ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
①転生王女と天才令嬢の魔法革命
②アニスフィア
③アニスフィアに同い年の貴族との婚約の話が入り、驚く
アニスフィアと、過去の婚約破棄のせいで怪訝になるユフィリア。その婚約者はぽっちゃり気味で、優秀らしいのだが、どこかおどおどした男だった。別の意味で不安になる二人だが、彼の取り組んでいる魔法の研究は二人の目を引かせ、研究仲間として意気投合する。
それがしばらく続いたある日、婚約者の部屋のバルコニーで二人きりで話をするアニス。婚約者は領地で造られたというドリンク(媚薬たっぷり)をアニスに飲ませ、彼女はドリンクを気に入る。しばらくしてふらふらのアニスをベッドに寝かせ、寝間着を剥いだ。
婚約者もペニスを露にして、察したアニスはまだ早いと押し返そうとするも、種付けプレスで挿入される。婚約者は謝罪と彼女に対する愛情を伝え、中出しして快楽堕ちさせる。
後日、イチャイチャする二人に意外だと唖然とする臣下達と、婚約者に嫉妬し頬を膨らませるユフィリアの姿が。
天災処女と童貞眼鏡の婚前交渉・リクエスト
「やってしまった……気弱な小心者のくせに、
なぜ、妙なところばかり思い切りがいいんだ僕は……」
薬を盛って、深い眠りに堕ちた、アニスフィア王女を前に
共同研究者の一人であり、一応の婚約者であるトゥリウスは頭を抱えていた。
婚約者と言っても、虫よけ代わりの名ばかりのものであり、
主体は研究仲間だったのだが、それだけで済ますには彼女は魅力的すぎた。
偶々、二人っきりになり、手元には媚薬兼睡眠薬があり、
一応、自分たちは婚約者であり、トゥリウスの初恋相手はアニスであり
10年以上拗らせた思いを秘めており、ここ数年は魔学の研究に付き合って、
間近で、美しく魅力的に育っていくアニスを思って毎晩励んでいる童貞であり、
要するに、ヤりたい盛りの性欲を持て余した童貞が、
チャンスに後先考えずに暴走した結果である。
「……しかし、改めてジックリと眺めると、なんて綺麗な女性なんだ……」
美しい顔立ち、長い睫毛、形の良い唇。細い腰回りに豊満なバストとヒップ。
スラリと伸びる手足はシミ一つなく滑らかで白い。特に美脚が素晴らしいと思う。
髪は金糸のように輝き、サラサラとした感触が手触り良さそうだ。
匂いも甘く芳しい。香水とは違う、アニス本人から発せられる香りだ。
あどけない顔立ちだが身体は熟れており、
特に乳房の大きさと柔らかさは極上の一言に尽きるだろう。
10年以上熟成された童貞の欲望には余りにも強烈すぎる肉体だ。
そんな身体に欲情している自分は変態なのか?
いやしかし彼女を前にした若い男なら皆こうなるのでは? 。
そんな言い訳をしながら、トゥリウスは眠っているアニスを観察続ける。
ああ、やはり美しい身体だ! なんて美しいのだろう……!
