ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
びっぐんびっぐんと痙攣し、
膣肉と肛門を収縮させてオーガズムへ達したことを男達に晒し、
真っ赤になった美貌を妖しく悶えさせて悩ましく息を切らせるアニス。
「ひぎいいぃっ! んおおぉぉぉっ! あ、熱っ……
いっ、いぐうううぅぅっ! またっ、出てるううっ!」
極上の牝肉を味わう貴族達はにやにやと薄ら笑いを浮かべ、アニスをさらに嬲る。
絶頂したばかりの膣と直腸へ責めを続け、
豊満な双乳を上下左右に大きく揺らすアニスの後ろで、男たちが卑劣に嗤う。
のたうつ裸体を抱きとめ、一際力強く腰を突き出す二人。
間を置かずに肉棒が脈動し牝穴を満たし尽くす子種汁を吐き出すと、
アニスはのけぞって連続アクメに達した。
「んあ゛あ゛っ、あ゛ぁぁぁぁぁっ! しきゅう♡
けつまんこもぉ……♡ あちゅい、のぉぉ……!」
あへあへと涎を垂らしながら絶頂にのたうつ美姫。
男を魅了した凛々しい美貌は、もはや快楽に蕩けきって淫猥な痴態を晒している。
無理やり極めさせられた法悦に蠢き蠕動する媚肉は
飽きることなく巨根に絡みつき放そうとせずに吸い付きしゃぶりつく。
「ふ、ぁ……っ、やだ、……こんな、のっ、かしい、よぉ……こんなの、だめぇ……っ」
時折、正気に戻ってしまうアニスがどれだけ羞恥と悲哀で涙を流そうが、
極上のメスとして生まれついた天性の淫肉はオスを貪り
浅ましく精を啜って貪婪に肉棒を奥へと誘う。
尻肉が波打ち、ぬるりとした媚液の滴りを敷布へ飛び散らせる。
奥から泡立つ精液が溢れ出し、
結合部からドロリと垂れ落ちて淫靡に光る陰唇と剛直の間を繋ぐ様に糸を引く。
「や、だ、よ……ぁっ! ああ゛……っ! わ、私、ぁ、あ゛っ?!」
熱く脈打つ男根で膣壁を擦り上げられ、
背筋を這い上がる快楽にアニスは掠れた悲鳴を上げる。
媚肉を雁首に抉られるだけで何度も小さなアクメを迎えているのに、
剛直は膨らんだ海綿体を脈動させる様に奥を突いてくるから堪らない。
パンパンと打ち付けられていた尻肉が震え痙攣しだすと
貴族たちは息を合わせて同時にゆっくりとした抽送に切り替え
単純な抜き差しだけでなく、前後左右に竿を揺らして甚振る。
「……ふ、ぁっ! も、ぁ、だめ、……だめぇ……っ、……ぁっ、ぁあっ!」
ふたつの肉槍はタイミングを合わせて膣肉と直腸を蹂躙し、
かと思えば別々の動きを複雑に織り交ぜ、女肉を嬲り愉しんだ。
もう、何度目の絶頂だろうか。
数え切れないほどに果てたアニスから潮がほとばしり、男達の股ぐらを濡らした。
先ほど射精されたばかりの白濁液を洗い流しかねない勢いで敷布に水が滴る。
天女がごとき美貌は涎を垂らして緩みきり、
陶酔したように潤む緑玉の瞳には、何も映していない。
艶めかしく濡れて光る桜色の唇は浅く開いたままで、
全身を脱力させて喘ぎ続けるだけになっていた。
悍ましく禍々しい双蛇がアニスを休むことなく穿ち、刮ぎ、喰らい尽くす。
胎内を襲う双穴レイプ、途絶えることのない荒々しい快楽で
若く麗しい少女が嬌声を甘く激しく撒き散らす。
儀式場に充満する密着する男達の汗と精液の匂いと熱気が
アニスを捉え、蝕み、現実感を喪失させていく。
「あ゛ひあっ!? あ、ああっ!! あ゛あ゛あっ!! あ……っ!
