※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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kiti
リクエストを送らせていただきます。

キャラ:アニスフィア・ウィン・パレッティア
原作:転生王女と天才令嬢の魔法革命

王位を継ぐ為に、魔法省の息がかかった竿役の貴族の青年と婚約する事になったアニス。

青年は女癖は悪いが、若い分柔軟な思考を持っておりアニスに政治の矢面に自分が立ちアニスに魔学の研究等の自由を許す代わりに彼女の身体を求め、アニスはそれを承諾する。

青年の寝室でアニスは不承不承ながら男に抱かれるが、百戦錬磨の男のテクニックにあっさり快楽堕ち、自分から腰をふる様になり、心身共に男の女となる。

以上です。ご一考お願いします。


生贄王女と寝取貴族の托卵儀式・リクエスト

 正直言ってアニスは貴族たちを舐めていた。

 古臭い伝統に縛られた、口だけが達者な老害の群れ。

 数だけが面倒な無能な愚か者たち。

 故に、トゥリウスとの結婚のための根回しを

 単独で行うという愚行をしてしまったのだ。

 父母を始めとした歴代王家を向こうに回して

 生き残ったという事実を軽視した報いを受けて、

 アニスは取り返しのつかない後悔に苛まれ続けるのだ……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「ちょっと、貴方達、正気っ……?」

