ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
プレシアの父親、つまりはフェイトの祖父であるオウルが倒れて、
病院に担ぎ込まれたと聞いた時、クロノはついに来るべきものが来たと決意した。
病室で横たわる老人は、余りにも弱々しく、動くどころか喋ることさえ難儀している。
家族と、プレシアと過ごした家で、最後の時を迎えたいという
オウルの気持ちは理解できるが、流石にコレは感化できない。
僕の家に来てください、一緒に暮らしましょう、クロノがそう伝えようとしたまさにその時、
「わたしっ、おじいちゃんの家に一緒に住むよっ‼」
遮るようにフェイトは叫んだ。
訝しむクロノに、見せつけるように突きつけられた紙束。
「大丈夫、ほらっ‼各種申請書っ‼」
恐ろしく手際よく準備された休暇申請書の数々を見て説得を諦める。
何かあれば、すぐ連絡するように、というか何もなくても連絡すること。
口を酸っぱくして念を押す義兄に、渋々とフェイトは頷いた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
一月後、恐る恐る訪問したクロノを、見違えるほどに回復したオウルは
杖を突きながら迎え入れ、少しぎこちないながらも挨拶をしてくれた。
目を見張るクロノはドヤ顔して得意気なフェイトに心底感心する。
付かず離れず、それでいて邪魔にならない絶妙の呼吸。
何十年も連れ添ったオシドリ夫婦が如き息の合い方に脱帽して、
また来るよと約束しながら安心して帰宅した。
帰り道、ふとフェイトの格好を思い出したクロノはため息を付いた。
恐らく、介護のために動きやすい服を着ているのだろうが、
なんというか薄くピッタリとした扇情的な服装をしたフェイトは、
クロノをして生唾を飲み込むほど妖艶で魅力的だった。
教育を間違えたかなぁと嘆息するも、
バリアジャケット的に、昔からあんな娘だったなぁと思い直し、
更にかつて垣間見たプレシアを思い起こすにそういう家系なんだなと納得した。
会ったことはないが、案外、オウルの奥さんもあの系統だったのかもと微笑み、
全ての懸念が解消されて足取りも軽くクロノは家路につく。
……事実を知ることなく。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「それじゃぁお風呂、入ろっか。おじいちゃん……」
凝視してくる祖父の視線に、肢体を火照らせながらフェイトは服に手をかける。
色白な肌が露わになり、ミルクのように甘い匂いが立ち込める。
触れるだけで溶けてしまいそうなほど柔らかそうな乳房とお尻に思わず息を吞む。
ウエストは引き締まりつつも肉付きがよく、悩ましい曲線を描いていた。
美しき女神像の彫刻のような肢体が呼吸と共に上下するたびに、
細い肢体とは裏腹の瞳を疑うほどの豊かな胸もたゆんと弾んでいた。
桜色に染まった乳首も薄い下着を透かして既に屹立しており、
豊満な胸は触れれば柔らかく指を包み込むだろう。
そんな絶景に、鼻息も荒い祖父を前に、フェイトは妖艶に微笑んだ。
「あん♡ブラに手が届かないの……おじいちゃん、脱がして♡」
そう言うと、彼女は祖父の顔を乳肉で挟んで抱きしめた。
あまりの心地よさに目眩がする。
母性と女の匂いがむせ返るほど立ち込める中、
祖父を誘うように巨乳でパフパフを続ける孫娘。
目の前にはたわわに実った乳果実がある。
思わず揉みしだきたくなる二つの肉鞠が誘うように揺れるたび、理性を失いそうになるのだ。
豊かな質量をたたえる乳房からふわりと漂う甘い芳香を嗅いでいるだけで
情欲を刺激されるのに、ましてやあの膨らみに顔を圧迫されているのだから堪らない。
さらに視線を下げればぷっくりと浮き上がった薄桃色の乳輪と、ぷっくらとした乳豆が見える。
ワシの孫はこんなにもエロかっただろうか。
そんな疑問が頭をよぎるも、抑えがたい衝動に襲われてすぐにどうでもよくなってしまう。
孫娘のエロい肢体を愛撫しながら、妖艶にくねる肉から下着を剥ぎ取っていく。
祖父の太い指が触れるたびに、フェイトは敏感に反応してしまう。
彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめている。
「ふあぁ……っ! おじいちゃぁん、そこはぁ……♡」
乳首は硬く勃起しており、祖父はその感触を楽しむように指先で弄ぶ。
彼女の口から漏れ出る吐息はますます熱を帯びていくようだった。
やがて下半身へと手が伸びていき、股間に触れたところでフェイトは、祖父を押し留め、
「風邪ひいちゃうよ……? まずはオフロに入ってからね……♡」
優しく囁いたのだった。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「ほら♡座って……お背中、流してあげる♡」
ぬちゃっ♡にちゅっ♡くちゅり♡卑猥な音が響き渡る。
柔らかい乳肉が形を変えるほどに強く押し当てられ、
フェイトの吐息とともに甘く蕩けるような快感を与えてくる。
柔らかく張りのある乳果実の感触と温もりはたまらない魅力に満ち溢れていた。
「んっ♡んっ♡んっ♡んあっ♡あぁ♡おっぱい擦れて……♡ひぃあっ⁉やぁっ♡」
ずりゅんっ! ぶぢゅっ! ずりゅん! たわわな二つの乳房が激しく上下するたびに
潰れた胸の隙間から泡立ったボディソープが溢れていく。
「あぁっ♡しゅごいっ、おっぱい揺れてぇ♡ふぁっ♡あぁ~んッ♡」
彼女の力加減は絶妙だった。
祖父の広く逞しい背中に押し付けすぎず、
しかし柔らかさだけはたっぷりと堪能できる強さで乳肉をいやらしく歪ませて洗う。
絶妙な快楽が堪らないのか、オウルの表情が蕩けていくのが分かった。
その様子を見てフェイトは笑みを深める。
「おじいちゃあん♪ きもちいい?」
そう問いかけながら、フェイトは右手を滑らせて下の方へ伸ばしていった。
「あぁっ♡すっごぉい……♡」
もうすっかり熱く猛り狂う年齢を感じさせない剛直に 、
美貌をうっとりと妖艶に蕩けさせる孝行娘。
