ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
人気のない深夜の公園。巨乳人妻たちは高校生との不倫に酔い痴れる。
いやらしくも美しい人妻たちが、年端もいかぬ少年を誘惑して淫行に耽る背徳的光景だ。
マイクロビキニ。極小の布で辛うじて隠されているだけの淫乱な姿。尻が半分出ていて丸出しの状態。
マオのほどよく筋肉のついたムチムチボディにはエロ過ぎる格好だ。
サイズが小さく布地が少ないため、胸の谷間や股間の形などが透けて見えてしまっている。
陰毛は剃られており、クリトリスが剝き出しで、まろび出るようにぷっくりと剥き出しになっていた。
膣口のヒダがレースのショーツからハミ出て、まるで肉棒を欲するように蠢いていた。
マオの大きな尻にも食い込んでいる為か、肉感的な尻がさらに強調されている。
巨乳は収まりきれないようで、左右に零れている。布面積が少なく今にも乳首が丸見えだ。
白い素肌と黒いマイクロビキニ。
赤いサクランボの実のような乳首が堪らなくエロティックで蠱惑的な魅力を放っている。
布面積少なめの露出度の高いエロ衣装。
乳首や性器が辛うじて隠されている程度の、ほぼ全裸に近いような際どさ。
ドスケベボディの人妻美女はムチムチな肢体をくねらせて羞恥に美貌を染め上げる。
「ああ……こんな格好……バカ女みたいじゃない……♡」
アラフィフ等と言われて信じるものなど皆無な熟れたイイ女は、信じられない程に淫らに自ら乱れる。
肌を桃色に上気させ、勃起したクリトリスを物欲しげにピクつかせる。
あられもなく尻を突き出し尻肉をぷるんっと揺らして悶え狂っている人妻は、
女が知る最高の快楽に支配されているかのように緩みきったアヘ顔を晒していた。
そんなエロ過ぎる熟女は、だらしのない牝そのものの表情で真悟を見つめる。
……発情しきった人妻はもう少年を男としてしか見ていない。
「いや、すごいわ、真悟君。あのマオさんがこんなになっちゃうなんてねぇ……」
呆れ返ったかなめの格好も、マオについてどうこう言える資格はないものだ。
人妻の熟れた豊満な肢体の起伏を惜し気もなく晒したバニーガール風コスチューム。
身体の線が露骨に浮き出て、ムチッとした尻と股間が露わになる露出度の高い衣装。
熟れた肉体に食い込む黒紐。肉感的な白い柔肌は汗ばみ、光沢を帯びている。
10代のような若々しい美貌と色香を宿す人妻は、その肉体が放つ熟れた女の色気で男を誘惑する。
むっちりとした巨尻を這うのはほとんど紐状の太股の付け根まで見える
扇情的なハイレグレオタードで、ムチムチの太腿が丸出しになっている。
ハイレグからはみ出した性器は、すでにグチョ濡れだった。
肌は健康的に日焼けし、引き締まったボディラインが妖艶な雰囲気を醸し出す。
長い黒髪はポニーテールで結ばれており、濡れた瞳は情欲に揺れているように見える。
しなやかかつ動きやすいバニースーツを身に着けており、見事な肉体美を惜しげもなく晒していた。
かなめの美貌は、10代のような若々しさと20代後半の成熟した大人の女の魅力を兼ね備えている。
日本的な美しさを感じさせる顔立ちだ。
快活そのものの笑顔に人妻の背徳的な淫靡さが漂う複雑極まる魅力が匂い立つ。
巨乳に、きゅっと引き締まったウエストライン。誰もが羨むような黄金律のスタイルだ。
その美しいプロポーションは、どんな服も着こなすだろう。
特にタイトなミニスカートとハイヒールの組み合わせは最高だ。彼女の美脚がさらに際立つことだろう。
ムチムチの人妻ボディを覆うバニースーツ。頭にウサ耳カチューシャ。豊かな美巨乳。
スカートから覗く白い尻肉とガーターベルトがエロい。可愛いお臍がとてもキュートだ。