初めてあって以来、恋い焦がれ続けている女性の無防備な寝姿に生唾を飲み込む。
過去のトラウマから、微妙に男性恐怖症気味の彼女が、
無防備に接してくれているのは、信頼の現れなのだろう。
それを裏切ってしまうことに、良心の呵責を思いっきり感じているのだが
正直もう限界なのだ、毎晩のオナニーのオカズは9割アニス、
残りはまぁ、ユフィやレイニ、イリアにティルティなどだが、
余裕で一日あたり10回くらい抜いている。
しかも、最近は一回あたりの量や濃度がなんかヤバイ事になっている。
趣味で作った魔法薬の数々が、
よくわからん反応を起こしてスパークしたのかもしれない。
火照った身体を持て余し、熱いため息を吐くアニス。
全身汗まみれで、薄っすら濡れた肌や下着が艶めかしい。
乳首は勃起して自己主張を始めており、パンティの中心部はしっとりと濡れている。
股をこすり合わせるような動きを繰り返す度にぐちゅりと音を立て、
秘裂から溢れ出した蜜が飛び散っている。
そんな状態でも深い眠りについているのか、アニスは目覚める気配がない。
しかし頰や首筋がほんのりと赤く染まり、
息遣いも荒くなってきているように見えるのだ。
そのあまりのも蠱惑的な表情に、恋する童貞が勝てるわけもなく
彼は若さ故の過ち、性欲の暴走に身を委ね、睡眠中の王女に襲いかかった。
もう止まらない、止まるわけにはいかないのだ。
アニスの唇を味わう。
甘く柔らかい唇を舐め回し、歯茎や上顎まで丹念に味わい尽くす。
アニスの口からは唾液が溢れ出し、口の端から流れ落ちるが気にせず貪り続ける。
舌を絡ませ合い、激しく水音を響かせながらの接吻に脳髄にまで快楽が広がるようだ。
「んっ、ふぅ!? ちゅっ、んちゅ……あっんっ♡」
アニスの美しい唇を堪能するように舌を愛撫し、歯茎や上顎など口内のあちこちを舐める。
10年以上も抱きつづけてきた感情に突き動かされ、童貞が欲望に任せてアニスを求める。
もう止まれない! 止まるわけにはいかない!! と叫びながら彼女の唇を貪り続けるトゥリウス。
「っはぁ♡ちゅっ、ふわぁんっ!! ん! ふ、んぅっ、んんっ、う~っ、はむっ!」
10年以上も抱きつづけた愛が、性欲に負けそうになるトゥリウスの心を必死に支えている。
長年の念願を果たしたい反面、こんな無理矢理な形じゃなく想いを通じ合わせた後に、
お互いの合意のもとに初めてアニスとしたいと思っていたからだ。
そんな童貞らしい葛藤を抱きながら、
彼は己の欲望のままにアニスの唇を貪ることをやめられない。
「んっ……うふ、ふぁっ……はむ……ちゅむっ」
そんな熱烈なキスから解放され、無意識に息継ぎをしようとするアニスだが、
それをトゥリウスは許さない。
唇を奪い続け、口内を犯し尽くそうと舌を侵入させていく。
歯茎も口蓋もくまなくなぞり上げるように舌を這わせ、舌を絡め合う。
「ぁぅっ、んっ、んむぅ……、んっ!!」
唾液を流し込み飲み干させるとようやく口を離す。
二人の間には銀色の糸が引いており、名残惜しそうに途切れる。
そんなトゥリウスの目に映るのは、頰を真っ赤に染めたアニスの姿で、
その顔は明らかに快楽に蕩けていた。
「んちゅあ、はぁっはぁんっ!!」
眠ったままぐったりと脱力しされるがままである彼女に対し、
トゥリウスの心は罪悪感と興奮で荒れ狂っている。
そんな感情が、童貞が暴走させる燃料となり彼の欲望をどんどん加熱させていく。
もう我慢ができないといわんばかりに、トゥリウスは彼女の衣服を剝ぎ取っていった。
10年以上抱き続けた恋心と積もりに積もった肉欲が爆発した瞬間であった。
まずは上着に手をかけると一気に脱がせ、下着姿にさせる。
そして次はスカートだ。こちらも手早く剥ぎ取り半裸にしてしまう。
片想いし続けた美女の淫らな姿を拝み、トゥリウスの童貞はさらに膨張していく。
白く美しいアニスの柔肌が露になる。豊満なバストやヒップは熟れた果実の如く肉感的だ。
そして、彼女の秘所を守る薄布のクロッチ部分は愛液で濡れそぼり、
肌に張り付き透けており、その下にあるクレバスが僅かに覗いているのがわかるだろう。
そんな彼女のあられもない姿にトゥリウスの童貞はますます興奮し、先走りを漏らす。
もう止まらない! こんなチャンス二度とないかもしれないのだから絶対に彼女をモノにする!!