「ほぉ~らおじいちゃん♪ 体と一緒にこっちもキレイにしようねぇ~♡♡♡」
フェイトは背中にしがみつきさらに激しく乳房を動かしながら、細い指で肉棒を扱き上げる。
そんなにも激しく擦られたら、すぐに達してしまうではないか。
たまらず腰を引いて逃げようとするが、
彼女は逃さないとばかりにぎゅうっと抱きついてきた。
そのまま高速手コキを続けてくるのでたまらない快感に襲われてしまう。
駄目だイク! 出てしまうっ!! びゅくっ! どぴゅるるるっ!! 大量の精液が発射された。
あまりの気持ち良さに頭が真っ白になるほどの衝撃が走る。
それでもなお彼女の手は止まらず動き続けているため射精は止まらない。
掌を押し返さんばかりに暴れまわり、大量に射精し続ける巨根に
熱い吐息を漏らして乳肉を祖父の背中で押し潰しながら絶頂するフェイト。
「んんっ!! うっ、くっ! あっ! あっ!」
悩ましい喘ぎを漏らしながら、祖父の背中を乳肉で押し潰す。
エロティックな姿態。豊かな双丘が潰れるほど強く押し付けて、形を歪めさせる。
密着した背中から伝わる彼女の鼓動に胸が高鳴るのを感じるのだ。
背中越しでも分かるほど激しい脈動に煽られるように、彼女は絶頂感を高めていく。
淫らに身体をくねらせると乳首が擦れる快感と相まって一層感じてしまい、
甘い声とともに熱い吐息が漏れ出す。
そんな痴態に気をよくした祖父は、射精しながら腰を突き上げた。
「ひゃんっ⁉あぁんッ♡もうっ、おじいちゃんっ♡逃げないでっ♡」
突然の激しい動きににビクンっと身体を跳ねさせるフェイトだったが、
それでもなお腰を動かし続けるオウルに応えるように
自らも淫らにおっぱいスポンジで背中を流す。
恍惚とした表情を浮かべながら彼女は何度も繰り返し絶頂を迎えていく。
「はぁっ……はぁっ……ああっ……おっぱい……気持ちいい……んんっ……」
甘い吐息を漏らしながら、なおも続くフェイトの手コキにとうとう限界を迎えたオウル。
「今度はワシが洗ってやろう」
彼は思わず両手で彼女の豊満な乳房を鷲掴みにした。
そのまま揉みしだくと彼女の口からは歓喜の声が上がる。
まるで自ら求めるかのように背中をくねらせて、
快楽を求める彼女に興奮した祖父は孫娘の淫猥な肢体をねっとりと愛撫しながら洗っていく。
フェイトの体が妖しく蠢く。しっとりとした肌が上気し、淡い桜色に染まっていく。
潤んだ唇が小さく開き甘い吐息を漏らす姿はまさに淫靡という他ない。
「んあっ……♡おじいちゃぁん……気持ちいい……、私、もう……♡」
ハリのある乳房は快楽に震えており、その先端では乳首が硬く屹立しているのが分かる。
さらに下に目をやれば、透き通るように美しい太股が肉感的に震えていた。
そしてその中心では女陰が愛液で濡れそぼっており、いやらしく蠢いている。
もう我慢できないとばかりに欲情した彼女が背中を反らせると、
形の良い美乳が強調される形になる。
その淫猥な姿態にますます興奮させられた祖父はより激しく揉みしだき始めたのだ。
彼女の豊満な乳房を堪能するように何度も何度もしつこく愛撫を繰り返す。
乳首は既にピンっと勃起しており、さらなる刺激を求めているのは明らかだった。
「ああっ、いいっ、こんなの……♡我慢できない……っ、あああっ♡あはぁぁぁっ♡」
もう待ちきれないといった様子で喘ぎまくるフェイト。
彼女のその甘い声は、祖父の興奮をさらに高めていくのだ。
そして遂に限界を迎えた彼は孫娘の胸へとしゃぶりついた。
「ひゃうんっ♡しゅごいっ! おっぱい吸われてりゅうっ!! ♡♡♡」
乳首を甘噛みされ舌で転がされると、更に甲高い声で反応してしまう。
乳房の全体を揉むようにして愛撫した後、指先で乳首を摘まんでコリコリと弄ぶ。
それだけで彼女は堪らないといった表情で喘ぎ声を上げた。
さらに口に含んで思い切り吸い上げる。
「あん♡ そんなに強く吸っても……まだぁ、何も出ないよ♡」
すると凄まじい快感が彼女の身体を走り抜けていき、
その身体を大きく跳ねさせたのだ。
その様子を見た祖父はもう片方の胸にしゃぶりつき同じように攻め立てる。
両方の胸を同時に愛撫されて感じる快感に彼女はもう限界だった。
体を弓なりに反らせて激しい絶頂を迎えようとする彼女に対して彼は最後の追い打ちをかける。
「あああっ……ダメっ……逝くっ! ……んんんんっ……はぁんっ!」
クリトリスを指で強く刺激された瞬間、その身体が大きく跳ね上がった。
もう快楽を貪ることしか考えられなくなった彼女はさらに激しくよがり狂うのだった。
そんな反応を楽しんでから、彼は指先に全神経を集中させて淫核を刺激し続ける。
指先で挟んで上下左右に転がしたり円を描くように
擦り上げたりするうちにどんどん硬さが増すともう祖父の思う壺です。
「あああ、おじいちゃん、ダメ、そんなに激しくされたら、おかしく、ああ、ああん♡」
今度は爪を立てて引っ掛けるようにしてやると面白いくらいビクンッ♡と反応する孫娘。
白磁の肌に玉のような汗が流れる。
熟れた果実のように膨らんだ、フェイトの胸。
その先端を彩る桜色の乳首は、ぷっくりと硬くなっている。
女体を知り尽くした祖父の巧みな指使いに陥落した美女は、
豊麗な肢体を淫靡に震わせてイカされてしまった。
「くうぅっ♡……あううっ♡はぁっ♡はぁぁ♡あ、ん、うぅんっ……♡もう、おじいちゃんっ……♡♡」
欲情した顔と蕩けた瞳、そして雌穴から愛液を滴らせながら
孫は切なげな表情で老人を誘ってくる。
「では、風呂につかろうかの……」
魅惑のボディを祖父に預ける孫を抱きかかえて湯船に入る逞しいスケベジジイ。
逞しい膝に孫を乗せて背後から抱きかかえ、巧みに愛撫していく。
フェイトが艶めかしく肢体をくねらせ、悶えるたびに水面に波紋が広がる。
激しい快感から逃れようと身をよじらせる姿が愛らしくも淫猥で、
祖父は思わずその尻を撫で回し揉みしだき始める。
フェイトは熱い吐息を漏らしながらなおも祖父に密着して快楽を貪り続けた。
「んうぅっ♡やめっ……♡そこはっ……♡あっ♡ぁはぁっ♡んんっ、んちゅぅっ♡」
ぴちゃ、れろっ♡ちゅぱっ♡ぢゅぅぅっっ!! ♡♡♡