ひあっ、あっ、ああっ!!! あっ、ぐ……あっ、あっ、
ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛────ーっっ!!!!」
淫らで甘い、暗く淀んだ劣情が五感も精神も犯し、支配する。
あられもなく啼き叫び、昇り詰めて打ち震えるアニスに無慈悲な陵辱が注ぎ込まれる。
もう、何度注がれたかもわからない程なのにまだ出すのか! と
驚愕するほどの量が少女の膣穴へ放たれてゆく。
まるで獣のように激しく咆哮しながら幾度ともなく打ち込まれる肉棒。
底なしの肉悦沼に溺れ、脳天まで浸りきって抜け出せない。
凌辱者を憎み、拒絶して喰い千切らんばかりに噛みつく締め付け、
同時にしどけなく緩み、絡んで複雑に巧みに扱き上げる牝肉は極上、
腰が抜ける様な快楽と愉悦が弾けて玉袋が最大稼働して精液を生産し続ける。
「かひゅぅ♡あっ♡あひゃぁ♡も゛ぅ、も゛ぉお゛ぉ゛ぉ゛♡わだじの゛なか゛を゛っ♡
とげでま゛じゅぅ♡も゛うぉ♡ゆるじでくだひゃあ゛あ゛♡じぬ♡じぬっ♡」
最上級の絹にも優る乳肌の手触り、オスの心を絡め落とすメスの芳香、
苦悩と喜悦、絶望的な快楽に濡れた絶叫が貴族たちの獣欲を滾らせた。
もう、誰に何をされているのかもわからなくなっているアニスは
男達の言うがままに牝穴を嬲られ続け、痴態を晒す。
そんな極上の獲物を貪りつくそうと、男どもは更に激しく腰を振りたてた。
あへあへと無様なアクメ顔を晒しながら痙攣する王女の未来は─────────
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「いや、自分で言うのも何だけど、これマジでエロくね?
生の熱っていうか、現場だけが持つ臨場感とはまた違った魅力を引き出してるね。
編集とか、ズームとかBGMとか超凝ってるっしょ?
めっちゃ苦労したんよ、部下やダチには誓約に縛られて手伝ってもらえねぇし
かといって、あんなジジイ共が役立つって言うと、なぁ?」
「─────────黙れ、……っすぞ……!」
アニスの離宮の周辺に広がる森の奥深く。
人知れず密会するチャラ男貴族、カロスと王女アニス。
─────────前提として。
先の孕ませの儀式は参加者のみで共有され、絶対に秘匿される。
ただ、参加者を除いては。
参加者とは孕まされるアニスと種付ける貴族である。
アニスの産む仔は参加者全ての要素を受け継ぐ後継者である。
……今回に置ける特殊事例として。
アニスは既にトゥリウスの子供を妊娠していた。
つまりトゥリウスも参加者である。
……トゥリウスに儀式を記録した映像をみせることは可能である。
優れた頭脳と発想力でこの事実に気がついたカルロは、
アニスに出来立てホヤホヤの輪姦孕ませ浮気種付けレイプの一部始終を記録して
より淫靡に、陰惨に、心を掻き毟るように再編した動画で脅迫する。
「トゥリ君、結構繊細だし、どう思うかなぁ?