お尻には白く丸い尻尾付きのアナルプラグまで装着されていた。
その尻尾が淫らに振られる。まるで本物のウサギのようだ。
「ね、ねぇ……焦らさないで……♡誰かに見られちゃう……」
お臍にまで届いてしまう巨根ペニスが、ぶるんぶるんと揺れ動くのをマオは惚けた瞳で見つめている。
彼女の表情はとろんとして物欲しそうだ。
その美貌には男に媚びるようないやらしい牝犬の笑みが浮かぶが、後ろめたさもあった。
もし誰かに見られたら、それを会社の部下や、元・夫や同僚。クルツやソースケに知られたら。
恐怖が被虐的な快楽となってメス肉を潤ませる。その快感が、さらに彼女を堕落させていく。
そんな背徳に酔い痴れる人妻は少年との不倫セックスによって心の底から激しく燃えていた。
もう彼女は真悟を1人の男として認めている。彼に奉仕することが無上の喜びなのだ。
彼は自分にとって特別な存在なのだろうと確信している。
なんなら、娘と二人揃って彼の子どもを産んでもいい。金はあるのだ。
そんなはしたない事を考えるくらいに、今の彼女は発情していた。熟れた美貌が淫らに蕩けている。
あられもなく股を開きガニ股になって腰を振りたくる人妻の浅ましい痴態を少年はねっとりと観察する。
その股間はがちがちに勃起していて、早く目の前の雌を犯したくてたまらないとばかりに跳ねていた。
そんな獣欲が露骨な交尾アピールをする真悟に、マオは我慢が出来ない様子だ。
豊満な尻をふりふりと揺らして、艶めかしく誘う。巨乳も淫らに揺れるのを止められないようだ。
彼が焦らすようにチンポを扱くのを食い入るように見つめる。早く早くとマオが尻を振る。
そんな人妻熟女の子宮はもうお預けに耐えられないと言わんばかりに疼いているのだろう。
そんなどうしようもないドスケベな雌犬は、もう真悟のチンポしか目に入っていないようだ。
かなめは呆れつつも、「……ここしばらく、欲求不満だったらしいしなぁ……」と配慮する。
今回の趣向は『ダブル人妻野外ドスケベコスプレ浮気孕ませ交尾・レズセもあるよ』なのだから。
「ちゅぱ、ちゅっ……んちゅ、ちゅるっ……♡」
二人の美女が舌を絡め合い、情熱的なキスを交わす。唇同士が重なる音や唾液を交換する淫らな音が響き渡る。
息継ぎをする間も惜しむように互いに相手を求め続ける二人。
肉体的にも精神的にも一つになろうとしているかのようだ。
その絡み合う舌は蛇のように互いを求め合い、美女が一心不乱にキスをしている姿は妖艶で官能的である。
まるで愛し合う恋人のようにお互いを貪り合っていた。
そんな二人の姿に興奮したのか真悟の肉棒はさらに硬度を増しているように思えた。
彼の視線がマオとかなめの痴態を捉えている。目の前の光景に圧倒されているようだ。
ねっとりと唇を貪り合う美女。濃厚なキスの音が響き渡る。
人妻たちの唇が何度も重なり、お互いの舌を絡ませ合い、唾液を交換しあう。
舌が絡み合い、息遣いが激しくなる二人はとろけるような甘い雰囲気を漂わせている。
時折、漏れる吐息がエロティックな雰囲気を醸し出していた。
そんな二人の絡み合う音が脳を犯していく。脳裏に響くそれは淫猥で官能的だ。
豊満な肢体が絡み合い、お互いの身体を愛撫し合い、興奮を高めていく二人。
美しい肢体と豊満な乳房が激しく揺れ動く様子は淫靡だ。
互いに貪るように相手の秘所に手を伸ばし、快感を与え合う。
相手への愛を込めた丁寧な愛撫と卑猥な言葉で責め立てる姿が印象的だ。
もう二人の美女は快楽に溺れきっていた。真悟の事など忘れてしまったかのようだ。
いや、彼の視線を意識しながらもそれ以上にお互いの肉体に夢中になっていると言ったほうが正しいだろう。
抱き締め合う人妻の間で、淫らに潰れる乳肉から漏れ出す淫悦に溺れ貪り合うかなめとマオ。