強烈なバキューム音を響かせながら唇を吸引する姿に興奮を抑えきれないオウル。
彼女はそんなこともお構いなしに自らの欲求に従ってひたすら行為に没頭していく。
じゅるっと卑猥な音を立てながら一度口を離すと、今度は舌を絡めてきた。
舌先でちろちろと焦らすように舐めたかと思えば大胆に音を立てて吸い付いてくる。
時折口から離れて、唇に舌を這わせ、唾液を啜り合う禁断の祖父と孫。
「んむっ……、ぢゅるるる……っ! んはぁ……っ、いい……っ! 凄いのぉっ!!」
そんな淫猥なキスと愛撫に酔いしれていた彼女だったが、
唐突に股間から沸き上がる快感に悲鳴を上げた。
彼女の割れ目を優しく撫でていたのはオウルの指だった。
それと同時に今度は乳房を舐め回し、乳首を甘噛みする。
もう片方の腕で大きな胸を鷲掴みにして激しく揺さぶる。
そうやって乱暴に扱われてもフェイトは喘ぎ狂うことしかできないのだ。
「あぁ、や、あ、ああぁぁん、やぁ、やぁぁぁんっ!」
それでもなお貪欲に快楽を求める彼女が可愛くて仕方がない祖父は、
今度は乳首を強くつねり上げる。
それだけで彼女は絶頂に達してしまうのだった。
そしてトドメとばかりに秘所を掻き混ぜると、フェイトの身体が激しく痙攣する。
絶頂を迎えたばかりの敏感すぎる彼女の身体には過ぎる快感だった。
それでも祖父は構わず責め立て続ける。
Gスポットを擦り上げられながらクリトリスを摘ままれてコリコリされると
凄まじい程の快楽にフェイトは身を捩らせて悶絶してしまうのだった。
「おじっ、おじいちゃんっ♡らめっ、らめれす♡また、いくぅ♡」
もう呂律すら回っていない状態の彼女に容赦なく追撃を加えるオウル。
そんな彼に必死になってしがみつくフェイトだったが、
それは逆効果だったようで更に激しく責め立てられる結果となってしまう。
「あぁっ♡ああっ! ダメぇっ、もうっ、許してっ、おじいちゃんっ♡♡♡壊れちゃうぅっ!」
そう言って頭をブンブン振りながら悶え狂うフェイトの姿に、
興奮を覚えながらも彼は手を緩めようとはしなかった。
今度は親指で膣穴を広げ、中指を膣内に滑り込ませる。
Gスポットを刺激しつつクリトリスを擦り上げると、
フェイトの口からは悲鳴にも似た声が上がる。
指の腹で膣壁をこそぐように擦り上げられて敏感すぎる箇所への
容赦ない責めに耐え切れず何度も連続で達してしまう。
「あ、あぁッ!! ああ”ぁ”あ”ぁぁッッッ♡♡だめっ!! それダメぇッッ♡」
オウルはそんな淫乱孫娘、フェイトに対する異常なまでの独占欲を抱いている様だ。
もはや愛情という域を超えており狂気をも孕んでいると言えた。
そんな祖父の行き過ぎた愛情表現にすら、もう快楽を感じてしまっている
フェイトの肢体は敏感であり従順すぎる淫肉の持ち主であるということなのだろう。
そして孫娘は絶頂を極め続ける。
浴槽で悶えるその姿は妖艶なまでに美しく、官能的な魅力に満ち溢れていた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁっ! いい♡ いいよぉ♡
おじいちゃん、ふぇいと壊れちゃうううぅぅ────っ!」
そして絶頂を重ね続けた結果ついに限界が訪れたのだろう。
浴槽の水面を泡立たせるほどに全身を激しく痙攣させた
彼女の膣からは大量の愛液が噴き出し、フェイトの口から絶叫にも似た喘ぎ声が漏れ出た。
しかしそれが痛みによるものではないことは明白だし、
その証拠とでもいうように彼女の瞳からは理性の光が完全に消え去っていた。
祖父は絶頂の余韻でヒクつき痙攣を繰り返す、
彼女の最も弱い場所に、指を押し当てて揺さぶった。
Gスポットへの強烈な刺激にフェイトは全身を震わせる。
そのまま何度も何度も執拗に責め立てられた結果、
激しく体を痙攣させながら悶絶しているフェイトを見て、オウルは満足げに笑みを浮かべた。
「ひぃっ……あぁっ!? ダメ、だめだめだめぇ……!
そ、そこ、そこ触っちゃダメ! あっっ! またイっちゃう! あぁっ!」
それからも容赦なく敏感な部分を責め続ける祖父の指先に、
彼女はもはや為す術もなく喘ぐことしかできない。
そんな孫娘の痴態を堪能するように、
オウルは指先を小刻みに動かし、食い込ませて膣襞を刺激する。
するとフェイトの顔はみるみる蕩けていき、甘い喘ぎ声で祖父に媚びる。
「ひっ! んあっ! ああっ♡あんっ♡ダメェっ♡お祖父ちゃあん!」
もう完全に快楽に溺れきった表情だ。
そんなフェイトの痴態に興奮したオウルは、ますます激しさを増して責め立てる。
膣口とクリトリスを同時に擦り上げつつ、中指を膣穴に押し込んで振動を与える。
するとフェイトはたまらないといった表情で身悶えた。
しかしそれでも祖父は止めようとしない。
寧ろさらに速度を上げて絶頂へと上り詰めさせるべく彼女を追い立てるのだった。
「あぁっ♡ あぁっ♡ あぁあぁっ♡♡ だめぇぇっ♡♡♡ あぁぁあぁっ♡♡♡
いやぁっ♡♡♡ ゆるして♡♡ ゆるしてぇぇっ♡♡♡ もうイキたくないですぅっ♡♡♡
おじいちゃんのいじわるぅっ♡♡♡ お許しをぉっ♡♡♡ お許しをぉっ♡♡♡」
その暴力的な快感を受け入れるしかないフェイトはひたすら喘ぎ悶え続ける。
もう何回イカされたかわからないくらいなのにオウルの手は一向に止まる様子は無い。
それどころかより一層激しさを増して更に加速する一方だ。
あまりの快感に意識を失いかけた瞬間、今までとは比べ物にならないほどの
快感が押し寄せてくるのを感じたフェイトは一気に絶頂を迎えるのだった。
その瞬間フェイトの視界が真っ白に染まる程の強烈な絶頂に襲われ、全身が激しく痙攣し始める。
「お゛っ゛♡♡♡……っ!!! ♡♡♡」
そんな孫娘の様子に興奮を覚えつつ、オウルはなおも攻め続けた。
Gスポットを刺激し続け、クリトリスを摘み上げると同時に尿道に指先を食い込ませる。
するとフェイトは大きく仰け反り身体を硬直させたあと
大きく痙攣して絶頂を迎えたようだった。
それは今までとは比較にならない程の絶頂感だったのだろうことが見てとれる程だった。
「んひぃっ、ひっ、い、いひいいいぃぃっ!!