そんな決心を固める彼は次の段階に移るための準備をすることにした。
まず最初にアニスの両腕を頭上に上げさせ、拘束具で固定する。
そうして身動きができないように拘束してから、
オスを魅了する極上の巨乳に手を伸ばす。
まずは乳房全体を優しく愛撫していくのだ。
抱き続けた恋心と性欲に突き動かされながら、
彼女はついに想い人とセックスする権利を得たのだ!!
「あひぃ♡ひんっ、やっ! あぁ……」
彼女の小さな唇から甘い声が上がる。だがそれでも構わず攻め立てるトゥリウス。
今度は親指を使い、両方の乳首を同時に押し潰すように刺激する。
すると乳首は既に勃起しており、コリっとした感触に変わる。
それを楽しみつつ、今度は乳輪をなぞり焦らすよう責め立てるのだ。
そして再び乳房全体を揉みしだき始めるのだった。
「ぁあっ!! やっ、だめっ……ぁああん!! いゃあっん!!! ぁあっっ!」
恋い焦がれた美少女の乳房を思う様弄ぶ現実に、脳が追いつかない。
毎晩オナニーで妄想していたものよりも、
遥かに魅力的で美しく、淫猥な乳肉の感触に病みつきなって揉みしだいた。
「あんっ……ちょっと、激しい……」
そんなアニスの言葉に更に興奮してしまったトゥリウスは、
今度は下半身を責め始めることにした。
まずは両足を大きく広げさせるとその間に入るように身体を入れ込み、
その間に身体を入れて閉じられないように固定する。
そして両手で左右の太腿を掴んで固定すると、そのまま顔を彼女の秘所へと近づける。
そこはもうすっかり濡れていて、太腿やお尻を伝って滴るような愛液が床に溜まっていた。
そんな光景に童貞のトゥリウスは息を飲むと、意を決してその秘所へ舌を這わせる。
10年以上も抱きつづけた感情が爆発しかねないほどに暴走するが、
理性を総動員しながら彼女の股間部分を舐め回す。
「ふぁあんっ! あぅう……はぅっ♡……やだぁっ♡
いっいきなりそんなぁ……♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
抱きつづけた恋心と、童貞の欲望がトゥリウスを突き動かす。
そんな激しい愛撫にもアニスは快楽を感じているのか、甘い声をあげるばかりだ。
そんな淫らな反応を示す彼女に気を良くして彼は責めをさらに強くしていく。
もう止まらない! このチャンスを逃すわけにはいかないのだ!!
そう自分に言い聞かせながら、ひたすら指で腟内を掻き混ぜ、陰核に吸い付く。
「はぁっ……あぁっ……あぁ、んっ……くぅ……んっ………………
ひゃんっ! ……あぁ…………くふぅんっ!!」
そんな彼女の反応を見ながら、トゥリウスの欲望には際限がなかった。
もっと激しく!! もっともっと彼女を気持ち良くさせるのだ!
と意気込みさらに責めを強めていく。
そして遂にその時はやってきた!
彼の舌でアニスの膣壁を擦ったその時、
彼女は一際大きな声を上げ身体を痙攣させたではないか!
「っ、やぁぁっ‼んあぁっ♡っあああっ!! イクっ、イッちゃうっ!!
ぁ、ぁああっ!! も、もう、ダメぇええ! イっちゃう♡イっちゃうよ♡
っぁああっあっ♡はぁ、はぁ、はぁ……」
絶頂したのだ!! 悦びに浸るトゥリウスの耳を最も愛する人の声がくすぐった。
「─────────っえ? ナニ、コレ……? トゥリウス……?」
目を覚ましたばかりで、現状を把握しきれていないアニスの両足を開かせ、
腰を持ち上げて、柔らかな肢体を折りたたみ、足首を頭の脇に押し付けて
抑え込む、いわゆるまんぐり返しの体制を強制する。
散々愛撫した濡れ光り蠢く処女膣に、勃起しきった肉棒を突きつける。
「─────────⁉や、だぁっ、やめてよぉっ、トゥリウスッ‼なんで……?