絡み合う淫らな肢体。くねる腰つきや振り乱される女尻に釘付けになる少年。
ムチムチの艶めかしい姿態を押し付け合い羞恥と興奮を曝け出す人妻たち。
その淫らで背徳的な光景が、真悟の肉欲をさらに滾らせていく。
そんな人妻たちの痴態を、真悟はただ見ている事しか出来なかった。しかし、その股間は激しく勃起していた。
そんな少年の視線に気づいたのか、マオが挑発的な笑みを浮かべると見せつけるようにかなめにキスをした。
あられもない姿を晒し合う二人。淫らな行為に及んでいるその姿は、真悟の興奮を煽っていく。
もう彼の眼中には二人の美女の姿しか映っていないだろう。その目は血走り鼻息も荒い。
そんな少年に見せつけるようにしてかなめとかなめは身体を寄せ合うと淫らに絡み合い始める。
二人の爆乳がつぶれあい形を歪めていく。その柔らかさが視覚的に興奮をかきたてる。
そんな二人の美女に見つめられる真悟の股間は痛いくらいに勃起する彼を
挑発するかのように、かなめとマオはキスを交わすのだ。
「ちゅぱっ……んっ♡……れろぉ♡……」
熟れきった肉体が、淫らに絡み合う。その豊満な乳房が激しく揺れ動き、互いの唇を吸い合う。
舌を絡めあい、唾液を交換する濃厚なキスを交わす。その光景は淫靡で官能的だ。
さらに、二人の美女はお互いの体に触れ合い、愛撫しあう。その手つきは優しく丁寧で愛情に満ちている。
興奮が高まりあって激しく絡み始める巨乳人妻コンビ。二人の淫らな肉体が激しく揺れる。
その姿はまさに妖艶だ。その爆乳は淫らに潰れ、二人の女体は絡み合い、汗ばんでいる。
人妻の熟れた肉体がいやらしく絡み合い快楽に溺れきっている。
「はぁ……んちゅっ、じゅるっ、はぁっ……れろっ……♡」
「あんっ♡そこダメェ♡気持ち良すぎておかしくなるからぁ♡んひぃっ♡♡だめ、ちくび、なめたらぁっ♡」
かなめは快感に悶えながら、自分の胸から母乳が噴出する様子を見つめる。
乳房に吸い付くマオの姿はまるで赤子のようだ。ソースケ以外の種で孕んだ不義の乳を啜りとる。
マオの掌が、かなめのたわわな巨乳を鷲掴みにして揉む。
指先で乳首を摘まれながら揉まれる度に、かなめの口から甘い声が上がる。
その声は艶っぽくもありどこか幼さも感じさせるものだった。
既に勃起していて固い乳頭を更に弄り回される度に、滲み出る母乳を乳輪に舌を這わせて舐め取った。
「あひぃっ♡ちく、びぃ……ぺろぺろっ、だめぇっ♡」
オンナのツボを丹念に愛撫する同性特有の繊細さで、チロチロと肢体に熱が入る。
そんな刺激がかなめには堪らず、更なる快感を求めて淫らに腰を揺らす。
白い肢体をくねらせて誘う瞳を楽しませるような動きだ。
舌なめずりをして、人妻の肉体を味わい、豊満で柔らかな女体を掌と舌で堪能するマオ。
そんな彼女の淫靡な指先が、乳房や乳首を這い回りながら揉みしだく。
「はぁ……んっ♡そこは、弱いから、だめぇっ♡」
大きく実った乳房が揺れる。
たわわな乳肉が激しく上下左右に暴れる様は圧巻であり、男の欲望を掻き立てる事間違いなし。
その頂点に屹立する乳首も硬く勃起している様子は実に卑猥である。
人妻の淫猥な姿はマオを魅了して離さなかった。もっと見たいと強く思う。
その欲望に従って、かなめの爆乳の柔らかく温かい感触が掌に伝わるままに揉み潰す。
「んあぁっ♡ダメッ……ちくび、かまないでぇ♡おっぱい、歪んじゃぅっ♡」
指が埋もれ淫らに歪んだ柔乳を絞り上げて突き出させた突起に噛みついて
舌で転がしてやると、面白いように人妻の肢体は跳ね上がる。
マオの舌技に翻弄されるかなめは、その快感に酔いしれながら更なる快感を求めて腰を揺らす。
その仕草がとてもいやらしく見えた。丹念に捏ね上げた淫乳を細く的確な指が踊らせる。
