ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
お久しぶりです。
リクエストします。
作品:俺は星間国家の悪徳領主!
キャラ:リーリエ(クルト)
竿役:リアム
内容
リアムにより牝として開発されていくリーリエ。
最後は野外で全裸で露出されながら犯され興奮する露出狂に染められる。
のリクエストを参考にしました
ニアスとの間に生まれた息子であるニートが連れてきた婚約者が、親友であるクルトが性転換した、
リーリエ出会ったことはリアムをして驚愕させたものの、帝国貴族的にはまぁ問題ないと受け入れた。
そうなると、女体化した体というモノに多少の興味もでて僅かに漏れたソレを小動物じみた直感で敏感に察したニートは
婚約者に対する”教育”を申し出る。相も変わらずのゴマスリに呆れながらも、遠慮なく頂くことにする悪徳領主……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「リアム……どうして……? ボクは男だったって知ってるでしょう……?」
白く透き通るような肌は薄紅色に染まり、うっすらと汗ばんでいる。その瑞々しさはまるで果実のようだ。
しっとりと濡れた髪は月光のような輝きを帯びている。潤んだ瞳の中には淫靡な炎が揺らめいていた。
引き締まったウエストから続く曲線は優美であり、安産型の大きな臀部が目を引いた。スレンダーなモデル体型でありながらも、
女性特有の柔らかさを兼ね備えている。胸は大きくはないが形がよく、張りのある乳房の先端では桜色の乳首が
可愛らしく主張している。しなやかな肉付きの太腿はむっちりとしていながらも筋肉質で引き締まっている。
密かに想っていた強靭なオスの性欲の籠もった瞳に、膣内は既に湿り気を帯びており、準備万端といった様子だった。
そこには一筋の雫が流れ落ちていて、リアムの肉棒を蜜壺へと導こうとしていた。
「リアム……?」
その言葉にハッと我に返る。そして、目の前の少女に目を向ける。顔貌は男であるときの面影を残しながらも
女性的で柔らかく、彼女が可憐な乙女であることを強く意識させる。控えめに膨らんだ胸から浮き上がる鎖骨と
華奢な首筋のコントラストが艶めかしい。薄い唇から漏れる吐息にはどこか甘やかさが含まれているようで、
思わず引き寄せられてしまいそうになるほど蠱惑的だ。清廉な美しさの中に秘められた女の魅力を
目の当たりにして言葉を失うリアムだったが、気を取り直して行為を再開することにした。リーリエも抵抗することはなく、
むしろ積極的に受け入れようとしているようにも見える。その様子に興奮を覚えつつリアムは己の肉棒を取り出すと、
そのまま彼女の蜜壺へと挿入していく。膣内は狭く窮屈だったが、徐々に奥へと入っていくうちに柔らかくほぐれていき、
最終的には根元まですっぽりと飲み込まれてしまった。膣口を突き破られる痛みに苦痛の表情を見せるリーリエだったが、
その表情はすぐに快楽のものへと変わっていった。膣壁が肉棒を締め付けてくる感触はとても心地よく、
油断すればすぐに果ててしまいそうになるほどだった。リアムはゆっくりと抽送を開始する。
最初は優しく、徐々にペースを上げていき、子宮口まで届くように深く押し込む。そのたびにリーリエの唇からは
甘い声が漏れ出し、同時に膣内が痙攣するように締め付けてくるのを感じた。
「俺の肉棒を受け入れてしまった以上、もうお前は俺から逃げられないぞ」
その言葉にリーリエは一瞬驚いた表情を見せるが、すぐに妖艶な笑みを浮かべてみせる。