ひょっとしたら、幻滅されてユフィちゃんに盗られちゃったり……?」
「ユフィの事は言わないでっ! ……あっ?」
内心恐れ、怯えていた心の傷を無遠慮に抉られ激昂するアニス。
偉大過ぎる天才達の相性の良さに昔から嫉妬し、劣等感を抱き続けたトラウマ。
アニスを犯し、レイプして自分のモノにするほど
トゥリウスに執着されていたという事実に自尊心が癒やされ、
悲しそうに二人を見るユフィの視線に暗い愉悦を抱いた歪んだ優越感。
諸々でグチャグチャなった心にスルリと入り込む佞言。
輪姦され孕まされて弱りきったココロとカラダが抵抗してくれない。
ダメだと理解っていてもズルズルと流される弱さに虚ろな瞳から溢れる涙。
凛とした瞳からこぼれ落ちる涙と切なく歪む眉根の悩ましさに
下卑た欲望は刺激されるのだった。
人形のように抗わず辱められ、汚辱の視姦を受け震える唇の艶っぽさ。
「大丈夫だって、二人の結婚は、俺、マジで応援するし。
時々、ちょっとお溢れっていうか、セフレになってくれれば文句ないし?」
そんなアニスに優しく囁くカルロ。
微笑んだ唇からはドス黒い情念が迸っていた。
「はい……」
消え入りそうな言葉を漏らす姿は、哀れで、背徳的な魅力に溢れていた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「む……ちゅ……ちゅぷっ……れろ……んむぅっ!? ……むぅ……んむぅぅっっ!!」
唇を強引に奪われる衝撃は心をも揺さぶり抵抗しようとするが、それは叶わない。
男は彼女を押さえつけて離さないからだ。そして彼はさらに強く唇を重ねてくる。
彼の舌が侵入してくると、アニスの舌に絡みついてくるのだ……。
舌の動きはとてもいやらしくて、まるで自分の舌を味わうかのようだった。
その感覚にアニスは恐怖と不快感を覚えるものの、
どうすることもできないまま受け入れるしかなかったのだ。
身体は小刻みに震えており、恐怖と絶望に染まった瞳は大きく見開かれていた。
涙を浮かべながら助けを求めるかのように手を伸ばし、
唇は強く結び合わされ、言葉を発することもできなかったが、
彼女の瞳からは涙が零れ落ちてしまっていたのだ。
艶っぽく濡れた唇の柔らかな感触を味わいつつ、舌を絡めてくる。
だがアニスは強く唇を閉じることで抵抗の意思を示す。
そんな態度に腹を立てたのか男は唇を強く重ねると
そのまま舌まで差し込んできた。
「ふっ、ン! ……うぅ、んぅ!!」
絡みついてくる肉厚の舌が口内を犯し始めると、
アニスの口端からは透明な液体が流れ出してしまっていたのだ……。
必死に口を閉じようとするアニスだったが、
男の執拗な攻勢に耐え切れず貪り尽くされる唇。
麗しの王女の舌を絡め取って啜る愉悦に、舌を吸い絡ませ貪る男。
傍若無人なその振る舞いは強姦だった。
「ん、ん……んちゅぅ、ん、ん、んぁあ……っ」
憎み嫌悪する卑怯者に好き放題唇を奪われ舌を吸われる恥辱。
アニスが悔しそうに涙を浮かべ、悔しさが見て取れる表情で抵抗するも
体の力が入らず男に蹂躙される様子や屈辱感が。より惨めで哀れに見えた。
絡まる舌の動きは繊細で、悍ましい舌の感触が王女を倒錯的な沼に引きずり込む。
「……や、め……あぁ、ん……あぁ、ふ、んぅ……ぅ……うぅ……」
口内を這い回る舌先に執拗に緻密に舐められ擦られ、
注がれた唾液を胃の腑に送り込まれ、熱い吐息を重ねた唇の間から漏らし、
愛する人との甘い口づけの記憶を穢され、凌辱される悲哀に嗚咽を漏らす。