指先が敏感な乳首を摘まむ。その瞬間、かなめの口から甲高い嬌声が漏れ出した。
次第に強くなっていく刺激に呼応するかの様に熟れ切った乳頭の先端から滲み出る雫は止まらない。
汗ばんだ柔肉の奥に息づく果実は既に甘く蕩けているはずだった。
更に執拗に捏ね上げれば身を捩らせて悶える痴態を間近で見つめるマオの息遣いも荒くなるばかりだ。
そして、無意識のうちに下腹部へ伸びそうになる手を押し止めていた。
そんな彼女の様子に気づいたのか、かなめは妖艶な笑みを浮かべると唇を重ねてくる。
それはまるで恋人にするような口づけだった。それだけで全身の細胞が活性化していくような感覚を覚える。
そんな状態を知ってか知らずか、彼女は更に密着してくると自分の股間を太ももに押し当ててきた。
熱い息を漏らす彼女の瞳は潤んでいるように見える。
「はぁ……んちゅっ、じゅるっ、はぁっ……」
唇を貪る熱い舌と、乳肉を嬲る情熱的な愛撫に、かなめは蕩けて体を開く。
我慢できずショーツの中に手を入れ秘所をまさぐると、そこはすでに熱く潤んでいた。
そんな様子を察してかマオはかなめの胸を揉みながら下腹部に触れてきた。
彼女の指先が茂みをかき分け肉芽に触れた瞬間、かなめは大きく体を仰け反らせ、
親指でグリッと押し潰されると鋭い激感が迸ってイカされてしまう。
「あひぃぃっ! イクッ、またイッちゃうぅっ♡」
そんなかなめの痴態を目の当たりにしたマオは興奮を抑えきれず
濡れそぼった割れ目からは止めどなく蜜が流れ出しており、
太ももを伝って地面に水溜りを作る淫らな裂け目を掻き回して指で犯す。
「はぁ……んっ♡そこダメェっ♡」
柔肌にキスマークを付けつつ、経産婦の膣を宥めるような優しさで弄ぶ。
自身、娘を産んだ母であるマオならではの妊婦に対する理解に富んだ指使いは
かなめにちょうどいい刺激と、心地良い陶酔感を齎し、うっとりと浸ってキュッと喰いしめた。
そんな人妻の反応に気を良くして、マオは更に指の動きを加速させる。
そして、ついにその瞬間が訪れた。かなめの体が痙攣し、潮を吹くと同時に絶頂を迎えたのだ。
その快感の凄まじさを示すように、彼女の股間からは大量の愛液が噴出し、
マオの手指を汚していく。それと同時にマオも身体を震わせ、絶頂を迎えていたようだ。
淫らな光景を見た真悟は興奮を抑えきれずにいた。股間は既にビンビンに勃起している状態だ。
彼の欲望を感じ取ったかのようにかなめとマオの二人は視線を向けると淫猥な笑みを浮かべる。
密着して溶け合うように吸い付き合っていた乳肉を外して隙間を作り、真悟を誘う。
ためらう理由などどこにもなかった……
ドスケベなコスチュームを着せられた巨乳人妻コンビ。
巨大な双丘の谷間から肉棒が顔を出している様子は卑猥である。
その谷底からは淫らな水滴が滴っており、それが男根に絡みつく様はまさに淫蕩そのもの。
人妻は慈しむような眼差しで快楽を享受し、真悟はその感触を楽しんでいる。
マオとかなめの爆乳を肉棒に密着させ動かすとブルンッと大きく揺れた乳房の先端から白い液体が流れ出した。
母乳を潤滑油に、人妻たちの乳で作った淫猥なオナホでチンポを扱く。
肉棒を爆乳で挟んでダブルパイズリするマオとかなめ。
両の乳房を寄せ合い肉棒を挟んで擦り合わせる様子は卑猥極まりない光景である。
巨乳同士が擦れ合うたびに、母乳が溢れ出し潤滑油となり、より激しく快感をもたらしている様子が伺える。
人妻の柔らかな手つきと乳圧による締め付けで肉棒はさらに硬度を増し、先走り汁を垂れ流していた。
そんな様子を見て二人は嬉しそうに微笑むと更に強く挟み込むのだった。
甘く蕩ける刺激によって快感が増幅し射精感が高まっていくのを感じる真悟だった。
そして遂にその時が訪れる……。ドプッ! ビュルルゥっ!!