膣内は搾り取るように肉棒に絡みつき、きつく締め上げてくる。熱く潤う、純潔の花弁から愛液が溢れ出る。
甘露の如く芳しい香りを放ちながら、淫らな雫を零し続けていた。その瞬間、秘裂がひときわ大きく痙攣し、
女性が嬌声を上げる。控えめに膨らんだ胸は白く透き通るように美しい。その乳房は柔らかく弾力がありそうだ。
陰毛は薄く控えめで可愛らしい印象を与える。リーリエの膣口は小さくて狭くて締め付けから独占欲も強そうだ、と
歴戦の性豪たる悪徳領主は察する。その脈動が膣襞を淫らに刺激し、性感帯を刺激して、押し寄せる快楽の波で
リーリエの理性は崩壊寸前だ。太く逞しい肉棒に奉仕する膣襞は、淫らで官能的な艶めきを放っている。
その締め付けがもたらす快楽はすさまじく、生半なオスが一度味わえば二度と抜け出せないほどの中毒性がある。
「ふぁぁっ!? あ、あぁぁぁっ……!」
健気に充血する肉厚の花弁は、ヒクつきを繰り返しながら剛直に絡みついた。愛液が滴り落ち、
淫らな水音を奏でている。膣襞は淫らに蠕動し、その締め付けでオスを狂わせる魔性の淫華によく育てたと息子を褒めた。
メスの躾け方は教えた記憶はないが中々の成果だと、デカマラを操作して生やした肉突起で膣肉を抉り、
耕しながらバンフィールドの女に相応しいオマンコに鍛え直して嬲り尽くす。
その剛直な突起は、繊細な膣襞を大胆に抉り、舐め尽くす。その艶やかな形状はまるで触手のようにうねりながら絡みつき、
膣ヒダの隅々にまで快楽の毒を注ぎ込んでいく。まるで何かを求めるように蠢くその姿は淫らで卑猥である。
「あ、あぁんっ! い、やっ、な、なんで、まだ……こんなぁっ! やあぁぁぁぁっ!!」
貪るように女陰を舐めしゃぶる陰茎状の突起が何度も前後する。その度に溢れ出す愛液は淫靡に輝きを放ち、
オスの興奮をさらに掻き立てる。肉厚の花びらが卑猥に濡れ光りながら、太い肉の幹をしゃぶるように包み込んでいた。
その淫らな花弁は淫らに絡みつき、貪欲にオスの味を求めて蠢いている。膣内は吸い付くように陰茎を咥え込み、
粘膜がねっとりと絡みつく感触と相まって射精欲を高めていく。愛液で満ちた膣ヒダには凹凸があり、
それが絶妙な刺激となって快感を生み出す。それはまさに極上の名器であり、オスのために鍛えられたメスマンコであった。
肉襞が絡みつくと、それが与える性感を官能的に神経が電流を迸らせる。淫らで艶めく膣襞のヒダは、肉棒を快楽へと誘い、
リーリエは雄々しい巨根の齎す強烈な悦楽に屈服し、犯される度に味わいを高める優秀な女体を披露していた。
「ふぁぁっ、あぁぁー! お、おくにっ……当たって、き、てぇ……」
と快楽に染まった雌の声を上げながら、身体をくねらせる姿は卑猥で艶めかしい。その妖艶な仕草は、
まるで男を誘う娼婦のようにさらに強く締め付けてきた。それはまさに名器と呼ぶにふさわしい代物であり、
一度挿入すれば二度と離れられないほどの強烈な快感をもたらしてくれる魔性の肉壷であった。そのキツめの締め付けは、
まるで子宮口が亀頭を愛おしげに舐めしゃぶっているような感覚だ。それはまさに男根から精液を搾り取るために
存在しているような感触で、まさしく天国のような快感だ。リアムはそのあまりの心地よさに思わず感嘆の声を
漏らしてしまうほどだった。膣内は淫らに蠢くヒダがあり、それが敏感なカリ首や裏スジを刺激してくるため、
強烈な射精感に襲われることになる。その膣奥は濃厚な愛液で溢れ、それがリアムの剛直を包み込み、
潤滑油代わりになって摩擦を減らしてくれる。亀頭や肉幹は柔らかな粘膜に包まれており、