 首輪を付けられ縛られたアニス。

 首輪には鎖がつながれており、天井から吊るされている。

 両手は手枷をはめられ、

 足首にも金属製の輪がついているので逃げることはできそうにない。

 おまけに身につけているのは首輪と手枷のみだ。

 こんな恥ずかしい姿でいるだけでも顔から火が出るほどなのに、

 周りを数十人もの貴族に囲まれていて混乱の極みにあった。

 恐怖に震えるアニスの美貌。

 彼女の瞳は不安で揺れ動き、唇はわなないている。

 その美しさが、今はただ恐怖の色に染まっているのだ。

 華奢な身体は震えており、まるで小動物のようにか弱く見えた。

 しかしそれでもなお、彼女は気丈にも貴族たちを睨みつけていた。

 その瞳からは王族としての揺るぎない誇りが見て取れる。

「フム……コレならば……」

「気質は多少、規格外ではありますが、気概は申し分ないでしょう」

「体質の問題は遺伝することはないと、オーブニル卿が……」

「では、後は儀式を行うだけか」

「用意はできております、最初は彼が?」

 アニスの威嚇など意にも介さず、

 勝手に相談して自分たちだけで納得する貴族たち。

 進み出たのは魔法省に務める新進気鋭の青年貴族。

 女癖は悪いが、柔軟な思考を持っており、

 魔学も貴族の立場を尊重した上ならば研究や普及しても良いという立場で

 研究者としても政治家としても優秀な傑物であった。

「─────────っ!? こっ、のぉっ!! 近づくなっ!!」

 肢体を舐め回すような視線に総身を怖気に震わせ、拒絶するアニス。

 豊かな双丘を形作る若く瑞々しい巨乳は、ふかふかと柔らかそうだ。

 その美しい形がくっきりと浮き上がり、

 男を誘うようにかすかに揺れている。

 大きな乳房は、まるで熟れた果実のように実っている。

 その先端にある桜色の乳首も可愛らしく、

 乳輪の円周がとても大きいためか、やや大きめに見えるのだ。

 豊満で肉感的でありながらも美しい曲線を描き出しており、

 見る者全てを魅了する魔性の果実のようであった。

 腰は細く締まっていて、それでいて尻はしっかりとした安産型だ。

 美しい曲線を描く臀部と太ももが魅力的なシルエットを作り出している。

 太股からふくらはぎにかけてのラインも美しく、

 足首にかけてキュッと引き絞られた脚線美に目を奪われることだろう。

 その細さゆえに胸や尻の大きさが強調されており、より扇情的に見える。

 そんな美しい身体を持つアニスだが今はその身体を無残にも縛られている。

 いや、むしろ美しく縛り上げられているのだ。

 それは彼女の美しさを引き立たせるための演出だと言えるだろう。

 しかし同時に彼女を辱めるためでもあったのだ。

「いや、まじエロいっすわ……惜っしいなぁ、トゥリ君の女じゃなかったら

 絶対ハメ倒し捲って、俺のモノにして喰っちまったのに……」

 歴戦のチャラ男すら生唾を飲み込む極上の女体。

 アニスの豊満な巨乳が縄で絞り出されている。

 白い肌に縄の跡がついている様子が痛々しい。

 悔しそうな表情を浮かべながらも抵抗できない

 アニスをじっくりと視姦する。

 なにせ、めったに見ることのない眼福と言ってもいい光景だ。

 眼と脳裏に焼き付けておいて、後々オカズに使うことも有るかも知れない。

「残念すねぇ、撮影は厳禁なんでしょ?」

「そうだ、この儀式はあくまでこの場のみ。

 終われば全てはなかったこととして扱われる」

 ハメ撮りが趣味の青年貴族は気落ちしつつも、

 なら一層今を楽しまなきゃ損だよなと気合を入れる。

「やっ!? ヤメて、触るなっ!! っ……は……ぁ……んっ……ふぅ……ふ……ぅん……っ」

 チャラい言動とは裏腹な繊細な愛撫に、罵声が途切れる。

 その柔らかさを堪能するように揉まれ、強く掴まれて形を歪められていく。

 乳首が摘まれ引っ張られると彼女の口から反射的に甘い声が上がる。

 愛撫によって敏感になった乳房はさらに責められ続け、

 快感と痛みの狭間で揺れ動く彼女の表情は

 悔しげに歪みつつも恍惚としているようにも見えるほどだ。

 羞恥心から顔を背けてはいるが、怒りと嫌悪に満ちた美貌は凄みを増す。

 アニスの乳房は指先に吸い付くように形を変える。

 その弾力が指を押し返し、圧倒的な質量を実感させるのだ。

 汗ばんだ皮膚の表面は少し冷たく湿っているものの、

 体温は高いまま熱く燃え滾っており、

 火照った血潮の流れを感じることができるだろう。