「あぁんっ♡熱いのいっぱい出てるぅっ♡」
「何で、こんなに濃くて粘ついてるのぉ……♡おっぱいから取れなくなっちゃうじゃない♡」
夫のものとは性質からして異なる、メス殺しの精液に人妻たちは浮気パイズリに溺れる。
そんなドスケベな人妻たちに、真悟は更に欲望をぶつける。
その爆乳を鷲掴みにし、激しく揉みしだく。
かなめに四つん這いになるよう促した。マオもそれに続いて同じ姿勢を取る。
二人の大きなお尻と太ももが露わとなった。人妻のむっちりした肉感がたまらない光景だった。
そんな二人の桃尻を、真悟は両手で掴んで強く握り締める。人妻たちは甘い吐息を漏らした。
「あぁん♡早く挿れてぇっ♡」
四つん這いで尻を突き出すマオとかなめ。
彼女たちは爆乳をぷるんと揺らしてオスの肉根を求める淫らな雌犬だ。
這いつくばって突き出された尻は、むっちりと熟れた人妻の肉感を惜しげもなく晒し出している。
その大きな尻の双丘は艶めかしく揺れ動き、オスを誘うように左右に振られている。
淫蕩な人妻たちはその淫らな雌穴で子種を受け入れようとしているのだった。
夫以外の男性、自分の子供位の年齢の少年、托卵、野外、コスプレ、多人数プレイ……
いくつ倫理的問題を犯しているのか、数える気にもならないほどの背徳的な愉悦。
物欲しそうに蠢く肉厚の蜜壺。
クパクパと開いたり閉じたりする様は、まるで何かを咥え込みたくてたまらないといった様子だ。
ピンク色に充血した粘膜が空気に晒され、ヒクついているのが分かるだろう。
濡れそぼったその奥には濃厚な愛液が溢れており、太腿を伝って流れ落ちていた。
そんな二人の人妻の痴態を見て真悟の興奮は最高潮に達した。
もう我慢できないとばかりにマオの腰を掴み引き寄せると、一気に挿入した! そして激しく抽送を開始する。
パンパンという肌を打つ音と淫らな水音が響く中、かなめは不満そうに真悟を睨むが
やはり自分の仔を孕んだ状態だと思うと激しいセックスは躊躇いがある。
吹きっ晒しの公園でバニーコスしている時点でナニを言っているのかとは判ってはいるのだが……
「あぁんっ♡そこダメェっ♡おくが、とけちゃうぅっ♡」
四つん這いで交尾する美女は激しいピストン運動に喘ぎ肉と肉のぶつかる濡れた音が響く。
マオは夫以外の男性に寝取られる背徳的な快感に酔い痴れながら、雌の悦びを享受する。
そんなマオに構わず真悟は欲望のままに腰を振り続けた。
秘裂がひときわ大きく痙攣し、人妻が嬌声を上げる。
その声と共に絶頂を迎えたのか、肉壁が激しく収縮を始めたかと思うと熱い液体が噴き出す感覚があった。
「~~~~~ッ!!!! はへ……ッ♡♡しょんなぁ……♡あ゙ー……っ♡」
背後から伸し掛かられ、巨乳を捏ねられつつ不倫マンコを浮気チンポで占有される被虐の悦。
その背徳の快楽に人妻は舌を突き出し、アヘ顔を晒して絶頂する。
そんなマオの痴態を見てかなめが嫉妬した様に真悟の背中に抱き着くと、乳肉を押し付けた。
そしてそのまま上下に動かし始めたのだ。柔らかな巨乳に包まれながら、真悟は人妻の肉壺を堪能する。
マオの子宮口を押し潰しながら、背中をかなめのおっぱいで擦られる背徳の快楽。
四つん這いになった人妻の乳肉をいやらしく揉みしだき、後ろからチンポを突き入れる。
後ろから腰を激しく動かし、淫らな尻肉が波打つように揺れる。
声を抑えるため必死に口元を押さえようとするも、快楽に耐えきれず喘ぎ声が漏れてしまう人妻の姿。
その背徳的なシチュエーションや表情は真悟の征服心を満たし、勃起をより硬く雄々しく隆起させる。
「あ゙ーっ♡♡ああ……ッ♡しゅご、ぃい……っ♡」
若く荒々しい勢い任せの獣欲に溢れた突き込みと、
女の体を知り尽くした色事師の如き熟練のテクニックが同居した恐るべき交尾に堕とされるマオ。