温かく包み込まれるような感触である。そして最奥にある子宮口は精を欲するように吸い付いてくるため、
精液が今にも発射寸前であるかのような錯覚を覚えるほどだった。リーリエとの結合部から溢れ出す
白濁した泡立った液体を見るとそれだけ感じてくれていることに嬉しさを覚えてしまう。
「ふぁっ! あぁぁっ! も、もう、だめぇ…… も、もう、だめぇ……」
そんなリーリエの切なそうな声が、リアムをさらに興奮させる。そして、その肉棒がより大きくなっていくと、
リーリエはそれに反応してか、膣肉で締め付けを強くする。まるで搾り取るような動きに
リアムは我慢しきれずに射精してしまった。大量の精液が子宮口に注がれていく快感によって彼女は絶頂してしまうのだった。
「ああぁぁっ! イクゥッ!」という大きな叫びと共に身体を大きく仰け反らせるリーリエ。
「あ、あぁぁっ……」という小さな喘ぎと共に彼女の身体が痙攣し、ビクビクと体を震わせる。
そんな彼女を見てリアムは自分の勝利を確信したかのような微笑みを浮かべた。そしてゆっくりと肉棒を引き抜こうとした
その瞬間だった! なんとリーリエが自ら腰を動かし始めたのである! その動きはまるで男根を求めるように
いやらしく動き回っていた。その動きはまさに熟練の娼婦そのものだと言えるだろう。
そんな予想外の行動に驚きつつも、見どころのあるメスに褒美として肉棒への奉仕の仕方を躾けてやる。
「ひゃぁん! にゃにこれぇ! お、奥の方、あったかくて、気持ちいいっ、気持ちいいよぉっ!
にゃっ、にゃっ、みゃんっ! や、やだやだ、もう、イっちゃうのっ、おちり、おまんこ、イっちゃうのぉぉぉっ!」
瞬間、秘裂がひときわ大きく痙攣し、嬌声を上げる。肉襞が歓喜でうねり肉壺が巨根をあられもなくしゃぶりあげる。
男根に蹂躙される膣襞は、淫らで官能的な艶めきを放ちながら肉棒を舐めしゃぶるように包み込んでいた。
膣奥は、淫らで艶めく花弁は、貪欲にオスの精を搾り取ろうと蠢き続ける。極上の名器たる肉壺の感触は
まさに至高の一言だった! それはまさに男根のために存在するかのようだ。膣内は吸い付くように肉棒を咥え込んでおり、
まるで別の生き物のように蠢く粘膜が絡みついてくる。力強く逞しいリアムの圧倒的な力に抑え込まれ、
逃げるどころか身動ぎすらできずオマンコを使われる屈辱と、偉大なオスに対する尊敬と優越感。
自分はこんなにも素晴らしい男に執着されて犯される価値ある女なのだと誇りにすら思えてくる。
そして、そんな素晴らしいオスの肉棒が自分の身体で快感を得ている事実。それが何よりも喜ばしいことだった。
その喜びを伝えるように膣肉は男根を愛おしく包み込み奉仕する。それはまさに最高の名器であった。
リアムは思わず感嘆の声を漏らすほどだった! そんなリーリエのオマンコにリアムは容赦なく剛直を叩き込む!
子宮口を突き破りそうなほど強く腰を打ち付ける! その度にリーリエの口から甘い声が漏れ出す!
「あっ、あぁっ、やぁっ!」と可愛らしい声で喘ぐリーリエの姿にリアムの興奮はさらに高まっていく!
「やんっ、やっ、はぁん!」リーリエの表情からは余裕が消えていた。子宮口をノックされるたびに
脳天まで突き抜けるような快感に襲われているのだからだ。さらにピストン運動を繰り返すうちに
どんどんペースを上げていくリアムに翻弄されっぱなしだった! そしてついにその時が訪れる。
パンッパンッという激しい音と共に男根を叩き込まれる度に強烈な快感に襲われるようになったのだ!