私達には、こういうのまだ早いよぉ……、っひぃっ⁉っひぃっ‼きゃあぁぁっ‼」
流石に察したアニスの涙混じりの懇願も、
今のトゥリウスには誘惑にしか聞こえない。
長年熟成された恋を成就させるべく、魅力的な雌を喰らう雄の獣の本能に従い
抵抗するアニスの細く、しかしながら女性らしい肉の付いた淫猥な肢体を抑え込んで
最愛の王女の処女で童貞を捨てるために真上から、種付けプレスで挿入していった。
「ふっ、ぐっ! んぁっ! あっ、あうっ! う、嘘っ、嘘よっ、こんなのぉっ、嘘よっ!」
信頼する幼馴染にして、尊敬する研究者にレイプされる現実を認められず、
蕩けさせられた淫華を押し広げて侵入してくる、
焼けるように熱く、鋼鉄よりも硬い男根によって齎される快感を
拒絶するように叫び泣き喚くアニス。
そんな彼女の悲痛な声は、雄を煽るだけの媚声へと変わっていくのであった。
長年抱きつづけた恋心と、童貞欲望に突き動かされながら、
トゥリウスはゆっくりと肉棒を膣襞に馴染ませるように回しながら進んでいく。
「あっ、あぅっ! やぁっ!! いやぁぁ! あぁっ!!」
頭のいい童貞らしいアニスの反応を見ながらの慎重な挿入は、
未開発の処女にはちょうどいい刺激であり、
自分の腟内が少しづつ開拓されていく様子がより生々しく感じられてしまう。
そんな現実から逃れるためなのか、
アニスは拘束された両手でベッドのシーツを掴みながら、
頭を左右に振って必死に泣き叫ぶ。
「やめてぇえっ!! こんなことしちゃイヤッ! いやぁぁあっ!!」
そんな彼女の懇願を無視しながら、
遂にトゥリウスの男根は処女膜へと行き着いたのだった。
そしてそのまま動きを止めてしまう。
感無量だったのだ。妄想でしかなかったものが現実になった悦びに。
アニスの涙でぐちゃぐちゃになっても、なお魅力的な美貌を見つめる。
ひょっとして、やめてくれるのか。そんな、あるわけのない、
男の性欲を理解していない夢見がちな処女の願望を他所に
トゥリウスは万感の思いを込めて宣言した。貴女の処女は、僕のものです、と。
「あ、ああ、あっ、……ひぐ、ひっ、ひ、ひぐぅぅっ!」
そんな、あまりにも自分勝手すぎるトゥリウスの態度に絶句してしまう。
そんなアニスの絶望も知らぬ気にトゥリウスはゆっくりと腰を前後に振り始める。
まだ誰も受け入れたことのない処女膜に向かって肉棒を挿入していくように。
そして、その先端が押し広げられる感覚が彼女に伝わってきたその瞬間だった!
彼女の子宮口が亀頭の先端に吸い付いてきて、
そのまま子宮の中にまで侵入してしまったのだ!
「いぎぃぃいいっ♡♡♡」
突然の衝撃に目を見開きながら絶叫するアニス。痛みよりも、
自分の中の大切な場所に異物が入り込んだことによる
生理的嫌悪感によるものだと思われる。
しかもそれだけでは終らない。
トゥリウスはそのまま前後に腰を動かし始める。
そんな未知の感覚にアニスは再び絶頂を迎えてしまうのだった。
「っ! はぁ、はっ! ぅああぁん♡いゃぁ♡あぁあ♡」
ビクンと跳ね上がる身体を抑え込み、
トゥリウスは焦ることなくアニスの腟内を探っていく。
人類史上最高レベルの頭脳と、全知的生命体最強格の妄想力で
十年以上に渡って行われたシミュレーションによって予行演習はバッチリだ。
その成果を元に実際の膣襞の蠢きに合わせて修正していき、
アニス専用の、アニスを犯し、感じさせて、絶頂に追い込み
雌堕ちさせることだけに特化した腰使いを完成させてしまう。
「あっ、あぁっ、ひゃあっ、ああぁっ!! ああぁんっ、んんっ、
あぁっ……そ、そこっ、だめっ、ああぁんっ!!」
「ああっ! ……そっ、そこ、あっ、そこだめぇっトゥリウスっ!