イギながらイぐぅ!! いっちゃうぅうううううううう────っ!!」
もうまともに喋ることもできないようで、だらしなく舌を垂らしたままフェイトは絶叫する。
そんな彼女の痴態をオウルは満足そうに眺めつつ更に愛撫を続けるのであった。
腟内を刺激する度に激しく潮を吹き出すというあまりにも淫らな絶頂を遂げるも、
それでもなお老人は手を緩めようとしなかった。
クリトリスを軽く弄ったかと思うと、強くぐりぐりと押し込んでくるのだ。
そしてそのまま何度も指で擦るように動かし続ける。
そのたびにフェイトの腰が跳ね上がり、潮を吹くのだった。
「んぉぉぉっ!! いや、もうダメぇ!! もうやめでぇ、死んじゃうぅぅぅっっ!!!」
快楽地獄の中、意識を失う寸前に追い込まれ強烈な快感に翻弄される美人執務官。
そんな姿を堪能しながら、オウルはさらに激しく責め立てていった。
指先で擦り上げるように刺激し、クリトリスに爪を立ててカリッと引っ掻く。
そしてもう片方の手では豊かな乳肉を揉み上げ、乳首を捏ねくり回す。
「お゛っほっ♡♡ おおぉ゛ぉぉ゛っ♡♡ おひぃぃい゛ぃぃぃ──っ♡♡
んお゛ぉぉおぉっ♡♡ クリっ、クリちゃんしこしこらめぇぇっ♡♡
あ゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ あ゛ぁ──ッ♡ お゛っ♡ 」
孫娘がイキ狂い助けを求める姿に、老人は仄暗い愉悦を覚える。
もっとイカせたい、自分の指で孫娘をイキ狂わせたい、という欲求がどんどん強くなってくる。
舌をだらしなく突き出し涙やヨダレ流しの
凄まじいアヘ顔を晒したまま全身を大きく痙攣させ続けるフェイト。
フェイトの乳房は、掌の中で自在に形を変える柔らかさと弾力を兼ね備えている。
手に力を込める度に形を変えて歪む巨乳を搾り取るように揉みしだき、
さらに乳首を引っ張り上げながら先端を強く擦り上げた。
「んお゛おぉぉっ♡♡♡!! あ゛あぁ♡ダメぇっ!
だめぇぇっ、もぉゆるしてぇえっ♡♡♡♡もうイキたくないのにぃぃいぃいっ♡♡♡」
オウルの容赦のない責めに翻弄されるフェイトだったが、
彼女はさらなる絶頂へと追いやられることになった。
「イッグゥッ♡♡♡イグぅぅっっ♡♡ひいぃっ♡♡♡イクッ♡イッちゃうぅっ♡
イク、イッてるのぉっ♡あっ♡♡ああっ♡♡やだっ、だめぇっ! まだイグぅぅっっ♡♡♡♡」
Gスポットを圧迫しながら円を描くように動かされるともう堪らないらしく、
フェイトは舌を突きだして悶え狂い、盛大に潮を吹き上げて達した。
その瞬間、膣肉がきゅんっ♡♡と締まり膣内が収縮するのが分かった。
愛液が滴る美少女の肢体。乱れた呼吸で激しく上下する胸。そして股間には淫らに開ききった花弁。
そんな痴態を晒す孫娘に対してオウルは容赦しなかった。
老人の指が止まることはなく、それどころか一層激しくなる一方だ。
もはや愛撫というよりもただの暴力的な陵虐だった。
そしてその連続絶頂にとうとう耐えきれなくなったフェイトは、泣き喚いた。
「はっ、はぁ♡おじいちゃん、もうやめてよぉっ⁉ふ、あぁ♡
ふぇいと、こわれちゃうよっ⁉やめて、やめへぇぇ!!」
そんなフェイトの叫びに耳を貸すこともなく、老人はさらに手の動きを加速させる。
もうイキ過ぎて呼吸すらままならない状態でも容赦の無い愛撫が続くのだ。
途端に視界が真っ白に染まった。直後凄まじい快楽の奔流が身体中を駆け巡る。
あまりの衝撃に一瞬意識が飛んだような気さえした。
それほどまでに凄まじい絶頂感だったのだ。今までで最高と言ってもいい程の絶頂。
フェイトは浴槽内でぐったりと祖父に肢体を預けてようやく一息ついた。
「ふむ、フェイトや。疲れたか? ならじいちゃんがマッサージしてやろう」
そう言ってオウルは、お湯の中で孫のお腹周りを擦るように解していく。
イキ疲れた身体を癒す慈しみに満ちた手付きに、安らかな笑顔を見せるフェイト。
しかし……
顔を赤らめもじもじしだす。腰をくねらせ、焦りながらも必死に我慢するフェイト。
お風呂場で突然便意を催したフェイトは焦った表情で祖父に言う。
「おじいちゃん、ちょっとトイレ行って来るね!」
お風呂に入って気持ち良くなっていたら急に便意が襲ってきたのだ!
早く済ませようと慌てて立ち上がろうとするが、なかなか立ち上がれない。
なぜっ⁉と焦って視線を下ろすと、祖父の手が腰に回って抑えていた。
「あの……? おじいちゃん……?」
美貌を不安に曇らせ、幼い印象が強まった孫に、
ニッコリとうなずくとオウルを彼女を抱きかかえて浴槽を出た。
「えっ? えっ? なにっ、なにっ?」
羞恥と快感で顔を赤くしたフェイトは、股を大きく開かされ恥部を露わにされる。
腰を捩って嫌がるも恥ずかしい格好で抱き上げられて固められてしまうのだった。
「えっと……?」
ふと、バケツが尻の下にあることに気がつき、急速に嫌な予感が膨らむフェイトに
「ここにしなさい」
同時に、襲い来る凄まじい便意。フェイトは涙ながらに訴える。
「おじいちゃん、おじいちゃんっ⁉ちゃんと、ちゃんと自分でお腹の中キレイにするからっ‼
いつも通り、お尻使えるようにするからぁっ、お願いっ、離してぇっ‼」
介護を初めて一月。
祖父に尻穴を開発されて、使われるようになってからは毎日、
ちゃんと自分で掃除しているのに、どうして?