やがて限界が訪れたのかビクビクッと身体を痙攣させ始めた。それはリーリエの絶頂が近いことを示している。
「……はあぁぁん! そ、そこっ……! もっと、抉ってぇ…… ふあぁぁぁっ! そ、そこ、そこそこぉぉ……!!」
強いオスに所有されて、ちんぽを咥えこむことが幸せなのだと心と身体で解らせられた。
オスに媚びて、メスとして奉仕し、そして孕むことこそが至上の幸福なのだ。そうリーリエは悟った。
だからもう抵抗しない。この素晴らしい雄に全てを捧げようと決めたのだ……
「あっ、あぁん……! おちんぽぉ、おちんぽしゅきぃ!」
と淫らに腰を振って男根を求める姿はまさに娼婦のようで性感帯である首筋や耳たぶを甘噛み。
「ひゃぁぁん!」と喘ぐリーリエの声を楽しむリアム。激しいピストン運動によって、
子宮口をノックされるたびに強烈な快感に襲われるようになったのだ。太くたくましい肉棒でオマンコを蹂躙され、
快楽に喘ぐ。「やあぁぁん! おちんぽしゅきぃ!」と官能的な声で喘ぐリーリエの姿に興奮する。
最高の名器たる肉壺は、貪欲にオスの精を搾り取ろうと蠢き続ける。子宮口は卑劣にも亀頭を愛おしげに吸い上げた。
抜き差しする度に繊細な膣肉が掻き毟られ、淫らな愛液と種付け汁が掻き混ぜれた淫汁が撒き散らされる。
その粘膜が絡みつく感触はまさに天国だった。欲望を解き放つためにピストン運動の速度を上げると、
グチョッグチャッという音と共に淫靡な水音が響き渡り、それがさらに興奮を煽っていくのだ! 肉襞が絡みつき、
亀頭や肉幹を刺激してくるため強烈な快感に襲われることになる。それはまさに極上の名器であった。
そのキツめの締め付けは男根から精液を搾り取るように蠢き続け、その膣内は愛液で満ちていた。
それはまるで膣内を洗浄しているかのようだ。乳房がピストン運動に合わせて上下に揺れ動き、
視覚的にも興奮させられる光景だった。彼女の腕を掴みながら激しいピストン運動を繰り返していくと、
膣ヒダ一つ一つに肉棒の形を覚え込ませるかのように執拗に擦り付けていったのだ!
子宮口をノックされるたびに強烈な快感に襲われているリーリエの口から絶叫が漏れ出すのだった。
「ひゃうっ! あっ……! やっ、いやだっ! ボクっ、ボクっ! も、もう、だめっ! 我慢できないっ!