そんなアニスの口内を思う存分貪り、男はようやく唇を離す。
もう既に抵抗の意思は失われており、ぐったりと脱力してしまっている。
弱った体では立っているのもやっとで、膝が震えているだけだ。
そんな状態なのに男の手が彼女のスカートの上から臀部をなぞる。
「んっ……! ひぅっ……! ぁ、んぁっ……」
淫蕩かつ繊細に、しかし大胆に尻たぶを揉みしだいていく。
心身ともに衰弱したアニスは首を弱々しく振って許しを請うが
その度に金糸の髪がさらりと踊り、被虐的な色香を妖しく振り撒いていた。
捲れ上がったスカートから、尻の谷間をちらりと覗かせて色気を放つ。
アニスの形の整った美尻が蹂躙される。
「はふっ、ああっ! んっ! ……や……やめ……はううっ、くうぅっ! あっ……」
肉感豊かな雪肌の巨尻をエロティックに撫で回し、
両手で掴んでは美しい曲線を淫らに歪ませいやらしさが強調される。
そこからは下着の線や食い込みが見え隠れし、自然と興奮を覚えてしまう。
桃尻に食い込む指に絡む極上の柔らかさと弾力。
そんなアニスのお尻を堪能しつつ、男はよりいやらしく弄び始める。
×の字を描くように指先で叩きながら撫で回し、時には強く押し付ける。
そうして柔らかくたわむ尻肉を蹂躙するのである。
肉付きの良い尻房の弾力を両手で堪能しながら揉みほぐすように捏ね回すと
背徳的な気分がより高まってくる。そして、その昂りは股間へと集中していくのだ。
「ふわっ、あああっ! あっいっ! ああっ! んっくっ、ひいっ!」
なぞる手の動きはそのままに、
尻房の谷間を指先で撫で回すとアニスは体を跳ねさせるように震わせた。
そのまま何度も繰り返していくうちに
反応が大きくなるのを感じた男はさらに大胆になっていくのだった。
美しい光沢を放つ絹のパンツ。その一点が暗く陰る場所がある。
男はそこへ手を伸ばすと、繊細で丁寧な動きで触り始めるのだった。
しなやかな指の動きに合わせて下着は形を変えていき、
次第に湿り気を帯びていく様子まで克明にわかる。
「やっ、だめっ……ああっ……んっ、いやっ、はぁっ……はぁ……ん、ぁっ……あっ……」
さらに指先は股間へと進み、生尻を這い回って貶めた。
美臀を掴み揉みしだく卑劣な手のひらは淫らで、アニスは羞恥に頬を染める。
そんな反応を楽しむように、指先は尻房を揉みしだき続けた。
片方の腕を白い太ももの裏へ伸ばし、むっちりとした肉感を愉しむ。
同時に逆の腕は尻肉が盛り上がる場所を摘まんで
豊かな肉丘を堪能するように、手全体で揉み絞り、捏ね上げて馴染ませ
オスの指を覚え込ませてしまい、所有権を奪い主張する。
「あ、んっ、んんぁ、ま、まっへ、っ……!」
子宮が疼き、太腿を捩り合わす自分の表情は、
きっとあの映像のように恥知らずで淫蕩に蕩けているのだろう。
察してしまう聡明な頭脳がアニスを責め苛み心を傷つける。
そんな自分のみっともなさに涙が零れるのだった。
淫らに歪む表情は扇情的で、男心をそそらせるのには充分すぎるほどだった。
さらに指先に力を入れて押し込んでやれば、
その分だけ柔らかく沈む男好みの奴隷尻。
その感触に男の欲望は抑えきれなくなり、秘部へと手を伸ばした。
秘裂に指を這わせるとアニスの身体が跳ね上がるように反応する。
敏感な反応を見せる少女の様子に笑みを浮かべながら
指をより強く押し込んでいくと彼女は腰をくねらせ悶えていた。
膣穴に食い込む指先から感じる湿り気が増していくにつれて、
アニスの息遣いが荒くなっていく。
「あっ、はっ、あふ……ああっ、ああっ、はふっ!