涙声で訴える孫に、祖父は気遣うように諭した。
「あまり、薬には頼らん方がいい。なに、じいちゃんの手にかかれば宿便も一発じゃ」
心からの余計な気遣いに、いよいよ限界が近づくフェイトは、
せめて、出すところは見ないでと必死に訴えるが、
排便の出具合も診察には重要だと気にもとめない老人。
羞恥心と屈辱感に押し潰されそうになりながらも、彼女の便意は限界だった。
「んんっ!! やだぁっ‼見ないでぇっ‼ふぅっ、んっっ!! ……あ」
羞恥で赤面し、涙と汗に塗れた美貌。半泣きの懇願。
全神経が集中し、皺のひとつひとつまでくっきりと感じ取れる程に敏感になった、
処女のように窄まった菊門がゆっくりと綻ぶのを防ごうと尻穴に力を込める。
「ふあっ♡、くうぅうっ♡、あはあぁっ♡」
祖父に躾けられ、花開かされた直腸が、肉棒を思い出して蠕動する。
フェイトの意志など無視して、主の期間を迎え入れようと尻穴が蠢く。
アナルを犯された記憶だけでイッた尻穴奴隷は、為す術なく決壊する。
『んっ♡』
フェイトの唇から吐息が漏れる。
次の瞬間、ぶぶっ! と鈍い放屁のような音が鳴り響き、
続いて熱い気体がアナルから噴き出した。
それと同時に、緩み切った表情と共に彼女の菊門が開く。
そして一気に放出され重力に引かれて落ちていった。
「はあ♡はあ♡はあ♡はあ♡…………おほぉお♡」
フェイトの美しい金髪が汗で張り付き、頬を紅潮させて惚けている。
股間から湯気立つ白濁した液体が流れ出ており、
長い睫毛を震わせながら涙を零す姿は哀れであり妖艶であった。
視線は定まっておらず虚空を見つめ放心状態だが時折びくんっ♡びくんっと痙攣している。
そんなフェイトが排便する様を老人がじっと見つめていた。
その表情は喜悦に満ちている。
「んっ♡んはぁああっ♡」
恥ずかしげもなく、便意に屈し排泄するところまで全て見られているのだ。
羞恥で死にたくなる気持ちと抗いようのない快楽に翻弄されながら、フェイトは身悶えた。
排泄の快感で絶頂し、剰えそれを人に見られる惨めさに童女のように泣きじゃくった。
「うぇぇぇん‼ひどいよぉっ、おじいちゃん……お願いだから、見ないでぇ……」
涙声ですがるようなフェイト。しかし祖父の行動は止まらなかった。
「そうは言うがな。薬を使いすぎるのは体に良くないじゃろう?」
暗に、これからは毎日こうやって尻穴を掃除させると断言する祖父に、
どれほど嫌がっても調教され尽くした心と体では逆らえず、
恨めしそうに泣きじゃくるしかない孫娘。
尻穴を洗い、後始末を始めた指に、喘ぐしかなかった……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「疲れたろう? マッサージしてやるからな……」
場所を寝室に移して祖父と孫の禁断遊戯は続けられた。
白い肌を紅潮させ、大きく張った胸の先端にある乳首は鮮やかなピンク色をしている。
乳房は大きく張りがあり、仰向けになっても型崩れしない弾力がある。
実に見事に育った、掌に余るほどの大きさと柔らかさを持つ美乳である。
その大きさと美しさに比例するように感度もまた非常に高く、
少し触れただけでも身体をビクンッと震わせて甘い吐息を漏らすほどだ。
全裸で横たわり、祖父のマッサージを受けるフェイトは、指が踊る度に喘ぎ、
女体を知り尽くしたテクニシャンの圧倒されて、弄ばれるしかない。
汗が滴る白い肌。大きく張り出た胸。淫靡な曲線を描く腰回り。
弾力と柔らかさを併せ持つ美尻。雄を狂わす女の肉体だ。
全身に淫らな雰囲気を漂わせながらも、
清楚さと淫猥さを併せ持つ天性の淫魔の素質を持っている。
桃色の乳輪が妖しい色気を放っており、勃起した乳首がピンと張り詰めて快感を訴えているようだ。
脚はすらりと長く、太腿から爪先まで余すところなく魅力的だ。
そんな美しい肉体を自ら差し出すようにして
仰向けになっているフェイトへ、老人は指を這わせた。
その途端、ビクリッと背を仰け反らせ反応を返すフェイトに満足そうな笑みを浮かべるオウル。
ゆっくりと首筋へと滑らせていき胸の谷間へ指を埋めていく。
もう片方の掌で乳房全体を持ち上げるようにして揉み始めると一気に揉みしだいていった。
「や、あぁ…………、はぁ…………ん、んぅ…………ん、んぅっ♡」
「ん、くぅううっ! くふぅぅうんっ♥」
などと艶やかな声が口元から漏れてしまう。
そのまま撫で回すようにして愛撫されると、
我慢できなくなったのか自分から胸を突き出しさらなる快感を求めてしまっていた。
乳首や陰核など敏感な箇所を執拗に責められ、ついには絶頂を迎えてしまいそうになる。
そこで不意に手の動きが止まったかと思えば、クリトリスを強く摘ままれる。
「ふぁぁっ、やっ、ちがっ!? あぁん! あぅ♥」
敏感な突起を揉み潰されてしまう。強烈な刺激に腰が跳ね上がった。
そして何度も執拗に責め立てられるうちに再び絶頂へと
押し上げられていくフェイトだったが、そこでまたもや手を止められてしまう。
イキたいのにイケないジレンマに頭が真っ白になるほどだ。
「え……、あ……? ぁ、なんで……? なん、で……、ん、はぁ、はぁ、はぁ……」
涙目になりながら懇願するように見上げれば今度は割れ目を指でなぞられ、ビクッとして腰が引ける。
そんなフェイトを楽しそうに見つめながらオウルは言うのだった。
「はっはっは、気持ちいいだろう? もう我慢できないんじゃないか?」
と言ってきたので素直に頷いた。
するとすぐに手が伸びてきてクリトリスに触れられた瞬間、
強烈な刺激に襲われて思わず声が出てしまうほど気持ちよかったのだ。
そのまま指を動かしてくるものだからたまらない気持ちになってしまう。
しばらくされるがままになっていたがだんだんと
物足りなくなってきたため自分から腰を振ってしまう。
身動ぎする度に、祖父に揉み込まれ急速に妖艶さと淫猥さを増した乳肉が揺れ踊る。
固く勃起した乳首、ビンビンに直立するデカパイ、淫靡な輝きを放つ乳房。
桃色の乳輪が美しい膨らみを強調するように盛り上がり、
鮮やかな色合いをした肉感的な肉の蕾は淫らなアクセントとなっている。
そして最も注目するべき点は大き過ぎるボリュームのある胸であり、
見るからに柔らかそうな質感と重量感のあるずっしりとした重さを感じさせながら
重力に逆らうように見事な釣鐘型を保っていた。