きちゃうっ! きちゃううううぅぅぅっ!」
快楽に灼かれた脳が蕩けてリーリエとクルトの記憶と人格が混じり合い、不可逆的に再構成されていく。
一時的な性転換ではなく取り返しのつかないメス堕ちに、最後の抵抗心が目覚め、巨根の一突きにあっさりと砕かれた。
もうクルトとしての矜持も消し去られた。そこに残ったのはただメスとしての悦びだけだ。
生殖欲求に抗えない雌犬が一匹、よがっているだけだった。そんな淫らな女と化したリーリエを
リアムは容赦なく責め立てる! 子宮口を押し潰すように亀頭を叩き込むと、彼女は身体を仰け反らせながら絶頂に達し、
同時に膣内が激しく痙攣する。その締め付けによって射精感に襲われたリアムは、そのまま大量の白濁液を
彼女の子宮へと流し込んだ! しかし、それだけでは飽き足らずリアムはそのままピストン運動を続けて、
膣内全体を精液まみれにしていく。子宮口に亀頭を押し付けるように押し付けながら精を解き放ち続けると
リーリエもまた再び絶頂に達したらしく全身を大きく痙攣させて喜んでいた。そしてようやく満足したのか
ゆっくりと男根を引き抜こうとするが、それでもまだ足りないとばかりにヒダが絡みついてきて中々抜けなかった為、
仕方なく一気に引き抜くことにしたのだ。その瞬間にも「ひゃうんっ!」と可愛らしい声を上げる
リーリエの姿に思わず笑みを浮かべ、「可愛いぞ、リーリエ……俺好みに教育してやる」と口づけた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
とある路地裏。全裸のリーリエが犬のように這いつくばり、首輪から伸びるリードを引っ張られて散歩させられている。
尻穴に突き刺さり、肛門を拡張しているアナルプラグ。その表面は凸凹しており、それが彼女の敏感な部分を刺激していた。
さらに、その形状は男根を模したものでもあり、それをリーリエが咥え込んでいる様子はとても卑猥だった。
そして彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめながらもそれを受け入れていたのだった……
「あぁ……は、恥ずかしい……お尻っ……おしりぃ……」
深夜とはいえ人の目のある場所を、犬のように四つん這いで這い回る羞恥に、犬の尻尾を模したアナルプラグが揺れる。
彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめながらもそれを受け入れていたのだった。それからも彼女は四つん這いのまま
路地裏を歩き回ることになるが、その間ずっとアナルプラグが肛門を調教し続けていたのだった。
そして、ようやく路地裏の出口までたどり着くと、安堵したような表情を浮かべる。
しかし次の瞬間には尻を叩かれてしまうのだった! いきなりのことで驚きつつも声を上げようとしたのだが
その暇もなく今度はアナルプラグを叩かれたのだ。それに驚いたリーリエは悲鳴を上げると同時に
身体を大きく仰け反らせてしまったのである。そんな反応を楽しむかのように何度も尻を叩き続けたリアムは
満足げな笑みを浮かべると真っ赤に腫れ上がった尻肉を見て嘲笑う。
尻肉が敏感に腫れ上がり、その表面からは湯気が立ち上りそうな様子だ。しっとりと汗ばんだ白い肌は鮮やかな赤色を纏い、
まるで熟した果実のような佇まいだ。恐怖と羞恥が入り混じった表情で御主人様を見つめるだけで何も言葉を発することはない。
ただ荒い呼吸を繰り返すばかりだ。そんな彼女の様子を満足げに眺めつつ、再び彼女のお尻に手を這わせたのだった──
「ひぃっ!?」という小さな悲鳴と共にビクっと身体を震わせるリーリエ。そんな彼女の反応を楽しむかのように、
容赦なく彼女のお尻を叩き始める。「あひぃぃっ!!」という悲鳴と共に激しく身体を仰け反らせると、
口からはだらしなくよだれが垂れ落ちてきていた。しかしそれでもなお彼女は御主人様であるリアムに
従順な姿勢を崩そうとはしない。そんな健気な態度を見せる彼女に対してリアムは
更に激しい責め苦を与え続けるのであった……。「お願いいたします、御主人様……どうか御慈悲を……」
と哀願するリーリエだったが、その声はどこか甘い響きを帯びていた──犬として侍る恥辱と愉楽。
その二つがリーリエの心を蝕みつつあったのである。「ダメですぅっ……お情けを、せめてお部屋で……」