浮気セックスにハマりこみ、家族のことが頭から消え去って性欲に支配されてしまう飢えた人妻。
そんなマオを串刺しにするように背後から剛直が突き刺さり、交尾のリズムに合わせて大きな胸が激しく揺れる。
その淫らな乳揺れは視覚的にも快楽を与えてくれる。しかし、それだけで満足しているわけではないだろう。
そんな爆乳を鷲掴みにして揉みしだく真悟の手が、また新たな刺激を与え始めた。
乳房の先端にある敏感な突起、先端を指先で軽く擦るようにすると人妻の口から甘い声が漏れ出る。
可愛らしく淫らな反応を見て気をよくしたのか真悟は乳頭ごと肉を摘み上げて捻り込む。
その瞬間、電流のような快感が走る! マオはたまらず悲鳴を上げた。
「あ゙ぁあ~ッ♡♡♡らめぇっ♡ちくび、ひっぱらないれぇ……っ♡」
そんな人妻の反応を楽しむように真悟はさらに強く捻り込む。すると再び甘い声を上げながら痙攣し始めた。
その刺激に耐えかねたかのように、彼女の腰は激しく震え始める。
そして次の瞬間には絶頂を迎えてしまったのか、一際大きな声を上げて体を仰け反らせた。
その絶頂に合わせて膣内が激しく収縮し、真悟の巨根に喰い付いて絡みつく。
「あぁ~んっ♡しゅごいっ、これぇ……っ♡」
デカチンポに啼かされるエロ妻。
膣内は蠕動して肉槍を搾り取ろうとしていたが、真悟は構わず腰を打ち付ける。
するとマオは甲高い声を上げて悶えた。そんな彼女に構う事なくピストンを続けると彼女の体が痙攣し始める。
どうやらまたイッてしまったらしい。だが、それで終わりではなかった。
その後も何度も絶頂させられ続ける快楽地獄に泣き喚くアラフィフ美人社長をチンポだけで支配する。
同時にアラフォー美人社長に背中をパイコキさせつつ唇を貪って夫ではないキスの作法を教え込む。
年齢も社会的地位も上の極上美女を自由に犯し、モノにするこの上ない愉悦。
「あぁ~っ♡しゅごいのきちゃうぅ~……っ!」
マオが一際大きな声を上げた瞬間、彼女の体が弓なりに反り返った。
膣壁が激しく収縮を繰り返し、大量の愛液を噴き出しながら痙攣する。
どうやら再び絶頂を迎えたらしい。
羨ましそうなかなめを他所に、痙攣する膣襞にチンポのカタチを刷り込んでいく真悟。
「あ……っ♡はぁっ、はっ……♡はぁー……♡あぁんっ♡」
そんな真悟の容赦ない責めにマオは息も絶え絶えといった様子で喘いでいる。
蕩けた膣肉が屈服して巨根に絡みつき、子種をねだっているようだ。
そんな人妻の痴態を見て真悟の興奮はさらに高まっていく……。
肉厚な尻が波打つように揺れ動き、結合部からは愛液が滴り落ちる。
それはまるでお漏らしをしているかのようだ。
「あぁ……んっ♡はぁ……っ♡」
そんな人妻の痴態を見て真悟は優越感を満たし、背徳的な快感が背筋を駆け抜ける。
肉と肉のぶつかり合う音が激しく鳴り響き、結合部からは愛液が飛び散る。
その勢いはまるで潮吹きのようだ。そんな激しい抽送にマオの口から甘い声が漏れ出る。
腰を強く打ち付ける度に結合部から愛液が飛び散り、水音が響く。
「あ゙ーっ♡ああっ♡しゅごぃ……っ♡」
快楽に溺れた人妻の声はますます大きくなっていく。それは公園中に響き渡らんばかりだ。
そんな声を聞きながら真悟は満足そうに微笑み、さらに激しく腰を打ち付ける。
その衝撃にマオの口から悲鳴のような声が上がったがお構いなしだ。
むしろもっと鳴かせてやろうとばかりにさらに強く突き上げる。
「お゙ぉお゙ぉぉほォォォォォォ♡♡お゙ぅッ♡お゙っ♡死ぬっ♡たすけ……っ♡」
そんな人妻の悲鳴など耳にも入らない様子で腰を振る真悟。
その容赦のない責めにマオは獣のような声を上げ続けることしかできない。
そしてついにその時が来た。絶頂を迎えた瞬間、膣壁が激しく収縮して肉棒を締め上げた。