……ああっ、うそぉっ! ……ああっ、そこっ、やめてぇっ‼
おかしくなっちゃうっ、くせになっちゃぅぅっ♡」
「はぁんっ! あっあっんっ! トゥリウスっ……あっいぃっ!
やっあぁぁんっ! そこっあっあんっ! そこっ良いっ!」
そんなトゥリウスの腰の動きに、アニスは感じてしまっている。
もうすっかり快楽に浸ってしまったのか、拒絶の言葉など忘れ去り甘い矯声を上げている。
そんな様子を見ていると興奮を抑えきれずついペースが上がっていく。
それに比例するようにアニスの喘ぎ声も大きくなっていく。
もう限界が近いようだ。
覆いかぶさって、子宮口を攻めながら、
意識のあるアニスとのファーストキスを堪能した。
「ふぁあっ! らめ、またいっちゃう、いっちゃうよぉおおっ♡
んちゅうぅっ、ちゅぱ、むふううぅっ‼」
子宮口を亀頭で押し潰しながら、さらに深く挿入する。
アニスの唇をむさぼったまま、腰をゆっくりと動かす。
それだけでも絶頂しそうになる程の快感に背筋が震えたが何とか堪える。
まだこれからだ! もっともっと感じさせないといけないんだ!!
そう自分に言い聞かせて腰を動かす速度を上げる。もう我慢できなかったのだ。
そんなトゥリウスの童貞とは思えないようなテクにより絶頂寸前となったアニスは
背中を大きく仰け反らせて絶叫する。
「んっ、んん、ふぅっ、んっ、……ちゅ、……ぷはっ! はぁ、はぁ、はぁ……♡
あぁ、っ、あ、はふっ、ん、んちゅっ、はぁっ、ん、はぁ、はぁ、はぁ、はふっ、んんっ!」
もうすっかり快楽に浸りきってしまたのか、自分から求めるように舌を伸ばし始めるアニス。
そんな彼女の痴態を堪能しつつ舌を絡ませながら腰を振りつづける。
まるで恋人同士の逢瀬を思わせる濃厚なキスとピストンだ!
やがて二人は同時に限界を迎えたのか身体を跳ねさせ絶頂する!!
「んっんっっっっっ♡♡♡♡っんんんんっっっっ♡♡♡
んんんんんんんんん♡♡♡♡♡♡っっっ♡♡♡♡」
その瞬間に膣内が急速に収縮し、僕の肉棒を強烈に締め付けてきた。
その刺激で僕も限界を迎えてしまい盛大に膣内射精してしまうのだった。
しかしそれでもまだ足りないとばかりに子宮口が亀頭を吸い上げて
更なる精液を求めるかのように脈動しているのがわかるほどだ。
「あぁぁぁん、まら、イきゅぅぅぅっ♡ はあぁぁんっ、あっ、あっ……んんっ♡
しゅごい、せーし、出てるっ……熱いの、いっぱい出てるぅっ……
あんっ、んはっ、はぁっ、あっ、まだ出てるぅぅぅぅ~♡」
そんなアニスの膣内を白濁に染め上げるようにして射精し続ける。
そして最後の一滴までも出し尽くすと、ゆっくりと引き抜いた。
するとそこからは大量の精液が流れ出てくるのだった。
「あぁん……」
そんな光景を目の当たりにして思わず見惚れてしまう。
なんてエロいんだろう! こんなの見ちゃったらもう我慢できないよ!
ということで、休みなく2回戦に突入する。
今度は仰向けに寝かせて、正常位で犯すんだ! もちろん媚薬も飲ませながらね♪
あぁんっ気持ちいいよアニスぅっ♡ ああぁぁっっもう我慢できないっ♡いくぞぉっ!!
