰を打ち付けて子宮口を押し潰すかのような強烈な一撃を放つ。

「っ♡! ──~~~~~っっ!! ♡♡ んあ゛ぅ゛っ♡ あぁあっ♡」

 その瞬間、クララは身体を弓なりに反らしビクビクと痙攣させながら絶頂を迎えた。

 しかし真悟の行為はこれだけで終わらない。そのままピストンを再開する彼に対して、

 彼女は戸惑いの表情を見せたものの抵抗する力は残っておらずされるがままだった。

 そんな状態のまま二度、三度と続けてイカされていき、すっかり蕩けきっていた。

 そんな様子を満足げに眺めていた真悟だったが、今度はうつ伏せになったクララに

 覆い被さるような体勢を取ると、肉棒を挿入した。そうする事によって先ほどよりも

 深くまで刺さるようになるためか、子宮口に亀頭が当たる度に彼女は悲鳴のような喘ぎ声を上げる。

「んあぁぁっ! ♡ ふ、深いっ♡ 子宮つぶれちゃうっ♡ おちんちん、そんなに激しく動かしたら、

 ひあっ♡ こ、壊れちゃうよぉ♡」

 そんな状態のクララに構わず真悟は激しくピストン運動を続けていった。パンパンという音が部屋中に

 響き渡る中、二人は同時に果てるのだった……。

 ……そして、それから数時間後。真悟とクララのセックスはマオも交えてまだまだ続いていた。

 母娘二人尻を並べてバックで犯されており、後ろから突かれて爆乳たちが揺れ踊り喘ぎ狂っている。

 二人ともすでに何度もイカされてしまっており、完全に屈服していた。メス堕ちした美人母娘の

 ドスケベボディをたっぷりと愉しむ真悟は、彼女たちのオマンコをチンポと指で犯し征服していた。

「んおぉぉッ♡あひぃいんっ♡イグゥウウッ! またイっちゃうっ、

 イキすぎておかしくなっちゃうのぉおおっ! ♡」

 と叫びながらも絶頂を迎えるクララを犯しながら、マオのオマンコに指を突っ込み、

 Gスポットを刺激しつつ膣口を責め立てる。これには堪らず、またもや絶頂を迎えてしまうマオ。

 そんな彼女たちの乱れっぷりに興奮し、さらに責めを加速させる真悟。そしてとうとう限界を迎えたようだ。

 中出しを決めるべく一際深く突き入れたかと思うとそのまま射精する。ドクッドクッと脈打ちながら大

 量の精液を流し込まれていく感覚にクララはまた絶頂を迎えてしまうのだった。

「んほぉぉぉぉぉぉ~~~~~~♡♡♡」

 それと同時に淫核を握り潰されたマオもイカされ、母娘仲良く法悦の極みに至らされてしまった。

 そんな彼女たちの痴態を見下ろしつつ、真悟は満足げに笑みを浮かべるのだった。

 そして次はマオに中出しするべく再び動き出す。母娘の爆乳おっぱいを掴んで揉みしだき、

 勃起した乳首を摘まんでやるとビクビク震え出す。もう完全に牝堕ちしており、

 中出しされる事しか頭に無いようだ。そんな状態でズブズブとチンポを挿入し、

 Gスポットを擦り上げながら子宮口を押し潰してやる。そうするとたちまち痙攣してイキまくる淫乱母娘達。

 そこに追い打ちをかけるように腰を動かし続けながら乳首を強く引っ張ってやった。

 その瞬間に絶頂を迎えるマオを羨ましそうに見つめるクララの欲張りマンコをすかさず犯す。

 そしてそのまま中出し。濃厚な精子がたっぷりと流し込まれるとそれだけでまた達してしまう。

 しかしそんな事はお構いなしに真悟は爆乳おっぱいを鷲掴みにして乳首を摘み上げる。

 するとまたしても絶頂を迎えてしまう二人を犯し続けるのだった……。

 

 

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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