だ、めっ、あっ、あうっ……だめっ、だめっ、あああっ!」
そんな彼女の様子を楽しみつつ男は指を前後させ始めた。
指先に伝わる肉壁の柔らかさと温かさを感じながら
ゆっくりと動かすと彼女の口から漏れる吐息には快楽の色が混じっていた。
それを確認した後一気に奥まで突き入れ膣内をかき回すように動かしたり
出し入れさせたりしてその反応を楽しむ男。
そんな彼女の表情はすっかり蕩けており、 もう抵抗する気力もないようだったが
それでも最後の一線だけは守り通そうと必死だった。
「んぁぁッ! 、ッ! 、ぁあッ!!」
淫核の包皮を除去され、剥き出しになった肉芯を容赦なく潰されて絶叫する。
そんなアニスの悲鳴を楽しみながら男はさらに指の動きを速めていった。
開かされた美脚が痙攣し、爪先立ちになったまま硬直する。
そして次の瞬間には糸が切れた人形のように崩れ落ちた。
その衝撃で秘所からは潮が吹き出す始末だ。
だがそれで終わりではないとばかりに今度は、汗に濡れ白く透けたブラウスを
大きく盛り上げる豊かな乳房に手を添えてそっと撫でる。
「……あぁっ、あぁん………………もう、だめよ、おっぱい触らないで……」
先の儀式で真っ赤に腫れ上がる程無茶苦茶に揉み絞られ、
未だ鈍痛を発し続ける巨乳を気遣うような絶妙の力加減に甘く啼く。
「ったく、あのジジイどもは女の子の扱いがなってないよね。
奥さんにもあんな感じで接してるわけでもないだろうに……
いや、ワンチャンやってたりするのか……?」
微弱な魔力操作を伴ったマッサージで癒やされ、解されていく乳筋。
滞っていた乳腺が開通し、乳肉全体が火照り、傷ついた乳房を修復していった。
器用に片手で胸元のボタンを外すと、慣れた手つきで服の中に指を侵入させ、
超回復させられ急速に膨張した乳房の下側の丸みをそっと撫で、持ち上げると
重みたっぷりの肉感と柔らかさを捉えて揉んでは捏ね、
撫でながら馴染ませた指を乳肉に沈める。
「や、やっぱり、あ、はっ……♡ だめ、これ……っ♡」
指の股から絞り出た乳脂肪を挟み、戯れに揺さぶって波打つ巨乳の感触を堪能する。
そんな愛撫にアニスは切なげな吐息を漏らし、身悶えた。
その反応は男を楽しませるだけだ。
強く乳房を握り締めて激しく揺さぶると彼女は大きく仰け反り、痛みに啼き、
そして今度は優しく揉み解して乳腺の回復を促していく。
「はっ、あっ、あっ、ああっ……、くふうっ、ひああ……ッ」
ふわふわなのにしっかりとした肉がついて重みで存在感を主張し
強烈な弾力で指を受け入れつつも絡んで媚びる天性の淫婦の乳肉。
痛みと癒やしの波状攻撃に、アニスの意識は快楽に流されかけていた。
もう既に彼女の心も身体もその全ては男の手の内だった。
谷間を指でなぞってやればそれだけで甘い吐息を漏らす。
「ひうぅっ、も、もう、いやぁっ……♡ もうっ、もうやめてぇ♡
んっ、あぁっ……おねがい、ゆるしてぇ……っ、あっくぅぅっ♡」
そんな反応を楽しむように何度も繰り返していくうちに、
顰められ拒絶しきっていた表情は蕩け、
引き締まった腹筋を優しく撫で回し、可憐な臍をいやらしく弄られて
甘く詰るように見上げる瞳には、確かな好意と媚が含まれていた。
そんな様子に、男は満足げな笑みを浮かべると、アニスの顎を掴んで上向かせる。
そしてそのまま唇を重ね、舌を差し込まれ口内を舐め回される感覚に
背筋を震わせるアニスだったがすぐに自ら舌を絡めて応えてしまう。
もうすっかり快楽の虜になっているようだ。
「はふうぅっ、ちゅっ、んっ、はむっ、れろっ…………はーっ、はーっ、
んむうぅぅっ……あっ、ひゃぅっ♡ はあぁっ♡ ふ、不意打ちなんて酷いよぉっ……♡
やっ、ひゃうぅっ♡はぁっ、ん……ぁ、だめ、だってばぁ……♡」
いやらしく豊満に育っているのに、形よく実った美乳はたわわに突き出し、
たっぷりと肉のついたボリュームを強調する巨峰を攻略していく達成感。
そんな感動に男は酔いしれ、乳肉の感触を愉しみつつ、アニスの反応を楽しんだ。
もう既に彼女の胸は男からの刺激によって性感帯へと変えられており、
その感度も抜群だった。そんな状態で激しく揉み解されればどうなるか?