そんな妄想をしつつ、目の前の極上の雌が快楽に浸った顔で悶えていることに
優越感を覚えて、勃起したままの巨根で処女を失ったばかりにも関わらず
もう既にオスを求めて呼吸するように蠢く膣襞を犯し始める。
「ふあぁ……♡ すごい……♡ お、奥まで、きて……っ♡ はぁ、ぁ……っ♡」
そんなアニスの反応に興奮しつつピストンを開始したのだが、
処女膜を破った痛みはないらしく甘い声を上げるばかりであった。
どうやら媚薬が効いてるみたいだ。それなら少し激しくしても大丈夫そうだねっ♪
よし決めた! もっと激しく犯そう!! あはっ、楽しみだなぁ♪
そう決めたトゥリウスは、全く遠慮することなく子宮口に亀頭を押し当てて
ざわめく肉襞のあちこちに点在する肉突起による、無数の唇によるキスの嵐を
楽しみながら、子宮口が鈴口を舐めしゃぶる極上の名器を堪能する。
「ひあっ! ふあぁっっ! おくぅっ、ひゃぅんっ! おくっ、おくひゅりぃっ!
うらがえるぅっ、ひひゃっ! ひひゃっ! あっ! ああっ!
はぁ、はぁんっ! あぅっ、あぁっ♡んあっ!」
と喘ぎ続ける。
そんな快楽に狂ったように乱れる彼女を見ているとさらに興奮してきてしまう。
肉竿の気持ちいところを的確に愛撫してくる、天性の膣襞の歓迎に
漏れ出る嬉し涙を子宮口に塗りたくりつつ、より強くピストンして
アニスの美しい唇から漏れ出る、心地よい喘ぎ声をBGMに存分に
種付けセックスを楽しむトゥリウス。
「あっ♡あっ♡おくっ♡……当たってりゅっ♡ひゅごっ♡ひゅごいっ♡ひゅごいのっ♡
……おくにっ♡……とどいてりゅっ♡……お゛っ♡……もうだめっ♡……ワタシ♡……
トゥリウスのっ♡……モノにされちゃうぅっ♡トゥリウスのカタチになっちゃったぁっ♡」
もう完全に快楽に堕ちてしまったのか、もはやまともな言葉を発することもできず、
ひたすら淫らな声を上げるばかりになっていた。
そんな状態でも膣内だけは別の生き物かのように脈打ちトゥリウスのモノを刺激しつづけてくる。
アニスのおまんこを絶対ちんぽのことしか考えられない淫乱な雌犬になるまで
徹底的に躾をすると心に決めた彼は、抽送のたびに揺れ踊る巨乳にむしゃぶりつく。
「あっ♡あひゅっ♡あひゅっ♡」
十分に実り、重厚な重量感と心地よい手触りでオスの掌を楽しませながらも
未だ熟しきらない成長途上の青さを持った乳肉を、
硬さを取って、トゥリウス専用のよく馴染んだ乳牛に貶めるべく
根本から徹底的に絞り上げて、乳首が腫れ上がるほど吸い上げ、
乳腺を刺激して成長を促すように、ねっとりと揉み捏ね回す。
「あっ、あっ、あっ♡♡ そんなに強く揉んだら、母乳が、母乳が出ちゃう♡♡
まだっ、まだ出ないからぁっ♡おっぱいミルクっ、絞ってもでないのぉっ♡」
アニスは涙目になりながら訴えるが、その反応とは裏腹に膣は更に締りを増していた。
その様子に満足し、さらに乳腺への刺激を強めていく。
すると次第に白い液体が滲み出てきたのがわかったので、
すかさず口に含んで吸い上げてやるとビクビクっと体を痙攣させて
仰け反ったかと思うと盛大に果てたようだ。
「んっ、んぅ゛ぅ~っ?! うそぉっ⁉なんでぇっ、なんで出ちゃうのぉっ⁉
んぁぁ、はぁ、あっ!? もう妊娠しちゃった⁉トゥリウスの赤ちゃん、孕んじゃったぁっ♡」
そんな混乱の声を無視して種付けを続けていくトゥリウス。
そんな様子に満足した彼は、
さらに強く子宮口に押し当てると亀頭で直接キスを浴びせる。
するとアニスのお腹の上にうっすらとハートマークが浮かび始める。
そしてついにその時が訪れると彼女は身体を弓なりに反らして絶頂する。