と嘆くが聞き入れられるはずもない。それどころか逆に激しさを増すばかりだった──
くちゅっという音と共に尻穴に侵入したプラグが振動し収縮する感覚に思わず顔を歪めてしまう。
異物感が強く苦痛を感じているのだろうということが伺えた。「ふむ、久しぶりだが悪くないじゃないか」
ペットの躾としての散歩であったが、夜の街は中々良い眺めだ。リアムが星空を楽しむために作られた惑星だけあって、
宇宙にいるよりもずっと美しい星空が拡がっている。経済発展のために環境や建築関連の法改正を陳情する役人を
飛ばして潰してきた甲斐があろうというものだ。この星も住む平民も全てはリアムの所有物。逆らうことは許さない。
当然、息子の婚約者も例外はない。天理などの優秀で実績ある子どもたちならばそれなりの配慮もするが、
文字通りのニートをやっていた穀潰しの妻など、暇潰しの端女、遊び道具として扱うと家中に宣告してある。
「ほらっ、ペットらしく尻を掲げて、媚びろ」
キュッと締まった小ぶりな尻が揺れる。アナルプラグを入れたお尻がブルンブルンと振れている。
柔らかくも鍛えられの芯の詰まった尻肉を揉まれるたび、甘い吐息を漏らす。「あぁっ! やめて下さいっ!」
という悲痛な叫びも聞き入れられず、尻を叩かれてしまうリーリエは苦痛に顔を歪ませるのだった。
しかし同時に快楽を感じているようでもあり、その表情にはどこか悦びの色が浮かんでいた。
そんなリーリエの様子に満足そうな笑みを浮かべると、リアムはさらに強く尻を叩いた。
「あひぃっ!」という悲鳴と共に大きく仰け反るリーリエ。その股間からは愛液が垂れ流れていた……。
「このメス犬め! 貴様のようなドスケベ変態女には、躾が必要のようだな」
こう言い放つとズボンの前をくつろげて一物を取り出すリアム。それは既にそそり立っており血管を浮き上がらせていた。
それを目の当たりにしたリーリエは恐怖に震える。彼女はそれを知っていたからだ、
それがどれだけの快感をもたらすのかを。そんなリーリエの反応を楽しむかのようにゆっくりと近づくリアムだったが、
その途中でふと立ち止まるとニヤリと笑い、こう告げたのだ。「よし、そこで小便をしてみろ」
驚き涙目で見上げるリーリエの絶望的な表情に「犬らしく、足を上げてヤれ」と情け容赦無く強要する。
リーリエの白くて柔らかそうな太腿。そこに添えられた細く柔らかな手。銀髪を汚さぬよう、
頭部だけを地面に向けている土下座状態のまま犬のように片足を持ち上げられるリーリエは羞恥と屈辱に
顔を真っ赤に染める。その美しい顔立ちと相まって、その姿はまるで高貴な姫騎士が悪漢に屈服させられているかのようだ。
いや、事実としては完全に屈服しているのだが……。「おやめください! こんな格好っ……」
と涙ながらに訴えるものの聞き入れられず、そのままの体勢を維持させられる。
「ほらっ! 早くしないと人が来てしまうぞ?」とリアムに急かされてしまい観念したかのように放尿を始める。
ちょろろろっという音と共に勢いよく流れ出る黄金水は地面を濡らして染み込んでいった。
羞恥と屈辱に涙するリーリエの表情に、リアムが興奮している。「よし、よくできたな!」と褒められながら
頭を撫でられると嬉しくなってしまう自分がいることに気付いてしまうリーリエであったのだが、
そんな感情を否定するかのように頭を左右に振るうのだった……。そして今度は四つん這いになるように命じられる。
言われるがまま従うと、リアムにお尻を叩かれてしまった。その痛みで思わず声を上げてしまうものの、
決して御主人様の手を払うことはないのだった……。そうして四つん這いのまま散歩が続く。
しかしそれだけではなかった。途中何度かリードを引かれて歩かされるのだが、その度に尻穴のプラグが振動し
収縮する感覚に襲われ、その度ごとに甘い悲鳴を漏らしてしまう彼女だったが、
それは苦痛だけによるものではなかったようだ──そしてしばらく歩くうちに突然足を止めさせられる。
「便所になれ」デカマラを唇に擦り付けられたメス犬は、全てを悟り諦めきった瞳で亀頭を柔らかな唇で含み、
舌で鈴口をこじ開ける様に軽く触れる。彼女のつぶらな瞳はじっと御主人様を見つめ、口端からは透明の雫が垂れ落ちた。
リーリエの熱い吐息とそれが絡みつく鈴口。御主人様に命じられば、彼女はいつでも従う。
喉の奥まで咥え込み、顔を上下させるリーリエの苦しそうな表情には背徳感があるだろう?