答えは簡単で彼女はただ快楽に溺れるだけだ。
「ん゛ぐうぅぅッ♡♡ あ゛っ、あ゛あぁッ♡ だ、だめなのにっ♡ こんなぁッ♡
こんな、こんなのっ♡ だめぇっ♡ んはあぁっ♡ くふっ、ん゛ぐぅぅ~ッッ♡♡♡」
巨峰の中腹を指が握りパンパンに膨れ上がり詰まった肉をぐにゅうっと縊り出され、
赤く充血して大輪の華を咲き誇らせる乳頭をいやらしく突き出してしまう。
そんな左右の胸の果実を摘まんでクリクリと執拗にイジメ抜いてやった。
いやらしく淫らにこねくり回し、その先端の突起を爪で軽く引っ掻いてやる。
するとアニスは面白いくらいに反応し甘い嬌声を上げてしまう。
勃った乳首を引っ掻くたび、上擦った声をあげて切なくよがる痴態を晒す王女。
「はうっ、んくぅっ! そ、そこ、はっ……あっ、あぅんっ! んあぁっ!」
乳頭は高貴な女体を飾る花芯の様である。
その花弁の如き小さく可憐な乳首を苛めると、
アニスは腰を跳ね上げ淫らに踊り狂うのだった。
「アッ♡ あんっ♡ だめっ♡ ちくびっ、ちくびだめぇっ♡ は、ああっ♡」
乳首を摘んで捻り、乳輪ごと乳肉の内部に押し込んで、
原型をなくすほど強く押し潰しながら弄ってやると
淫蕩に潤んだ瞳をカっと大きく見開いてさらに仰け反り、よがる。
清楚で美麗な王女が自ら胸を差し出すように女体を反らし、
恥知らずな雌として悶える様は下劣な興奮を齎し、乳首に執着させた。
もうすっかり固く凝っているそこに吸い付き、歯を立てる。
そして強く吸い上げてやった。
アニスは甲高い悲鳴を上げたがお構いなしだとばかりに、
さらにきつく噛みついてやる。それでようやく彼女は大人しくなったのであった。
しかし本番はまだまだこれからであるという事なのだが……
「あひ♡乳首と、ンオ゛……おっぱい、両方とも気持ちい! 乳首も♡
イイぃ……おっぱいも♡ 乳首も♡ あへぇぇぇ♡♡♡」
はち切れそうなほど実ったたわわな乳房は汗で艶光り下品に照り映え、
無数の指が容赦なく乳肉の内側に突き入れられる。
括りだされた肉が溢れて浮き上がり、卑猥に膨らむ巨乳が指に吸い付く。
そんな乳をひたすら揉み解され、乳房に快楽を擦り込まれていく。
もう既に彼女は己がただの牝に過ぎない事を自覚してしまっていた。
その証拠として彼女の股間からは
ポタポタと愛液が流れ落ちており下着の布を濡らしている。
「んぅぅ♡……あふぁ……んぉ♡……おっぱい、気持ちいいぃ♡……あへっ♡」
アニスの肉体は火照り上がり、捏ね回されて自在に形を変える柔らかな乳肉は
淫猥に歪み、揉み潰される度に悦びに濡れた吐息を漏らして喘ぐ。
もう既に彼女は快楽の虜になっていた。
そんな様子にカロスは満足そうな笑みを浮かべると、
アニスの顎を掴んで上向かせるとそのまま唇を重ね
彼女の舌に自分の舌を絡めて激しく貪り始める。