「もうやめてっ、なんなのよぉ……早く解放して……! 嫌だっていってるのっ!!」

 癇癪を爆発させる様すら麗しい。

 アニスは抵抗しようとするが、鎖で縛られているため逃れられない。

 巨乳を弄びながら、彼女の反応を楽しむように愛撫を続ける貴族。

 指を埋め込まれながらも強情に弾く乳肉にニヤつきが止まらない。

 乳房は激しく揉まれ潰されてぐにゃりと歪められている。

 柔らかな乳肉が貴族の手の中で暴れ回り、

 掌全体で揉み潰される様子がエロティックだ。

「くっ……ふっ、うっ……」

 乳首も親指と人差し指で摘まれ引っ張り上げられている。

 先端部分は指先で転がされ敏感になっているようだ。

「ふん、大したことはないようだな……」

 と口々に罵る貴族たちだったが、実は勃起していたりするのだ。

 乳頭は摘まれ、親指と人差し指で上下左右にこねくり回されている。

 指先で挟んでシゴかれながら引っ張られるも、

 その痛みすら快楽に変えてしまう淫らさ。

 乳房は乱暴に揉まれてもなお柔らかく反発し、

 指の隙間から溢れ出すほど豊かな実りを見せる。

「くっ、ううっ……! ふっ! ふぅっ……!」

 おぞましく屈辱的だ。しかし官能的で熱を秘めている。

 そんな声と息遣いを漏らして悶える姿は倒錯的な背徳感があった。

 乳房は揉まれ、抓られ引っ張られる乳輪をなぞられると乳首が勃つ。

 根本から先端まで撫で上げられる巨乳。その柔らかさに貴族は生唾を飲み込む。

 乳首を指で弾くと、アニスは敏感に反応する。

 言葉は拒絶していても喘ぎ声は止められないのだ。

 胸を揉みしだかれる感覚、

 そして硬くなった乳首を弄られていく快感に彼女は陥落寸前だった。

 さらに胸の形が変わるほど強く握られながら乳房を揉まれる。

 いやらしく形を変えられる度に彼女の唇から甘い吐息が漏れ出してしまうのだ。

「んっ、ふぅっ! くっ!」

 そんなアニスの様子を見て貴族たちは笑い合う。

「フム、なかなかの感度だ」

「しかしまだ余裕がありそうだな?」

 と口々に言う彼らはそのままアニスを辱めるため次の行動に移る。

 乳首が引っ張られ、抓られる。

 乳頭を搾るように扱かれると彼女は耐えきれずに声を上げた。

 両方の乳頭を同時に引っ張り上げていく様は淫靡な光景であった。

「やめてってば、このっ……! だからぁっ、あぁっ……さわらないでって、

 ああっ……やだっ、やだぁ……っ! やめてぇ! 痛いっ、痛いよお……ッ」

 無遠慮に捏ね上げられ、揉み潰されて

 真っ赤に腫れ上がった胸を慰めるように抱え込むが、

 寄せたり緩めたりするたびに淫猥な動きを見せながら揺れる

 巨大な肉の塊は見る者を圧倒するだろう。

 無惨にイジられた乳首は淫らに勃起し、既に快感を覚えている証拠だ。

 そんなエロティックな光景に興奮した貴族たちも

 この極上の肉体を己のモノにしたいという欲望が噴出してきていたのだった……

「はぁ……っ、はぁ……っ……ぁう……ぅんッ……やぁぁっ……!! 

 はずかしいよぉ……みないでぇっ!? ぁうぅっ!! やらぁっ……! 

 もうゆるしてぇぇぇ……!! んん゙ぅぅ!! やっあっやぁぁっ!?」

 獣欲に満ちた瞳で視姦してくる無数の男たちの前で、

 乳肉を玩具にされて弄ばれ痴態を晒す屈辱。

 豊満な乳肉を揉み潰され、その形を淫らに歪められる。

 抵抗しようとするも叶わず、乳房は無残にも弄ばれるのだった。

 巨乳を捏ねられ悲痛に歪む美貌が官能的に貴族たちを煽る。

 そんなアニスの美乳は感度がよく、揉まれるだけで感じてしまうのだ。

 淫らで美しい豊満な乳肉に、男の手が沈み込む様子や乳首の勃起など、

 責められるほどに艶を増す色気。

 淫靡かつ清楚な割れ目はしとどに濡れており、

 真っ赤に充血した肉芽は包皮を剥かれ、ぷっくりと膨れあがっていた。

 小さな真珠のような乳首も可愛らしく首をもたげ、

 その敏感すぎる巨乳は貴族の手によって凌辱され生々しく揉まれる。

「やああっ、そっそんなとこっ、さわらないでぇっ!! んんんっ!!」

 乳輪をなぞられビクビク反応するアニス。

 そんな彼女に貴族は容赦なく追い討ちをかける。

「やっ! やめへっ!? そこばっかりぃ!?」

 乳首を摘まれ扱かれる度に艶めかしい声が上がる。

 蠱惑的な美貌は涙と涎に塗れ、絶望の色に染まっていた。

 そんな表情こそが男たちを駆り立てることを彼女は知らないのだろうか?

 それとも分かっていながら演じているだけなのか……? 