「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡いぐっ、いぎますぅ!!! ♡♡♡うぁぁああああああっっ♡」
おほおぉおぉぉお゛おおっ!? ♡♡♡イグゥウウッ!! ♡♡♡」
絶叫を上げながら潮を吹き出し絶頂を迎える。同時に大量の精子が膣内に流れ込んでいく。
「あひぃいぃぃいいんっ!? ♡まだ出てるぅぅううぅっ!? ♡」
あまりの量の射精に、子宮に入りきらない白濁液が逆流し溢れてきてしまったようだ。
「んあっ!? ♡また動いてっ、ひぅっ! ♡」
そんな様子にもかまわずピストンを再開するトゥリウスはそのまま激しく打ち付けていく。
何度も子宮口をこじ開けられ続けたことにより完全に快楽堕ちしてしまったアニスは
抵抗することもなくされるがままになっているのだった。
そんな状態でも胎内の肉棒は衰えることを知らず、
それどころか益々膨張していき、膣内を占領している感覚すらある。
そして子宮口が鈴口を離すまいと吸い上げて吸い付き始める始末だ。
もはや完全に性器となってしまっていたのだった。
そんな状態だからかトゥリウスも腰を打ち付ける速度を上げていく。
「あっ♡……はぁ、はぁ、んあぁぁ♡……だ、だめ……もう……
イク、イッちゃう♡……あああぁぁぁ、だめっ……だめッ♡……
おぅ、おぅ、おぅ♡……し、子宮が……子宮が……子宮が……
ひあっ♡……あ、また……もうイッチャウ……」
ビクビクッと身体を震わせ絶頂を迎える。
その度に膣壁が収縮を繰り返し、トゥリウスのモノを締め上げ更なる快感を得ることになる。
そんな状態でも子宮口へのキスの嵐を止めないトゥリウスは、
アニスを完全に堕とすべく抽挿を続けたまま乳首に吸い付き舌で転がし始めたのである。
それだけでも軽く達しているようで痙攣を繰り返しているのだが、
まだ足りないとばかりに強く吸い上げることで更に追い詰めていくトゥリウス。
その甲斐もあってついにその時が来ることになったのだった。
「んっ♡あぅん……んぅああ♡」
ビクンッと一際大きく体を震わせ絶頂を迎えたアニスだったが、
それでもなおピストンを止めないトゥリウスによって何度もイカされて、
もはやまともに思考することも出来ない状態になっていた。
そんな状態でも子宮口はトゥリウスの鈴口を離そうとせず、
それどころか亀頭にぴったりとくっつき吸い付いていた。
まるで早く次の子種を飲ませてほしいと言わんばかりに媚びを売るように吸い付いてくるのだ。
そんな様子にも構わずピストンを続ける彼に対してアニスは、
もはや完全に快楽に堕ちてしまったようで、
自ら足を広げてトゥリウスの腰の後ろに絡めてきた。
その様子はまるで恋人同士が抱き合ってるかのように見えることだろう。
そしてついにその時が訪れることになる。子宮口が開き亀頭を丸ごと飲み込んだのだ。
それと同時に再び絶頂を迎えてしまうアニスであったが
まだ止まらないとばかりにピストンを続けるトゥリウス。
「あへ? ……うあっ♡……んぅ、んっ、はぁぁっ♡」
そんな状態であっても無意識のうちに腰を動かしてしまうほど
淫乱な肉体になってしまったようだ。
その状態でもなお続けられる種付けプレスによってアニスは完全に堕とされたのであった。
子宮口が鈴口を離すまいと吸い上げるように吸い付き、膣内は肉幹を逃がさぬように締め付けてくる。
そんな状態でもピストンを続けていくトゥリウスによって彼女も絶頂を迎え、
もはやまともに思考することも出来ない状態になっていたのである。
なお続けられる種付けプレスによってアニスは完全に快楽堕ちしたようで、
もはや自分から求めてくるようになっていた。