「んごぉっ!? ……じゅりゅうっ!? ……んっ♡……ちゅうっ♡
……んちゅっ♡れろっ♡……れろれろぉっ♡……ぷはっ♡」
その激しい口付けによって口内を蹂躙され、
歯列や上顎などをなぞられていく度に依存を深める不貞オンナ。
そんな激しい口付けを交わしつつ男はアニスの素肌をまさぐり、愛撫する。
もう既に彼女の衣服は全て剥ぎ取られてしまっているので
当然下着も一切身に着けておらず、どこを隠しても無意味だったわけだが
それでもアニスは身をよじってなんとか隠そうとしても
その度に男が強く拘束するので結局何も出来ず、
どうしようもない力の差に被虐的な快感を覚えてさらに強く感じてしまう始末。
そんなアニスの全身は汗に濡れて光り、特に乳首の周辺は蒸れて赤く充血していた。
もう何度も乳辱を受けてきたのであろうことが窺えるのだが
それでもまだ弄られ足りぬとでも言いたげにビンッ♡と主張してしまっている
淫らがましい恥知らずな形状のパフィーニップルがそこに在る。
「んほおお゛ぉぉっ!? ♡ あ゛ああぁぁあっ♡
ちくびぃっ♡ 乳首いじっちゃあぁぁあああっ♡」
そんな下品極まりない肉突起を摘まみ上げて抓ると、
アニスは身体を大きく仰け反らせてしまうのだ。
もう何度絶頂したか分からない程の彼女は今や完全に脱力しきった状態で
男に凭れ掛かっていたが彼は肢体を抱え上げベッドの上に押し倒したのだった……
「んお゛お゛っ♡おっ、おおぉんっ♡あ゛っ……あ゛っ……♡お゛っ……♡」
今まさに婚約者以外に犯され、浮気チンポを受け入れさせられる危機を前に
蕩けたアヘ顔を晒して、オマンコをひくつかせる裏切りの王女。
豊満な肉体を背徳感溢れる肉便器として犯される。
デカマラが膣口を掻き分けパイパン性器が穢され痴態が強調されていた。
「あぁぁんっ♡ あんっあんっあんっ♡ あいかわらず♡ このチンポ……しゅごすぎぃ♡」
女体にはりつくようなカメラアングル。アニスの豊満な肉体を淫らに強調。
彼女の裸体が汗に濡れ、体温が上がり、興奮で赤みを帯びている様子を接写。
他人のオンナを征服する優越感と、屈服したメスが乱れる様を無慈悲に記録する。
そんな淫猥な光景は見る者に最高の興奮を与えてくれるだろう。
カルロは満足げに笑う。
アニスの豊満な肢体を揺さぶる度に
持ち上げられた巨乳から汗が飛び散る様子がとても淫靡だ。
「ふぁぁっ♡ あ゛ぁ、お゛ぉん♡ お゛ほぉっっ♡ んほぉぉ、んふぅ~~♡」
それでいて顔は快楽に蕩け、
秘裂を我が物顔に擦り立てる巨根の偉大さをわからされていた。
ゆっくりと前後する禍々しいエラに膣襞を掻き取られ、
燃え上がった官能で戦慄くアニスを存分にいたぶるのだ。
「うっぎゃあぁあぁぁぁっっ! やばっ! いだぃぃぃぃぃ────!!
おぢんごぎぼぢぃぃぃぃっっ!! あ"っひっぐぅぅぅぅぅっ!