「んふぅっ……」と吐息混じりの声を上げながら必死に奉仕を続ける彼女を見て御主人様はほくそ笑んだ。
そしてそのまま口内に小便を解き放ち、それを飲み下す彼女の喉の動きに合わせて再び勃起した肉棒を彼女の頬に押し付ける。
その行為はやがてエスカレートしていき、リーリエの口淫で果てた彼はそのまま彼女の美しい唇に
浴びせかける様にして精を解き放った。人の尊厳を破壊する所業もしかしリアムにとって単なる遊びに過ぎない。
「ほらっ、次はこっちだ!」
そう言ってリーリエの尻を軽く叩くと彼女は恥ずかしそうにしながらも四つん這いになる。そして自ら尻たぶを開いて
ヒクつく尻穴を露にするのだった。そこにリアムの巨大な肉棒が挿入された時、リーリエは今まで感じた事の無い程の
快楽に襲われてしまうのだった。「ひぃっ!? お尻が壊れちゃいますぅっ⁉️」と泣き叫ぶ彼女のアナルには
太い杭の様な物が突き刺さっている。その様はまさに獣だ──尻を叩かれて嬉しそうに吠えるリーリエは
とても美しく見えた……。婚約者であるニートのモノを上回る巨根による肛虐が続く中、
彼女は次第にその快感に夢中になっていく。彼の動きに合わせて揺れる育ち始めた乳房と白桃の様な尻肉──
そんな彼女の姿はどこか悲壮感に満ちていた。しかしそれでもなお快楽を貪ろうとする意思だけは見て取れた。
「ほらっ! もっと腰を振れ!」と命令されるままに腰を振るその姿はまさにメス犬そのものだ。
「はいっ! 御主人様っ!」と元気良く応える彼女の声はどこか嬉しそうだ。リアムの剛直がアナルを突き上げる度に
声にならない悲鳴を上げる彼女であったが、それも束の間の出来事であった。
次の瞬間には激しい抽挿が始まったのだ──パンパンという肉同士がぶつかり合う音と共に
獣のような喘ぎ声を上げるリーリエは最早完全に堕ち切っていた……。肉と肉の擦れ合う音や粘液の混ざり合う
淫靡な音が響き渡る。肛門が拡張され、排泄器官から生殖器へと変貌を遂げる。太く硬い肉棒が激しく打ち付けられ、
その衝撃で彼女の桃尻が淫らに歪んだ。リアムに尻を叩かれながら激しく犯される彼女はもはや、
完全に屈服しており自ら腰を振って快楽を貪っているようだった。
「お゛ぉぉぉお♡はひぃっ♡ケツ叩きいいっ♡お尻叩きっ♡ぎもぢいいよおぉぉぉお♡」
リーリエの口から漏れる甘い吐息や切なげな声が路地裏に響き渡る中、彼女はもう自分が何を言っているのかすら
わからないほど快楽に溺れていたのだった……。直腸は快楽に爛れ、巨根に喰い散らかされて襞が蠕動する。
リアムの剛直はリーリエの結腸にまで達し抉じ開けられる感覚と巨根に体内を蹂躙される愉悦。
それらによってもたらされる快感がリーリエを狂わせる! そしてそのピストン運動は次第に激しさを増し、
溶岩のように熱く煮えたぎり、逞しい肉竿を頬張らされた肛門が屈服させられて随喜の涙を零す。
そんなリーリエの尻穴から引き抜かれた剛直は、彼女の腸液と愛液でてらてらと光り輝いていた。
「ふぐぅッ♡ほおぉおッ♡おしりにゴリゴリ来るぅッ♡ほぉおんッ♡」
結腸まで犯す激しいピストン運動によって苦しみを覚えるが、それと同時に快感も感じている様子である彼女は、
まるで娼婦のような嬌声をあげながらアナルセックスを楽しんでいる。快楽に蕩けきった表情、
舌を出して荒い呼吸を繰り返す口の端からは涎が垂れ落ちている。その様子はあまりにも淫靡であり
男を惑わす妖婦の如き雰囲気さえ感じられるほどである。リアムの巨根を挿入され結腸まで犯される。
「ほごおぉぉっ♡イぐっ♡ケツマ○コイぐぅぅぅぅっ♡」
その度に彼女は歓喜に満ちた叫びを上げ、身体を震わせる。アナルセックスに魅了されたリーリエは