先端はツンと上を向いており、乳首も勃起して充血しビンビンに尖りきっている。
乳輪も大きく広がり色っぽさを増している。桃色の乳首は艶々として実に美味しそうだ。
その下に位置するボリュームたっぷりな乳房は垂れることなく
弾力があり揉み心地もいいことだろう。
触れるだけで指が沈み込むような柔らかさであり、
張りのある肌も一級品であることが分かる。
まさに至高の肉体だった。
そんな極上の肢体を、フェイトは祖父であるオウルに差し出した。
もう何度目か分からないほど絶頂を迎えたフェイトであったが、
それでもなお続けられる愛撫によって彼女は何度もイカされてしまう。
そのたびに激しく体を震わせて喘ぐその姿はとても官能的で魅力的だ。
度重なる絶頂によって完全に脱力した状態でベッドの上に横たわり、
荒い呼吸を繰り返すことしかできなかった。
だがそれでも彼女はまだ満足していないようで、
腰をくねくねと動かしながら、オウルを誘うような仕草を見せる。
もう限界を超えた快感にフェイトは白目を剥いてアクメ狂いの嬌態を晒すしかなかった。
そんな様子を見て祖父は満足げな笑みを浮かべると、彼女をうつ伏せにさせ、
艶やかに濡れ光る尻肉をねっとりと揉み込んだ。
ずっしりと肉の詰まったサイズ感の尻が押しつぶされ、柔らかでもっちりとした弾力がある。
指に吸い付くような肌触りだった。
極上の尻肉を手で堪能していると、
フェイトはたまらない気持ちになるようで尻をくねらせて悶えていた。
その度にベッドがギシギシと音を立てるのだった。
淫らな手つきで尻肉を撫で回す。弾力を確かめるようにじっくりと揉みほぐす。
そして割れ目に沿って指を這わし、
その奥の穴の入り口を軽くくすぐるようにして焦らしてゆく。
「んくっ、はぁ、あぁ♥」
フェイトの口から切なげな喘ぎが漏れる。
尻を触られただけで感じてしまうほど開発されきっている彼女は、
もう完全に発情しきっており、秘所は蜜を流して濡れそぼっていた。
その奥にある子宮からは、子種を求めて疼く感覚が伝わってくるほどだ。
そんな状態で焦らすような刺激を与えられたフェイトは、
もう我慢できないといった様子で自ら腰を動かし始める。
まるで発情した牝犬のような動きでヘコヘコと尻を振ろうとするが、
なかなか上手くいかないようだ。
そんな様子が可愛くてしょうがないオウルは指で尻の感触を楽しみ続けることにした。
そうやってしばらく尻の柔らかさを堪能していると焦れたのかフェイトの方からおねだりしてきた。
「お、おじいちゃん♥じらさないでぇ♥♥早く、こっちを……」
と震える声でフェイトは淫らに尻を振りたくり誘惑する。
その仕草と表情は堪らなく淫靡だ。
そんな様子を見て思わずニヤけてしまうオウルであったが、
ここで素直に彼女の言う通りにしてしまってはつまらないと思い我慢することにした。
それからしばらくの間焦らし続け、尻肉を揉み解し、食べ頃になるように熟れさせる。
「お、おじいちゃん♡焦らさないでぇ♡♡切ないんですぅ♡♡焦らすのやだぁ……♡♡」
オウルが優しく尻を撫で回して揉んでやると、フェイトは焦れったそうに尻を揺すり始めた。
そうすると彼女のデカパイがぷるんっと激しく揺れる様子が見れるので中々に楽しい。
そのまま指を滑らせて割れ目に触れるか触れないか、
くらいのタッチで弄びつつ焦らし続けるのも悪くないなと思った。
時折尻肉を左右に広げるようにしてやると彼女は恥ずかしそうな声を上げるものの、
嫌がる素振りは全く見せないどころかむしろ喜んでさえいるように思える。
「あ、あっ……そこ、ばっかり……♡ いじめないで……♡あ、っ、あぁ……」
と甘い声でフェイトが切なく懇願するように鳴いた。
そんな様子の彼女が可愛くてたまらないオウルは、今度は尻の谷間に指を這わせた。
そして、そのまま彼女の割れ目に向かってゆっくりと手を下ろしていく。
そうすると彼女はますます興奮した様子で尻をくねらせるのだった。
そしてその到達点には、蠢く肛門があった。
軽くそこをつまんでやるとビクンっと体が跳ね上がるほどの反応を見せる。
そんな反応が面白くてついつい何度も繰り返してしまうのだった。
お尻をクニクニとマッサージして、肉棒を求めてキュッと締まる肛門を丹念に揉み解す。
「あっ♥ああぁんっ♥♥」
我慢できなくなったのか、フェイトは自ら腰を動かし始めた。
その様子はとても淫靡で煽情的だった。
そんな様子に気をよくした彼はさらに指を滑らせると、尻穴に指を入れて中から解す。
腸液が滲み出し、肉襞が指に絡みつき、吸い付いて離さない。
直腸全体が細かく蠕動して、複雑にうねるように口づける。
「んっ、ぁ♡ ぁっ……あ♡ は、ぁ……ん♡ っ……ぅ……ん……♡」
指に絡みつく腸液と、肛門が淫らに喘いで尻穴の奥までうねるように蠢く。
たまらない快楽に震えるフェイトの火照りきった肢体は汗ばみ紅潮して色香を放つ。
尻をフリフリしてねだるフェイトの媚態にオウルも興奮を隠せないようだった。
うつ伏せになった彼女の雌尻が激しく揺れている光景は非常に煽情的だ。
そんな光景に魅せられて、オウルもまた我慢できなくなったのか、
股間には硬くそそり立った肉棒が天に向かって突き出しそびえ立っていた。
そんな様子を恍惚とした表情で見つめながら、フェイトはゴクリと喉を鳴らして
唾を飲み込んだ後、ゆっくりと四つん這いになり彼の肉棒に犯されるため、
自ら指で尻穴を開いてアナルレイプを懇願する。
「あ゛っ♡ ……おじいちゃん……♡♡ はやくぅ……♡♡」
祖父にアナルレイプをねだるエロ孫。
恥じらいながらも卑猥な言葉で媚びる姿はとても官能的でいやらしい。
彼女の肛門は物欲しそうにヒクつき、腸液がとめどなく溢れてくる。
肛門のひくつきと連動するように背筋も震え、体が痙攣する。
目尻には涙を浮かべているが、その表情は完全に蕩けきっており、とても幸せそうだった。
乳首はビンビンに勃起し、色づいている。股間の割れ目からは愛液が流れ出し太ももを伝っていた。
もう我慢できないといった様子で彼女はオウルに尻穴性交をねだる。
そんな様子は堪らなく淫らで魅力的だった。
そしてそれに答えた彼もまた我慢できなくなってしまい、
早速彼女のおねだりに応えるべく行動に移した。
彼はギンギンに勃起した肉棒をアナルへ突き入れると一気に根元までねじ込んだ!