いだいのにきもちいいぃぃぃぃぃ────っっ!! あががががががぁぁぁ────ー!!」
蜜壺を掘削するデカマラから迸る圧倒的な衝撃。
肉悦の極みに至った膣内に馴染む侵略者に迎合する浮気マンコ。
もう既にアニスの精神はぐちゃぐちゃで、ただひたすら快楽を貪り狂う。
「あ゛っ♡ああぁあぁぁんっ!! あぁっ! んぐぁぅいぃ~っっ!!」
おぢんごすごぉぉ~~いっ♡♡まんこ気持ちイィよおおお~~~~♡♡♡♡ あはぁぁんッ♡♡」
妊娠済みの子宮口を亀頭で抉られる頃にはアニスの喘ぎは性欲で淀み、
色に狂った膣襞が男根をしゃぶって切なげに収縮しオス肉を求めてうねる。
浅ましいメス肉を掻き毟るカリ高の亀頭に削り落とされ、
浮気チンポのカタチに成型される悲哀や恥辱すら失せて狂い果てる。
「うあ゛っ、ああっ、ひぎいいぃっ! うあっ、あぎいいいぃぃっ! んおあっ、おふうぅっ!」
小刻みに揺らす肉棒から与えられる快楽拷問に美貌を見る影もなくアヘらせ、
羞恥や倫理を砕き散らす絶対的なオチンポ様の存在だけが真実だと悟る。
荒々しい衝撃と繊細な腰使いを使い分け、
オンナを寝取りメス墜ちさせる稀代のヤリチンの手管になすすべなく貪られた。
「や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ! あ゛ーっ! あ゛ーっっ! だめだめだめぇぇぇっ!
こ、こ、こわれっ、壊れちゃう、こわれちゃう、こわれちゃうぅぅ! ひぃあああっ!!」
弾けるような連続絶頂が理性にヒビを入れていき
取り返しのつかない損傷を受けた脳はもう元には戻らない。
快楽電流が全身を疾走し、
終わらない波に許容限界を超えた神経を焼き切っていく。
人としての尊厳を引き裂く暴力そのものの凌辱に白目をむいて呻き、
自立して蠢くオマンコは従順に巨根に奉仕し痙攣していた。
「おっほおぉおおぉおぉぉっ!? あっ、ああっ、んおぉおおぉっ!
おぐぅぅっ、奥もすごいぃぃっ! おまんこっ、めくれちゃうぅうっ!
イグっ、またイクッ、おまんこイグぅぅうっ!」
深イキが止まらず法悦の頂点から降りられないアニスは
自己保存本能から無意識に腰を浮かせ逃れようとするも、
体格差を活かしたカルロに巧みに抑え込まれ地面に縫い付けられる。
勝てないと、心身ともに刻み込まれた王女は
無力なメスとして快楽に溺れるしか逃げ道がなく、新たな自分を規定してしまった。
そんなアニスの愛液で濡れた肉厚な秘裂にカルロは容赦なく巨根を突き入れる。
何度も出入りする一物により理性を引き剥がされ、
性器を拡張される痛みに王女が悲鳴まじりの喘ぎを上げる様は
被虐的な魅力に満ち溢れ、無垢だった往時を忍ばせた。
「お゛ぉぉっ!? い゛ひっ、ぎぎぎぎぎ……ぎっ、いぃっ!? あっ、ひ……ッ、
いひっ、いぃぎっ!? あ゛っあ゛ひっ、いひっっ!?」
トドメを差さんと打ち込まれる超高速ピストン。
震える亀頭にナニをされるか本能的に悟ってはいても、どうしようもない。
「ふああぁあっ! ふあああああぁああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!! ひぐぅっ!
あひぃいいいいいいっ!! いきゅぅっ!! イグっ!? いぎゅううぅうううっ!!」
凄まじい量の白濁液に最奥を叩かれ、
腰を上げたガニ股で状態で絶頂したアニスはその姿勢で潮を大きく吹いてしまう。
もう何度もイかされているのにその潮吹きはまるで止まっていなかった。
そんな様を見届けた後、カルロが耳元に口を近づけると
小さく囁くようにアニスに向かって何かを呟いたのだった……
「あっ♡イクッ♡イキますっ♡セフレになりますっ♡んほぉぉぉ♡♡♡」
セフレに為れと言われてアヘ顔で受け入れる痴女。
そんな姿を見ながら、カルロは未だ勃起した逸物でアニスを穢していく……
コレは、増えるね間違いなく
更新希望の原作
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世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
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最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
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片田舎のおっさん、剣聖になる
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リアデイルの大地にて
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俺は星間国家の悪徳領主!
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リビティウム皇国のブタクサ姫
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転生王女と天才令嬢の魔法革命
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ロクでなし魔術講師と禁忌教典