熱い白濁液がドビュッ、ドプゥーッと大量に膣内に出されて人妻の子宮を満たす。
たっぷり子種を注ぎ込まれると同時に絶頂を迎えたマオは涙を流しながらアヘ顔を晒すのだった。
三分の一程度の年齢の真悟に犯されて雌の悦びを教え込まれた美魔女の膣内が、
ザーメンを飲み干すようにヒクつき絡みつく。
その感触に満足しながら真悟はゆっくりと逸物を抜いた。
ズルッという音と共に巨根が引き抜かれる。
栓を失ったせいで白濁液が溢れ出し、内腿を伝って地面に垂れ落ちた。
その光景を見て真悟はニヤリと笑う。
それを確認すると真悟は今度はかなめの背後に回る。
そして背後から覆い被さるようにして彼女の尻穴へ挿入していった。
「おほぉぉ!?!? お゙ッ♡お゙ッ♡お゙ぉんッ♡」
尻を突き出し、アナルを穿られると巨根が尻穴に突き刺さり、激しい抽送を繰り返す。
かなめの唇からは獣のような声が漏れ、尻を叩かれて悲鳴を上げ耐えきれず潮を吹き出した。
尻穴の皺が明瞭になるほど拡張され、腸壁は赤く充血して盛り上がっている。
太い亀頭を飲み込み切れずに苦しむ結腸まで犯されて痙攣する人妻の姿。
巨根を咥えこんだ尻穴の淫らな光景は見る者を圧倒するだろう。
一応、妊婦だということで配慮しようとアナルレイプするズレた優しさをみせる真悟。
孕み腹を抱えてケツマンコを蹂躙されるかなめは苦悶しつつ悦びを隠せない。
「あへぇ……っ? お゙ッ……!? お゙ッ♡お゙ッ♡お゙ッ♡お゙ぉお゙ぉぉほォォォォォォ!?」
その肉体美も然ることながら感度の良さが尋常ではない。
直腸内で竿が擦れるだけでビクンッと体を震わせる。
そして何より素晴らしいのは感情を隠さない素直さだ。
「──~~ッ♥♥♥い゛……ッぐ♥♥イきひぬ゛ぅ……♥♥──っ、いぐぅううッ……♥♥♥
イッ、で、る゛ぅう゛、……♥ん゛はっ……、はーっ……♥んお゛ッぉおお……♥♥♥
はッ、あ゛、ぉ……♥♥あ、ッひ♥ィ゛いっ……♥♥」
あられもない声を上げて絶頂しているかなめの姿に、真悟は興奮を隠せなかった。
そんな彼女の尻を鷲掴みにして、さらに激しく腰を打ち付ける。途端、ビクビクと痙攣し始めた尻肉。
押さえ込みながら抽送を繰り返すと、直腸が抵抗して蠕動し排泄欲求を昂らせる。
排泄を繰り返す疑似感覚に脳が誤作動を起こし、快楽神経が暴走を始めた。
「──ッ♥──ッ♥──ッ♥お゛っ♥お゛っ♥♥ふ──っ♥ふ──っ♥♥きたぁ……ッ♥♥
──ッお゛……♥♥あ゛っ、あ、お、ひっ♥♥んっんんん゛……♥♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っ♥」
あられもない声を上げて悶絶するかなめ。彼女はすでに堕とされていた。
巨根を尻穴で咥え、排泄孔をズボズボと掘られる快楽に耽る人妻。
腸内の襞が肉棒に絡みつく感触は官能的だ。その後も太い雄杭によって肛門を奪われる快感。
淫らで惨めな姿になった彼女が立ちバックから尻肉を掴まれて、真悟の腰の動きに合わせて尻を揺すられる。
そんなかなめの痴態に興奮し、真悟は更に強く腰を打ち付ける。
「──ッあ゛♥くる、……くるッ♥♥あ──♥ぅくッ……、ん、ッッ……♥♥お゛っ♥お゛っ♥
ぅ゛……、ッうう゛……♥ほッ♥ぉ゛おおぉ♥んお゛っ♥──っ、いぐぅううッ……♥ひぃ゛ィッッ♥」
その激しい抽送によって腸内がかき混ぜられ、彼女の口からは獣のような喘ぎ声が漏れる。
尻が波打ち、体が揺れ、腸液が溢れ出して膣口から愛液が垂れ落ちる。
肛門は開閉し、ヒクヒクと震える。彼女の体は痙攣し、絶頂の余韻に浸っているようだ。
彼女は完全に屈服しており、真悟の巨根に尻穴を犯される悦びに打ち震えていた。