 その真偽は分からないがどちらにしても男を誘う材料にしかならないだろう。

 巨乳を堪能し終わった男たちは今度は下半身へと移動してゆくのだ。

「ふ、……は、っ……や、ぁ……ッ、んっ! みない……でぇ……」

 包皮を剥かれた肉豆が敏感になり、膨らんで屹立していた。

 そんなところを執拗に責められたら正気でいられない。

 アニスは、自分の敏感な部分を弄ばれながらも、気丈に振る舞っている。

 しかし、快楽に蕩ける表情は隠しきれず、悔しさに唇を噛み締めた。

「んっ、はぁ! くっそぉ……んんっ!?」

 そんな彼女の無防備な股間に貴族の手が伸びる。

 秘所に手が滑り込んだかと思うと膣内を擦り上げられてびくんと体を震わせた。

 さらに陰核を摘まれ押し潰されると

 身を捩って逃げようとするのだがそれも叶わないようだ。

 チャラ男の巧みな指使いに翻弄されてしまう。

 淫核を刺激され、思わず声を上げるアニス。

 それに興奮し、男は更に激しく責め立てる。

 敏感な部分を指先で強く擦られ、

 その度に感じてしまう自分の体が恨めしいと思うほど心地良い快感に支配される。

 段々と体の奥から熱い衝動が込み上げてくる感覚に

 戸惑いながらも抵抗できず、愛液が溢れ出し膣奥から蜜が滴り落ちた。

 そんなアニスの様子を楽しみながら、さらに激しく指を動かすチャラ男。

 もうダメかもしれないと思ったその時、突然男の手が止まった。

「あ?」と声を漏らして振り返るチャラ男だったが、

 すぐに状況を理解することになる。

 そこに立っていたのはこの会合の元締である老公爵だった。

 その後ろに居並ぶお歴々の様子に潮時かと笑顔の裏で舌打ちする。

「ハイハイ、理解ってますよってね……ゴメンね、アニスちゃん? 

 ちょっと風情もクソもないけど、イキまくってちょうだいよっと!」

「なにを……うあぁぁっ!?」

 凄まじくも的確に性感帯を襲う暴力的な快楽に呆気なくイク肢体。

 痙攣し、強烈な絶頂の余波に打ちのめされている。

 全身汗まみれで上気した肌は妖しくピンク色に染まり、

 荒い呼吸に合わせて上下する大きな乳房。

 さらには手足はだらりと伸ばされておりピクリとも動かない様は

 まるで失神したように感じられるがしかし、

 彼女は気絶などしていないようで、その瞳にはまだ理性の光があった。

 そんな彼女の目の前に、一人の貴族が現れる。

 彼はアニスを一瞥するとニヤリと笑い言ったのだ。

 その笑みには下卑た欲望が滲み出ており、

 それが何を意味するかは想像に難くないだろう。

 しかしそれでも彼女は毅然とした態度で言い放つのだった。

「下衆ジジイが……! アンタ達全員の顏、覚えたからね……!」

「おぉ……流石は魔法を冒涜するうつけ者のキテレツ王女。

 野蛮な言い草ですな、はしたない。……ところでお気づきになりませんかな?」

 何を、と聞き返す間もなく、突如下腹を襲った熱に悶絶する。

 その下腹部に刻まれた紋様は、女性を発情させる魔力を帯びている。

 さらには乳房と子宮の周りにも金色に輝く聖痕が施されており、

 それら全てが彼女を淫虐の淵へと追い込むための鍵なのだ。

「ふむ、定着したようですな……

 ソレではコレより今期における儀式の開催を宣言するっ!」

「おぉ……!!」

 熱狂する貴族共を忌々しげに眺めるアニスは、

 異様な熱を放つ子宮に思考を犯されつつも、

 必死に保った最後の理性で疑問を問いかける。

 老公爵は感心したように頷くと、嬲るように応えた。

 ……国とは王族と貴族あってのものである。

 だが、残念極まりないことに

 両者は必ずしも麗しい関係でいられるとは限らない。

 利害の衝突、単純な性格の不一致、様々な要因で対立することも有る。

 コレを解消するのが、かつて創られた淫紋を用いた儀式だ。

 王族の女性に刻まれた淫紋に改造された子宮は、

 注がれた精液全てを余すこと無く吸収して着床して流れない。

 産まれた赤子は王族と全ての上級貴族の血を受け継ぐ絆の結晶。

「なぁに、儀式が終われば、内容を漏らせない誓約が成立し、

 外部には決して漏れません故ご安心を……

 まぁ、たまに当事者同士で思い出話をする位は許していただきたいですな」

 当然、王女にかかっている避妊術式は無効化されるし、堕胎も一切不可能。

 なにせ幾千の歴史と人が関わった血と魂の結晶。

 王族の女性である限り、絶対に逃れられない運命だと宣告する。

「きゃっ!? ……んっ、やめなさ、いよっ! やめてってば、このっ……! 