「んおっ♡ ほおおぉっ♡ ほぉっ♡ イクっ♡ ケツ穴っ♡ キたぁっ♡
ケツマンコっ♡ おほおっ♡ イグイグっ♡ イっひゃうっ♡」
彼女の尻穴は、淫猥で貪欲なアナルだった。
挿入しただけで彼女は軽く絶頂を迎えてしまったらしい。
しかしオウルはそのまま抽挿を開始した。すると彼女も再び大きな声で喘ぎ始めるのだ。
アナルを激しく責められているというのに、
その顔は快感と幸福感に満ちておりとても幸せそうだ。
肉棒に腸液がねっとりと絡みつきカリや裏筋を刺激するのでかなり気持ちがいい。
「んほおおぉっ♡ しゅ、しゅごいのおおぉぉっ♡ ケツマンコが、おしりがあちゅいぃぃ♡」
腰を突き入れられる度に身体を仰け反らせ、激しく尻を振る。
そんな淫らな姿を眺めながらオウルは更に彼女のアナルを突き上げていくのだった。
そしてその度に彼女は甘く切なく絶頂する。
ベッドシーツに広がった愛液が淫靡な模様を描き出していた。
フェイトはお尻の穴の圧迫感と腸内への刺激で絶頂を迎えてしまう。
「あぁぁあっ!! ダメェェェェェ!! お、お尻、アナルがぁあぁぁっ!」
それでも構わず腰を動かし続け続けるオウルに対して、
もう完全に雌の顔になっているフェイトは快楽の虜になっていた。
絶頂し続けるフェイトの体が激しく痙攣して震えるが、
オウルはそれを無視してひたすら抽挿を繰り返す。
腸壁全体が肉棒を包み込み激しくうねり、逃さないとばかりにに締め上げてくる。
「お、おぉぉう♡イクの止まんないぃ♡おほぉぉぉおお♡イキすぎて頭おかしく……なっちゃうぅぅ♡」
彼女の体は快楽に染まりきっていた。
その尻穴は絶頂を繰り返し、淫猥な腸液が溢れ出る。
フェイトはもはや完全に堕ちていた。
その瞳は快楽の色に染まり、口元からはだらしなく涎が垂れている。
彼女の表情は悦楽に溺れきり、もはや理性など残ってはいなかった。
その尻穴はオウルの性処理玩具でしかない。
「おぉっ♡ おほぉぉおぉぉっ♡ お゛ぉぉぉお゛お゛ぉぉぉぉ♡ イぎじぬぅっ♡
ぎもぢよくで死んじゃぅ♡ ゔっ♡ おぐ♡ だべでえっ♡ ぎもぢよしゅぎて♡」
オウルがピストンをさらに強くする。
それと同時にフェイトの腸壁が激しくうねって、肉棒を刺激する。
その動きは更に彼女を快楽漬けにして行った。
「あ゛っ♡ あ゛ぁぁっ♡ おほおぉおぉぉおおぉおおぉぉっっ♡♡♡♡」
獣のような咆哮と共に盛大に絶頂し潮を吹き出す彼女だったが、
そんな事では一切動きを緩めず、ひたすら前立腺を突き上げられ続けた結果
さらなる絶頂を迎えてしまい完全に理性を手放してしまっていた。
そんな彼女の腸内の奥深くへ肉棒を突き入れ、一気に引き抜く!!
その衝撃で彼女は激しく痙攣しながら達してしまった。
凄まじい快感に思考が真っ白になり何も考えられなくなるほどの衝撃を受けていた。
「お゛っ、おっ♡んひいぃっっっ♡♡♡おっ、おおおっ♡
お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ、お゛ッ、お゛お゛~……♡」
しかしそれで終わりではなかった。
今度はゆっくりと焦らすように引き抜かれていくのだ。
まるで排泄をしているかのような感覚と快楽に頭がおかしくなりそうだった。
そして最後にズドンと一撃を加える。それだけでフェイトはまた達してしまった。
「んほぉお゛ぉぉッ♡♡ お゛へっ、が、でちゃぅッ♡♡
んあ゛ぁぁあぁっっ、ぎもぢい゛い゛ぃよおぉぉおおお゛お゛ッッ♡♡♡」
もう限界だった。これ以上されたら壊れてしまうかもしれない。
そう思っていても、体の疼きは治まるどころか増していくばかりだった。
そして再びオウルがゆっくりと動き出したのだ。
今度は入り口から奥まで一気に貫くのではなく、
ねっとりとした動きで焦らすような抽挿を始めるのだった。
「あっ、いやっ……あぁぁっ……あんっ……やぁっ……」
亀頭の先端で腸壁をグリグリと擦られるとたまらない刺激に襲われた。
堪らない快感で体がビクンッと跳ねるが、遂に本格的なピストンが始まった!
「ひっ!? ああぁぁっっ!! ♡♡♡♡♡」
前立腺を亀頭で突かれた瞬間、フェイトの口から悲鳴にも似た嬌声が上がった。
その強すぎる刺激に体を仰け反らせながら激しく痙攣させる彼女だったが、
そんな様子などお構いなしとばかりに彼の責めはさらに激しさを増した。
腸内で肉棒が暴れ回り腸壁越しに前立腺を刺激する。
オウルの剛直は硬く太く逞しく、その硬さがまた新たな快感を生みフェイトを責め立てるのだ。
もう声を抑える事も出来ず快楽に身を任せて喘ぎ続けるだけだった。
「おっ♡ おぐっ♡だめぇええっ♡アナルすごすぎぃぃっっ!! ♡♡♡」
そんなフェイトに対して容赦なく肉棒を叩き付け続ける彼の表情は楽しそうだ。
とても楽しそうにしながら腰を振っていた。その顔はまさに性獣のようだった。
そんな彼の責めに耐えられないのか、フェイトは尻穴を絞めて絶頂しているかのように
何度も痙攣を繰り返しているが、それでも構わずピストンを続ける。
次第に腸内は蕩けるように柔らかくなり肉棒の動きは更に激しくなっていった。
腸内の奥の奥まで突き上げられる度、全身に電流が流れるかのような感覚に襲われてしまう!