かなめの痴態を見て真悟も興奮し、さらに激しく腰を打ち付けると衝撃に唇から獣のような声が漏れ出た。
人妻の口から漏れる吐息は熱く湿り気を帯びており、まるで発情した雌犬のようだった。
「──~~ッ♥♥♥い゛……ッぐ♥♥イきひぬ゛ぅ……♥♥──っ、いぐぅううッ……♥♥♥
イッ、で、る゛ぅう゛、……♥ん゛はっ……、はーっ……♥んお゛ッぉおお……♥♥♥
はッ、あ゛、ぉ……♥♥あ、ッひ♥ィ゛いっ……♥♥」
尻肉を掴まれてピストンされるたびに揺れる巨尻。肛門が捲れて中の肉が見える。
ひり出される腸液が淫靡な雰囲気を醸し出しむちむちした太い太ももを伝う愛液や、
オマンコから溢れる白濁した本気汁は地面に垂れ落ち、
あられもない声を上げて絶頂する人妻の姿は最高にエロティックで魅力的だ。
尻穴を穿られて淫らに喘ぎ連続絶頂の末に潮吹きする。
尻を叩かれて嬌声を上げるマゾヒスティックな姿。
全身を汗に濡らし快楽に没頭する淫らなメス犬のごときその表情が、何よりもエロティックだった。
彼女の体内を駆け巡る被虐の快感が、思考を蕩けさせていく。
頭の中まで快楽に犯されていく感覚に人妻は酔いしれた。
結腸が亀頭の先端とキスを繰り返すたびに脳天を貫くような衝撃が走る。
それだけでも気が狂いそうになるのにさらに追い討ちをかけるように真悟はかなめの尻を叩いた。
「んぁ、はひ♡ぐちゅぐちゅ、やぁあっ♡あ、あ゙ぁ゙っ♡くる、きちゃぁ゙っ♡ん、あ゙〜〜〜〜ッ♡」
パシンッ! バチュンッ! グチュッ、ズプゥウウッ!! グヂュッ、ヌチャァアッ!!
……激しい抽挿によって空気を含んだ粘ついた水音と尻を叩く音が響く。
太い肉棒が腸壁を容赦なく抉る快感に人妻は悶えた。
真悟は腰の動きを一切緩めることなく、むしろ速めて突き入れる。
その度に尻肉が波打ち、結合部からは愛液が飛び散る。
淫猥な光景に彼は興奮したように鼻息を荒くした。
一際強く腰を打ちつけ最奥まで突き入れるとそのまま動きを止めて腸内射精を開始したのだ……。
「お゛ほォおッ、ぉおおお♡い゙っ、ぎ……ッ♡イぐ……♡♡ふ、ぅゔ、んッ、あ♡」
巨根に貫かれてビクビクと痙攣する美しい人妻の尻。
尻尾のように精液を撒き散らす肛門内が晒される。
直腸まで届きそうな力強い抽送で尻穴を抉られて、そのたびに潮を吹き上げる光景は圧巻だ。
全身汗まみれになり、快楽に溺れる女の姿。
まるで雌犬のようだと揶揄され、責められて喜悦の笑みを浮かべる彼女。
快楽に堕ちきった人妻の卑猥で卑猥な姿は見ているだけで劣情を催すものだ。
そんな淫乱な女を獣のように激しく犯している男の姿はまさにケダモノと言ったところか。
巨尻を鷲掴みにして激しく肉槍を突き入れると女体の尻が大きく揺れる。
白目になって意識を失うほどの激しい交尾が繰り広げられる。
強烈な肛門の締め付けと、男の精を搾り取ろうと蠢く腸壁の動きは最高だ。
真悟はさらに腰を振り続け、女の結腸まで突き入れるとそのまま射精した。
凄まじい量の精液が流し込まれ、襞越しに子宮を小突かれる感覚にかなめは尻を震わせた。
「んぉッ!? お゙ぉ゙ぉっ♡んぉッ♡お゙ん♡お゙んぉォオォおぉぉオぉ!? イグぅッッ♡♡イグぅ……ッ♡」
崩れ落ちたかなめが腰を掴まれて掲げさせられる尻穴から
ごぼぉっと音を立てて逆流してきたザーメンが溢れ出てくる中、
真悟はまだ足りないとばかりにピクッ、ビクンと痙攣するマオを犯す。
若者の性欲の前に、「年取ったなぁ……」とわからされた母たちは、
次からは必ず娘たちと一緒にヤろうと決意するのだった……
コレも結構あるなぁ……
クララが予想外でちょっとびっくり
安斗のリアクションが面白くて笑った
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