 ああっ……ん゙ッ……!? や、やめなさ……っ あっ!? あぅう……は、離しなさい!

 こんなの、許されないことよ……! あ……っ、だめぇっ、やぁっ、だめぇえッ!? 

 んぁっ!? いやっ、誰か助けて……っお願い、やめてぇ! ユフィっ、レイニぃ……! 

 トゥリウス……嫌ぁっ! 離してぇっ!! 孕まされる……っ!? あっ、や……

 ぐすっ……やっ、あぁあっ! なんでぇ? 嫌だって言ってるのにぃっ! 

 酷いよぉお!!!! ……もうお家、帰してよぉ……っひぐっ……うぇえん……

 は、入ってくる……んぁああッ! いやぁっ! いやなのぉっ! やめてぇええ!!」

 種付け、される。愛する人との結婚を控えた身で、間男に。

 しかも、父親のわからぬ仔を孕まされて、強制的に産まされる。

 半狂乱になって暴れようとしても、淫紋に犯された肢体は力が抜け、

 逆に約束されたチンポの到来を祝福するように受け入れてしまう。

 未だ、トゥリウスのモノしか知らぬ神聖な膣内に侵入する寝取りチンポ。

 老公爵に犯され泣き叫ぶアニスの痴態。

 望まぬ交尾にも蜜を滴らせる割れ目。

 高貴な血統の証たるデカチンが、

 膣奥から溢れる淫蜜で濡れそぼった桃色の肉ヒダを貪る

 可憐な少女が恋するオトコへの裏切りを強要され

 貞操の終わりを告げる痛ましくも淫靡に満ちた情景が展開される。

 肉棒を突き入れられた瞬間、

 淫紋に操られた膣肉が勝手に絡みつき愕然とした後、

 大粒の涙が止まらない様子のアニス。

「やだっ、やめてぇ! お願いだからぁ……っ、ふぁぅぅっ…………っっ、

 もお無理ぃいっ……!! ぅうっ……んやぁぁっ!? だめぇっだめなのぉおっ!! 

 ほんともうだめだからぁあァァッ……あ゙ーッ! あ゙ーッ! イグぅううううっ!! 

 もぉイぎたぐないぃい゙いっ!? やべでぇええぇええっ!!」

 どんなに拒絶し、嫌悪していても内から湧き上がる快楽に抗えない。

 そんな絶望の淵でアニスは、自分の子宮に男の精が注ぎ込まれるのを感じた。

 その感覚を彼女は一生忘れることはないだろう。

 なぜならそれは最愛のヒトへの裏切りの証なのだから……

「んッ、んんッ!? い゙やぁっ……あっあっあっ♡♡♡だめっだめぇっ!! あ゙あッ!! 

 もぅやだぁ……っ? ま゙って……おちんぽ、おっきくなったぁッ……♡♡

 やぁっ♡ひっ♡うゔゔ……ッ♡も、おっきくさせないでぇ……っ♡」

「ハッハァっ! 白目向いてるアニスちゃん、ブッサイクぅ……♡

 でも、マジ超エロい、すっげぇ名器だし、何発でもヤレるわ……!」

 デカチンポによる、容赦ない子宮姦。娼婦王女アニスを寝取りレイプするチャラ男。

 金玉に溜まったザーメンが全部出きるまで止まらないピストンで犯す! 

 膣内射精しまくりの妊娠不可避な中出しセックスで種付けされるアニスは、

 快楽と絶望が入り混じり、正常な意識を失いつつあった。

 そんなアニスの様子をニヤニヤと凌辱するのは、チャラ男貴族である。

 彼は言われるがままお零れを頂戴していたのである。

 当然自身のモノはギンギンに滾っており、寝取る気満々だった。

 あわよくば今後も関係を続けようと軽薄な口調で言葉責めしつつ、

 最奥をガン突きして肉棒のカタチと亀頭の硬さを覚え込ませ、

 メス墜ちさせてセフレに貶めようと全身全霊で技巧の限りを尽くす。

「もう無理ぃ……っ、これ以上されたらおかしくなっちゃうからぁ……っ!! 