「んほぉぉぉぉぉぉぉ♡ い、イグのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡
お、おしりぃぃぃぃぃ♡ イグゥゥゥゥゥゥゥゥ♡ イグゥゥゥ♡」
繰り返される激しいピストン運動によって既に彼女は限界を迎えようとしていた……!
そしてついにその時が訪れた! 絶頂と同時に腸内が激しくうねり肉棒を締め付ける。
その動きに誘われるかのようにオウルの肉棒から大量の精液が迸った。
どぴゅっと音をさせながら彼女の腸内に放たれる熱い白濁液。
その刺激すら彼女にとっては堪らない快感だった。
肛内を精子で満たされるような感覚に酔いしれる彼女の表情は幸せそうだった。
お尻の穴に出されてしまった事への羞恥心などは欠片も見受けられない。
祖父に教え込まれ、覚えさせられた精液の味は、美しき孫にとって最高のご馳走なのだ。
そんな絶頂に蕩けるフェイトに対してオウルは、
ピストンを続けながら更なる快感を彼女に与え続けるのだった。
「んほっ♡お゛ぉおぉぉおおぉっっ♡♡♡♡」
もうまともな言葉を発する事も出来ず、ただ喘ぎ狂うだけの
彼女が愛おしくなりオウルの抽挿がさらに激しくなった。
腸内を肉棒で貫かれ犯され続け、その度に激しい絶頂を迎えているフェイトは、
もはや快楽の事しか頭にない状態になってしまっている。
「ああぁ! お゛ぉぉぉぉぉっ♡ お゛ぉぉぉっ、お゛ぉぉっ♡」
そんな彼女の腸内を蹂躙し続けているオウルの肉棒は、
全く衰える様子はなく寧ろ更に硬度を増しているようだった。
いやらしく絡まり付いてくるようなアナルの感触に酔いしれながら、
彼はゆっくりと抽挿を続けていくのだった。
「ふぁっ……あぁっ……、ま、またお尻……広がって……♡
いやっ、いやぁぁっ……、お尻でイっちゃうぅぅぅっ……♡」
もう何度絶頂を迎えたか分からない程、彼女は腸内絶頂を繰り返していた。
そんな状態であるにもかかわらずまだ終わらないらしい。それどころかまだまだ激しくなる一方だ。
そんな状態で何度も責め立てられたフェイトは、もう限界を迎えようとしていた。
容赦なく腰を打ち付けられる度に達するほどなのだ。オウルの腰の動きが更に加速する!
パンッ♡パァンッ♡という音が響き渡る程に激しいピストン運動が繰り返される。
「あっ!!! ......あぁ!!! ......イクゥ! ......
ケツマンコで絶頂きますぅ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛────ッ! い゛や゛ぁ゛っ! いひぃぃぃっ♡」
フェイトの肛門。激しく腸液を分泌して、膣のようにペニスを迎え入れる尻の穴。
巨大な肉棒が挿入されると歓喜に打ち震え、アナル絶頂の度に膣から愛液を噴出し、
口からはよだれを垂らしながら舌を伸ばし、
顔を快楽でとろけさせてオウルの性欲処理道具である肉便器と化すフェイト。
そんな淫らな雌豚に成り下がった彼女の表情はだらしなく歪み、絶頂し続けていた。
もう完全に理性を無くしてしまったようだ。
「んほぉぉぉっ♡ 気持ちいいっ♡ 尻穴気持ちいいっ!
気持ちいいっ! アナルセックス気持ちいいっ♡」
しかしそれを嫌がらない彼女は嬉しそうに笑みを浮かべているのだった。
そんな行為に祖父は興奮し更に激しく責め立てる。
恍惚とした表情を浮かべながら孫の尻を犯し、巨乳をいやらしく撫で回す。
巨乳を揉みしだかれ、アナルを犯され続けるフェイトの表情は歓喜に染まり切っている。
「や、やだ……や、や、だ……あ……あっ!?」
祖父の激しいピストン運動により腸内全体が蕩けていくかのような感覚に
酔いしれる彼女だったが、オウルの肉棒は更に大きさを増しているようだった。
尻の中でビクビクと痙攣しているのが分かる程で腸壁を刺激される度に、
全身を快感が走り抜け脳天まで貫くような衝撃に襲われる。
もう限界が近い事を察してオウルは更にペースを速める。
尻穴へ激しく、深く肉棒を突き入れていく……!
「ああぁあっっ! だめぇっ!」
結腸を抉られる感覚に思わずフェイトが叫んだ瞬間、熱い迸りを流し込まれる!!
大量の精液を出し切ったかと思うとズルリッと勢い良く抜き出される衝撃でまたイッてしまう。
アナルアクメが止まらないのだ。
尻穴から腸内までザーメンまみれになったフェイトは、 もう完全に理性を失くしてしまっていた。
もう彼女はただ快楽に溺れるだけの女だった。
精液で汚れてグチャグチャになった尻を恥ずかしげもなく晒している。
アナルからは濃厚な精子が溢れ出し太ももを伝って流れ落ちている。
巨乳も祖父の愛撫を受けて赤い手形がくっきりと刻まれており、
それを悦んで受け入れるように彼女の瞳にはハートマークが浮かんでいた。
自ら腰を振って尻を振りながら肉棒をねだっているその姿は娼婦以外の何者でもない。
お尻の穴なのにアヘ顔で舌を伸ばす快楽の奴隷であるフェイトは、
連続したアクメで大きく仰け反り尻の穴をぎゅーっと締める。
肌に付着した精液は照明に照らされている。フェイトの尻房には淫紋が浮かび上がる。
肛門に刻まれた快感はまだ続いているようだ。肛門の襞から腸液と精子が溢れ出している。
ガクガク痙攣する太股の下に愛液の水溜まりができ始める。
「あぁ……」
無意識に彼女の口から切ない声が漏れる。美しい顔はすっかり蕩けきっているのだった。
体をヒクつかせ、尻の穴をピクッっと震わせると、腸内に残った精液が逆流し垂れ落ちる。
そんな姿に満足したのかオウルはゆっくりと立ち上がった。
その体は、一月前まで老衰寸前だったなどとは到底思えないモノだ。
ツガイとなったオスを若々しく強靭にし、
高まった性欲に蹂躙されることでメスは美しく妖艶さを増す。
誰も知らないフェイトの希少技能・サキュバス亜種は、
確実にこの祖父と孫を淫欲の坩堝へと落とし込む。
精液その他の体液でドロドロの孫を見た祖父は、
「とりあえず、また風呂じゃな……」
スッキリとした賢者のような悟りの表情でフェイトを抱きかかえるのだった……
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