恍惚とした表情を浮かべ、自ら進んで肉棒を求め始める。その姿はもはやメスそのものと言っても過言ではなく、
肛門が捲れ上がりながら肉竿が引き抜かれる度、腸液と愛液が入り混じった液体が飛び散り地面を濡らした。
そして次の瞬間には再び根元深くまで打ち込まれ、激しいピストン運動により尻肉が波打ち乱れ動く。
「うひぃぃいっ♡ケツ叩きぃおッ♡ケツ叩きだけでぇッ♡イがざれたぁッ♡」
それに伴って彼女の乳肉も上下に揺れる様子は非常に官能的であり、見る者の興奮を誘うものだった。
そしてリアムの剛直に結腸にまで達し抉じ開けられる感覚と巨根に体内を蹂躙される愉悦によって
リーリエの心までも屈服させられたのだった。直腸は快楽に爛れ淫らに蠢く襞が蠕動するのを感じたリアムは
満足げに笑みを浮かべると一気に肉竿を引き摺り出す。その瞬間にリーリエの口から悲鳴に近い声が上がったが、
それも束の間の出来事であった。再びリアムの剛直が挿入されると、その快感にリーリエは歓喜に満ちた叫びを上げる。
「ケツマ○コでザーメン搾らされりゅぅぅッ♡ケツ穴ほじほじされてぇぇえっ♡ケツアクメぇぇえッ♡ケツまんこイグぅッ♡」
尻穴から抜き差しされる肉棒には腸液と愛液が絡みつきてらてらと光り輝いていた。
そのピストン運動が激しくなるにつれリーリエの尻肉は波打ち、腸壁が巨根に絡みつく。
彼女の肛門は既にオスを受け入れ性器へと変わり果てていたのだった。そしてとうとうリアムも限界に達したようで、
激しく突き上げた後で獣のような雄叫びを上げながら射精した。その瞬間大量の白濁液がリーリエの腸内に
解き放たれていくと共に彼女は白目を剥いて絶叫するのだった! 肛門から逆流するほどの量と勢いを持ったザーメンを
体内に注ぎ込まれたリーリエは身体を大きく痙攣させ、意識を手放しかけるほどの快楽を感じて失禁してしまう。
「イきゅっ♡オ゛ッお゛ッお゛ッ♡まひぇっ、まらイっへりゅりゅからぁぁぁっ♡」
そんな彼女の腸内に射精を終えたリアムは最後の一滴まで絞り出すように腰を振り続けるのだった。
やがて満足したのか肉棒を引き抜くとどろりとした白濁液が零れ落ちると同時に、リーリエは快感に意識を落とした。
「中々の穴じゃないか……ニート、良くやった、合格だ。婚約を許すが、しばらくこの星を任せるから仕事を覚えろ」
リアムはずっと隠れてついて来ていた息子に声をかけ、後を任せると気分良さげにその場を去った。
更新希望の原作
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世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
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最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
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片田舎のおっさん、剣聖になる
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リアデイルの大地にて
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転生王女と天才令嬢の魔法革命
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ロクでなし魔術講師と禁忌教典