 お願いだからもうやめてぇ……っ! ん゙ッ!? うぶ、んぐ……っふ、んんん〜ッ!? 

 ぷぁっ……あっ、ぁ……ふぅっ♡は……はぁ……♡ひッ……♡♡

 ぉぐ♡おぐ来てるのぉ゙♡♡♡ほおぉ゙おおおぉぉぉ!! 

 ずこずこらめなのぉ……♡♡も、ちゅこちゅこやぁぁ……♡

 ご、めんなさ……っ♡ひぐっ♡やめ、やぁッ♡ぁあっ♡やめてくださ……ッ!! 

 いぃいんん゙ッ! あ゙あ〜〜〜〜ッッッ♡んちゅっ……だめなのぉっ……ひんっ!? 

 だからぁっ、あぁっ……さわらないでぇ……あっ……むっちゅぅ……♡♡♡」

 愛する男性だけに捧げると心に決めた唇さえ容赦なく貪られる。

 恐ろしいのは、嫌悪が霞み、幸福感に満たされてしまう事実だった。

 キスハメでイカされるアニスの体は汗ばみ、火照っている。

 唇は半開きで侵入した舌を押し返すこともできず受け入れるのが精一杯だ。

 クリトリスを刺激されると震えながら絶頂する姿は艶めかしい。

 巨乳を揺らして何度も絶頂に至る様子は非常に官能的である。

 縛られた体をくねらせながら快楽に墜ち、痴態を晒す身を嘆く余裕もない。

 子宮口を突き破って、亀頭が入り込む快楽に呻くアニスは腹が膨らむ感覚に苛まれる。

 淫紋によって強制発情させられ、

 犯される快感と屈辱に身悶えする膣壁が収縮して肉棒を締め付けている。

「はらむのこわい……ッ♡あ、んんぅ……孕んじゃうぅ♡♡らめぇっ♡♡

 抜いてっやだぁっ♡♡♡あッ♡♡ひぃんッ♡きもちぃい゙……♡♡♡やめへぇっ♡

 やらぁ゙♡♡─────────あっ!? あっ、あっ、だめ、だめぇっ!! やめてぇえ! 

 いやぁぁ! 赤ちゃんできちゃうぅううっ!! やぁぁああっ!!!」

 強靭極まりない精神と竜の呪いと因子をその身に宿した事による耐性で、

 時折、正気に戻ってしまう悲劇すら、悪辣な貴族たちにとっては

 高貴な者の遊戯、宴席を盛り上げる肴にされて貪られる媚肉。

 アニスの素肌に煌びやかな紋様が施されており、

 その姿は一見すると瀟洒な芸術品のよう。

 しかしその実、四肢と首はキツく拘束され、

 肌に食い込む金の環によって自由を奪われている。

 彼女の身体を飾る華奢な装飾品には淫呪が練り込まれており、

 秘めた熱で肢体を燃え上がらせ、脳を焼き尽くす。

「だめ、中はいやぁっ! 妊娠しちゃうよぉっ……孕まされちゃうからぁっ……! 

 子宮口開けちゃだめぇ……ッッあ゙、んお゙ッ!? らめぇっ、種付けっ、だめぇっ! 

 ……おッ♡お゙ッ♡♡ひ……ッぁぐ、あ、孕むっ♡孕んじゃぅう……! 

 はらませられてるぅぅうう♡♡♡ひっあ゙ぁあ!?!? し、ぬっ! あっ♡

 あぁ……っしぬぅううゔ!! ♡♡♡♡むりっもうイケなっ……

 あひぃいいいっ♡♡♡ふか、ふかぃいいいぃいんんんっ!」

 貴族専用赤ちゃん錬金釜を満たす魔法の液体に壊れた笑みで涙する少女。

 儀式で強化された精力と性欲を持て余す貴族が無数。

 当然の事ながら回復力も増強されており、

 会場には休憩用の食料や薬、仮眠所も完備されている。

 アニスはあらゆる意味で特別な少女。

 今回の儀式が終わるには、まだ時間がかかるのであろう……




なんか、方向性が違った気が……

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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