「あっ♡あっ♡あぁっ♡♡もっとぉ……♡♡もっともっとちょうだいっ♡♡♡」
と言いながら自ら腰を動かして快感を得ようとしていたのだった……。
構わずピストンを続けるトゥリウスによって彼女はその度に絶頂を迎えてしまい、
もう完全にトゥリウス専用の乳牛に成り果てていた。
そんなアニスのおっぱいをさらに育て上げるために乳首へと
吸い付き始め、なぜか出てくる母乳を啜る。
同時にお腹に手を当ててそこを撫で回し、
内と外、同時に子宮を刺激されたアニスは、ミルクを撒き散らしてイッてしまう。
「はあぁぁぁっ、あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁっ! だめっ、これだめっ、
お、おまんこおっ、両方っ、お゛ぉ、お゛おぉぉぉっ、おっ、おっ、
おぉぉぉっがしゅぎぃ、いひゅぅぅぅっ、あ゛っ、ん、お゛おおおおおおっ♡」
トゥリウスはさらに追い詰める様に子宮口へと亀頭を擦り付ける動きから、
子宮全体を突き上げるような動きに変えて攻め立てていく。
「あっ、はぁっ、いやぁっ、だめっ、ああっ、
トゥリウスっ、やめてっ、んっ、あっ、あああああっ!」
もうすでに何度も絶頂に達しているため、すぐにでもイキそうになっている様子だった。
しかしそれでもなお続けられる種付けプレスによってアニスはまた絶頂を迎えようとしていた。
そしてそれに併せて膣壁が収縮し、トゥリウスのモノを締め上げていくのだった。
「あっ♡あ゛っ♡あひッ♡んおォっ、あっ、あっ、も、もう……イク……んっ、ちゅっ♡」
最後の瞬間、互いにキスしながら強く抱きしめ合うアニスとトゥリウス。
少女は子宮を焼く灼熱の白濁液に、愛する人の体温を感じながら幸せに絶頂した。
「んっ♡ちゅっ、ぢゅるるッ♡ちゅぱっ♡」
どぷっどぷぅっごぽぉっ……と入りきらぬ分が逆流してくる。
「あ゛~〜~っ♡♡♡」
その感覚だけでイッてしまったようだ。ビクビクと痙攣し余韻に浸っている様子だった。
その後しばらくしてようやく我に返ったのか、トゥリウスを見つめるアニス。
幸せいっぱいの笑顔で愛しげにお腹を撫でて、
「本当に、妊娠しちゃったかもね?」
悪戯っぽく囁き、妖艶に微笑むアニスに、責任は取るよと真剣に応えるトゥリウス。
「……そう、なんだ……、わたしが欲しいの?」「欲しいに決まってるよっ‼」
間髪入れず断言した彼に、驚きながらも少し嬉しそうに微笑む。
そうやって、見つめ合っていると、ふと大事なことを言っていないことに気が付き、
「アニス、好きだ。僕と結婚して欲しい」
散々、婚前交渉した後の告白に呆れながらも、
「はい、トゥリウス様、喜んで……」
飛び切りの笑顔で応えたのだった……
その後、二人でイチャイチャしているところを目撃したユフィに、
「レイプ魔死すべし、慈悲はないっ‼」
ガチでやられかける未来が待っているのだが、それは別の話……
そろそろ、タグがいっぱいになってきたので新規原作は厳しいです。
転天の続きを3作ほど考えています
まだ大雑把な内容と、タイトルだけですが
アンケートに載せておくので、どれがいいか教えてください
更新希望の原作
-
世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
-
最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
-
片田舎のおっさん、剣聖になる
-
リアデイルの大地にて
-
俺は星間国家の悪徳領主!
-
リビティウム皇国のブタクサ姫
-
転生王女と天才令嬢の魔法革命
-
ロクでなし魔術講師と禁忌教典